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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【Web会議、SaaSなど】増加する社内トラフィックの負荷原因を可視化・分析する方法とは ~...
3.6 キーサイト・テクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
増え続ける社内トラフィック
リモートワークの普及やデジタルトランスフォーメーション(DX)の進展に伴い、Web会議やMicrosoft 365などのSaaSサービスの利用拡大に加え、YouTubeなどのリッチコンテンツの増加により、社内トラフィックはかつてない速度で急増しています。
その結果、各企業のネットワーク運用担当者は、トラフィック負荷の監視やネットワークパフォーマンスの最適化といった効率的な運用管理が求められています。さらに近年増加しているランサムウェアへの対策も重要課題となっており、ユーザーごとの通信量やアプリケーションの使用状況に加えて、異常なトラフィックや不正アクセスの兆候など、社内ネットワーク全体の詳細な利用状況を把握するための高度なネットワーク可視化・分析のニーズが高まっています。
ネットワークの可視化の課題
しかしながら、ネットワークの可視化や分析を行うためにはいくつかの課題があります。
まず、従来のルーターやファイアウォールは、ルーティングやフィルタリングに特化しており、収集できるデータはパケットレベルに限られます。そのため、アプリケーションレベルでの詳細な可視化が難しくなります。
また、部門・ユーザーごとのアプリケーション利用状況や、時間別のトラフィックパターンを正確に把握するには、単一のフローデータだけでは不十分で、複数のトラフィックソースを監視し、多角的な分析が必要です。加えて、効率的な運用管理やセキュリティ対策のためには、ブロードキャストやエラーパケットなどの不必要なデータを除去するためのフィルタリング、さらに悪意のある振る舞いを検知する高度な監視機能も求められています。
そのため、アプリケーションレベルでの詳細なトラフィック分析や、複数の監視ポイントを効率的に一元管理できる、統合的で高度な可視化ソリューションが必要とされています。
社内トラフィックの原因を効率的に分析する方法
本セミナーでは、強力なネットワーク可視化ソリューション「Flowmon」と、複雑なトラフィックを効率的に集約・フィルタリングする「Keysight Network Packet Broker」を活用し、増加する社内トラフィックの負荷原因を効率的に可視化・分析する具体的な手法について詳しく解説します。
「Flowmon」は、トラフィック監視に特化した強力なアプライアンスソリューションです。NetFlowなどのフローデータを生成できるため、ネットワークの要所に設置することで、HTTPホスト名や送信元デバイスの情報を基に、ZoomやOffice 365などのアプリケーションごとのトラフィック使用量を統合的に可視化できます。また、フロー統計情報を常時評価し、異常や不正な振る舞いを検出する機能を追加することで、標的型攻撃やゼロデイアタックにも対応可能です。
「Keysight Network Packet Broker」は、ネットワークトラフィックを効率的に集約・フィルタリングし、必要なデータを監視ツールに送信するための強力なソリューションです。これにより、不要なパケットを除外し、重要なトラフィックのみを最適化して分析できるため、ネットワーク機器にかかる負荷を軽減しつつ、精度の高い可視化が可能になります。
特に、IT部門のネットワーク管理に関わる方で、急増するトラフィックの可視化・分析に課題を感じている方、また、ネットワークパフォーマンスの最適化やセキュリティ強化をお考えの方におすすめのセミナーです。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【Web会議、SaaSなど】増加する社内トラフィックの負荷原因を可視化・分析する方法とは(前半:アイビーシー株式会社 / 後半:キーサイト・テクノロジー株式会社)
15:45~16:00 質疑応答
主催・共催・協力
キーサイト・テクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー)
アイビーシー株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Microsoft 365/Gmailへの巧妙なフィッシング攻撃を無力化する手段とは? ~D...
