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デジタル時代の今こそ、選ぶべき最新の展示会マーケティングとは? ~次世代型 展示会のコンセプ...

3.5 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

重要性が増す、リアルのイベントマーケティング「展示会」

BtoBマーケティングにおいてデジタル施策が主流となっている中で、リアルな接点、オフラインでの接点の重要性が再認識されています。 そのような中、リアルのイベントマーケティングである展示会は企業と顧客が直接対話し、商品・サービスの魅力を伝える貴重な機会です。 コロナ禍により一時は大きな打撃を受けた展示会ですが、最近では参加者数が着実に回復し、ますます重要なマーケティング手段として位置付けられています。

増加している次世代型展示会

そのような中、デジタルテクノロジーを駆使し、従来より成果をあげやすくなった【次世代型展示会】が増えつつあり、出展企業にとっては、様々な選択肢が増えている状況です。 しかし、その一方で、どの展示会に出展すべきかを見極めることが難しくなっているとも言えます。 限られた予算を有効活用するために、数ある選択肢の中から「成果が出る」展示会を選ぶにはどうすればよいのでしょうか?

次世代型展示会の実態と選び方、展示会で効果を出す方法を解説

本セミナーでは、企業がどのようにして出展する展示会を選択すべきか詳しく解説します。 また、「次世代展示会のコンセプト」と出展で効果をあげる方法についても詳しく解説します。 さらに、展示会で最大の成果を上げるための「ウェビナーの活用方法」についてもご紹介します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:35 デジタル時代の今こそ、選ぶべき最新の展示会マーケティングとは? ~次世代型 展示会のコンセプトと選び方、展示会で効果を出す方法を解説~(Bizcrew EXPO 実行委員会)

Bizcrew-EXPO-実行委員会_萩原様 Bizcrew EXPO 実行委員会 実行委員長 萩原雄輔

10:35~10:45 展示会で成果を出すための、ウェビナー活用方法(マジセミ株式会社)

マジセミ寺田 マジセミ株式会社 代表取締役 寺田雄一

10:45~11:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

Bizcrew EXPO 実行委員会(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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法人カードのホンネトーク〜現場責任者がメリット・デメリットをズバリ語る〜

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

こんな方におすすめ

■法人カードの導入及び活用を検討中で、最適な選択をするために各社の法人カードの特長や違いを把握したいとお考えの方 ■創業からIPO、拡大期に至るまでの管理部の仕組みやガバナンス体制におけるベストプラクティスにご関心のある方 ■実際に管理部を構築してきた経験豊富な責任者から、リアルな最新情報を聞きたいとお考えの方

セミナー概要

「法人カードを導入したいが、各社の違いや特長をしっかり理解して、自社にとって最適なカードを選びたい…」 「創業からIPO、拡大期までの管理部の仕組みやガバナンスのベストプラクティスについて、詳しく知りたい…」 「管理部を構築してきた経験豊富な責任者から、リアルな最新情報を直接聞きたい…」

バックオフィス業務の効率化、またはガバナンス体制の構築に向け法人カードの導入を検討する一方で、このようなお悩みで導入及び活用に至らないという方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

本セミナーでは、管理部門の構築に豊富な経験を持つ責任者の皆様をお招きし、各社での法人カードの活用方法やベストプラクティス、最新情報について、ざっくばらんにディスカッションします

システムの導入には一長一短があり、事業・会社形態によって最適な対応方法は様々です。 本セミナーは実例をもとに、長所と短所をズバリ解説するセミナーとなっております。 この機会にぜひご参加ください!

