全て
最新&人気ウェビナー
-
【再放送】全国展開を担う事業部門・情シスを悩ませる「現地対応」の限界 〜人...
2026/08/05(水)
-
【再放送】情シスの属人運用がガバナンスリスクに 〜SaaS+運用支援で、経...
2026/08/05(水)
-
増え続けるランサムウェア被害、限られた予算でどこまで守る?脆弱性対策優先順...
2026/08/05(水)
-
3か月でROI創出を目指す、生成AI用データ統合基盤の構築ノウハウを解説 ...
2026/08/05(水)
-
若手エンジニア育成、OJT任せになっていませんか? ~ 実案件に近い疑似プ...
2026/08/05(水)
-
ランサムウェア被害が増える中、クラウド任せのバックアップで本当に復旧できま...
2026/08/05(水)
-
最新サービス情報をまとめて公開! 5社の経費精算サービスデモを一気見セミナ...
2026/08/06(木)
-
グループ企業を含む攻撃対象領域を見える化 EASM+IASMで実現する実践...
2026/08/06(木)
-
【SCS評価制度】制度開始まであと7カ月、今日から始める評価制度対策 ~効...
2026/08/06(木)
-
【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法...
2026/08/06(木)
-
【再放送】医療機関が狙われる時代、“把握できていない機器”が最大の脅威に ...
2026/08/07(金)
-
Entra ID・ADハイブリッド環境におけるセキュリティリスクの可視化と...
2026/08/07(金)
-
変わるランサムウェア攻撃、企業の対策は追いついているか? 〜外部公開資産、...
2026/08/12(水)
-
取引先から求められる前に知っておきたい「SCS評価制度」とは? 〜創設の背...
2026/08/12(水)
-
【20分で分かる】AIで請求書送付・消込・督促までつながる バクラク請求書...
2026/08/12(水)
-
【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カ...
2026/08/12(水)
-
生成AI時代のセキュリティリスクとは? 〜サイバー攻撃の巧妙化から、システ...
2026/08/13(木)
-
2026年、情シスの運用が限界を迎える? 〜増え続けるIT資産、終わらない...
2026/08/13(木)
-
【再放送】AI時代に選ばれるシステム開発会社とは ~ノーコード型データ連携...
2026/08/13(木)
-
製品構成管理は、BOMだけで十分か? 〜サプライチェーン全体を可視化するB...
2026/08/14(金)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
組織の生産性を向上させるオフィス環境のDX推進、何から取り組めばよいか? ~受付システムの導...
3.3 株式会社 プロトソリューション
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DX推進で見落とされがちな業務
多くの企業でDXを推進していく取り組みが多くみられるようになっており、今後計画しているという方も多いのではないでしょうか? その中で、売り上げや利益に直結しやすい部門や業務・顧客と接する部分などへ予算も投資される傾向が散見されます。 予算に限りがある中で、優先順位をつけることは不可避であるものの、DX推進の流れから取り残されがちな事柄にも重要なポイントは存在しています。 そうした事柄の一例に、オフィス環境のDXが挙げられます。 オフィスで働く従業員や来訪するお客様・取引先などへ主に関係する点ですが、どうしても優先順位が低くなる傾向があります。
来客対応や業者対応にかかっている業務負荷
そうしたオフィス環境のDXの中でも、来客対応や業者への対応といった、受付業務は業務効率化や見直しに対象に挙がることが少ない状況です。 1回あたりの所要時間が長くなく、受付業務はその後の打ち合わせや納品といった業務のプロセスとしてしか見られないため、改善しようというマインドが起きにくい部分と考えられます。 しかし、1日数件の来客対応・業者対応が発生するだけでも社員の工数は割かれていますし、業務を中断して対応することでの生産性の低下も確実に発生しています。
来訪者や社内で応対する社員にストレスを与えない受付システム
本ウェビナーでは、こうした目に見えにくい受付業務の工数を削減し、業務効率化・生産性向上を実現する自動受付システム「ラクネコ」を紹介いたします。 ラクネコは下記の特長を持っており、業務効率化・生産性向上に寄与します。 ・iPadを設置するだけで利用が可能である簡単さ ・来客や訪問の通知を任意のデバイスで受け取り可能な点 ・1フロアで複数のオフィスや企業が存在する場合でも活用可能な点 ・インターホン機能や電話通知機能といったオプションが充実している点 上記の特長に加え、初期設定や操作方法についての不明点を手厚くサポートする体制もあり、システムの利用に不安を感じている方も安心してご利用いただけます。 DX推進にこれから取り組みたいとお考えの方や、オフィス環境の業務効率化により、生産性を向上させたいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 組織の生産性を向上させるオフィス環境のDX推進、何から取り組めばよいか? ~受付システムの導入により、来客や業者対応から脱却し名もなき業務の工数を削減する~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社 プロトソリューション(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
マニュアル作成のための作業時間 確保できていますか? ~マニュアル作成の工数を削減し、業務改...