4.0 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2024年8月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望をいただき、追加開催いたします。
フィッシング攻撃など、「Microsoft365」「Gmail」を狙うサイバー攻撃の被害が急増
日々執拗に繰り返されるサイバー攻撃。中でも、ランサムウェアなどのマルウェア、なりすましやビジネスメール詐欺(BEC)といったメール経由のセキュリティ脅威が多様化してきました。特に蔓延しているのが「フィッシング攻撃」で、その被害は急増しています。 フィッシングの攻撃手法は実に様々です。特定の個人を標的とするスピアフィッシング、サイトURLリンクや添付のファイルを起点とする悪意のある不正サイトに誘導してマルウェアに感染させるなど、一目ではフィッシング詐欺だと判別できないケースも増えてきました。国内大手の製造業などがメール経由でランサムウェアの被害を受けたこともあり、メールセキュリティ対策の見直しが図られるようになっています。
「アカウント乗っ取り」「なりすまし」「DMARC設定」など、標準機能や既存のメールセキュリティ対策では限界も
メール経由でのフィッシング攻撃を防ぐ手法としては、フィルタリング機能を導入してスパムやフィッシングメールを自動的に遮断したり、マルウェア対策ソフトウェアを導入して不正なリンクや添付ファイルからのマルウェアの感染を防ぐ方法などが考えられます。こうしたメールセキュリティ対策を実施している企業・組織は少なくありません。 ただ、多くのフィッシング攻撃が既存のメールセキュリティ対策をすり抜けているのが現状です。特に「Microsoft365」や「Google Workspace(Gmail)」などのクラウドサービスの保護には、既存のメールセキュリティ設計は不向きで対策として十分ではないと指摘されています。オンプレメールサーバ向けの設計のままでは、クラウドメールの保護には向いていないのは当然のことでしょう。 また、2024年2月からGmailの送信ガイドラインが変更されたことで「DMARC対応」が要件に含まれるなど、今後はより強固な対策が求められるようになりました。
「Microsoft Teams」や「SharePoint」「Google Drive」などコラボレーション/ファイル共有ツールも標的に
サイバー攻撃の標的はメールだけではありません。多くの従業員が利用し、リモートワークやチームでの共同作業に欠かせない存在となったコラボレーション/ファイル共有ツールなども狙われるようになりました。「Microsoft Teams」「OneDrive」「SharePoint」「Microsoft Teams」「Slack」など、日々の業務で多く活用されるサービスの脆弱性を突いた攻撃への対策も怠ることはできません。 例えば、ファイル共有機能を通じて悪意のあるファイルが送信され、マルウェアやランサムウェアがシステムに侵入するリスクがあります。また、アクセス権限の不適切な設定によって、誤操作や悪意のある行動によりシステム全体が危険にさらされてしまうかもしれません。さらに、多くのコラボレーションツールは他のアプリケーションと統合されて使用されることも多く、そうしたサードパーティーアプリが十分なセキュリティ対策を講じていない場合、そのアプリ経由で脆弱性が発生する可能性があります。
DMARC対応にも有効 メール/コラボレーションツールのセキュリティ強化を実現する最新アプローチを紹介
既存のメールセキュリティ対策をすり抜けるフィッシング攻撃にどう対抗すればよいのでしょうか? 業務活用するコラボレーションツールのセキュリティをどのように強化すればよいのでしょうか? 本セミナーは、こうしたメール、またはコラボレーションツールのセキュリティ対策に不安や課題を抱えている企業・組織のセキュリティ運用担当者の方を対象に開催します。 Microsoft365やGmailなどクラウドサービスにおけるフィッシング対策の課題を整理するとともに、既存のセキュリティ対策では防ぎきれない理由を解説。その上で、クラウド固有の課題にも対応する最新のアプローチに基づいた優れたフィッシング検知機能などを備えたメール/コラボレーションセキュリティ統合ソリューションをご紹介します。 「クラウドサービスの利用する上で最適なメールセキュリティのプラクティスが分からない」「既存のメールセキュリティ対策から乗り換えたい」「スパムやフィッシング、BECなどメール経由攻撃の対策をした」「どうやったらコラボレーションツールのセキュリティを強化できるかが分からない」という担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 Microsoft 365/Gmailへの巧妙なフィッシング攻撃を無力化する手段とは?~DMARC対応にも有効、メール/コラボレーションツールの弱点を克服するセキュリティ対策~
10:45~11:00 質疑応答
主催・協力
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ウェビナーにおける生成AIの活用 ~参加者アクティビティデータ分析からの商談化率UPや、AI...
マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
急速に普及する生成AI
生成AIの進化は目覚ましいものがあります。 また、日本においても企業における活用が急速に進んでいます。
BtoBマーケティング領域における生成AIの活用は?
このような生成AI、BtoBマーケティング領域おいてはどのように活用できるのでしょうか? Webサイトのコンテンツ生成などの用途が先行していますが、それだけなのでしょうか?
ウェビナーにおける生成AIの活用
本セミナーでは、ウェビナーにおける生成AIの活用方法について解説します。
株式会社CollectivePathからは、ウェビナー内での参加者の細かな行動履歴や視聴履歴、参加者の温度感を自動評価するスコアリングデータなどを生成AIを活用して分析、ウェビナーの改善や商談獲得率の向上につなげる施策について解説します。
マジセミ株式会社からは、AIデジタルヒューマンが、ウェビナーのプレゼンを代行するサービスについて解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:25 イベント管理の未来:AIとデータが導く次世代の企業イベント・ウェビナー戦略
株式会社CollectivePath
11:25~11:45 AIデジタルヒューマンが、ウェビナーのプレゼンを代行
マジセミ株式会社
11:45~12:00 質疑応答
登壇者
花崎茂晴(はなざき しげはる)
株式会社Collective Path
代表取締役CEO
三井物産株式会社で20年以上にわたりデジタルマーケティング業界に従事。 リンクシェア・ジャパン、AOLプラットフォームズジャパン、カタリナマーケティング・ジャパン等、米国企業とのデジタルマーケティング関連J/Vの代表を歴任した後、2020年株式会社インディヴィジョンを設立し、海外の優れたB2Bクラウドソリューションの日本事業展開をリード。昨年、イベントテック「Eventory」事業を分社化しCollective Path社を設立、現在両社の代表取締役を兼任。
寺田雄一(てらだ ゆういち)
マジセミ株式会社
代表取締役社長
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社CollectivePath(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【東京開催】IT有識者が説く!今知りたい情シス部門の解決策 ~サイバー攻撃とVMware買収...
NECフィールディング株式会社
本セミナーはオンサイト開催です
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「nec.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
会場
TKP東京駅カンファレンスセンター 8階 ホール8A 〒103-0028 東京都中央区八重洲1-8-16
<交通アクセス> ・JR山手線・総武線・横須賀線「東京駅」 八重洲中央口 徒歩1分 ・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」 自由通路経由 徒歩7分
セミナー概要
情報システム部門が今抱えている二大課題である「サイバーセキュリティ対策」と「仮想基盤のコスト削減(VMwareのライセンス変更対応)」について講演します。
こんな方におすすめ
- 自治体・企業などで情報セキュリティやシステムを担当されている方
- 仮想基盤への移行を検討されている方
- Nutanix、EDR/SOCを導入・検討されている方
- セキュリティ対策について理解を深められたい方
プログラム
今、採用するべき仮想基盤とは!?Nutanixの基礎と安定稼働を実現するサポートサービス(約45分)
登壇者: ニュータニックス・ジャパン合同会社 NECフィールディング株式会社 Broadcom社に買収された、VMwareのライセンス変更の影響について、情報システム部門の担当者として押さえておくポイントと、どのような対応が求められるかを解説。 他の仮想基盤への乗り換え検討について、コストやセキュリティの観点から、当社がオススメするNutanixについて紹介。 Nutanixで採用されている技術や、他仮想基盤との違い、優位性を説明します。 また、導入後の安定稼働に欠かせない、当社のマネージドサービスも紹介します。
