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サイバー攻撃者に狙われる製造業、いま求められる対策とは? 〜 製造業が求めるレジリエントなI...

3.5 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

サイバー攻撃のターゲットとなる製造業の実態

日本の製造業は、従来のオートメーションの時代から、インダストリー4.0、DX (デジタルトランスフォーメーション)、デジタルツインの時代へとパラダイムをシフトしてきています。これに伴い、製造業のIT/OTをターゲットにするサイバー犯罪者とその領域も拡大し、サイバー脅威も増加しています。 また、警察庁が発表した「令和4年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」でも、ランサムウェア被害を受けた国内企業の3割が製造業であり、製造業を取り巻くサイバー脅威のリスクが浮き彫りになっています。

製造業におけるデータ保護とセキュリティリスク

製造業では、重要なデータのインテグリティ、機密性、有用性を脅かすリスクや脅威に面しています。重要なデータとは、製品仕様、生産データ、サプライチェーンの情報、顧客の記録等です。 また、製造現場で活用しているオートメーションコントローラをはじめとするOTシステムも攻撃対象となります。特にOTシステムやコントローラは、プロダクトライフサイクルが長く7年から10年といったものもざらにあります。その中でも、サポートの終了したOSやセキュリティベンダーのサポートが終了したHWが侵害の入り口に悪用されるケースがあります。

製造業ITとOTのレジリエンスを実現するサイバープロテクション

これらのリスクを軽減するために、製造現場では、定期的なデータのバックアップ、安全なストレージ、アクセス制御、暗号化、従業員トレーニング、サイバーセキュリティ対策、災害復旧計画など、堅牢なデータ保護対策の導入が求められています。 本セミナーでは、最新のサイバー脅威の状況や、OT/産業制御システムで求められる要件、製造業におけるデータ保護の方法などを解説するとともに、包括的なセキュリティ対策を提供するサイバープロテクションサービスも紹介します。自社のセキュリティに課題を感じている製造業の方はぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:55 サイバー攻撃者に狙われる製造業、いま求められる対策とは? 〜 製造業が求めるレジリエントなITとOTで事業継続。その解は、サイバープロテクション 〜

15:55~16:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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AWS導入後のセキュリティ・運用のよくあるお悩みを解決するヒント 〜クラスメソッドによる実...

3.6 クラスメソッド株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

講演は、事前に撮影した録画を配信します。

質疑応答については、司会者のアナウンスに沿い、当日アンケートにご質問をご入力ください。 講演企業から、後日個別に回答させていただきます。 奮ってご参加ください。

全面的なクラウド移行が進む

近年、多くの企業が全面的なクラウド移行を推進しています。しかし、進化するクラウド技術やその機能に十分追いつけておらず、初歩的な導入のみにとどまっている企業も少なくありません。

導入後に直面するセキュリティと運用の課題

特に、AWS導入後のセキュリティと運用に関するお悩みはよく聞かれます。「他社はどの程度の対策をしているのか?」「我々はベストプラクティスを実践できているのか?」といった不安や疑問を抱えている方も多いのではないでしょうか。適切なセキュリティ対策の欠如や、効率的な運用管理の不足は、事業成長の妨げとなりうる重大なリスクとなります。

クラスメソッドによる実際のサポート事例をもとに解説

本セミナーでは、実際にクラスメソッドがサポートした事例を通じて、お客様の真の課題をあぶり出し、解決するための様々なソリューションをご紹介します。これらの事例から、同様の課題に直面している他社の取り組みや、最新のベストプラクティスについて知見を深めることができるでしょう。AWSのセキュリティと運用にお悩みの方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35 事例に学ぶ、AWS導入後のよくあるお悩みを解決するヒント -セキュリティ、運用編-

13:35~13:55 AWS導入に対するお客さまのよくあるご不安と対応するサービスのご紹介

主催

クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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コンタクトセンターにおける、音声認識ソリューションの導入はどうすれば失敗しないか ~音声認識...