登壇者

坂本写真②-1.jpg フェムトパートナーズ株式会社 Director 坂本 隆宣 氏 大和証券SMBC・ドイツ証券・Greenhill・三菱UFJリサーチ&コンサルティングにてクロスボーダー案件含むM&Aアドバイザリー業務に従事。Greenhillでは日本法人、三菱UFJリサーチ&コンサルティングにおいては財務アドバイザリーチームの立ち上げを主導。 その後、スタートアップ(クラウドクレジット/フィンテック、メディフォン/ヘルスケアSaaS)においてCFOを務め、資金調達(累計約50億円)等の資本政策・コーポレート部門立ち上げ等の経営管理・アライアンス等の経営企画業務を牽引。2024年、フェムトパートナーズに参画。 早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。

unnamed-1.jpg 株式会社StartPass 執行役員CFO 乙津 康人 氏 複数のベンチャー、スタートアップにて経営管理部長、CFOを歴任。 2013年に株式会社AppBroadCastの創業メンバー兼取締役CFOとして参画。 同社を2016年にKDDIグループに売却し、同グループ会社コーポレート副本部長を務める。 その後、株式会社ヒトカラメディアCFOを経て、現職。

unnamed.png.jpg 株式会社トランスファーデータ 取締役CAO 藤本 了甫 氏 2007年に大学を卒業後、製造業の経理部で原価計算担当としてキャリアをスタート。その後、外資系、日系、スタートアップ企業でコーポレート部門を中心に業務改善を主導。 スタディプラス株式会社にて管理部部長を経て、2020年に株式会社AIトラベルへCOOとして参画。 現在、株式会社トランスファーデータの取締役CAOとしてコーポレート業務に従事。 中小企業診断士/freee認定アドバイザー。

image-1.png.jpg 株式会社LayerX AI・LLM事業部 事業開発 柿澤 仁 慶應義塾大学在学時に公認会計士試験に合格。2011年にみずほ銀行に新卒入社。2013年に監査法人トーマツで15社以上のIPO準備監査に携わった後、ブロックチェーン会計士としてトーマツベンチャーサポートでコンサル、ベンチャーの事業立ち上げにハンズオンで関与。2017年ブロックチェーンベンチャーに責任者として参画。2019年からCADDiにて一人目の管理部として入社。管理部構築・採用・ファイナンス・営業・海外拠点立ち上げなど20人から650人までの組織拡大に貢献。2023年からFintechベンチャーで事業責任者として事業拡大、資金調達など全社の経営全般に従事し、2024年4月から8社のベンチャーの営業戦略・財務等を支援。2024年よりLayerXのAI ・LLM事業の立ち上げに参画。

開催概要

開催日:2024/08/22(木) 13:00-14:00 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

主催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社トランスファーデータ(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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取引先へのファイル転送はどれが正解なのか? ~PPAP、メール添付のリスクを排除し、取引先と...

3.9 株式会社インターコム

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

PPAPやメール添付のリスク

PPAP(パスワード付きZIPファイルをメールで送信し、パスワードを別のメールで送る手法)は、そのセキュリティリスクが近年問題視されています。 パスワードとファイルが別々に送信されても、攻撃者が両方を取得する可能性があり、安全性が確保できません。 また、機密性がそれほど高くない文書だからといって暗号化せずにメールでファイルを添付することも、もちろん問題があります。 簡単に盗聴することができますし、メールアドレスを間違えて誤送信してしまうリスクもあります。

無料のクラウドサービスの利用には不安が残る

このような問題を解決する方法として、クラウドサービスを利用する方法もあります。 しかし、無料のクラウドサービスは、セキュリティ設定が十分ではなく、ウイルスチェックなどの対策も不十分です。 ログの取得もできないため、万一トラブルが発生した場合の原因究明が遅れる、追跡できないなどの事態が起こります。

取引先に簡単にファイルを転送し、ファイル共有する方法を紹介

本セミナーでは、“ドキュメント管理”と“ファイル転送”がワンパッケージになったクラウドサービス「Final Document」を活用し、取引先と簡単にファイル共有する方法を紹介します。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 取引先へのファイル転送はどれが正解なのか? ~PPAP、メール添付のリスクを排除し、取引先と簡単にファイルを共有する方法を解説~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社インターコム(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】中小企業における情報漏洩や内部不正はどうすれば防げるのか? ~情報セキュリティガイ...