【基調講演】企業セキュリティ最新事例 ランサムウェアから生成AIトラブルまで(約45分)
登壇者:
ITジャーナリスト 三上 洋 氏
ランサムウェアなど最新のサイバー攻撃の傾向、また生成AI利用の問題点・対策など、企業が直面しているインシデントの事例と対策を紹介します。
サイバー攻撃を早期に検知するエンドポイントセキュリティ対策における運用の重要性(約15分)
登壇者: 株式会社シーイーシー NECフィールディング株式会社 日々変化するサイバー攻撃の脅威にどう立ち向かえばいいのか。 基調講演での解説を踏まえ、企業・団体が実施すべきセキュリティ対策について、アタックサーフェイスを意識した実効性の高い対策を紹介。 また、セキュリティ対策の導入だけでは対策の有効性、対策の効果を最大化できないため、対策導入後のセキュリティシステムの監視・運用について専門家からSOCサービスについて説明します。
主催・協力
NECフィールディング株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
CIAM検討の際に留意したいポイント ~ 求められるSSO基盤の選び方 ~
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
CIAMとは
CIAM(Customer Identity and Access Management)は、顧客のID情報とアクセスを一元管理するソリューションです。 顧客情報の保護や、認証、権限管理を効率的に行うことで、セキュリティの強化と顧客体験の向上を図ります。 主にBtoCやBtoBtoCサービスでのユーザーアクセス管理に特化しており、顧客のエンゲージメントを深めるために重要な役割を果たしています。
CIAMの最も重要なポイントは?
CIAMの根幹となるアクセスの一元管理は、ユーザー認証を統合するSSO基盤によって実現されます。 このSSO基盤を中心としてCIAMを選定する際、サービス事業者はどのような基準で取捨選択をする必要があるのでしょうか?
大規模サービスに採用実績豊富なSSOソリューション
CIAMでは、ユーザー数が数万~数百万IDという規模も珍しくありません。 このような規模にも対応でき、かつ自社に適したCIAMを実現するためのSSOソリューションについてご紹介します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 CIAM検討の際に留意したいポイント
14:45~15:00 質疑応答
主催・協力
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Snowflake x RevOpsで進化するBtoB業務変革:予測AIエージェントで業務を...
3.5 富士ソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
業務効率を飛躍的に向上させる次世代のソリューションへ
BtoB企業が直面する競争環境は、データの活用と業務プロセスの自動化によって大きく変わろうとしています。そこで注目されるのが、Snowflake(AIデータクラウド)とRevOps(Revenue Operations)を組み合わせた次世代の業務変革です。
本セミナーでは、予測駆動型AIエージェントによる業務自動化の具体的な方法を、Snowflake上での実際のデモを交えてご紹介します。データの活用とAIによる自動化が、どのようにして営業・マーケティング・カスタマーサクセスを強化し、貴社のビジネス成長に寄与するのかを解説します。
今すぐ、未来を先取りするビジネスオペレーションの革新を体感してください。
こんな方におすすめです
・マーケティング部門、顧客分析を担当している方 ・BtoBの事業部門において、商品の受発注や在庫管理のご担当者 ・高度な顧客分析を求めているシステム部門・データ部門のご担当者 ・GA4のデータと他データソースを簡単に統合して分析したい方
セミナー詳細
・日時:2024年11月7日(木)13:00〜14:00 ・参加費:無料 ・開催形式:Zoomウェビナー
タイムスケジュール
13:00~13:05 司会者アナウンス
13:05~13:25 Snowflake x RevOpsがもたらすデータAI時代の業務変革:全体像と未来の可能性(富士ソフト株式会社)
13:25~13:45 自律型AIエージェントで実現するデータ活用の自動化(RAKUDEJI株式会社)
