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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【6/20開催】VMware買収による値上げの影響とは?コスト削減をクラウド移行で実現する方法
JBCC株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
概要
2023年11月、VMwareがBroadcom社に買収され、今、ライセンスの見直しが実施されています。 これにより、お客様にとって大きなコストアップの影響が懸念され、VMware製品を保有しているお客様から、不安の声や相談を多くいただいています。
そこで本セミナーでは、VMwareを利用されているお客様に向けて、最も気になる「コスト」を中心に、以下の内容をご紹介します。
・買収によるお客様の影響度、値上げのインパクト ・VMware仮想化基盤とクラウド移行した際とのコスト比較 ・運用管理や品質、セキュリティなどの面から、オンプレミスとクラウドとの違い
VMwareを利用されている全てのお客様が値上げの対象となるため、いまがクラウド移行の検討タイミングです。 クラウド移行による一過性のコスト削減だけでなく、将来を見据えて継続的にコストを最適化する方法もお伝えします。 ぜひこの機会にご参加ください。
講師:JBCC株式会社 ハイブリッドクラウド事業部 テクニカル推進本部 井戸誠士
*お申込みの方にはセミナー参加用 URL をご案内いたします。 *参加費:無料 *講師及び講演内容は都合により変更になる場合がありますので予めご了承下さい。 *ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
主催
JBCC株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
MQTTプラットフォームとオープンソフトで実現するDXの方法 ~医療、製造業の事例を通して、...
3.5 ブリッジゴールド株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
高速かつ信頼性の高いIIoT通信が求められる
5Gやクラウドコンピューティング、センサー、AI/機械学習、ロボティクスなどの急速な技術革新により、様々な業界でIoTのリアルタイムかつ大規模通信のニーズが急速に高まっています。特に、インダストリアルIoT(IIoT)の分野では、工場内の機器やセンサーからリアルタイムでデータを収集・分析し、生産性の向上や予知保全を実現することが求められています。
NeuronEXは、こうしたIIoTの課題に対応するために、エッジコンピューティングとクラウドを融合したソリューションを提供しています。例えば、スマート工場では、生産ラインの各機器にセンサーを取り付け、リアルタイムで稼働状況や品質データを収集します。これらのデータをエッジで処理・分析することで、異常の早期発見や生産性の向上を図ることができます。
これらの背景から、軽量で信頼性が高く、リアルタイムな通信が可能なMQTTメッセージプロトコルに注目が集まっています。
MQTTプロトコル導入の課題
しかしながら、MQTTを実装し、安定運用させるためには様々な課題があります。
まず、MQTTはHTTPのリクエスト/レスポンスモデルとは異なり、パブリッシュ/サブスクライブモデルを採用しています。これは、メッセージの発行者と受信者が直接接続されない非同期通信モデルです。このため、イベント駆動型のプログラミングが必要となり、メッセージの受信や接続状態の変化に応じたコールバック関数の実装が求められます。従来のHTTPとは異なり、新しいスキルセットや開発手法が必要となります。
また、特にIIoTの分野では、ネットワーク遅延や通信途絶に強い耐障害性が求められます。工場内の機器やセンサーは、過酷な環境下で長期間稼働することが前提となるため、通信プロトコルにも高い信頼性が必要とされるのです。
ソフトウェア定義IoTや、MQTTとエッジOSSによるクラウド・エッジ連携手法について解説
本セミナーでは、NeuronEXのIIoTソリューションを例に、MQTTの基礎からエッジOSSとの連携方法まで、MQTT運用を効率的に行うための実践的なノウハウを詳しく解説します。
具体的には、以下のOSSを最大限に活用した構築事例を紹介します:
・NanoMQ:IoTデバイス向けの軽量かつ高性能なMQTTブローカー
・eKuiper:エッジデバイス上で動作するリアルタイムデータ分析ツール
・MQTTX:クロスプラットフォーム対応のMQTTクライアントツール
また、NeuronEXのソフトウェア定義IoTアプローチについても触れます。これは、エッジデバイスの機能をソフトウェアで柔軟に定義・変更できるようにすることで、ハードウェアの選定や調達を容易にし、システム全体の俊敏性を高める手法です。
MQTTを活用したいが、どんなメリットがあるのかを知りたい方、MQTTの実装や運用に課題を感じている方、IIoTシステム構築で高い信頼性とリアルタイム性に課題を持っている方、などに特におすすめです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 MQTTプラットフォームとオープンソフトで実現するDXの方法
14:45~15:00 質疑応答
主催
ブリッジゴールド株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
POPCHAT株式会社(プライバシー・ポリシー) EMQ Technologies Inc. (プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
攻撃者が狙うID・パスワード、そのリスクにどう対抗するか?~ペネトレーションテストとクライア...
