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(動画・資料)

「スキ」「キライ」を人事評価から排除しませんか? ~離職率を上げない「適正な人事評価」とは~

3.7 大興電子通信株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

なぜ離職が発生してしまうのか

離職の理由には様々なものがあり、例えば「給料が低い」・「企業や業界の安定性や将来性」といったすぐに改善することが難しい事柄や、「労働環境や労働条件への不満」など企業全体に影響を与える理由が複雑に絡み合っています。 こうした理由がある中で、「適切な人事評価が行われていない」と感じることでも多くの離職が発生しています。

適正な評価の重要性

適正な評価が行われていない場合、従業員のモチベーションやパフォーマンスが低下してしまったり、 スキルや成果に応じた昇進やアサインが行えない事にもつながり、従業員一人ひとりの満足度が低下してしまうだけではなく、 組織としての成長も阻害する要因となってしまう可能性があります。 ウェビナーの前半では、適正な評価の重要性について、具体的な事例を踏まえ解説いたします。

評価の納得度を向上させ、人事業務を効率化させるタレントマネジメント運用

ウェビナーの後半では、適切な人事評価を実現させつつ、人事業務の効率化も達成できるタレントマネジメントの運用を徹底解説いたします。 運用方法を紙やエクセルからシステムに切り替えることで、評価者・被評価者の負担が軽減できるだけでなく、人事担当者の工数も大幅な削減を期待できます。 評価運用効率化のベストプラクティスとともに、具体的なシステムの活用方法もご紹介いたします。 人事管理部門の責任者様、ご担当者様に特におすすめの内容です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ) 

15:05~15:20 第1部 多くの企業の人事システム導入に携わったから分かる「適正な人事評価の重要性」とは

       (大興電子通信株式会社)

15:20~15:50 第2部 評価の納得度を向上させ、人事業務を効率化させるタレントマネジメント運用とは?

        (株式会社カオナビ)         

15:50~16:00 質疑応答

主催

大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社カオナビ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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工場の隅にも置ける、冷蔵庫大の次世代マイクロデータセンターのすすめ ~高い防塵・防水性能を備...

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

進む工場のスマート化、求められる高い処理能力と高速なレスポンス

工場のスマート化が進むにつれ、製造ラインやロボットが生み出す膨大なデータを効果的に活用する取り組みが拡大しています。

これに伴い、データをリアルタイムで処理するためのエッジコンピューティング基盤の重要性が増しており、設備や装置の近くにサーバーを設置する必要性が高まっています。

工場環境のサーバ設置における課題

しかしながら、工場にサーバを設置するには多くの課題があります。

工場内は温度変化が激しく、粉塵や湿度も高いため、これがコンピュータ機器の寿命に大きく影響を及ぼします。そのため、サーバルームがない工場では、会議室や倉庫など既存の空間を改修し、新たにサーバルームを設置する必要があります。

しかし、サーバルームを新設するには、空調能力の増強に加えて、将来的にサーバの台数が増えることやメンテナンスのしやすさを考慮したレイアウト設計が求められます。また運用のための人員整備や、セキュリティ対策として、入退室のログ記録、アクセス権の管理変更、緊急時の対応策なども考慮する必要があります。

クラウド技術と高速通信の進化によるクラウドシフトの動向を考慮すると、既存の設備を改修したり、新しい人員を配置したりするような大きな投資の決断が難しくなります。

工場の隅にも置ける、冷蔵庫大の次世代マイクロデータセンターのすすめ

本セミナーでは、IIJが提供する革新的なマイクロデータセンター「Zella DC」を通して、スマート化する工場におけるサーバ設置の課題に対してどのように解決する事ができるのか、その特徴や利点を詳しく解説します。

「Zella DC」は、冷蔵庫ほどの小さな箱にサーバや電源、空調、リモート監視などの機能を備えた次世代のサーバルームです。高い防水・防塵性と遮音性により屋内外どのような場所にも、特別な工事が不要で手軽に設置できます。このため、マシンルームを新たに用意しなくても、IoT機器や工場のFA機器などのエッジデバイスと物理的に近い場所で、低遅延や大量データ処理を行うエッジコンピューティング基盤として利用できます。また「Zella DC」はクラウドサービスと同様に、サブスクリプション制(月額使用料)で提供されます。これにより、初期費用の削減に加えて、利用者が自身での管理や運用を行う必要もありません。

