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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
経理の「やさしさ修正」は今日でやめよう 稟議申請のミスをAIでゼロに、経理・総務の負荷をなく...
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
✔ 月末月初の差し戻し対応・修正対応に負担を感じる経理・総務の方
✔ 社内稟議・申請業務におけるミスや手戻りを根絶したい方
✔ 現在の経費精算・稟議システムの見直しをされたい方
✔ 「手入力削減」の次にある、本質的な業務改善を模索している方
セミナー概要
経理・総務の皆さん、社内稟議や経費精算で申請内容の「やさしさ修正」を当たり前にしていませんか? 本来であれば申請者が気づいて修正するべき申請時の不備内容を、“やさしさ”からそのまま修正してしまう——。 その“やさしさ修正”こそが、業務効率化の最大の敵です。
これまでの稟議システムでは、入力制御やアラートによってミスをその場で防ぐことはできても、
申請者自身が正しい申請をするための「習慣化」はつくれませんでした。
そのため、申請者は自分がどこを間違えたのか、なぜ修正が必要だったのかに気づけないまま。 結果、翌月以降も同じミスが繰り返され、経理・総務の差し戻しや修正工数は減らず、 “人が頑張って支える非効率なワークフロー”が続いてきました。
本セミナーでは、バクラクの新機能「AI申請レビュー」を中心に、 AIが申請者・承認者にリアルタイムでフィードバックを行い、自動的に“正しい申請習慣”を身につける仕組みを紹介します。
もう社内規程を読み込む必要も、修正を肩代わりする必要もありません。 AIが申請者一人ひとりを教育し、正しい運用を習慣化する次世代の稟議システムのあり方をお伝えします。
セミナーで学べること
・経理の“やさしさ修正”が業務を非効率化させる構造と課題 ・入力制御やアラートでは実現できない「申請者学習サイクル」とは ・AI申請レビューが実現する、正しい申請の習慣化の実現方法 ・稟議・経費申請の問い合わせ・差し戻しをゼロにする実践アプローチ ・バクラクのAIエージェントによる「ミスゼロ」の新しいワークフロー体験
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部
経理業務改善コンサルタント
稲田 宙人
世の中の働き方をバクラク
にするべく事業・プロダクトを横断したプロダクトマーケティング担当として2022年11月に入社。
前職のRepro株式会社ではマーケティング支援・新規プロダクト立ち上げ・経営戦略策定に約5年間幅広く従事。
開催概要
開催日:2025/12/23(火) 11:00-12:00
開催場所:オンライン配信(Zoom)
参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再配信】オンプレミスからクラウド移行時のメリット・デメリット徹底比較
さくらインターネット(株)
本セミナーはWebセミナー(Bizibl)です
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「sakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※本ウェビナーは、2024年8月27日、2025年1月28日に開催したZoomウェビナーの再配信となっております。
セミナー概要
従来のIT環境では、自社でサーバなどを用意し人的リソースで構築する「オンプレミス型」が一般的でした。
しかし近年では、企業のDX化が進む中で社内システムの活用が促進され、オンプレミス環境における運用や管理面、特にシステム障害発生時の対応や専門知識を持った人財の確保、サーバを稼働させる為の場所等に日々頭を悩ませる企業様も多くいらっしゃることと存じます。
本セミナーでは、オンプレミスとクラウドとの比較から読み解くそれぞれのメリットとデメリットについて、初心者でも分かりやすく解説いたします。
こんな方におすすめ
・オンプレミスとクラウドの違いを知りたい
・自社に合った運用を模索したい
・クラウドへの移行を検討している
プログラム
1、 会社概要
2、 企業によるクラウド導入の動向
3、 オンプレミスとクラウドとの比較
4、 「さくらのクラウド」のサービス紹介
5、 さくらの現在と今後
主催
さくらインターネット(株)(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【リアル開催】【AWS本社開催/豪華特典付き】re:InventのRecapにEVS・NC2...
