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(動画・資料)
【再放送】(役職者向け)年間数百件に及ぶ委託先のセキュリティ評価、膨大なチェックシート管理の...
4.0 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年10月16日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
取引先経由の情報漏えいリスクが増加する2025年の現状
近年、サプライチェーンを狙ったサイバー攻撃は深刻化しており、ある調査では、従業員1,000名以上の企業の約6割が「取引先起因の情報漏えい、またはその可能性」があったと回答するなど、堅牢な自社対策だけでは安全を担保できない時代に突入し、セキュリティの脆弱な取引先や委託先が標的となるケースが増加しています。こうした背景から、金融庁や経済産業省のガイドラインでもサードパーティを含めたリスク評価の重要性が強調され、取引先のセキュリティ対策強化は企業にとって喫緊の課題であり、経営上の優先事項となっています。
年間数百件に及ぶ委託先評価が属人化・工数過多を招く
多くの企業では、委託先評価をチェックシートで実施していますが、その作成・更新・回収・確認には膨大な手間と時間がかかります。年間数百件以上の調査を限られた人員で対応するケースも珍しくなく、結果として評価作業が属人化し、判断基準のばらつきや回答の妥当性確認の難しさから品質低下を招いています。本業リソースを圧迫し、対応遅延やリスク見落としに直結する状況は多くの組織で共通の課題となっており、従来の手法では持続性・拡張性に限界が生じています。
第三者評価を活用しチェックシート運用を効率化する新手法
本セミナーでは、アシュアードが提供する「企業評価サービス」を活用し、従来のチェックシート運用の負担を軽減する新しい方法を紹介します。有資格のセキュリティ専門家がISOやNISTなどの国際標準に準拠した基準で評価を代行し、網羅性と客観性を担保します。さらに評価結果はプラットフォームで一元管理され、虚偽回答防止や最新リスクへの迅速な対応が可能となります。これにより、委託先評価にかかる工数を大幅に削減すると同時に、サプライチェーン全体のセキュリティ品質を高めることができます。効率化と信頼性強化を両立した実践的アプローチを具体的な事例を交えてご紹介します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 (役職者向け)年間数百件に及ぶ委託先のセキュリティ評価、膨大なチェックシート管理の負担をなくす新しい方法とは
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社アシュアード(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
既存のSASEの課題 ~既存VPN共存や共用アカウントの継続利用など、中堅・中小企業の実態に...
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは11月18日に開催したセミナーと一部同じ内容を含みます。
クラウド移行とゼロトラスト化が進む中、SASE導入が中堅・中小企業にも波及
近年、クラウド活用とリモートワークの拡大により、ゼロトラストを基盤としたSASE(Secure Access Service Edge)への関心が高まっています。これまで大企業を中心に導入が進んできましたが、最近では中堅・中小企業においても、セキュリティ強化と運用効率化の両立を求める動きが加速しています。一方で、限られた人員やコスト制約の中で、複雑な構成や高価格なSASEをそのまま導入することは現実的ではありません。今まさに、中堅・中小企業に適した“等身大のSASE”が求められています。
高機能・高価格なSASEが現場運用と乖離
既存のSASEソリューションは高機能である一方、ライセンス費用や構成の複雑さが導入の障壁となっています。特に中堅・中小企業では、既存のVPNを当面は併用せざるを得ない環境や、現場業務で共用アカウントの利用が避けられないケースなどが多く見られます。また、拠点間やシステム間通信など、現実的な運用要件に対応しきれないSASEも少なくありません。結果として「理想的なセキュリティ構想」と「現場で実現可能な仕組み」との間に大きなギャップが生まれています。
既存VPN共存や共用アカウントの継続利用など、中堅・中小企業の実態に合わせたSASEの提案
