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(動画・資料)

【経営者・マネジメント層向け】社員全員で取り組むデータ活用の成功法則を徹底解説 ~個人管理の...

3.9 ドーモ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

「個人保有のExcelファイル」など、社内のデータ散在がDX化の壁に

企業が扱うデータ量は年々増加しています。しかし、「個人がExcelなどでデータを保有し、必要な時に取り出せない」「社内にデータが散在し、所在が不明」「最終的にExcelで加工するため効率化に繋がらない」などの課題が多く発生しています。

高額なデータ収集・活用ツールを導入したものの、適切に利用されず埋もれてしまい、結果としてビジネス効率の低下を招いているケースも少なくありません。せっかくのデータ資産が有効活用されず、意思決定や業務改善の遅れに繋がっているのが現状です。

データ活用できる人材の不在 データ活用人材の育成が大きな課題

このように、データ活用に苦慮している企業は少なくありません。その大きな要因として、データを利活用できる人材の不足が挙げられます。

多くの企業では、高機能で操作が難しいBIツールを導入しているものの、現場の人材スキルが追いついていない状況が見受けられます。さらに、データ活用を推進する専門人材が不在のため、膨大な時間とコストをかけてデータを収集しても、十分に活用できず「宝の持ち腐れ」になってしまうケースが多発しています。

このような背景から、企業にとって「収集したデータを活かせる人材の育成」が急務となっています。。

社員のデータ活用スキルに依存しない、全社でデータ活用を促進するBIツールをご紹介

本セミナーでは、企業が直面するデータ活用の課題に対し、特定の社員に依存せず全社的なデータ活用を実現するBIツールをご紹介します。

また、現在データ活用人材が不足している企業向けに、社内でデータ活用人材を育成するための具体的な方法についても解説します。実際のユースケースを交えながら、ビジネス現場でのデータ活用方法をご紹介する内容となっています。

「DX推進を進めるべき」「社内データの活用を強化すべき」といった指令を受けている部門担当者の方にとって、有益な内容となっておりますので、ぜひご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【経営者・マネジメント層向け】社員全員で取り組むデータ活用の成功法則を徹底解説 ~個人管理のExcel、データの散在、使いこなせないBIツールなどの問題をどう解決すればよいのか?~

10:45~11:00 質疑応答

主催

ドーモ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【スマートドライブ×ハーモス】車両管理・勤怠管理・経費精算のシステム化ポイント解説セミナー

イージーソフト株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

社用車利用企業の総務・労務・経理部門の方必見

外回りの営業社員や、多くのドライバーを抱える企業の皆様、車両やドライバーを適切に管理できているでしょうか? 本セミナーでは、車両管理・勤怠管理・経費精算の3つの観点で、社用車利用にまつわる法令対応やペーパーレス化・業務効率化を実現する方法をご紹介します。

こんな方におすすめ

・社用車にまつわる「紙の書類」を減らしたい ・法令遵守体制を整えたい ・管理業務のDX化に取り組みたい

お申し込み特典

アンケートにご回答いただいた方にセミナー資料をプレゼント!

※本セミナーは2025年3月25日開催の再配信です。

セミナー概要

日 時    2025年4月23日(水)11:00~11:45

テーマ    車両管理・勤怠管理・経費精算のシステム化ポイント解説セミナー

登壇者    株式会社ビズリーチ 

       HRMOS事業部 

       中村 尚人

       株式会社スマートドライブ 

       インサイドセールス 

       杉本 淳一

開催方法   オンライン(Zoom)

注意事項   ※同業他社企業様や個人事業主様などフリーランスの方々のお申し込みはご遠慮頂いております。

       ※1社複数名でご参加いただく場合は、お一人様ずつのお申し込みをお願いいたします。

主催・共催

イージーソフト株式会社(プライバシーポリシー

株式会社スマートドライブ(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「Akerun」開発のPhotosynth社が語る!AWS環境のセキュリティ強化と実践事例 ...

