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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
(目先のROI、IT化による手間)製造業DXを阻む「現場の壁」はなぜ起こるのか ~現場を超え...
3.6 株式会社T Project
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーの再放送を2月22日(木)12:00~13:00に開催いたします
今回のセミナー日程でご都合が合わない方は、ぜひ下記よりご参加をご検討ください! https://majisemi.com/e/c/tprj-20240222/M1A
製造DXの目指す全体最適とは
グローバル市場の競争激化、材料の高騰、複雑化した国際情勢などの厳しい事業環境の中で、製造業が今後生き残っていくためには、深刻な人手不足を解消し、効率化や生産性を最大限に高めていく必要があります。
しかしながら、日本の製造業のデジタル化やDXは、紙をデジタル化する、工場のライン生産を最適化するなど、ある程度限定的な範囲で進んでいるのが現状です。本来、製造業のDXが目指すべきは、製造現場の局所的な自動化や効率化だけではなく、現場から得られるデータを最大限に活用した、需要変動への迅速な対応や、人材不足対応、品質傾向からの要因分析と対策、設計へのフィードバックなど、工場を超えた生産活動全体のプロセスを最適化する取り組みであるはずです。
ボトムアップ型改善から生じる「現場の壁」
しかしながら、日本の製造業で工場全体の最適化に取り組むには、多くの課題があります。
特に三現主義を重んじる日本の製造業界では、現場作業員が作業環境やプロセスに関して深い知識を持つため、伝統的に現場主導の改善が主流でした。しかし、このような現場主導の改善は、各ラインや工程における局所的な最適化は可能にしますが、製造現場の横断的な最適化、複数工程を統合した最適化、工場を超えた全社的な最適化を難しくしています。
特に、長年にわたって確立された作業方法が深く根付いている現場では、データの価値よりも目先の効率が優先されるため、新たなシステムは従業員の間で不安や抵抗を引き起こすだけでなく、効率化による現場だけのROI(費用対効果)に着目しがちです。
このため製造業DXの実現には、今まで蓄積・活用できていなかった製造現場データの重要性と価値を明確に伝え、地道なデータ収集・分析がもたらす企業のメリットを製造現場に理解してもらうことが重要です。さらにデータ収集プロセスにおいて現場社員が積極的に関与し、データ収集を自分事として受け入てもらうことも必要です。
現場と一緒に変革する工場の全体最適化
本セミナーでは、製造業向けDXプラットフォーム「TULIP」を活用し、製造現場全体の変革に取り組む際に遭遇する「現場の壁」を明らかにするとともに、これをいかに超えていくかについて、欧米企業との製造現場のデジタル投資に関わる比較や国内の取り組み事例をもとに具体的な方法を説明します。
「TULIP」は、製造現場DXを促進するための、現場が独自にカスタマイズできるローコードアプリ開発とデータ収集と分析を可能にするクラウドプラットフォームです。その高い自由度により、製造現場のあらゆるIoT機器とのデータ連携や、ERP、生産管理システムなどの上位システムとの連携まで多岐にわたる機能を実現します。これにより、現場改革と全社的な変革を両立し、現場を巻き込みつつ組織全体を横断する改革を実現することができます。
製造業のDXを推進する部門や担当の方、DX推進をサポートしなければいけない情報システム部、そして現場でDXによる改善を行いたい部門の方、などに特におすすめです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 (目先のROI、IT化による手間)製造業DXを阻む「現場の壁」はなぜ起こるのか
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社T Project(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【製品デモ】クラウドサービス利用審査のチェックシート運用を不要にする方法 〜「Assured...
3.9 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
増え続けるSaaS、セキュリティの重要性
世の中でDXやクラウド化が叫ばれる中、SaaSやASPを業務利用する機運が高まっています。高い利便性がある一方でセキュリティリスクも孕んでいるため、導入時はもちろん、導入した後にもリスク評価を抜かりなく行うことが重要です。
クラウドサービス利用審査の課題
クラウドサービスの利用審査は、そのリスクを管理するための重要なプロセスです。しかし、審査の工数、品質、評価の属人性という課題があります。多くの企業では、審査はチェックシートによる手作業で行われ、その結果、審査の品質は担当者のスキルや経験に左右され、評価の一貫性が欠けることがあります。また、審査の工数は膨大で、そのために他の重要な業務が疎かになることもあります。
「Assured」で実現する、クラウドサービス利用審査の品質向上と工数削減
こうした課題に対処するための解決策として、本セミナーではセキュリティ評価プラットフォーム「Assured」の機能紹介とデモンストレーションを通して、リスク審査の品質向上と工数削減をどのように実現するかを具体的に解説します。「Assured」の導入により、審査プロセスの自動化が可能となり、評価の属人性を排除しながら一貫した品質のリスク管理を実現できます。 現在、通常のセミナーではお見せしていないサービスの詳細についても分かりやすく解説いたしますので、クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価に課題感をお持ちの方はぜひご参加ください。
こんな方におすすめ
- 情報システム部門の方
- セキュリティ・リスク管理部門の方
- DX推進・IT企画/運用部門の方
- クラウド利用審査・利用時のリスク対策に不安がある方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【製品デモ】クラウドサービス利用審査のチェックシート運用を不要にする方法〜「Assured」で実現する、リスク審査の品質向上と工数削減〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
期限迫るWindows11移行の悩み・不安を一掃【非IT専門家・ユーザー企業向け】 〜失敗し...
