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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
ひとり経理・総務必見!請求書発行が月150件を超えたら知っておきたい「請求業務自動化の最適解」
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
こんな方におすすめ
■月150件以上の請求書発行業務を1人〜少人数で行っている方 ■印刷・封入・発送などの作業が多く、負担に感じている方 ■他部署との帳票の内容確認作業が重い方
セミナー概要
月間150件以上の請求書発行業務を1人または少人数で行う経理・総務担当者のために、作業とコストを削減する自動化システム選定のポイントを具体的な事例とデモを交えて解説します。他社サービスとの比較や、実際の導入効果も公開いたします。
販売管理システム・基幹システムやExcelなどバラバラなシステムからのデータ取込み、帳票作成者との煩雑な確認作業から解放されませんか?
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部 経理業務改善コンサルタント
株式会社LayerX バクラク事業部 経理業務改善コンサルタント 乗田 勇平
大手商社、スタートアップ複数社で新規事業の立ち上げ、事業統括を経験し、2022年よりLayerXに参画。
エンタープライズ部門の立ち上げ、事業企画などを担当し、現在はバクラク請求書発行の普及とバクラクを通じた、お客様企業における経理・バックオフィス業務の効率化やDX推進に邁進中。
主催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【IT・製造業向け】有効商談の創りかた ~リード獲得・SEO・WP・ウェビナー支援のプロ企業...
3.8 マジセミ株式会社
セミナー概要
本セミナーは、IT業界や製造業界に携われていてマーケティングでお悩みを持たれているマーケティング担当に向けたオンラインセミナーになります。 昨今、BtoB(IT業界/製造業界)マーケティングにおいてWebマーケティング施策やコンテンツマーケティングは事業フェーズに適切な施策選定が重要とされています。
そこで本セミナーでは、IT企業や製造業向けへマーケティングを支援しているテクロの天野氏と 企業のSEOを支援しているFaber Companyの東氏と 企業向けのホワイトペーパー制作を支援している栗山氏をお招きしています。
1部ではテクロ様より商談のクオリティを上げるリードナーチャリングについて解説します。 2部ではFaber Company様よりSEOの重要なポイントについて解説します。 3部ではデボノ様よりリードの関心度に合わせてのホワイトペーパー制作について解説します。 4部ではマジセミよりウェビナーでのアポイント獲得について解説します。
少しでもご興味ある方はぜひお申し込みください!
このような方におすすめ
・リードが獲得できていないIT企業様や製造業様 ・IT業界や製造業界のマーケティングでどこから手を付ければいいかわからない方 ・顧客獲得するためのウェビナーの開催方法がわからない ・コンテンツマーケティングの進め方がわからない
プログラム
11:55~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:30 商談のクオリティは「リードナーチャリング」が肝!業界別 SFA/MAのベストな使い方(テクロ株式会社)
獲得したリードを効率的に育て、「有効商談を生み出す」ことに苦戦されている企業様も多いのではないでしょうか? 本ウェビナーでは、SFA(営業支援システム)とMA(マーケティングオートメーション)を活用したリードナーチャリングの具体的な方法について解説します。営業やマーケティングに関する知識が少ない方でも理解いただけるよう、噛み砕いて説明いたします。 SFA/MAの基本機能から、リードナーチャリングのプロセスまで、わかりやすく学べる内容です。商談の成功率を上げたい方、リードを効率的に育てるための方法を知りたい方、必見のセミナーです! ぜひ、ご参加ください。
12:30~12:55 顧客接点を持つためのコンテンツマーケティング~SEOは結局何が大事なのか~(株式会社Faber Company)
「新しい流入獲得施策に取り組みたい!」 「自社サイトからどのように接点を持てばいいか分からない…。」 Web集客を増やすための「コンテンツマーケティング」は、将来お客様となりうる方々と新たな接点をもつために必要な施策です。 本セッションではWeb集客や新規リード獲得のためにどのように最適なコンテンツを設計していくかについて解説していきます。
12:55~13:20 リードの関心度に合わせたコンテンツ制作と商談化のポイント(株式会社デボノ)
