全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

数千万円の翻訳外部委託コストをAIで削減することは本当に可能か 〜自社データで作成した翻訳エ...

3.6 シストランジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

専門領域で翻訳の外部委託によるコスト

専門的な分野における翻訳業務は、その精度や専門知識の要求が高いため、外部委託が一般的です。しかし、定常的に外部へ委託していると年間数千万円というコストが発生しているケースも少なくありません。特に多言語かつ翻訳量が多い企業や研究機関では、このコストが大きな負担となります。さらに、翻訳者業者の選定やスケジュール調整、納品物の修正で発生する複数回のやり取り等、時間と労力が必要です。

未だ担当者はAI翻訳サービスには多くの課題を感じている

AI翻訳技術の進展により、一般的な情報は分かりやすく翻訳できるようになりました。一方で、多言語資料を作成する際には、自社独特な用語や表現に対応することが依然として難しく、修正にかける時間を短縮できないのが現状です。さらに、情報の機密性によって、外部AI翻訳が使えず、社員全体での活用が進んでいない課題もあります。

翻訳業務にかかるコスト削減、スピード向上を実現した実例をもとにAI翻訳の可能性を解説

本セミナーでは翻訳業務をAIで本当に実現できるのかという不安を解消して、実際にAI翻訳システムを導入し、大幅なコスト削減とスピード向上を実現した企業の例をご紹介します。自社データをAIに学習させ、セキュリティに配慮した環境でAI翻訳エンジンを運用することで、高精度の翻訳で外部委託のコストを削減した事例を取り上げます。翻訳の外部委託におけるコスト削減、スピード向上が必要と感じている方、AI翻訳の利用に不安があり踏み切れていない方におすすめのセミナーとなっております。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 数千万円の翻訳外部委託コストをAIで削減することは本当に可能か 〜自社データで作成した翻訳エンジンを使用して大幅コスト削減、スピード向上した実例をもとに解説〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

シストランジャパン合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【再放送】「固定料金」のIDaaSを紹介 ~1,000ユーザー以上の企業への「ユーザー課金」...

4.0 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2024年 9月 9日(月)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

各種SaaSへのアクセスには多要素認証(MFA)必須の流れ

Salesforceは、セキュリティの強化策の一環として2022年から順次アクセス時の多要素認証を必須としています。 同様の対策は他のSaaSでも次々導入されており、今後多要素認証は多くのサービスで求められることが予想されます。 これに対応しつつも利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いのではないでしょうか。

従業員1,000名以上の企業だと、IDaaSのサブスクリプション費用が高額に

このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを検討するケースが一般的になりました。 しかし1,000ユーザー以上を抱える企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって導入検討時の大きな課題となっています。

「ユーザー課金」ではない選択肢、「固定料金」のIDaaSを紹介

本セミナーでは、国内の大手企業向けに認証基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが新たに提供する、「固定料金のIDaaS」についてご紹介します。

プログラム

8:45~9:00 受付

9:00~9:05 オープニング(マジセミ)

9:05~9:50 「固定料金」のIDaaSを紹介 ~1,000ユーザー以上の企業への「ユーザー課金」ではない選択肢~

9:50~10:05 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【製造業向け】品質不正と知財リスクを防ぐ原本性確保術とは? ~法的効力と内部統制を強化する改...

3.6 三菱電機インフォメーションネットワーク

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

製造業を直撃する品質不正と内部統制の課題

製造業では品質不正や知財トラブルが企業存続を脅かす課題となっています。品質テスト結果が改ざんされることで、取引先からの信用失墜や訴訟リスクが発生し、ガバナンスの欠如が全社的な信頼低下を引き起こします。内部統制の不備は企業の透明性やコンプライアンス体制に重大な影響を与えます。これらのリスクに対応するためには、生産プロセスで発生する技術文書や図面の改ざん防止技術と証跡管理の導入が不可欠です。

法的効力の欠如がもたらす紛争リスクと投資停滞が招く経営危機

改ざん防止や証跡管理が適切でない場合、品質に関する紛争で企業側の主張が認められず、結果として法的な敗訴や多額の賠償金を支払う事態が発生しています。しかし、経営層がその重要性を十分に理解しておらず、技術投資の決定が遅れるケースが多く見られます。この結果、リスクを未然に防げず、経営に深刻な影響を与える事態が招かれています。