3.6 株式会社インターコム

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 7月 9日(火)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

中小企業にも求められる情報セキュリティの必要性

社会のデジタル化が進む中で、企業が情報セキュリティへの対策を行う必要性が日々高まりを見せています。 これは、大企業や上場企業といった特定の企業に限った話ではなく、中小企業においても対策が求められる状況となっています。 その裏付けとして、2023年の個人情報漏洩の発生件数・漏洩した個人情報の数は過去最大となっており、その事例の中には中小企業も多数含まれています。 また、セキュリティ事故全般で見た場合、セキュリティ事故が発生した企業のうち約3割が業務停止をせざるを得ない状況となっているという報告もあります。 このような状況から、事業を継続的に行うことや、取引先や消費者の信用を損失しないために、全ての企業が情報セキュリティに取り組む必要があると言えます。

セキュリティ事故はなぜ起こるのか?

では、なぜセキュリティ事故は起こるのでしょうか? 「情報セキュリティ10大脅威 2024」を見ると、 ランサムウェアやサプライチェーン攻撃といった、外部からの攻撃に次いで「内部不正による個人情報漏洩」の事故件数が多いことが報告されています。 また、「不注意による個人情報漏洩」の事故件数も高い順位となっており、社外・社内どちらへの対策も必要であることがわかります。 一般的にも、外部からの攻撃への対策に比べ、企業内での行動が原因となる不正や個人情報漏洩への対策は行いやすいと言われており、 その手法として、組織文化の改善や従業員の教育・アクセス制御の強化など、様々なものが存在します。

情報漏洩・内部不正を防ぐMaLionCloud

本ウェビナーでは、企業内部での行動が原因となるセキュリティ事故の防止を目的とした「MaLionCloud」をご紹介いたします。 その特長として、事例として挙げている内部不正による個人情報漏洩や、アクセス制御などによる不注意による個人情報漏洩の防止ができる点が挙げられます。 また、Windows OSの端末だけではなく、Mac OSの端末への対策も行えるため、多種多様な環境で業務を行っている企業の方々にご利用いただいています。 「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン」にも、企業が取り組むべき対応が複数挙げられているものの、個人が注意をして未然に防止するといった対策には、どうしても限界があるのが事実です。 一人ひとりのセキュリティへのリテラシー向上へ取り組みつつ、MaLionCloudを活用することで、より網羅的な情報セキュリティ対策を実現しませんか? 本ウェビナーは、中小企業の経営者様や、情報システム部の責任者・ご担当者様に特におすすめの内容です。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 中小企業における情報漏洩や内部不正はどうすれば防げるのか? ~情報セキュリティガイドラインを踏まえ中小企業が取るべき対応と最新の対策事例を解説~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催

株式会社インターコム(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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日本製造業のためのイノベーション創出戦略 〜実践ガイドと事例紹介〜

3.8 ourly株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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日系製造業では競争力維持・強化のためにイノベーション創出が求められている

グローバル競争の激化や市場の多様化などに対応すべく、日系製造業ではイノベーション機会を創出し続ける重要性が高まっています。 しかし日系製造業では、縦割り組織であることがイノベーション創出の妨げになっているケースが多々見受けられます。   このウェビナーでは、部門間連携を強化し、全社的なイノベーションを推進するための具体的な手法と実例を共有します。 革新的なアイディアが社内の壁を越えて生まれるための戦略を探り、競争力のある企業文化の構築(=カルチャーマネジメント)を進める秘訣を解説します。

イノベーションを妨げる縦割り組織。鍵を握るのは“ゆるいつながり”?

