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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【資料DL】AIエージェントの制御不能リスク 〜シャドーAI・過剰権限を防ぐ、AIガバナンス...
Okta Japan株式会社
「セミナーに申し込む」ボタンから、資料ダウンロードが可能です
「セミナーに申し込む」ボタンを押してください。フォーム送信後、入力いただいたメールアドレスに資料をお送りします。 また、「2026年08月31日(月)」は、資料DLの締切日を表しています。
気づかないうちに、AIエージェントが権限を持ち始めている
エージェント型AIの活用が進む中、AIは社内システムやSaaS、API、ナレッジベースにアクセスし、業務上の操作を担う存在になりつつあります。一方で、組織の91%が自律型エージェントを利用しているにもかかわらず、約半数では正式な監視体制が整っていないとされています。
AIエージェントが「誰の権限で動き、どのデータへアクセスしているのか」を把握できなければ、知らないうちにセキュリティとガバナンスの空白が広がっていきます。
シャドーAIと過剰権限が、監査できないリスクを生む
共有IDや汎用的なサービスアカウントでAIエージェントが動作している場合、その操作がどの人間の意図に基づくものなのかを追跡できません。また、過剰な権限を持ったエージェントがRAGシステムやAPIに接続されると、本来アクセスすべきでない情報取得や権限の横展開につながる恐れがあります。
AIガバナンスの第一歩は、アイデンティティ管理の見直しから
本資料では、AIエージェントを安全に本番運用するために確認すべきポイントを、実践的なチェックリストとして整理しています。認証・認可・トークン管理・エージェントの検出と登録・アクセスレビュー・プロビジョニング解除など、ライフサイクル全体で必要な統制項目を確認できます。
AIエージェントを正規のアイデンティティとして扱い、シャドーAIや過剰権限を防ぐための第一歩として、ぜひ本チェックリストをご活用ください。
主催
Okta Japan株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社日本経済広告社(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AI検索時代、SEOだけでは顧客に届かない? ~ChatGPTに選ばれる情報設計と、商談につ...
3.6 ゾーホージャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
概要
「SEO対策を続けているのに、Webサイトへの流入や問い合わせが減ってきた」 「検索順位は高いはずなのに、以前ほど成果につながらない」
ChatGPTやGeminiなどの生成AIが急速に普及し、顧客の情報収集行動は「Googleで検索する」から「AIに聞く」へと変わり始めています。 ユーザーがWebサイトを訪れる前に、AIの回答だけで情報収集や比較検討を終えるケースも増えており、従来のSEOや広告だけでは、顧客との接点を確保しにくくなっています。 これからのWebマーケティングでは、検索結果で上位に表示されるだけでなく、生成AIの回答内で自社の商品やサービスが正しく理解され、比較候補として引用・推薦されるための対策が必要です。
本ウェビナーでは、AI検索時代に起きている顧客行動の変化を整理したうえで、AEO・GEO・LLMOと呼ばれるAI検索対策の基本や、AIに選ばれる企業に共通する情報設計の考え方をわかりやすく解説します。 また、自社が現在AIにどのように認識されているのかを把握するための現状診断や、AI検索対策の効果を評価するKPIについてもご紹介します。 さらに、AI検索を通じて獲得した見込み客を、どのように管理・育成し、問い合わせや商談へつなげていくのかまで、集客後の仕組みづくりを含めてお伝えします。 AI検索への対応を単なるアクセス獲得で終わらせず、「見つかる・比較される・選ばれる・売上につながる」状態をつくるために、今日から何を始めればよいのか。その具体的な判断軸とアクションをお持ち帰りいただけるセミナーです。
主な内容/得られるもの
・ChatGPTやGeminiの普及で変化する、顧客の情報収集・比較検討行動 ・従来のSEOや広告だけでは、顧客接点を確保しにくくなっている理由 ・SEOとAEO・GEO・LLMOの違いと、AI検索対策の基本 ・AIに自社の商品・サービスを理解・引用・推薦してもらうための情報設計 ・自社がAIにどう認識されているかを把握する現状診断とKPIの考え方 ・獲得した見込み客を管理・育成し、問い合わせから商談につなげる仕組み
対象者