3.6 GMOグローバルサイン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
攻撃者目線で見る、企業にサイバー攻撃を仕掛ける際の諜報活動
攻撃者はターゲットとなる企業にサイバー攻撃を仕掛ける際に、(公開を意図していないものを含めた)公開情報をもとに、攻撃の糸口を探していきます。この諜報活動はOSINT(Open Source Intelligence)と呼ばれますが、不正アクセスにつながることがあり、企業の自己認識との乖離を含めた調査が必要です。今回、ペネトレーションテストで検出した事例を含めて、紹介します。
クライアント証明書認証でID・パスワード周りのリスクを解消
不正アクセスに繋がるリスクの1つとして、ID・パスワードが挙げられます。ユーザーによるID・パスワードの使い回しや、メモしてしまう可能性は避けられないため、パスワード漏えいのリスクが常にあります。そのため、多要素認証のために別の認証方法の追加や変更が求められます。ここで、手間の少ないパスワードレス認証であり、フィッシング耐性の高いクライアント証明書の活用が重要となります。
専門サービス2本立てで企業の情報漏えい対策を強化
本ウェビナーでは、企業の包括的な情報漏えい対策を実現するためのサービスをご紹介します。 GMOサイバーセキュリティ byイエラエが提供する「ペネトレーションテスト」では、実際の攻撃者役として診断員がツールや脆弱性の利⽤、ソーシャルエンジニアリングなどのハッカーが活⽤する攻撃⼿⼝で、対象とする企業の機密情報まで到達できるか調査し、情報漏えいに直結するリスクを洗い出します。GMOグローバルサインの「マネージドPKI Lite byGMO」は、クライアント証明書の発行から配布、失効までのライフサイクル管理を一元化します。運用負荷を最小限に抑えつつ、パスワードレス認証による強固な不正アクセス対策を実現します。 企業の情報漏えい対策を進める上で、設定面と認証面の両方に注意を払うことが重要です。本ウェビナーを通じて、その具体的な方法を学んでいただければ幸いです。ぜひこの機会にご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 攻撃者が狙うID・パスワード、そのリスクにどう対抗するか?~ペネトレーションテストとクライアント証明書を活用した調査と対策~
11:45~12:00 質疑応答
主催
GMOグローバルサイン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
経理/総務/法務の担当者様必見!バックオフィスにAI・ChatGPTは本当に必要か?