縦割り組織では各部門が独立して機能しているため、部門内に情報が留まってしまうケースがほとんどです。 そのため、1つの部門で得られた有益なナレッジは他部門と共有されることがなく、全社的な知識の統合やシナジーの創出が妨げられます。   イノベーションは異なる視点の組み合わせや様々な知識の交流から生まれることが多いため、縦割り組織によって生じる情報の孤立は創造的な解決策の発見を阻害します。   例えば…   ・全国に拠点が分散していることで、物理的に情報共有が難しい ・製造業においても、一部の業務ではリモートワークを推進しているなかで、雑談などによる情報共有も減っている ・レクリエーションや飲み会なども減っており、組織を超えたつながりが生まれにくくなっている ・組織間の競争意識があり、一部の企業では意図的に情報を独占しようとする古い文化がある ・職人へのリスペクトが、ノウハウの属人化を良しとする間違った理解につながっているケースがある   イノベーションの起点となるのは新しい知(アイデア)の創造です。 新しい知は、既存知と既存知のコラボレーションから生まれるものですが、人間の認知には限界があるため、知の探索を拡大しなければ新しい知を生み出すことは不可能です。

まず取り組むべきは、「自分の認知外にある遠くの知を幅広く探索し、既存知と掛け合わせていくこと」。 そして、知の探索を加速させるには、組織内で弱いつながりをつくることが重要だと言われています。 今回は、イノベーションの鍵をにぎる“ゆるいつながり”について、実際の日系製造業のイノベーション事例をふまえて深掘りします。

カルチャーマネジメントでイノベーション創出を加速する!

カルチャーマネジメントとは、企業文化の設計、浸透、行動の習慣化までを意図的に起こすことを指します。 競争優位を生み出し、他社との差を生み出すのはつねに「組織にいる人の行動」であるため、カルチャーマネジメントによって企業文化を浸透させれば、よりイノベーション創出を加速させる組織を構築することが可能です。   企業文化と関連付けながら、イノベーションを創出するための組織づくりについても詳しく解説します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 日本製造業のためのイノベーション創出戦略 〜実践ガイドと事例紹介〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

ourly株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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DX推進・SaaSの増加に伴うリスク対策の重要性 〜個人情報、営業機密の漏洩対策など、情シス...

3.8 ジョーシス株式会社

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SaaS利用にはリスク対策とガバナンス徹底が必須

DX推進と共にSaaSの導入が増加、SaaSごとのアカウント管理や利用状況などの把握など、情報システム部門のSaaS関連の管理業務も増加しています。 生産性向上に貢献するSaaSですが、個人情報や営業機密など情報漏洩などのリスクが潜んでいます。 組織としてのガバナンス徹底が必須となっています。

情シスが把握できていないSaaS分散導入のリスク

SaaSの現状として、社内の各部門が導入していて、情報システム部門が把握できていないシャドーITの問題があります。この分散導入や管理が、セキュリティリスクの大きな原因となっています。 そのような背景から、SaaS利用に関する管理は、全社として取組むべき課題として位置づけられています。

IT人材不足、ノンコア業務削減という課題を解決するソリューションを紹介

今回は、ITデバイス & SaaS統合管理クラウド「ジョーシス」を紹介しながら、情報システム部門が直面するガバナンス・セキュリティ業務の課題解決と、ノンコア業務の効率化について解説します。

次のような方にオススメ

・情報システム、IT管理部門の業務負荷が重い

・Excelやスプレッドシートなどでのアカウント管理では不十分と感じている

・従業員数400~1000名規模の企業の情報システム、I T管理部門の方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 

DX推進・SaaSの増加に伴うリスク対策の重要性

〜個人情報、営業機密の漏洩対策など、情シスによるSaaSガバナンスの徹底を解説〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

ジョーシス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【SaaS活用マップ】LayerXのバックオフィスってどうなってる?業務フローの変遷と失敗...