株式会社ネットワールド
本セミナーはオンサイト開催です
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「mail.networld.co.jp」「optics.datacenter.security.aws.a2z.com」「osslabo.com 」「majisemi.com 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
【AWS本社開催/豪華特典付き】
年末が迫るお忙しい中、本ページを閲覧いただき誠にありがとうございます! ネットワールドがお届けする年内最後の特大イベントとして、なんと今回は、AWS本社でのセミナー開催という特別な機会を急遽ご用意することとなりました!
本イベントでしか体験できないコンテンツ
◆AWS本社で聞ける!AWS re:Invent 2025のRecap(振り返り)セッション! ◆ネットワールドを代表するソリューションアーキテクト工藤による、EVS・NC2の来場者参加型ライブデモ! ◆懇親会にご参加いただいた方向けの豪華お土産特典! などなど盛りだくさんの内容でお届けいたします!
ネットワールドのAWSに対する”本気の取り組み”を間近で感じられる滅多にない機会となりますので、ぜひともご参加をご検討ください!
こんな方におすすめ
- AWS re:Invent 2025の最新情報をいち早くキャッチアップしたい方
- Amazon EVS や NC2 on AWS を検証コストをかけずに実際に体験してみたい方
- オンプレミスの仮想基盤からの移行を検討しているが、どの選択肢が最適か迷っている方
特にネットワールドがAWSをどこまでできるか知りたいという方は、ぜひ参加をご検討ください!!!
会場
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 東京都品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア 【ACCESS】
● 本イベントのお申込み後、アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社より前日までに入館証がメールにて配布されます。 ● 当日はこちらのメールをご提示できる状態でご来場ください。 ● ご到着後、受付にてメールをご提示ください。 ● ご本人確認を行い、滞在中にご着用いただくビジターバッジをお渡しします。 ● ご本人確認のため、以下のいずれかの公的身分証明書をご持参ください。 ・運転免許証 ・マイナンバーカード ・健康保険証 ・在留カード ・パスポート
対象
パートナー企業、エンドユーザー様 ※競合企業様におかれましては、ご参加をお断りする場合がございます。
個人情報について
個人情報は、セミナー会場入館手続きにも使用させていただきます。 また、アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社をはじめ、各社のプライバシーポリシーをご確認の上、お申込みください。
プログラム
15:30~16:00 受付
16:00~16:20 re:Invent Recapセッション&AWS:AWS for VMware - VMwareからの移行に対するAWSのアプローチ
―アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
16:20~16:50 見るだけでわかった気になれる!Amazon EVS & Nutanix NC2 ~来場者参加型ライブデモ:デモシナリオを決めるのはあなただ!~
AWS for VMwareの検討先の1つとしてあげられるAmazon EVS & Nutanix NC2。検証するにも1日あたりのコストも馬鹿にならず実際に展開したことがある方もそれほど多くないはずです。そこで本セッションでは弊社の展開済み環境を使って、実際にどのようなインフラが展開されるのか解説します。また来場された方の見たいポイントをリアルタイムでお聞きしながらライブデモを進めていくため、皆さまの気になるポイントを実機でご確認いただくことができます。
―株式会社ネットワールド 技術本部 ソリューションアーキテクト部 工藤 真臣
16:50~17:20 VMwareからの次の一手:AWSで実現する戦略的クラウド移行と移行時のお悩みを解決する ネットワールドのご支援
ネットワールドはAWS for VMwareビジネスにおける様々な支援を提供しています。各移行先・移行方式ごとに提供しているネットワールド独自の支援サービスや、そもそも移行先を何にしようか検討するのにお悩みのお客様に最適なネットワールド独自の移行アセスメントサービス「CloudPath Services Assessment」をご紹介します。VMwareからの移行先としてAWSへの移行を検討中の皆様必見です。
―株式会社ネットワールド 技術本部 クラウド基盤技術部 1課 殿貝 大樹
17:20~17:30 質疑応答
17:30~19:00 懇親会
※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
主催
株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー)
・個人情報保護方針 ・業務別の個人情報取扱い(イベント・セミナー開催) ・業務別の個人情報取扱い(メールマガジン運営)
協力
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
EDRを回避するSharePoint 0-Dayの侵入手口 ~認証バイパス後の挙動をSOCは...
