全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

ブラックボックス化したIBM i、AIで機能追加、コード修正できるか? ~構造把握から改修計...

3.4 株式会社GxP

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

ブラックボックス化したIBM iで、生成AI活用への期待が高まっている

長年にわたり基幹業務を支えてきたIBM i。高い信頼性と安定性を誇る一方で、担当者の高齢化やドキュメント不足、度重なる改修の積み重ねにより、システムの全体像が見えにくくなっている企業も少なくありません。

そうした中、生成AIの進化により、「ブラックボックス化したIBM iを可視化できるのではないか」「改修や保守を効率化できるのではないか」といった期待が急速に高まっています。

コード解析、仕様書生成、影響範囲分析、テスト設計など、AIの活用余地は確実に広がっています。実際、GxPグループでもIBM watsonx Orchestrateを自社人事部門に導入し、PoC設計から運用開始まで約2か月、申請業務の作業時間を約83%削減した実績があります。

生成AIに飛びつく前に ― 成功を分けるのは「現状把握」と「目的設計」

しかしながら、現実には「何から手を付けるべきか分からない」という声が多いのも事実です。

資産の全体像が把握できていない、プログラム間の依存関係が不明確、業務ロジックが属人化している――こうした状況のままでは、生成AIという強力な武器も十分に活かすことはできません。話題性や期待感だけでツールに飛びついても、思うような成果が出ず、かえって混乱を招いてしまう可能性すらあります。

例えば、 ・どのソースが現役でどれが休眠資産なのか分からないままAIに解析させてしまう、 ・改修の影響範囲が整理されておらず、AIの出力結果を正しく評価できない、 ・複数のAIツールを試すものの、目的が曖昧なまま使っているため現場に定着しない―― といったこともあるのではないでしょうか。

いま求められているのは、AI適用以前にシステムの実態を正確に把握し、そのうえで目的を明確化し、用途ごとにAIツールを使い分けながら段階的に活用を広げていくための“実践的な道筋”です。 

資産の実態把握から改修・運用定着まで見据えた、AI活用の進め方を解説

本セミナーでは、AI導入そのものを目的とするのではなく、技術継承、改修高度化、設計情報整備、運用効率化といった現実課題をどう解決するかという観点から、生成AI活用の具体策を解説します。

具体的には、ブラックボックス化したIBM i環境を「理解」「計画・生成」「実行・定着」の3段階で整理し、それぞれに適したツールをどう役割分担・協調させるかを明らかにします。

IBM i資産の構造・依存関係・影響範囲を可視化する X-Analysis、要件整理、設計補助、改修計画立案、仕様書生成、コード修正までを支援する IBM Bob、そして申請・承認・問い合わせ対応・情報共有といった業務を仕組み化する watsonx Orchestrate――。

これら役割の異なる3つの基盤について、それぞれの強みと担うフェーズの違いを整理しながら、単体活用ではなく連携させる意味まで踏み込みます。

GxPは、X-Analysisの日本総販売代理店としてIBM i資産理解を長年支援してきた知見と、watsonx Orchestrateの自社導入・定着経験を土台に、今後はIBM Bobも含めた3製品融合ソリューションとして展開していきます。本セミナーでは、その考え方と、現実的な第一歩をわかりやすくご紹介します。

こんな方におすすめ

・IBM iのブラックボックス化や技術継承に課題を感じている方 ・改修案件が増える中で、影響分析や判断の負担を軽減したい方 ・生成AIをPoCで終わらせず、実務に定着させたい方 ・AI活用を改修・継承・運用改善といった現場成果につなげたい方 ・自社では何から着手すべきか、具体的な第一歩を描きたい情報システム部門の方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 ブラックボックス化したIBM i、AIで機能追加、コード修正できるか?

13:45~14:00 質疑応答

質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

主催

株式会社GxP(プライバシーポリシー

協力

日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

Web攻撃はどう変化しているのか? ~2025年の攻撃傾向からみる、WAF導入後に侵害される...

