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競争率17倍→わずか3倍、競合の少ない穴場の入札先とは 〜実績ゼロから始められる、外郭団体入...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「入札=官公庁」の思い込みが競争率17倍の原因
入札に参加しようとしたとき、多くの中小企業はまず国や自治体の案件を検討すると思います。しかし、「入札といえば中央省庁」という発想のもとに知名度の高い発注機関へ応募が集中した結果、東京都の清掃委託案件では競争率が17倍に達した事例があるなど、入札経験の浅い企業ほど価格面でも実績面でも勝ち目の薄い戦いを強いられるのが現状です。
同じ競合に負け続ける「落札の壁」
いつも同じ競合他社とバッティングして条件面で負ける、あと数万円下げれば落札できたが社内の制約で調整が利かない、こうした「落札の壁」は入札の現場では珍しくありません。この壁の根本原因は「どの機関に入札するか」という選択そのものにあり、競争率の高い市場で戦い続ける限り同じパターンが繰り返されます。
競争率わずか3倍、外郭団体という穴場の入札先
本セミナーでは、日本郵政やJRAなど官公庁と比較して競争率が低く、所在地を問わず参加できるケースも多い「外郭団体」の入札に参入するメリットと基本ステップを解説します。あわせて、入札情報速報サービス「NJSS」を活用して穴場の案件を効率的に見つける方法もご紹介します。
プログラム
1.入札の仕組み
2.落札の壁あるある
3.外郭団体について
4.NJSSを活用した攻略
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年12月4日に開催されたセミナーの再放送です。
生成AI活用が進み、リード獲得チャネルの価値が再定義される
生成AIの普及により、BtoBマーケティングのリード獲得構造が大きく変わっています。SEOや広告などの従来の手法だけでは成果を出しにくくなり、チャネル選定の基準も変化しています。AIが情報収集や比較検討を支援する今、企業は“どの手法が最も効果的か”を改めて見極める必要があります。
多様化するリード獲得手法の中で、最適なチャネル選定が難しい
展示会の再活性化、ウェビナーの成熟などにより、リード獲得手法は多様化しました。しかし、チャネルごとにコストやリソース、得られるリードの質が異なり、単純な比較では最適解を見出しにくい状況です。その結果、マーケ担当者は限られた予算の中でどの施策に注力すべきか判断が難しくなっています。
主要チャネルを俯瞰し、目的別にリード獲得手法を比較検討する
本セミナーでは、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーといった主要チャネルを俯瞰し、それぞれの特徴と活用シーンを整理します。生成AI時代におけるリード獲得の現状を踏まえ、各手法の長所・課題を比較検討することで、自社に最適なチャネル戦略を考える機会を提供します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーなどを徹底比較~
11:45~12:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【経営層向け】AI時代に再編される半導体産業 ~ラピダスで変わる業界構造、日本企業の打ち手とは~
株式会社パソナJOB HUB
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「@pasona-jobhub.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催日程
日 時:2026/05/21 (木) 12:00〜13:00 参加費:無料 場 所:オンライン
概要
AIが社会を塗り替える今、半導体は「新たな産業の礎」となっています。 2030年に世界で150兆円規模へ達する半導体市場は、 業界の枠を超え、ビジネスモデルや企業競争力にも直結する共通の関心事です。
実際、トヨタ/NTT/ソフトバンクなどが出資した半導体メーカーラピダス
では、
政府が6300億円の追加支援を行うなど、注目を集めています。
この取り組みは、日本の「国家的な挑戦」であり、 製造業だけではなく、あらゆる企業の命題となり得ます。
そこで本セミナーでは、半導体のプロである中島氏に、 半導体業界の最新動向や、日本企業が取り組むべきことなどを解説いただきます。
登壇者情報
中島 幸一氏 半導体のプロフェッショナル
NEC半導体事業部を経て米国勤務10年。2004年Cubic Micro USA創業、米国移住8年。その後、ルネサスにて、IoT/AI事業推進を担当後、現職。半導体設計・事業戦略に従事し、現在は半導体×AIד音”領域で国内外の事業支援を行う。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 挨拶
