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(動画・資料)
定期購入アップセル率85%超え<V上昇を連発するコールセンター作りの方法論を解説 ~【オ...
4.0 株式会社GV NEXT
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
通販事業におけるCPA上昇、広告費増大の課題
コロナ禍を経て、より勢いを増した通販業界ですが、新たな企業の参入で広告出稿量は増加し、顧客の獲得効率は悪化しています。 CPA(顧客獲得単価)の上昇はそのまま事業の利益を圧迫するため、みなさまの中でも大きな課題となっているのではないでしょうか?
CPA至上主義からの脱却
CPAは重要なコスト指標であり、マーケ的には重要な指標ですが、通販事業では多角的な視点が必要です。 ”受注率”、”アップセル率”、“LTVの向上”・・・何から手をつけたらいいのやらとお悩みの声をよく聞きます。
「定期購入アップセル率85%」を実現した事例を紹介するとともに、それを可能にした「独自の方法論」について詳しく解説
2011年の創業以来、CS/CRMのプロフェッショナルとして、顧客とブランドを結ぶ「エンゲージメント」をテーマに、多くの通販ブランドに結果を残してきた「GV NEXT」が、オンライン・オフライン関係なく活用できる ”GV NEXT式エンゲージメソッド” の入り口をお伝えします。
登壇者
株式会社GV NEXT
比企 翔平
2015年、福岡のECプロデュース企業、株式会社グランドビジョンに入社。 CS部門で大手ヘアケアメーカーのお客様対応に携わる。 その経験を生かし、十数社のECブランドの管理者・SVとして従事。 日々、ブランドを守る最後の番人としてクレーム対応や問題の解決を行い「お客様のファン化」を目指してきた。 自らのチームの売り上げ・クライアント満足度トップのチームに育て上げたのち、 同社マーケティング部門の事業プロデュース局にも参画し、 ECブランドの立ち上げ、ブランディング・マーケティングに従事。 GV NEXT(2023年グランドビジョンより分社化)のCS部門のセンター長を勤めたのち、 現在は営業企画部長として顧客のファン化のメソッドを駆使しながら クライアントのブランドの拡大をサポートしている。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 定期購入アップセル率85%超え<V上昇を連発するコールセンター作りの方法論を解説 ~【オフライン広告担当者向け】通販の売り上げアップはコールセンターのテコ入れから?~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社GV NEXT (プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】データの散在が経営判断のボトルネックに。経営企画部門はどう立ち向かったか ~ノーコ...
3.9 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは2024年 7月 9日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
データドリブンな意思決定に不可欠なデータ集約・可視化
変化の激しい経営環境下で、経営者には素早く正確な判断が求められます。そのカギを握るのが、様々な部門に点在する社内データの集約と可視化です。NDIソリューションズでも以前からデータを有効活用し、経営の意思決定に役立てたいというニーズがありました。しかし、ITリソースの不足などからその実現は難しい状況が続いていたのです。
非IT部門主導でのデータ活用を阻む壁
経営企画部門では、自分たちの手でデータを集約・可視化し、経営判断に役立てることを目指していました。しかし、その前には多くの障壁が立ちはだかっていました。まず、全社のデータが様々なシステムに散在しており、どこにどのようなデータが存在するのか把握するのが難しい状況にありました。加えて、データの収集や加工に必要なITスキルが経営企画部門には不足していました。さらに扱うデータ量が膨大なため、Excel等の手作業でのデータハンドリングは現実的ではありませんでした。非IT部門が主体となってデータドリブンな経営を実践するには、こうした課題をクリアする必要があったのです。
ノーコードBIツール「Domo」で経営企画部門自らがデータ活用
試行錯誤の末、NDISが行き着いた答えは、BIツール「Domo」の活用でした。Domoは直感的な操作性とノーコード開発を特長とするBIツールです。コネクター機能により様々なデータソースからデータを自動的に収集・連携できます。ノーコードのETL機能によって、ITスキルがなくてもデータの加工が可能になります。さらに、豊富な可視化機能で、欲しい情報を欲しい形で迅速に可視化できます。その結果、わずか3ヶ月で全社の業績ダッシュボードを作成することに成功。レポート作成工数を75%削減し、リアルタイムに近い形で経営状況を把握できるようになりました。Domoの活用により、経営企画部門自らの手によるデータドリブンな経営の実践が大きく前進したのです。
本セミナーでは、このようなNDISの取り組みについて、直面した課題や苦労、Domoを活用してどのように解決したのかを赤裸々にお話します。データ活用に向けて同様の悩みを抱える経営企画部門の方々はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 データの散在が経営判断のボトルネックに。経営企画部門はどう立ち向かったか~ノーコード BIツール「Domo」を活用し、自部門主導でデータ集約・可視化を実現するまでの道のり~
