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(動画・資料)
ローコード開発ツールWebPerformer内製化支援セミナー ~三井住友海上火災保険株式会...
アルプス システム インテグレーション株式会社
40分間のセミナーです
10:30~14:00の間、何時にご入室いただいても40分間のセミナーをご視聴いただけます。 ご都合の良いお時間にご参加くださいませ。
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「zoom.us」「eventhub.jp」「alsi.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
概要
ビジネス効率化のため、IT化やシステム開発の迅速化は多くの企業が取り組まなければならない課題です。 しかし、システム開発を外部ベンダーに委託している企業の多くは、ベンダーロックインやIT対応力が育たないなどの悩みをかかえています。
この課題を解決するローコード開発ツールWebPerformerのセミナーを開催します。 また、ユーザ部門が自ら開発し、コストの大幅削減に成功した三井住友海上火災保険株式会社の導入事例もご紹介します。
WebPerformerは、プログラミング知識がなくても直感的にアプリケーションを開発できるツールであり、多くの企業や組織で利用されています。 更に導入の際のサポートやWebPerformerを効果的に活用するためのノウハウもご説明します。IT部門の方やアプリケーション開発に関心のある方々にとって、ローコード開発の新たなスタンダードを知る絶好の機会です。ぜひご参加ください。
プログラム
10:30~14:00 講演(40分間)
上記時間内、何時にご入室いただいても40分間のセミナーをご視聴いただけます。 ご都合の良いお時間にご参加くださいませ。
主催・共催
アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー) キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
サイバーセキュリティのマスタークラス 2025年に向けての新しいアップデート
ニュータニックス・ジャパン合同会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
概要
この度Nutanixは、2時間のサイバーセキュリティに関するマスタークラスをオンラインで開催いたします(通訳者による音声同時通訳付き)。同クラスの修了者は、 ノースイースタン大学テクノロジーマネジメントおよびデジタルリーダーシップセンター からサイバーセキュリティ認定証を受け取る事ができます。
サイバー攻撃はここ数年、その量と巧妙さを著しく増しています。特にクラウド、IoT、さらに昨今ではAIを含むテクノロジーの進展により、組織は自社のIT環境をモダナイズできる確かな機会を得てきました。
しかし、悪意のある行為者がAIを活用して、攻撃の的を絞り適応性の高い検知困難な攻撃が可能になるため、このような進歩はますます複雑化するサイバー脅威の一因となっています。
デジタルランドスケープが進化する中、機密データおよびITインフラストラクチャーを保護するための堅牢なサイバーセキュリティ戦略の必要性が、かつてないほどまでに重要になっています。
今回のNutanixマスタークラスは、重大なサイバーセキュリティのトピックについて、本質的な教育を提供し、アイデア交換の場となることを目的しています。
このマスタークラスでは、効果的なサイバーセキュリティ戦略の策定、提供、および実施に必要なツール、提案された戦略に対する合意形成の方法、そしてセキュリティインシデント対応に関連する「サイバープレイブック」の開発について解説します。
参加者はまた、AIを悪用したサイバー脅威への対抗に不可欠となる、AIドリブンな防御メカニズムの役割についても詳しく見ていきます。
サイバーセキュリティの業界をリードする専門家たちと交流を通じて、AIが私たちが直面する脅威ならびに構築すべき防御の双方をどのように再形成しているかについて知見を得ることができます。
スピーカー
Robert Duncan Ardagh Group(アルダーグループ) 最高情報セキュリティ責任者(CISO) / ノースイースタン大学およびコロンビア大学講師
Art Langer 博士 ノースイースタン大学 テクノロジーマネジメントおよびデジタルリーダーシップセンター アソシエイト・バイス・プロボースト兼 センター長 / コロンビア大学実務教授
個人情報の取り扱いについて
このフォームを送信することにより、Nutanixおよびその認定パートナーとノースイースタン大学が、今後のイベント、製品、ニュース、およびその他のマーケティング情報を電話または電子メールでお客様に連絡することに同意したものとみなされます。
お客様は、いつでも、マーケティング情報の配信停止をすることができます。Nutanixの情報配信等におけるデータの利用については、当社のプライバシー・ステートメントが適用されます。該当するパートナーのプライバシーポリシーは、各社のウェブサイトをご確認ください。
主催
ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
国際物流DXの実践戦略:業務負荷を軽減し、物流コスト削減を実現する方法 ~輸送コストの見積・...
