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感染しても安心、Boxを用いたクラウドストレージのランサムウェア対策 〜利便性を損なうことな...

3.8 サイエンスパーク株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

増え続けるランサムウェア被害

ランサムウェアによるサイバー攻撃が急増し、多くの企業が深刻な被害を受けています。被害に遭った場合には業務停止や多額の復旧コストが発生することが少なくありません。特に、攻撃の手口が高度化し、二重恐喝(ダブルエクストーション)やノーウェアランサム攻撃(データを暗号化せず窃取のみ行い、金銭などの対価を要求する)と呼ばれる手法も増え、企業に対する脅威が一層深刻化しています。

クラウドストレージの盲点とランサムウェア対策の難しさ

クラウドストレージは、データの保管や共有に便利であり、多くの企業が利用しています。しかし、クラウドストレージの利便性には盲点があります。特に、クラウドストレージ内のファイルを使用する際に、端末にデータが残り、それがランサムウェアの感染経路となることがあります。また、クラウドストレージに保存されたデータが暗号化されてしまうと、復旧が困難になる場合があります。暗号化対策を施すと利便性が低下するため、企業は使いやすさと安全性のバランスを取ることが求められます。このような課題に対して、効果的な対策を講じることが難しいのが現状です。

Boxを用いたクラウドストレージのランサムウェア対策を紹介

本セミナーでは、クラウドストレージ「Box」とサイエンスパーク社の提供するファイル暗号化・追跡ソリューション「CFKeeper」との連携による、強固なランサムウェア対策について解説します。BoxとCFKeeperを組み合わせることで、ランサムウェアに感染した場合でも迅速に復旧できる仕組みを構築し、業務への影響を最小限に抑えることができます。安全かつ安心してクラウドストレージを活用する方法に興味のある方は、ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 感染しても安心、Boxを用いたクラウドストレージのランサムウェア対策〜利便性を損なうことなく、データ復旧と保護を実現〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

サイエンスパーク株式会社 (プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

Okta Identity Summit Tokyo 2024 アイデンティティがビジネスの...

Okta Japan株式会社

本セミナーはリアルセミナーです

開催日時

2024年 9月 11日(水)13:30 - 17:45

開催場所

東京コンファレンスセンター・品川 〒108-0075 東京都港区港南 1-9-36アレア品川 5F

※時間は予告なく変更する場合がございます ※競合企業様およびフリーメールアドレスでのご登録はお断りしております。

概要

2020年以降、企業を取り巻く環境は大きく様変わりしました。

変化は予測できないレベルに達し、企業は常に柔軟な対応と継続的な成功が求められています。

一方で、利用者はよりよい体験を求めてサービスを渡りあるくようになり、ユーザー獲得と定着率向上はビジネスの最重要な要素のひとつとなりました。

このような時代でビジネスの成功を勝ち取るには何が重要なのでしょうか?

Okta Identity Summit Tokyo 2024 では、優れた体験を生み出したお客様の成功事例とともに、どのようにアイデンティティが活用されたのかご覧いただけます。

今すぐ登録してビジネス成功への筋道を一緒に考えてみましょう。

このような方におすすめ

従業員体験とお客様/会員向け体験の向上に関心がある IAM/IDaaSに関心がある クラウドファーストなセキュリティに関心がある 日本のDX成功事例に関心がある ※競合企業様およびフリーメールアドレスでのご登録はお断りしております

年に一度の日本最大イベント!

Oktaの最新情報をはじめ、 お客様の活用事例やパートナー様事例を 一挙に公開する一日

「アイデンティティがビジネスの成功を加速する」秘訣を さまざまな視点でお話しいただきます。

ブースエリア

最新のテクノロジーや パートナーソリューションをご紹介します。 ごゆっくりお楽しみください。

タイムテーブル

13:30 - 13:35 ごあいさつ


Okta Japan株式会社 代表取締役社長 渡邉 崇 [Takashi Watanabe]


