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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
可視化しづらい社内会議や社外との通話、コンプライアンス遵守をどう実現するか ~オンラインミー...
3.5 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナーはライブにて開催いたします。
録画配信を予定しておりましたが、ライブにてセミナーを開催することになりました。
社内会議や社外との通話の課題
社外との電話での会話やコールセンターでの業務、オンラインでのミーティングや商談など、様々な方法で日々、社内外でのコミュニケーションを取る機会が存在しています。 しかし、そうしたコミュニケーションの中で、不適切な会話やコンプライアンス違反が発生する可能性や、証跡が残らないことでの行き違いやトラブルなどが発生することがあります。 こうした事象が発生した際に、何も対策が取れていないと対応が後手に回り、重大な悪影響を及ぼすことも考えられます。
録音を残す必要性
対策には様々なものが考えられ、その一つに社員教育や働く環境の整備が挙げられます。 コンプライアンス教育や風通しの良い職場環境を構築し、意見を言いやすくするなどが具体的なものとして挙げられます。 しかし、そういった対策をとってもリスクを最小化することは難しく、何らかの方法で抑止や可視化を行う必要性があります。 そうした観点から、録音を残すといった対応が有効であると考えられます。 ただ、全てのやり取りの録音を行うようルールを定めても、守ってもらえない・忘れてしまうといった事により徹底されないケースが散見されます。
オンラインミーティングやTeams電話の録音・保存・管理の自動化
本ウェビナーでは、オンラインミーティングやTeams電話の録音を自動で行うだけではなく、所定のストレージへの保存までを自動化するソリューション「nokos」をご紹介いたします。 nokosの特長として、金融機関向けガイドライン「FISC安全対策基準」へ対応したストレージを採用していることで、堅牢なセキュリティを実現している点や、ブラウザで録した内容を容易に確認できる点が挙げられます。 また、録音データのテキスト形式での保存にも対応することができるため、録音を確認する時間を短縮することも可能です。 オンラインミーティングや通話を行うユーザーは、これまでの使用感と変わらず運用を行うことができ、業務フローの変更なども特に必要とせず導入ができます。 社内でのコミュニケーションや、社外とのやり取りにおけるリスクを最小化し、コンプライアンス遵守を徹底したいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 可視化しづらい社内会議や社外との通話、コンプライアンス遵守をどう実現するか ~オンラインミーティングやTeams電話の録音・保存・管理を自動化するクラウドツール~
15:45~16:00 質疑応答
※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
共催
ベリントシステムジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
生成AIの精度を向上させる注目技術、「RAG」入門
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
RAGとは?なぜRAGが必要なのか?
生成AIをビジネスで活用する上では、ハルシネーション(生成AIが誤った情報や虚偽の内容を含む回答を出力する現象)が問題になります。また、最新の情報が学習されていないという問題もあります。 RAGはこの課題を解決するために、必要な情報を外部から即時に取得して統合することで、常に最新かつ正確な情報を基にした回答を生成する仕組みであり、最近大きな注目を集めています。
ChatGPTでPDFを読み込ませる方法や、ファインチューニングなどとはどう違うのか?
RAGと従来の技術にはどのような違いがあるのでしょうか。 例えばChatGPTでも、最近は指定したPDFやURLを読み込ませ、それに基づく回答を出力することができます。 また、既存の大規模言語モデルに対して、特定のタスクに合わせて追加学習する「ファインチューニング」と呼ばれる方法もあります。 これらと比べて、RAGはどこが異なるのでしょうか? どのようなメリット、デメリットがあるのでしょうか?
どのような利用シーンで有効なのか?
また、RAGどのような生成AIの利用シーンで特に効果を発揮するのでしょうか? 逆にどのような生成AIの利用であれば、RAGは不要なのでしょうか?
