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ABM(Account Based Marketing)とは? ~最新米国BtoBマーケティ...

3.6 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ABM(Account Based Marketing)とは?

ABM(Account Based Marketing)とは、特定の企業や組織(アカウント)をターゲットとして定義し、そのターゲットからの売上を最大化するというマーケティングの考え方、アプローチです。

ABMは、企業が重要なアカウントとの関係を構築し、維持するために、BtoB(Business to Business)マーケティングにおいて特に効果的であるとされています。

米国では、2010年からBtoBマーケティングの主流の戦略に

米国においてABMは、2000年代初頭から徐々に注目を集め始め、特に2010年代に入ってから普及が加速しました。

2010年代中盤から後半にかけて、ABMはBtoBマーケティングにおいて主流の戦略の一つとなり、多くの企業がその効果を認識し始めました。

日本においては、普及が遅れていると言われていますが、近年注目されつつあります。

ABMについてわかりやすく解説

本セミナーでは、米国のBtoBマーケティング動向に詳しい株式会社イノーバ 代表 宗像が、ABMについてわかりやすく解説します。

また、マジセミ株式会社代表 寺田も加わり、企業が実際にABMをどのように実践していけばよいのか、その最初のステップについて議論します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ABM(Account Based Marketing)とは? ~最新米国BtoBマーケティング動向~

10:45~11:00 質疑応答

スピーカー

宗像淳

宗像さん.png 株式会社イノーバ 代表取締役CEO

福島県出身で東京大学卒、ペンシルバニア大学ウォートン校MBA保持者。 富士通で北米ビジネスと価格戦略に従事し、楽天やネクスパスでマーケティング経験を積む。2011年、コンテンツマーケティングの第一人者としてイノーバを創業。 著書『商品を売るな』、『いちばんやさしいコンテンツマーケティングの教本』は日本のみならず、アジア圏でも高く評価されている。

寺田雄一

11_寺田_300.jpg マジセミ株式会社 代表取締役社長

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社イノーバ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】変化が激しく、機械、人、プロセスが密連携する製造現場に必要な「コンポーザブルな生産...

3.6 株式会社T Project

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本ウェビナーは2024年4月24日開催分の再放送ウェビナーです。

4月24日開催分を見逃した方や、ご予定が合わず参加できなかった方はぜひご参加ください! ※4月24日開催のライブセミナーへご参加希望の方は、ぜひ下記よりお申込ください。 https://majisemi.com/e/c/tprj-20240424/M1A

複雑な製造現場には、柔軟性の高い生産実行システムが求められる

近年の製造業界は、グローバル化による市場競争の激化や、地政学的リスク、およびAIやIoT技術の急速な進展など、大規模な変化に直面しています。

このような不確実性が高く変化が激しい時代において、特に機械、人、プロセスが密接に連携する複雑な製造現場では、生産現場からのリアルタイムデータを集約し、市場や技術の変化に迅速に対応できる柔軟性の高い生産実行システムの構築が不可欠です。

生産実行システムに柔軟性を持たせるには

しかしながら、生産実行システムに柔軟性を持たせることは多くの課題を伴います。

製造業の製造プロセスは細分化が進んでおり、さらに各企業が持つ独自の技術の差異も大きいため、市販のパッケージ製品をそのまま適用するのが難しいケースが多くあります。また高額な費用をかけて複雑なカスタマイズを施したとしても、要件の定義に時間がかかるだけでなく、市場や技術の変化に対応させるためには、継続的な改修や、必要に応じた再設計を依頼する必要があります。

さらに、長年にわたって確立された作業方法が深く根付いている現場では、データの価値よりも目先の効率が優先されます。このため、新しいシステムの導入を円滑に進めるためには、従業員が積極的に参加し、データ収集を自らの責任として捉えてもらう必要があります。

このため、市場の変動や技術進化に柔軟に対応できるシステムの導入には、現場主導で短い開発サイクルを繰り返し、要件の変更に対応して素早くシステムを再構成できるアジャイル型の開発プラットフォームが必要になります。