3.5 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
マニュアル作成の負担が重く、DX推進や業務改革が進まない
専門的な知識や技能を持つ人材が業務を行う現場では、業務改革の鍵となるマニュアル整備や教育が必要です。 しかし、作成に多大な工数がかかる、専任担当者が不在など、マニュアル作成の負荷が、DX推進や業務改革の障壁となっています。
マニュアル自動作成ツールの活用で、本来の業務の強化・品質向上へ
シンクタンク、福祉、情報、サービス業、官公庁などあらゆる業界で、マニュアル作成のリソース不足・工数過多が共通の課題です。マニュアル自動作成ツールを活用することで、これらの課題の解決とともに、本来の業務の強化、品質向上を実現することを目指しています。そのためには、作成したマニュアルが現場で効果的に活用できる機能や、アップデートが容易であることも求められます。
マニュアル整備を起点とした業務改革ソリューション事例の紹介
今回のセミナーでは、作成工数を最大96%削減し、導入累計3000社以上の実績をもつ自動マニュアル作成ツール「Dojo」について、マニュアル整備を起点とした業務改革の事例を解説します。 特に次のような課題をお持ちの方におすすめです。 ・DX推進の停滞を打破し、プロジェクトを加速させたい ・頻繁に変わるシステムや業務に柔軟に対応したい ・来年度の新入社員の入社に向けて、早急にマニュアル整備を進めたい
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 マニュアル作成のための作業時間 確保できていますか? ~マニュアル作成の工数を削減し、業務改革を実現する秘策を事例ベースで解説~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IT企業・情シス、50代人材に求められる「営業」の業務内容とは? ~人生100年時代をどう生...
3.2 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
(注意)タイトルでは「50代」としましたが、主に40代~60代の方を対象としています。
それ以外の年代の方も歓迎します。 また、副業・フリーランスとしての活動をお考えの方、既に活動されている方を対象としてます。
人生100年時代、このままだと年収はどうなるのか?
「人生100年時代」と言われる現在、我々は自身や家族の生活を支えるため、65歳定年を超えても働き続ける必要があると言われています。
しかし、50歳を超えて「役職定年」「定年継続雇用」「定年再雇用」などを迎えると、年収は大幅に下がると言われています。 もちろん、企業にとって異なりますが、半減する企業も多いようです。
IT企業・情シス40代~60代人材が果たすべき役割は大きい
世界中でデジタル化競争が激しさを増す中、日本でも急速にDXが進められています。 しかし国内では、特に中小(ユーザー)企業で大幅にIT人材が不足しており、DXの足かせになっています。
このような中、IT知識、ITスキルを持った、IT企業や情報システム部門の40代~60代人材が果たすべき役割は大きいはずです。
IT企業・情シス、50代人材に求められる「営業」の業務内容とは?
本セミナーでは、IT企業の40代~60代人材が副業やフリーランスの活動を行う場合、どのような業務内容が求められているのか、どのようなスキルが求められているのかについて解説します。 今回はその中でも「営業」について具体的に解説していきます。 ・IT関連の商品・サービスを販売する「営業」の仕事
報酬はどうなる?
また、実際の報酬はどうなるのかについても解説します。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング
19:05~19:45 IT企業・情シス、50代人材に求められる「営業」の業務内容とは?
19:45~20:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】リード獲得方法の比較 ~展示会、カンファレンス、比較広告、SNS広告、テレアポ、ウ...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 12月 17日(火)セミナーの再放送です。
いろいろとある、リード獲得方法
リード獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やSNS広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。
2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較
本セミナーでは、2025年以降のリード獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的にリードを獲得するための実践的な知識を提供します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング
09:05~09:45 リード獲得方法の比較 ~展示会、カンファレンス、比較広告、SNS広告、テレアポ、ウェビナーなどを徹底比較~
09:45~10:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【12月末で申込み終了!ウェビナーにトライしたい企業様向け】 マジセミ 「ウェビナ...
