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(動画・資料)

組織内の各部署で乱立するWebサイト、情シスが実践すべき「脆弱性管理」を解説 ~ASMで実現...

3.8 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、2023年12月、2024年3月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催いたします。

急増するサイバー攻撃のアタックサーフェースの脆弱性が狙われる

デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で事業を展開しています。インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータや人工知能などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を繰り返すようになりました。昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。

各部署が立ち上げたWebサイトなどのIT資産の把握と全社的な脆弱性対策がより困難に

多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。

こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。

その一方で、組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)を立ち上げている場合、その棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことも起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高めてしまう原因につながります。

4つのステップで実現する「ASM(AtackSurface Management)」によるセキュリティ強化方法を解説

自組織が保有するIT資産において増え続けるアタックサーフェースをどう把握、管理していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、その解決策となる「ASM(AtackSurface Management)」を提言します。ASMは、外部(インターネット)からアクセス可能なIT資産の情報を調査し、それらに存在する脆弱性を継続的に評価する取り組みとして、これからのセキュリティ強化に必要不可欠な対策です。 外部IT資産の可視化における課題やASMの重要性を解説するとともに、ASMに関する具体的な手法を交えて、実行方法を4つのステップで分かりやすく解説します。 「外部公開IT資産全体の脆弱性情報を一元管理できていない」「手間やコストの観点ですべてのIT資産に脆弱性診断ができない」という組織の担当者の方は、セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 組織内の各部署で乱立するWebサイト、情シスが実践すべき「脆弱性管理」を解説~ASMで実現する「外部IT資産の可視化」と「継続的な脆弱性対策」~

15:45~16:00 質疑応答

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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スマートファクトリーの現状、課題と、今後の方向性

マジセミ株式会社

講演概要

注目が高まるスマートファクトリー。 しかし、現在企業が取り組んでいるスマートファクトリーとは、具体的にはどのようなものなのでしょうか? また、そこにはどのような課題があるのでしょうか? さらに、AIなど様々な技術が進化する中で、スマートファクトリーは今後どのように進化していくのでしょうか? ますます国際競争が激しくなる中で、我々はどのような方向に進むべきなのでしょうか?

今回は、マジセミ代表 寺田のクローンを目指すAIデジタルヒューマン「デジタル寺田」が、以下のような観点でプレゼンします。

・日本の製造業で現在取り組まれている「スマートファクトリー」とは具体的にはどのような施策? ・スマートファクトリー化を推進する上での課題は何? ・将来のスマートファクトリーはどうなる?現在と何が異なる? ・国際競争が激しくなる中で、日本の製造業は、今後スマートファクトリーにどのように取り組むべき?

プレゼン原稿も「デジタル寺田」が作成します。

登壇者

マジセミ_デジタル寺田.png マジセミ株式会社 デジタル寺田
マジセミ代表 寺田のクローンを目指す、AIデジタルヒューマン。

プログラム

18:45~19:00 受付

19:00~19:05 オープニング

19:05~19:25 スマートファクトリーの現状、課題と、今後の方向性

19:25~19:30 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ワークフローの”選び方”セミナー

株式会社kickflow

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。【開催前日の18:00頃までに】当日のZoom IDをお送りさせていただきます。 なお、「kickflow.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー内容

【好評につき第4回目の開催です!】

昨今、 「ワークフロー製品が多すぎて選べない」 「システムを切り替えた結果、不満が出てきて後悔している」といった声を多く聞きます。

そこで、今回は「ワークフローシステムの入れ替え・選び方」に特化したセミナーです。 元SaaS導入コンサルタントの井領が、わかりやすく公平な観点で解説いたしますので、ぜひご参加下さいませ。

【セミナー内容】

・“なぜ”ワークフローシステムの導入は難航するのか? ・“どれ”が自社に適しているのか? ・ワークフロー「検討~移行」プロセス事例 ・“どうやって” “だれと” 選定を進めればよいのか?

こんな方におすすめ

・「ワークフローの入れ替え」の失敗事例、落とし穴を知りたい方

・ワークフロー製品が多く、自社に適した製品がどれかわからない方

・既存システムからの乗り換えの進め方が分からず困っている方

セミナー概要

開催日時  2024年04月17日 (水) 14:00 – 14:50

開催場所  zoom(オンライン)

参加方法  お申し込みフォームより送信いただいた後、

      【開催前日の18:00頃までに】当日のZoom IDをお送りさせていただきます。

費用    無料

その他   本イベントの対象者様以外・同業他社様のお申込みについては、

      お断りさせていただく場合がございます。

登壇者プロフィール

株式会社kickflow Head of Business 井領 明広 

株式会社NTTデータイントラマート、freee株式会社を経て2017年につづく株式会社を創業。 官公庁や企業のSaaS/DXコンサルティング事業を展開。2022年にkickflow入社、ビジネス部門を統括。

主催

株式会社kickflow(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【物流・製造業向け】2024年問題はドライバー問題だけではない 荷待ち時間・出庫作業へも影響...