改ざん防止技術と証跡管理による内部統制の強化と現場の悩みの解決策

本セミナーでは、改ざん防止技術と証跡管理がどのように内部統制を強化し、品質不正や知財トラブルのリスクを軽減するかについて詳しく解説します。内部統制や改ざん防止技術の重要性を経営層が十分に理解して、適切な投資決定を行ったケースの事例を通して、投資の必要性や動機づけを具体的に示すことができない方々の悩みの解決策も提示します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 品質不正と知財リスクを防ぐ原本性確保術とは? ~法的効力と内部統制を強化する改ざん防止技術の導入~

11:45~12:00 質疑応答

主催

三菱電機インフォメーションネットワーク(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

取引情報など『企業間領域』をカバーする全方位データ連携の最前線 ~戦略・IT・業務プロセスの...

3.8 株式会社テクノスジャパン

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

データ利活用に向けたデータ連携の重要性

クラウドやAIが急速に進化する中、事業の変革や創出に向けて、企業運営におけるデータ利活用の重要性は増す一方です。データを利活用するためには、まずは社内外に散在するデータを連携させる必要があります。

データ連携推進を阻む3つの壁

実際にデータ連携を推進するにあたっては、3つの壁が存在します。 1つめは、中長期のIT計画をいかに立案するかといった戦略の課題。2つめは既存システムとの連携をいかに実現するかといったITの課題。3つめは、データ連携と密接にかかわる業務プロセスをいかに改善するかといった業務の課題です。

データ連携にかかわるITトレンドや課題解決の取り組みについて解説

本セミナーでは、前半に株式会社データ・アプリケーションよりデータ連携領域における最新のITトレンドや動向について解説いたします。続けて後半では株式会社テクノスジャパンより、企業間取引を軸にした企業間データ連携の取り組みについて、企業間協調プラットフォームCBPによる課題解決のご紹介を交えながら解説いたします。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 取引情報など『企業間領域』をカバーする全方位データ連携の最前線 ~戦略・IT・業務プロセスの『3つの壁』を乗り越える方法~(株式会社データ・アプリケーション/株式会社テクノスジャパン)

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社テクノスジャパンプライバシー・ポリシー

協力

株式会社データ・アプリケーション(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

プラットフォームエンジニアリング導入の成功ポイント ~AWSと考える、開発効率向上に繋がるク...

4.0 日鉄ソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

事業拡大がもたらす新たな組織課題

ビジネスの多様化と事業拡大により、プロダクト数が増加し続ける今、組織は多岐にわたる課題に直面しています。エンジニアの採用難が続く中、開発およびインフラチームの負荷が増大しており開発効率の低下につながるケースが少なくありません。特にインフラチームの作業負荷増によるリソース不足はインフラ構築の遅延を招き、組織全体の生産性低下を引き起こします。

プラットフォームエンジニアリングによる開発生産性の向上

こうした課題を解決するべく、近年クラウドネイティブ領域で注目を集めているのが「プラットフォームエンジニアリング」というアプローチです。同アプローチでは、開発チームの開発者体験と生産性を向上させることを目的としており、今後の組織の在り方、事業拡大への対応可否を左右する重要な要素となります。

AWSで学ぶ実践方法

本セミナーの前半では、アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(AWS Japan)の専門講師をお招きし、プラットフォームエンジニアリングの背景から実践方法までを分かりやすく解説します。組織の根本的な課題を見直し、持続的な成長を実現するための取り組みについて深く理解することができます。

プラットフォームエンジニアリングを実現するための開発基盤とは

加えてセミナーの後半では、日鉄ソリューションズ株式会社より、クラウドネイティブ技術を活用した統合基盤の標準化を推進する「CloudHarbor(クラウド・ハーバー)」をご紹介します。プラットフォームエンジニアリングの実現には、組織醸成と開発者のための基盤整備が欠かせません。プラットフォームエンジニアリングを実現する最適な開発基盤を構築するための具体的な解決策をご紹介します。

このような方におすすめ

  • 組織の生産性向上を目指している方
  • インフラチームの拡大が難しいと感じている方
  • インフラチームに依存した開発体制を是正したい方
  • クラウドネイティブ基盤のサイロ化を解消し、統制を強化したい方

※誠に恐れ入りますが、競合企業の方々のご参加は事前にすべてお断りさせていただきますので、お申し込みにならないように何卒ご理解とご容赦をお願い申し上げます。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 プラットフォームエンジニアリング導入の成功ポイント ~AWSと考える、開発効率向上に繋がるクラウドネイティブアプローチ~

