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(動画・資料)

【10社限定!ウェビナー実施にトライしたい企業様向け】 マジセミ 「トライアルウェビナー支援...

4.0 マジセミ株式会社

特典

ウェビナー参加した方からトライアルご発注いただ方限定特典でサマリー動画を無料プレゼント

募集対象

マジセミでトライアル実施してみたい企業 ウェビナー実施を検討している企業

概要

弊社では、BtoBマーケティングをウェビナーを活用してご支援しています。 ウェビナーでは、企画から集客、当日運営など様々なタスクがありますが、年間1000回以上開催実績をもつマジセミでは、これらのタスクを一気通貫で代行いたします! 本ウェビナーではマジセミのサービスより詳細に解説した内容となっております。本ウェビナー参加者限定のご発注特典もついておりますので、是非ご参加くださいませ。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【10社限定!ウェビナー実施にトライしたい企業様向け】マジセミ 「トライアルウェビナー支援サービス」解説

11:45~12:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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IT運用高度化に不可欠なITSM入門セミナー ~目指すは「全体最適」、見せかけの効率化・高度...

3.4 日鉄ソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

複雑化するIT運用ニーズへの回答:ITSMの実現

現在のビジネス環境において、IT運用へのニーズは高度化・複雑化しています。 クラウド技術の進化、AI実装・活用への期待、セキュリティリスクの増大など、素早い市場変化に対応するために、IT運用現場も変革を迫られています。

こうした背景から、昨今再び「ITサービスマネジメント(ITSM)」が注目を集めていますが、実行は容易ではありません。 従来から慣れ親しんだIT運用ルールを変更してまで得られるメリットは何か、どのようにルール変更するべきか。自社のIT運用業務が「どうあってほしいか」を明確に定められなければ、ITSM実現の取り組みは暗礁に乗り上げる可能性もあります。 だからこそ、効果的な実現手法やその根底にある考え方をしっかりと理解しておくことが重要です。

プロセスの標準化がカギ、日鉄ソリューションズが考えるIT運用高度化の進め方

そこで、本ウェビナーの前半では、日鉄ソリューションズ株式会社より、IT運用を高度化していくための効果的な考え方を解説します。 IT運用高度化を成功させるためには「全体最適」の意識を持つことが非常に重要です。そのため、個別業務よりも運用プロセス全体を俯瞰し、プロセスの標準化に向けた糸口を探すスキルが求められます。セミナーでは、そうした上流検討を支援する具体的なサービス紹介も交えながら、これまで200社以上のエンタープライズ規模のお客様の運用導入を支援した経験・ノウハウを凝縮してお伝えします! ※当日ご参加いただいた方限定で、日鉄ソリューションズ作成資料を提供いたします。

ITIL準拠を簡単に実現、ユニリタのITSMツール「LMIS」導入の真価とは

IT運用高度化にむけた上流方針が決まったら、その実現を支えてくれるツール導入も検討したいですよね。ウェビナーの後半では、株式会社ユニリタより、対応品質の標準化や属人化の解消・業務の自動化を実現するITSMツール「LMIS」をご紹介します。 変更管理・リリース管理を含む構成管理や、システム監査対応、IT統制など、実務における活用シーンと合わせてLMISの特長をご紹介するため、今後目指すべきIT運用高度化の全体像やITSMツールの重要性をより具体的に理解することができます。特に、煩雑なシステム監査対応の工数が約5分の1にまで削減された某大手製薬企業の導入事例紹介は必見です!