株式会社サイバーセキュリティクラウド

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

セミナー概要

近年、AWS、Azure、Google Cloudなどのクラウドサービス利用が急速に拡大しています。一方で、サイバー攻撃も増加しており、企業にとって適切なクラウドセキュリティ対策の実施は喫緊の課題となっています。

しかし、クラウドセキュリティは高度な専門知識が求められる領域であり、セキュリティ人材の不足が深刻化しています。 多くの企業がセキュリティエンジニアやSREの採用・育成に苦慮し、限られたリソースでの対策を余儀なくされているのが実情です。

本セミナーでは、クラウド型入退室管理システム「Akerun」を開発・提供する株式会社PhotosynthのCISO(Chief Information Security Officer)をゲストに迎え、AWS環境におけるセキュリティ強化の実践例を、リアルな声とともにご紹介します。 さらに、AWS環境向けフルマネージドセキュリティサービス「CloudFastener(クラウドファスナー)」を活用した、実践的なセキュリティ運用や体制構築の方法についても、具体的な事例を交えてごお伝えします。

AWS環境でのセキュリティ強化を検討されている責任者の方や、インフラ・情報セキュリティの担当者の方にとって、実践的な知見を得ていただけます。 ぜひ、この機会にご参加ください!

▼こんな方におすすめ

・AWS環境のセキュリティ対策に不安がある ・クラウド上のサイバー攻撃リスクをどう管理すればいいかわからない ・リソース不足や運用負担を軽減しながら、セキュリティ対策を強化したい ・実際に他社がどのようにAWSセキュリティ対策を行っているか知りたい

プログラム

13:00~13:30 「Akerun」開発のPhotosynth社が語る!AWS環境のセキュリティ強化と実践事例~CloudFastenerを活用したPSIRTチーム体制とは~

株式会社Photosynth CISO 兼 情報システム室 室長 小嶋 聡史氏

株式会社サイバーセキュリティクラウド クラウドセキュリティサービス部 プロダクトセールススペシャリスト 山本 純

株式会社サイバーセキュリティクラウド クラウドセキュリティサービス部 シニアセキュリティアーキテクト 山田 匡志

13:30~13:45 CloudFastenerのご紹介

株式会社サイバーセキュリティクラウド 営業部 木下 恵里加

13:45~14:00 QA

主催

株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AWS活用時に押さえておきたいアカウント運用のポイント ~情報セキュリティ強化やガバナンス向...

4.0 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AWSを利用する際に気を付けておかなければならないこととは?

AWSを利用する際、セキュリティやガバナンス強化の観点から最低限押さえておくべきポイントがあります。 しかしながら、自身でAWSの推奨事項を調べ反映させていくことは手間も時間もかかります。 実際に、既にAWSをご利用中の方の中にもアカウント管理が適切に行えているか不安な方も多くいらっしゃるのではないでしょうか?

情報セキュリティやガバナンスの不備がインシデントを引き起こす

AWSを導入したものの、適切な管理ができていないと運用リスクが高まります。 特に、AWS利用開始当初は数個のアカウントの管理のみだったのが、本格利用に伴いアカウント数が急増した場合など注意が必要です。 例えば、不要な権限が付与されていたり不適切なパスワードポリシーのまま運用がなされていたりなど、場合によっては重大なインシデントにつながりかねません。 AWSを安全かつ効率的に運用するためには、導入段階から適切なアカウント管理体制を整えることが肝要です。

AWSの活用にあたって最低限抑えるべき情報セキュリティとガバナンスとは ?

本セミナーでは「AWSをこれから使おうとしている企業」や「既に利用しているが適切なアカウント管理ができているか不安を感じている企業」向けに、 最低限押さえるべきアカウント管理の要点(情報セキュリティやガバナンス)を、AWSのベストプラクティスに基づいて解説します。 AWSのアカウントを調達するにあたっては、価格だけではなくアカウント管理について必要なサポートが受けられるかどうかも重要なポイントになります。 適切なリセラーを選ぶことが、スムーズなAWS導入・運用の鍵となります。
本ウェビナーではネットワークからクラウドまで一気通貫で提供できるNTT東日本が、200社以上の企業のクラウド環境構築を支援してきた実績をもとに、 情報セキュリティとガバナンスを確保しながらAWS運用を実現する方法について詳しくご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 AWS活用時に押さえておきたいアカウント運用のポイント ~情報セキュリティ強化やガバナンス向上など効率的な運用を実現する方法とは~

13:45~14:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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エンジニア・IT担当者必見 エッジ処理でクラウド費用を削減する次世代Web配信基盤とは? ~...