RAGについてわかりやすく解説
今回の対談では、AIスタートアップであるSparticle株式会社の金田氏、堀江氏をゲストにお迎えし、RAGの基本的な概念から、具体的な実装方法、そしてそのメリットまでを分かりやすく解説します。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング(マジセミ)
19:05~19:30 生成AIの精度を向上させる注目技術、「RAG」入門
Sparticle株式会社
19:30~20:30 RAGの可能性について議論する
Sparticle株式会社 金田氏、堀江氏 マジセミ株式会社 寺田
金田達也のプロフィール
⾦⽥ 達也 Tatsuya Kaneda / 創業者・代表取締役CEO
清華⼤学卒業後、Microsoftにソフトウェアエンジニアとして⼊社、Exchange、 Windows Mobileなどの製品開発を担当。
2010年に創業チームの⼀員としてXiaomiに⼊社、MiChat、XiaomiApp Store( Xiaomiのインターネット収⼊の主な源泉)、Xiaomi Pay( Xiaomiの⾦融部⾨の基盤) 等のアプリケーション、XiaomiMobile(中国最⼤のバーチャルオペレーター)の事業を創造・運営。
その後、複数回の起業を経て2019年にSparticle株式会社を創業 。
堀江康太郎のプロフィール
堀江 康太郎 Kotaro Horie / COO
⼀橋⼤学経済学部卒業後、新卒でDeloitteに⼊社、Monitor Deloitteの東京および上海オフィスにて企業の成⻑戦略策定業務に従事。
その後REAPRAグループにて⽇本と東南アジアにおけるベンチャー投資と⾃社事業開発を推進。
2020年に上海にて起業、主に⽇本企業の中国事業を戦略策定から、DX推進、マーケティング最適化まで幅広く⽀援。
2023年よりSparticleに参画。
寺田雄一のプロフィール
寺田 雄一 Yuichi Terada / マジセミ株式会社 代表取締役社長
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。
野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。
その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
育児・介護休業法2025年改正のポイント
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
育児・介護休業法とは?
育児・介護休業法は、労働者が育児や介護に専念するための休業を取得できるようにする法律です。 この法律は、働く親や介護者が家庭と仕事のバランスを保ちながら働ける環境を整えることを目的としています。具体的には、育児休業や介護休業の取得権、短時間勤務制度、所定外労働の免除など、育児や介護を支援するための各種制度が設けられています。
企業にとっての重要性
育児・介護休業法は、企業にとって非常に重要です。 まず、従業員の定着率が向上し、離職率の低下につながります。育児や介護の負担が軽減されることで、従業員は長期的に働く意欲を持ち続けることができます。 また、多様な人材を確保するためには、育児や介護の支援が不可欠です。 さらに、従業員の満足度やモチベーションが向上し、生産性が向上することで、企業全体のパフォーマンスが向上します。
育児・介護休業法2025年改正のポイント
本セミナーでは、育児・介護休業法の2025年改正のポイントについてわかりやすく解説します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング
14:05~14:45 育児・介護休業法2025年改正のポイント
14:45~15:00 質疑応答
登壇者
マジセミ株式会社
デジタル寺田
マジセミ代表 寺田のクローンを目指す、AIデジタルヒューマン。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
Peatix Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】レガシーシステムを活かしつつ、業務効率化とDX推進を段階的に実現する方法とは? ~...
3.7 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年6月5日(水)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
レガシーシステムの課題と段階的なモダナイゼーションの必要性
IBM i(旧AS/400)は、信頼性や運用の容易さから、今なお多くの企業に利用され続けています。しかし一方で、保守要員の高齢化やスキル継承の困難さ、レガシーシステム老朽化による業務効率の低下など、さまざまな課題を抱えているのも事実です。
レガシーシステム刷新の障壁
レガシーシステムを刷新するには、コストと時間がかかるため、多くの企業では踏み切れずにいます。また、システム全体を一新することは、IBM iの優位性を損なう可能性があります。理想的なのは、システムの強みを活かしつつ、必要な部分だけを段階的に刷新していくことですが、そのための適切な方法論と技術選定が課題となっています。
楽々Framework3による高生産かつ高品質なシステム再構築
当社が提供する「楽々Framework3」は、基幹システム刷新に最適なローコード開発基盤です。業務に必要な部品がほぼ全て用意されており、業務ロジックに合わせた柔軟な拡張が可能です。また、基本的にコーディング不要で、属人化リスクを軽減しつつ、開発スピードと品質を担保できます。 本セミナーでは、レガシーシステムの課題を解決する「楽々Framework3」の特長と活用方法を詳しく解説します。IBM iの強みを生かした、段階的なモダナイゼーションへの第一歩を踏み出す方法に興味をお持ちの方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 レガシーシステムを活かしつつ、業務効率化とDX推進を段階的に実現する方法とは?~IBMiを標準部品で属人化を排除、最小コストで最短期間にモダナイゼーションを実現~
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
危機迫るWindows 10サポート終了 ユーザー企業必見のWindows 11移行後の運用...