このような方におすすめ

・2024年のIT部門の重要テーマの一つとして「運用高度化」を見据えている ・IT運用高度化の効率的な進め方が分からない ・運用業務の標準化や自動化をどのように進めていくべきかわからない ・ITSMツールの導入に興味がある

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 日鉄ソリューションズ株式会社、株式会社ユニリタよりそれぞれ講演

13:45~14:00 質疑応答

主催

日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社ユニリタ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「固定料金」のIDaaSを紹介 ~1,000ユーザー以上の企業への「ユーザー課金」ではない選択肢~

3.8 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

各種SaaSへのアクセスには多要素認証(MFA)必須の流れ

Salesforceは、セキュリティの強化策の一環として2022年から順次アクセス時の多要素認証を必須としています。 同様の対策は他のSaaSでも次々導入されており、今後多要素認証は多くのサービスで求められることが予想されます。 これに対応しつつも利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いのではないでしょうか。

従業員1,000名以上の企業だと、IDaaSのサブスクリプション費用が高額に

このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを検討するケースが一般的になりました。 しかし1,000ユーザー以上を抱える企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって導入検討時の大きな課題となっています。

「ユーザー課金」ではない選択肢、「固定料金」のIDaaSを紹介

本セミナーでは、国内の大手企業向けに認証基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが新たに提供する、「固定料金のIDaaS」についてご紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 「固定料金」のIDaaSを紹介 ~1,000ユーザー以上の企業への「ユーザー課金」ではない選択肢~

15:45~16:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AS400更新におけるERP選定のポイントまとめとRFPの書き方 ~ERPリプレイスのための...

3.8 株式会社 ベンチャーネット

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

AS400の老朽化により問題が発生しておりシステム刷新が求められている

AS400を利用している企業には、長年利用しているAS400の老朽化により、サポートが切れている、必要な機能が追加できない、など様々な課題があります。 このため、多くの企業ではシステムの刷新が急務となっております。 また、新しい基幹システムへの移行に際しては、既存の業務や機能をスムーズに引き継ぐのは前提として、機能の豊富さや保守性を考えるとスクラッチ開発ではなく、ERPの導入が一般的です。

基幹システム更新時に多くの企業がERPの導入を検討するが、自社に適した製品を選択するためのRFPの作成方法が分からない

AS400による基幹システムの移行において直面する課題の一つに、「数多くのERP製品の中から、自社の業務に最適な製品を選定することが難しい」という点が挙げられます。 また、ERP製品の選定過程において、重要となる「RFPの作成方法が分からない」という担当者も多くいます。 RFPが不十分であれば、適切な製品が選定できず、結果としてシステム刷新をしても「思っていたものと違った」という結果になってしまいます。

AS400からの基幹システム更新における、ERP製品の選定ポイントとRFP作成方法を解説

本セミナーでは、AS400から移行にあたりどのERP製品が自社のニーズに合致しているかを評価するための具体的な方法を、ERP選定のポイントや、RFPの作成手順などを交えて解説します。 解説では、独自のテンプレートを用いて、RFP作成のプロセスにおいて重要となるポイントや、具体的な記載内容をお伝えします。 また、テンプレートについては配布させていただきますので即実践が可能です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:25 AS400更新におけるERP選定のポイントまとめとRFPの書き方 ~ERPリプレイスのためのRFPテンプレート付き~

株式会社 ベンチャーネット

11:25~11:40 「Oracle NetSuite」がAS400からの移行に最適である理由

日本オラクル株式会社

11:40~12:00 質疑応答

主催

株式会社 ベンチャーネット(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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(IT企業向け)建設DX展 共同出展説明会 ~IT企業はどうやってこの有望市場に参入すればよ...

3.6 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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注目される、建設DX(建設Tech)市場

建設DX(デジタルトランスフォーメーション)または建設Techは、デジタル技術を活用して建設業界の効率性や生産性を向上させる取り組みです。 具体的には、BIM(ビルディングインフォメーションモデリング)、IoT、AI、ドローン、ロボット、遠隔操作、AR/VR、3Dプリンターなどの技術を用いて設計、施工、管理の各プロセスを最適化します。また、ERPなどの業務システムや、調達支援なども含みます。 建設DX市場は急速に成長しており、特に政府のデジタル化推進政策や技術の進化により、今後もさらなる拡大が期待されています。 現時点では他業界のDXと比較して遅れている面もありますが、逆にこれからの成長ポテンシャルは非常に大きく、多くの企業が新たなビジネスチャンスを見出しています。