13:35 - 13:50 基調講演

アイデンティティで世界は変わる。It’s possible. It’s Okta. 「覚えていますか?はじめてパスワードを使った日を」 日常の一部となったパスワードをあらゆるサービスが求めてきます。しかしそれは「あなた」になりすます絶好の機会となり、結果としてより複雑なパスワードが飛び交う世界へと迷走をはじめました。この世界、本当に変えられるのでしょうか? アイデンティティには、これまでの体験を一変させる力があります。ビジネスを成長させ、より効率を高め、常に安全な世界は夢物語ではありません。

「あなたはいつまでパスワードを使いますか?」 Oktaなら変えられます。本基調講演で、その未来をご覧ください。


Okta Japan株式会社 代表取締役社長 渡邉 崇 [Takashi Watanabe]


13:50 - 14:10 基調講演

新しい世界への入口:最新アイデンティティソリューションのご紹介 アイデンティティはどのように世界を変えられるのでしょうか? 本セッションでは、Okta のアイデンティティソリューションがどのように世界を変えられるのか最新機能やそのユースケースについてご紹介いたします。


Okta Japan株式会社 ソリューションマーケティング シニアソリューションマーケティングマネージャー 高橋 卓也 [Takuya Takahashi] 20年以上のセキュリティに関わるプリセールスエンジニア、プロジェクトマネージャー等の経験を有す。シマンテックにおいてプリセールスおよびセキュリティビジネス開発に携わり、その後ServiceNowにてセキュリティビジネスの日本立ち上げを行う。事業拡大に伴いプロダクトマーケティングへ転身。2021年よりOktaにてシニアソリューションマーケティングマネージャーとして従事。


14:10 - 14:30 [Workforce Identity Cloud] お客様セッション

全社DX推進におけるIDaaSの重要性とROI最大化に向けた活用事例のご紹介 ネオキャリアでは採用・就労・業務支援を柱に、多くの事業を国内外に向けて急速に展開したことで、システムのサイロ化による運用コストの増大や、ガバナンスの徹底に向けて抜本的な対策が急務となっていました。 本セッションでは、全社DXを実現するために、なぜIDaaSに投資をすることに至ったのか?その背景や意思決定プロセスとともに、実際の導入においてどのようにしてROIを最大化させたのか?具体的な例を交えながらご紹介します。


株式会社ネオキャリア DX推進部、情報システム部 部長 松岡克也 [Katsuya Matsuoka] 外資系コンサルティングファームにて大手製造流通業の会計・ITコンサルティングやアウトソーシング支援などに従事。その後、最大手CDN企業にてサービス部門長として、国内大手企業のクラウドサービス導入支援、セキュリティコンサルティング、SOC/CSIRT立ち上げ、CXO支援を実施。2022年より現職ネオキャリアにてDX推進部、および情報システム部の責任者としてグループ全体のデジタル、IT全般を担当。


14:30 - 15:10 ゴールドスポンサー ゼロトラストセッション

Beyond Zero Trust:ゼロトラスト実現に向けた成功への道しるべ 急速なビジネス環境の変化により、ゼロトラスト環境は検討から実装の段階に入りました。しかし、様々な解釈が存在するため、何から始めるべきか迷う方も多いかと思います。 本セッションでは、Crowdstrike、Zscaler、Oktaの3社による具体的な事例を交え、ゼロトラストセキュリティの課題と解決策を解説します。最も効果的なセキュリティ対策をどのように実現するか、そのメリットを探ります。


クラウドストライク合同会社 パートナー技術統括本部 チャネル・ソリューション・アーキテクト 菅村 優哉 [Yuya Sugamura]


ゼットスケーラー株式会社 テクノロジーパートナー営業部 シニアマネジャー 井上 智也 [Tomoya Inoue]


Okta Japan株式会社 シニアソリューションズエンジニア 岸本 卓也 [Takuya Kishimoto]