3.8 株式会社ゼネテック

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ドライバー不足だけではない。2024年問題で変革を迫られる物流・製造業 

日本の産業界を大きく揺るがす危機的状況として、警鐘が鳴らされている「物流の2024年問題」。 ドライバーの時間外労働の条件規制適用制限により派生する、ドライバーの荷待ち時間や荷役の問題など、さまざまな面で業務変革が迫られています。 さらにこの問題は、製造業におけるサプライチェーンにも大きな影響をもたらすと言われています。

経験と勘頼りの現場作業では、生産性の向上は難しい

生産性を向上したいと考えてはいるものの、実際の現場は旧態依然としていて、経験と勘に頼った運用を続けているという企業が多いのではないでしょうか。​ 現場のヒト、モノの流れを分析して最適化したいという悩みはあるものの、何から手をつければよいのかわからないという声も多く挙がっています。

最適搬送・最適導線・最適配置がひと目でわかる。簡単操作の3Dシミュレーション

リスクのない仮想空間で、データを有効活用して現実世界の最適搬送・最適導線・最適配置を求める方法があることをご存知でしょうか? 今どこで誰(何)が動いているのか、従業員や設備の過不足を3Dシミュレーションで見える化し、課題を検出、改善する方法をご紹介します。​ 物流・製造業での数多くの実績を持ち、倉庫など物流現場のレイアウトや工場の生産ラインを、動いている現場を止めることなく簡単操作でシミュレーションする方法を、導入事例を交えながら、わかりやすく解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【物流・製造業向け】2024年問題はドライバー問題だけではない 荷待ち時間・出庫作業へも影響が~脱経験と勘頼りの現場作業 3D解析シミュレーションによる最適搬送・最適導線・最適配置とは~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社ゼネテック(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【東京開催】リアルに体験・比較できる「未来を切り拓く:経理の進化とデジタルツールの活用戦略」

株式会社LayerX

本セミナーは東京開催セミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

イベント概要

生成AIを活用した先進的な経理DXの取組例や、数多くの企業を伴走したコンサルタントからリアルな現場の情報と推進例、DXツール提供社による『ちょっと未来の開発注力ポイント』をお聞かせいただきます。

会場ではDXツール提供各社のデモを見比べたり、DX推進についてコンサルタントに直接ご相談いただくことも可能です。 お悩みを抱える経理・バックオフィス担当者や経営者の皆様、 心よりご参加をお待ちしています。

タイムテーブル

15:00 開場

15:30 オープニング

15:35 ▼基調講演

ChatGPTの活用から考える業務改善のヒント

株式会社アイユーアソシエイツ 竹田 清香氏

16:05 ▼パネルディスカッション

経理DXベンダーが語るサービスへのこだわりとお客様の声

フリー株式会社、株式会社マネーフォワード、株式会社ROBOT PAYMENT、株式会社LayerX

経理DXを支えるSaaS提供社が「最新の導入事例」や「今後の開発注力ポイント」をお話しするパネルセッションです。 ご来場の皆様が「自社・担当者の課題に合ったサービスを選定できること」をゴールに、わかりやすくお伝えします。 なかなか見れない競合各社の「ここだけのやり取り」も見所です。

16:45 休憩

17:00 ▼パネルディスカッション

実はこんなに違う。自社フェーズに合わせた経理DXの進め方 ~コンサルタントが直面した事例から学ぶ、陥りがちな罠と挽回策~

株式会社IT World、株式会社WeWill様、株式会社SEVENRICH Accounting、メリービズ株式会社

様々な企業の経理DXを伴奏してきたパネリストの皆様と共に、「会社のフェーズに合わせた」経理DXの進め方を考えます。 コンサルタントが直面した生々しい事例をもとに、陥りがちな罠と挽回策を議論します。相談すべきパートナーをお探しの方はぜひご参加ください。

17:30 ▼基調講演

電帳法・インボイス制度開始後に見えた、経理の課題とDXの本質

辻・本郷 ITコンサルティング株式会社

開催概要

開催日:2024/04/17(水) 15:30-18:00 視聴方法:TKPガーデンシティ渋谷(オフライン) ※15時開場、15時30分開始 参加費:無料

主催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

共催

フリー株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社マネーフォワード(プライバシー・ポリシー

株式会社ROBOT PAYMENT(プライバシー・ポリシー

株式会社IT World(プライバシー・ポリシー

メリービズ株式会社(プライバシー・ポリシー

辻・本郷ITコンサルティング株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社アイユーアソシエイツ(プライバシー・ポリシー

SEVENRICH会計事務所・株式会社SEVENRICH Accounting(プライバシー・ポリシー

株式会社We will(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ASEAN最大級の製造業DX展示会「ITAP2024」ジャパン・パビリオン共同出展について ...

