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【横浜開催:軽食付き】人事異動・組織改編のたびに煩雑化するAD管理の課題を解決 ~権限の棚卸...

ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはオンサイト開催です

参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

開催場所 ※本セミナーはリアルのみの開催です。オンライン配信はありません

ゾーホージャパン株式会社セミナールーム 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目6番1号 みなとみらいセンタービル13階 <交通アクセス> みなとみらい線 みなとみらい駅 4番出口 直結 JR京浜東北線・横浜市営地下鉄線 桜木町駅 徒歩11分

人事異動や組織改編シーズンに負担増となるAD管理

Active Directory(AD)の運用管理に頭を悩ませる企業は少なくありません。特に人事異動や組織改編が集中する3〜4月は、権限の付与や削除といった煩雑な作業が急増し、IT部門に大きな負担がのしかかります。

権限管理の落とし穴とそのリスク

こうした状況下で、疎かにされがちなのが権限の棚卸しです。ユーザーと権限の紐付けが不明瞭なまま放置され、退職者や異動者の権限が適切に削除されていないケースが多々見受けられます。これは、不正アクセスや情報漏洩といったセキュリティインシデントを引き起こす潜在的なリスクとなります。AD管理の非効率化が、企業のセキュリティを脅かしているのです。

効率的かつセキュアなAD管理を実現する方法

本セミナーでは、AD管理の課題とリスクに対してどのように対策を講じ、効率的かつセキュアなAD管理を実現するかを解説します。「ADManager Plus」を使用することで、煩雑な管理業務から解放され、AD管理の運用品質を大幅に向上させることが可能になります。さらに、具体的なデモと事例を交えて、こちらのツールの使い方と効果を紹介します。現状のAD管理に不安があり、作業の効率化とセキュリティ強化の両輪を実現したいとお考えの方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~14:00 第一部

・会社紹介/ADManager Plus 概要紹介 ・ADManager Plus 製品デモ ・導入事例および導入方法の紹介

14:00~14:10 小休憩

14:10~15:00 第二部

・質疑応答および個別相談会

持ち物

お名刺のご持参をお願いいたします。

主催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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改めて理解する、リモートアクセスツールの方式の整理と比較 ~既存VPN置き換えを視野に、RD...

4.0 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーの講演部分は、 2023年9月7日(木)に開催したセミナーの録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

自宅や外出先から社内ネットワークへの「リモートアクセス」の必要性

新型コロナウイルスの影響を受けて、テレワークが世界中で急速に広まり、それに伴い働き方の形態も多様化しました。 この新しい働き方のトレンドは、自宅や移動中、あるいは様々なロケーションから企業の内部ネットワークに安全に接続することを可能にする「リモートアクセス」の必要性を大きく増加させています。

メリット/デメリットがある、画面転送方式 /セキュアブラウザ方式/VPN方式

リモートアクセスの方式は主に以下の3つがありますが、メリット、デメリットがあります。

画面転送方式(RDP)

インターネットを通じて、社内PCの画面をそのまま社外のPCへ転送します。 リモートアクセスの一般的な方式ですが、ユーザーの分だけ社内ネットワークに端末(PC)を用意する必要があります。

セキュアブラウザ方式

端末側にデータを保存しないセキュアブラウザを通して、社内のシステムにアクセスします。 社内ネットワークには端末は不要ですが、WindowsファイルサーバーやC/S型システムは利用できません。

VPN方式

VPN接続で社内のネットワークに接続します。 ネットワークレベルで接続されるため自由度が高く、WindowsファイルサーバーやC/S型システムも利用することができます。 しかし近年、その脆弱性が問題視されており、ランサムウェア攻撃の入り口になるケースも多発しています。