3.9 クオリティソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
カウントダウンが始まった「Windows 10」サポート終了、「Windows 11」への移行準備は万全ですか?
Microsoftが発表したクライアントOS「Windows 10」のサポート終了。その期限である2025年10月14日に同社はWindows 10の更新プログラムの提供を停止するため、新たな脆弱性が発見された場合でもセキュリティ面の欠陥を修正できなくなり、その脆弱性を利用した攻撃のリスクが高まります。多くの企業・組織のIT部門の皆さんが「Windows 11」への移行を含めて代替策を用意したり、移行を保留にして「拡張セキュリティ更新(ESU)」を利用し、一定期間はWindows 10の利用を継続するなどの準備を進めていることでしょう。
これまで経験してきたように、Windowsの移行作業は企業のITインフラやセキュリティ体制、日々の業務フローに大きな影響を与える可能性があります。そのため、トラブルなく移行を完了させるためには計画的かつ慎重に進めなければなりません。また、OS移行期間のWindows 10とWindows 11が混在する状態でも適切に運用管理できる対策の検討も必要です。
Windows 10との大きな変更点も、求められる「Windowsアップデート運用管理」の変革
また、情シス部門の定型的な業務の1つである「Windowsアップデート」においては、Windows 10の時の運用とは異なる対応が求められることにも注意しなければなりません。
継続的なイノベーションを提供するため、Windows 11では新機能と拡張機能が定期的に導入されています。それらの機能更新プログラム「FU(Feature Update)」が提供されるタイミングや各端末で新機能を取得するタイミングが、Windows 10とは大きく異なる点に注意する必要があります。
さらに新機能の多くが毎月のセキュリティ更新プログラムリリースの一部として後にリリースされますが、それらの一部が組織に破壊的影響を与える可能性があります。Windows 11移行後は、基幹システムや利用アプリケーションの動作やネットワーク負荷などへの考慮が求められるなど、Windowsアップデート運用管理が難しくなることが予想されます。煩雑になりがちな作業が増えるため、適切な管理ツールを用いた更新管理が必須になるでしょう。
アップデート管理のベストプラクティスを解説
期限が迫っているWindows 11移行プロジェクトをトラブルなく実現し、移行後も適切にWindowsアップデート運用管理を実践していくためにはどうすればよいでしょうか。
本セミナーは、ユーザー企業に属する情報システム部門の方を対象に開催いたします。Windows 10継続利用のリスクやOS混在環境下での管理方法、Windows 11移行後に気を付けるべきポイントなどを解説します。
また、Windowsアップデート管理の課題を解決する具体的なソリューションを含め、日々の運用管理業務をより楽にできるベストプラクティスをご紹介します。「移行を契機に日々のWindowsアップデートの運用業務を改善したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 危機迫るWindows 10サポート終了 ユーザー企業必見のWindows 11移行後の運用ポイント ~サポート終了後のリスクと管理・運用の工数削減方法をご紹介~
11:45~12:00 質疑応答
主催
クオリティソフト株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Okta Identity Summit Tokyo 2024 アイデンティティがビジネスの...
Okta Japan株式会社
本セミナーはリアルセミナーです
開催日時
2024年 9月 11日(水)13:30 - 17:45
開催場所
東京コンファレンスセンター・品川 〒108-0075 東京都港区港南 1-9-36アレア品川 5F
※時間は予告なく変更する場合がございます ※競合企業様およびフリーメールアドレスでのご登録はお断りしております。
概要
2020年以降、企業を取り巻く環境は大きく様変わりしました。
変化は予測できないレベルに達し、企業は常に柔軟な対応と継続的な成功が求められています。
一方で、利用者はよりよい体験を求めてサービスを渡りあるくようになり、ユーザー獲得と定着率向上はビジネスの最重要な要素のひとつとなりました。
このような時代でビジネスの成功を勝ち取るには何が重要なのでしょうか?
Okta Identity Summit Tokyo 2024 では、優れた体験を生み出したお客様の成功事例とともに、どのようにアイデンティティが活用されたのかご覧いただけます。
今すぐ登録してビジネス成功への筋道を一緒に考えてみましょう。
このような方におすすめ
従業員体験とお客様/会員向け体験の向上に関心がある IAM/IDaaSに関心がある クラウドファーストなセキュリティに関心がある 日本のDX成功事例に関心がある ※競合企業様およびフリーメールアドレスでのご登録はお断りしております
年に一度の日本最大イベント!