工場のDXに関わる方で、設備の近くにサーバを設置したいが設置場所が無くて困っている方、サーバルームを新設したいが今後のサーバの需要予測に悩んでいる方、などに特にお勧めです。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング

14:05~14:45 工場の隅にも置ける、冷蔵庫大の次世代マイクロデータセンターのすすめ

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ローコードで既存システムのリプレイスを内製するには? 〜なぜ、今“ローコード”が求められるのか?〜

3.3 アルプス システム インテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

老朽化、ブラックボックス化したシステムのリプレイスが急務

業務アプリケーション、各種ツール等を老朽化したまま放置しておくことは社会環境の変化や法改正への遅れ、維持コストの増大、セキュリティリスクの増加など様々なリスクをはらんでいます。 しかしながら、それらのシステムの更新が必要であることを理解していても、再構築、移行を進めるには様々な障壁が存在します。

リプレイスの障壁となるコストとリソース不足の課題

大きな障壁となりうるのがコストとリソースの問題です。 システムのリプレイスを外部ベンダーに依頼すると、費用が高額になりますし、自社内で対応する場合でも、プログラミングなどの専門的なノウハウを持つリソースが不足していることがあります。 各企業が持つ「業務に精通している」という優位性を活かしつつ、「費用と工数をできるだけ抑えて、よいシステムを作りたい」というニーズを叶える手段はあるのでしょうか?

ローコード導入の最新事例と内製化支援のサービスを解説

本セミナーでは、上記の課題、ニーズへの対応手段としてローコードプラットフォーム「WebPerformer」をご紹介します。 ローコード開発の実情と強みについて解説するとともに、本製品の機能と実際の導入手順がイメージできる事例によりローコードへの理解を深めていただけます。 さらに、ローコードを活用して効率的に内製化を実現できる支援サービスについてもご紹介いたします。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ローコードで既存システムのリプレイスを内製するには?〜なぜ、今“ローコード”が求められるのか?〜

10:45~11:00 質疑応答

質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

主催

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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高度化するランサムウェア攻撃、最新のバックアップ戦略「3-2-1-1ルール」で盤石な対策を ...

3.8 大興電子通信株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

高度化するランサムウェア攻撃、被害組織の72%がデータを暗号化される

日々、執拗に仕掛けられるサイバー攻撃の中で、現在、最も警戒すべき脅威が「ランサムウェア攻撃」です。その攻撃手法はデータの暗号化のみならず、「二重恐喝」「ノーランサムウェア」など高度化しています。 最近は日本国内でもランサムウェア感染による被害の報道を目にするようになり、多くの企業・組織が被害に遭っています。警視庁が2024年3月に公表した「令和5年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」では、ランサムウェアの被害件数が高い水準で推移し、被害報告全体の52%を中小企業が占められていることが報告されています。 また、日本企業を対象とした調査(※)では、攻撃を受けた日本組織の内、72%がデータを暗号化されており、その内の52%が身代金を支払ったという結果も出ています。多くの企業・組織にとって、事業継続の観点から「ランサムウェア対策は必要不可欠なもの」になってきました。

※ 引用:Sophos「日本のランサムウェアの現状 2023年版」より。

ランサムウェア対策の定石、バックアップ戦略「3-2-1ルール」の効果も希薄化

新たな攻撃手法が出る状況下では、ランサムウェアからの感染を100%防御することは非常に難しいのが現状です。 そこで、ランサムウェアの被害にあった場合の復旧対策が「バックアップ」です。定期的にバックアップを取得することでデータを感染前の状態に復元可能になります。 そのバックアップの考え方として広く普及しているのが「3-2-1ルール」です。同ルールでは、保護したいデータを3カ所に保持し、2つの異なる形態にバックアップを保存し、バックアップの1つをオフサイトに保存する構成を取ります。しかし、現在の高度化したランサムウェアは、バックアップのデータ自体も攻撃対象としているため、従来の「3-2-1ルール」対策だけでは実効性が低くなってきました。早急なバックアップ方法の見直しや強化が求められているのです。