セキュリティ対策も重要

また、インターネットを介して社外の端末(PC)から社内ネットワークにアクセスするため、機能面だけでなく、セキュリティをどのように担保するかも重要です。

改めて理解する、リモートアクセスツールの方式の整理と比較

本セミナーでは、改めてリモートアクセスツールの方式について整理をした上で、それぞれの方式を比較します。 また、「脱VPN」を実現し、ファイルサーバーやC/S型システム、さらにRDPにも対応できる接続サービス「KeygatewayC1」のご紹介をします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 改めて理解する、リモートアクセスツールの方式の整理と比較 ~既存VPN置き換えを視野に、RDPも、ファイルサーバーも、C/S型まで対応できる手段を解説~

13:45~14:00 質疑応答

※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【Alter.Nextオンラインイベント】4人のアナリティクスの推進者による自動化の実践

アルテリックス・ジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

URLは主催企業からメールでお知らせします。 なお、「alteryx.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

繰り返しの手作業によるデータ作業は、リソースと創造性を奪う原因となるため、データ主導型の大手企業の多くが、自動化を取り入れ、データインサイトとビジネスイノベーションを加速させています。

しかし、「これまでのやり方」から「自動化による新しいデータ分析アプローチ」への移行は、必ずしも簡単なことではありません。

この度Alteryxでは、DATAcated社の創設者であるKate Strachnyi氏が、データおよびアナリティクスのスペシャリストを率い、より良い自動化の実践方法について議論するオンラインサミットを開催します。ぜひご参加ください。

Cervello社のMatthew Feeley氏が、Alteryxを活用して大手小売業者の「Cost-to-Serve」モデルを刷新し、運転資本最適化により3,200万ドルの収益改善を達成した方法を解説。

PwC社のBalaji Ganapathi氏が、ビジネスオートメーションプログラムの開発を成功させるためのノウハウや、進化を続ける高度なアナリティクスとオートメーションテクノロジーに関するロードマップを紹介。

Alteryx Analytics CloudのSVP & GMであるAdam Wilsonが、ビジネスアナリティクスのイノベーションの最前線を掘り下げ、AIを活用した自動化ソリューションが業界全体の競争をどのように変えていくかを解説。

本サミットにご参加いただくことで、以下のような戦略について理解を深められます。

・長期的な成功に向けた自動分析ソリューションの導入 ・手作業を戦略的かつ革新的な取り組みに置き換える方法 ・データ分析、統合、コミュニケーションを効率化し、より良い意思決定とAI主導での価値創出を実現するためのヒント

講演者

講演者.png

主催

アルテリックス・ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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デジタルヒューマン作成入門 ~オリジナルアバターの作成から、スピーチ動画作成まで~

マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「●●●.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

注目される、デジタルヒューマン

今、デジタルヒューマンが注目されています。 デジタルヒューマンとは、AIとCG技術によって生み出される、人間のように振る舞い、対話できる仮想の存在です。 彼らは顧客サービスにおけるアバターや、ニュースキャスターとして、既に活用されており、優れたデータ処理能力や、多言語対応、休憩や睡眠を必要とせず365日24時間稼働し続けられることなどからさらなる普及が予想されています。

オリジナルのデジタルヒューマンを作ってみよう!

今回はそんなデジタルヒューマンを、まずは体験してみよう!という企画です。

以下の内容を参加者の皆様と実際にやっていきます。

オリジナルアバターの作成

まずはデジタルヒューマンのベースとなる、アバター(キャラクター)を作成していきます。 実際の人間の写真などを使う方法もありますが、ここでは生成AIを使ってオリジナルのアバターを作成していきます。

スピーチ動画の作成

次に、作成したアバターにしゃべらせます。 原稿はテキストで作成していただき、その原稿をアバターがしゃべる動画を作成します。

作成したデジタルヒューマンを使って、ウェビナーを開催

最後に、作成したオリジナルのデジタルヒューマンを使って、ウェビナーを開催する方法について解説します。

マジセミが提供する、デジタルヒューマン関連サービス

マジセミでは、以下のようなデジタルヒューマン関連サービスを提供しています。 ぜひお問い合わせください。

デジタル寺田による貴社ウェビナーでの講演

デジタル寺田(マジセミ代表 寺田雄一のクローンを目指す、AIデジタルヒューマン)が、貴社の製品紹介を行ったり、貴社ウェビナーでの基調講演を行います。 「ウェビナーをやりたいけど登壇者がいない」「いるけど忙しくて登壇できない」「初心者にもわかるように解説したい」といった場合におすすめです。