3.8 バルテス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

2025年のデータからみるWeb攻撃の変化

WebサイトやWebアプリを狙う攻撃は、従来から多いSQLインジェクションやファイルインクルードに加え、パストラバーサルや認証まわりを突く攻撃、自動化ツールを使った探索的なアクセスなど、手口の多様化が進んでいます。とくに中堅・中小企業では、対策の必要性を感じながらも専任人材や十分な予算を確保しにくく、どこまで備えるべきか判断が難しいという声も少なくありません。

導入後に見落としやすいWAF運用の課題

WAFはWeb防御の有効な対策の一つですが、導入しただけであらゆる攻撃に自動的に対応できるわけではなく、得意な領域と苦手な領域を理解したうえで活用することが欠かせません。しかし、実際には、初期設定のまま運用している、アラートやログを十分に確認できていない、誤検知を恐れて調整を後回しにしているといった状態が起こりやすく、守れている範囲を正しく把握できていないケースも見受けられます。未導入企業にとっても、導入前にこうした運用上の論点を知っておくことは、自社に合った対策を選ぶうえで重要な視点になります。

攻撃変化に対応する、WAF運用とチューニングの実践ポイント

本セミナーでは、バルテスが蓄積してきた実データをもとに2025年の攻撃傾向を整理しながら、WAFで防ぎやすい攻撃と追加対策が必要な領域を分かりやすく解説します。あわせて、導入後に見落としやすい運用上のポイント、攻撃傾向に合わせたチューニングの考え方、優先的に守るべき箇所を見極める進め方を、中小企業でも取り組みやすい形でご紹介します。

こんな方におすすめ

  • WAFを導入済みで、設定やチューニングが適切にできているか不安な方

  • WAFを導入しているものの、攻撃の変化に合わせた運用見直しのポイントを知りたい方

  • WAF未導入で、自社に必要なWeb防御の考え方や導入判断の基準を整理したい方

  • 2025年の攻撃傾向を踏まえて、中小企業でも取り組みやすい対策を検討したい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35 Web攻撃はどう変化しているのか?~2025年の攻撃傾向からみる、WAF導入後に侵害される理由とWeb防御の見直しポイント~

13:35~13:45 質疑応答

主催

バルテス株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る
Not found

社内テスト用(アンケート画面テスト)

マジセミ株式会社

こちらは社内のシステムテスト用です。 一般の方はお申込みいただけません。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

クラウドに置けない機密データ、Excelで管理・運用していませんか? ~Excel業務をオン...

3.6 富士電機ITソリューション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

クラウド利用が制限されている企業におけるExcel業務効率化ニーズの高まり

現在は、SaaS型のノーコードツールを活用し、社内情報を手軽に共有できる仕組みが広がりつつあります。一方で、製造業をはじめ、機密性の高い情報を扱う企業では、設計情報、品質記録、実績データ、顧客関連情報などをクラウドに保存できないケースが少なくありません。しかしその一方で、現場では業務の迅速化や属人化の解消、部門横断での情報共有が求められており、セキュリティを確保しつつ、データを業務に生かせる仕組みづくりの必要性が高まっています。

Excel管理では、情報の検索・共有・メンテナンスに限界がある

現場では、機密データの多くがExcelやAccess、部門ごとの個別ファイルで管理されており、必要な情報をすぐに検索できない、最新版が分からない、関係者間での共有や更新に手間がかかるといった課題が生じがちです。さらに、複数のクラウドサービスやレガシーなオンプレミスシステムが混在する環境では、データが分散し、業務全体で活用しにくい状態に陥りやすく、結果として集計・転記・確認作業が増え、改善したいのに動けないという状況も起こります。