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AWS WAF運用の課題を解決!自動運用で叶えるセキュリティ強化の方法
株式会社サイバーセキュリティクラウド
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「cscloud.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
AWS WAFは、アプリケーション層へのサイバー攻撃を遮断するAWSのセキュリティサービスです。 簡単に導入でき、従量課金制のため、多くのAWSユーザーに利用されています。 しかし、AWS WAFの効果を最大化するには「運用」が非常に重要で、適切なルールのカスタマイズや誤検知対応などが必要不可欠です。 多くの企業が、このWAFの運用に課題を抱えています。
実際、マネージドルールを導入したまま適切に運用されていなかったり、WAFの運用に必要な専門知識や人材が不足していたり、AWS WAFを適用したものの、最新のサイバー攻撃に対応するルール更新や、最適なルールカスタマイズ、誤検知対応が出来ていないといった運用上の課題をよく耳にします。 適切にWAFを運用できなければ、サイバー攻撃の被害に遭うリスクが高まるだけでなく、正常な通信を誤って遮断し、クラウドサービスの可用性を低下させる可能性もあります。
本セミナーでは、WAF自動運用サービス「WafCharm」を活用し、WAF運用にかかる工数を削減しながら、自社に最適な運用を実現し、セキュリティを強化する方法をご紹介いたします。 AWS WAFやAzure WAFなど、パブリッククラウドWAFの運用に課題を感じているご担当者様におすすめの無料セミナーです。ぜひご参加ください!
タイムテーブル
13:00-13:35 セッション
13:35-13:45 QA
主催
株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【マーケ担当者向け】日本企業に合った「日本式ABM」の始め方を解説
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年7月30日(火)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
ABM(Account Based Marketing)とは?
ABM(Account Based Marketing)とは、特定の企業や組織(アカウント)をターゲットとして定義し、そのターゲットからの売上を最大化するというマーケティングの考え方、アプローチです。 ABMは、企業が重要なアカウントとの関係を構築し、維持するために、B2B(Business to Business)マーケティングにおいて特に効果的であるとされています。
米国では、2010年からBtoBマーケティングの主流の戦略に
米国においてABMは、2000年代初頭から徐々に注目を集め始め、特に2010年代に入ってから普及が加速しました。 2010年代中盤から後半にかけて、ABMはB2Bマーケティングにおいて主流の戦略の一つとなり、多くの企業がその効果を認識し始めました。 日本においては、普及が遅れていると言われていますが、近年注目されつつあります。
日本企業はABMにどのように取り組むべきか?
しかしながら、ABMの考え方は理解しにくいところもあり、また米国と日本との市場の違いもあることから、「どのようにABMに取り取り組めばよいのか?」「どこからスタートすればよいのか?」と悩まれている企業も多いと思います。
日本企業に合った「日本式ABM」の始め方を解説
本セミナーでは、米国のBtoBマーケティング動向に詳しい株式会社イノーバ代表 宗像が、日本企業に合った「日本式ABM」の始め方を、わかりやすく解説します。
また、マジセミ株式会社 代表 寺田から、ウェビナーを活用した「日本式ABM」の実践方法について解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:25 日本企業に合った「日本式ABM」の始め方
株式会社イノーバ 代表取締役CEO 宗像淳
11:25~11:45 ウェビナーを活用した「日本式ABM」の実践
マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田雄一
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
スピーカー
宗像淳
株式会社イノーバ
代表取締役CEO
福島県出身で東京大学卒、ペンシルバニア大学ウォートン校MBA保持者。 富士通で北米ビジネスと価格戦略に従事し、楽天やネクスパスでマーケティング経験を積む。2011年、コンテンツマーケティングの第一人者としてイノーバを創業。 著書『商品を売るな』、『いちばんやさしいコンテンツマーケティングの教本』は日本のみならず、アジア圏でも高く評価されている。
寺田雄一
マジセミ株式会社
代表取締役社長
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社イノーバ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ローコード×内製化で工場のデータ分断を克服する現場主導の工場改革とは ~属人化しやすい製造現...