(参考)https://www.youtube.com/shorts/G_S7h2SgnO0

貴社のオリジナルデジタルヒューマン作成サービス

今回の入門ではやらなかった以下の対応まで含めて行い、デジタル寺田のようなデジタルヒューマンを作成します。 ・実際の人間の声を真似して、しゃべらせる ・実際の人間の写真を使う、またはアニメ調、絵画調などに変換して、アバターを作成する ・プレゼン原稿を作成する

貴社のオリジナルデジタルヒューマンを活用したウェビナー運営サービス(特許出願済技術を利用)

AIデジタルヒューマン専用のウェビナー配信ツール「SPEAKERS」を使って、貴社のオジリナルデジタルヒューマンのウェビナーを開催します。 貴社専用の生成AIコマンドプロンプトを用意し、ウェビナー中に参加者からの質問に対して、貴社のオリジナルデジタルヒューマンが自動的に回答します。

プログラム

18:45~19:00 受付

19:00~19:05 オープニング

19:05~19:50 デジタルヒューマン作成入門

19:50~20:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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営業DXが定着しない、導入失敗をどう未然に防ぐか? ~モチベーション向上と現場業務視点のコン...

3.6 株式会社Emooove

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ツールを導入しても現場で使われない/成果に繋がらない

DX推進にあたり、SalesforceやHubspotなどのSFA/CRMツールを多くの企業が導入しています。ただ導入はしたものの、現場が運用しておらず結局DX化が進んでいない企業や、運用はできているもののただの情報入力ツールになってしまっており、本来の目的を果たせず成果に繋がっていない企業はかなり多く存在しています。 そのため、ただ導入するだけではなく、導入企業の状況に合ったカスタマイズの実施や、定着/成果創出が実現できる設計を行う必要があります。

営業/マーケティング等のビジネス視点の必要性

現場への定着や成果創出を実現するための一つのポイントとして、営業/マーケティング等のビジネス視点を盛り込んだ設計があります。 システム開発 / DX支援会社の多くが、開発視点ありきで導入支援を行っていますが、実際に活用するのは営業/マーケティングを行う方々が成果を出すことが導入目的の一つになるため、ビジネス視点を持った導入と定着の支援が必要不可欠です。導入失敗を未然に防ぐには、現場の活用モチベーション向上につながる視点が重要になります。 また、導入後にUI/UXや設定内容をブラッシュアップするためにスピーディーかつ柔軟にPDCAを回すことも求められますが、多くの企業が実行できていないのが実情です。

現場に定着し、成果が出る営業DXについて徹底解説

今回のセミナーでは現場に定着し、成果創出するためのSFA/CRMツールの導入/活用術について、株式会社Emoooveが徹底解説いたします。特に導入を検討されている方や、導入後の定着にお困りの方に有益な情報を提供しますので奮ってご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 営業DXが定着しない、導入失敗をどう未然に防ぐか?

       ~モチベーション向上と現場業務視点のコンサルで成果創出を実現するSFA/CRMの導入活用~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社Emooove(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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レガシーアーキテクチャからの脱却、今どきのクラウドサービス基盤を解説 ~AWS・Dynatr...