Excelをそのまま取り込みDB化、オンプレで安全にデータを連携・活用

本セミナーでは、ノーコードWebデータベース「軽技 WebDB」 をご紹介し、既存のExcel資産を生かしながら、 オンプレミス環境でデータを安全に一元化 し、業務で活用していく方法を解説します。使い慣れた Excelファイルをドラッグ&ドロップ でそのまま取り込むだけで 自動でデータベース化 でき、ブラウザ上で必要な情報の確認、更新、集計を行えるほか、 BIツール「軽技 Web」と連携 することで、ビジュアルなレポートやダッシュボードとして可視化することも可能です。こうした機能を活用し、オンプレ環境のままデータ連携や業務改善をどのように進められるのか、ユースケースを交えながら具体的にデモでご紹介させていただきます。

こんな方におすすめ

  • クラウドに置けない機密データを扱っており、Excel管理からの脱却を検討している方

  • オンプレミス環境で、安全にデータを一元化し、部門間で共有・活用したい方

  • 既存のExcel資産を生かしながら、ノーコードで業務改善を進めたい方

  • 軽技 WebDBのデモを通じて、具体的な活用イメージをつかみたい方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 クラウドに置けない機密データ、Excelで管理・運用していませんか? ~Excel業務をオンプレで安全にノーコードでシステム化「軽技 WebDB」~

10:45~11:00 質疑応答

主催

富士電機ITソリューション株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【再放送】OTセキュリティ、何から始めるべき?製造現場のリスク可視化とランサムウェア攻撃に備...

3.6 キーサイト・テクノロジー株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年11月25日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

製造現場のDXが進む今、“つながる”ことが新たなリスクに

製造現場のDX推進やIoTデバイスの導入により、これまで閉じていた制御ネットワーク(OT)がインターネットやITシステムと接続され始めています。その結果、ICS(産業用制御システム)やIIoT(インダストリアルIoT)環境に対するサイバーリスクが急増し、IT経由の攻撃による被害も現実のものとなりました。近年のランサムウェアなどのサイバー攻撃による被害は広がりを見せる一方です。 ただ、OTネットワークの広域化・複雑化したことで「全体像が見えない」「データ流量が増えすぎて監視が困難」などの課題が発生しています。そうした可視化されていない通信の“死角”は、脅威検知や障害対応の遅れを招き、被害拡大の要因となります。製造業のネットワークセキュリティ担当者の中には「インフラは守れているはず」と考えながらも、OTセキュリティ対策をどこから始めるべきか模索している状況の方も多いのではないでしょうか。

OT環境の“見えないリスク”をどう可視化すべきか?

実際、OTセキュリティの重要性は理解していても「まず何から始めればよいのか分からない」と感じている担当者の声は少なくありません。例えば、拠点や装置ごとに監視が分断され、ネットワーク全体の状況を把握できず、通信の「正常・異常」を即座に判断できないことが不安につながっています。また、ネットワークTAPによる接続やパケットブローカーの導入は複雑で、制御ネットワークに影響を与えるのではという誤解も根強く残っています。 こうした“見えないリスク”を放置すれば、ランサムウェアなどの脅威を検知できず、被害が拡大する恐れがあります。まずは可視化を起点に、リスクを正確に把握する仕組みづくりが求められています。

OTネットワークの“死角”をなくす、Nozomi × Keysightによる実践的可視化アプローチ

OTネットワークでは、可視化されていない通信の“死角”が、サイバー攻撃の侵入経路や障害対応の遅れにつながるリスクがあります。こうした課題を解決するためにOTセキュリティをどのように強化していけば良いのでしょうか。 本セミナーは、製造業のIT部門に所属されているネットワーク担当者、またはネットワークセキュリティ担当者、生産技術部門の方を対象に開催します。OTセキュリティにおける運用課題を整理するとともに、OTネットワークを安全に監視し、リアルタイムでの可視化を実現するNozomi NetworksとKeysight Technologiesの連携ソリューションをご紹介します。 「OTセキュリティの重要性はわかっているが、まず何から始めるべきかが知りたい」という方にお勧めの内容です。OT環境を守りたい方は、ぜひ本セミナーで実践的な方法をお確かめください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 OTセキュリティ、何から始めるべき? 製造現場のリスク可視化とランサムウェア攻撃に備えるには?~Nozomi × Keysightによる“製造DX時代のOTセキュリティ”実践方法を解説~

・キーサイト・テクノロジー株式会社

・株式会社テリロジー

・SCSK株式会社

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催・共催

キーサイト・テクノロジー株式会社(プライバシーポリシー

SCSK株式会社(プライバシーポリシー

株式会社テリロジー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

B2B、Web広告依存から脱却する方法 ~効果的なリード獲得チャネルの確立、持続的な「自社資...