3.4 ファストリー株式会社

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アクセス急増により高まるインフラコストと運用負担

動画やAI活用を含むWeb配信が一般化する中で、急増するトラフィックに対応するためのインフラ強化が求められています。 しかし、柔軟な拡張を前提としたクラウド運用は、初期の設計以上にコストと人的リソースを必要とし、企業にとって持続可能な構成になっていないケースも増えています。

AIや機械学習などの技術革新と利用サービスの多様化でクラウドコストが膨らみ続ける

ユーザの増加で処理するワークロードが増加することに加えて、AIや機械学習など昨今の技術革新による利用サービスの多様化でクラウド事業者への利用料金が想定以上に膨らむケースが多くなっています。さらに、複雑化するインフラの運用・保守、スケーリング設定、トラブル対応といった人的・時間的コストも無視できません。システム部門の負荷が増す中で、これらを抜本的に見直す必要性が高まっています。

エッジコンピューティングでコスト削減と運用効率を両立する秘策

本セミナーでは、サーバレス型のエッジコンピューティング基盤「Fastly Compute」を活用し、Web配信における高負荷な処理を効率化する方法をご紹介します。Fastly Computeは、サーバ管理不要で処理をユーザーの近くで高速に実行でき、スケーリング設定なしでアクセス集中にも柔軟に対応可能です。ログ収集やAI・機械学習の前処理、S3互換ストレージによるデータ活用など、配信基盤に関わるリアルな業務課題に対し、コストと運用の両面から改善できる具体的な手法と事例をお届けします。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 エンジニア・IT担当者必見 エッジ処理でクラウド費用を削減する次世代Web配信基盤とは? ~エッジサーバレス×分散型プロキシでコストと運用負担を最適化~

15:45~16:00 質疑応答

主催

ファストリー株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【高度化するサイバー攻撃】インシデント発生時に被害を最小限にする方法 ~フォレンジックや脅威...

4.1 株式会社CEL

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高度化・巧妙化するサイバー攻撃、包括的な対応が必要

サイバー攻撃は、単なる無差別攻撃から、特定の企業や組織を狙った戦略的かつ高度な手法へと進化しています。攻撃者は、高度な持続的脅威(APT)やファイルレスマルウェアなど、常に新たな技術を駆使して企業の情報システムに侵入し、情報漏えいやシステムの停止といった甚大な被害をもたらすリスクが高まっています。

こうした背景から、侵入防御といった予防対策だけでなく、万が一インシデントが発生した場合に、被害拡大を防ぐための迅速な初動対応から恒久対策、さらには外部機関への報告やIR対応など、包括的な対策が求められるようになってきました。

インシデント発生時には多岐にわたる対応が求められる

それでは、万が一インシデントが発生したら、どのような対応が必要なのでしょうか。

まず、インシデント発生時は初動が極めて重要となります。検知後にすぐ適切な対応が行なわれ、攻撃の拡大を防ぐことが求められます。さらに、一度攻撃を受けた企業はターゲットリストに載りやすいため、侵入経路の分析や脆弱性の特定・改善など、恒久的な対策も重要です。

さらに、被害発生事実を適切な機関や組織へ報告・相談し、個人情報漏えいの恐れがある場合は個人情報保護委員会への報告など、法令やガイドラインに沿った対応が求められます。また、被害発生の初期リリースをWebサイト上で公開するなど、情報発信にも留意する必要があります。

このように、インシデント収束に向けた取り組みとして、初動対応だけでなく、多岐にわたる予防策や対策、事後対応が求められます。被害拡大の防止や企業のレピュテーションリスクの観点からも、万が一の緊急事態に備えた対応体制の整備が不可欠です。

初動対応から平時の準備体制まで実践的な対策を解説

本セミナーでは、株式会社CELが提供する「インシデント収束コンサルティングサービス」をご紹介します。インシデント発生時の一般的なフローをはじめ、初動対応や恒久対策、運用上の注意点、必要な支援体制、さらには平時の準備体制について詳しく解説いたします。