12:05~12:45 AI時代に再編される半導体産業~ラピダスで変わる業界構造、日本企業の打ち手とは~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社パソナJOB HUB(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
会社とあなたを法的リスクから守る! 不利な契約書の見抜き方 ~NDA・業務委託契約編~
株式会社リセ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「lisse-law.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー内容
本セミナーでは、企業間紛争の専門弁護士が60分で重要ポイントを徹底解説します。NDAや業務委託契約書(請負・準委任)のレビューにおける必須知識、中小企業で実際に発生したリスク実例とその回避ノウハウを習得できます。契約書に潜むリスクの見抜き方や、不利な条文の修正例といった実践的な知見を提供し、法務業務の効率化を実現します。セミナー後半では、法務業務を効率化し、リスク低減を実現する最新法務AIの実力も解説します。ぜひご参加ください。
主な内容
〈1〉秘密保持契約のレビューのポイント ・新商品の情報を他社に漏らしてしまった事例 ・資金繰りに苦慮している情報を他社に漏らしてしまった事例 ・秘密保持契約レビューの5つのポイント
〈2〉業務委託契約書のレビューのポイント ・請負型・準委任型の違いについて ・システムのつなぎ込みに想定以上の工数がかかってしまった事例 ・部品納入が遅れ最終製品の販売ができなかった事例 ・業務委託契約(請負型、準委任型)レビューの6つのポイント ・損害賠償条項の修正例解説
〈3〉弁護士が実際に体験したトラブル事例と回避のポイント解説 ・修理対応を買主に拒否され、再製造となり多額のコストが発生した事例 ・知財侵害が発覚し、損害請求できず3,000万円超の損失を被った事例 ・裁判直前に協議を申し入れ、話し合いで円満解決しコストを回避できた事例
〈4〉法務業務を効率化し、リスク低減を実現する最新法務AIの実力を解説
※プログラム内容は一部変更になる可能性がございます、予めご了承ください。
下記のようなことにお悩みの方は、ぜひご参加ください
●専門的な知識を習得する機会がなく法務業務をしている方 ●契約書チェックに抜け、漏れが無いか心配な方 ●自身のノウハウをアップデートされたい方 ●法務部員に欠員が出て、業務量やノウハウの蓄積に課題を感じている方 ●営業や総務の部門にいながら、契約書チェック業務をしなければいけない方 ●顧問弁護士や法務部からの返事が遅くて困っている部門の方 ●法務の業務を効率化したいとお考えの中小企業の社長・管理職の方
セミナーお申込み特典
なお本セミナーにお申込みいただいた全員へ、契約書ホワイトペーパーをプレゼントします。 「①秘密保持契約における期間と損害賠償」「②業務委託契約書の概要と書き方(請負型、準委任型)」
開催日程:各回とも内容は同じです。ご都合のよいお日にぜひご参加ください。
日程:2026-05-12(火)・2026-05-13(水)・2026-05-14(木)・2026-05-19(火)・2026-05-20(水)・2026-05-21(木) 時間:13:00-14:00 開催場所:ZOOM
参加費
無料
講師
藤田 美樹 株式会社リセ 代表取締役社長、弁護士 東京大学法学部卒業、Duke大学ロースクール卒業(LLM) 司法試験合格、司法修習を経て、 2001年西村総合法律事務所(現西村あさひ法律事務所)入所。 米国留学、NY州法律事務所勤務を経て2013年パートナー就任。 2018年退所、株式会社リセ設立。
申込後の流れ
本セミナーは、ZOOMを利用したオンラインセミナー(ウェビナー)となります。 ※当日ご視聴用のZOOMのURLは、セミナー開催前日と当日を目途にお送りいたします。 ※開催日の朝にもリマインドメールをお送りさせていただきます。 今回はWebセミナー形式での開催となるため、パソコンやタブレットを1台ご用意いただければどこからでもご視聴いただけます。お気軽にご参加くださいませ。
プログラム
13:00~14:00 会社とあなたを法的リスクから守る! 不利な契約書の見抜き方 ~NDA・業務委託契約編~
主催
株式会社リセ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
VMwareコスト見直しを迫られる中、クラウドかオンプレか決められず、検討が止まっていません...