4.0 Viettel Cyber Security
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
SharePoint 0-Day攻撃が急増する脅威環境
近年、企業が日常業務で利用するSharePointを狙った0-Day攻撃が世界的に急増しており、特に国内ではパッチ未適用環境が多いことから攻撃者にとって“高い成功率”をもつ侵入経路として悪用され続けています。ゼロデイ脆弱性はシグネチャが存在せず、攻撃の観測期間も極めて短いため、従来のEPPやEDRでは兆候を把握する前に初期侵入を許してしまうケースが後を絶ちません。 攻撃者はSharePointの認証処理をすり抜けてWebShellを設置し、内部の暗号キーを窃取して横展開へと移行するため、一度侵入を許すとカード情報や知財、Active Directoryの制御まで影響が及び、企業の業務継続性が脅かされる環境が生まれています。
認証バイパス経由の侵入がEDRで検知困難に
しかし、このようなSharePointを狙う0-Day攻撃は、攻撃プロセス自体が“正規通信に近い挙動”を装うため、エンドポイント上での不審プロセスやシグネチャに依存するEDRの設計思想では初期兆候を捉えにくいという構造的な課題があります。 特に認証バイパスが成立した瞬間には“ユーザーが正常にログイン済み”と見なされ、攻撃者が配置したWebShellや逆シェルを通じたコマンド実行も管理者の操作と区別しづらく、横展開に伴うLSASSメモリ窃取やバックドア通信の開始まで検知が遅れることが珍しくありません。結果として、企業側は「EDRが正常に稼働しているはずなのに、なぜ侵害を防げなかったのか」という根源的な疑問と向き合うことになり、攻撃後の復旧・調査コストは想定以上に膨らむ傾向が続いています。
SOCが挙動分析で初期侵入と横展開を可視化
本セミナーでは、認証バイパスによる初期侵入からWebShellの設置、鍵情報の窃取、内部ネットワークへの横展開、そしてランサムウェア展開に至るまでの攻撃連鎖を、SOCがどのように“挙動ベース”で検知し封じ込めるのかを詳細に解説します。 特に、EDRでは見えない不審なプロセス連鎖、異常な権限昇格、C2通信の出現、そしてSharePoint固有のアーキテクチャに紐づいたログの相関分析など、専門チームが24時間体制で監視することで初期の数分〜数十分のうちに侵害兆候を捉える実運用のポイントを紹介します。 加えて、脆弱性がパッチ公開前であっても攻撃者の行動パターン(TTPs)を先回りして検知できる“攻撃者視点の監視”をどのように構築するかについて、最新事例を混じえながら具体的な対処アプローチを提示します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 EDRを回避するSharePoint 0-Dayの侵入手口~認証バイパス後の挙動をSOCはどう検知・封じ込めるか~
15:45~16:00 質疑応答
主催
Viettel Cyber Security(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
CISO/セキュリティリーダーに迫られる「Microsoft 365」メール防御の再設計 ~...