CELは、国内最大規模のレッドチームを擁し、高速かつ高品質なセキュリティ検査サービスを研究・開発、提供するホワイトハッカー集団です。デジタルフォレンジックや脅威インテリジェンスなどのサービスを、官公庁を含む約500件の実績とともに展開しています。インシデント収束支援サービスにおいても、専門弁護士と連携し、インシデント発生から収束までのトータルソリューションをご提供いたします。

こんな人におすすめ

・企業の経営者・幹部の方 ・情報セキュリティ担当者 ・インシデントレスポンスの実務に関わる技術者 ・セキュリティ対策の現状や強化を検討している企業担当者

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【高度化するサイバー攻撃】インシデント発生時に被害を最小限にする方法

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社CEL(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【新任マーケター向け】BtoBマーケ施策、全網羅 ~どのような選択肢があるのか?おすすめは何...

3.8 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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ますます重要になるBtoBマーケティング

市場環境の変化や顧客行動の多様化により、BtoBマーケティングは従来以上に戦略的な取り組みが求められています。限られたリソースの中で成果を出すには、最適な施策選定と実行が不可欠です。

どのような選択肢があるのか?おすすめは何か?

展示会、ウェビナー、ホワイトペーパー、リスティング広告、SNS運用…。手段は多岐にわたりますが、実際にやるべきBtoBマーケティングの施策はどのようながあるのでしょうか?また、果たしてどれが効果的なのでしょうか?

新任マーケター向けに、BtoBマーケティング施策を、全網羅

本セミナーでは、BtoBマーケティングの主要施策を体系的に整理し、それぞれの特徴や活用シーンを初心者にもわかりやすく解説します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【新任マーケター向け】BtoBマーケ施策、全網羅 ~どのような選択肢があるのか?おすすめは何か?など、わかりやすく解説~

12:45~13:00 質疑応答

スピーカー

寺田雄一

寺田 雄一

マジセミ株式会社 代表取締役社長

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】PMOは、遅延、コスト超過、リソース不足など、DX時代のプロジェクトの課題をどう解...

3.4 Smartsheet Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年4月15日(火)開催のセミナーの再放送です。

DX時代におけるプロジェクトの課題

デジタルトランスフォーメーション(DX)の進展により、プロジェクトのあり方は大きく変化しています。技術の進化、ビジネス環境の急速な変化、顧客ニーズの多様化により、プロジェクトはこれまで以上に複雑化・多様化し、迅速な意思決定と的確なリソース配分が求められています。しかし、施策の優先順位が不明確なまま進められることで、遅延やコスト超過、リソース不足といった問題が発生し、組織全体の生産性低下を招いています。

遅延、コスト超過、リソース不足など、PMOが抱える悩み

これらはPMO(Project Management Office)にとって悩ましい問題です。これらの問題を防ぐには、プロジェクトの可視化と業務の標準化が不可欠です。複数のプロジェクトが並行して進行する環境では、進捗の遅れやリソースの偏りが生じやすく、早期に問題を発見・対処できる仕組みが求められます。属人化を防ぎ、タスクの割り当てを明確にすることで、チーム全体の生産性を高め、限られたリソースの中でもプロジェクトを確実に前進させることが可能になります。

プロジェクトの見える化と業務の標準化を実現する方法と、Smartsheetの紹介

本セミナーでは、このような課題を解決するために、プロジェクトの見える化と業務の標準化を実現する具体的な方法を解説するとともに、クラウドベースのプロジェクト管理ツール「Smartsheet」を紹介します。Smartsheetを活用することで、属人性の問題を解決し、プロジェクトの進捗状況をリアルタイムで把握することができます。これにより問題の早期発見や効率的なリソース管理を可能にし、プロジェクトの成功を強力に支援します。

このような方におすすめ

・進行中のプロジェクトの遅延やリソース不足に悩んでいるプロジェクトマネージャー ・情報システム部門の責任者、IT施策やプロジェクトのリーダー ・組織全体のプロジェクトを統括し、業務標準化を推進したいPMO担当者 ・既存の管理手法(Excelなど)に限界を感じ、より効果的な管理ツールを探している方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【再放送】PMOは、遅延、コスト超過、リソース不足など、DX時代のプロジェクトの課題をどう解決すればいいのか? ~プロジェクトの見える化、業務の標準化を実現する方法と、Smartsheetの紹介~

13:45~14:00 質疑応答

主催

Smartsheet Japan株式会社 (プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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増え続けるアタックサーフェース、中堅・中小企業が「先手を打つセキュリティ対策」を目指すべき理...