本セミナーでは、既存のVPN網や共用アカウント運用を維持しながら、段階的にゼロトラスト化を進める現実的なSASEアプローチを解説します。また、中堅・中小企業に必要な機能に絞り込み、コストを抑えつつセキュリティ水準を高める「KAMOME SASE」を紹介。さらに、拠点間・システム間通信への対応など柔軟な構成例を提示します。理想論ではなく、現場が“今日から取り組めるSASE運用”を具体的に示す内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 既存のSASEの課題 ~既存VPN共存や共用アカウントの継続利用など、中堅・中小企業の実態に合わせたSASEの提案~
15:45~16:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
材料解析クラウドサービス「WAVEBASE」を用いた樹脂のマルチモーダル解析事例のご紹介
トヨタ自動車株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「a1growth.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
昨今、材料開発効率化のためのデータ活用、いわゆるマテリアルズインフォマティクス(以下MI)が進んでいます。一方で実際の材料開発現場では、活用できるデータが少ない、データの解釈に時間がかかる、データ解析のノウハウがない等の理由から、データ活用が困難である実情があります。
本ウェビナーでは、材料開発でのデータ活用のポイントやMI解析事例についてご説明します。事例では樹脂材料を対象に、弊社材料解析クラウドサービスWAVEBASEを用い複数の分析データを組み合わせたMI解析(マルチモーダル解析)についてご紹介いたします。業界・部門を問わず、計測データをフルに活用し、開発効率化を進めたい製造業の方にお勧めのウェビナーです。
◆ウェビナーのポイント◆
・材料開発でのデータ活用のポイント ・樹脂のマルチモーダル解析事例紹介 ・WAVEBASEのご紹介
◆こんな方にお勧め◆
・データ活用推進者、データサイエンティスト(特にMI担当)の方 ・製造業における素材開発・製品開発の担当者の方 ・化学分析技術者の方 ・データ活用により開発効率化を実現したいマネージャーの方 ※本ウェビナーでは樹脂のMI解析事例を紹介しますが、材料開発における計測データを活用されたい全ての方に役立つウェビナーです。
<登壇者紹介>

トヨタ自動車株式会社 新事業企画部 事業開発室 WAVEBASEグループ 中村 優太
東北大学大学院理学研究科化学専攻修士課程修了後、2014年大手電気機器メーカーに入社。有機発光材料の研究開発、化学分析業務に従事。2021年より材料開発におけるデータ活用(MI/マテリアルズインフォマティクス)推進担当。インク・樹脂・フィルム等幅広い材料のMIを現場実践。2024年トヨタ自動車に入社、WAVEBASEプロジェクトに参画。WAVEBASEのセールス・マーケティング等、事業推進を担当。
<参加費>
無料 ※視聴申し込み頂いた方へ抽選で配信方法/視聴リンク等をメールでご案内いたします。
<申し込み方法>
本ページ内の「このセミナーに申し込む」ボタン、よりお申し込み下さい。
<その他のご案内>
本セミナーの実施有無/開催内容は変更になる可能性がございます。変更がある場合は申し込み頂いた方にセミナー開催までにご案内致します。 本セミナーの様子を撮影した写真や動画は、様々なPRの目的でホームページ等に掲載することがありますので、予めご了承ください。 同業者のご参加はご遠慮頂いております。
<個人情報について>
トヨタ自動車株式会社(以下、弊社といいます。)では、セミナーお申し込みフォームよりお預かりした個人情報を、弊社の定める個人情報に関する基本方針に従い、適切かつ安全に管理・運用することに努めます。 この先セミナー申し込みの手続きを続行することで下記に同意したものとします。
【個人情報の収集・利用について】 お預かりしました個人情報は、本セミナーご参加の確認、及び次回以降に開催するセミナーのご案内、WAVEBASEの製品・サービスのご紹介に利用させていただきます。 上記については、弊社または弊社より業務を委託している株式会社アルファドライブよりご連絡させていただく場合がございます。 この場合においても、弊社は業務委託先に対し、弊社が提供した個人情報の適正な取り扱いを求めるとともに適切な管理をいたします。
【第三者への提供について】 弊社は、上記の定めに従ってお預かりした個人情報を、個人情報保護法その他関連法令により認められる場合を除き、ご本人様の同意を得ずに第三者に提供することはございません。
主催・共催
トヨタ自動車株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社アルファドライブ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
メール連絡が読まれない時代、顧客との“つながり”をどう取り戻すか ~請求・契約更新・営業メー...