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
こんな方におすすめ
経理、総務、法務の日々の業務の効率化・法令対応を検討されている方 バックオフィス業務におけるAI・ChatGPTの有効的な活⽤法を知りたい⽅ 日々のアナログ業務を可能な限り無くしたい方
セミナー概要
ChatGPTをはじめとした、生成AIや大規模言語モデル(LLM)の技術革新が世界的に注目を集めてから、約一年半が経ちました。これらの技術は、様々な産業に大きな影響を与え、世界中で活発な議論が行われています。
日本でも、多くの企業がChatGPTを活用したサービスを開発しており、その流れは止まることがありません。私たちは今、いかにヒトと生成AIが共存し、共に成長するかを考える重要な時期に来ています。
特にバックオフィス部門では、生成AIの活用の可能性が注目されていますが、具体的な活用事例がまだ少ないのが現状です。本セミナーでは、経理、総務、法務といったバックオフィス業務に焦点を当て、AI・ChatGPTの必要性や導入方法について、それぞれの専門家が詳しく解説します。
この機会に、生成AIの最新動向を学び、バックオフィス業務の革新に向けた具体的なステップを知っていただければと思います。ぜひご参加ください。
登壇者
株式会社LegalOn Technologies フィールドセールス ゼネラルマネージャー 辻川 翔
大学卒業後、マーケティングプラットフォームのアウトサイドセールスを担当。2021年に株式会社LegalOn Technologiesに入社。入社後、2年で導入実績は300社を築き、2023年4月よりフィールドセールス ゼネラルマネージャーに着任。SaaSの営業・販売のスペシャリストを目指し、チームを率いながら、日々営業活動に注力している。
株式会社LayerX バクラク事業部 マーケティング 名古屋 彩美
新卒で広告代理店で中小企業向けにwebマーケティング支援に従事。EC系のスタートアップを経て2024年2月に株式会社LayerXに入社。バクラクのマーケティング担当として従事。生成AIの使い方を社内で発信するなど積極的に活用。
主催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社LegalOn Technologies(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
サクッとわかる!デモでわかる!ハーモス経費のAI-OCRを活用した経費精算業務の効率化 〜領...
イージーソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
概要
経費精算業務で、レシートや領収書の情報を手入力するのは、本当に時間がかかりますよね。手入力では転記時のミスも起こりやすく、また、繁忙期には申請件数が増えたりと、申請者も経理担当者も大変な思いをしているのではないでしょうか。
そんなお悩みを解決するのが、経費精算システム「ハーモス経費」の【AI-OCR機能】です。
この【AI-OCR機能】を使えば、レシートや領収書の情報を自動で読み取り、データ化して申請に反映させることができ、入力の手間やミスをグッと減らすことが可能です。
今回のセミナーでは、【AI-OCR機能】を活用した経費精算の効率化について、「ハーモス経費」を実際に操作しながら分かりやすく解説します。企業の経理担当者やDX推進担当者の皆様にとって、業務効率化のヒントが満載の内容です。ぜひお気軽にご参加ください。
セミナーアジェンダ
- ハーモス経費のAI-OCR機能とは
- OCR機能を活用した改善案
- ハーモス経費の実画面を用いたデモンストレーション
- ハーモス経費の特長
こんな方におすすめ
・領収書や紙書類での経費精算業務を効率化したい ・AI-OCRとはどんなものか詳しく知りたい ・ハーモス経費がどんなものか知りたい
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
登壇者
イージーソフト株式会社 営業部ソリューションセールスグループ 椎名 遼太
注意事項
※同業他社企業様や個人事業主様などフリーランスの方々のお申し込みはご遠慮頂いております。 ※1社複数名でご参加いただく場合は、お一人様ずつのお申し込みをお願いいたします。
主催
イージーソフト株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
(製造業向け)AIの精度劣化の解決策 ~MLOpsの活用で、持続可能なAIシステムを実現~
3.8 株式会社テクノプロ テクノプロ・デザイン社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
昨今のAI技術の発展により、幅広い開発部門でAIシステムが普及・使用されている
近年、特に機械学習技術の進化により、製造業でのAI活用が急速に広がっています。製品開発、品質管理、設備保全など、様々な領域でAIをプロセスに統合することにより、効率化とデータ駆動型の意思決定が実現可能となります。