3.7 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 10月 31日(木)セミナーの再放送です。
トライアルは12月末までの申込みを持って終了する予定です。
最後のチャンスです。ご感心がある方はぜひご参加ください。
特典
ウェビナー参加した方からトライアルご発注いただ方限定特典でサマリー動画を無料プレゼント ※トライアル内容は、ご連絡せず変更可能性があります。
募集対象
マジセミでトライアル実施してみたい企業 ウェビナー実施を検討している企業
概要
弊社では、BtoBマーケティングをウェビナーを活用してご支援しています。 ウェビナーでは、企画から集客、当日運営など様々なタスクがありますが、年間1000回以上開催実績をもつマジセミでは、これらのタスクを一気通貫で代行いたします! 本ウェビナーではマジセミのサービスより詳細に解説した内容となっております。本ウェビナー参加者限定のご発注特典もついておりますので、是非ご参加くださいませ。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 マジセミ 「ウェビナー支援サービス」トライアル説明会
09:45~10:00 質疑応答
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
複雑なマルチクラウド化で高まるセキュリティリスクの運用課題を今すぐ解消するには? ~M365...
3.6 株式会社LogStare
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「Microsoft 365」や「Google Workspace」などの普及でより複雑化するシステム環境
クラウド技術の進化によって、多くの企業システムのオンプレミスからクラウドへの移行やマルチクラウド/ハイブリッドクラウド環境の構築・運用などが広く普及しています。 また、「Microsoft 365」や「Google Workspace」などクラウドサービスの業務利用が拡大してきました。 現在、企業・組織のIT管理者は従来のオンプレミスにあるサーバーやネットワーク機器、「AWS(Amazon Web Services)」「Microsoft Azure」などに加え、クラウド上の業務アプリケーションを含めた管理対象の範囲は非常に多岐にわたっています。その結果、企業・組織の事業活動を妨げる高度化するサイバー攻撃などのセキュリティリスクも急増しています。
多層的なセキュリティ対策が、セキュリティ運用の複雑化を招く現状
現在、多くの企業・組織が様々な種類のセキュリティ製品・サービスを運用してセキュリティ強化を図っています。その結果、システム全体におけるセキュリティ監視や運用が複雑化してきました。それぞれのセキュリティ機器・サービスから様々な種類のログが大量に生成されるため、アラートの見落としや重大なインシデントの予兆を見逃してしまうこともあります。クラウド固有のセキュリティ課題も存在する中で、複数のクラウドを併用するマルチクラウドでは、クラウド事業者が提供するツールだけでは自社環境に潜む脆弱性の検知は難しい状況です。 そのため、限られた運用人員でセキュリティを運用しなければならず、その効率化や標準化の必要性を強く感じている方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
歴23年のSOC事業者が開発、IT管理者の負荷を軽減するクラウドセキュリティ強化方法を紹介
本セミナーでは、複雑化するマルチクラウドのセキュリティ運用に悩む企業・組織の情報システム部門やシステム/セキュリティ運用部門の方を対象に開催します。マルチクラウド化の現状と運用課題を分析するとともに、課題解決の第一歩として「Microsoft 365やGoogle Workspaceなどクラウドサービスの統合ログ管理と可視化の実現」を提言します。 また、SOC事業者として23年の実績を誇る、LogStareが提供する統合管理ソリューションをご紹介します。さらに同ソリューションによるMicrosoft 365やAWS、ネットワーク機器やサーバ、業務PCなどの運用管理の様子をデモで実演します。 複雑化するマルチクラウドのセキュリティ運用を効率化・標準化し、「IT管理者に無理をさせないセキュリティ強化」を今すぐ始められる方法を知りたい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 複雑なマルチクラウド化で高まるセキュリティリスク、運用課題を今すぐ解消するには?~M365/Google Workspaceを安全に使うための統合ログ管理を実現~
・マルチクラウド化の現状と運用課題、ログ統合管理と可視化がセキュリティ強化に必須である理由を解説
・歴23年のSOC事業者が実践する統合管理ソリューション「LogStare」をデモを交えてご紹介
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社LogStare(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
独自調査で分かった「IT運用業務」の実態、DX化を阻む3大課題をどう解決すべき? ~属人的な...