3.8 株式会社T Project
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2024年10月30日(水)に再放送いたします
ご都合の良い日程でお申し込みください。 2024年10月30日(水)開催はこちらからお申込いただけます。
進む工場のスマート化、現場データの活用が進む
近年の製造業界では、グローバル化に伴う市場競争の激化や、地政学的リスク、さらにはAIやIoT技術の急速な進展といった大きな変化に直面しています。このため、生産や品質管理のプロセスの効率化や標準化のための工場のスマート化がこれまで以上に重要視されています。
そのためには、工場を超えた生産プロセスの最適化やデータに基づいた意思決定を行うため、ヒト、設備、品質などの現場データをリアルタイムで収集・活用する取り組みが不可欠です。
現場データの収集での課題、貴重なデータがシステムで分断されている
しかし、現場データの収集には依然として多くの課題が残っています。
多くの工場で自動化やデジタル化が進む一方で、製造ライン、品質管理、設備管理といった各部門で異なるシステムやツールが導入されており、情報が分断されるケースが多く見られます。例えば、作業員の稼働時間、中間の作業工程、進捗状況、計測機器のデータ、品質チェックシートが一元的に紐づいていないことが頻繁にあります。
生産プロセス全体のボトルネックを特定し、リソースの最適な活用状況を正確に把握するためには、これらのデータを統合し活用することが不可欠です。
ローコードを活用した現場主導の取り組みが重要
しかし、このような分断されたデータを連携するには、製造部、生産技術部、品質管理部、情報システム部などの組織の縦割り構造が障壁となることがあります。また、どのデータを取得し、どのデータが重要かを明確にするには、現場のニーズや運用方法を正確に把握しつつ、属人的な作業を減らしデータ化しやすいように標準化を進めていく必要があります。
したがって、このようなデータを連携・可視化するには、各部門を横断して業務を統括する製造現場が主導する必要があります。このため、工場のスマート化を実現するためには、プログラミングの知識が少なくても、製造現場が簡単にアプリケーションやシステムを開発できる、製造業に特化したローコードツールの活用が鍵となります。
ローコード×内製化で工場のデータ分断を克服する現場主導の工場改革とは
本セミナーでは、製造業に特化した強力なローコードプラットフォーム「TULIP」を通して、属人化された現場作業を標準化する方法、製造現場で分散されているデータを効率よく取得・活用するための手法について、具体的な事例を交えて詳しく解説します。
「TULIP」は、製造現場DXを促進するための、現場が独自にカスタマイズできるローコードアプリ開発とデータ収集・分析を可能にするクラウドプラットフォームです。その高い自由度により、従来のツールでは対応できなかったシステム化や製造現場のあらゆるIoT機器とのデータ連携、ERPや生産管理システムなどの上位システムとの連携まで多岐にわたる機能を実現します。これにより、現場が主導する取り組みを支援しつつ、最終的に組織全体を横断する改革を実現することができます。
製造業のDXを推進する部門や担当の方で、製造現場のデータ不連携やプロセス最適化に悩んでいる方に特におすすめです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ローコード×内製化で工場のデータ分断を克服する現場主導の工場改革とは
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社T Project(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【税理士と弁護士が予測する未来】AIでこう変わる?法務部&経理部に求められる役割や働き方
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
あなたの業務に溶け込む”ちょうどいいAI”を探そう
ChatGPTが彗星のごとく現れてから約2年。 AI技術の進化は目覚ましく、特にビジネス界の熱狂ぶりは目を見張るものがある。 一方で、バックオフィスの現場では懐疑的な声も上がり始めている ChatGPTは本当に業務革新をもたらすのか?