IT企業が建設DXに参入するための展示会

建設DXに参入するIT企業にとって、展示会への出展は非常に効果的です。 展示会は「業界の縮図」として認知されます。出展することで、新規顧客の獲得はもちろん、出展方法次第では、新参者の企業でもリーディングカンパニーとして業界に認知されます。 現場の生の声を聞くことで課題発見や、新規サービスの開発にも繋がります。 また直接の営業活動だけではなく、代理店やパートナー企業の発見など、大きなメリットがあります。

展示会はお金がかかる

しかし、展示会は大量にリードを獲得できる手段ですが、出展費用が多くかかります。 最小単位である1小間でも、場所代+装飾代などで、最低でも200万円程度はかかります。

展示会で、出展費用を抑えて効果を出す方法

そこで本説明会では、展示会で、出展費用を抑えて効果を出す方法として、マジセミが企画する「共同出展」について説明します。

建設DXとは何なのか? 

また、そもそも建設DX市場とはどのような市場なのか、IT企業とって、どこに参入余地があるのか、というところにつて、「建設DX市場の概要」として解説します。

なぜ建設DXが必要なのか?

 

建設DXとは何なのか?

 

どのような技術が求められているのか?

・BIM(ビルディングインフォメーションモデリング) ・IoT ・AI ・ドローン ・ロボット ・遠隔操作 ・AR/VR ・3Dプリンター ・業務システム ・調達支援 ・セキュリティ ・その他

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:25 展示会共同出展について

12:25~12:45 建設DX市場の概要

12:45~13:00 質疑応答、クロージング(マジセミ)

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【マーケ部門必見】事業拡大・LTV向上の決め手は熱狂的なファン作り ~「コスト部門」にならな...

3.8 株式会社GV NEXT

本セミナーはWebセミナーです

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差別化困難な時代に求められる顧客との深い信頼関係

近年、良質な商品やサービスが世の中に溢れる中、企業間での商品の差別化が困難になっています。そのような状況下では、顧客との深い信頼関係づくりが企業の成功を決める重要な要素となります。継続的で深い関係性を構築し、その関係性から得られる顧客の声を戦略的に活用する能力が、企業の長期的な発展の鍵となるのです。

顧客の声を戦略的に活用できないコールセンターの現状

特にコールセンターは、企業にとって貴重な顧客接点であるにも関わらず、その機会を十分に活かせていないのが現状です。クレーム処理や問い合わせ対応の場としてのみ機能し、顧客の声を受け流すだけの存在となっています。ここで得られる生の顧客フィードバックは、製品改善やサービス向上、さらには企業戦略の立案に活用できる貴重な情報源となるはずです。しかし、多くの場合、これらの声が適切に分析され、企業の意思決定に反映されておりません。

コールセンターのデータをマーケティングに活用する方法を解説

本セミナーでは、顧客対応とデータ分析によってファンを生み出すエンゲージセンターを活用して、コールセンターの声を戦略的に分析し、商品開発やマーケティングで成果を上げた企業の実例をご紹介します。どのようにコールセンターのデータを収集・分析し、製品開発やマーケティング戦略に反映させたのか、具体的なプロセスをお伝えします。

登壇者

比企 翔平 写真.jpg 株式会社GV NEXT 比企 翔平

2015年、福岡のECプロデュース企業、株式会社グランドビジョンに入社。 CS部門で大手ヘアケアメーカーのお客様対応に携わる。 その経験を生かし、十数社のECブランドの管理者・SVとして従事。 日々、ブランドを守る最後の番人としてクレーム対応や問題の解決を行い「お客様のファン化」を目指してきた。 自らのチームの売り上げ・クライアント満足度トップのチームに育て上げたのち、 同社マーケティング部門の事業プロデュース局にも参画し、 ECブランドの立ち上げ、ブランディング・マーケティングに従事。 GV NEXT(2023年グランドビジョンより分社化)のCS部門のセンター長を勤めたのち、 現在は営業企画部長として顧客のファン化のメソッドを駆使しながら クライアントのブランドの拡大をサポートしている。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 コールセンターをコスト部門から収益部門に変える方法~クレームを含めた「顧客の声」をどう分析し、どう売上につなげるか?~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社GV NEXT (プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Active Directoryと連携する仕組みでWindowsログインに多要素認証を簡単導...