「ホワイトペーパーはダウンロードされても、商談になかなかつながらない」という悩みをよく耳にします。 本セッションでは、ホワイトペーパーの基本的な役割や、商談化を高めるためのポイントとして、オウンドメディアやインサイドセールスとの連携の重要性などについて解説します。
13:20~13:45 ウェビナー運用での顧客獲得解説(マジセミ株式会社)
「ウェビナーを開催しても、商談につながらない」という声を耳にします。 カンファレンスや共催セミナーなどを企画し、なんとか集客できたとしても、「商談につながない」という結果から、ウェビナーを活用できていない企業も多いと思います。 本セッションでは、「なぜ商談につながらないのか?その理由」「その前提となる、顧客の購買プロセス」「商談につなげるための方法」について解説します。
13:45~14:00 質疑応答
講師紹介
※講演順
テクロ株式会社
代表取締役
天野 央登(Amano Hisato)
テクロ株式会社CEO。⼤学2年⽣時に起業。留学メディア「交換留学ドットコム」を1年半ほど運⽤し事業売却。その後はコンテンツマーケティングの知⾒を活かして、Webマーケティングの顧問事業を開始。BtoBマーケティングを中心にSEO・MAツールに詳しい。
株式会社Faber Company
カスタマーサクセス コンサルタント
東 真澄(ひがし ますみ)
Webサイト好きが高じて、2019年にFaber Companyへ入社。自社メディアの立ち上げ・運営に携わったのち、2020年よりカスタマーサクセスチームへ異動。
コンテンツの制作・改善サポートから、メディア企画やコンテンツ制作の請負に至るまで、累計50社を超えるお客様への支援実績をもつ。
株式会社デボノ
執行役員
栗山 知之(くりやま ともゆき)
2011年に株式会社エルテス(東証グロース)入社。WEBリスク対策ソリューションの企画・提案を行い、企業のSNS利用実態を汲み取り、サービス開発にも携わる。 2014年に株式会社デボノ入社。執行役員としてホワイトペーパーや営業資料等の制作自動化を支援をする「サブスクリプション型資料制作サービス」の指揮を取る。
マジセミ株式会社
代表取締役
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社デボノ(プライバシー・ポリシー)
テクロ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社Faber Company(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【7/9,7/17開催】【DXの落とし穴】 「脱・名ばかりペーパーレス!」進化するAI-OC...
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
こんな方におすすめ
■毎月の領収書の枚数が増えてきて、経費精算の工数削減を検討されている方 ■経費精算システム導入したものの、思うようにペーパーレスが進まないと不満な方 ■システムの導入を本格的に検討しているが、サービス選びで失敗したくない方 ■最新のAI-OCR機能や活用方法について知りたい方
セミナー概要
バックオフィス領域では、ここ1年でインボイス制度や電子帳簿保存法への対応のために、経理システムを導入をされた企業が多くありました。
経理DXが本格的に進み出した一方で、システムの導入から約1年ほど経過したこのタイミングで以下のような声をよく耳にするようになってきました。
「システムを導入したのに、結局、ペーパーレス化が進んでいない…」 「システムへの入力項目がそれなりにある。本当に効率化されているのか?」
本セミナーではこのようなシステム導入後のミスマッチを減らすために ・システム選定で失敗したくない&後悔したくない ・システムの乗り換えを検討したい という方に向けて、見落としがちな「DXの落とし穴」について解説します。
その上で、最新のAI-OCRを利用することでこのような「落とし穴」をいかに回避するかについて、製品デモも交えながら解説していきます。
これからシステム導入を検討される方も、すでに導入しているシステムの乗り換えを検討される方も参考になる内容かと思いますので、この機会にぜひご参加ください!
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング部
松坂 謙一郎
複数のスタートアップ企業にてマーケティングを経験し、BASE株式会社ではマーケティング統括として同社の急成長&IPOに貢献。
2024年にLayerXにジョイン。「すべての経済活動を、デジタル化する」ためにバクラクシリーズのマーケティング/グロース担当として従事。
開催概要
開催日:2024/07/09(火) 11:00-11:30、2024/07/17(水) 13:00-13:30 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【DWH導入企業向け】データエンジニアも見逃しがちな、「データ品質の低さ」という課題 〜使い...