13:45~13:55 質疑応答&パネルディスカッション
13:55~14:00 閉会の挨拶
登壇者
富士ソフト株式会社
ネットソリューション事業本部 ・ ネットサービス基盤アーキテクト
貴田 浩司(きだ こうじ)
2000年に富士ソフト株式会社に入社し、オブジェクト指向、Java、Webの基盤アーキテクトとして数々のプロジェクトに携わってきました。特に、OSSのWeb開発フレームワークの構築と推進に尽力し、「タッチパネル型次世代自動販売機」では基盤アーキテクトおよび開発プロジェクトリーダーとして購買体験の向上と販売データの利活用を早期から推進しました。
現在は、データAIプラットフォームを中心とした基盤アーキテクトとして活動しており、多様なユースケースに対応したマーケティング活動を展開しながら、社内外の事業戦略推進をサポートしています。
RAKUDEJI株式会社
代表
前田 健太郎(まえだ けんたろう)
世界一Snowflakeに詳しい会社を目指し、クライアント様のデータ活用の支援を行っています。
日本で数人のSnowPro Advanced:Data Engineer
略歴
• 株式会社サイバーエージェントAI事業本部で小売DXに関わる
• 1000万ユーザーを超えるアパレルのCDPの構築
• ドラッグストアのOMOデータの分析
• POSデータ×自社アプリ内行動データ×GA4での顧客分析
主催・共催・協力
富士ソフト株式会社(プライバシー・ポリシー)
RAKUDEJI株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AIの展望をナビゲートする 企業におけるユースケースをマスター
ニュータニックス・ジャパン合同会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
概要
多くの組織がAIを活用するための取り組みを立ち上げていますが、何から取り掛かるべきか分からずに苦労している企業が多いのが実情です。
この洞察に満ちた1時間のイベントでは、業界の専門家を招いてAIに関する最新のAIの進歩について掘り下げ、AI導入の成功に向けた実用的戦略を紹介します。
Nutanix、DataRobot、CodeZeroの著名な専門家と共に、以下の内容を掘り下げます。
GPT in a Box 2.0 – プライベートGPT、コード生成コパイロット、AI支援型ドキュメント処理で最新バージョンを体験。さらに、ライブデモ。 DataRobotに関する専門知識 – 効果的なAI実装戦略を発見 コンテナでAIを展開 – クラウドネイティブなAI展開に関するベストプラクティスとヒントをご紹介 CodeZeroに関する知見 – AIの導入および実装を成功させるための実践的なアドバイスと実世界における推奨
今回のイベントで、核となるユースケースを理解し、AIを成功に導くチャンスをぜひお見逃しなく。
ご登録お待ちしております!
アジェンダ(日本語同時通訳付き)
14:00 冒頭の基調講演
デボジョティ・デュッタ, Nutanix
14:10 セキュアでフルスタックの企業向け AI プラットフォーム「GPT in a Box 2.0」
マイク・バーモンド Nutanix
14:20 GPT in a Boxデモ
ローラ・ジョルダナ, Nutanix
14:30 パートナースポットライト
ラジ・ラマヌジャム氏, DataRobot
14:40 クラウドネイティブなアプリケーション
アーロン・デルプ, Nutanix
14:50 導入事例
アンディ・ラムゴビン氏, CodeZero
講演者
ショーン・ドナウ Nutanix AIエバンジェリスト
デボジョティ・デュッタ Nutanix AI部門エンジニアリングVP
マイク・バーモンド Nutanix AIおよびNetSecプロダクトマーケティング
ローラ・ジョルダナ Nutanix テクニカルマーケティングディレクター
ラジ・ラマヌジャム氏 DataRobot グローバルチャネル/テクノロジーアライアンス部門SVP
アーロン・デルプ Nutanix クラウドネイティブマーケティング
アンディ・ラムゴビン氏 CodeZero 創業者兼CEO
主催
ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
在宅勤務などテレワークでの「サボり」はどうすれば防げるのか? ~監視による社員のストレスを最...