3.7 株式会社オーシャンブリッジ

本セミナーはWebセミナーです

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ランサムウェア対策としての多要素認証の必要性

近年、企業ネットワークを標的としたランサムウェア攻撃が急増し、深刻な脅威となっています。この対策として注目を集めているのが複数の認証手段を組合わせる「多要素認証」です。多要素認証は、アクセス制御の中でも最も基本的で費用対効果の高いセキュリティ分野となっており、たとえID・パスワードが漏洩しても、不正アクセスを防ぎ、ランサムウェア感染をはじめとしたセキュリティリスクを効果的に低減することができます。

Windowsログインにおける多要素認証導入の壁

多要素認証の重要性は広く認識されており、クラウドアプリの多要素認証が普及している一方でWindowsログインの多要素認証は、ユーザー自身で主体的に進める必要があり多くの企業で遅れを取っています。また、Windowsログインへの多要素認証システムの構築・運用には専門知識や人的リソースが必要となり、導入・運用コストが大きな負担になる可能性があります。さらに、認証操作の複雑化によるユーザーの業務効率低下も懸念されています。

RemoteAppにも対応可能、Windowsログインに最適化された多要素認証を実現

これらの課題を解決するのが「UserLock」です。UserLockは、Windowsログインに最適化された多要素認証ソリューションで、端末への直接ログイン、リモートデスクトップ接続、IISセッション、RemoteApp等様々なセッションに対応しております。また、グループやOU単位でセッション種別ごとに多要素認証の適用頻度を毎回、1日1回、1時間に1回といったきめ細かい設定ができ、企業のポリシーに沿った運用でセキュリティと利便性を両立させることが可能です。本セミナーでは、UserLockの特長や導入事例をデモンストレーションを交えてご紹介します。また、最新版で実現したMicrosoft RemoteApp利用時の多要素認証についても解説します。Windowsログインのセキュリティ強化を検討中のIT管理者、ランサムウェア対策として多要素認証の導入を考えている情報セキュリティ担当者、自社サービスのセキュリティ強化を検討中のデータセンタ管理者の方々は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 Active Directoryと連携する仕組みでWindowsログインに多要素認証を簡単導入-RemoteAppにも対応 適用頻度の設定ができセキュリティと利便性が両立する多要素認証を実現-

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社オーシャンブリッジ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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高度化するランサムウェア攻撃対策として高まるバックアップの重要性 ~狙われる「Microso...

3.8 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

猛威を振るう「ランサムウェア攻撃」対策として高まる「バックアップ」の重要性

企業・組織を脅かすセキュリティリスクの中でも、現在最も警戒すべき脅威が「ランサムウェア」。IPA(情報処理推進機構)が公表する『情報セキュリティ10大脅威2024(組織編)』では4年連続で1位となり、その被害は拡大する一方です。実際、大手メディアや医療機関などでの被害が次々と報道されるなど甚大な被害をもたらしています。 また、ランサムウェア対策として重要性が高まっているのが「バックアップ」環境です。適切にバックアップがあればデータを暗号化されても復旧しやすく、事業継続への影響を最小限に抑えられます。

狙われやすい「Microsoft 365」のバックアップ環境をどう強化すべきか?