3.7 株式会社メディア4u
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
企業からのメッセージが顧客に届きにくい時代──メール依存の限界
顧客への連絡手段が多様化する中、メールは依然として主要チャネルでありながら、迷惑メール化・未開封・情報過多によって届かないリスクが高まっています。営業案内・セミナー招待・契約更新・支払い案内など、顧客との関係維持に欠かせない多様な連絡が、開封されずに埋もれているのが現状です。
届かない連絡は、機会損失と信頼低下のはじまり
「営業案内のメールが未開封のまま」「契約更新や請求通知が迷惑メールに埋もれた」—— こうした小さな届かなさが、営業機会の損失・顧客満足度の低下・再対応コストの増加を生んでいます。単なる通知漏れではなく、企業と顧客の関係性そのものを損なう課題に変わりつつあります。
99.9%の到達率で、“読まれる連絡”を取り戻す──SMSで変わる顧客接点
本セミナーでは、99.9%の到達率を実現する「メディアSMS」の活用事例と基本機能を紹介します。大手金融機関や官公庁をはじめとする 約6,900社への導入実績 を有し、国内法人向けSMS市場で 4年連続配信数シェアNo.1 という高い信頼性を誇ります。URL付き通知やクリック数の可視化、業務に応じたテンプレート機能など、通知精度と効率を両立する機能も充実。 当日は、各業界の具体的な活用事例を解説するとともに、送信管理画面を使ったデモンストレーションで、SMS配信の流れと操作性を確認いただきます。メールだけでは届かない時代、SMSの特性と国内最適化された配信基盤を活かし、“確実に伝わる連絡体制”の構築を支援します。
こんな方におすすめ
請求・契約更新・督促・予約などの通知未達や再案内対応に課題を感じている方
営業・マーケティングメールの開封率・返信率を改善したい方
顧客とのコミュニケーション体制を見直したい業務/CS担当者
SMSを認証基盤として活用し、本人認証・多要素認証(MFA)を含めてシステム全体の信頼性を高めたい情報システムの方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 メール連絡が読まれない時代、顧客との“つながり”をどう取り戻すか ~請求・契約更新・営業メールまで、多業界で広がるSMS活用最前線~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社メディア4u(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【開催中止】【工場データの全社標準化に向けて】様々な設備・センサーなど“現場データ”を一元管...
株式会社宇部情報システム
当セミナーは、誠に勝手ながら諸事情により開催を中止させていただくこととなりました。
<ご参加予定の皆様> ご迷惑をおかけいたしますことを心よりお詫び申し上げます。 今回の中止につきまして別途メールでご連絡をさせていただいております。
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
不確実性の時代のデータ活用の重要性
急激な市場変化や供給網の不安定化など、不確実性の高い時代において、製造業における迅速な意思決定と業務効率の向上がこれまで以上に求められています。これを支えるのが、リアルタイムな現場データの可視化と活用です。
特に、工場で日々蓄積される稼働状況、品質、不良率といった現場データを活用することは、現場の効率化や品質向上、生産プロセスの最適化を推進するだけでなく、地政学的リスク、原材料価格の高騰、グローバルサプライチェーンの混乱、エネルギー消費の削減など複雑化する経営課題への対応を支える基盤として、極めて重要です。
現場データの全社活用に向けた課題
しかし実際に、製造現場のデータを全社レベルで統合・活用できる形にするのは容易ではありません。
PLCやSCADA、MESなど、拠点ごとに異なるシステムや設備が稼働しており、データの形式や粒度もバラバラ。同じ種類のデータであっても、収集タイミングやタグの命名規則が異なることから、データの統合や比較が困難になります。
たとえば、ある工場では「Pressure_A」と定義されているタグが、別の工場では「圧力①」や「PRS_Main」といった異なる名称で管理されているケースも珍しくありません。このように、同じ意味を持つデータが異なる名前で存在しているため、拠点間でのデータマッピングや横断的な分析に多くの手間がかかり、結果として経営指標との接続が進まないケースが少なくありません。
PI Systemで実現する、リアルタイムデータ活用と拠点横断可視化の仕組み
本セミナーでは、リアルタイムデータ活用を支えるデータ基盤プラットフォーム「PI System」の具体的な活用方法をご紹介します。
「PI System」は、産業用機器やセンサーからの時系列データを中核に、他システムの運用情報などを含めた現場データをリアルタイムに収集・構造化し、可視化・分析を可能にする産業用データプラットフォームです。石油、化学、電力、製造業など幅広い業界で活用されており、DXを支援する基盤として、業務効率の改善や予兆保全、品質向上などに貢献しています。
今回はこの「PI System」の機能の中でも、特に現場データを構造化・文脈化できる「PI Asset Framework」や、そのデータをクラウド上で統合するSaaSプラットフォーム「AVEVA Connect」による拠点間データ連携・アプリ連携など、将来を見据えた最新動向について紹介します。また、データ利活用の実践事例として、宇部情報システムが提供する異常予兆検知システム構築サービス「SAILESS(災レス)」についても取り上げます。