このため、多くの企業ではAI技術の利用と展開を促進するために、AI人材の育成に力を入れ、企業内でのAIシステム開発が活発に行われています。
AIシステムはライフサイクルの管理と継続的な改善が重要
しかしながら、業務に適したAIシステムの開発には、多くの課題が伴います。
AIシステムは通常のITシステムとは根本的に異なり、常に変化する入力データに基づいて動作します。そのため、モデルの精度が変わり、過去の条件を完全に再現するのが難しくなることや、新しく得られた未知のデータに対する入出力の異常を検出することが困難になることがあります。
このため、システムがリリースされた後は、モデルの精度監視、精度の変化に対する監視、再構築、再学習などの運用作業が非常に重要になります。しかし、これらの作業には開発者と同等の専門知識が必要であり、運用部門と開発部門を明確に分けることが難しいため、AIシステムを開発した開発者が運用にも深く関与することになります。
その結果、システムを開発すればするほど運用の工数が増え、新しい開発への工数が取れなくなるとともに、システム運用の属人化のリスクも増加してしまいます。
「MLOps」を活用したAI開発・運用作業の属人化の解消方法
本セミナーは、製造業でAIシステムの開発に携わる方々を対象に、AIシステムの開発プロジェクトを継続的に改善するための保守・運用プロセス「MLOps」の構築方法について詳しく解説します。
テクノプロ・デザイン社では、長年製造業で業界最大規模の技術サービスを提供して参りました。AI開発領域においても、データサイエンティストが実際のお客様の現場に入り、具体的な業務課題をお客様と一緒になって解決するための様々なご支援を行っています。継続的かつ効率的なAIモデルの開発・運用可能なプラットフォームの構築を目的としたMLOpsの導入についても、幅広くご支援させて頂きます。
特に、 「AIモデル再利用、管理の簡略化したい」 「モデル精度劣化の早期検出を行いたい」 「開発・運用作業の属人性の解消をしたい」 という方に特におすすめです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 AIの精度劣化の解決策 ~MLOpsの活用で、持続可能なAIシステムを実現~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社テクノプロ テクノプロ・デザイン社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
従業員の意識向上につながらない「マンネリ化したセキュリティ教育」をどう改善すべきか? ~ 効...
3.6 株式会社ハイパー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2023年12月、2024年3月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
「形骸化」するセキュリティ教育では、従業員のセキュリティ意識向上につながらない
ランサムウェアをはじめとする多様化・高度化したサイバー攻撃によって、企業・組織におけるセキュリティ脅威は常に変化してきました。そうした最新の脅威に対応するためには、従業員に対して継続的にセキュリティ教育を実施する必要があります。 その一方で、一般的に実施されている座学研修だけでは、リアリティに乏しく有効性が感じられなかったり、受講者のセキュリティに対する当事者意識が薄れてしまうという問題が浮き彫りとなってきました。 セキュリティ意識の向上につなげる目的があるにもかかわらず、マンネリ化したセキュリティ教育を繰り返し実施する意味は、本当にあるのでしょうか。
実施するたびに増える運用負荷や課題、担当者が疲弊していく現実
そうした状況を改善するため、メール訓練など実践的なセキュリティ教育に取り組む企業も増えてきました。また、運用負荷の軽減を目的として社外のソリューションを活用する選択肢もあります。 ただ、セキュリティ運用や研修担当者が少ない企業では、自社で考えたコンテンツではネタが尽きたり、実施するごとに運用負荷が増えることも多いようです。さらに、利用者の人数に応じた料金体系などでは、運用コストの増大も懸念されます。多くの運用担当者が、セキュリティ教育の運用課題の解決策に頭を抱えているのが現状です。
効果的なセキュリティ教育の実践方法として「ロールプレイング」がお勧めである理由を解説
本セミナーでは、セキュリティ教育の実施における課題を整理するとともに、セキュリティ担当者のリソースとコストを抑え、よりリアリティのある全社規模でのセキュリティ教育を実施できるポイントを解説します。 また、具体的な解決策として、ロールプレイング方式(体験型)によるセキュリティ教育を提供する「セキュアプラクティス」について、実際の画面イメージを交えてご紹介。「集合型研修の実施を見直したい」「教育対象人数が多くてコストをなんとかしたい」「受講者の当事者意識を高めたい」という方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:20 情報セキュリティ教育の重要性とマンネリ化を防ぐポイント