2.7 株式会社ベルシステム24

本セミナーはWebセミナーです

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コンタクトセンターにおける、音声認識導入の必要性

コンタクトセンターやコールセンターの運営を効率化する手段の一つとして、音声認識ソリューションの導入が注目されています。 音声認識ソリューションの導入により、これまで手動で残していた問い合わせの履歴を自動で記録できるといった業務効率化および、業務効率化によるコストの削減、サービス品質の向上が実現できる点などがそのメリットとして挙げられます。

導入時、運用開始後に発生する課題

しかし、導入したは良いものの、以下のような理由で想定していた成果が出ないケースも散見されています。 ・導入したが、一部機能の利用に留まり活用できていない ・音声認識の精度が低く、期待した成果が出ていない ・業務プロセスの効率化まで波及させることができていない

音声認識ソリューションを有効活用し、生産性向上・品質管理の強化を実現

本ウェビナーでは、このような導入時・運用開始後の課題を解消しつつ、音声認識ソリューションの有効活用を実現させるためのベルシステム24が提供するコンサルタントサービスをご紹介いたします。 コンタクトセンター運営の知見を踏まえ、目的の明確化や運用定着化・運用開始後の改善の仕組み化を伴走しながら支援いたします。 コンタクトセンターの運営を効率化したい、音声認識を導入したいけれどどうすれば良いかわからないといったお悩みをお持ちの方に特におすすめの内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:20 コンタクトセンターにおける、音声認識ソリューションの導入はどうすれば失敗しないか ~音声認識の有効活用で生産性向上や、品質管理の強化を実現する~

11:20~11:30 質疑応答

主催

株式会社ベルシステム24(プライバシー・ポリシー

協力

リードプラス株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】【製品デモ】クラウドサービス利用審査のチェックシート運用を不要にする方法 〜「As...

4.1 株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは 2024年 2月 13日(火)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

増え続けるSaaS、セキュリティの重要性

世の中でDXやクラウド化が叫ばれる中、SaaSやASPを業務利用する機運が高まっています。高い利便性がある一方でセキュリティリスクも孕んでいるため、導入時はもちろん、導入した後にもリスク評価を抜かりなく行うことが重要です。

クラウドサービス利用審査の課題

クラウドサービスの利用審査は、そのリスクを管理するための重要なプロセスです。しかし、審査の工数、品質、評価の属人性という課題があります。多くの企業では、審査はチェックシートによる手作業で行われ、その結果、審査の品質は担当者のスキルや経験に左右され、評価の一貫性が欠けることがあります。また、審査の工数は膨大で、そのために他の重要な業務が疎かになることもあります。

「Assured」で実現する、クラウドサービス利用審査の品質向上と工数削減

こうした課題に対処するための解決策として、本セミナーではセキュリティ評価プラットフォーム「Assured」の機能紹介とデモンストレーションを通して、リスク審査の品質向上と工数削減をどのように実現するかを具体的に解説します。「Assured」の導入により、審査プロセスの自動化が可能となり、評価の属人性を排除しながら一貫した品質のリスク管理を実現できます。 現在、通常のセミナーではお見せしていないサービスの詳細についても分かりやすく解説いたしますので、クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価に課題感をお持ちの方はぜひご参加ください。

こんな方におすすめ

  • 情報システム部門の方
  • セキュリティ・リスク管理部門の方
  • DX推進・IT企画/運用部門の方
  • クラウド利用審査・利用時のリスク対策に不安がある方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【製品デモ】クラウドサービス利用審査のチェックシート運用を不要にする方法〜「Assured」で実現する、リスク審査の品質向上と工数削減〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「SaaS導入したら逆に生産性が低下してしまった」場合に、業務プロセスをどう改善すればよいの...

3.8 株式会社ドゥエピオン

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ウィズ/アフターコロナに働き方改革。テレワークの普及で業務SaaSの導入が増えている

総務省の最新調査によれば、テレワークを導入している企業は51.7%となりました。 これは約半数の企業がテレワークを普及させていることを示しています。 テレワークの普及に伴い、テレワークを実現するために業務SaaSなどの新規導入が増加しました。 ZoomやTeamsや、Slackなどはもちろんのこと、勤怠管理や経費精算、人事システム、会計システム、カスタマーサポート、などの業務SaaSについても新規導入やリプレースを行った企業も多いと思います。

「SaaS導入したら逆に生産性が低下してしまった」

しかし、業務SaaSの導入後、逆に生産性が低下したり、負担が増えてしまうケースも多いようです。

・既存システムも使いながら、2重入力になっている ・既存システムに合わせるために、データを加工しなければならない ・せっかくSaaSを導入したが、結局使っていない

売上や利益、生産性の向上といったゴールを達成するために、業務プロセスをどう改善すればよいのか?