3.7 株式会社PortX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
国際物流を取り巻く環境の変化と企業が直面する課題
国際物流を取り巻く環境は大きく変化しています。燃料費や輸送コストの上昇、環境規制の強化、人手不足といった課題が物流業務全体に影響を与えています。これにより、企業は競争力を維持しながら物流コスト削減と業務効率化を進める必要があります。しかし、物流管理の多くがデジタル化されておらず、エクセルや紙ベースでの業務が残っているため、データの分断や手作業によるミスが発生し、適正なコスト管理が困難な状況です。 特に、国際物流では複数の物流企業と取引を行うことが多く、それぞれ異なる見積り条件や請求の管理、突合などが課題になっています。
煩雑な入札管理・見積・請求処理が物流コストの最適化を妨げる
物流業務が属人的になり、請求処理や輸送コストの見積もりが煩雑化する中、企業にはDX(デジタルトランスフォーメーション)を活用した業務改革が急務となっています。多くの企業では、見積や請求データが部門ごとに分散し、契約管理・請求処理・支払い業務の整合性を取る負担が増大しています。また、物流企業ごとの見積り条件が異なるため、一括比較や管理が難しく、迅速な意思決定ができないケースが少なくありません。
DXによる業務効率化とコスト削減で物流業務を最適化する方法
こうした状況を改善するには、輸送費と請求業務のデジタル化と一元管理が不可欠です。また、入札管理の効率化や部門間のデータ連携を強化することで、適正なコスト管理を実現できます。 本セミナーでは、株式会社PortXが提供する物流支出管理クラウド「PortX」の導入を通じて、業務改善と物流コスト削減をどのように実現できるのかを、導入企業の成功事例を交えながら具体的に解説します。国際物流DXの推進に向け、実践的で役立つ情報を得られる貴重な機会となります。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 国際物流DXの実践戦略:業務負荷を軽減し、物流コスト削減を実現する方法 ~輸送コストの見積・請求業務を可視化・最適化し、物流コスト削減につなげる~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社PortX(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
売上100億、でも経理はわずか3名?! ~AI活用で実現する最少人数・最大効率の経理組織の全貌~
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
こんな方におすすめ
・経理部門の日々の業務効率化・法令対応を検討されている方 ・AI、人材を活用したバックオフィス効率化に関心のある経理担当者様 ・日々のアナログ業務を可能なデジタル化したい方
セミナー概要
企業の成長に伴い、バックオフィスの最適化は経営課題としてますます重要視されています。本セミナーでは、経理領域におけるAI活用の実例と、AIと人材活用による業務効率化という2つの視点から、経理部門の生産性を劇的に向上させるためのヒントをお届けします。
まず、株式会社LayerXが、業務に使えるAIの基本的な特徴から、経理業務への導入方法までを具体的に解説。請求書処理、経費精算、仕訳入力などの作業をどのように自動化し効率化していくのか、さらにAIツール選定のポイントや導入時の注意点についてもわかりやすくご紹介します。
続いて、株式会社Hajimariが、わずか3年間で売上31億円規模から100億円規模へと成長したバックオフィス体制を大公開。10事業を抱える中で、どのような戦略を立案し、組織を構築してきたのか、ここでしか聞けない実践的な事例をお伝えします。
本セミナーを受講することで、AIを活用した未来の経理部門の姿を具体的にイメージし、最小人数で最大効率を実現する経理組織づくりに向けた実践的なノウハウを学ぶことができます。ぜひご参加ください。
登壇者
株式会社Hajimari コーポレートファイナンス室 GM
飯島 光修
大学卒業後は、有限責任あずさ監査法人に入所。上場企業の法定監査業務、IPO支援業務に従事。 2020年6月株式会社Hajimariに入社。経理財務・経営企画業務を中心に、バックオフィス業務全般を行う。その傍ら、ファイナンスプロパートナーズ事業を立ち上げ、2020年度下期全社MVPを受賞。現在は、経理財務の責任者として、事業成長を支えるバックオフィスの構築に取り組んでいる。
株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング部 Opsチーム
北川 峻
プロスポーツリーグでマーケティング担当として勤務した後、BtoBスタートアップに入社。新規事業の立ち上げとマーケティング部門の業務を担当し、その後、オペレーション部門のチームリーダーとして事業全体のOps改善に取り組む。2024年にLayerXに参画し、現在はマーケティング部門全般のオペレーション改善を推進している。
開催概要
開催日:2025/02/20(木) 13:00-14:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催・共催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
株式会社Hajimari(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
限られた予算でも実現可能な未知の脅威からシステムを守るセキュリティ対策とは ~月額ワンコイン...