15:20~15:45 従業員の意識向上につながらない「マンネリ化したセキュリティ教育」をどう改善すべきか? ~ 効果的かつ担当者の負荷が少ない「ロールプレイング」方式をおすすめする理由 ~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社ハイパー(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
拠点を越えて一致団結!製造業で横串組織を実現するコミュニケーション戦略
3.5 ourly株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造業において、従業員エンゲージメントの低下が課題に
昨今、働き方の多様化や労働市場の変化により、従業員エンゲージメント(=企業が目指す姿や方向性を、従業員が理解・共感し、その達成に向けて自発的に貢献しようという意識を持っていること)が注目されています。 しかし製造業では、以下のような理由により、従業員エンゲージメント向上が難しいという課題があります。
・労働組合主催のボーリング大会や社員旅行なども減ったことで部署を超えたつながりが生まれない ・生産ラインにはいると、社内メンバー同士での雑談が生まれない環境になっている ・自動車通勤のケースも多く、「飲みニケーション」が難しい
従業員エンゲージメント向上の鍵を握るのは、社内コミュニケーションの活性化
従業員エンゲージメントの構成要素は「働きやすさ(労働環境や条件面)」と「やりがい」に分けられます(※)が、日本の多くの企業はやりがい向上に課題があるといわれています。 やりがい向上には「経営層への信頼」「仕事への誇りや意味付け」「連帯感・一体感醸成」が重要と言われており、これらを育むことが社内コミュニケーションの役割です。
※株式会社働きがいのある会社研究所(GPTW)の資料より抜粋
製造業向けの従業員エンゲージメントを向上させる社内コミュニケーション戦略とは?
本セミナーでは、従業員エンゲージメントを向上させるための社内コミュニケーション戦略について、製造業の特性や具体的な事例を交えながら踏まえながら解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 拠点を越えて一致団結!製造業で横串組織を実現するコミュニケーション戦略
13:45~14:00 質疑応答
主催
ourly株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
共有端末利用のセキュリティリスクと多要素認証(MFA)による対策 〜共有端末をID/PASS...
3.9 株式会社両備システムズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
工場や設計現場、教育や医療の分野などの現場など多くの場面で端末を共有利用するケースは存在する
1台の端末を複数人で運用することはセキュリティリスクが高いことが容易に想像されるため、できれば避けたいところです。 しかしながら、個人端末からアクセスできない情報を扱う場合や、利用場所に制約がある場合など、どうしても共有端末を利用しなければならないケースは存在します。 具体的には、製造業の工場における生産ラインの管理業務や倉庫管理業務、設計現場でのCAD操作、研修用の端末、学習塾でのテストの採点業務端末、病院での電子カルテ端末や医療情報システム端末などが挙げられます。
ID/PASSのみで共有端末の認証を行うことの危険性とは?
共有端末をIDとパスワードのみで運用すると、本人認証が弱くなり、情報漏洩や内部不正につながる不正アクセスの危険性があります。 管理者側で対策を講じても、利用者側のパスワード設定や管理に問題があると不正アクセスの温床となるため、運用方法そのものを見直す必要があります。 ただし、利用者側の手間の増大や、オンプレミスやオフライン環境下での対応、社内外のアクセス制御管理など、考慮すべき点は多岐に渡ります。
社員証や業務用スマホを用いた多要素認証による対策を解説
本セミナーでは、共有端末利用におけるセキュリティリスクや課題への対応として、パスワードでの認証に加えて生体認証や社員証、スマートフォンを組み合わせた多要素認証(MFA)により確実な本人確認を実現する「ARCACLAVIS」を導入事例を交えながらご紹介します。 共有端末の利用環境下におけるセキュリティに不安を抱えているシステム管理者の方や製造現場の方は、ぜひともご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 共有端末利用のセキュリティリスクと多要素認証(MFA)による対策〜共有端末をID/PASSのみで運用する脆弱性と本人認証の強化〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社両備システムズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。