変化が激しく、機械、人、プロセスが密連携する製造現場に必要な「コンポーザブルな生産実行システム」とは

本セミナーでは、製造主導のDXプラットフォームである「TULIP」を通して、次世代のシステム導入の考え方を取り入れた「コンポーザブルな生産実行システム」について、事例とともに詳しく解説します。

「TULIP」は、製造業に特化した強力なローコード開発プラットフォームです。計測機器や各種センサとの連携ができる多様なコンポーネントとアプリライブラリを持ち、これらの要素を自在にカスタマイズして、現場主導で独自のアプリケーションを開発することができます。さらに上位システム連携の機能を使うことにより、現場で取得したデータを上位の基幹システムと結合するといったハブとしても活用ができます。

このため、現場主導で個々の現場に最適化されたシステム開発や運用が出来るようになり、またそれらのデータを集約し、ERPや生産管理システムとの連携した全体最適までもが可能になります。また製造現場の担当者は「TULIP」を使い、自分たちで自在にシステムの作成や修正ができるため、現場で仕様の変更が発生しても瞬時に対応ができます。

製造業のDXを実現したいと考えている方で、 ・生産実行システムの導入に課題を感じている方 ・製造業のDXには現場の主導が必要だと考えている方 ・工場や部門を連携した全体の最適化に課題を持っている方 などに特におすすめです。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【再放送】変化が激しく、機械、人、プロセスが密連携する製造現場に必要な「コンポーザブルな生産実行システム」とは

12:45~13:00 質疑応答※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社T Project(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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SASE「超」入門と、クラウドセキュリティ ~検討するべきリスクと、必要な対策の整理~

3.7 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

企業の情報システム担当者向けの、入門的な内容です。

本セミナーの基調講演部分は、企業の情報システム担当者向けの、入門的な内容です。 各キーワードの詳細は説明はありません。SASEやクラウドセキュリティの「全体感」を掴んで頂く内容です。 なお、後半の協賛・協力企業各社からの講演は、専門的な内容を含みます。 また、講演内容は変更される場合があります。

クラウドサービスの普及

この10年で、企業の情報システムにおけるクラウドの利用は大幅に拡大しました。 AWSやAzure、GCPなどのパブリッククラウド(IaaS)の他、様々な業務を行うためのSaaSも急速に普及しています。 特に2020年のコロナ禍以降、テレワークの普及と共に一気に利用が拡大しました。

リモートワークの普及

リモートワークも、コロナ禍以降に大きく普及したひとつです。 情報システムにアクセスする端末は、従来はほとんどがオフィスの中に置かれていましたが、今リモートワークは当たり前に行われており、自宅の端末から情報システムにアクセスすることも「当たり前」となっています。

SASE「超」入門

このような状況の中で企業の情報システム担当者は、どのようにセキュリティを考えればよいのでしょうか? どのようなリスクがあるのでしょうか?

本セミナーではまず、上記の「クラウド」と「リモートワーク」の普及に伴い注目されている、新しい企業セキュリティのコンセプトである「SASE」について入門解説します。

■SASEとは?

・SASEが提供する主な機能

 ・SWG(Secure Web Gateway)

 ・CASB(Cloud Access Security Broker)

 ・FWaaS(Firewall as a Service)

 ・SD-WAN(Software Defined Wide Area Network)

■SASEとゼロトラストとの関係

■クラウドセキュリティで重要な他のポイント

・クラウドセキュリティ ポスチャマネジメント(CSPM)

・脆弱性管理

・認証、アカウント管理、特権ID管理

また、後半ではクラウドセキュリティに役立つソリューションをいくつか紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 SASE「超」入門と、クラウドセキュリティ ~検討するべきリスクと、必要な対策の整理~

マジセミ株式会社

代表取締役社長 寺田雄一

15:30~16:00 マルチクラウド時代のセキュリティ対策〜クラウドセキュリティ用語の整理と選び方

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社

シニアセキュリティエンジニア 阿部 淳平

クラウドプラットフォームは、用途やコストにより複数ベンダが選ばれることが多くあります。 このマルチクラウド環境では、(人やシステムの) アカウントやアクセス権限など、セキュリティを担保するための管理が難しく、担当者を悩ませています。 今回は、クラウドセキュリティを細分化して解説し、必要な考え方や対策ツールを解説します。