15:10 - 15:30 [Workforce Identity Cloud] お客様セッション

Okta Workforce Identity Cloudで実現するLINEヤフーグループの認証基盤統合プロジェクト LINEヤフーグループでは、115社・28,000人規模の組織において、LINEとヤフーそれぞれの認証基盤、人事システム、社内環境の迅速な統合が急務でした。 わずか8ヶ月間というタイトな統合プロジェクトの成功の鍵となったのが、Okta Workforce Identity Cloudによる、グループ全体のIdentity管理の最適化と、セキュリティと利便性の両立でした。 本セッションでは、導入時の技術的な課題と解決策そして運用効果を交えながら、いかにして認証基盤統合プロジェクトを成功に導いたのかご紹介いたします。


LINEヤフー株式会社 コーポレートIT統括本部 IT戦略本部 ITプラットフォームサービス2部 リーダー 齊藤 隆弘 [Takahiro Saito] 旧ヤフー株式会社で認証基盤の運用管理に従事。LINEヤフー株式会社合併後はグループ統合認証基盤の立ち上げと運用を担当。


15:30 - 15:50 休憩


15:50 - 16:10 [Workforce Identity Cloud] お客様セッション

Oktaを中心とした「セキュリティと利便性を両立させる」Sansanのゼロトラストセキュリティ Sansanでは「セキュリティと利便性の両立させる」というPremiseを掲げ、社員がどこからでも安心・安全に働けるゼロトラスト環境を構築しています。 その中心となるのがOktaによる認証基盤。 Oktaをフル活用することによって、全社のIDを一元的に管理し、情報へのアクセスに対する強固な認証を担保することで、管理負荷やコストを抑えながら、それでいて社員が使いやすく安全なセキュリティ環境を実現させています。 本セッションでは、セキュリティと利便性を両立させるための直近の取り組みについてお話しします。


Sansan株式会社 情報セキュリティ部   部長 竹脇 竜  [Ryu Takewaki] コーポレートシステム部 部長 三浦 俊介 [Shunsuke Miura]


16:10 - 16:30 [Customer Identity Cloud] お客様セッション

Okta で実現する爆速グローバル×マルチプロダクト戦略 LegalOn Technologiesでは、AI法務プラットフォーム『LegalOn Cloud』、AIレビューサービス『LegalForce』、グローバル版AIレビューサービス『LegalOn Global』など、複数のプロダクトのアンデンティティプラットフォームとしてOkta Customer Identity Cloudを採用しています。 本セッションでは、プロダクトにOktaを採用することによって得られたメリットと学び、そして複数のプロダクトで共通してOktaを採用することによる恩恵と今後のOktaの活用の展望についてお話します。


株式会社LegalOn Technologies 執行役員 CTO 深川 真一郎 [Shinichiro Fukagawa] 横浜国立大学経営学部卒、TIS、Cygamesを経て、2019年5月入社。LegalForceの開発、エンジニアリング責任者、全社開発組織マネジメント業務に従事したのち、2023年4月より現職。


16:30 - 16:50 [Customer Identity Cloud] お客様セッション

顧客体験を進化させるSUBARUのID戦略 SUBARUでは統合顧客IDである「SUBARU ID」を活用した顧客サービスやリード獲得・顧客情報の可視化などデジタルマーケティングの軸としてID戦略を進めています。 本セッションでは、SUBARUの強みを活かしたID戦略をご紹介すると共に、バラバラだったID管理を統一して運用に至るまでとそのメリット、統合顧客IDを軸にした今後の展望についてご紹介します。


株式会社SUBARU 国内営業本部 ビジネスイノベーション部 カスタマーエクスペリエンスグループ 主査 吉田 隆幸 [Takayuki Yoshida] 広報や宣伝部門を経たのち、2023年より現職。国内市場における自動車の購入検討~購入後までの顧客体験の変革を担当。IDによる顧客データの収集~活用に基づく顧客向けサービス設計・CRM構築、オーナー向けアプリ開発などデジタル領域を中心に体験価値の向上に取り組む。


16:50 - 17:10 ゴールドスポンサー セッション

タイトル:近日公開 概要・講演者:近日公開


17:10 - 17:40 [Customer Identity Cloud] お客様対談セッション

タイトル:近日公開 概要:近日公開


MS&ADインターリスク総研株式会社 DI推進部 開発第一グループ 上席コンサルタント 芝田 達郎 [Tatsuro Shibata] 新卒よりSOA推進等の技術標準に従事。その後同社史上最大の保険金システム刷新を非機能リーダーとして指揮。 24時間365日稼働し、大災害に耐えうるシステムを構築。次にグループ内出向し、コンサルタントとしてセキュリティ教育やEDRサービスを開発。2022年より当社にて開発チームを立ち上げ、製品開発や基盤構築、ガバナンス整備を牽引。