・SEO対策を行っているものの、Webサイトへの流入や問い合わせの減少を感じている方 ・検索順位は高いのに、以前ほどリード獲得や商談につながらなくなった方 ・ChatGPTやGeminiが自社のマーケティングに与える影響を知りたい方 ・AEO・GEO・LLMOの違いや、具体的な始め方を知りたい方 ・自社の商品やサービスが、生成AIの回答や比較候補に表示されないことに課題を感じている方 ・新規顧客獲得の仕組みを、AI時代に合わせて見直したいBtoB企業の経営者・マーケティング担当者
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 AI検索時代、SEOだけでは顧客に届かない? ~ChatGPTに選ばれる情報設計と、商談につなげる仕組み~
14:45~15:00 質疑応答
登壇者
アムール株式会社
代表取締役CEO 沖野 耕基
立命館大学卒業後、船井総合研究所・タナベコンサルティンググループにて、300社以上の企業に対し、Webサイト構築・SEO・広告運用・CRM活用など、デジタルマーケティング全般を支援。 その後、アムール株式会社を創業。AI検索最適化(AIO/LLMO)を軸に、企業がAI時代に「見つかり、比較され、選ばれ、売上につながる」ための情報設計と仕組みづくりを支援している。 Zoho認定パートナーとして、AI検索時代の集客・CRM・マーケティング基盤の構築も手がける。戦略設計だけでなく、現場に入り込む実行支援を強みとする。MBA修了。
主催・共催
ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー)
アムール株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【生成AIでコードは書けるのに】なぜ社内の業務アプリ開発は進まないのか? ~コード生成だけで...
3.5 株式会社GxP
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
生成AIの進化で、業務アプリ開発への期待が高まっている
生成AIの進化により、自然言語で指示するだけで、アプリケーションの画面やコードを短時間で生成できるようになりました。
これまで開発部門や外部ベンダーに依頼していた業務アプリについても、生成AIを活用することで、現場のニーズに合わせて迅速に試作・改善できる環境が整いつつあります。
一方で、生成AIを使ってアプリの画面やコードを作成できても、実際の業務で利用できる状態まで展開できず、プロトタイプのまま止まってしまうケースも少なくありません。
コードは生成できても、業務アプリとしての本番導入が進まない
申請・承認ワークフローや社内ポータル、業務ダッシュボードなどを実際の業務で利用するためには、画面やコードを作成するだけでは不十分です。
データベースやSaaS、基幹システムとの接続に加えて、API連携、認証、ユーザーごとの権限管理、安全な実行環境、リリース後の保守・運用まで考慮する必要があります。
例えば、次のような課題によって、本番導入が進まないことがあります。
・AIで画面は作れたものの、社内のデータベースに接続できない ・API連携や認証の実装で開発が止まってしまう ・利用者ごとの閲覧・更新権限を適切に設定できない ・作成したコードをどこで実行し、誰が保守するのか決まらない ・試作はできても、セキュリティやガバナンスの要件を満たせない
その結果、最終的には開発部門への依頼や個別開発が必要となり、生成AIに期待していたスピードで業務アプリを展開できないケースも多いのではないでしょうか。
社内システムとの接続から本番展開・運用までをRetoolで実現
本セミナーでは、生成AI時代の業務アプリ開発で起こりやすい課題を整理するとともに、作成したアプリを実際の業務で利用できる状態にするためのアプリケーション開発プラットフォーム「Retool」をご紹介します。
Retoolは、社内向けの業務アプリを、既存のデータベースやSaaS、API、基幹システムと接続して開発・運用するためのプラットフォームです。
生成AIやAIコーディングエージェントを活用しながら、画面や処理を作成するだけでなく、データ接続、認証、権限管理、開発・本番環境の管理など、業務アプリを社内で安全に展開するための機能を一つの環境で提供します。
本セミナーでは、Retoolを活用してデータソースに接続し、業務アプリを作成して、権限を設定し、利用者へ公開するまでの流れをデモを交えて解説します。
コード生成だけでは解決できない「社内システムとの接続」や「本番環境での実行・運用」をどのように実現するのか、具体的な画面を通じてご覧いただけます。
こんな方におすすめ
・生成AIを活用した業務アプリ開発を検討している情報システム部門・DX推進部門の方 ・AIでアプリを試作できても、社内システムとの接続や本番導入に課題を感じている方 ・社内のデータベースやSaaSを活用した業務アプリを短期間で構築したい方 ・内製開発のスピードと、セキュリティ・ガバナンスを両立したい方 ・Retoolを利用した業務アプリ開発の具体的な進め方を知りたい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【生成AIでコードは書けるのに】なぜ社内の業務アプリ開発は進まないのか?