3.7 RUFU株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
データ活用が思うように進まず、エラー対応や突発的な復旧対応が課題
DWHや分析環境を導入したものの、エラーや手戻りなどの発生で、データ活用が思うように進まない、データエンジニアの負荷が重いという声がよく聞かれます。データエンジニアは問題の要因調査などで、本来の業務に支障を出ることもあるようです。 要因調査を実施した際に、重複や欠損をはじめとする様々なデータ品質の低さがその原因であることが見逃されがちです。
IoTからのデータ転送やSFA誤入力などが、データ品質を下げている
製造業などの設備管理や稼働率などの可視化のための、IoT機器からDWHへのデータ転送は、実はエラーも多く精度にも課題があります。 また、営業でのデータ活用では、SFA誤入力などがデータ品質を下げているケースも少なくありません。 データ品質の低さや、品質を下げる原因など、DWH内のデータのどこに課題があるかを把握するには、多くの工数を必要とします。
多くの時間をかけた要因調査でも把握できない、データの課題を診断
今回のセミナーでは、多くの工数をかけて調査しても把握できないデータ活用における課題要因を解明する、RUFUの「データ品質診断」を紹介します。 データが活用目的に合った形でDWHやデータ基盤に蓄積されているかどうか課題感をお持ちの方、Big Query、REDSHIFT、snowflake、databricksなどのクラウドDWHを導入の企業の皆様、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45
【DWH導入企業向け】データエンジニアも見逃しがちな、「データ品質の低さ」という課題
〜使い物にならないデータ蓄積から脱却する「データ品質診断」の重要性を解説〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
RUFU株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「ID管理システム」導入だけでは減らない運用負荷、情シスを楽にする解決策とは? ~ 煩雑で面...
3.6 株式会社アクシオ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウドの利用拡大で導入が進む「ID管理システム」
多くの企業・組織が業務での利用用途に合わせて複数のSaaSやクラウドサービスを導入する中、ユーザーごとに異なるアクセス権限やドメインを管理する必要が生じています。従業員のアクセス権を適切かつ効率的に実施するため、規模が大きな組織を中心にID管理システムやIDaaSなどが必要不可欠な存在になってきました。
システム導入だけでは解消できない運用業務の課題、減らない管理負荷とセキュリティリスク
ID管理システムの導入はセキュリティの確保、業務の効率化、コンプライアンスの遵守の面で役立ちます。ただ、一般的なID管理システムでカバーできない部分があります。また、ID管理システムはIDの「登録・変更・削除」という単位でプロビジョニングしますが、異動や休職、出向などの人事イベントと紐づくわけではありません。こうした組織変更や異動に伴い、実際の業務プロセスに即した運用を実現するためには、個別のカスタマイズ開発が必要となることもあります。 そのため、登録情報の収集や前処理、新たにSaaSやシステムを導入する際のシステム利用権限付与に関する業務は、「Microsoft Excel」などで管理して運用する手作業が残っているのが現状です。その結果、「ID管理に手間がかかる」「運用を自動化できない」といった課題や作業ミスを起因とするセキュリティや内部統制上のリスクも出てきます。
煩雑で手間がかかるID管理の運用を楽にする「DALIAS」をご紹介
本セミナーは、ID管理システム導入だけでは解消できない上記の課題への解決策として、ID情報基盤データベースサービス「DALIAS」をご紹介します。デモやユースケースを交えながら、スマートなID管理を可能にして担当者の手間やリスクをどのように軽減できるのかを解説します。「ID管理システムを導入したけど運用が楽にならない」「今の管理方法に課題感やリスクを感じている」といった方は、ぜひご参加ください。
こんな方に特におすすめのウェビナーです
・グループ会社にみられるような、複雑なID管理の運用にお悩みの情シスの方 ・ID管理システムを導入していても、システム利用権限の管理や運用面に課題感を抱えている方
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 「ID管理システム」導入だけでは減らない運用負荷、情シスを楽にする解決策とは?~ 煩雑で面倒な権限管理や自社での個別開発の手間を省けるシンプルな方法を解説 ~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
劇的に業務を効率化する「Microsoft Copilot」活用方法と最適なバックアップ対策...
3.7 バラクーダネットワークスジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
業務活用が拡大中の「Copilot」、どんなことに役立つのか?