3.9 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
フィッシングなど高度化するメール起点攻撃、大規模企業ほど狙われる「Microsoft 365」環境の新たな弱点
近年、生成AIを活用したマルウェアやフィッシング攻撃が増加し、その手口はますます巧妙になってきました。大規模企業が多層的なセキュリティ対策を講じていても、侵害事例は後を絶ちません。また、企業の9割以上がクラウドメールを採用して「Microsoft 365」への移行が急速に進む一方で、Microsoft標準機能では検知漏れや過剰検知が発生し、リスクの把握と正確な判断が難しくなるケースが見られます。 IPA(情報処理推進機構)が公表する「情報セキュリティ10大脅威 2025」でも、依然としてメール侵入が最も重大な攻撃入口の一つとされ、「BEC(ビジネスメール詐欺)」やフィッシングはTeams、SharePoint、OneDriveなど、コラボレーション基盤全体へ拡大しています。もはやメール単体を守る発想では十分とは言えず、Microsoft 365環境全体を対象に、脅威の進化に追従できる多層的な防御体系が求められています。
セキュリティ強化と業務利便性の両立が難しい、どう“正しく見極める”かが課題に
メールを媒体とするフィッシングなど悪質な攻撃が高度化する中、セキュリティ部門の多くでは「どのメールが危険なのか」を正しく見極めることが大きな負荷となっています。 送信者が誰で、どのような意図で配信しているのかをAIで自動的に分析する技術も普及しつつありますが、AIであっても100%の判断精度を保証できるわけではなく、最終的な判断は依然として管理側に委ねられています。 また、攻撃判定に必要な情報を適切な形で取得できなければ、誤判定によってメールの送受信の利便性が損なわれ、業務全体の生産性低下を招くリスクもあります。特に海外拠点を含むグローバル企業では、多言語でのメールやりとりが発生します。そのため、言語の壁が脅威判別をさらに難しくし、管理側の運用負荷を一層高めています。セキュリティ強化と業務利便性の両立は、多くのCISO/セキュリティ部門のリーダーにとって継続的な課題となっています。
多層的AI活用で多様なメール脅威に対抗する「Harmony Email & Collaboration」の実力を紹介
ますます巧妙化するフィッシング手口を今の体制で正しく見極められますか? 本セミナーでは、こうした攻撃の見落としポイントとリスクを最小化する具体的な対策を紹介します。また、最適なセキュリティソリューションとして「Harmony Email & Collaboration」を提案。多層的AIを活用した同ソリューションが、様々な脅威にどのように対抗するのかについて、実際に攻撃かどうかを判断する運用イメージのデモを交えて詳細に解説します。ユーザーの利便性を損なわず管理負荷を軽減できる運用モデルや、多言語環境でも精度を維持できるAI分析により、検知漏れや過検知・誤検知を抑えながら安全なMicrosoft 365環境の運用を実現するポイントをお伝えします。ぜひ、日々の運用改善や将来の方針検討のヒントとしてご活用ください。
こんな方にお勧め
・Microsoft 365環境のメール防御を見直したいCISO・セキュリティリーダーの方 ・フィッシングやBECなど巧妙化する脅威の“見極め”に課題を感じている方 ・検知漏れ・過検知・誤検知による運用負荷や業務影響を抑えたい方 ・多言語・多拠点を含むグローバル環境で統一的なセキュリティ対策を検討したい方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 CISO/セキュリティリーダーに迫られる「Microsoft 365」メール防御の再設計~大規模企業ほど狙われるフィッシングなどのメール起点攻撃、多層AI活用型セキュリティを紹介~
10:45~11:00 質疑応答
主催
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業・建設業向け】そのストレージ、本当にデータを守れますか? ~ランサムウェア時代に求め...
4.2 Wasabi Technologies Japan合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ランサムウェア被害が拡大ー狙われるのは“バックアップ”そのもの
近年のランサムウェア攻撃では、標的がデータ本体だけでなく、バックアップ環境にも及んでいます。 製造業・建設業においても、図面や工程データなど重要情報の喪失リスクが高まっており、“復旧不能”は深刻な事業停止につながりかねません。
「バックアップはあるのに、復旧できない」企業が続出
日々のバックアップを実施していても、いざという時に「復旧できなかった」という製造業・建設業の事例が増加しています。 CADデータや工程管理システムのリストアに時間がかかる、整合性が取れないなどの課題が、現場の稼働を直撃しています。
“戻せる設計”が必須ー今求められるストレージとリストア体制とは?
本セミナーでは、製造業・建設業の業務特性を踏まえた“復旧前提”のバックアップ・リストア環境構築を解説します。 設計・施工・製造データを確実に守るためのストレージ構成や、ランサムウェアに強い仕組み、多層防御の実践例をわかりやすくご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【製造業・建設業向け】そのストレージ、本当にデータを守れますか?
【登壇者】
Wasabi Technologies Japan合同会社
営業部長 ストラテジックアカウント
中村 大介
13:45~14:00 質疑応答
主催
Wasabi Technologies Japan合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【工業炉のエネルギー・CO₂排出を最大25%削減】加熱プロセスなどの“制御ムダ”を最適化する...