この問いに対する答えは、半分YESで半分NOだ。
AIには多くの種類と個性があり、それぞれに得意・不得意がある。
当然ながら、ChatGPTだけがAIではない。
私たちに今求められているのは、業務の特性や課題に合わせて
AIを適切に使い分けること。
だから探そう、あなたの業務に溶け込むちょうどいい
を。
登壇企業

こんな方におすすめ
■バックオフィス部門の責任者や担当者および経営者の方 ■AI技術を活用して試行錯誤している方 ■AI技術を使っての業務改善に可能性を感じている方
タイムテーブル
13:05-13:35 【AI時代のトップランナーが語る】AI x バックオフィスで実現する「人が人らしい仕事に専念する時代」
LayerXの共同代表である松本が、マクロな視点でAIとバックオフィスの未来を語るセッションとなります。 『なぜバックオフィス業務にはAIが必要なのか?』『AIを活用することでどんな社会が待っているのか?』を最新のトレンドを交えながら分かりやすく解説します。 まだAIとバックオフィス業務の親和性に確信が持てない方や、まだ具体的な活用方法が想像できていないという方にも、AIと共存する未来に期待が膨らむ内容となっていますのでぜひご参加ください。
株式会社LayerX
代表取締役 CTO
松本 勇気
13:45-14:15 【チャット型AIは最適なのか?】バックオフィスに求められる「AIが業務に溶け込む」体験とは?
最近ではバックオフィス部門でも『ChatGPTを導入した』という話をよく耳にするようになりましたが、調査をしてみると「実際に活用できている」「業務の変化を感じている」という方は非常に少ないようです。 ではなぜチャット型AIはバックオフィスの現場で使用頻度が増えないのでしょうか? この疑問に、AIを活用したツールのトップランナー2社のプロダクト責任者がお答えしていきます。 パネルディスカッション形式で分かりやすく『これからAI活用がバックオフィスに浸透していくには何がカギになるのか?』のヒントが得られるセッションですので、ぜひご参加ください。
株式会社LegalOn
Technologies
Product Manager
泉 真悟
株式会社LayerX
部門執行役員 バクラク事業 プロダクト担当
飯沼 広基
14:25-14:55 【税理士と弁護士が予測する未来】AIでこう変わる?法務部&経理部に求められる役割や働き方
AIについてその道の専門家が語る、ここでしか聞けない『士業セッション』となります。 税理士と弁護士がそれぞれの業務で「AIを普段どのように活用しているのか」を知る機会になりますし、それぞれの視点から「経理部&法務部に求められる期待や役割の変化」への未来展望をお話し頂きます。 AI時代にバックオフィス人材の働き方やキャリアがどのように変化していくか、どのような人材が活躍し、期待が高まっていくかといった情報を得られるセッションですので、ぜひご参加ください。
株式会社ファーストアソシエイツ
代表取締役 税理士
竹田 清香
Authense法律事務所
弁護士
亀山 大樹
15:05-15:25 【ChatGPT活用 〜実践編〜】バックオフィスで重宝する「プロンプトの書き方のコツ」をご紹介!