3.8 株式会社アールワークス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
VMwareコスト見直しの中で、基盤選択の再検討が進む現場
BroadcomによるVMware買収とライセンス体系の変更を背景に、サブスクリプション更新時のコスト増やサポート条件の変化が現実的な課題として表面化しています。これまで当たり前に使ってきた仮想基盤についても、「このまま継続してよいのか」「他の選択肢を検討すべきか」といった見直しが進んでいます。 その中で、クラウドやオンプレミス、ハイブリッドといった複数の選択肢が現実的な候補として挙がる一方で、自社にとって最適な構成をどう選ぶべきか、改めて検討が求められる状況となっています。
比較は進むが決めきれず、検討や社内説明が止まる構造
クラウドやオンプレミスといった選択肢について情報収集や比較は進めているものの、「どの構成が自社に適しているのか」を決めきれず、検討が止まってしまうケースは少なくありません。 コスト、性能、運用負荷、セキュリティなど複数の観点が絡み合う中で判断軸が整理しきれず、社内での合意形成や説明に必要な材料が不足してしまうためです。 また、PoCや移行設計に進もうとしても、影響範囲や移行後の運用負荷が見通せず、具体的な一歩を踏み出せないという状況も多く見られます。
判断材料の整理から移行検討の進め方まで具体解説
本セミナーでは、VMwareを取り巻くコスト・運用環境の変化を踏まえ、「継続か移行か」をどのような観点で判断すべきか、その考え方を整理します。 そのうえで、クラウド/オンプレミス/ハイブリッドといった選択肢を、コスト、移行難易度、将来性、運用負荷などの観点から比較し、自社に合う構成の見極め方を解説します。 さらに、移行方式の違いやPoCで確認すべきポイント、移行プロジェクトで陥りやすい課題とその回避策についても触れます。 単なる移行先比較に留まらず、「社内で説明し、次の検討に進めるための判断材料と進め方」を整理いただける内容です。
こんな人におすすめ
・VMware環境のコスト見直しを求められ、継続か移行かの判断を進めたいインフラ/情シス部門の方 ・クラウド/オンプレミス/ハイブリッドの比較は進めているが、自社に最適な構成を決めきれず検討が止まっている方 ・コスト・性能・運用負荷・セキュリティの優先順位を整理できず、社内説明に必要な判断材料が不足している方 ・PoCや移行検証に進みたいが、影響範囲や進め方が見えず踏み出せていないエンジニアの方 ・100~300名規模の企業で、基盤選定や意思決定、社内説明を担う部長クラス・技術責任者の方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 VMwareコスト見直しを迫られる中、クラウドかオンプレか決められず、検討が止まっていませんか?~ 移行先比較だけで終わらせず、社内説明できる判断材料と進め方を整理 ~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社アールワークス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
突然遅くなるSQL、原因は誰が追う? ~障害・性能問題の属人化を解消するDB運用とは~
3.8 日本エクセム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
突然遅くなるSQLと、把握できない実行状況の実態
業務システムや基幹システムを支えるデータベースでは、平常時は問題なく動いているように見えていても、ある日突然SQLの応答が遅くなり、現場対応が一気に逼迫することがあります。特に、製造業・金融・通信キャリアなど、止められないシステムを抱える企業では、障害や性能問題が起きた瞬間に業務影響が広がりやすく、迅速な原因把握が求められます。日本エクセム様としても、実際に困っているユーザー企業を対象に、障害・性能問題を抱えた現場から商談につなげたい意向があり、MaxGaugeを起点としつつ診断やコンサルティングまで含めた提案を想定されています。