3.9 株式会社 Proxima Technology
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
求められる工場エネルギー・CO₂削減
製造業において、省エネルギーとCO₂排出量削減は、コストと環境への両面から年々その重要性が高まっています。
中でも、工業炉(熱処理炉・焼成炉・乾燥炉など)は高温維持のため大量のエネルギーを使用し、国内CO₂排出量の約15%を占めるともされます。
このため、工業炉の効率化は、コスト削減と脱炭素経営を推進する上で避けて通れないテーマとなっています。
PID制御の限界が引き起こす「制御ムダ」とは?
では、工業炉のエネルギー・CO₂削減はどのように実現できるのでしょうか。
工業炉は、昇温・保持・冷却といった工程で、複数の熱源の出力バランスを細やかに制御する必要があります。一方で、一度温めると冷めにくいという特性があるため、熱源や各ゾーンの出力のわずかな調整のズレやタイミングの遅れが、過加熱や温度ムラを引き起こし、エネルギーのムダや品質のばらつきにつながります。
一般的なPID制御では、こうした複雑な炉内の熱容量や外乱といったプロセス変動に柔軟に追従することが難しく、「効きすぎ」や「反応の遅れ」といったムダが蓄積。結果として、大きなエネルギー損失や品質不安定を招いてしまいます。
工業炉のエネルギー・CO₂排出を最大25%削減するスマート制御とは
本セミナーでは、専門知識がなくても高度な制御を実現できる「Smart MPC」を通して、工業炉など熱エネルギー負荷の大きい設備の制御ムダを最適化し、エネルギー削減とカーボンニュートラル経営につながる具体的な改善手法をご紹介します。
「Smart MPC」は、将来の挙動を予測し最適な操作をリアルタイムに導くMPC(Model Predictive Control/モデル予測制御)に、機械学習と最適化技術を組み合わせ、過去の運転データを活用することで、専門的なチューニングなしで高精度な予測制御を実現できる技術です。
このSmart MPCを現場にスムーズに適用するため、組み込み型AI制御コントローラ「E-Smart MPC(Embedded Smart MPC)」もリリース。制御盤にそのまま搭載可能で、GUI操作や自動調整機能により、高度制御を手軽に導入できるようになりました。
これにより、工業炉の燃料・電力使用量やCO₂排出量について最大25%の削減が期待できるほか、制御精度の向上(最大80%改善)や立ち上げ・調整時間の短縮(最大60%削減)といった改善も実際の導入現場で確認されています。
こんな方におすすめ
・工業炉のエネルギーコストやCO₂排出量の削減に取り組みたい生産技術・設備管理のご担当者 ・PID制御の限界を感じており、運転の安定化やムダ加熱の抑制を実現したい現場責任者 ・工業炉に限らず、熱風炉・乾燥機・温調装置など、熱制御が課題となる設備全般の省エネ・脱炭素化を推進したい方 ・設備老朽化や省エネ投資の検討に伴い、短期間・低負荷で効果が出る制御改善を求めている方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【工業炉のエネルギー・CO₂排出を最大25%削減】加熱プロセスなどの“制御ムダ”を最適化する方法とは
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社 Proxima Technology(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
CopilotとデータレスPCで実現するAI活用環境 〜Autopilotを使ったセットアッ...