データ保護対策として注目の「イミュータブル」、その導入には幾つかの課題も

そうした中、ランサムウェア攻撃への効果的な対抗手段として注目を集めているのが「イミュータブル・ストレージ」です。イミュータブル・ストレージは「一度書き込まれたデータを変更または削除することができない」という特徴を持ち、サイバー攻撃によるデータの改ざんや不正な操作からデータを保護できます。 ただ、データを変更または削除できない特徴のため、時間とともに大量のデータが蓄積されて運用コストが増大する可能性があります。また、不変性を保つためのポリシーやプロセスの設定など、データ管理がより複雑になる点も懸念されています。中小規模の企業ではなかなか導入へのハードルが高いのが難点です。

ユースケースに学ぶ、低コストで簡単に導入できる「バックアップ強化」方法を解説

本セミナーは「ランサムウェアへの対策としてバックアップによるデータ保護機能を強化したい」という企業・組織の担当者の方を対象に開催します。 最新のランサムウェア攻撃の動向やイミュータブル・ストレージの必要性を解説します。また、最新のバックアップ方式として「3-2-1-1ルール」を提案。その具体的なソリューションとして、低コストで簡単に導入できるイミュータブル・ストレージをご紹介します。バックアップデータの感染被害から迅速にデータを復元できたユースケースを交えて、その導入効果も解説します。 このセミナーは、特に「イミュータブルストレージとは何か? どういう特長や利点があるのかが知りたい」「最新のバックアップ環境を低コストで実現したい」という中堅・中小規模の組織の方々にお勧めの内容です。効果的なランサムウェア対策・バックアップ手法などに興味・関心があれば、ぜひご参加ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:15 セッション1「セキュリティに関する市場動向・バックアップ方式見直しの必要性」(大興電子通信株式会社)

11:15~11:45 セッション2「Synology NAS 製品・導入事例紹介」(Synology Japan 株式会社/KSG 株式会社)

11:45~12:00 質疑応答

主催

大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) ーーーーーーーーー DAIKO XTECH株式会社(旧 大興電子通信株式会社)は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。 ーーーーーーーーー

共催

Synology Japan 株式会社(プライバシー・ポリシー

KSG 株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【自治体向け】導入事例に見るローコード開発による自治体業務DX ~Microsoft365の...

3.7 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

自治体DXが進行するも、非定型業務を中心にアナログ業務はまだ存在

多くの自治体で業務のDX化が進み、処理件数の多い基幹系業務を中心に効率化が進んでいます。 一方で、処理件数こそ多くはないものの細々とした非定型業務は費用対効果の観点からシステム化が進まず、職員の負担になっています。 自治体では、ここ数年、若手職員の離職の増加や職員数の減少が課題となっています。 煩雑なアナログ業務を効率化して、職場環境の改善や業務の質向上につなげたいものです。

Microsoft365を活用したローコード開発が非定型業務の効率化に効果的な理由とは?

先述の通り、業務システムを導入するとなると多額の費用や稼働がかかることが多く、費用対効果の観点から処理件数が少ない業務のシステム化は進まない傾向があります。 そこで、お勧めするのがMicrosoft365を活用したローコード開発※です。 全国的にMicrosoft 365の導入・導入を検討している自治体は年々増えておりますが、メールやTeams等の利用にとどまっていないでしょうか。 Microsoft365のローコードのアプリ開発ツールを活用することで、従来では費用対効果の観点でシステム化が見送られてきた多種多様な非定型業務を比較的安価にシステム化することが可能です。 ※できる限りコードを書かずにドラッグ&ドロップなどの簡単な操作でアプリを開発する手法やツールのこと。

実際に開発したアプリケーションの実演や、導入事例を詳しくご紹介

NTT東日本ではMicrosoft365の導入は勿論、導入後のMicrosoft365を活用し、自治体毎の業務課題に沿ったアプリの開発支援から庁内での定着に向けた運用支援まで、東日本各地の支店にいるDX人材が伴走支援いたします。 ウェビナー内では実際にNTT東日本が支援した自治体さまの事例紹介や、開発したアプリケーションのデモンストレーションを交えながら解説します。 自治体の業務効率化やDXのご担当の方々、 Microsoft365の活用を促進させたい自治体のご担当の方々、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【自治体向け】導入事例に見るローコード開発による自治体業務DX

        ~Microsoft365の活用で非定型業務を効率化する方法~    

13:45~14:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】ゼロトラストの基礎と始め方を解説(Entra ID+Keyspiderで簡単に始め...

Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2023年 6月 23日(火)開催されたセミナーの再放送です。

ゼロトラストとは?

クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。 これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。 代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。

ゼロトラストの基礎と分かりやすく解説

そこで本セミナーでは、まずゼロトラストの概要を初心者向けに分かりやすく解説します。

ゼロトラストの第一歩は、認証統合(SSO)とアカウント管理(ID管理)

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

このような状況の中、ゼロトラストの第一歩は、全SaaS+オンプレシステムのアカウントを統合管理し、認証統合(シングルサインオン)するところから始まります。

具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。また、必要な社員に、適切なライセンスを付与する必要があります。さらに、このように管理されたアカウント(ID)や権限に従って、認証を行って行きます。当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

Entra ID(旧AzureAD)+Keyspiderによる簡単なゼロトラストの始め方を解説

本セミナーでは、多くの企業が導入済みのM365/Entra ID(旧AzureAD)(+Keyspider)を使って簡単にゼロトラストを始める方法について解説します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:35 ゼロトラストの基礎と始め方を解説(M365/Entra ID+Keyspiderで簡単に始める)

12:35~13:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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見落とされがちなMac端末の管理をWindowsと同様に行うには? 〜情報保護と資産管理を実...

3.9 株式会社インターコム

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

導入が増えるMac端末と情報漏洩のリスク

CYODやBYODの普及に伴い、企業でのMac端末の使用が増加しています。MacはWindowsと比較してサイバー攻撃の対象となる頻度が低いため、資産管理やセキュリティツールがWindowsほど普及していないのが現状です。しかし、オフィスでの使用が一般化するにつれて、Mac端末は攻撃者にとって魅力的な標的となり、社内外から狙われやすくなっています。そのため、情報漏洩のリスクも高まっています。

Mac端末の情報漏洩対策により運用が複雑化する課題

Macの業務利用増加に伴い、Mac専用の資産管理ツールや情報漏洩対策(DLP)ツールもいくつか存在しています。しかし、企業側で導入する際には、Mac専用ツールを導入することでWindows端末用ツールとの使い分けや運用が複雑化し、管理が難しくなることがあります。これは多くの企業にとって避けたい課題です。

WindowsとMacを一元管理できるツール

本セミナーでは、情報漏洩対策として効果のあるIT資産の見える化をMacとWindows同じレベルで行えるツール「MaLionCloud」をご紹介します。情報漏洩の原因となる事象を解説するとともに、本ツールがどのようにそれらへの対策を行っているかを詳しくご説明します。 加えて、以下の最新のITトレンドに沿った機能についてもご紹介します。 ・サーバーレスでのクラウド運用が可能 ・Slackから不正操作の通知受取が可能 ・Chat GPTへの投稿ログの収集 情報漏洩対策に課題を感じている方や、Macの管理も含めて運用を効率化したいと考えているIT管理者の方向けの内容となります。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 見落とされがちなMac端末の管理をWindowsと同様に行うには?

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社インターコム(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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建設DXの市場動向を解説 ~IT企業はどうやってこの有望市場に参入すればよいのか?~

3.5 マジセミ株式会社

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注目される、建設DX(建設Tech)市場

建設DX(デジタルトランスフォーメーション)または建設Techは、デジタル技術を活用して建設業界の効率性や生産性を向上させる取り組みです。 具体的には、BIM(ビルディングインフォメーションモデリング)、IoT、AI、ドローン、ロボット、遠隔操作、AR/VR、3Dプリンターなどの技術を用いて設計、施工、管理の各プロセスを最適化します。また、ERPなどの業務システムや、調達支援なども含みます。 建設DX市場は急速に成長しており、特に政府のデジタル化推進政策や技術の進化により、今後もさらなる拡大が期待されています。 現時点では他業界のDXと比較して遅れている面もありますが、逆にこれからの成長ポテンシャルは非常に大きく、多くの企業が新たなビジネスチャンスを見出しています。

IT企業が建設DXに参入するために

本セミナーでは、これから建設DX市場に参入したいと考えているIT企業に向けて、以下のような建設DX市場の概要について解説します。

なぜ建設DXが必要なのか?

 

建設DXとは何なのか?

 

どのような技術が求められているのか?