NewsPicksなどでAIやChatGPTに関するコラム等を多数執筆しているLayerXの名古屋から、バックオフィスで使えるChatGPT情報をお伝えします。 『ChatGPTのユースケースのご紹介』『ChatGPTのプロンプト(命令文)の書き方のコツ』『期待する回答が返ってこない場合の対処法』など、明日からすぐに使える実践情報をまとめてご紹介させて頂きます。 よりChatGPTを活用していきたい・使いこなしていきたいという方や、実際に使う場面が分からないという方はぜひこの機会にご参加ください。
株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング部
名古屋 彩美
15:35-16:05 情報収集の時間を削減!バックオフィス効率化に”ちょうどいいツール”を4社がご紹介
バックオフィス業務の効率化で注目を集める4社が登場し、実際にツールの紹介を行うセッションになります。 本カンファレンスのプログラムを通じて『じゃあ実際に何から始めればいいの?』『具体的に活用できるツールを教えて』という方は、こちらのセッションをご覧頂ければ答えが見つかるかもしれません。 各社から、実際の活用事例などを交えてバックオフィスの課題の解決や業務効率化、コスト削減にどのようにアプローチできるか説明がありますので、この機会にぜひご参加ください。
株式会社マネーフォワード
クラウドERP本部 マーケティング部 副部長
石黒 弘
弁護士ドットコム株式会社
クラウドサイン事業本部 マーケティング部
降井 有希
株式会社LegalOn
Technologies
Product Manager
泉 真悟
株式会社LayerX
バクラク事業部 インサイドセールス部 部長
北朴木 明里
参加者全員プレゼント
バックオフィスのAI活用ハンドブック ・バックオフィスで使えるChatGPTプロンプト集! ・ちょうどいい" バックオフィスでのAI活用法 ・AI活用時代にバックオフィスに求められるスキルとは?
開催概要
開催日時:10月23日(水)13:00-16:10 開催方式:LIVE配信(Zoom) 参加費:無料 ※当カンファレンスの開催時刻、終了時刻、タイムスケジュールは目安で、状況により変更する場合がございます。 ※主催者の判断により、事前予告なく、当カンファレンスの内容の一部変更または中止や延期とさせていただく場合がございます。
主催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社LegalOn Technologies(プライバシー・ポリシー)
株式会社ファーストアソシエイツ(プライバシー・ポリシー)
Authense法律事務所(プライバシー・ポリシー)
株式会社マネーフォワード(プライバシー・ポリシー)
弁護士ドットコム株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大手製造業向け】サプライヤーポータルの活用で実現する、調達プロセスの最適化 ~プロセスのデ...
3.1 日本ライフレイ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
このような方に向けたウェビナーです
・大手製造業の方、または大手製造業向けにサービスを提案する立場の方 ・1,000万円以上の設備投資が可能な方 ・サプライヤーとのやり取りを日常的に行っている方
大手製造業が抱える課題
大手製造業では、人手不足や技術継承の課題といった製造業全体での課題はもちろんのこと、大規模にビジネスを展開しているからこそ、突き当たる課題が発生します。 その一つに、調達プロセスの混乱が挙げられます。 国際情勢やパンデミックにより左右されやすいことや、予見が難しいこと、発生してしまうと長く尾を引くケースがあることなどが課題の大きさと言えます。 この課題の解消には、情報の可視性を高めることや、連携の確実性や迅速さの向上、オペレーションの効率化など、様々な改善を行う必要性があり対策が立てにくい一因となっています。
サプライヤーポータルの活用で実現する、調達プロセスの最適化
本ウェビナーでは、大手製造業が抱える調達プロセスの課題を解決するLiferayのサプライヤーポータルを解説いたします。 サプライヤーポータルの有効性だけではなく、コミュニケーションや連携の一元化や、プロセスのデジタル化と自動化などの、 5つのベストプラクティスを詳しく解説いたします。 ウェビナーの中では、グローバルに展開する企業での実際の導入事例もご紹介し、各企業がどのような課題を持ち、Liferayによりどのような成果を出しているのかを解説します。 大手製造業において調達プロセスの課題をお持ちの方や、サービスをご提案する立場の方に特におすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【大手製造業向け】サプライヤーポータルの活用で実現する、調達プロセスの最適化 ~プロセスのデジタル化と自動化を含む、5つのベストプラクティスを解説~
■スピーカー

竹生泰之(たけお やすゆき) 日本ライフレイ株式会社 アウトバウンドプロダクトマネージャ
15:45~16:00 質疑応答
主催
日本ライフレイ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
組織内で乱立するWebサイトを狙う攻撃が増加、情シスが実践すべき「脆弱性管理」とは? ~AS...