3.6 横河レンタ・リース株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI活用時代に求められる“データ基盤”としてのPC環境再設計
CopilotをはじめとしたAIサービスの活用が急速に進む一方、ローカルPCに残る業務データがAIの参照範囲から外れ、期待した業務効率化につながらないケースが多く見られます。また、部門ごと・ユーザーごとにPC設定やストレージ構成が異なる環境では、データの所在が曖昧になり、OneDriveやクラウドサービスへの集約が思うように進まないという課題も日常的に発生しています。 こうした状況は、AIPC(AI PC)の普及によってAI活用の可能性が広がる一方で、“現場のPC運用とAI前提のクラウド活用とのギャップ”をより顕在化させています。
散在データと非統一PC運用がAI活用を阻害する“見えない壁”
ローカルに分散したデータは保存場所や管理方法がユーザーごとに異なるため、クラウドに集約しなければCopilotが参照できる情報に含まれません。その結果、「AIに聞いても出てこない情報がある」「部門によってAI活用度がバラつく」といった状況が生じます。 さらに、アプリ配布・更新管理・デバイス調達などの運用が分断されている環境では、標準化されたPC基盤づくりに十分な時間が割けず、AI活用に必要となる“整った前提条件”を揃えることが難しくなります。こうした構造的な問題こそが、AI活用の伸びしろを阻害する見えない壁となっています。
OneDrive集約 × データレスPC で実現する“AIが使えるデータ環境”
本セミナーでは、Passage Drive を活用したデータレスPC化を軸に、ローカルに散在する利用者データをOneDriveに自動的・統一的に集約するアーキテクチャをご紹介します。これにより、Copilotが参照可能なデータ範囲を広げ、“AIが活かせるデータ基盤”を利用者・部門間で均質に構築するポイントを解説します。 また、AI活用に欠かせない“統一PC運用”を実現するために、Windows Update・アプリ更新の一元管理やユーザーセルフサービス型のアプリ配布ツール、調達〜配布〜運用までのライフサイクル統合といった複数サービスを連携させ、情報システム部門の運用負荷を段階的に軽減する実践的モデルも合わせてご紹介します。 ローカルデータのクラウド集約とPC運用の標準化を両輪とすることで、組織全体のデジタル活用レベルを揃え、Copilotを中心にAIを“使える状態”にするための環境づくりを現実的なステップで実現する方法をお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 CopilotとデータレスPCで実現するAI活用環境 〜Autopilotを使ったセットアップからクラウドへの自動データ集約とPC運用のフルアウトソース〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】<VMware移行>選択肢が限られる小規模(2~3ノード)環境に最適なHCIソリュ...
3.7 ダイワボウ情報システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年11月26日セミナーの再放送です。
多くの企業がVMware依存からの脱却を模索
Broadcom社によるVMwareの買収完了を受け、仮想化基盤を取り巻く環境は大きく変化しました。ライセンス体系の刷新やコストの急増を背景に、「このままでは維持できない」と危機感を抱く企業が増えています。
その結果、VMwareへの依存から脱却し、柔軟性とコスト最適化を両立する新たな仮想基盤への移行が急務となっています。
小規模HCIユーザーが直面する“行き場のない”現実
外部ストレージ不要で、サーバー数台から容易に構築できるHCIは、中小企業や地方拠点での仮想化環境に広く普及してきました。しかし今回のライセンス改定は、大規模企業を優先する体系となり、小規模HCI環境こそが最も大きな負担増に直面しています。
コストを抑えるためにオープンソース系の採用を検討するケースもありますが、構築や運用の複雑化、サポートや安定性への不安は拭えません。その結果、「現状維持すら難しい」という状況に置かれた小規模HCIユーザーが増加しています。
小規模環境に最適なHCIソリューションとは?
本セミナーでは、VMware依存からの脱却を図る2~3ノード構成の小規模環境を対象に、HPE SimpliVity(HVM版)を活用した現実的で効果的な移行手法をご紹介します。
HPE SimpliVityは、KVMベースのHPE独自ハイパーバイザー(HVM)を採用したHCIソリューションです。既存VMware環境に近い運用感を保ちながら、ライセンスコストの大幅削減と運用負荷の軽減を実現します。さらに、重複排除・圧縮・バックアップ・リカバリ機能が標準で統合されており、追加ソフトや外部ストレージを導入せずとも、“今の延長線上”でスムーズに移行できる点が大きな特長です。
こんな方におすすめ
・VMwareのライセンスコスト増に悩んでいる情シス担当者 ・小規模(2~3ノード)環境の現実的な移行先を探している方 ・シンプルかつ運用負荷の少ない仮想基盤を検討している方 ・オープンソース系の不安定さを避け、安定稼働を重視したい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:15 HCI市場のトレンドと今後の方向性
13:15~13:30 HPE Morpheus VM Essentials(HVM)版HPE Simplivity:小規模HCIにおける現実的ソリューション
13:30~13:45 HPE Simplivity(HVM版)導入・運用を支えるDISの体制と購入モデル
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。
主催・共催
ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシーポリシー)
日本ヒューレット・パッカード合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。