3.4 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

セミナー概要

「広告運用のCPAが高騰している」、「予算を増やしてもリード数が増えない」といった悩みを抱えていませんか。 現在、多くのB2B企業がWeb広告の限界に直面しています。

短期的な成果を追う広告運用は、予算を止めた瞬間にリード供給も止まるリスクを孕んでいます。 今、求められているのは、一度構築すれば中長期的に成果を生み出し続ける「自社資産型」のマーケティング体制への転換です。

本ウェビナーでは、マジセミと各分野のスペシャリストが集結します。 Web広告依存という負のループを断ち切り、自社サイトやコンテンツ、データを活用して「自走する集客チャネル」を構築するための具体的な戦略と実践手法を徹底解説します。

募集対象

・Web広告のCPA高騰や獲得効率の低下に悩んでいるマーケティング責任者 ・展示会や広告以外の持続可能なリード獲得チャネルを探している方 ・MAツールを導入したが、コンテンツ不足で十分に活用できていない方 ・属人性を排し、仕組みで売れる営業やマーケティング組織を作りたい経営層

定員

120名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

12:00~12:10 | オープニング

12:10~12:30 | 「集客できても商談に繋がらない」その理由と対策

マジセミ株式会社 寺田 雄一

「獲得したリードから商談につながらない」という課題を持たれている方も多いと思います。今回は、実際にそのような悩みを持たれていたクライアント様に対して、マジセミが全力で取り組んだ事例を紹介します。従来の5倍の商談獲得に成功した、具体的な改善ポイントを解説します。

12:30~12:50 | CPA消耗戦からの脱却!マーケ×営業の仕組み化による継戦能力の強化

カイロスマーケティング株式会社 白井 則行

BtoB事業においては、リード獲得単価を低く抑えるだけでなく、その後の営業コストを減らす体制作りが課題になってきます。獲得後のリード育成と営業連携を仕組み化することで、ムダな対応を減らしながら商談化率を高め、確実に投資を回収することができます。本セッションでは、MA×SFAを活用してマーケティングと営業の連携を強化し、継続的に運用を回し切る手法についてご紹介します。

12:50~13:10 | セミナーで獲得したリードをアポにつなげる動画メールとは?

ムジン株式会社 渡邉 和人

IVRやAIの台頭によりアポ獲得の難易度が上がる中、より重要になってくるのがメールマーケティングです。このセミナーではそんなメールマーケティングの中でも『動画』を活用したアポ獲得施策を紹介します。なぜ、現在テレアポでのアポ獲得が難しくなっているのか?さらにメールでアポ獲得を行うためにはどのような工夫が必要なのか?動画を活用したメール施策の最新事例に興味がある方はこのセミナーを御覧ください。

13:10~13:15 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker02.png カイロスマーケティング株式会社 取締役 COO 白井 則行 国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。

speaker03.png ムジン株式会社 代表取締役 渡邉 和人 2016年からEC事業者向けの在庫管理システムやLINE拡張ツールを提供するスタークス株式会社に入社し各プロダクトに携わった後、営業・マーケティングを統括。コロナ禍をきっかけに山梨へ移住し、現在はムジン株式会社を設立。SalesforceをはじめとしたSFAやMAの使用歴は8年に及び、事業規模やサービスの特性、組織状態に合わせたSFAやMAツールの運用設計が得意分野。

主催・共催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

カイロスマーケティング株式会社(プライバシーポリシー

ムジン株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】【製造業CAD設計者向け】その“わずかな遅延”、仕事として許容できますか? ~大...