現在、あらゆる業界・業種で活用が広がっている生成AIの中でも注目されているのが「Copilot for Microsoft 365」(以下、Copilot)です。 Copilotは時間がかかる資料や議事録の作成、メールの確認など日々の業務作業を自動化・効率化したり、生産性の向上を図ったりする際に役立つ存在として利用が広がりつつあります。Copilotは、WordやExcel、PowerPoint、Outlook、TeamsなどのMicrosoft 365アプリを連携することで様々な業務を効率的に進めることができます。
「Microsoft 365」データ損失リスクを考えたことはありますか?
多くの従業員の業務を激変させる可能性を秘めているCopilotですが、その便利な機能を最大限活用するために注意しなければいけないこともあります。それが、Microsoft 365における「データ損失リスク」です。 Copilotは、Microsoft 365のクラウド環境で保管されているデータを参考に最適な提案や分析、要約を実施します。そのため、ランサムウェア攻撃の被害や人的なミスによる誤削除などのリスクも高まっています。万が一、データの損失や流出が発生してしまった場合、迅速にリカバリできる優れたバックアップ環境が必要不可欠だと言えます。
標準のデータ保護機能と併せた万全なバックアップ対策を検討すべき
Microsoft 365のユーザー数が拡大する一方で、Microsoft 365の機能だけではデータの消失が防げない事例も増えてきました。Microsoftは「責任共有モデル」を導入し、Microsoft 365上で生成・保存されるデータについては、エンドユーザー側に責任の所在があります。 Microsoft365には、ごみ箱やバージョン履歴といったデータを保護する機能が用意されています。しかし、対象のボリュームや期間などに制限があるため、それだけでは万全な対策とは言えませんそのため、標準のデータ保護機能と併せたバックアップ対策を検討する必要があります。
Copilot導入で感じたM365環境における包括的なデータ保護の重要性、最適な対応策を解説
Copilotのメリットを最大限に活用するには、どのようなデータ保護対策が必要になるのでしょうか。 本セミナーでは、「Copilotでは具体的にどのようなことができるのか」について、大塚商会が自社での活用ケースや導入効果をデモ動画などを通して紹介します。また、同社が導入後に感じたデータのバックアップ対策の必要性を解決する方法として、バラクーダネットワークスが提供するMicrosoft 365環境に最適なクラウドバックアップソリューションをご提案します。 「Copilotで何ができるのかを知りたい」「Copilotを最大限に活用したい」「M365アプリのデータ損失のリスクを最小限に抑え、万が一の事態に備えるための具体的な方法を知りたい」という方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:35 「AIの大塚商会」が使ってみた! Copilot for Microsoft 365で業務が激変!?(株式会社大塚商会)
14:35~14:55 Copilot利用で変わるデータ環境:Microsoft 365バックアップでリスクを管理(バラクーダネットワークスジャパン株式会社)
14:55~15:00 質疑応答
主催
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社大塚商会(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【SIer向け】慢性的なSE不足に対抗するローコード開発導入 〜開発環境を変え生産...
3.7 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 4月 25日(木)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
IT人材不足の解消策として注目を集めるローコード開発
昨今、IT業界での人材不足は深刻なものとなっており、SIにおいても同様の事態が起こっています。その打開策としてローコード開発が注目を集めています。高度なプログラムスキルが不要なため、開発経験があまりないSEやプログラマでも高い開発生産性を維持しながらシステム開発を行うことができます。
ローコードをSIer側の開発手法として取り入れることの課題
ローコード開発では複雑なプログラミングなしにアプリケーションの開発を行えますが、その対象としては限られた業務範囲やあらかじめ手順が明確である作業を業務担当者自らでシステム化するような利用用途が一般的です。SIerで受注開発を行うようなエンタープライズ向けの開発に適用することはローコードツール側の機能的な制約、セキュリティ、信頼性の面から難しいとされています。
エンタープライズ向けローコード開発のビジネスモデルを解説
本セミナーでは、エンタープライズ向けへ高い拡張性と堅牢性を持つローコード開発プラットフォームである「Magic xpa Application Platform」を活用したシステム開発方法をご紹介します。なぜ「Magic xpa Application Platform」が他のローコードツールで実現できないエンタープライズ向けの要件を実現できるのか、SIerのビジネスとしてどのようにローコードが活用できるのか、どういったステップでローコード開発を導入するのかを解説します。 自社の開発生産性を向上させ自社の競争力や利益率を上げたいとお考えのSIerの方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【SIer向け】慢性的なSE不足に対抗するローコード開発導入〜開発環境を変え生産性を高めるローコード基盤を使ったビジネスモデルとは?〜
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
組織内で乱立するWebサイトを狙う攻撃が増加、情シスが実践すべき「脆弱性管理」とは? ~AS...