株式会社ジール

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「zdh.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

講演内容

昨今、ビジネスサイクルが早まり、顧客サービスを提供するクラウド基盤には、 開発生産性の向上と、ユーザーへの高い信頼性・快適なパフォーマンスを継続提供することが必要となっています。

このようなことは、これまでのレガシーなアーキテクチャでは実現が難しいことから、今どきのクラウドネイティブなサービス基盤に移行することが早急に求められています。

本セミナーでは、レガシーアーキテクチャからクラウドネイティブなAWSサービス基盤への移行モデルから、 新しいアーキテクチャに対応し信頼性を高めるAI Ops、障害対応時間の短縮と内製化を実現するインシデント管理サービスまで、クラウドサービス基盤に必要となる要素を解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~16:20

[第1部]クラウド移行の考え方と移行方式を学ぶ ~AWS移行入門~

本セッションではクラウド移行をご検討中のお客様にクラウド移行をテーマにして、何故クラウドに移行するのか、どのように移行を行っていけばよいのか、その考え方についてご紹介します。

〈登壇者〉 アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 パートナーアライアンス事業本部 パートナー技術統括本部 ソリューションアーキテクト 廣岡 佑哉氏



〈略歴〉 2017年からソフトウェアエンジニアとして6年間、バックエンド開発からフロントエンド開発、アジャイル開発、ビジネスの企画までさまざまな業務を経験し、 その後2022年にアマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社に入社。その後はパートナーソリューションアーキテクトとしてパートナー様のビジネスを技術的な側面からサポート。







[第2部]モダナイゼーションに必要不可欠なObservability

最近Observabilityってよく聞くけど、、、そもそもObservabilityって?クラウド移行とObservabilityの関係性は?そんな疑問にお答えします。 様々な要因により従来のシステム運用監視では多くの課題が発生しています。 DynatraceのObservabilityによって如何に課題を解決し、モダナイズを促進するのか、ご紹介いたします。

〈登壇者〉 Dynatrace合同会社 AIOps エバンジェリスト 渡邊 孝典氏



〈略歴〉 SIerや製造業にて、アプリケーション開発や基幹システム運用等に従事。 その後、RPA製品のプリセールスエンジニアとしてエンタープライズ企業のDX実現に向けた様々な課題に直面。 その中でAIOpsの魅力を知り、AIOpsを日本に普及するために活動中。座右の銘は小さなことからコツコツと。







[第3部]PagerDuty Copilotで実現するインシデント対応のモダン化

システムの複雑化が進み、従来の運用方法ではシステム障害への適切な対処が難しくなっています。 結果として、障害の頻発や長期化・運用コストの上昇・エンジニアの離職などの問題が顕在化しています。 PagerDutyのAIや自動化を活用して、どのように運用負荷の削減と運用の継続的改善を支援できるのか、デモを交えてご説明します。

〈登壇者〉 PagerDuty株式会社 Manager, Solutions Consulting 山田 索氏



〈略歴〉 ネットワーク機器メーカーにて、インターネット・データセンターのインフラ構築に従事した後、 CDNベンダーにて主に動画・ゲーム・電子書籍サービスの拡張性ならびに信頼性向上・セキュリティ対策プロジェクトを推進。 2022年よりPagerDuty株式会社にて、インシデント対応の自動化等、デジタルオペレーションのモダン化・成熟度向上を支援している。 趣味は自家製スモーカーを使ったベーコン等の燻製作り。







[第4部]今必要となるサービス基盤運用へのSRE支援とは?

サービス基盤のコンテナ化から高度な運用(オブザーバビリティ、自動化)までを行えるSRE支援サービスの必要性と実現について、解説します。

〈登壇者〉 株式会社ジール クラウドマネージドサービスユニット コンサルタント 岡田 雄真



〈略歴〉 Webエンジニアとして開発業務に従事したのち、AIスタートアップ企業にてアプリケーション運用・保守部門の立ち上げからマネージメント業務を担当。 現在は株式会社ジールにて顧客企業のSRE支援を担当。







16:20~16:30 質疑応答

※アンケート、個別のご相談をお受けいたします。

主催

株式会社ジール(プライバシー・ポリシー

共催

アマゾンウェブサービスジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー) Dynatrace合同会社(プライバシー・ポリシー) PagerDuty株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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応答しないマシンも対応できる、IP-KVMをフル活用した「セキュアな遠隔メンテナンス」を実現...