本セミナーでは、上記のような課題に対して、業務プロセスをどのように改善すればよいのか、BPRの方法を解説します。 既存の業務プロセスを見える化し、問題点を抽出し、どう改善したらどのような効果が出るのか、について、自社の実運用業務を通じて得たノウハウに基づく独自の方法論についてご紹介します。 また、単なるコンサルではなく、実効力のあるサポートを行うサービス「BPRescue」や、業務フローをデータ化し自動で課題要因・対策・仮説効果をアウトプットするシステム「BPR+」についても紹介いたします。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 「SaaS導入したら逆に生産性が低下してしまった」場合に、業務プロセスをどう改善すればよいのか?

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社ドゥエピオン(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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イベントの運営工数削減や参加率増加はどうすれば実現できるのか ~ QRコード受付で非接触・読...

3.0 株式会社フラッグシステム

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コロナ禍後も利用拡大。事前参加申込制で人流管理を。参加満足度UPに繋げる

3年以上続いたコロナ禍中、イベント開催で必須となった参加者情報を主催者が把握する為の「事前申込制」も、収束した現在ではそれがスタンダードとなりつつあり、イベント管理ツール「イーベ!」の利用数は右肩上がりです。 事前申込制にすることで、人流コントロールを可能にし、参加者の満足度が高まったという声も多く届いています。 また、参加者情報は重要なマーケティングデータとなり、イベント開催のベネフィットを高めます。

時代の変化に合わせたイベント運営で求められる対応

コロナ禍以前にはなかった「事前申込」・「開催当日の受付」といった新たなタスクが定着しつつあり、イベントに割く人的リソースが不足しているといった悩みや、近年急速に進むDX化によって、参加者・申込者のニーズが高まっている状況が散見されます。 例えば、以下のような点で課題をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか? ・イベント開催を効率化したい ・非接触での運営の実現、過密状況での開催の回避したい ・参加者への開催前のリマインドが定番化 ・申込者、参加者データの管理と活用したい

運営側の業務負荷削減や、申込者・参加者の期待に応える運営ツール

本ウェビナーでは、ここまで挙げたようなイベント運営の課題を解決する手段として、イベント運営ツール「イーベ!」をご紹介いたします。 特長として、以下の点を持ち合わせており、6万件以上のイベントでご利用され500万人を超える方にご利用いただいています。 ・申込フォームの作成や申込者情報の一元管理までを行える ・イベント申込時に会員登録などが不要なため、申込の手間が少ない ・会場での受付から退場まで非接触での運営が行える また、ウェビナーの中では、実際にご利用いただいたイベントの事例などもご紹介いたします。 イベントの運営における運営面での業務負荷削減や、参加者の負担を軽減したいとお考えの方に特におすすめの内容です。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 イベントの運営工数削減や参加率増加はどうすれば実現できるのか ~ QRコード受付で非接触・読取1秒スムーズ受付。申込者情報の一元管理が可能なイベント運営ツール ~

16:45~17:00 質疑応答

主催

株式会社フラッグシステム(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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電力・ガス・水道、空港・鉄道、警察・消防、製造、ビル管理などにおけるコントロールルームの課題...

3.7 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社

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重要インフラや生産現場における、コントロールルームや監視制御室の現状

重要インフラや工場などの各産業のコントロールルームでは、各種サーバや設備からの出力と、監視や情報共有用途のカメラの映像など、多くのメーカーの製品を混在して取り込めるシステムが求められています。作業の複雑化や、現場の省人化が進むにつれ、遠隔での制御や監視対象のサーバ・設備・カメラは増える傾向にあります。そのため、システムが複雑になったり、運用・管理者の負荷が高まる課題が生じています。

複数コンソールの複雑な操作や、映像の遅延などが、致命的になるケースも

重要インフラなどのモニタリングにおいては、リアルタイムの画像確認が必須。 そのためには、円滑な操作・表示がもとめられます。しかしながら、従来のシステムでは、複数のコンソールでの切替など操作が煩雑で、確認すべき映像をタイムリーに表示できないケースがあるのも実状です。適時に正確なデータ表示が求められ、信頼性が不可欠なコントロールルームに最適なソリューションとは何か。豊富な導入事例を用いて解説いたします。

H.264/H.265対応 IPカメラの映像を直接取り込める 進化系IPーKVMによる画期的な監視制御システムとは

遠隔にある複数のサーバや設備を簡単に切り替えて1箇所からの操作が可能となるIP-KVM。1つの筐体で最大4枚のモニタに対応し、最大16台の異なるサーバ・設備を分割表示し、直接操作もできるモデルも提供。 H.264/H.265にも対応し、IPカメラの映像も直接取り込みが可能になったことで、さらにビデオウォール監視制御の利便性が拡張されました。 従来だと物理サーバ、仮想サーバ、メーカごとの各種設備、カメラ映像とそれぞれ異なるシステムを構築するようなケースでも、全ての遠隔制御/管理システムを統合することで、設計・構築が簡単になり、運用・保守性も大幅に向上します。