3.1 株式会社日立システムズエンジニアリングサービス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
多くの企業がDXで重視する「業務の自動化」、IT運用部門でも導入効果への期待
昨今、多くの企業・組織がデジタル技術を活用した「DX(デジタル変革)」によって、業務効率化やコスト削減、競争力の強化や新たなビジネスチャンスの創出を目指しています。 DXの推進によって、どのような効果が期待できるのでしょうか。IT調査会社ITRが公表した『業務自動化に関する動向調査2022』によると、DXで重視するテーマとして「業務の自動化」を多くの回答企業が上げているとのことです。また、業務自動化の目的としては「生産性向上」「業務スピードアップ」「業務プロセスの品質」「人的ミス削減」などが上位になっています。 これらの効果は、IT運用部門にとってもぜひ実現したい業務改善ではないでしょうか。
「興味はあるが取り組めていない」、独自調査で判明したIT運用におけるDX化の現状
その一方で実際には「ITシステム運用におけるDXを推進したくても取り組めていない企業が多い」というのが現実です。日立システムズエンジニアリングサービスが2023年12月に500社のIT管理者を対象に実施した調査では、ITシステム運用のDX化の取り組みについて「興味はあるが取り組めていない」という回答が約4割ありました。 また、その理由として、約半数の回答者が「ITに関わる人財が足りない」「DXを推進する人財がいない」を挙げています。DXの推進によって生産性や品質を向上させたくても人財が足りず取り組めていない現状が明らかとなっています。
IT部門のDXを阻害する「運用業務の3大課題」、属人的なIT運用業務は限界寸前
先述の独自調査でも「IT運用業務の改善の必要性」を感じている企業は多く見られました。特に、IT運用業務における「要員」「運用負荷」「品質」などの3大課題を改善したいという声が多く上がっていました。 実際、多くのIT運用部門の現場では、慢性的な人材不足や運用負荷の増大などが常態的な業務課題として指摘されています。 特に「属人的な運用作業」が、多くのリスクや業務負荷を招いているようです。例えば、手順書に沿った人手作業のままでは、手順書誤りや内容誤りなど作業ミスなどのリスクが高くなります。属人的なIT運用業務が続く限り、IT部門のDXへの取り組みが成功することは非常に困難だと言えます。
IT運用業務のDX化を支援する新サービスのご紹介
本セミナーは「ITシステム運用・保守業務を自社で実施しているが、現状うまくいっていない」と悩まれている企業・組織の運用担当部門の方を対象に開催します。日立システムズエンジニアリングサービスが独自で実施したアンケート調査と、製造業・金融・公共機関などのへのインタビュー調査の結果をご紹介。IT運用業務の実態を踏まえて、運用業務における主要課題をより詳細に明らかにします。 その上で、属人的なIT運用業務の改善を支援する新しいIT運用自動化ソリューションとして、2024年8月に提供開始した「OX1(Operations Transformation Service)」をご提案します。同ソリューションは、顧客企業の700社以上ものIT運用実績、50年のIT運用業務経験を基にしたIT運用のアウトソーソングサービスです。プレアセスメントから設計、運用までを含むトータルサービスとして、デジタル化したIT運用による現場の業務負担を大幅に削減します。 「DXへの取り組みによってIT運用業務を自動化し仕組みを変えたい」「IT運用のDXを指示されているが何をすべき分からない」などとお考えの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 独自調査で分かった「IT運用業務」の実態、DX化を阻む3大課題をどう解決すべき? ~属人的な運用業務から解放、業務自動化と高品質な運用を実現する運用支援サービスをご紹介~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社日立システムズエンジニアリングサービス(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
大手資材メーカーや大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ ランサムウェア攻撃におけるVP...