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社GxP(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AIを悪用したサイバー攻撃、侵入後の被害拡大をどう防ぐ? ~侵入後の横展開を平均38分で封じ...
3.7 ジェイズ・コミュニケーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AIの活用でフィッシングや侵入活動が高度化・高速化
AIの進化により、サイバー攻撃は巧妙化・高速化しています。攻撃者は、標的の企業に関する情報収集や、自然な文面のフィッシングメール作成、脆弱性の探索などを効率化できるようになりました。侵入を許した後も、短時間で他の端末やサーバーへ攻撃を広げ、情報窃取やランサムウェア実行へ進むおそれがあります。 被害が全社へ広がれば、業務停止や情報漏えいなど、事業に深刻な影響を及ぼしかねません。 サイバー攻撃対策では、侵入を防ぐだけでなく、侵入後の被害拡大をいかに早く止めるかが重要です。
攻撃の検知はできても、後手に回る自社の対応
脅威を検知する仕組みを導入すれば、不審な挙動をいち早く捉えられます。 しかし、アラート発生後には、重要度の判断、影響範囲の調査、端末の隔離・駆除など、専門知識を要する対応が必要です。 限られた人員で通常業務と並行して運用する企業では、全てのアラートに速やかに対応することは容易ではありません。 夜間・休日を含めた24時間365日の監視・対応体制を自社で維持することも大きな負担です。 検知後の対応が後手に回れば、攻撃者の横展開を許し、被害範囲が広がるリスクがあります。
平均38分で被害拡大を止める、24時間365日のセキュリティ運用
本セミナーでは、AI活用で加速するサイバー攻撃の動向と、脅威検知の仕組みを導入した後に残る対応・監視運用の課題を解説します。 その上で、専門家が24時間365日体制で監視し、脅威の検知から調査、隔離・駆除、修復までを担うSophos MDRをご紹介します。 脅威検出から修復まで平均38分という迅速な対応に加え、Microsoft Defenderなど他社製品との連携により、既存環境を活かした監視体制の強化が可能です。 また、英文の脅威通知を日本語で把握するための自動通知翻訳プラットフォームについてもご説明します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 AIを悪用したサイバー攻撃、侵入後の被害拡大をどう防ぐ? ~侵入後の横展開を平均38分で封じ込めるフルマネージドMDRとは~
15:45~16:00 質疑応答
主催・共催
ジェイズ・コミュニケーション株式会社(プライバシーポリシー)
ソフォス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
送信元調査が終わらず、DMARCがp=noneで止まっていませんか 〜品質管理手法でp=re...
4.0 株式会社Spelldata
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
他社の侵害事例から学ぶ、p=none放置のリスク
なりすましメール対策としてDMARCを導入していても、ポリシーがp=noneのままでは、攻撃メールを監視できても拒否することはできません。 実際の侵害事例を見ると、正規のメール送信経路や委託先、外部サービスを十分に把握できていないことが、対応の遅れや被害拡大につながります。 また、今年は、p=noneのドメインを利用した、なりすましメールを送る手法が流行しており、使われたドメインの評価が下がる事象が発生しています。 DMARC対応は、設定の有無ではなく、p=rejectまで移行し、継続的に運用できる状態をつくることが重要です。
全送信元を追うほど調査が長期化し、p=rejectへ進めない
DMARCレポートには、自社の正規送信元だけでなく、転送メールや把握していないIPアドレスも継続的に現れるため、すべてを個別に調査しようとすると対応が終わりません。 その結果、正規メールが届かなくなる不安からポリシーを強化できず、p=noneのまま数カ月から1年以上停滞するケースが生まれます。 課題は担当者の知識不足ではなく、調査範囲と優先順位を定めない進め方そのものにあります。
品質管理手法で対象を絞り、3カ月で移行を完遂する
本セミナーでは、品質管理手法の考え方を用いて、DMARCでp=rejectを達成するための分析する方法を解説します。 自社で制御できる直送メールと、制御できない転送メールを切り分け、調査対象を有限化することで、品質を落とさずp=rejectへの移行を進めます。 現在まで多種多様な企業様の分析支援で蓄積した知見を踏まえ、3カ月で完遂するための具体的な工程と判断基準を紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 送信元調査が終わらず、DMARCがp=noneで止まっていませんか〜品質管理手法でp=reject移行を3カ月で完遂する方法〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社Spelldata(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【モビリティ業界向け】大変革時代、人材育成はこのままで間に合うのか? 〜第一人者が語る現状と...