Oktaの最新情報をはじめ、 お客様の活用事例やパートナー様事例を 一挙に公開する一日
「アイデンティティがビジネスの成功を加速する」秘訣を さまざまな視点でお話しいただきます。
ブースエリア
最新のテクノロジーや パートナーソリューションをご紹介します。 ごゆっくりお楽しみください。
タイムテーブル
13:30 - 13:35 ごあいさつ
Okta Japan株式会社 代表取締役社長 渡邉 崇 [Takashi Watanabe]
13:35 - 13:50 基調講演
アイデンティティで世界は変わる。It’s possible. It’s Okta. 「覚えていますか?はじめてパスワードを使った日を」 日常の一部となったパスワードをあらゆるサービスが求めてきます。しかしそれは「あなた」になりすます絶好の機会となり、結果としてより複雑なパスワードが飛び交う世界へと迷走をはじめました。この世界、本当に変えられるのでしょうか? アイデンティティには、これまでの体験を一変させる力があります。ビジネスを成長させ、より効率を高め、常に安全な世界は夢物語ではありません。
「あなたはいつまでパスワードを使いますか?」 Oktaなら変えられます。本基調講演で、その未来をご覧ください。
Okta Japan株式会社 代表取締役社長 渡邉 崇 [Takashi Watanabe]
13:50 - 14:10 基調講演
新しい世界への入口:最新アイデンティティソリューションのご紹介 アイデンティティはどのように世界を変えられるのでしょうか? 本セッションでは、Okta のアイデンティティソリューションがどのように世界を変えられるのか最新機能やそのユースケースについてご紹介いたします。
Okta Japan株式会社 ソリューションマーケティング シニアソリューションマーケティングマネージャー 高橋 卓也 [Takuya Takahashi] 20年以上のセキュリティに関わるプリセールスエンジニア、プロジェクトマネージャー等の経験を有す。シマンテックにおいてプリセールスおよびセキュリティビジネス開発に携わり、その後ServiceNowにてセキュリティビジネスの日本立ち上げを行う。事業拡大に伴いプロダクトマーケティングへ転身。2021年よりOktaにてシニアソリューションマーケティングマネージャーとして従事。
14:10 - 14:30 [Workforce Identity Cloud] お客様セッション
全社DX推進におけるIDaaSの重要性とROI最大化に向けた活用事例のご紹介 ネオキャリアでは採用・就労・業務支援を柱に、多くの事業を国内外に向けて急速に展開したことで、システムのサイロ化による運用コストの増大や、ガバナンスの徹底に向けて抜本的な対策が急務となっていました。 本セッションでは、全社DXを実現するために、なぜIDaaSに投資をすることに至ったのか?その背景や意思決定プロセスとともに、実際の導入においてどのようにしてROIを最大化させたのか?具体的な例を交えながらご紹介します。
株式会社ネオキャリア DX推進部、情報システム部 部長 松岡克也 [Katsuya Matsuoka] 外資系コンサルティングファームにて大手製造流通業の会計・ITコンサルティングやアウトソーシング支援などに従事。その後、最大手CDN企業にてサービス部門長として、国内大手企業のクラウドサービス導入支援、セキュリティコンサルティング、SOC/CSIRT立ち上げ、CXO支援を実施。2022年より現職ネオキャリアにてDX推進部、および情報システム部の責任者としてグループ全体のデジタル、IT全般を担当。
14:30 - 15:10 ゴールドスポンサー ゼロトラストセッション
Beyond Zero Trust:ゼロトラスト実現に向けた成功への道しるべ 急速なビジネス環境の変化により、ゼロトラスト環境は検討から実装の段階に入りました。しかし、様々な解釈が存在するため、何から始めるべきか迷う方も多いかと思います。 本セッションでは、Crowdstrike、Zscaler、Oktaの3社による具体的な事例を交え、ゼロトラストセキュリティの課題と解決策を解説します。最も効果的なセキュリティ対策をどのように実現するか、そのメリットを探ります。
クラウドストライク合同会社 パートナー技術統括本部 チャネル・ソリューション・アーキテクト 菅村 優哉 [Yuya Sugamura]
ゼットスケーラー株式会社 テクノロジーパートナー営業部 シニアマネジャー 井上 智也 [Tomoya Inoue]
Okta Japan株式会社 シニアソリューションズエンジニア 岸本 卓也 [Takuya Kishimoto]
15:10 - 15:30 [Workforce Identity Cloud] お客様セッション