TC3株式会社 代表取締役  須藤 義人 [Yoshito Sudo] 天文・宇宙分野からキャリアをスタートし、日系ITスタートアップでプリンシパルエンジニアとしてプロダクト開発・シリコンバレーオフィスの立ち上げなどに携わったのち、東証マザーズ上場。その後、シリコンバレーの IT スタートアップ Appirio 社の初期メンバーとして日本支社の立ち上げ、サンフランシスコ本社でのチーフアーキテクト、Topcoder社買収後の R&D プラットフォーム責任者などを歴任。2016年に帰国後、TC3株式会社を創業しグローバル市場向けのSaaSプラットフォームなどを提供。


Okta Japan株式会社 エンタープライズ営業本部 リージョナルセールスマネージャー 渡部 和人 [kazuto Watanabe]


17:40 - 17:45 Closing Remarks


Okta Japan株式会社 代表取締役社長 渡邉 崇 [Takashi Watanabe]


※時間や内容は予告なく変更になる場合がございます

主催

Okta Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー

クラウドストライク合同会社(プライバシー・ポリシー

ゼットスケーラー株式会社(プライバシー・ポリシー

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー

Celio 株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

ネクストモード株式会社(プライバシー・ポリシー

Netskope Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社マクニカ(プライバシー・ポリシー

株式会社ラック(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【製造業向け】グローバル製造実行システム(MES/MOM)による製造現場戦略の第一歩 ~不確...

3.6 アルプス システム インテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

製造業を取り巻く不確実性

近年の製造業界は ”ビジネスモデルの変化” ”カーボンニュートラルへの対応” ”地政学リスク” などの様々な要因から影響を受け、厳しい事業環境に直面しています。

このような不確実性の高い時代において、企業がグローバルな競争力を強化し、さらなる成長を続けるためには、経営の視点から全体を俯瞰し、市場の変化に迅速に対応できる強固な生産プロセスの確立が不可欠です。

個別最適からグローバル標準へ

しかしながら、全社視点で変化に対応できる生産プロセスを確立させるには、様々な課題があります。

特に、多くの企業がグローバルでERPの統合を進める一方で、生産プロセスの要である製造現場のITシステムは、製造方法の個別改善や拠点毎にカスタマイズされた類似システムの利用により依然として拠点最適に留まっています。その結果、自社のノウハウやベストプラクティスが全社で共有されないだけでなく、状況に応じた最適な対応が難しくなります。

これらの課題に対処するためには、全社視点で生産プロセスの標準化を進め、統一されたMES(Manufacturing Execution System 製造実行システム)や、それを包含した上で在庫管理や品質管理機能を備えているMOM(Manufacturing Operation Management 製造オペレーション管理)で製造業務を行うことが重要になります。

製造業務の標準化を図ることがMES/MOM戦略の第一歩

本セミナーでは、グローバルな製造管理を実現するMESソリューション「DELMIA Apriso」を通して、各拠点共通の要件は標準化しつつ、異なる要件に対応して、全ての工場におけるリアルタイムの進捗管理と拠点横断のトレーサビリティを実現する方法について詳しく解説します。

「DELMIA Apriso」は、従来型の製造実行システム(MES)の枠組みを超えた次世代グローバルMOMです。ERPやPLMなどの外部システムや、様々な設備と連携し、製造指示や実績収集を通じたシステム連携を実現します。複数拠点展開を前提としており、各拠点の差別化要件にも対応し、リアルタイムの進捗管理や拠点横断でのトレーサビリティも可能にします。

このような方におすすめ

・現場の実態(在庫・生産進捗)が見えない課題をお持ちのお客様 ・製造・品質トレーサビリティーが必要となっている製造業のお客様 ・現場の設備から、製造実績や品質データを収集して、自動化やリアルタイム進捗管理を目指しているお客様 ・製造現場で運用しているシステムの刷新を検討されているお客様 ・グローバルで製造管理を検討しているお客様 ・全社で製造業務の標準化を検討されているお客様

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【製造業向け】グローバル製造実行システム(MES/MOM)による製造現場戦略の第一歩

13:45~14:00 質疑応答

質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

主催

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

ダッソー・システムズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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人・組織データのサイロ化、分散課題解決とIDガバナンス強化の両立 ~ 時系列な人・組織マスタ...