3.8 ビッグローブ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
巧妙化するサイバー攻撃に対する解決策としてのEDR普及
近年、サイバー攻撃は標的型攻撃やゼロデイ攻撃の増加に加え、AIを活用した高度な攻撃手法が広がり、従来の防御策では対応しきれない状況が拡大しています。このような状況を受けて、次世代型セキュリティであるEDRの導入が急務となり、業種や事業規模を問わず普及が進んでいます。EDRは攻撃の早期検知と迅速な対応を可能にし、多様化する脅威への有効な防御策として注目されています。
EDR導入に伴う高コストと運用負荷の克服策
高機能なEDRはサイバー攻撃への有効な対策ですが、初期導入費用が高額であることや運用の複雑さが大きな障壁となっています。特に、人材や予算が限られる企業では導入が進まず、結果的に被害拡大が経営リスクに直結するケースが増えています。また、専門知識を持つ人材の不足が運用面での課題をさらに深刻化させています。これらの課題を解決するために、効率的な運用方法や低コスト化を図る方策が求められています。
EDR導入に成功するための実践的アプローチ
EDR導入を成功させるための具体的なステップや重要なポイントを、実際の事例を交えて解説します。本セミナーでは特に、月額ワンコインで導入可能なEDRソリューションに焦点を当て、コストや運用負荷を抑えながら迅速かつ効果的なサイバー攻撃対策を実現する方法を紹介します。また、初めてEDRを検討する企業でも理解しやすい内容を心掛け、導入支援策についても具体的にお話します。より低コストで効率的なセキュリティ強化を目指す方はぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 限られた予算でも実現可能な未知の脅威からシステムを守るセキュリティ対策とは~月額ワンコインのEDRオプションで被害最小化と迅速復旧を~
13:45~14:00 質疑応答
主催
ビッグローブ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業向け】3DCADを含む機密情報をランサムウェアから保護するIRMソリューション ~サ...