(13:05~13:25) アマゾン・ウェブ・サービス・ジャパン合同会社(AWS Japan)

(13:25~13:45) 日鉄ソリューションズ株式会社

13:45~14:00 質疑応答

主催

日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(AWS Japan)

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

脱Excelで業務効率化を実現 ~低コストで手軽に始めるノーコードの業務アプリ開発~

3.9 株式会社アイアットOEC

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

 

Excelデータ管理からの脱却とノーコードへの注目

多くの企業がExcelでのデータ管理に限界を感じ、業務効率化や情報共有を目的に業務アプリの導入を検討しています。 例えば、従来エクセルで管理していた顧客情報を、業務アプリに移行し、エクセルではできないユーザへの通知機能も実現したい、といったニーズがあります。 昨今では、メジャーな高機能SaaSシステム以外の選択肢として、スモールスタートで始められる「ノーコード」も注目を集めています。

高機能SaaSにおける費用対効果の課題

とりあえず、の感覚でメジャーな高機能SaaS型システムを利用すると、利用方法が難しい、コストが膨らんでしまい費用対効果が見合わない、といった課題が生じることがあります。 特に情シス要員がいない中小企業では、そもそも何を目的に業務アプリを導入するのか、どのように使っていけば良いのかさえ明確になっていないケースもあります。 このようなケースを想定すると、業務アプリ化のファーストステップは、低コストで手軽に導入できることがポイントとなってきます。

ノーコードツール@pocketを活用した業務アプリ開発の成功ポイント

本セミナーでは、ノーコードツール「@pocket」を活用した業務アプリ開発の成功ポイントを具体的な事例を交えて解説します。 ・エクセルで顧客管理から脱したい ・業務アプリを使ってみたい ・何から手を付ければ良いかイメージできていない ・コストはほとんど抑えたい ・ノーコードで本当に業務アプリができるのか、疑問に思っている このようなお悩みをお持ちの方は、ぜひ本セミナーにご参加ください。

 

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 脱Excelで業務効率化を実現 ~低コストで手軽に始めるノーコードの業務アプリ開発~

14:45~15:00 質疑応答

 

主催

株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

資料を見る

政府が中小企業の落札を応援!?中小企業こそ公共入札に参入すべき5つの理由

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはOn24を使います。URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

感染症拡大、物価の高騰など経営にダイレクトに響く社会問題が絶えない中、 「どう売上を構築していくか」、「新しい営業先を増やさなければいけない」ということは 中小企業にとって早急な課題となっているのではないでしょうか。

この課題解決におすすめの一手が『公共入札への参入』です。 公共入札は、国の方針で中小企業の受注を後押ししてくれていたり、 景気に左右されない安定的な市場であったりと、中小企業にとってとても可能性のある市場となっています。

本セミナーでは、中小企業こそ公共入札に参入すべき理由や、 実際に公共入札に参加する際のポイントを細かく解説しています。

安定した経営・売上構築のために何かをしたいけどどんなことをしたら良いか迷われている方、 公共入札に少しでもご興味のある方、 公共入札に参入したいけどわからないことがわからないと、お思いのご担当者の皆様、ぜひこの機会にご視聴ください。

講演内容

第1部『中小企業こそ公共入札に参入すべき5つの理由』

なぜ、中小企業に公共入札がおすすめなのか?5つの理由を解説します。

第2部『入札業務の注意点と効率化のポイント』

実際に公共入札に参入した場合の注意点やポイントを解説します。

第3部『NJSSを活用した入札業務の効率化』

全国の入札案件情報を一括で検索できる「入札情報速報サービスNJSS」を活用した情報収集方法を、デモを交えてご紹介します。

本セミナーは質疑応答を受け付けておりません。予めご了承下さい。

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

AI外観検査は「検知」だけなのか? ~不良要因特定、歩留まり改善につなげる方法を解説~

3.5 フューチャーアーティザン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

属人化からの脱却と品質向上を実現 製造業で進むAI外観検査の導入

製造業における外観検査では、人手不足や熟練労働者の減少が深刻化しており、AIを活用した自動化を検討する企業が増加しています。 同時に、品質要求の高まりに対応し、生産性を向上させる取り組みが一般化しています。