3.7 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
11/25に開催した同タイトルのウェビナーが大変好評だったため、急遽追加で開催することにしました。
なお、講演については11/25の録画を配信します。質疑応答はライブで行いますので直接ご質問いただけます。
日本国内で被害が拡大するランサムウェア
日本国内でのランサムウェア被害が急増しています。 例えば大阪の医療機関での大規模なランサムウェア攻撃では、電子カルテを含む総合情報システムが利用不能となり、救急診療や外来診療、予定手術などの診療機能に大きな支障をきたしました。 完全復旧まで約2ヵ月以上を要し、調査・復旧費用や診療制限などの逸失利益は数十億円規模とされています。 大手自動車メーカーの取引先企業におけるランサムウェア攻撃では、自動車メーカーの国内の全ての工場・ラインが停止する事態となりました。 最近の大手出版社・メディアや外食チェーンにおけるランサムウェア被害も、大きな注目を集めました。 ランサムウェア攻撃は、業種を問わずさまざまな企業に大きな被害をもたらしています。
VPNが、ランサムウェア攻撃の起点になっている
ランサムウェア攻撃の多くが、VPNを侵入路としています。 特に古いVPN装置の場合、脆弱性に問題があったり、一度内部ネットワークに侵入しさえすればそこから先のアクセス制御が行われていないことが多く、悪用されやすい状況です。 このようなVPNのセキュリティリスクには、どう対応すればよいのでしょうか。
大手資材メーカーや大規模総合病院における「脱VPN」の方法と事例を解説
本セミナーでは、ゼロトラスト接続サービス「KeygatewayC1」を活用して実際に「脱VPN」を実現している事例をご紹介します。 KeygatewayC1を導入することで、どのようにしてVPNに代わる安全なアクセス環境を構築し、ランサムウェアのリスクを低減したのか、その具体的な方法についてお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:50 大手資材メーカーや大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ランサムウェア攻撃におけるVPNのリスクと、KeygatewayC1による代替方法を解説~
13:50~14:00 質疑応答
※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【SIer/リセラー向け】中小企業向け事業の成長源泉となる「セキュリティサービス提供」の始め...
4.0 AXLBIT株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、SIer、IT機器/PC販売/リース事業者などのIT運用支援ビジネスを展開されている、または検討される企業の方が対象です。該当されない方の参加をお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
エンドユーザーへのアップセル効果が期待できる「セキュリティサービス」事業
現在、多くのIT事業者が、顧客企業の抱えるIT人材不足の補完策として「IT運用支援ビジネス」の新規案件の獲得や収益拡大を目指しています。既存のIT運用サポートサービスの付加価値として、特にセキュリティ監視機能の提供や拡張を図るという動きが活発になってきました。 最近は、ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃が猛威を振るっている状況です。そうした中、セキュリティに関する専門的な知識やリソースが不足している中小企業では、外部にセキュリティ運用を委託するニーズは高まっています。 そのため、セキュリティを中心としたサイバープロテクションを強化するMSP(マネージドサービスプロバイダー)事業が、安定した新たな収益源として期待されるようになりました。
サービス提供に必要なセキュリティ技術とは? サービス構築・運用をどう進めるべきか?
ただ、サイバー攻撃の手法は常に進化しており、最新の脅威に対応するためには新しいセキュリティ技術やツールを導入したり、継続的な技術アップデートが求められます。 また、多くの企業・組織でセキュリティ対策の強化が求められている中、IT事業者自身における「セキュリティ人材」の不足も深刻化しています。さらに24時間365日の監視体制が求められるMSP事業では、夜間や休日を問わず脅威に即時対応するために人的リソースや運用コストが増大してしまうこともあります。 セキュリティサービスの提供を目指す場合は、そうした課題を乗り越える必要があります。
ランサムウェアも対抗可能、バックアップ対応に強みを持つデータ保護サービスの始め方を解説
本セミナーでは、顧客企業のIT運用支援ビジネスの一環として、セキュリティサービスの提供を検討されているSIer、IT機器/PC販売/リース事業者などを対象に開催します。セキュリティサービスの提供によって、自社の事業成長や継続的な収益の獲得、顧客保護を実現するヒントをご紹介します。 また、サービス提供の課題を解決するソリューションとして、Acronisが提供する統合型データ保護サービス「Acronis Cyber Protect Cloud」をご紹介。ランサムウェアなどの最新の脅威から組織を防御し、バックアップ/ディザスタリカバリといったデータ保護機能を解説。事業者である管理側の労力を最小化し、顧客企業に最適なセキュリティサービスを、より低コストで実現できるメリットなどを解説します。 「セキュリティサービス提供に必要なセキュリティ技術とは何か?」「どうすれば効率的にインフラを構築・運用できるのか」など、市場や顧客のニーズに合わせたMSP事業を展開したい企業の担当者は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 中小企業向け事業の成長源泉となる「セキュリティサービス提供」の始め方~ランサムウェアなどのサイバー攻撃対策や、バックアップデータ保護に強いMSPになる秘訣~
・AXLBIT株式会社
・アクロニス・ジャパン株式会社
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
AXLBIT株式会社(プライバシー・ポリシー)
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。