4.1 AKKODiSコンサルティング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
SDVの技術者が足りない。だが、育成の中身を決められない
車をソフトウェアで制御・進化させるSDV(Software Defined Vehicle)への転換で、テスラやBYD、メルセデスなどの海外勢が先行し、日本の自動車業界は出遅れています。 SDVを担う技術者の不足への危機感はすでに広がっており、「育成しなければ」という認識を持つ企業は少なくありません。それでも育成が前に進まないのは、何を、どう教えればよいかを決められないからです。
定番教材がなく情報は散在、技術は変わり続ける
SDVの領域には「これを学べばよい」と言える定番の教材がまだ確立していません。 関連情報は各所に散らばり、技術の移り変わりが速いため、現在出回っているカリキュラムは内容のアップデートが追いついていなかったり、一部の領域しか扱っていなかったりします。
第一人者が現状と課題を提起、体系化された養成講座を紹介
本セミナーは2部構成です。第1部では、モビリティ業界の第一人者が、日本のモビリティ業界の現状と課題を提起します。第2部では、AKKODiSが、散在する最新のSDV関連情報を体系化し、「モビリティ技術者養成講座」をご紹介します。自動車業界で人材育成を担う管理職・技術責任者の方はもちろん、モビリティ業界への参入を検討しているSIer・通信キャリアの方も、ぜひご参加ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ⇒自動車業界は、電動化やCASE、SDVを背景に大きく変化し、クルマはソフトウェアや社会インフラとつながる存在へ進化しています。これに伴い、企業では異業界人材の採用や新入社員教育、技術者のリスキリングが進められています。
一方、現場では次のような課題があります。
業界構造や文化が複雑で、全体像をつかみにくい 車載技術、ソフトウェア、法規、安全・品質などの知識が分散している 教育が部門やOJTに依存し、習得内容にばらつきがある 技術者が将来の役割やキャリアを描きにくい
モビリティ人材には、個別の技術だけでなく、業界・技術・文化・安全・品質・キャリアを関連づけて学ぶことが重要です。
本セミナーでは、SDV時代の人材育成課題と、散在する知識を体系的に学ぶ考え方を解説します。解決策として、eラーニング「モビリティ技術者養成講座」をご紹介。基礎編とソフトウェア技術者編を通じて、業界知識、車載ソフトウェア、法規、安全・品質、セキュリティ、技術トレンド、マインドセットなどを幅広く学べます。
異業界から参入する技術者、新入社員・キャリア転進者、現役技術者の学び直しなど、モビリティ・ものづくり分野の人材育成に携わる方におすすめのセミナーです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【モビリティ業界向け】大変革時代、人材育成はこのままで間に合うのか?〜第一人者が語る現状と打ち手、モビリティ基礎技術を体系化した養成講座〜
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
AKKODiSコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
LightUP(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【自社製品のIoT保守】収集した膨大なデータを、保守サービスの改善につなげられていますか? ...
3.8 NSW
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
自社製品のIoT化が進み、膨大な稼働・点検データを収集できる時代に
製造業や機械・設備メーカーでは、自社製品のIoT化が進み、稼働状況やセンサーデータ、点検・保守履歴など、これまで取得できなかった膨大なデータを日々収集できるようになりました。
こうしたデータを活用することで、遠隔監視による迅速な対応や故障予兆の検知、保守品質の向上、さらには新たな保守サービスの創出まで、多くの可能性が広がっています。
データは集まっているのに、保守判断やサービス改善まで活かし切れていない
一方で、「とりあえずデータは集めたものの」、その先の保守業務やサービス改善へ十分につなげられていない企業も少なくありません。
例えば、「異常値は検知できても、それが故障の兆候なのか判断できない」「稼働データと保守履歴、点検記録などの関連性が見えず、現場で適切な判断ができない」といった課題を抱えているケースもあるのではないでしょうか。
さらに、保守に必要なデータが十分に取得できていないのか、それとも膨大なデータの中から必要な情報を見つけ出せていないのか、課題そのものを把握できていないケースも少なくありません。
こうした課題を解決するためには、IoTデータの収集だけでなく、データの一元管理・分析から保守業務での活用までを一貫して実現できる環境づくりが重要です。
遠隔監視の精度向上から生成AIを活用した保守支援まで、データを保守成果に変えるIoT基盤
本セミナーでは、自社製品から収集したIoTデータを一元管理・分析し、保守業務やサービス改善へつなげるIoT基盤について解説します。
遠隔監視によるリアルタイムな設備状況の把握、故障予兆につなげるAIを活用したデータ分析、AIが過去の保守履歴・マニュアル・稼働データを横断して原因候補や対応案を提示する保守支援の仕組みなど、IoTデータを価値ある情報へ変換し、保守業務の高度化とサービス品質の向上を実現する具体的な活用方法や導入のポイントを、Toamiの事例を交えながらわかりやすく解説します。
本セミナーでは次の3点を持ち帰っていただけます。 ・自社でIoTデータを保守改善へつなげるための考え方 ・保守DX実現に必要なデータ基盤の全体像 ・生成AIを活用した次世代保守の具体例
こんな方におすすめ
・自社製品のIoTデータを保守業務やサービス改善に活用したい方 ・遠隔監視や故障予兆保全の実現・高度化を検討している方 ・保守業務の効率化や技術継承に生成AIの活用を検討している方 ・IoT基盤の導入・刷新を通じて、保守サービスの付加価値向上を目指している方 ・製品ライフサイクル全体でサービス事業を強化したい方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【自社製品のIoT保守】収集した膨大なデータを、保守サービスの改善につなげられていますか?