4.2 株式会社データクレシス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
製造業を標的とする、ランサムウェア攻撃の脅威
ランサムウェアによるサイバー攻撃は、現在深刻な局面を迎えています。警察庁の資料によれば、特に製造業は全業種の中で最も被害件数が多く、全体の約3割を占めています。さらに、重要インフラを支える企業が攻撃を受けた場合、企業活動の停止にとどまらず、国民生活にまで影響を及ぼす可能性があり、問題はますます深刻化しています。また、製造業ではサプライチェーンを通じて海外子会社や取引先とのデータ共有が不可欠です。しかし、取引先側のセキュリティが不十分な場合、共有データの漏えいや、取引先を経由した本社システムへの侵入リスクが発生する可能性があります。このような背景から、サプライチェーン全体での万全なセキュリティ対策が急務となっています。
経産省が警鐘を鳴らす、サプライチェーンからの情報漏洩リスク
経済産業省は、中小企業を含むサプライチェーン全体のセキュリティ対策を強化するため、「セキュリティ対策評価制度」の導入を進めています。この制度により、取引先のセキュリティ対策状況が可視化されることで、企業はよりセキュリティレベルの高い取引先を選定することが可能になります。一方で、適切な対策を講じていない企業は、取引から除外されるリスクを抱えることになり、自社のセキュリティ対策の見直しを迫られます。特に製造業においては、親会社から子会社への設計データの受け渡しや、取引先に預けるデータの保護が重要な課題となっており、セキュリティ対策の強化が急務です。
製造業特有のファイル形式に対応した、IRMソリューション
近年、新たな脅威として「ノーウェアランサム」と呼ばれる情報窃取に特化した攻撃が増加しており、攻撃の実行がさらに容易になりつつあります。 本セミナーでは、3DCADデータをはじめとする製造業特有のファイル形式に対応したIRMソリューション「DataClasys(データクレシス)」をご紹介します。DataClasysは個人情報だけでなく、従来のIRMでは対応が難しいCAD図面や動画データなどを暗号化することで、ランサムウェアによる情報窃取・ダークウェブへの公開から大切なデータを守ります。ランサムウェア被害の軽減や、サプライチェーン全体での安全なデータ連携を実現したいとお考えの製造業の情報システム部門の皆さまは、ぜひご参加ください。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【製造業向け】3DCADを含む機密情報をランサムウェアから保護するIRMソリューション~サプライチェーンセキュリティを強化し、情報漏洩を防ぐ方法~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社データクレシス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ、社内情報をBoxで一元管理すべきなのか? ~オンプレサーバーとクラウドストレージ双方の...
3.7 サイエンスパーク株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
オンプレかクラウドか、見直しを迫られる社内データの管理方法
昨今のビジネス環境において、企業の競争力を左右する重要な要素として浮上しているのが、社内データの管理方法です。働き方改革の推進やDXの実現に向けて、多くの企業がオンプレミスのファイルサーバーからクラウドストレージへの移行を検討しています。
どちらを選択しても課題は残る
オンプレミスのファイルサーバーは、容量の制限や災害時のリスクなど、様々な課題を抱えています。一方、クラウドストレージへの移行を実施しても、端末内に残されたローカルファイルの管理や、利用者任せとなりがちなデータのアップロード、複数箇所に散在する同一ファイルの存在など、新たな運用課題が発生します。
Boxによる一元管理で実現する、セキュリティ強化と運用負荷軽減の両立
本セミナーでは、「Passage Drive」と「CFKeeper」を組み合わせた、Boxによる新しいファイル管理の手法をご紹介します。このソリューションの特徴は、端末のローカルファイルを自動的にBoxへアップロードし、社内のすべての業務データをクラウド上で一元管理できる点にあります。また、BoxDriveやBoxEdit内のファイルを自動暗号化し、マルウェアによるファイル持ち出しを制限することにより、データの機密性を担保することが可能です。場所を問わない新しい働き方の実現に向けて、本セミナーでは具体的な導入手順や活用方法について詳しく解説いたします。社内データの管理方法にお悩みの方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 なぜ、社内情報をBoxで一元管理すべきなのか? ~オンプレサーバーとクラウドストレージ双方の欠点を克服するファイル管理とセキュリティ対策とは~
14:45~15:00 質疑応答
主催
サイエンスパーク株式会社 (プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】Photoshop®やLightroom®のコストを大幅削減 ~画像編集も管理もま...
3.3 合同会社ZONER
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年11月20日(水)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
画像編集・管理ソフトに求めるもの
画像編集や画像管理ソフトに求めるものはユーザーごとに様々ですが、多くのソフトが乱立する中でPhotoshopやLightroomを利用されている方も多いのではないでしょうか? Photoshopにおいては、画像編集ソフトの代表格であり細かい点まで配慮された機能があることでプロにも愛用者が多く存在します。 また、Lightroomについては大量の画像を管理するツールとして利用者が多く存在します。 利用目的が違うため、それぞれのソフトを導入していたりパッケージとして利用している方が多く見られる状況です。 しかし、それぞれ単体で見たときには月額・年額で多額のコストがかかっていると感じる方も多いのではないでしょうか?