3.9 株式会社イエソド

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

入退社や異動・出向等の人事イベントを起点としたオペレーション業務肥大化に伴うリスク

入退社や異動の際には、手続きを行わなければいけないことも多く、人事データやアカウント権限の管理を適切に行おうとすると、大きな負荷がかかります。 また、退社の際にデータの削除や修正・アカウント権限の削除に漏れが発生した場合、重大な事故につながる恐れもあります。 こうしたオペレーションは時期が重なる可能性も高く、人事や各部門担当者だけではなく、システム管理者も対応に追われるケースが散見されます。

部門ごとに分散する人事データ、膨大なアカウント権限管理の煩雑さ

こうしたオペレーションやシステム管理者の負荷を増大させている理由の一つに、人事データやアカウント権限の管理などを部門ごとに分散して管理していることが挙げられます。 特に、組織が大きくなればなるほど、業務を円滑に進めるため、やむを得ず部門で管理しているという選択をしている方も多いのではないでしょうか? 一時的には、スピード感のある人材管理が実現できているように見えるかもしれませんが、実際に異動や出向といった場合にはフォーマットやツールが違うことでより大きな苦労をしているケースが見られます。

時系列な人・組織マスタによる統合管理でガバナンス体制の強化と業務負荷の軽減を実現する

このような業務の煩雑さや、対応の漏れによる事故を防ぐためには、人事データやアカウント権限の一元管理を行うことが必要となります。 その結果、担当者の業務負荷を軽減し、事故の未然防止を実現でき、ガバナンス体制の強化も達成することができます。 しかし、一元管理を行うとしてもその手法やノウハウがないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そうした方に向けて、本ウェビナーでは統合ID管理クラウド「YESOD」をご紹介いたします。 以下の特長があり、数百名~数千名規模の多くの企業に活用をいただいています。 ・非直雇用を含むグループ全体の人・組織を一意に定め、属性・状態、等時系列なデータ管理が可能 ・グループ企業や部門単位で権限を設定でき、その範囲で、情報の参照・更新を行える ・項目の拡張が容易にでき、柔軟な入力制御によるデータ品質の担保が可能 ・画面、CSVに加えてWeb APIを用いて情報を入出力の自動化が行える ウェビナーの中では、導入いただいている企業の事例も踏まえ、活用方法を解説いたします。 多くの従業員や複数のグループ企業の管理が必要となるIT管理部門のご担当者様や人事・バックオフィス部門やDX推進のご担当者様に特におすすめの内容です。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 人・組織データのサイロ化、分散課題解決とIDガバナンス強化の両立 ~ 時系列な人・組織マスタを起点とするアカウント・権限管理の自動化を実現する統合ID管理クラウド~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社イエソド(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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実践企業が徹底解説!開発内製化が導くビジネス戦略成功の鍵 ~事例で知る、内製化によるDX推進...

株式会社アシスト

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

本セミナーについて

ビジネスの変化に合わせたスピーディなシステム提供が必要とされる中で、開発の生産性向上とコスト削減をいかに両立し実現するかは、多くの企業で共通する悩みです。その解決方法のひとつとして「システム開発の内製化」への関心はますます高まる傾向にありますが、その一方で、内製化を進める中での課題も耳にします。

本セミナーでは、内製開発を進めることで効果を上げた企業の取り組み事例をはじめ、アジャイル開発手法やシステム品質向上を支援するツール、内製化を適材適所で始める考え方などを解説し、皆様の内製開発の悩みを解決するヒントをお届けします。