こんな方におすすめ
・複数拠点の運用データを統合・可視化したい方 ・現場データを活用した全社的な最適化を検討している方 ・DX推進や設備データの利活用を担当する企画・情報システム部門の方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【工場データの全社標準化に向けて】様々な設備・センサーなど“現場データ”を一元管理する方法
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社宇部情報システム(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【基幹システム刷新・構築中の企業様、必見】スクラッチシステム・ERPの限界とその解決方法とは
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
・基幹システム刷新を検討中もしくは、構築中のプロジェクト責任者、担当者の方 ・社内のDXを推進するお立場にある方、部門長の方 ・世の中にあるAIツールを社内でどう活用していいか分からない方
セミナー概要
「ERP導入は、経営層からは喜ばれるが、現場からは不満が出ている・・・」 「標準化されたERPではカバー仕切れない領域がある・・・」 「AIで具体的に社内の業務がどう変わるの?」
基幹システムの刷新をすることで、業務標準化、データの見える化は実現できる一方で、利用者の多い現場部門のDXを抜本的に見直すまでは至っていない企業様が多くいらっしゃいます。
本セミナーでは、AI時代の基幹システム刷新のベストプラクティスを紹介し、そうした企業様の課題にお応えします。
当日は、基幹システムが本来得意としている領域と、苦手としている領域を整理した上で、苦手としている領域をどう「フロントERP」で解決できるのか、実際のデモンストレーションも交えて解説します。
<主な内容>
・「2025年の崖」を提唱したDXレポートの振り返り ・基幹システム刷新時に押さえるべきポイント ・スクラッチシステム・ERPの限界 ・フロントERPとは ・ERP×フロントERP導入事例紹介
登壇者

株式会社LayerX バクラク事業部 エンタープライズ部 十時 信悟
大手ERPベンダーの法人営業として16年間勤務。お客様のスクラッチシステムの標準化や、大規模ERPからのダウンサイジングのプロジェクトに携わる。AIを活用した現場の業務効率化や経営判断に資する管理会計に貢献したいと考え、2024年LayerXに参画。主にエンタープライズ企業を対象にしたバクラクのセールスやマーケティングに携わる。
開催概要
開催日:2025/12/10(水) 11:00-12:00 場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「リード育成できてない」「休眠顧客が放置されている」という課題をどう解決するか? ~IT特化...
3.9 株式会社アイティベル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年10月14日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
多くの企業がリード育成、休眠顧客掘り起こしに悩みを抱えている
展示会やウェビナー、資料ダウンロードなどで獲得したリードは貴重な資産です。しかし、多くの企業では「一次フォローしただけでそのままになっている」 「CRMに情報登録した後はセールス部門に任せきり」 「MAツールでメール配信はしているが次のアクションに繋げられていない」など、リード獲得後の継続的なフォローができていません。 一度途切れてしまった顧客接点を取り戻すのは容易なことではなく、悩みを抱えるマーケティング担当者は少なくありません。
わかっていても実行できないのは「リソース不足」の壁
リード育成の重要性を理解していても、なぜ実行に移せないのでしょうか。 その最大の要因は、マーケティング担当者の「リソース不足」にあります。日々の新規リード獲得業務やイベント対応に追われ、中長期的な施策であるリードナーチャリングは後回しになりがちです。 特にIT分野では、顧客の課題を深く理解した専門的なコンテンツ作成が不可欠ですが、「社内に適切なライティングスキルを持つ人材がいない」 「技術部門の協力を得るのが難しい」といった壁が存在します。
IT特化のプロ集団が作る専門コンテンツで商談化率アップを狙う
「リソース不足」という課題を抱えたまま、成果のみを追い求めることは困難です。 本セミナーでは、IT業界に特化したマーケティングのプロ集団が、いかにしてリードの関心度を高めたコンテンツで成果を最大化するか、商談化率アップを見据えた戦略的なリードナーチャリングの手法とコンテンツ制作についてご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 「リード育成できてない」「休眠顧客が放置されている」という課題をどう解決するか? ~IT特化のプロ集団が作る専門コンテンツで商談化率アップを狙う~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アイティベル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
MA/SFAを導入しても成果が出ないのはなぜか? 〜「興味度別にリーチするMA」×「早い・安...