Okta Workforce Identity Cloudで実現するLINEヤフーグループの認証基盤統合プロジェクト LINEヤフーグループでは、115社・28,000人規模の組織において、LINEとヤフーそれぞれの認証基盤、人事システム、社内環境の迅速な統合が急務でした。 わずか8ヶ月間というタイトな統合プロジェクトの成功の鍵となったのが、Okta Workforce Identity Cloudによる、グループ全体のIdentity管理の最適化と、セキュリティと利便性の両立でした。 本セッションでは、導入時の技術的な課題と解決策そして運用効果を交えながら、いかにして認証基盤統合プロジェクトを成功に導いたのかご紹介いたします。
LINEヤフー株式会社 コーポレートIT統括本部 IT戦略本部 ITプラットフォームサービス2部 リーダー 齊藤 隆弘 [Takahiro Saito] 旧ヤフー株式会社で認証基盤の運用管理に従事。LINEヤフー株式会社合併後はグループ統合認証基盤の立ち上げと運用を担当。
15:30 - 15:50 休憩
15:50 - 16:10 [Workforce Identity Cloud] お客様セッション
Oktaを中心とした「セキュリティと利便性を両立させる」Sansanのゼロトラストセキュリティ Sansanでは「セキュリティと利便性の両立させる」というPremiseを掲げ、社員がどこからでも安心・安全に働けるゼロトラスト環境を構築しています。 その中心となるのがOktaによる認証基盤。 Oktaをフル活用することによって、全社のIDを一元的に管理し、情報へのアクセスに対する強固な認証を担保することで、管理負荷やコストを抑えながら、それでいて社員が使いやすく安全なセキュリティ環境を実現させています。 本セッションでは、セキュリティと利便性を両立させるための直近の取り組みについてお話しします。
Sansan株式会社 情報セキュリティ部 部長 竹脇 竜 [Ryu Takewaki] コーポレートシステム部 部長 三浦 俊介 [Shunsuke Miura]
16:10 - 16:30 [Customer Identity Cloud] お客様セッション
Okta で実現する爆速グローバル×マルチプロダクト戦略 LegalOn Technologiesでは、AI法務プラットフォーム『LegalOn Cloud』、AIレビューサービス『LegalForce』、グローバル版AIレビューサービス『LegalOn Global』など、複数のプロダクトのアンデンティティプラットフォームとしてOkta Customer Identity Cloudを採用しています。 本セッションでは、プロダクトにOktaを採用することによって得られたメリットと学び、そして複数のプロダクトで共通してOktaを採用することによる恩恵と今後のOktaの活用の展望についてお話します。
株式会社LegalOn Technologies 執行役員 CTO 深川 真一郎 [Shinichiro Fukagawa] 横浜国立大学経営学部卒、TIS、Cygamesを経て、2019年5月入社。LegalForceの開発、エンジニアリング責任者、全社開発組織マネジメント業務に従事したのち、2023年4月より現職。
16:30 - 16:50 [Customer Identity Cloud] お客様セッション
顧客体験を進化させるSUBARUのID戦略 SUBARUでは統合顧客IDである「SUBARU ID」を活用した顧客サービスやリード獲得・顧客情報の可視化などデジタルマーケティングの軸としてID戦略を進めています。 本セッションでは、SUBARUの強みを活かしたID戦略をご紹介すると共に、バラバラだったID管理を統一して運用に至るまでとそのメリット、統合顧客IDを軸にした今後の展望についてご紹介します。
株式会社SUBARU 国内営業本部 ビジネスイノベーション部 カスタマーエクスペリエンスグループ 主査 吉田 隆幸 [Takayuki Yoshida] 広報や宣伝部門を経たのち、2023年より現職。国内市場における自動車の購入検討~購入後までの顧客体験の変革を担当。IDによる顧客データの収集~活用に基づく顧客向けサービス設計・CRM構築、オーナー向けアプリ開発などデジタル領域を中心に体験価値の向上に取り組む。
16:50 - 17:10 ゴールドスポンサー セッション
タイトル:近日公開 概要・講演者:近日公開
17:10 - 17:40 [Customer Identity Cloud] お客様対談セッション
タイトル:近日公開 概要:近日公開
MS&ADインターリスク総研株式会社 DI推進部 開発第一グループ 上席コンサルタント 芝田 達郎 [Tatsuro Shibata] 新卒よりSOA推進等の技術標準に従事。その後同社史上最大の保険金システム刷新を非機能リーダーとして指揮。 24時間365日稼働し、大災害に耐えうるシステムを構築。次にグループ内出向し、コンサルタントとしてセキュリティ教育やEDRサービスを開発。2022年より当社にて開発チームを立ち上げ、製品開発や基盤構築、ガバナンス整備を牽引。