開催概要

名称

実践企業が徹底解説!開発内製化が導くビジネス戦略成功の鍵 ~事例で知る、内製化によるDX推進と企業価値の向上~

日時

2024年9月10日(火) 15:00 - 16:30

開催形式

ウェビナー(ライブ配信) ※PC、タブレット、スマートフォンよりご参加いただけます

参加費用

無料(事前申込制)

プログラム

15:00 - 15:05   はじめに

株式会社アシスト

15:05 - 15:45   課題を力にして未来を切り開く!~内製化の挑戦とその可能性~

システム開発の生産性向上・コスト削減は、重要な課題ではないでしょうか。 本セッションでは、SBI生命保険でのシステム開発の内製化による課題とその解決策について、具体的な内容を提供します。 内製化がもたらす新たな可能性とそれが未来のビジネスにどのように影響を与えるか、内製化の課題を乗り越え、それをビジネスの強みに変えた方法を詳しくお伝えいたします。 未来への一歩を踏み出す勇気と挑戦を力に変え、内製化を探求しましょう。

SBI生命保険株式会社 情報システム部長 狩野 泰隆 氏 狩野様.png ≪プロフィール≫ 25年以上にわたり、システム開発領域をリード。大手SIerを経験した後、2018年SBI生命保険に転職。金融・流通・産業システム開発などの幅広い領域を守備範囲とし、最新のAWS技術にも深く関与する。

15:45 - 16:05   アジャイルの本質とScrumによるビジネスへもたらす効果とは?

アジャイルとは、ソフトウェア開発手法として知られているかもしれませんが、それだけではありません。不確実で変化の速いビジネス環境で、顧客価値を最大化し、市場の変化に迅速に適応するための働き方です。このセッションでは、アジャイルの本質とは何か、それを実践するためのScrumについて、具体的な事例を交えて解説します。

Scrum Inc. Japan 株式会社 CEO 荒本 実 氏 荒元様.png ≪プロフィール≫ KDDIにおいてクラウドサービスの企画・開発などを経験。 組織、予算管理、承認などウォータフォール型であったKDDIのサービス企画開発プロセスへアジャイル(スクラム)を導入し変革した。現在は、Scrum Inc. JapanのCEOとして、あらゆる分野・業界において、組織を顧客の価値にフォーカスし、継続的な改善を通じて、お客さまビジネスの成果に貢献できるよう、スクラムの組織的な導入を支援している。

16:05 - 16:30    内製化に集中できる! クラウドリフトに必要なテストとデータ連携の最適化術

内製化とクラウドリフトを同時に進める場合、限られた人的リソースの配分が課題となります。アシストでは、お客様が内製化に集中できるよう、クラウドリフトに必要なアプリケーション機能テスト、性能テスト、SQLパフォーマンステストをワンパッケージでご提供します。さらに、クラウドリフト後のシステム分散を解決するデータ連携のベストプラクティスもお伝えします。

株式会社アシスト システム基盤技術統括部 課長 永見 絢子 永見様.png ≪プロフィール≫ ビジネス・インテリジェンス製品のフィールドを経験後、情報活用系製品全般のプリセールス、研修講師を担当。2017年11月からオープンソースのセキュリティとコンプライアンス管理ソリューション「WhiteSource」の立ち上げに参画して以降現在に至るまで、DevOpsの世界で提案、顧客支援を続けている。

本セミナーに関する注意事項

・競合他社様・個人でのご参加は、お断りすることがございますのでご了承ください。 ・お申し込み者ご本人のみご視聴可能です。登録URLや視聴サイトURLの転送・共有はお控えください。 ・本ウェビナーではZoomを利用します。 ・PCからの視聴の場合、Zoomは最新版のバージョンでのご視聴をお願いいたします。  ※最新版ではない場合、ご視聴できない可能性があります。 ・録画、録音、撮影はお控えください。 ・個人情報の利用目的や取り扱いについては、アシストグループの個人情報保護方針をご確認ください。 ・アシストグループは、取扱商品/サービス/マーケティング関連情報の提供を目的として、本イベントの協賛/協力/出展企業に、お客様の個人情報を提供する場合があります。個人情報の取り扱いについては、厳正な契約を交わした上で個人情報を提供します。

主催

株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

ネットワーク接続機器の開発者が知っておくべき、EUセキュリティ法制「RED-DA」とは? ~...