・BIM(ビルディングインフォメーションモデリング) ・IoT ・AI ・ドローン ・ロボット ・遠隔操作 ・AR/VR ・3Dプリンター ・業務システム ・調達支援 ・セキュリティ ・その他 ※上記は例です。当日の内容は変更される可能性があります。

建設DXに参入するIT企業が、展示会に出展するメリット

建設DXに参入するIT企業にとって、展示会への出展は非常に効果的です。 展示会は「業界の縮図」として認知されます。出展することで、新規顧客の獲得はもちろん、出展方法次第では、新参者の企業でもリーディングカンパニーとして業界に認知されます。 現場の生の声を聞くことで課題発見や、新規サービスの開発にも繋がります。 また直接の営業活動だけではなく、代理店やパートナー企業の発見など、大きなメリットがあります。 本セミナーでは、日本最大の国際見本市主催会社であるRX Japan 株式会社が、建設DX市場参入における展示会のメリットについて解説します。

展示会を成功させるために、展示会の前後でやるべきこと

当然ながら、展示会は「出展すれば終わり」というわけではありません。 開催前の準備と、開催後のフォローが重要です。これがないと「やりっぱなしで効果が出なかった」という事になりかねません。 本セミナーでは、年間1,000回以上のウェビナーを運営、「ウェビナーのプロ」であるマジセミ株式会社が、展示会前後でのウェビナー活用について解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 建設DX市場の概要

マジセミ株式会社

15:30~15:55 建設DXに参入するIT企業が、展示会に出展するメリット

RX Japan株式会社 第二事業本部 主任 野間風季

15:55~16:20 展示会を成功させるために、展示会の前後でやるべきこと

マジセミ株式会社 代表取締役 寺田雄一

16:20~16:30 質疑応答、クロージング(マジセミ)

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

RX Japan 株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【情シス管理者向け】オンプレ型チャットで実現する不正アクセスや情報漏洩対策 ~クラ...

3.3 株式会社ヴィセント

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 6月 18日(火)開催されるセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

クラウド利用におけるリスクと企業内コミュニケーションに求められること

チャット、メール、ファイルサーバーといったクラウドサービスを利用したコミュニケーションでは、機密情報や個人情報をクラウド事業者に委ねることになるため事業者側からの情報漏洩リスクが存在します。 また、アクセス権の誤設定やURLの誤送信など、利用者側の不注意による情報漏洩や外部からの不正アクセスのリスクも存在します。 情報システム管理者はこれらのリスクを考慮し、適切なコミュニケーションツールの導入と管理方法を検討する必要があります。

不正アクセスやサービス利用者側での漏洩など、クラウド利用のセキュリティは限界がある

クラウド利用によるセキュリティ事故を防止するために、利用者側では設定管理やアクセス制御、ID/PASSの管理などの対策を行っています。 しかし、これらの対策を行っても、人為的なミスや悪意を持った関係者による内部不正が完全にゼロになることは難しいでしょう。 このようなリスクの根本原因は、データをクラウドのような社外の環境に置いていることであるためリスク回避策として、秘匿性の高い情報を扱う領域に関してはクラウドサービス利用を避ける「オンプレ回帰」の動きもあります。

大切なデータを守るためにオンプレミス環境で動作するチャットツールのご提案

本セミナーでは、情報漏洩対策として運用方法の見直しポイントを解説や、 重要な情報を取り扱う際にリスクのあるクラウド上でのやり取りを避けるために、オンプレミス環境で動作するチャットツールを紹介します。 このチャットツールは、カスタマイズ性を持ち、無料で導入できるためお試しでの利用や特定領域での利用開始も可能です。 社内のセキュリティリスクに懸念を抱える情報システム部管理者の方はぜひご参加ください。

同じ内容のセミナーを下記日程で開催いたします。

本ページの日程でご都合が合わない場合は、下記よりお申込みください。 2024年6月18日(火)11:00~12:00 【情シス管理者向け】オンプレ型チャットで実現する不正アクセスや情報漏洩対策~クラウド型チャットサービスのリスクを回避して自社機密情報を守る~

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【情シス管理者向け】オンプレ型チャットで実現する不正アクセスや情報漏洩対策~クラウド型チャットサービスのリスクを回避して自社機密情報を守る~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社ヴィセント(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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