検知だけでは終わらない、不良要因特定から歩留まり改善へ 画像データ活用に向けた課題

しかし、現実は、「不良品検知」にとどまっていて、属人化の解消はできても、品質向上までは進んでいません! その理由は、AIが検査画像を「OK」または「NG」と単純に分類するだけの使い方に限定されているからです。 検査画像は品質向上するにあたり重要な要素となります。画像でしか得られない不良傾向をAIで見つけて、品質向上を実現しましょう。

画像をデータ化し、工程データや測定データを紐づけ、高次元な分析を可能とし歩留り改善の実現

本セミナーでは、FutureArtisanが 提供するAI外観検査ソリューション「SearchMaru」を活用し、効果的なアプローチを実際の事例やデモを通してご紹介します。 製造工程データや測定データを統合し、高次元的な統計解析を行うことで、検知だけでなく不良要因の特定から歩留まり改善まで実現する方法を解説します。 さらに、要件定義からPoC(概念実証)、導入後の運用支援まで、FutureArtisanならではのトータルサポートについても詳しくお伝えします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 AI外観検査は「検知」だけなのか? ~不良要因特定、歩留まり改善につなげる方法を解説~

11:45~12:00 質疑応答

主催

フューチャーアーティザン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【再放送】ランサムウェアや不正アクセスから自組織・機密データをどう守る? ~手の届くランサム...

3.6 キヤノンITソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 10月 18日(金)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

増え続けるセキュリティ脅威の被害、特に警戒すべきは「ランサムウェア」

2024年現在、企業・組織において最も大きなセキュリティ脅威が「ランサムウェア」です。IPA(情報処理推進機構)が毎年公表している「情報セキュリティ10大脅威」では4年連続で組織編の一位となっています。 実際、国内のランサムウェアによる被害件数は依然として高い水準を維持しており、規模や業種に関係なく事業停止や情報漏えい、身代金支払いなど多数の被害事例が報告されています。また、感染後の復旧には多くの時間や費用がかかるなど甚大な影響を及ぼしているのが現状です。 ただ、ランサムウェア対策の必要性を感じていても、製品導入まで踏み切れない企業も多く存在します。「アンチウイルスソフトを導入済みだから」「対策はしたいけど、PCやサーバーの動作が重くなるのは困る」「攻撃を受けたらどのように対応すればいいか分からない」など、その理由は様々です。

クラウドサービスの業務利用で高まる「不正入手した認証情報の悪用」リスク

注意しなければいけないセキュリティ脅威はランサムウェアだけではありません。生産性や業務効率化のために多くの従業員が利用しているクラウドサービスも、サイバー攻撃の標的にされています。 例えば、不正に入手した認証情報を悪用してクラウドサービスにログインして機密情報が搾取されるという事例も多く発生しています。 先述したIPAの情報セキュリティ10大脅威の個人編の脅威として上位にランクインしているのが「インターネット上のサービスからの個人情報の窃取」です。特に、利用者がパスワードを他のサービスで使いまわしている場合、パスワードが窃取されてしまうと他のサービスにも不正ログインされて被害が大きくなる可能性が高まります。 企業にとってはすべての従業員がこの脅威にさらされてしまうため、組織として適切に対策を施すことは必要不可欠です。ただ、企業におけるID管理の実態は、従業員にとっては複数のパスワードを管理したり、サービスごとに何度も認証するのは負担となりやすいです。また、管理側では、パスワードの失念やアカウントロックの解除、入退社や人事異動に伴うID発行/無効化などの業務負荷が課題となっています。

コストを抑えてセキュリティ強化と業務効率化を両立できる最善の方法をご紹介

本セミナーでは、ランサムウェアによる被害、インターネット上のサービスからの個人情報の搾取という企業を脅かす重大なセキュリティ脅威から自組織を守るために必要な対策の実現方法を解説します。 まず、ランサムウェア被害の実態を踏まえて、ファイル毀損対策の主流であるバックアップとは違った、手が届く有効なソリューションとして、ランサムウェア対策に特化した製品をご紹介します。また、クラウドサービスにおけるID管理の課題の解決策として、シングルサインオンの実装に最適な「導入のしやすさにこだわったID管理サービス」を提案します。 「有効なランサムウェア対策を実施したい」「コストを抑えてセキュリティ強化と業務効率化を両立したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 ランサムウェアや不正アクセスから自組織・機密データをどう守る?~手の届くランサムウェア特化型対策と導入容易なID管理サービスでセキュリティ強化と業務効率化を両立~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る