3.6 アイティアクセス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2024年7月開催「無線通信機器の開発者が知っておくべき、EUセキュリティ法制「RED-DA」とは? ~「IEC 62443-4-2」「ETSI EN 303 645」との関連や実装アプローチを解説~」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望をいただき、追加開催いたします。

※ 産業機器、オフィス機器、家庭用IoT機器などネットワーク機能を持つ組み込み機器・システムなどの製造事業者や関連システム開発事業者を対象としています。該当しない企業の方の申込みをお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

産業機器、オフィス機器、家庭用IoT機器など増え続ける無線通信機器、必要不可欠となったサイバーセキュリティ対策

昨今、産業機器、家庭用IoTなど無線機能を持つ組み込み機器・システムの利用が年々増加している一方で、サイバー攻撃による機能停止や情報漏えいのリスクがますます高まっています。 消費者や企業が利用する無線機器をより安全に利用するためには、従来の機能安全への対応に加えて、無線通信機器のセキュリティ脆弱性を最小限に抑えるサイバーセキュリティ対策が必要不可欠となってきました。

2025年8月までに求められる「RED-DA」への対応、「Cyber Resilience Act」「IEC 62443-4-2」「ETSI EN 303 645」との関係は?

こうした状況の中、欧州ではIoT機器や産業制御システムを含む無線機器に「RED(Radio Equipment Directive:欧州無線機器指令)」のサイバーセキュリティ要求を実行する方針が打ち出されています。2024年8月からEU市場で販売される対象の無線機器については「無線機器指令委託法令(RED-DA)」に基づいた様々な要件を満たす必要があります。 既に公表されているRED-DAの整合規格(草案)は「IEC 62443-4-2」「EN 303 645」などを参照しています。無線通信機器の開発部門や担当者は指令内容を早期に把握して、無線機器の開発に反映していく必要があります。 また、2024年中に「Cyber Resilience Act(CRA)」が発効予定となっており、無線機器だけではなく直接および間接的にネットワークにつながる電子デバイスのほとんどが対象となることが示されています。

草案から読み解く、整合規格の詳細や機能要件の実装アプローチなどを解説

さらに今後はネットワーク機能を持つすべての電子機器を対象とする「EUサイバーレジリエンス法(CRA)」の施行も予定されており、各法案・規格に対するセキュリティ認証を取得することが求められています。ただ、これらのセキュリティ法案・規格に準拠する要件は幅広く、網羅するのは簡単なことではありません。 本セミナーは、無線通信機器の開発部門や担当者の方を対象に開催いたします。最新情報を踏まえながら、草案から読み解ける整合規格の詳細や草案に則った機器検証の実践アプローチなどを解説。さらに、専門家による認証取得に必要な各種手続きや文書作成などをワンストップで支援するセキュリティ認証コンサルティングサービスをご紹介します。 「RED-DAへの対応方法を知りたい」「IEC 62443-4-2/ETSI EN 303 645との関係が分からない」「具体的な認定プロセスについて分からない」「Cyber Resilience Act(CRA)への対応もそろそろ検討したい」という方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:40 ネットワーク接続機器の開発者が知っておくべき、EUセキュリティ法制「RED-DA」とは? ~「CRA」「IEC 62443-4-2」「ETSI EN 303 645」との関連を解説~

10:40~11:00 質疑応答

主催

アイティアクセス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【50名以下の中小企業・経営者向け】「営業を採用できない」課題を解決する、営業方法の新常識を解説

3.8 株式会社ライトアップ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

中小企業の経営を脅かす人材不足の現状

日本は現在、深刻な労働人口の減少に直面しています。年間約60万人というペースで労働人口が減少しており、この傾向は今後も続くと見込まれます。この状況は、企業にとって大きな課題となっており、すでに約4割の企業が人材確保に苦慮しているのが実情です。さらに人材不足が原因で倒産するケースが急増し、2023年度には313件もの企業が廃業に追い込まれる事態となりました。