株式会社LayerX

【投影資料240710】【SaaS活用マップ】LayerXのバックオフィスってどうなってる?業務フローの変遷と失敗談を大公開! 【投影資料240710】【SaaS活用マップ】LayerXのバックオフィスってどうなってる?業務フローの変遷と失敗談を大公開!-1

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

こんな方におすすめ

■自分の会社と近しい規模の会社のバックオフィス環境を知りたい方 ■組織拡大にあわせて社内システムを見直していきたい方 ■SaaS選びで失敗しないために、実際の利用者の声を聞きたい方 ■情シス担当必見!技術的な注意点などを踏まえて導入システムを選定したい方

セミナー概要

組織の規模が拡大するにしたがってバックオフィスの業務もどんどん増えていき、変化していくものです。

「社員数が増えてきて経理・労務・総務の業務量が増え続けている…」 「現状のワークフロー体制では、これ以上の社員増加に耐えられない…」 「採用計画にあわせて社内システムのアップデートの指示が来た…」

こういった悩みを持たれているバックオフィス担当者の方、情シスの方は多いのではないでしょうか?

ただし、ワークフロー体制は会社ごとに最適な状態は異なりますし、これが正解という状態はありません。ましてや未来に向けて計画を描いていくとなると非常に難しいミッションです… さらに、そういった 規模やフェーズごとの”成功事例”や”失敗事例”は情報自体が少なく、参考事例がない!というのが実情です。

本セミナーでは、約5年で「30人から300人」へと急拡大する株式会社LayerXが、これまで活用してきたSaaSの歴史をご紹介すると同時に、『中の人』である経営管理部&情シス担当が当時を振り返って成功や失敗を赤裸々にお話しさせて頂きます。

モデレーターに当社のプロダクト開発・執行役員の飯沼が登壇し、経理の方・情シスの方の両者にとって見応えのあるセミナーとなっています。

登壇者

飯沼様 株式会社LayerX 執行役員・プロダクト開発部 飯沼 広貴 東京ガスにてハードウェアエンジニアとして従事。その後、株式会社グラファーにて事業開発などを担当。 LayerXでは、バクラク事業の法人営業、複数プロダクトの立ち上げ・グロースのプロダクトマネージャーを経て、プロダクト企画部部長に就任。プロダクトマネージャー組織やカスタマーサポート組織のマネジメントを担当し、現任。

堀江様 株式会社LayerX 経営管理部・経理チーム 堀江 慧子 株式会社フォトクリエイトにて経営管理部門の経理担当に配属されたことを機にバックオフィスキャリアをスタート。 数社のベンチャー企業にて経理業務を主軸に、総務や労務や法務業務等を経験。 2022年2月にLayerXに入社し、経理業務に従事。自社サービスを活用しながら業務改善・効率化に奮闘中。

篠嵜様 株式会社LayerX コーポレートエンジニアリング室 篠嵜 洸 株式会社モンベル入社にて店舗運営や情報システム部門で在庫管理システム開発・運用に携わる。 その後、入社した株式会社メルカリでは上場前〜拡大期のコーポレートエンジニアリング・コーポレートITセキュリティに従事。 2023年よりLayerXのコーポレートエンジニアリング室に所属し、直近はオフィス移転などを担当。

主催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

開催概要

開催日:2024/08/07(水) 13:00-14:00、2024/08/21(水) 11:00-12:00 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

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生成AIの業務活用に必須、最短3日でできる超速RAG検証「ソクラグ」 〜OSS「Dify」を...

4.3 株式会社リベルクラフト

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生成AIの実用導入に向けて、効果や課題の事前検証が必要

生産性向上のための生成AIの本格的な導入に向け、具体的な検証段階に入る企業が増えています。 業務に活用できる精度の高い生成AIを導入するには、実際に導入した際の有用性や、自社データを活用する上での課題など事前検証が重要になります。

RAG(検索拡張生成)は精度や活用率向上に寄与するも、予算が懸念点

生成AIの精度を向上できると注目されているのがRAGの開発です。RAGは自社データを活用する上での切り札と言われていますが、一方で開発や運用の予算も気になるところです。 いきなり大きな初期投資の開発に取組む前の事前検証が重要になるポイントの一つです。