3.8 Adder Technology

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

求められる運用管理の効率化

少子高齢化により、国内の労働力人口は大幅に減少すると予想されます。特に、製造業や重要インフラの制御システムの現場でも、人材不足の問題が深刻化しています。

これらのシステムでは、高度な信頼性、安定性、及びセキュリティが求められるため、非常に慎重な運用管理が必要とされます。このため、セキュリティを保ちながら効率化を実現する「セキュアな遠隔メンテナンス」の需要が増加しています。

VPNの危険性と、求められる「IP-KVM」による遠隔メンテナンス

コントロールルームへの遠隔メンテナンスには、VPNとリモートアクセスは一般的なソリューションとして広く使用されています。具体的には、VPNを使用して企業ネットワークに安全に接続し、リモートデスクトップやVNCといったプロトコルを用いて特定のコンピュータにアクセスを行います。

しかしながら、VPNはあくまでネットワークをプライベートに拡張するもので、一旦アクセスが許可されるとその後のアクセス制御が難しいという問題があります。VPNを通じてシステムに侵入した攻撃者がネットワーク内を自由に移動できるリスクも存在します。

これに対して、IP-KVMは、ネットワークを通じてキーボード、ビデオ(画面)、マウスの操作を遠隔で行うための技術です。これを利用することで、物理的には遠隔地にあるコンピューターやデバイスを、直接前にいるかのように操作することが可能です。また、IP-KVMのネットワークを独立したセグメントとして設定することで、他の通信へのアクセスを制限することができます。

さらに、IP-KVMは物理的な接続をシミュレートして直接ハードウェアにアクセスするため、OSが応答しない場合でもマシンを制御できる利点があります。

これらのIP-KVM技術を従来のVPNと組み合わせることで、遠隔地や防爆エリア、クリーンルームなど、人の出入りが困難な場所でも、効率的でセキュアな遠隔メンテナンスを実現することが可能です。

IP-KVMをフル活用した「遠隔メンテナンス」の実例を紹介

本セミナーでは、数枚の画面といった小規模な制御室から、数百台のモニタがある大規模なシステムまで幅広く対応可能な高性能IP-KVMである「ADDERLink INFINITYシリーズ」を通して、セキュアな遠隔メンテナンスを実現するための様々な構成例を詳しく解説します。

具体的には、システムがクラッシュした際でもBIOSレベルの制御を可能にする「ADDERLink ipeps+」や、ユーザー、デバイス、およびグループの権限を一元管理できる「ADDERLink INFINITY Manager (AIM)」、さらにマルチビュー機能を提供する「CCS-MV」など、IP-KVMの先進機能を活用した構成例を紹介します。

ダウンタイムが許されない製造業や電力、鉄道、プラントなど重要インフラに対して、セキュアな遠隔メンテナンスを構築したい方、遠隔地や防爆エリアやクリーンルームなどの現場間移動を削減したい方、IP-KVMを使った生産性向上に興味がある方、などに特におすすめです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 応答しないマシンも対応できる、IP-KVMをフル活用した「セキュアな遠隔メンテナンス」を実現する方法

11:45~12:00 質疑応答

主催

Adder Technology (プライバシー・ポリシー

共催

タックシステム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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製造業におけるDX・リスキリングはなぜうまくいかないのか ~社内人財のリテラシーの可視化から...

3.3 AKKODiSコンサルティング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

製造業においてDX・リスキリングが求められる背景

多くの企業がDXやリスキリングに取り組んでいる中で、特に製造業において重要性が高いと言われています。 その理由として、少子高齢化が進む中で人手不足が顕著となっている点をカバーする手段として、 DXの推進による生産性の向上や人員に代わる手段の獲得を目指すために取り組まれています。 また、リスキリングについては、既存の従業員がAIやロボティクス等の新たな技術を使いこなす能力を習得することを推進し、 新たな技術を最大限活用できる体制を構築するために推進されています。

施策がうまくいかない理由

しかし、DXやリスキリングを推進しようとしても思うように進まず、結局挫折してしまうというケースも珍しくありません。 例えば、社内に知見を持つ人財がおらず、どこから手を付ければいいかわからないといった状況に陥ってしまうことや、 推進を開始したものの、ゴールやプロセスが不明確で成果が出ないといった事が挙げられます。