「営業担当者を採用できない」という中小企業の悩み

多くの企業が、事業成長のために自社で活躍できる人材の確保を模索しています。しかし、労働市場の変化や営業職の人気低下から、営業人材の採用は特に困難になっており、売上増加や事業拡大に課題を感じる企業が増えています。また、競争力のある人材を確保しようとすると、高額な人件費が必要となり、企業の財務バランスに影響を与えることも、人材採用の大きな課題です。

IT活用・補助金/助成金の活用・営業力強化など多角的なアプローチで実現する持続可能な事業成長

本セミナーでは、労働人口減少という社会課題に直面する企業に向けて、IT化、資金調達、アウトソーシング、デジタルマーケティングなど、多角的なアプローチでの解決策を紹介。特に、従来の人材採用に依存しすぎない効率的な事業運営を支援することで、持続可能な成長を実現するための具体的な方策をお伝えします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【50名以下の中小企業・経営者向け】「営業担当者を採用できない」課題を解決する、営業方法の新常識を解説

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社ライトアップ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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(入門解説)ランサムウェア攻撃の「入口」について

3.9 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

医療機関や自動車メーカーなど、国内で被害が相次ぐ

国内でランサムウェアの被害が拡大しています。 最近では、大手出版企業での被害がニュースになっています。また、大阪の医療機関や、大手自動車メーカーでの被害も、記憶に新しいところです。 IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)の「情報セキュリティ10大脅威」でも、ランサムウェアは4年連続の1位に指定、警鐘を鳴らしています。

変わってきた、ランサムウェア攻撃の内容

以前からランサムウェア攻撃は存在しましたが、最近ではその攻撃内容が変化しています。 以前は不特定多数への攻撃でしたが、最近では特定の企業や組織にターゲットを絞って攻撃が行われています。

(入門解説)ランサムウェア攻撃の「入口」について

そこで今回は、ランサムウェア攻撃への対策を立案するためのに、その「入口」について理解するための入門解説を行います。 以下のような内容についての説明を予定しています。 ・VPN機器が入口になる ・標的型攻撃とは ・クラウド上の脆弱性を利用して攻撃する ・産業用制御システムに対して攻撃する

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング

14:05~14:45 (入門解説)ランサムウェア攻撃の「入口」について

14:45~15:00 質疑応答

登壇者

マジセミ_デジタル寺田.png マジセミ株式会社 デジタル寺田
マジセミ代表 寺田のクローンを目指す、AIデジタルヒューマン。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

Peatix Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】温度の異常をキャッチし、火災につながるリスクを事前に検知 ~24時間365日の監視...

3.6 三菱電機株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2024年9月4日(水)開催セミナーの再放送(録画配信)です。

ご都合の良い日程でお申し込みください。 2024年9月4日(水)開催はこちらからお申込いただけます。

工場管理・ビル管理で求められる24時間365日の監視とは

工場の施設管理やビル管理では、定期的な設備等の点検が、大きな損害につながる災害を防ぐために重要となっています。リスクマネジメントの観点でも、災害が発生する前に異常を把握できる方法を模索している企業もあります。

火災が発生してからでは遅い 異常な温度上昇を検知する方法とは

特に重大な被害をもたらすこともある火災。従来の火災報知器では炎・煙が発生してから検知されます。 しかし、その一歩手前、異常な温度上昇を検知することができれば、火災が発生する前に、対策をとることも可能になります。

ヒヤリハットの前にできること 予兆監視について解説

1件の重大な事故・災害に対して、300件のヒヤリハットが存在するといわれています。そしてそのヒヤリハットの前に対策を取るのが予兆監視です。 高解像度の赤外線センサーだからこそ可能となる異常な温度上昇の検知について、実例を交えながらわかりやすく解説いたします。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 温度の異常をキャッチし、火災につながるリスクを事前に検知 ~24時間365日の監視を可能にする高解像度の赤外線センサとは~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

三菱電機株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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