OSS「Dify」を用いたクイックなRAG検証支援を解説

今回のセミナーでは、生成AI導入に効果的なモジュール開発などで実績のあるリベルクラフト社より、OSS「Dify」を用いたクイックなRAG検証支援を解説します。 生成AI導入における効果的な予算活用、段階的な検証で着実な社内活用を進めたいとお考えの方々、ぜひご参加ください。

次の様な方にオススメ

・生成AIの自社データ活用を検討中 ・現実的な予算での検証や初期導入を検討中 ・業務で多くの文書を検索、参照する業種の方 ・RAGを活用した回答精度の高い生成AIチャットボットに関心がある ・生成AIによるワークフローの自動化に関心がある

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 生成AIの業務活用に必須、最短3日でできる超速RAG検証「ソクラグ」 〜OSS「Dify」を用いた生成AI本格導入前の有用性検証を解説〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社リベルクラフト(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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サイバー攻撃に狙われるIT資産の脆弱性対策に役立つ「ASM」の有効な活用法とは? ~リスクの...

3.7 大興電子通信株式会社

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偵察後に“隙”のある企業・組織が狙われる、IT機器の脆弱性や設定ミスを突くサイバー攻撃が増加

近年、ランサムウェアなどサイバー攻撃の被害が拡大しています。より組織化された金銭目的のハッカーの多くが偵察行為を目的とした通信の結果、攻撃しやすいと思われた“隙のある”組織に対して効率的に攻撃を仕掛けてくるようになりました。特に「IT機器の脆弱性や設定ミス」を突いた攻撃が増加傾向にあります。サイバー攻撃に対処するためには「自社のIT資産を適切に管理する必要がある」のは言うまでもありません。

外部に公開されたIT資産などのアタックサーフェスが拡大中 解決策として注目の「ASM(Attack Surface Management)」

多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り、そこから攻撃対象や攻撃手法を検討します。実際、リモートワークやクラウドサービスの利用、自組織のWebサイトなど企業・組織が保有するIT資産は増大しています。その結果、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェス」は増える一方です。ただ、増大し続けるIT資産を人の手で管理することは現実的ではなくなっています。そうした課題解決として、注目を集めているのが「ASM(Attack Surface Management)」です。 2023年5月に経済産業省が取りまとめた、「ASM(Attack Surface Management)導入ガイダンス~外部から把握出来る情報を用いて自組織のIT資産を発見し管理する~」においても、組織のIT資産を守る取り組みとして、セキュリティ診断におけるASMの活用が推奨されています。

難易度の高いIT資産のリスクを可視化し、定期的/網羅的なセキュリティ診断ソリューションを紹介

既に国内外のベンダーからASM関連のソリューションの提供が進められています。ただ、セキュリティ対策・運用管理に関する人材やスキルが不足している組織では、ASMソリューションを導入しても有効活用できているとは言い切れません。また、このようなセキュリティ診断は一度実施すれば終わりではなく、日々刻々と変化するセキュリティ脅威に対する定期的/網羅的に正確な対応が必要不可欠です。 本セミナーでは、そうした課題解決のヒントとして、脆弱性に関連するサイバー攻撃の最新動向やASMが必要とされる背景を解説します。また、インターネット経由でアクセスが可能なIT資産のリスクを可視化する「サイバーリスク診断ソリューション」をご紹介します。「攻撃者視点で自社のセキュリティリスクを客観的に可視化したい」「すべてのIT資産の脆弱性管理に手間をかけられない」とお悩みの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:20 ASM/脆弱性診断市場の最新動向と「ASM」が必要とされる背景(大興電子通信株式会社)

10:20~10:45 「MS&ADサイバーリスクファインダー」のご紹介(MS&ADインターリスク総研株式会社)

10:45~11:00 質疑応答

主催

大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) ーーーーーーーーー DAIKO XTECH株式会社(旧 大興電子通信株式会社)は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。 ーーーーーーーーー

共催

サイバネットシステム株式会社(プライバシー・ポリシー

MS&ADインターリスク総研株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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