一方で、データベースを専任で見ている人材を置ける企業は多くなく、実際には情報システム部門やインフラ担当、開発担当が兼務で障害対応を担っているケースが少なくありません。そのため、障害時に「いま何が起きているのか」は見えていても、「なぜ遅くなったのか」「どこから追うべきか」まで整理できず、対応が特定の担当者に依存しやすい状況が生まれます。クライアントからも、DBを深く自分事として追う人は限られ、多くは“誰かに任せたい”という実態があることが共有されています。
断片的なログでは追えず、属人化する障害・性能対応
障害・性能問題が長引く現場では、単に調査が難しいのではなく、原因を追うための情報が断片的にしか残っていないことが大きなボトルネックになります。ログや監視データはあるものの、後から障害発生時の状況を時系列で追えない、DB起因かアプリ起因かの切り分けができない、SQLやセッション単位での特定まで至らない――その結果、ログ解析やベンダー依存の対応になり、原因を追える人が限られたまま復旧だけが優先される構造に陥りがちです。クライアントからも、障害時に事象整理とエビデンス取得のためのデータがほとんど残っていないこと、障害対応できる人材がいないことが現場の大きな課題として挙げられています。
その結果、「復旧はしたが、結局なぜ起きたのかを説明できない」「根本原因が整理されないまま同じような問題が再発する」「特定の担当者しか追えないため、属人対応から抜け出せない」といった悪循環が続きます。今回のテーマは、単なる原因特定のテクニック紹介ではなく、こうした属人化した障害・性能対応をどう変えていくか、という運用課題として整理する点に特徴があります。クライアント側でも、製品だけに寄り過ぎず、問題提起から入り、解決するためのツールがMaxGaugeであるという流れでコンテンツを作りたい意向が示されています。
SQL単位で追跡し、原因特定から再発防止までつなげる運用
本セミナーでは、突然遅くなるSQLや障害・性能問題に対して、なぜ原因追跡が属人化してしまうのかを整理したうえで、断片的なログや監視だけでは追い切れない状況を、どのように時系列で可視化し、SQL単位・セッション単位で追跡していくかを解説します。MaxGaugeは、リアルタイム監視だけでなく履歴をさかのぼって障害時の状況を再現・分析できる点が強みであり、事象整理や証跡取得の部分を支えながら、その後の原因特定や改善検討は専門家の支援も組み合わせて進められる構成が特徴です。
また、単に「原因を見つける」で終わらせるのではなく、原因を説明できる状態を作り、再発防止までどうつなげるかという観点まで扱います。クライアントとのやり取りでも、最終的には「振り返り・説明・再発防止」が同一方向のゴールであること、MaxGauge単体ではなく診断やコンサルティングまで含めた総合提案につなげたいことが確認されています。本セミナーは、障害・性能問題へのその場しのぎの対応から抜け出し、誰が見ても追える、説明できる、改善につなげられるDB運用を考えるきっかけとなる内容です。
こんな人におすすめ
・突然遅くなるSQLに対して、誰が原因を追うべきか曖昧になっている方 ・障害や性能問題のたびに、特定の担当者へ対応が集中している方 ・断片的なログや監視情報では全体像を追えず、調査が長引いている方 ・DB起因かアプリ起因かの切り分けに苦労している方 ・原因特定だけで終わらず、説明責任や再発防止までつなげたい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 突然遅くなるSQL、原因は誰が追う?~障害・性能問題の属人化を解消するDB運用とは~
13:45~14:00 質疑応答
主催
日本エクセム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】6,000名以上の大企業におけるIDaaS選定の現実解 ~多数のオンプレシステム連...