16:00~16:15 大企業だけのものじゃない SMB向けSASEが重要な理由

バラクーダネットワークスジャパン株式会社

シニア ソリューション アーキテクト 加藤 路陽

大企業と比較してIT人材の不足が指摘されている 中堅、中小企業。一人情シス、他部署との兼任など多くの問題が山積です。 中堅、中小企業がなければ大企業は成り立ちません。 そのため、ネットワークセキュリティも最新のコンセプト、セキュリティを導入し、事業を安定継続する必要があります。 今回はSMB向けにシンプルで運用しやすい SASEソリューションを紹介します。

16:15~16:30 今こそ考える!クラウドを活用したBCP~自然災害、パンデミック、ランサムウェア~

       【テンダ・ISR・バラクーダで実現するハイクオリティBCP】

株式会社テンダ

テクノロジーコンサルテイング統括部 統括部長 内海 敦史

BCPに大きな影響のある、自然災害、パンデミック、ランサムウェア等のインシデントがここ数年の短期間で発生しています。 それにより大きな事業継続リスクに直面した企業が多くあり、中には事業継続を断念したケースもありました。 この状況は、今まさにリスク、対策を考えることが必要となっていると言えるでしょう。 本ウェビナーでは、IT視点からの事業継続のリスク、対策をお話しします。

16:30~16:45 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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基礎から学ぶ Nutanix Cloud Platform 全部乗せセミナー ~Nutani...

Nutanix Japan合同会社

本セミナーはWebセミナーです

URLは主催企業よりメールにてご連絡いたします。 なお、「nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

Nutanix Cloud Platformとは

Nutanix Cloud Platformは、クラウド由来の設計思想に基づくITインフラストラクチャーです。 高性能・安定・堅牢・セキュアでありながら、設計・構築・運用の簡素化を、ソフトウェア技術で実現します。

Nutanix Cloud Platformの原点は2011年に米国で、ハイパーコンバージドインフラ(HCI)と名付けられ、ソフトウェアとサーバーをセットにしたアプライアンス製品として登場しましたが、現在は大手サーバーベンダー各社および大手クラウドベンダー(AWS, Microsoft Azure)を土台として構築可能な、ハイブリッド・マルチクラウドプラットフォームに進化しています。

内容と目的

本セミナーは、下記の何れかに当てはまる幅広い方々を対象に比較的短時間で、Nutanix Cloud Platformが登場するに至った時代の流れやITインフラへの課題意識・課題解決を実現するアーキテクチャと機能・ユースケース・デモ等を網羅的にご紹介します。

これにより「Nutanix完全に理解した」という気分になれるナレッジを獲得して頂き、その後の学習・計画立案・導入検討・顧客提案等への足掛かりとして頂くことを主目的としています。

補足

「完全に理解した」とは、ダニング・クルーガー効果と呼ばれる、ある事柄の勉強を始めた初心者が、 実際に修得している知識以上に自己評価が高まった状態を表すIT業界のスラングです。

その後、実務における知識の不足を自己認識できる状態になった「なにもわからない」、その分野の専門性を持ちながらもまだ学ぶべきことがあると考える謙虚な姿勢を表す「チョットワカル」へと移行すると言われています。

本セミナーは、参加者の皆さまが「完全に理解した」へ最短で到達し、さらにその後のステップへとスムーズに移行できるよう、知識面だけでなく、その後の学習方法や、有益な情報ソース等についてもカバーします。

主な受講対象者

・自社・自組織のITインフラをもっと便利にしたい ・自社・自組織のITインフラの運用負荷を下げたい ・何らかの事情でクラウドは利用はしないため、オンプレミスをより良い形に進化させたい ・仮想化基盤を呼び換えただけではない、本気のプライベートクラウドを作って自社・自組織に提供したい ・全面クラウド移行を加速したいが、アプリケーションのリファクタリングが大変で困っている ・SIerに勤めており、お客様により良いITインフラ提案をしたい ・何となく今どきのITインフラ技術について学びたい

※スケジュール・内容は予告なしに変更する場合がございますので、予めご了承ください。 ※フリーアドレス、競合の場合などお断りする場合がございます。ご了承ください。

主催

Nutanix Japan合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ランサムウェア対策の切り札「イミュータブル ストレージ」とは ~攻撃を受けてもデータを確実に...