3.6 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※本セミナーは、2023年12月、2024年3月、2024年4月、2024年5月、2024年7月、2024年8月、2024年9月の開催セミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催いたします。
サイバー攻撃のアタックサーフェースが拡大、その脆弱性を狙う攻撃が急増
デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で事業を展開しています。 インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータや人工知能などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を繰り返すようになりました。 昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。
各部署で乱立するWebサイトなどのIT資産の把握と全社的な脆弱性対策が難しくなる
多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。 こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 その一方で、組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)を立ち上げている場合、その棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことも起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高めてしまう原因につながります。
4つのステップで実現する「ASM(AtackSurface Management)」でセキュリティを強化する方法を解説
自組織が保有するIT資産において増え続けるアタックサーフェースをどう把握、管理していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、その解決策となる「ASM(AtackSurface Management)」を提言します。ASMは、外部(インターネット)からアクセス可能なIT資産の情報を調査し、それらに存在する脆弱性を継続的に評価する取り組みとして、これからのセキュリティ強化に必要不可欠な対策です。 外部IT資産の可視化における課題やASMの重要性を解説するとともに、ASMに関する具体的な手法を交えて、実行方法を4つのステップで分かりやすく解説します。 「外部公開IT資産全体の脆弱性情報を一元管理できていない」「手間やコストの観点ですべてのIT資産に脆弱性診断ができない」という組織の担当者の方は、セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 組織内で乱立するWebサイトを狙う攻撃が増加、情シスが実践すべき「脆弱性管理」とは? ~ASMで実現する「外部IT資産の可視化」と「継続的な脆弱性対策」~
12:45~13:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
狙われ続けるWebアプリケーションへの対応策、Next-Gen WAF ~従来型WAFでは実...
3.8 ファストリー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、エンドユーザー企業の方が対象です。また、競合企業の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
Webアプリケーションの脆弱性を狙うサイバー攻撃が急増
多くの企業がデジタル・ビジネスを展開する中、Webアプリケーションの脆弱性を狙うサイバー攻撃が増加しています。従来のSQLインジェクションや、クロスサイトスクリプティング(XSS)などに加え、悪質なBotやAPIの悪用など攻撃手法が多様化しており、セキュリティの強化が求められるようになりました。そこでWebアプリケーションの脆弱性を利用した攻撃を防御するため、基本的なセキュリティ対策に加えて「WAF(Webアプリケーションファイアウォール)」の導入が進んでいます。
従来型WAFでは防げない攻撃への対策と、手間がかかるWAF運用の効率化が求められる
一般的なWAFは、攻撃アクセスの形式や通信方法、ウイルスデータをまとめたシグネチャを用いて不正アクセスを防ぎ、運用期間中にチューニングすることで検知精度を向上させます。 ただ、従来型のWAFではシグネチャを回避するような未知の攻撃を検知・対処しきれない状況も生まれています。また、過検知・誤検知も発生するため、重要アラートへの対応が遅れる恐れもあります。 さらに導入後にブロックモードによる運用が難しく、手動でのチューニングや設定調整に多大な手間がかかります。外部のMSS(Managed Security Service)に依頼すると、多額のコストが発生します。加えて、オンプレミスやクラウド、ハイブリッド環境などで異なるソリューションを導入・運用することもあり、これらの運用負荷を軽減した効率的なWAF運用が必要とされています。
デモやお客様事例を交えて、多様な環境でも統一運用が可能な次世代WAFソリューションをご紹介
本セミナーでは、従来型WAFに関する課題を整理した上で、その解決策としてFastlyが提供する次世代WAF「Fastly Next-Gen WAF」をご紹介します。独自の攻撃検知メカニズムによって誤検知を排除し、Webアプリケーションに対する多様な攻撃に対するリアルタイムな脅威の可視化と迅速な対応を可能にします。 また、「AWS Lambda」における運用デモや導入事例を交えて、オンプレミス/クラウド環境を問わず統一したセキュリティ運用を実現できる点をご覧いただきます。「誤検知のない効率的なセキュリティ対策を実現したい」「WAF導入後の運用工数や外部ベンダーへの費用を大幅に削減してTCOを最適化したい」とお考えのセキュリティ担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:50 狙われ続けるWebアプリケーションへの対応策、Next-Gen WAF
~従来型WAFでは実現できない高度な防御手法と運用軽減の実例とは?~
12:50~13:00 質疑応答
主催
ファストリー株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。