3.5 Adder Technology

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年02月25日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

避けて通れないCG/CAD/映像制作における「リモート化」

働き方の多様化や制作拠点の分散、セキュリティ要件の高度化を背景に、CG/CAD/映像制作の現場でもリモート環境の活用は前提となりつつあります。

高性能なワークステーションや大容量データを扱う制作業務において、場所に縛られない制作環境の整備は、生産性や人材確保の観点からも重要なテーマです。

わずかな遅延が許されない作業環境

しかしながら、制作現場ではわずかな遅延や操作の違和感が、そのまま作業効率や品質低下につながります。特に2画面構成での作業や、細かな調整を伴う工程では、操作感のズレは無視できません。

例えば、マウス操作が微妙に遅れる、プレビューが重く確認に時間がかかる、映像と音声のタイミングがわずかにズレてカットや演出の判断に迷う、結果としてリモートでの制作をあきらめ、結局オフィスに戻って作業せざるを得なくなる、といった経験はないでしょうか。

ゲームや映画などの制作では、音と映像の同期精度そのものがクオリティを左右するため、こうしたズレは致命的になりがちです。

大手ゲーム会社も採用、操作感を妥協しないリモート制作環境とは

本セミナーでは、CG/CAD/映像制作に携わる方に向けて、遅延を極限まで抑え、操作感を妥協しないリモート制作環境を実現するAdder TechnologyのKVMシステムをご紹介します。

KVMとは、キーボード・ビデオ・マウスをネットワーク経由で延長し、離れた場所からでもローカル環境と同じ感覚でシステムを操作できる仕組みです。

Adder TechnologyのKVMシステムは、独自の圧縮技術により、高解像度・高フレームレートの映像を低遅延で伝送し、CG/CAD/映像制作に求められる操作性と音声・映像の同期精度を実現します。部屋や拠点をまたいだ作業、作業端末の共同利用、自宅での制作作業にも対応しており、大手ゲーム制作会社でも多数採用されています。

こんな方におすすめ

・リモート制作時の操作遅延や音ズレに課題を感じている方 ・CG/CAD/映像制作の生産性を落とさずリモート化を進めたい方 ・高いセキュリティを維持しながら制作環境を柔軟にしたい方 ・現場が納得できる実用的なリモート制作環境を検討している方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【製造業CAD設計者向け】その“わずかな遅延”、仕事として許容できますか?

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催・共催

Adder Technology (プライバシーポリシー

株式会社レスター(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

生成AI活用が進まない壁をどう越える? "試して終わる"から"業務定着"へ ~ NTT東日本...

3.4 NTT東日本株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

生成AI活用は、試行から業務定着のフェーズへ

生成AIの活用は、多くの企業で「まず試してみる」段階から、実際の業務にどう定着させるかを問われるフェーズに入っています。 文章作成や要約、アイデア出しなど、個人レベルではすでに活用が広がっており、一定の効果を感じている企業も少なくありません。

しかしその一方で、こうした取り組みが一部の利用者にとどまり、組織的な活用や業務プロセスへの組み込みにまで進んでいないケースも多く見られます。

なぜ生成AI活用は進まないのか――業務定着を阻む壁とは

それでは、生成AI活用が“試して終わる”状態にとどまり、業務定着まで進まないのはなぜでしょうか。

多くの企業では、活用テーマの選定、推進体制の整備、ルールづくり、現場への定着支援といった要素が十分に整理されないまま導入が進み、結果として活用が広がらないまま止まってしまうことがあります。

例えば、 「一部の社員しか使いこなせず、全社に広がらない」 「セキュリティやガバナンスの整理が追いつかず、展開判断ができない」 「PoCは実施したものの、本番業務への組み込み方が見えない」 「現場に任せきりとなり、活用が定着しない」 といった課題に直面している企業も多いのではないでしょうか。

生成AIを成果につながる取り組みにするためには、こうした壁を一つひとつ整理し、活用方針の策定から現場定着までを見据えて進めることが重要です。

NTT東日本のミンクスプラス生成AI×伴走支援で、業務定着までの進め方を解説

本セミナーでは、生成AI活用を“試して終わる”状態から脱却し、実務に定着させたい企業様に向けて、NTT東日本の「ミンクスプラス生成AI」と伴走支援をもとに、実務定着までの進め方を解説します。