4.2 SB C&S株式会社

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ランサムウェア攻撃による深刻な影響と企業のジレンマ

昨今、ランサムウェアを使った攻撃は一層巧妙化し、企業の機密情報や業務データを人質に取ることで多額の身代金を要求するケースが増えています。感染してしまうと業務が完全にストップし、事業の継続そのものが脅かされるため、ランサムウェア対策は企業にとって喫緊の課題です。しかし、攻撃の手口が高度化する中、セキュリティ対策だけでは防ぎきれない現状があります。万が一感染した場合でも速やかに業務を復旧できる方法を確立することが、企業の命運を左右すると言っても過言ではありません。

感染したバックアップデータの存在が復旧を妨げる

ランサムウェア対策としては、以前からバックアップが注目されてきました。健全なバックアップから本番データを感染前の状態に戻せば早期の業務再開が可能です。 しかし、最近では重要データの攻撃の前に、先にバックアップの保存先を狙って攻撃をしかけられ、バックアップデータも暗号化されてしまうケースが続出しています。 そのため、蓄積されたバックアップ データからいかに健全な世代のバックアップ データを見つけ出し、確実にリストアできるかが重要となります。

イミュータブル(不変)のバックアップと高速リカバリで攻撃の影響を最小化する

本セミナーでは、ランサムウェア対策に特化した最新のイミュータブル(不変)ストレージについて解説します。十分な世代のバックアップを保持し、定期的に変更不可能なスナップショットを取得することで、感染前の任意の時点までロールバックできます。 講演ではランサムウェア対策のためのバックアップ構成をする上でのポイントや運用方法をわかりやすくお伝えします。被害を最小限に食い止め、早期の業務再開を実現する方法にご興味のある方は、ぜひご参加ください。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ランサムウェア対策の切り札「イミュータブル ストレージ」とは~攻撃を受けてもデータを確実に復旧できるバックアップの仕組み、健全性確認・迅速な業務再開手法を解説~

10:45~11:00 質疑応答

主催

SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

arcserve Japan 合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Rubrik Webinar: 2024年度データセキュリティー市場 Trend Watch

4.1 Rubrik Japan 株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:30 2024年版 グローバルな最新セキュリティ市場を把握する 経営層・ビジネスパーソンが注目すべきセキュリティー業界の動きを解説

データセキュリティー業界と一口に言っても、既に数多くのベンダーが存在し、それぞれの領域に特化した製品を販売しています。セキュリティーを強化する上で、今どの領域に注力し投資をするべきなのか? 近年のサイバー攻撃の頻度や巧妙さを加味し、今年の注目領域について、そしてその傾向の背景について考えます。

Speaker 集客ページ用登壇者写真_株式会社企クロサカ様.png 株式会社企 代表取締役 クロサカ タツヤ

12:30~12:55 2024年版 グローバルな最新セキュリティ市場を把握する Rubrik ソリューションの機能紹介や比較など

真のサイバーレジリエンスとは? 今後の注力機能や、製品比較をしながら、レジリエンスを高める施策をご紹介します。

Speaker 集客ページ用登壇者写真_Rubrik中井様.png Rubrik Japan 株式会社 セールスエンジニア マネジャー 中井 大士

12:55~13:00 Q&A・クロージング

主催

Rubrik Japan 株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社SEデザイン(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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経費精算の電子化で業務負荷を解消! 話題の経費精算システムが出来ること

イージーソフト株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「ezsoft.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

経費精算に関する業務を紙・エクセルで運用し、立替物品購入、旅費精算を中心に業務負担を感じられている方が多くいらっしゃると思います。 申請・承認・確認・仕訳など日々の業務を経費精算システムにまかせて、経費精算の電子化・ペーパーレス化、経理部門の業務効率化を進めませんか。

本セミナーでは、経費精算業務のよくある課題や法改正に沿った取り組み内容、経費精算システムで出来ることなどを解説し、「ハーモス経費」の機能や特徴をデモンストレーションを交えながらご紹介いたします。

セミナーご参加後、アンケートに回答いただいた方に「ハーモス経費導入事例集」を差し上げます。

こんな方におすすめのセミナーです ・アナログでの経費精算・請求書処理に不安を感じている ・シンプルでわかりやすいシステムを使いたい ・ハーモス経費がどんなものか知りたい

限られた定員数での開催となりますので、皆さま、是非この機会にご参加ください!