TC3株式会社 代表取締役 須藤 義人 [Yoshito Sudo] 天文・宇宙分野からキャリアをスタートし、日系ITスタートアップでプリンシパルエンジニアとしてプロダクト開発・シリコンバレーオフィスの立ち上げなどに携わったのち、東証マザーズ上場。その後、シリコンバレーの IT スタートアップ Appirio 社の初期メンバーとして日本支社の立ち上げ、サンフランシスコ本社でのチーフアーキテクト、Topcoder社買収後の R&D プラットフォーム責任者などを歴任。2016年に帰国後、TC3株式会社を創業しグローバル市場向けのSaaSプラットフォームなどを提供。
Okta Japan株式会社 エンタープライズ営業本部 リージョナルセールスマネージャー 渡部 和人 [kazuto Watanabe]
17:40 - 17:45 Closing Remarks
Okta Japan株式会社 代表取締役社長 渡邉 崇 [Takashi Watanabe]
※時間や内容は予告なく変更になる場合がございます
主催
Okta Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー)
クラウドストライク合同会社(プライバシー・ポリシー)
ゼットスケーラー株式会社(プライバシー・ポリシー)
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー)
Celio 株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
ネクストモード株式会社(プライバシー・ポリシー)
Netskope Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社マクニカ(プライバシー・ポリシー)
株式会社ラック(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「セキュリティルールやコンプライアンスの周知」だけではなくせない内部不正、どうすれば防止でき...
3.8 株式会社インターコム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
内部不正の発生原因
内部不正の発生原因は「動機」「機会」「正当化」の3点と言われており、内部不正対策のために、この3点へどう対処すべきかを考える必要があります。 例えば、不正を行いにくくする、不正が発生した場合にすぐに発覚する体制を構築する、などの対処が有効と考えられています。 他にも、不正を行う隙を作らないこと、故意や過失が起こった際に「知らなかった」という弁明の余地を与えないことなどが挙げられます。
周知徹底だけでは不足する抑止力
セキュリティリテラシー向上を目指して、多くの企業で教育や周知徹底を行っていると思います。 そもそも、どのような事象がセキュリティ事故にあたるかなどの基本的な知識や、不正や事故が発生した際に企業が受ける被害や個人が被る不利益を伝えることはできるものの、 抑止力としての効き目は薄く、発生時の速やかな発見にはつながりにくい点が課題です。
内部不正の発生を抑止する管理ツール
本ウェビナーでは、周知徹底だけでは防げない内部不正や情報漏洩事故の抑止力として活用するツール「MaLionCloud」をご紹介します。 下記の機能により内部不正やセキュリティ事故の未然防止や発生時の迅速な対処をサポートします。
・重要なファイルの操作制限 ・外部デバイスのアクセス禁止 ・PC作業状況の詳細を把握 ・管理者の操作記録の取得
すでに行っている、セキュリティ関連の教育や、組織内の運用ルールの周知徹底と並行して、上記の機能を持つソリューションを導入することで、内部不正発生リスクを最小化します。 また、このような機能はただ社員を監視するだけではなく、事故が発生した際に社員の潔白を証明するエビデンスともなります。 セキュリティリスクへの対処を行いたいとお考えの情シス担当者・責任者の方や、安心できる業務環境を構築したいとお考えの経営層の方へおすすめの内容です。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 「セキュリティルールやコンプライアンスの周知」だけではなくせない内部不正、どうすれば防止できるのか? ~権限管理・ログの収集・USBメモリの利用制限により内部不正の発生を抑止する~
10:45~11:00 質疑応答
※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。
主催
株式会社インターコム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「難しい」EDIシステムの導入を「かんたん」に実現する方法を解説 ~流通BMS対応のEDI製...