3.6 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※本セミナーは、2023年12月、2024年3月、2024年4月、2024年5月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催いたします。
サイバー攻撃のアタックサーフェースが拡大、その脆弱性を狙う攻撃が急増
デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で事業を展開しています。 インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータや人工知能などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を繰り返すようになりました。 昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。
各部署で乱立するWebサイトなどのIT資産の把握と全社的な脆弱性対策が難しくなる
多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。 こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 その一方で、組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)を立ち上げている場合、その棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことも起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高めてしまう原因につながります。
4つのステップで実現する「ASM(AtackSurface Management)」でセキュリティを強化する方法を解説
自組織が保有するIT資産において増え続けるアタックサーフェースをどう把握、管理していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、その解決策となる「ASM(AtackSurface Management)」を提言します。ASMは、外部(インターネット)からアクセス可能なIT資産の情報を調査し、それらに存在する脆弱性を継続的に評価する取り組みとして、これからのセキュリティ強化に必要不可欠な対策です。 外部IT資産の可視化における課題やASMの重要性を解説するとともに、ASMに関する具体的な手法を交えて、実行方法を4つのステップで分かりやすく解説します。 「外部公開IT資産全体の脆弱性情報を一元管理できていない」「手間やコストの観点ですべてのIT資産に脆弱性診断ができない」という組織の担当者の方は、セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 組織内で乱立するWebサイトを狙う攻撃が急増、情シスが実践すべき「脆弱性管理」とは?~ASMで実現する「外部IT資産の可視化」と「継続的な脆弱性対策」~
11:45~12:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ツール導入だけでは実現しない、業務の可視化から始める自治体業務DX 〜業務の課題に適したソリ...
3.7 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DX化でツールを導入しても、業務負荷が軽減しているか疑問
多くの自治体で業務効率化や業務の質向上のために、DX導入が推進されています。そのような中、ツール導入などで業務がDX化されたが、業務負荷がそれほど減少できていないという声も聞かれます。 自治体ではコロナ禍以降に業務の種類や量が増加、職員の休職や離職も増えていて、業務負荷の軽減が大きな課題となっています。
本質的な自治体DX実現には、業務可視化からトータルなアプローチが鍵
DXの本質的な目的である業務負荷の軽減と質の向上を実現するには、業務内容に適したソリューションの適用が成功の鍵となります。 そのためには、業務量を把握して、業務フローを可視化することが必要になります。きめ細かな対応が必要な申請や予約管理、属人化しがちな非定型業務など、業務分析を行ない、ローコード・ノーコード、生成AIなどの中からそれぞれの業務に最適な方法を選択したいものです。
業務フローの可視化から、最適なソリューション導入と運用支援を紹介
今回のセミナーでは、業務効率化を専門とするガバメイツから「EBPMが導くDXのススメ(業務可視化からローコードツール活用へ)」、NTT東日本から「ローコード開発/生成AIの活用による自治体業務DX」を紹介します。 ガバメイツは、業務の可視化を入り口に、全国350以上の自治体データを活用した業務分析、 業務の標準化に向けたデジタルツール活用・BPO支援など、 あらゆる場面でサポートいたします。NTT東日本の自治体業務DXは、業務分析、導入、運用のプロセス全体を東日本各地にいるDX人材が伴走支援いたします。ウェビナー内では実際にガバメイツ・NTT東日本が支援した自治体さまの事例紹介を交えながら解説します。自治体の業務効率化やDXのご担当の方々、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:30
ガバメイツ「EBPMが導くDXのススメ(業務可視化からローコードツール活用へ)」
13:30~13:55
NTT東日本「ローコード開発/生成AIの活用による自治体業務DX」
13:55~14:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社ガバメイツ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。