リテラシーの可視化から始めるデジタル人財育成

こうした課題を解決するための手段として、本ウェビナーでは「ITリテラシーアセスメント」と「デジタルリテラシー研修」を解説いたします。 ITリテラシーアセスメントでは、社員のITリテラシーの把握、専門用語やスキルに対する不安の払拭、DX推進に向けたアクションプランの明確化を行います。 そのうえで、豊富な研修メニューの中から、自社に本当に適した研修を選択することで人財の育成を行うことができます。 社内のDXやリスキリングの推進を行いたいとお考えの方や、従業員のスキルが把握できていないとお考えの方に特におすすめの内容です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 製造業におけるDX・リスキリングはなぜうまくいかないのか ~社内人財のリテラシーの可視化から始める、DX時代のデジタル人財育成とは~

13:45~14:00 質疑応答

主催

AKKODiSコンサルティング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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顧客からの問い合わせ数や対応時間はどうすれば削減できるのか? ~ユーザーの意図を汲み取ったP...

4.0 株式会社Helpfeel

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

マニュアルやFAQページを作成・更新しても減らない問い合わせ

製品やサービスを販売した後のサービスとして、問い合わせ窓口を設置することは当たり前のこととなっていますが、 担当するカスタマーサポート・お問い合わせ窓口の担当者は限られた時間の中で迅速な対応を求められます。 そうした中で、PDFマニュアルを拡充したり、FAQページを常に最新に保つといった努力を行うことで、 問い合わせ数を削減しようとする取り組みが行われています。 しかしながら、こうした努力にもかかわらず、思ったように問い合わせ数が減らず、 対応にかける時間も軽減できないとお悩みの方も少なくないでしょう。

問い合わせが減少しない理由

理由は大きく3点あります

  1. マニュアルやFAQページに記載された言葉で検索する必要があったこと 顧客が知りたい言葉で検索しても答えにたどり着くことが難しく、 検索対象に記載された言葉を想定して検索する必要があります。

  2. 情報が媒体間で分散している 例えば、ベースのマニュアルはPDFで作成されているものの、 最新の不具合へのトラブルシューティングはFAQページにのみ記載されている場合、 媒体を横断して検索することができません。

  3. 問い合わせ削減につながるコンテンツを特定したり充実できていない 提供しているPDFのマニュアルやFAQページの状況に対して利用分析することができていないため、 どのような情報を増やすことが問い合わせの削減につながるかわからず、行動に起こすことができません。

こうした理由から、顧客は検索しても答えを見つけ出せず、問い合わせを行うしかないという状況に陥ってしまいます。

高精度な検索結果の提示とPDFマニュアル・FAQページの横断的な検索を実現するツール

本ウェビナーでは、こうした課題を解決できる「Helpfeel User Manual Search」をご紹介いたします。 下記の3点の特長により、問い合わせ数の軽減をサポートいたします。

・独自アルゴリズム「意図予測検索」  入力されたキーワードと本文中の表現が異なっていても、適切なページを提示することができ、  検索ヒット率は98%を達成する独自のアルゴリズムがあります。

・PDFのマニュアルだけでなくFAQページの内容からも横断して検索が可能  FAQページにのみ最新情報が更新されている場合でも、PDFのマニュアルに反映されていない情報を検索することができます。

・PDFのマニュアルとFAQページの検索行動のVoC分析  ユーザーの検索行動を分析することで、PDFマニュアルやFAQページを効率的に充実させる方策を見つけ出し、  行動に起こすことができます。

問い合わせ数の削減は、担当者の対応時間を短縮するだけでなく、 経営戦略においても粗利の向上につながります。 現場の担当者から経営に関わる方まで、幅広い方にご活用いただけるセミナーです。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 顧客からの問い合わせ数や対応時間はどうすれば削減できるのか?

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社Helpfeel(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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