このような方々におすすめいたします

数枚のモニタを集約するような小規模な監視制御卓から、数十~数百のモニタやサーバ・設備・カメラがあるような大規模コントロールルームまで、全ての規模のシステムに最適なソリューションをご提案することが可能です。 実際の操作をご覧いただきながら、今後のコントロールルームや監視制御室の構築/リプレースを検討している方に向けて、検討にあたり考慮すべき点をわかりやすく解説いたします。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 電力・ガス・水道、空港・鉄道、警察・消防、製造、ビル管理などにおけるコントロールルームの課題とは?~H.264/H.265対応 IPカメラの映像を取り込める、進化したIP-KVMによる監視制御システム~

14:45~15:00 質疑応答

主催

ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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なぜ、海外でのシステム開発拠点の立ち上げでベトナムが選ばれるのか ~採用や開発プロセス整備・...

3.8 NiX Education

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海外でのシステム開発拠点の立ち上げでベトナムが選ばれる理由

IT市場の成長や企業のDX化が推進される中で、ITエンジニアの不足が加速しています。 即戦力となる経験者の採用は非常に難しく、未経験者の採用・育成を行おうとしてもコストや時間の負荷や、採用しても定着しないといったリスクも発生します。 こういった経緯から、システム開発拠点を海外で立ち上げ運営を行っていこうとお考えの方も多いと思いのではないでしょうか? 数ある拠点候補の中でも、ベトナムが検討候補にあがる確率は高く、アンケートを基にした調査でも1位を獲得するなど、高い評価を得ています。 その理由には様々なことが挙げられますが、例えば人件費が抑えられる点やIT教育が盛んで人材が豊富である点、義務教育で日本語を学ぶ機会が多くあり日本との親和性が高い点から、優秀な人材をコストを抑えながら確保できるため人気が高まっていると考えられます。

開発拠点立ち上げ時の課題

しかし、いざベトナムで開発拠点を立ち上げようとした企業において、以下のような課題が発生していることが散見されます。 ・コミュニケーションがうまく行えない ・ベトナム、日本双方の文化を理解しあえず、不満が生まれる ・採用や体制の整備、運用開始後の調整が困難

採用・開発プロセス整備・給与支払い等の運営面までカバーした包括的なサポート

本ウェビナーでは、採用や開発プロセスの整備といった立ち上げ段階の課題を解消するだけではなく、運用開始後の給与支払いといった点までカバーする、包括的なサポートサービスをご紹介いたします。 運営するNiX Educationは、日本企業のDX支援を行った経験をベースに日本のIT業において即戦力となるIT人材を生み出すための独自の教育カリキュラムを展開しています。 また、産学連携による人材育成も取り組んでおり、そうした背景から日本の文化をしっかり把握したうえで優秀な人材の確保や細やかなサポートを提供しています。 IT人材の採用に課題をお持ちの方や、ベトナムでのシステム開発拠点を立ち上げたいとお考えの方に特におすすめの内容です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 なぜ、海外でのシステム開発拠点の立ち上げでベトナムが選ばれるのか ~採用や開発プロセス整備・運営までをカバーした、包括的なサポートのご紹介~

15:45~16:00 質疑応答

主催

NiX Education(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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改めて学ぶ、ランサムウェア「超」入門と、感染経路 ~医療機関や自動車メーカーなど、国内で被害...

3.9 マジセミ株式会社

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医療機関や自動車メーカーなど、国内で被害が相次ぐ

国内でランサムウェアの被害が拡大しています。

先月、大阪市の総合病院でランサムウェア攻撃があり、大きなニュースとなりました。 電子カルテなどのシステムに障害が発生、通常の外来診療や緊急以外の手術を停止し、紙のカルテなどでの対応を余儀なくされました。

今年2月には、大手自動車メーカーの取引先企業でランサムウェア攻撃があり、自動車メーカーの国内の全ての工場・ラインが停止する事態となりました。

このように、ランサムウェア攻撃は国内の企業に大きな被害をもたらしています。 IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)でも、2023年の「情報セキュリティ10大脅威」でランサムウェアを1位に指定、警鐘を鳴らしています。

改めて、ランサムウェア「超」入門と、感染経路を解説

本セミナーでは、ランサムウェア「超」入門として、改めてランサムウェアとは何なのか、その攻撃パターンや感染経路について解説します。

ランサムウェア攻撃の最新動向

また、以下のようなランサムウェア攻撃の最新トレンドについてもお話します。 ・不正に機密データを販売し、利益を得る(二重恐喝) ・クラウド上の脆弱性を利用し、攻撃する ・産業用制御システムに対して攻撃する ・ランサムウェア・アズ・ア・サービス

どのような対策が必要なのか?