10:45~11:00 質疑応答
主催
NSW株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】見えない生成AI利用リスク、情シスはどう統制すべきか ~既存SASEでは捉えきれな...
3.7 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年6月23日に開催されるセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
生成AI活用が現場で先行し、既存SASEでは想定していない利用が広がる現実
生成AIの業務活用が急速に広がる中、多くの企業で現場主導の利用が先行しています。ChatGPTなどの生成AIは手軽に業務へ取り込める一方で、従来のセキュリティ設計では想定されていない使われ方が増えており、既存のSASE環境だけでは十分に対応しきれないケースが増えています。AI活用は今後さらに拡大することが見込まれる中で、情報システム部門には「どこまで許容し、どのように統制すべきか」という判断が求められています。
ChatGPTなどへの入力内容が把握できず、機密情報の流出有無が分からない課題
生成AIの利用において特に問題となるのが、従業員がどのような情報を入力しているか把握できない点です。業務効率化のために活用が進む一方で、機密情報や個人情報が意図せず入力されている可能性を否定できず、情報漏えいリスクが“見えないまま”存在している状態にあります。既存のSASEでは通信の可視化や制御が限定的で、「許可するか、遮断するか」という二択にとどまり、現実的な運用との乖離が生じています。その結果、情シスとしてリスクをどこまで許容し、どのように統制すべきか判断できないまま、運用が続いている企業も少なくありません。
既存SASEを活かしたまま、生成AI利用の実態を可視化・制御する現実的な進め方を解説
本セミナーでは、こうした課題を踏まえ、既存のSASE環境を大きく変更することなく、生成AI利用の実態を可視化・制御するアプローチについて解説します。Check Point Browser Securityを活用することで、ブラウザを起点にAI利用の実態を把握し、リスクに応じた柔軟なポリシー制御を行う方法をご紹介します。従来の「許可/拒否」の二択ではなく、AI活用を止めることなくセキュリティを担保するための考え方を整理し、「まず何を把握すべきか」「どこまで制御すべきか」といった、情シスが判断するための軸を持ち帰っていただける内容です。
このような方におすすめ
・生成AIの業務利用が広がる中で、情シスとして統制のあり方に不安を感じている方 ・ChatGPTなどへの入力内容を把握できず、情報漏えいリスクに課題を感じている方 ・既存SASEではAI利用の可視化・制御が不十分だと感じている方 ・AI活用を止めずに、現実的な統制方法を検討したい方 ・SASEを更改せずに、追加施策でAI対応を実現したいと考えている
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 見えない生成AI利用リスク、情シスはどう統制すべきか~既存SASEでは捉えきれないAI利用の実態を可視化・制御する現実的アプローチ~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【情シス部長・CISO向け】ダークウェブに漏洩した認証情報を把握していますか? ~国際機関も...