3.6 株式会社インターコム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
流通BMSを導入することによるメリット
受発注業務において、「流通BMS」という消費財流通業界で企業が統一的に利用できる、EDIの標準的な仕様。 製(メーカー)・配(卸売)・販(小売)においてはよく耳にするワードですが、その「流通BMS」についての仕様説明や対応することによるメリットをご案内します。
数あるEDIツールの中で何を選定すれば良いのかわからない
EDIツールは多数の製品が存在しますが、自社の業務プロセスやニーズに最も適しているかを判断するのは容易ではありません。ツールの機能やコストなど、多くの要素を考慮に入れる必要があり、選定をするにあたりどのポイントを重視すればいのかわからないという企業も多いと思います。
流通BMSに対応の数あるEDIツールの中でインターコムの「Biware(バイウェア)」を選ぶことで、 ・どの様に運用・活用ができるのか ・実際の業務に活用するまでにどの様な流れが必要なのか ・導入までにどれくらいの期間が必要なのか などの注意点とチェックポイントをご紹介します。
インターコムのEDI製品Biware(バイウェア)を導入いただいた実際の運用例や、外部連携の自動化・ブラックボックス化しているシステムの見える化などEDIの課題解決法をご紹介
本セミナーでは、EDIツールがどのように自社のニーズにフィットするか、選定プロセスをスムーズに進めるための具体的運用例や、EDI運用におけるよく課題になるポイントの解決策から、自社に最適なEDI製品の選定をサポートします。 また、具体的な製品として「Biware らくらく受注 Pro 2」と「Biware EDI Station 2」についても紹介します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 「難しい」EDIシステムの導入を「かんたん」に実現する方法を解説
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターコム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業向け】グローバル製造実行システム(MES/MOM)による製造現場戦略の第一歩 ~不確...
3.6 アルプス システム インテグレーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
製造業を取り巻く不確実性
近年の製造業界は ”ビジネスモデルの変化” ”カーボンニュートラルへの対応” ”地政学リスク” などの様々な要因から影響を受け、厳しい事業環境に直面しています。
このような不確実性の高い時代において、企業がグローバルな競争力を強化し、さらなる成長を続けるためには、経営の視点から全体を俯瞰し、市場の変化に迅速に対応できる強固な生産プロセスの確立が不可欠です。
個別最適からグローバル標準へ
しかしながら、全社視点で変化に対応できる生産プロセスを確立させるには、様々な課題があります。
特に、多くの企業がグローバルでERPの統合を進める一方で、生産プロセスの要である製造現場のITシステムは、製造方法の個別改善や拠点毎にカスタマイズされた類似システムの利用により依然として拠点最適に留まっています。その結果、自社のノウハウやベストプラクティスが全社で共有されないだけでなく、状況に応じた最適な対応が難しくなります。
これらの課題に対処するためには、全社視点で生産プロセスの標準化を進め、統一されたMES(Manufacturing Execution System 製造実行システム)や、それを包含した上で在庫管理や品質管理機能を備えているMOM(Manufacturing Operation Management 製造オペレーション管理)で製造業務を行うことが重要になります。
製造業務の標準化を図ることがMES/MOM戦略の第一歩
本セミナーでは、グローバルな製造管理を実現するMESソリューション「DELMIA Apriso」を通して、各拠点共通の要件は標準化しつつ、異なる要件に対応して、全ての工場におけるリアルタイムの進捗管理と拠点横断のトレーサビリティを実現する方法について詳しく解説します。
「DELMIA Apriso」は、従来型の製造実行システム(MES)の枠組みを超えた次世代グローバルMOMです。ERPやPLMなどの外部システムや、様々な設備と連携し、製造指示や実績収集を通じたシステム連携を実現します。複数拠点展開を前提としており、各拠点の差別化要件にも対応し、リアルタイムの進捗管理や拠点横断でのトレーサビリティも可能にします。
このような方におすすめ
・現場の実態(在庫・生産進捗)が見えない課題をお持ちのお客様 ・製造・品質トレーサビリティーが必要となっている製造業のお客様 ・現場の設備から、製造実績や品質データを収集して、自動化やリアルタイム進捗管理を目指しているお客様 ・製造現場で運用しているシステムの刷新を検討されているお客様 ・グローバルで製造管理を検討しているお客様 ・全社で製造業務の標準化を検討されているお客様
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【製造業向け】グローバル製造実行システム(MES/MOM)による製造現場戦略の第一歩
13:45~14:00 質疑応答
質疑応答タイムはライブ配信にて行います。
主催
アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
ダッソー・システムズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。