NTT東日本は、「実務で“すぐに使える”生成AI活用」をコンセプトに、ユースケース整理、活用方針策定、ハンズオン支援、ガイドライン整備など、導入前後の検討から定着支援まで一貫してサポートしています。社内データを活用できるテンプレートや、ノーコードで構築可能な生成AIチャットボット環境を通じて、検索・要約・文書作成など日常業務への活用を支援してきました。

さらに、新しくリリースされた複数AIが連携するマルチAIエージェント機能により、社内データの検索・整理から文書化までを役割分担で実行できます。これにより、複雑な資料作成や検討業務など、従来のAIやシングルコンシェルジュでは難しかった業務での活用の可能性についてもご紹介します。

生成AI活用が進まない壁をどう乗り越え、業務定着と成果創出につなげるのか。その具体的な考え方と進め方をご紹介します。

こんな方におすすめ

・生成AIを導入したものの、活用が広がらず課題を感じている方 ・“試して終わる”状態から、業務定着へ進めたい方 ・生成AI活用の推進役として、全社展開やルール整備を担っている方 ・成果につながる生成AI活用の進め方を具体的に知りたい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 生成AI活用が進まない壁をどう越える? 試して終わるから業務定着

13:45~14:00 質疑応答

主催

NTT東日本株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【再放送】IPA「情報セキュリティ10大脅威」に見る 生成AI時代の企業セキュリティリスクと...

3.4 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年3月13日(金)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

開発現場でAIコーディング普及、しかし脆弱性混入リスクが増加しIPAも警鐘を鳴らす

近年、開発現場でのAIコーディングツール活用が急速に普及し、開発効率は大幅に向上しています。一方で、AIが生成したコードには予期しない脆弱性が混入するリスクがあり、IPA(情報処理推進機構)が発表した「情報セキュリティ10大脅威 2025」でも、このリスクが新たな脅威として警鐘を鳴らしています。従来の開発手法に加え、AI生成コードの検証という新たな課題が生まれ、脆弱性診断の重要性はこれまで以上に高まっています。

生成AI時代でも“変わらない対策”と“見直すべき対策”

AI生成コードの活用が進む一方で、多くの企業では「生成AIが出力したコードをどう評価すべきか」というリテラシーが浸透しておらず、使う側の判断力が問われています。AI生成コードは一見正常に動作しても脆弱性を含む可能性があり、従来のレビュー基準だけでは見落としが発生します。さらに開発スピードが飛躍的に向上する一方でレビュー体制が追いつかず、レビュワーの負担増大によりレビューが形骸化し、潜在的なセキュリティホールが見過ごされるケースが増加しています。だからこそ、内部レビューだけでは限界があり、攻撃者視点で検証できる専門家による脆弱性診断が不可欠です。本セミナーでは、不変の対策原則と見直すべきレビュー体制を整理し、「どの範囲を優先して診断すべきか」「自動ツールと手動診断の使い分け」といった実践的な判断基準を解説します。

防衛省採用レベルの診断技術、国際CTF日本トップの専門家が診断から再診断まで完全支援

本セミナーでは、GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社が提供する、防衛省にも採用されているレベルの高度な診断技術と、国際的なセキュリティ競技大会(CTF)で日本トップクラスの実績を持つ専門家チームによる脆弱性診断サービスをご紹介します。ホワイトハッカーが実際の攻撃手法を用いて手動で診断を実施し、自動ツールでは検出できない複雑な脆弱性まで発見。詳細な報告書で具体的な対策方法を提示し、対策実施後の再診断まで一貫してサポートする実践的なアプローチを解説します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 IPA「情報セキュリティ10大脅威」に見る 生成AI時代の企業セキュリティリスクとは~脆弱性が発生するポイント解説と、診断の重要性~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます 

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る