3.9 株式会社テレワークマネジメント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomウェビナーを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
在宅勤務などテレワークをする社員を抱える企業の悩み
デジタル化の進展や、多様な働き方の広がりにより在宅勤務などテレワークができる企業が増えています。 また、来年4月から施行される改正育児・介護休業法において、テレワークが努力義務となります。 しかし、離れて働く社員がサボらずに仕事に集中しているか、不安に思う経営者や管理職が少なくありません。
監視ツールによる社員のストレスが離職につながるリスク
こうした経営者や管理職の悩みを解消するために、監視ツールを検討している企業も多いのではないでしょうか? 監視ツールには、社員が仕事している様子をカメラで撮影したり、マウスやキーボードの操作を記録したり、PC画面を常時録画する機能が一般的です。 しかし、新たな課題が社員側で発生します。 社員は常時監視されていることにストレスを感じ、仕事の進行だけでなく心身の健康に悪影響を及ぼし、離職につながりかねません。
監視による社員のストレスを最小化し、テレワークでも仕事に集中
本ウェビナーでは、経営者や管理職の課題を解決しつつ、社員のストレスを最小化する「F-Chair+(エフチェアプラス)」をご紹介いたします。 一般的な監視ツールとの大きな違いは、社員にストレスを感じさせない機能(特許取得済)が備わっている点です。さらに、社員一人一人が時間を意識して、効率よく働くための機能も用意されています。 本ウェビナーでは、機能のご紹介はもちろん、運用方法や導入事例、経営者や管理職の方が得られるメリットをわかりやすく解説いたします。 在宅勤務などテレワークを導入している、または導入を検討している企業の経営者様や管理部門の方に特におすすめの内容です。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 在宅勤務などテレワークでの「サボり」はどうすれば防げるのか?~監視による社員のストレスを最小化し、離れていても仕事に集中させる勤務マネジメントツール~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社テレワークマネジメント(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
モバイルデバイスを活用した業務効率化とセキュリティの最新アプローチ ~導入事例やデモで、 M...
SOTI Japan 株式会社
本セミナーはオンサイト(対面型)開催です
本セミナーはオンサイトのみの開催です。オンライン配信はありません。 会場への入館時に、セキュリティチェック(お手荷物・ボディチェック)と、写真付きの公的身分証明書(運転免許証、またはパスポート)のご提示が必要となります。 ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
開催場所
カナダ大使館 〒107-8503 東京都港区赤坂7-3-38
<交通アクセス> ・東京メトロ 青山一丁目駅 徒歩5分
ビジネスにおけるモバイルデバイス利用の広がり
現在、物流、小売、医療、教育といった多くの業界で、モバイルデバイスが日々の業務に欠かせないツールとなっています。特に「働き方改革」や「物流の2024年問題」に直面している企業では、効率化やセキュリティ強化を目的に、モバイルソリューションの導入が急増しています。
モバイルデバイス利用時の課題とリスク
多くの企業が直面するモバイルデバイス管理の課題として、紛失や盗難時の対応、アプリの不正利用、セキュリティの不備などが挙げられます。たとえば、現場で働くスタッフが承認外のアプリを勝手にインストールし、セキュリティリスクを高めたり、デバイスを置き忘れて機密情報が流出する可能性もあります。1台のデバイスをシェアするケースもあり、前のユーザー設定のままの不適切な利用や大きなリスクが発生する可能性も考える必要があります。
IT ヘルプデスクのストレス軽減と先進的な管理機能
このセミナーでは、こうしたリスクをどう効果的に抑え、IT 管理者がどのようにして安心してデバイスを管理できるかについて、各業界で直面する具体的な課題に触れながら、モバイルデバイスの管理がいかに業務の成功に直結するかお伝えします。
今回ご紹介する「SOTI のソリューション」は、単なるデバイス管理を超え、事前のトラブル検知、リアルタイムでのリモート対応など、現場の IT 管理者の負担を大幅に軽減します。 会場では最新のソリューションを活用した事例も交え、実際にデバイスを使用しながら、どのようにダウンタイムや対応コストを削減できるのかその機能を体験できます。 今回少人数制のため、個別の質問やご意見にお応えする場も設けており、特定のニーズに応じたカスタマイズについても詳しくお話しします。
プログラム
9:45 開場
10:00~10:05 オープニング
10:05~10:35 はじめに
10:40~11:10 安全で高機能なモバイル管理ソリューションの概要と活用事例
11:10~11:40 クラウド管理画面とデバイスを利用したデモンストレーション
11:40~12:30 質疑応答とランチ
主催
SOTI Japan 株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
ペネトレイト・オブ・リミット株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。