多くのランサムウェアの攻撃手法はより高度化し、金銭を支払わざるを得ない状況を作り上げ、より身代金を得る傾向に変化しています。そうした攻撃で特に標的にされているのが「Microsoft 365」環境です。 業務効率化・生産性向上を支援するクラウドサービスであるMicrosoft 365は、多くの企業・組織で利用されています。一方で、ランサムウェアなどのサイバー攻撃、内部不正、人的なミスなどを起因とするMicrosoft 365のデータ損失事例も増えてきました。

自組織におけるバックアップ対策の見直しが必要不可欠に

Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準的に搭載されています。しかし、復元対象の量や期間などに制限があり、場合によってはそれだけでは万全な対応策とは言い難いこともあります。また、多くの組織がバックアップ環境をクラウドサービスに移行することを検討していますが、クラウド・オンプレミスなどが混在する運用の場合、組織によって必要とされるデータ保護方法は異なります。バックアップの重要性が高まる中、自社に最適なバックアップ環境への見直しを図る必要が出てきました。

クラウド/オンプレ混在環境も安全、自社に最適なバックアップ環境の構築方法をご紹介

本セミナーは「ランサムウェア対策として有効なデータ保護環境をどう構築すればよいのか?」「クラウド/オンプレ混在環境におけるバックアップ対策はどうすればいいのか?」と考えている企業・組織の運用担当部門の方を対象に開催いたします。 ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃対策に適したバックアップ環境の見直し方や、オンプレミス・クラウドが混在する環境にも最適なデータ保護方法などについて、具体的なソリューションを交えてご紹介します。「ランサムウェア対策の最適解を知りたい」「自組織に最適なデータ保護環境を構築したい」という方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 高度化するランサムウェア攻撃対策として高まるバックアップの重要性~狙われる「Microsoft 365」、クラウド/オンプレ混在環境のバックアップ最適解を紹介~

・株式会社テンダ

・バラクーダネットワークスジャパン株式会社

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー

共催

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】ChatGPTのビジネス活用において、リスク低減のために最低限行うべき対策とは? ...

3.9 株式会社インターコム

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは 2024年 8月 29日(木)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

ビジネスでの活用が進むChatGPT

クラウドサービスの定着や、DX推進の潮流の中で、業務のデジタルシフトは急速に進んでいます。 その中でも、ChatGPTを含む生成AIの進歩とビジネス・社会全体への浸透スピードは、目を見張るものがあります。 日常生活はもちろん、ビジネスの領域の中でもその有効性や存在感は日々増しており、活用していくことが必須と言える状況だと考えられます。

不適切な利用によるリスク

しかし、生成AIの活用を進めることで、様々なリスクも顕在化してきています。 例えば、機密情報漏洩や誤った情報の利用、権利の侵害など、社員が利用することで気付かないうちに事故が発生することも想定されます。 これらの事故は、悪意がなくとも発生してしまうため、未然防止や発生後の対処が非常に難しくなってしまいます。

リスク低減のために最低限行うべき対策

こうしたリスクを低減させる手段の1つとして、本ウェビナーでは、ChatGPTの活用を妨げることなく、万が一の場合の対処を行えるソリューション「MaLionCloud」をご紹介いたします。 その特長として、ChatGPTを「誰が」「いつ」「どのような内容」で利用したかを漏れなくログとして残せるという点があります。 これにより、社員がChatGPT利用の際、十分注意して入力を行うなど、情報漏洩抑止の効果が生まれます。万が一の事故が発生した際も、管理者がログの確認を迅速に行うことで、適切な対応につなげやすくなります。 また、Windows端末だけではなく、Mac端末の対策も行えるため、多種多様な環境への適応も可能です。 その他、MaLionCloudは内部不正や不注意による個人情報漏洩の防止にも役立てることができるため、社員個人のリテラシーだけに頼らないセキュリティ対策を実現できます。 一人ひとりのセキュリティー意識の向上や、ITリテラシー教育と並行して、MaLionCloudを活用することで、より網羅的な情報セキュリティ対策を実現しませんか?

本ウェビナーは、ChatGPTの活用を行っている方やこれから活用を推進したいとお考えの方、情報システム部門の責任者・ご担当者様に特におすすめの内容です。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 ChatGPTのビジネス活用において、リスク低減のために最低限行うべき対策とは? ~Mac・Windowsを問わず、ChatGPT利用のログを捕捉し不適切な利用を抑制する~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催

株式会社インターコム(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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