その上で、どのような対策が必要なのかについて、いくつかの具体的なツールも例に出しながら解説します。

・ランサムウェアへの感染を未然に防ぐ対策例

(1)マルウェア対策

(2)ゼロデイ攻撃への対策

(3)Webフィルタリング

(4)SWG(Secure Web Gateway)

(5)メールセキュリティ

(6)デバイス制御

(7)セキュリティ教育

・ランサムウェアの感染に備えた被害軽減対策例

(8)EDR

(9)特権ID管理

(10)バックアップ

また、最後にランサムウェア対策に役立つソリューションをいくつか紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 改めて学ぶ、ランサムウェア「超」入門と、感染経路

マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田 雄一

15:30~16:00 SASE移行後もセキュリティレベルを落とさない、サイバー攻撃早期防止のアプローチ

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社 Growth Tech セキュリティセールスマネージャ 中川 孝則

ランサムウェアを利用した高度なサイバー攻撃は標準的なAVで防御できないため被害が増大しています。 エンドポイント保護の強化と検知後の対応を重視したEDRの採用はもちろん、攻撃ベクター(経路)にあたるメールやWeb、加えてモバイルにおいて、サイバー攻撃の早期防止のアプローチが重要です。 Check Pointは、ユーザーとデバイス、アクセスの保護の領域では、『Harmony』シリーズを提供しています。 サイバー攻撃の早期防止のアプローチについて、詳細をご紹介いたします。

16:00~16:30 ストレージだけじゃないDropboxを活用したBCP対策

SB C&S株式会社 登壇者:Dropbox Japan 株式会社 パートナーディベロプメントマネージャー 牧野 奈穂子

ランサムウェア対策、BCP対策を始めたいけど何から始めていいか分からない。運用保守の手間を削減したい。 そんな方にデータを安全に保存するストレージだけじゃないDropboxを活用したBCP対策をご紹介します。

16:30~16:45 ランサムウェアの対抗策バックアップソリューションのご紹介

バラクーダネットワークスジャパン株式会社 シニア ソリューション アーキテクト 加藤 路陽

オンプレでも最近利用者が増えているMicrosoft 365でもランサムウェアの被害が報告されています。 ランサムウェアの対策は1つではなく、複数の防御策を組み合わせて対抗する必要があります。 弊社ではその対抗策の 1つバックアップソリューションをご紹介します。 また、バックアップであるため、ランサムウェアの対策と合わせてDR対策としてもご活用いただけます。

16:45~17:00 Microsoft 365におけるデータ消失、ランサムウェア攻撃への備えは万全ですか?

株式会社テンダ テクノロジーコンサルティング統括部 内海 敦史

「クラウドバックアップ世界市場のTOPランナー バラクーダ社」「Microsoft 365業務活用支援のプロ テンダ社」のタッグでMicrosoft 365におけるデータ消失、ランサムウェア攻撃への対策をお伝えいたします。

17:00~17:15 ランサムウェア被害を予防するための多要素認証ーなぜ多要素認証が必要なのかー

株式会社日立システムズエンジニアリングサービス 営業本部 第1営業部 第3課 仲澤 花

近年被害が拡大しているランサムウェアに対して、多要素認証での対策や弊社ソリューションをご紹介します。 【なぜ多要素認証が必要なのか】をテーマに、ランサムウェアによる近年の被害、ランサムウェアへの備え、弊社で扱っている多要素認証ソリューションのご説明をいたします。

17:15~17:30 ランサムウェアに備える!~ランサムウェアの脅威と「感染させない」ソリューションのご紹介~

大興電子通信株式会社 ICTソリューション推進部セキュリティビジネス課 武南 結

ランサムウェアによるサイバー攻撃の被害は業種規模問わず、多くの企業様に広がっています。 このセッションでは市場動向や基本的な対策を含め、「防御」に特化した弊社の取り扱い製品をご紹介いたします。

17:30~17:45 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー) SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー) 株式会社日立システムズエンジニアリングサービス(プライバシー・ポリシー) 大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) Dropbox Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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