登壇者

イージーソフト株式会社 営業部ソリューションセールスグループ 椎名 遼太

注意事項

※同業他社企業様や個人事業主様などフリーランスの方々のお申し込みはご遠慮頂いております。 ※1社複数名でご参加いただく場合は、お一人様ずつのお申し込みをお願いいたします。

主催

イージーソフト株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「生成AI活用」最新動向 ~企業での利用はどう広がっているのか?~

マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

講演概要

生成AIが注目されていますが、日本企業における活用は遅れていると言われています。 多くの企業が、セキュリティ面の課題、生成した情報の正確性など品質面の課題など、負の面に囚われすぎており、この革新的な技術の活用に消極的です。 その結果、ますます国際的な競争力の低下に繋がってしまうのではないか、という声も聞かれます。

そこで今回は、米国において企業がどのように生成AIを活用しているのか、また活用しようとしているのか、最新情報をわかりやすく解説します

今回は、マジセミ代表 寺田のクローンを目指すAIデジタルヒューマン「デジタル寺田」が、以下のような観点でプレゼンします。

・日本企業における現状の生成AI活用 ・Microsoft Copilotによるデスクワークのさらなる自動化 ・生成AIによるRPAの進化 ・営業、マーケティング業務における生成AIの活用 ・人事業務における生成AIの活用

プレゼン原稿も「デジタル寺田」が作成します。

登壇者

マジセミ_デジタル寺田.png マジセミ株式会社 デジタル寺田
マジセミ代表 寺田のクローンを目指す、AIデジタルヒューマン。

プログラム

18:45~19:00 受付

19:00~19:05 オープニング

19:05~19:25 「生成AI活用」最新動向 ~企業での利用はどう広がっているのか?~

19:25~19:30 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Amazon ConnectとSalesforceで実現する 顧客体験を変革するお客様窓口の構築

3.8 株式会社ウフル

本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

販売するモノやサービスでの差別化が難しくなってきた昨今、購入後のフォローの良し悪しは重要な顧客体験となっています。さらにその体験はSNSなどで拡散され、多くのユーザーはこうした口コミを購買の判断材料としています。 様々なチャネルからのコンタクトに対して顧客の窓口となり、顧客エンゲージメントを高めることがお客様窓口に求められています。そのためには時代ニーズにあわせたチャネルの対応や、対応品質の改善、データ分析・活用など、顧客視点での改善が急務です。そしてこれらは継続的に見直し、進化させる必要があります。 本セミナーでは、顧客と繋がる仕組みであるAmazon Connect、データを活用する仕組みであるSalesforceをもとに、顧客体験を変革する方法をご紹介いたします。高い機能性と信頼性をもつこれらのサービスは、クラウドならではの柔軟性と拡張性をもち、お客様窓口を時代のニーズにあわせて進化させることができます。 事例やデモを交えたサービスのご紹介と、スモールスタートに適したパッケージのご紹介も予定しております。

こんな方におすすめです

  • 顧客の満足度を高めたい、サービスを向上したいとお考えの方
  • 電話対応業務を改善したいとお考えの方
  • 顧客対応業務をもっと効率化したいとお考えの方
  • 既存のコールセンターシステムの更新が近い方
  • その他、顧客対応業務に課題を感じている方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:25 Amazon ConnectとSalesforceで実現する次世代のお客様窓口とは

株式会社ウフル Account Management 山田真也 ビジネスの拡大や顧客接点の多様化で、お客様との現状のコミュニケーションをもっと抜本的に改善したいとお考えではありませんか? このセッションでは、Amazon ConnectとSalesforceを組み合わせた利用イメージを、実際の事例やデモを交えてご紹介します。 また、スモールスタートに適した、お客様窓口構築パッケージをご紹介します。 テクノロジーを活用した、抜本的かつ継続的な解決策をイメージしていただけると思います。

13:25~13:40 質疑応答

質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

主催

株式会社ウフル(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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