3.6 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

海外進出が求められる、日本の製造業やIT業界

日本の製造業やIT業界は、国内市場の縮小と競争の激化に直面しています。 そのような中、海外進出は企業の生き残りをかけた必須の戦略となっています。 中でもASEAN諸国は経済成長が著しく、既に多くの日本企業が進出していることもあり、魅力的な市場です。

海外展示会のメリットと、敷居の高さ

海外進出を目指す日本の企業にとって、海外の展示会への出展は最適な手段の一つです。 これにより、潜在的な顧客やビジネスパートナーと直接交流しながら、新しい市場でのブランド認知度を高めることができます。 しかし、海外の展示会に出展することは容易ではありません。 言語の壁、文化的な違い、展示会の準備と運営に関する高いコストと複雑さが障壁となっています。

ASEAN最大級の製造業DX展示会「ITAP2024」ジャパン・パビリオン共同出展について

そこでマジセミ株式会と合同会社International Linkageドイツメッセ日本代表部は共同で、2024年10月14日(月)~16日(水)シンガポールで開催される、ASEAN最大級の製造業DX展示会 Industrial Transformation Asia Pacific2024 (ITAP2024)において、ジャパン・パビリオンを設置することにいたしました。

今回のセミナーでは、ITAP2024についてご紹介すると共に、ジャパン・パビリオンへの共同出展方法について説明いたします。

ASEANにおける製造業のDX・自動化の状況とITAPの活用方法

また、既にASEANでビジネスを展開され、ITAPにも出展されているアビームコンサルティング株式会社にご登壇いただき、ASEANにおける製造業のDX・自動化の現状や、ITAPの活用方法、効果などについて解説していただきます。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング

12:05~12:25 ASEANにおける製造業のDX・自動化の状況とITAPの活用方法(動画配信)

アビームコンサルティング株式会社

12:25~12:35 Industrial Transformation Asia Pacific2024 (ITAP2024)について

合同会社International Linkageドイツメッセ日本代表部 代表 竹生学史

12:35~12:45 ITAP2024 ジャパン・パビリオン共同出展について

マジセミ株式会社 代表取締役 寺田雄一

12:45~13:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

合同会社International Linkage(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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柔軟性を兼ね備えた”スマートファクトリー”構築のベストプラクティス3選 ~#AWS #Azu...

3.2 株式会社テクノプロ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

進む製造業のDX化と求められるデータ駆動型の意思決定

近年の製造業界では、センサーやカメラを含むIoTデバイスやOTデバイス、AIと機械学習技術の飛躍的な発展などにより、生産性の向上や、品質の改善、イノベーションの加速を目的とした組織内の多様なデータを活用する動きが進んでいます。

このためIT部門では、スマート工場実現に向けた取り組みや、データ駆動型の意思決定を支援するため、組織内のさまざまな部門や工場に点在している様々なデータをクラウド上に集約し、可視化や分析を行うためのデータ基盤の構築が求められています。

製造業のデータ活用には、変化に対応できる柔軟なデータ基盤が必要

しかしながら、製造業のIT部門がクラウド上でこのようなデータ基盤を構築するには様々な課題があります。

製造業では、設計データ、製品の生産・品質データ、工場設備の稼働データなど、多様なソースからさまざまなフォーマットのデータが生成されます。これらのデータは日々蓄積され、継続的に増加していきます。さらに、製造業界は世界的な競争の激化、消費者ニーズの多様化、そして急速な技術革新に直面しています。これらの変化に迅速に対応し、企業戦略を素早く立案し再構築する必要性が高まっています。

このため、製造業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を実現するためのデータ基盤は、多岐にわたるデータフォーマットの一元管理と、日々増加するデータ量に対応する拡張性に加えて、データの種類や分析手法を素早く変更できる柔軟性が必要になります。

これらの課題に対処するため、IT部門は、クラウドサービスプロバイダーが提供する豊富なツールとサービスを活用し、ベストプラクティスに基づくシステム設計を行うことが求められます。

また、ビジネス環境の急激な変化に適用するため、リソースの監視、パフォーマンスの最適化、トラブルシューティングに加えて、システムを柔軟に改善してアップデートする強力な運用体制の構築が不可欠となります。