コスト削減によるメリット
機能面では満足できていても、コストがネックになり導入ユーザーを制限したりといったケースが散見されます。 また、Photoshopは導入しているがLightroomは導入できていないといった、編集・管理の足並みがそろわないケースも存在しています。 導入するソフトを見直すことでコストの削減だけではなく、行き渡っていなかった全てのユーザーへ導入することができ、生産性の向上も見込めます。
画像編集も管理もまとめて行えるZoner Photo Studio X
本ウェビナーでは、こうしたコスト面の課題や編集・管理が一貫して行えない点を解消する「Zoner Photo Studio X」をご紹介します。 その特長として、RAW現像、レイヤー機能、プリセット、フォトレタッチツール、ビデオ編集、カタログでの管理、共有など高性能かつ多機能である点や、 クラウドストレージ Zoner Photo Cloud・容量無制限のウェブギャラリー Zoneramaが付帯している点が挙げられます。 そうした機能を有したうえで、コストにおいては大幅に削減することができる点で強みを持っているだけではなく、 メールや電話での細やかなサポートを提供している点もユーザーから好評を得ています。 ウェビナーの中では、機能面の紹介やコスト比較など導入に必要となる要素を解説いたします。 LightroomやPhotoshopを利用していて、コスト削減を行いたい方に特におすすめの内容です。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 Photoshop®やLightroom®のコストを大幅削減 ~画像編集も管理もまとめて行えるZoner Photo Studio Xを徹底解説~
14:45~15:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
合同会社ZONER(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
プラットフォームエンジニアリング導入の成功ポイント ~AWSと考える、開発効率向上に繋がるク...
4.0 日鉄ソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
事業拡大がもたらす新たな組織課題
ビジネスの多様化と事業拡大により、プロダクト数が増加し続ける今、組織は多岐にわたる課題に直面しています。エンジニアの採用難が続く中、開発およびインフラチームの負荷が増大しており開発効率の低下につながるケースが少なくありません。特にインフラチームの作業負荷増によるリソース不足はインフラ構築の遅延を招き、組織全体の生産性低下を引き起こします。
プラットフォームエンジニアリングによる開発生産性の向上
こうした課題を解決するべく、近年クラウドネイティブ領域で注目を集めているのが「プラットフォームエンジニアリング」というアプローチです。同アプローチでは、開発チームの開発者体験と生産性を向上させることを目的としており、今後の組織の在り方、事業拡大への対応可否を左右する重要な要素となります。
AWSで学ぶ実践方法
本セミナーの前半では、アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(AWS Japan)の専門講師をお招きし、プラットフォームエンジニアリングの背景から実践方法までを分かりやすく解説します。組織の根本的な課題を見直し、持続的な成長を実現するための取り組みについて深く理解することができます。
プラットフォームエンジニアリングを実現するための開発基盤とは
加えてセミナーの後半では、日鉄ソリューションズ株式会社より、クラウドネイティブ技術を活用した統合基盤の標準化を推進する「CloudHarbor(クラウド・ハーバー)」をご紹介します。プラットフォームエンジニアリングの実現には、組織醸成と開発者のための基盤整備が欠かせません。プラットフォームエンジニアリングを実現する最適な開発基盤を構築するための具体的な解決策をご紹介します。
このような方におすすめ
- 組織の生産性向上を目指している方
- インフラチームの拡大が難しいと感じている方
- インフラチームに依存した開発体制を是正したい方
- クラウドネイティブ基盤のサイロ化を解消し、統制を強化したい方
※誠に恐れ入りますが、競合企業の方々のご参加は事前にすべてお断りさせていただきますので、お申し込みにならないように何卒ご理解とご容赦をお願い申し上げます。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 プラットフォームエンジニアリング導入の成功ポイント ~AWSと考える、開発効率向上に繋がるクラウドネイティブアプローチ~
(13:05~13:25) アマゾン・ウェブ・サービス・ジャパン合同会社(AWS Japan)
(13:25~13:45) 日鉄ソリューションズ株式会社
13:45~14:00 質疑応答
主催
日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(AWS Japan)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。