3.7 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年5月14日(木)開催セミナーの再放送です。
増すセキュリティ要求と、コンプライアンス対応で求められる「統合認証」
クラウドサービスの普及に伴い、企業の情報システムに求められるセキュリティ要件は年々厳しさを増しています。Salesforceをはじめ、多くの主要SaaSでは2022年以降、アクセス時の多要素認証(MFA)の必須化が進み、ユーザーIDの本人性担保が強く求められるようになりました。 加えて近年は、J-SOXやISMS、個人情報保護法などへの対応を背景に、社内のアクセス管理体制の強化も重要な経営課題となっています。誰が、いつ、どのシステムに、どの権限でアクセスしているのかを正確かつ効率的に管理・可視化するうえで、統合認証基盤の導入は欠かせません。
6,000名以上の大企業では、IDaaSの導入・運用コストが大きな負担に
このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを検討するケースが一般的になりました。 しかし従業員数6,000名以上の大企業では、ユーザー課金型であるIDaaSのサブスクリプション費用が非常に高額になるケースも多く、企業にとって導入検討時の大きな課題となっています。 特に大企業では、SaaSだけでなく、長年運用してきたオンプレミス環境の業務システムや基幹システムが多数存在していることも多く、IDaaSで統合認証を実現しようとしても、想定以上に設計・連携・運用が複雑化しやすいという課題もあります。
「ユーザー課金」ではない選択肢、大企業のオンプレ環境にも対応できる「固定料金」のIDaaSを紹介
本セミナーでは、国内の大手企業向けに認証基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが新たに提供する、「固定料金のIDaaS」についてご紹介します。 大企業に多いオンプレミス環境や既存システムとの連携を見据えながら、IDaaSのコスト負担を抑え、現実的に統合認証基盤を整備していくための考え方とあわせて解説します。
ライブでの視聴も併せてご検討ください
このWebセミナーは、 5月 14日(木) 12:00~13:00 にライブにて開催いたします。講演者による質疑応答がございます。 ご都合のよいほうをお選びください。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 6,000名以上の大企業におけるIDaaS選定の現実解 ~多数のオンプレシステム連携にも対応しながら、コスト最適化を実現する方法~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
見えない生成AI利用リスク、情シスはどう統制すべきか ~既存SASEでは捉えきれないAI利用...
3.8 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
生成AI活用が現場で先行し、既存SASEでは想定していない利用が広がる現実
生成AIの業務活用が急速に広がる中、多くの企業で現場主導の利用が先行しています。ChatGPTなどの生成AIは手軽に業務へ取り込める一方で、従来のセキュリティ設計では想定されていない使われ方が増えており、既存のSASE環境だけでは十分に対応しきれないケースが増えています。AI活用は今後さらに拡大することが見込まれる中で、情報システム部門には「どこまで許容し、どのように統制すべきか」という判断が求められています。
ChatGPTなどへの入力内容が把握できず、機密情報の流出有無が分からない課題
生成AIの利用において特に問題となるのが、従業員がどのような情報を入力しているか把握できない点です。業務効率化のために活用が進む一方で、機密情報や個人情報が意図せず入力されている可能性を否定できず、情報漏えいリスクが“見えないまま”存在している状態にあります。既存のSASEでは通信の可視化や制御が限定的で、「許可するか、遮断するか」という二択にとどまり、現実的な運用との乖離が生じています。その結果、情シスとしてリスクをどこまで許容し、どのように統制すべきか判断できないまま、運用が続いている企業も少なくありません。
既存SASEを活かしたまま、生成AI利用の実態を可視化・制御する現実的な進め方を解説
本セミナーでは、こうした課題を踏まえ、既存のSASE環境を大きく変更することなく、生成AI利用の実態を可視化・制御するアプローチについて解説します。Check Point Browser Securityを活用することで、ブラウザを起点にAI利用の実態を把握し、リスクに応じた柔軟なポリシー制御を行う方法をご紹介します。従来の「許可/拒否」の二択ではなく、AI活用を止めることなくセキュリティを担保するための考え方を整理し、「まず何を把握すべきか」「どこまで制御すべきか」といった、情シスが判断するための軸を持ち帰っていただける内容です。
このような方におすすめ
・生成AIの業務利用が広がる中で、情シスとして統制のあり方に不安を感じている方 ・ChatGPTなどへの入力内容を把握できず、情報漏えいリスクに課題を感じている方 ・既存SASEではAI利用の可視化・制御が不十分だと感じている方 ・AI活用を止めずに、現実的な統制方法を検討したい方 ・SASEを更改せずに、追加施策でAI対応を実現したいと考えている方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 見えない生成AI利用リスク、情シスはどう統制すべきか~既存SASEでは捉えきれないAI利用の実態を可視化・制御する現実的アプローチ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
今起きているサービス遅延の原因箇所まで、そのままドリルダウンできますか? ~全トランザクショ...