3.8 ウィズセキュア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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※本セミナーは、中堅・中小企業の情報システム部門、システム運用/セキュリティ運用部門の方を対象に開催します。該当しない企業の方の申込みについて、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

※本セミナーは、2025年1月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。

急増する、複雑化するITインフラの脆弱性を狙うサイバー攻撃

サイバー攻撃が巧妙化する中、その攻撃の対象となるIT資産や攻撃点、攻撃経路である「アタックサーフェス」が拡大しています。アタックサーフェスとは、ネットワーク機器、インターネットに接続されたシステムやアプリケーション、デバイス、外部に公開しているWebサイトなど、サイバー攻撃者に狙われる可能性のある環境/対象領域を指す言葉です。 今やあらゆる資産がアタックサーフェスとなり、それらの脆弱性や設定ミスなどが組織の資産や事業運営を攻撃するために悪用される可能性が高まっています。 また、多くの日本企業は、標的型サイバー攻撃の増加を受け、侵入を前提としたサイバーセキュリティ対策にシフトしてきました。その結果、「事後対応型(リアクティブ)」のセキュリティ対策が主流となり、インシデントレスポンスが重視されています。 一方、「事前対応型(プロアクティブ)な対策」への移行は、セキュリティの専門家や組織のセキュリティ担当者にとって長年の優先課題でした。ただ、満足のいくソリューションが存在しなかったことも事実です。 しかし、近年ではセキュリティインシデントの原因がソフトウェアの脆弱性に限らず、ネットワーク機器や医療機器など多岐にわたることから、国家機関やセキュリティベンダー、利用者によりプロアクティブな対策導入の必要性が高まっています。

経産省もガイドラインを公表、外部公開IT資産のリスク管理に役立つ「ASM」に集まる注目

そうした中、経済産業省は2023年5月に「ASM(Attack Surface Management)導入ガイダンス~外部から把握できる情報を用いて自組織のIT資産を発見し管理する~」を公表しました。 同ガイドラインでは、サイバー脅威に対して自社が保有するIT資産を適切に管理しリスクを洗い出すことを推奨しています。そもそもASMとは「リスク管理」そのものであると言えます。つまり、ASMはインターネットに露出している資産に対するリスク管理です。インターネットに露出しているネットワーク機器やIoT機器、サーバーなどの外部アセットと、「AWS」や「Microsoft Azure」などのクラウドアセットに分けられます。 また、リスク管理は「アセット管理」「脆弱性管理」「セキュリティポスチャ」の大きく3つの取り組みから成り立っています。自社のIT資産をアセット管理で把握し、IT資産の抱える脆弱性を脆弱性について理解し、脆弱性管理でそれらに対処します。さらにセキュリティポスチャによって自社のセキュリティ強度を知り、適切なセキュリティレベルを維持することに取り組むという流れです。 そうしたセキュリティポスチャを実現する方法が「エクスポージャー管理」です。エクスポージャー管理には、ASMとアイデンティティ管理などが含まれます。

巧妙化するサイバー攻撃に先手を打つ「エクスポージャー管理」の実現方法を解説

アタックサーフェースが増え続ける中、巧妙化するサイバー攻撃から自組織を守るため、どのようにエクスポージャー管理を実現していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、主に中堅・中小企業の情報システム部門、システム運用/セキュリティ運用部門の方を対象に開催します。限られたスキルやリソースなどが課題となりセキュリティ強化が難しい中堅・中小企業でもエクスポージャー管理を実現できる具体的な方法として「WithSecure™ Elements Exposure Management」をご提案します。クラウド依存比率が高いユースケースを踏まえて、同ソリューションを活用したエクスポージャー管理の実践方法を紹介します。 ますます巧妙化するサイバー攻撃に先手を打てるセキュリティ強化を実現したい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ) 

10:05~10:45 増え続けるアタックサーフェース、中堅・中小企業が「先手を打つセキュリティ対策」を目指すべき理由~巧妙化するサイバー攻撃を防ぐ、ASM/CSPMなどによる「エクスポージャー管理」実践のススメ~

10:45~11:00 質疑応答、クロージング

主催

ウィズセキュア株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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