3.7 株式会社アイアットOEC
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
少リソースでも成果を求められる営業・マーケ現場の現実
展示会、セミナー、Web施策など、複数の顧客接点への対応に、日々追われていませんか? 情報収集のオンライン化が進む今、 「誰が・何に関心があるか」 は、データから把握できます。 重要なのは、 少人数リソースでも確度の高い顧客へ効率的にアプローチするための仕組み 作りです。
高額なMAやSFAを導入しても、“誰に動くべきか分からない”営業現場
多くの企業がMA(Marketing Automation)やSFA(Sales Force Automation)を導入していますが、リード情報が増えても「商談化につながるHOT客」が見えないという課題が残ります。 高機能ツールほど設定や運用が複雑化し、営業が “今すぐ動くべき顧客” を判断できず、結果的にツールが形骸化してしまうケースも。費用をかけても成果に直結しないこの状況が、営業現場の生産性を下げています。
「興味度をスコア化するMA」×「300円ノーコード商談管理」で商談8倍
本セミナーでは、 SHANON MARKETING PLATFORM(MA) と @pocket を組み合わせ、限られた営業リソースでも商談を継続的に生み出す “営業×マーケ連携モデル” を紹介します。 SHANON MA は、 Web閲覧・資料ダウンロード・セミナー参加履歴などの行動データを自動収集 し、 リードの興味度をスコア化 してHOT客を抽出します。さらに、シナリオ機能とメール配信機能により、 リードの行動やフェーズに応じてフォローメールやコンテンツを自動で送信。 営業が動く前段階で顧客の温度を高め、 “いま確度の高い見込み客”を可視化 してくれます。抽出されたデータは 300円から始められるノーコード@pocket で手間なく作成できる商談管理アプリに自動連携され、 営業現場はスコア順に優先顧客へアプローチ可能。 進捗やフォロー状況をチーム全体でリアルタイム共有できます。高額なSFA(Sales Force Automation)を使わずとも、シンプルな一元管理で、商談の抜け漏れを防ぎ、確度の高いリードから商談化を促進します。実際にこの組み合わせで、商談数を8倍に伸ばした実績も報告されています。
こんな方におすすめ
高額なMA/SFAを導入したが、営業行動や商談創出に結びついていない企業
限られた営業・マーケティング人員で効率的に成果を上げたい企業
低コストで顧客管理や商談プロセスを改善したい企業
ノーコードで営業支援ツールを内製・運用したい企業
中堅・中小企業で、ツール運用の負担を減らしながら商談を増やしたい企業
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 MA/SFAを導入しても成果が出ないのはなぜか? 〜「興味度別にリーチするMA」×「早い・安い・簡単ノーコード商談管理」で効率的に商談8倍へ〜
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
株式会社シャノン(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
最新のランサムウェア動向と企業が取るべき実践的対策【OCEANBRIDGE DAY】 ~ED...
3.8 株式会社オーシャンブリッジ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ランサムウェアの巧妙化とEDR依存防御の限界が顕在化
近年のランサムウェアは、従来の単純な暗号化型から進化し、標的型攻撃・情報窃取・認証情報の奪取・内部拡散を組み合わせた多層的な脅威へと変貌しています。EDR(Endpoint Detection and Response)は依然として重要な防御手段ですが、侵入後の権限濫用や横展開の防止まではカバーしきれません。特に、リモートアクセスやクラウド連携が常態化する現在、境界型防御に依存した設計では限界が顕在化しています。 攻撃の初期段階で不審な認証操作やアクセス挙動を検知・遮断できる仕組みが、今、企業に求められています。
認証・アクセス・監査が分断され、実効性ある多層防御が機能していない
多くの企業では、VPNやオンプレミスの環境を前提に構築されたセキュリティ体制を維持していますが、クラウド活用の拡大により、防御層の統合が進まず運用の複雑化が進んでいます。EDRが攻撃検知を担う一方で、認証・アクセス管理・監査ログは別システムで動作しており、相互の関連が見えないまま対処が遅れるケースも少なくありません。 「誰が」「どこから」「何に」アクセスしているのかを横断的に把握できなければ、実効性のある多層防御は機能しません。分断された運用こそが、攻撃の拡散を許す最大のリスクとなっています。
認証・アクセス・監査を統合した防御設計で、EDRを補完する真の多層防御へ
本セミナーでは、ISL Online、UserLock、Token2 、FileAuditなどのオーシャンブリッジ製品を活用し、既存のEDRを補完する「統合型防御アーキテクチャ」の実装手法を解説します。 具体的には、ユーザー認証からアクセス管理、ファイル操作の監査までを一気通貫で可視化し、異常行動を即座に検知する仕組みを紹介します。ゼロトラストを前提とした防御設計を、現場運用者が無理なく導入できるよう設計することで、EDRの検知精度を高め、被害拡大を未然に防ぐ「実践的な多層防御」を実現します。 また、Ansible Playbook の品質や設定を自動的に検証し、依存関係の可視化を可能にする SBOM(Software Bill of Materials)生成に対応した Steampunk Spotter についても紹介します。これにより、認証・アクセス管理といった運用レイヤーだけでなく、インフラ自動化そのものの安全性を確保し、構成の脆弱性や誤設定を事前に検出できるなど、より強固で抜け穴のないセキュリティ体制の構築を支援します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~16:45 最新のランサムウェア動向と企業が取るべき実践的対策~EDRだけでは防げない、認証・アクセス・監査を連携した防御設計とは?~
16:45~17:00 質疑応答
主催
株式会社オーシャンブリッジ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。