4.0 ワタップ・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
サービス遅延の原因把握が難しくなる背景
クラウド活用やマイクロサービス化が進んだ現在のITサービスでは、1つの画面遅延やレスポンス低下の背後に、複数のアプリケーション処理やAPI呼び出しが関係していることも少なくありません。そのため、従来のインフラ中心の監視だけでは、利用者が体感している“サービス遅延”の原因をサービス視点で捉えにくくなっています。さらに、障害時には運用、開発、アプリ担当の間で切り分けが発生しやすく、どの処理が原因なのかをすぐに絞り込めないまま、対応が長引いてしまうケースが増えています。
事後分析型APMでは対応が後手に回る
APMを導入していても、大量のデータを蓄積し、障害発生後に分析する運用が中心になっていると、今まさに起きているサービス遅延の原因をその場で突き止めにくく、結果としてMTTRが長引きやすくなります。加えて、分析には専門知識が求められるため、原因特定を担える人が限られ、運用の属人化を招きやすいことも課題です。さらに、収集・保存・分析するデータ量が増えるほど、監視にかかるコストも膨らみやすく、既存APMの運用そのものが見直し対象になっています。
実行中の処理状況とAI分析で原因を可視化
本セミナーでは、WhaTap Application Monitoringをもとに、事後分析に頼らず、実行中の処理状況を捉えながら、サービス遅延の原因をすばやく把握するための考え方と実践方法を解説します。WhaTapは、必要なエージェントのみの導入でシステム負荷を最小限に抑えながら、実行中の処理状況の可視化、全トランザクションの常時自動記録、AIを活用した分析支援により、原因箇所の追跡を支援します。簡単なドリルダウンで問題箇所を追いやすく、経験豊富な担当者だけに依存しない運用を実現しながら、障害対応の迅速化、MTTR短縮、属人化の抑制、監視コストの適正化をどのように進められるのか、デモを交えて具体的にご紹介します。
【他のAPMツールでの課題】 ・重いシステム負荷:統合エージェント導入による本番環境への影響懸念 ・操作の難易度:直感的なボトルネックのドリルダウンが難しく、長いラーニングカーブが必要 ・属人化:高度な専門スキルや経験を持つシニアエンジニアに分析が依存してしまう ・コストの壁:データ量増加やオプション化、アカウント数による費用負担の増大
【WhaTap APMなら】 ・圧倒的な軽さ:必要なエージェントのみの導入でシステム負荷を最小限に抑制 ・直感的な操作性:簡単なドリルダウンで問題解決までのMTTRを短縮 ・誰でも使いやすいUI:ラーニングカーブを抑え、チーム全体での運用を支援 ・AI分析支援:経験豊富な担当者だけに依存しない原因調査を支援
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 今起きているサービス遅延の原因箇所まで、そのままドリルダウンできますか?~全トランザクションを常時自動記録し、AI分析で実行中のボトルネックを可視化~
10:45~11:00 質疑応答
主催
ワタップ・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。