AWS、Azure、Snowflakeそれぞれの特徴と導入事例を紹介

本セミナーでは、製造業におけるデータ活用の課題に焦点を当て、機械学習を活用したIoTデータ基盤やオンプレミスとのハイブリットシステムの事例、データウェアハウスに特化したSaaSサービス「Snowflake」との連携事例など、AWSやAzureを中心とした豊富なクラウドサービス機能を活用した実例をもとに詳しく解説します。

テクノプロ・デザイン社では、長年製造業で業界最大規模の技術サービスを提供して参りました。 お客様のクラウドを利用したデータ活用に関しても、AWS・Azureなど様々なクラウド環境の導入やオンプレミスからの移行など、ビジネス課題の洗い出しから計画立案・設計・構築・移行・運用保守の継続的な運用に至るまで、幅広いサポートが可能です。

特に ・機械学習も含めたIoTデータ基盤の構築に携わる方 ・クラウドサービスを活用した業務効率化や、部門横断のデータ活用に関心を持っている方 ・様々なクラウドサービスを柔軟に活用する最適解や事例を知りたい方  ・AWS、Azure等を既に活用しているが、何らかの理由で壁にぶつかっている方 などに特におすすめです。​

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 柔軟性を兼ね備えた”スマートファクトリー”構築のベストプラクティス3選 ~#AWS #Azure #Snowflake #BI #機械学習 #分析基盤の構築方法~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社テクノプロ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Excelプロジェクト管理の限界を乗り越える 〜脱Excelで実現する、Smartsheet...

4.1 Smartsheet Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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プロジェクト管理における業務効率化の必要性

多くの企業では、プロジェクト管理やタスク管理において、未だにExcelなどの表計算ソフトが使われています。しかし、プロジェクトの規模が大きくなるにつれ、情報が散在し、関係者間の連携が取りづらくなり、業務の非効率化や品質低下を招いています。プロジェクト管理のDX化は、こうした課題を解決し、生産性向上を実現するために不可欠です。

Excelプロジェクト管理の限界と弊害

Excelを用いたプロジェクト管理では、情報の一元管理が難しく、常に最新の状況を把握・共有するのが困難です。また、タスクの割り当てや進捗管理、承認プロセスなどが標準化されておらず、メンバー各々の属人的な運用になりがちです。こうした状況下では人為的なミスが起こりやすく、コミュニケーション不足によるタスクの抜け漏れや、プロジェクトの遅延といった問題が発生しがちです。

Smartsheetを活用したプロジェクト管理DXの実現

プロジェクト管理ツール「Smartsheet」は、直感的に使えるExcelライクなUIを持ちながら、情報の一元管理、ワークフローの自動化、関係者間のコラボレーションを促進する機能を備えています。Smartsheetを導入することで、業務の無駄な時間を削減し、プロジェクトの遅延を防ぎ、迅速な意思決定を可能にします。 本セミナーでは、Smartsheetの活用方法や導入事例を交えながら、プロジェクト管理DXへの具体的な一歩をご紹介します。Excelベースのプロジェクト管理に課題を感じている方、属人化や情報共有の問題を解消したい方、プロジェクト管理のDXを推進したい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 Excelプロジェクト管理の限界を乗り越える〜脱Excelで実現する、Smartsheetによるプロジェクト管理DX〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

Smartsheet Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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セキュリティチェックシートはクラウドリスクを網羅できているのか? 〜独自調査から見える課題と...

3.8 株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

クラウドサービス利用に伴うセキュリティリスク

クラウドサービスやSaaSは業務利便性の向上に寄与する一方で、情報漏えいやインシデントなどセキュリティリスクも抱えています。経済産業省の「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」や総務省の「クラウドサービス提供における情報セキュリティ対策ガイドライン」など、様々なガイドラインでクラウドサービスのセキュリティ対策の重要性が指摘されています。

セキュリティチェックシートを使っていれば安心か?独自調査で明らかになった不満と課題とは

クラウドサービスのセキュリティリスク対策として多くの企業で活用されているセキュリティチェックシートですが、アシュアードの独自調査では約8割の企業が「リスクを網羅できていない」「事業者とのやりとりに工数がかかる」などの課題を感じていることが明らかになりました。IPA(情報処理推進機構)のレポートでも、利用者が適切なサービス選定に必要十分なセキュリティ情報を取得できていない懸念や、チェックシートのやりとりに伴う工数負荷の課題が指摘されています。

セキュリティチェックの正確性と効率化を実現する方法

本セミナーでは、アシュアードの調査で明らかになったセキュリティチェックシートの問題を深掘りするとともに、その解決策について解説します。クラウドサービス導入時や定期棚卸時のアセスメントや工数負荷に課題を感じている情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 セキュリティチェックシートはクラウドリスクを網羅できているのか?〜独自調査から見える課題と、正確かつ効率的なリスク対策手法を解説【クラウドサービス利用企業向け】〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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