4.1 S2W Inc.
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
貴社従業員パスワード漏洩状況の確認方法と実施の安全性について
本セミナー参加者限定で、パスワードの漏洩件数を確認できるサービスを無償で提供しております。 貴社のメールアドレスのドメイン名をキーワードに、ダークウェブ上に公開・流出している認証情報がないかをチェックします。調査対象は全てダークウェブなど外部の秘匿性の高いインターネットスペースであり、御社の社内ネットワークへのアクセスは一切ない状態で、外部における流出状況のみを確認させて頂きます。
金融庁・日銀からはフロンティアAIの対策要請も
こうした認証情報の漏えいリスクは、AIの進化によってさらに深刻さを増しています。2026年4月にはアンソロピック社がフロンティアAIモデル「ミュトス」を発表し、脆弱性の発見から攻撃コードの生成までを自律的かつ高速に行える能力が報じられ、国内外に大きな衝撃を与えました。こうした流れを受け、2026年5月には、金融庁が日本銀行と連名で「フロンティアAIによる脅威変化を踏まえた金融機関等の短期的な対応」に係る要請を公表しました。高度な汎用AI(フロンティアAI)の発展に伴い、脆弱性の発見や攻撃コードの生成が高速化し、脆弱性の発見から攻撃に至るまでの期間が大幅に短縮され得ることを背景に、経営層の直接関与のもとで資産管理・脆弱性管理・パッチ適用・監視対応・レジリエンスの強化を、おおむね1か月程度を目途に求める内容です。全国銀行協会も、これを踏まえたサイバーセキュリティ管理態勢の参考例を会員向けに発出しています。 この要請が示す構造的な課題は、金融機関に限らず、あらゆる業種の企業に共通するものです。攻撃のスピードが上がるほど、すでに流出した認証情報は攻撃者にとって脆弱性の悪用すら不要な「近道」となり、被害の起点になりやすくなります。年に一度の点検や事後の対応だけでは、こうした変化に追いつくことは困難です。攻撃者の視点で自社の漏えい・露出状況を継続的に可視化し、先回りして手を打つプロアクティブな備えが、これまで以上に重要になっています。
社内では異常なし。でも、ダークウェブ上では自社情報が出回っているかもしれない
多くの企業では、社内ネットワークや端末の防御には投資していても、ダークウェブ上に流通する自社関連情報までは継続的に監視できていません。
例えば、 ・退職者や委託先のアカウント情報が、不正ログインに悪用される ・顧客情報や機密文書が出回り、二次被害や信用低下につながる ・攻撃者フォーラムで自社名が話題に上がり、攻撃対象として狙われる といったリスクが、知らないうちに進行している可能性があります。
また、ダークウェブ上の情報は日々変化するため、過去に一度調査を実施していたとしても、継続的な確認が欠かせません。「本当に対策済みなのか」「最後に確認したのはいつなのか」「一度きりの調査で終わっていないか」を定期的に見直すことが重要です。
加えて、漏洩情報を把握できても、優先度付けや関係部門・経営層への共有まで整理できていなければ、必要な対策に踏み切れないケースも少なくありません。
インターポールを含む国際機関・政府機関での実績を背景に、ダークウェブリスクを可視化
本セミナーでは、ランサムウェア対策を「被害が起きてからの対応」ではなく、ダークウェブ上の漏洩・流通情報を起点にした先制対処として捉え直します。
具体的には、自社に関連する漏洩アカウント、機密情報、攻撃者コミュニティ上の言及などをどのように検知し、優先度を付け、関係部門や経営層への説明につなげるかを解説します。
あわせて、インターポールを含む国際機関・政府機関での実績を背景に持つQUAXAR(クェーサー)を活用し、ダークウェブ上のリスクを継続的に把握する方法と、関係部門・経営層を巻き込みながら先制的に対応するための実践ポイントを紹介します。
なお、ご希望の企業様には、セミナー後の個別フォローとして、貴社従業員アカウントに関連するパスワード漏洩状況の件数を無償でご確認いただけます。自社の現状把握や、今後の対策検討にお役立てください。
こんな方におすすめ
・自社情報がダークウェブ上に流出していないか不安がある方 ・ランサムウェア対策を強化しているが、社内防御だけで十分か懸念している方 ・漏洩アカウントや外部委託先経由のリスクを把握したい方 ・ダークウェブ上のリスクを経営層に説明できる形で整理したい方 ・CISO、CSIRT、情報システム部門、セキュリティ企画部門の方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【情シス部長・CISO向け】ダークウェブに漏洩した認証情報を把握していますか?~国際機関も採用するQUAXAR(クェーサー)で、漏洩リスクを可視化し、ランサムウェア対策を強化~
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
S2W Inc.(プライバシーポリシー)
株式会社テクノプロ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。