3.9 クオリティソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
2025年10月にWindows10サポート終了、期限迫るWindows11への移行
マイクロソフトは2025年10月14日(米国時間)にWindows10のサポートを終了すると公式に発表しています。 サポートが終了すると、新たな脆弱性が発見された場合でも修正が行われなくなり、その脆弱性を利用した攻撃のリスクが高まります。そのため、多くの企業はWindows 11への移行を検討する必要があります。
トラブルなく移行を済ませるには何が必要?OS混在環境への対応は?
しかし、OSのアップデートは企業のITインフラ、セキュリティ体制、そして日々の業務フローに大きな影響を与える可能性があるため、トラブルなく完了させるには計画的かつ慎重に進める必要があります。 また、OS移行期間は Window 10 と Window 11 が混在するため、混在管理をどのように行うかも予め検討しておくべき課題です。
Windows10と11の大きな違いとは
『Windows 11以降、Windows 11の継続的なイノベーションを提供するために新機能と拡張機能が定期的に導入されています』と言われており、FU(Feature Update)と呼ばれていた、機能拡大や新機能の追加などを行う機能更新プログラムが提供されるタイミングやそれぞれの端末において新機能を取得するタイミングがWindows 10とは大きく異なると言われています。 これらの新しい機能は企業のシステムに大きく影響を与える可能性があるため、管理ツールを用いた適切な更新管理が必要不可欠です。 代表的なツールとしてMicrosoft IntuneやWSUSがありますが、これらの利用には一定のIT知識と専門的な理解が求められます。 そのため、非IT専門家にとっては使いこなすことが困難です。
Windows11へのアップデートへ備えとしてのWindows Updateの管理ソリューションについて解説
本セミナーでは、企業がWindows 11へのマイグレーションを進める際の注意点や、Windows 10継続利用のリスク、OS混在環境下での管理方法について解説します。 具体的なソリューションとして、完全クラウドベースの更新管理が可能で非IT専門家でも使いやすい直感的なUIを備えた「WindowsUpdateマネージャー」をご紹介します。 本セミナーを通じて、Windows Updateにおける管理ポイントについて知識を得ることができ、自社のIT環境に適した移行計画を策定するための手助けとなるでしょう。 Windows 11移行に関する不安を解消し、効果的かつスムーズな移行を実現したいとお考えの、ユーザー企業に属する情報システム部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 期限迫るWindows11移行の悩み・不安を一掃〜失敗しない移行の進め方、Windows 10継続利用のリスク、OS混在環境の対処法をやさしく解説〜
12:45~13:00 質疑応答
質疑応答タイムはライブ配信にて行います。
主催
クオリティソフト株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
クラウドデータ基盤のコスト問題、予期せぬ支出を抑えるには?
3.8 Aiven Japan 合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
予測困難なクラウドコスト、月末に予期せぬ支出を強いられることも
クラウドサービスは、その便利さと柔軟性で多くの企業に採用されていますが、コストの予測困難性という課題があります。 ネットワークやストレージなどの変動コストが原因で月末には予期せぬ請求額に直面し、想定以上の支出を強いられることも少なくありません。
ベンダーロックインによる非効率性やクラウドサービスの予期せぬ価格改定によるコスト高騰
また、特定のクラウドベンダーとそこで提供される独自機能や技術に依存してしまっていることで、自社の戦略やプロジェクトのフェーズに変更があった際に、それに適したクラウドサービスへの乗り換えができず、不必要なコストを支払うことになる可能性もあります。 さらに、ご利用中のクラウドプロバイダーによる価格の引き上げが発生することも想定されます。 そのため、クラウドコストの効率的な管理と最適化の重要性が今まで以上に高まっています。
予測が簡単、透明性の高いクラウドデータ基盤でコスト最適化および、ベンダーロックインがないことによる柔軟性
本セミナーでは、クラウドコストの予測と最適化のための解決策を提供します。 具体的なソリューションとして、コストの透明性と予測可能性を重視し、かつ、戦略やプロジェクトフェーズの変更があった時に、クラウドの移行が簡単にできる柔軟性を提供するクラウドデータ基盤Aivenをご紹介予定です。 クラウドの移行によって実現する、もしくは、透明性の高い価格帯系によるクラウドコストの最適化におけるベストプラクティスにご興味のある方、クラウドのコスト予測や管理の難しさにお悩みの方はぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 クラウドデータ基盤のコスト問題、予期せぬ支出を抑えるには?
15:45~16:00 質疑応答
主催
Aiven Japan 合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【マーケ担当者向け】IT業界/製造業DXの2024年トレンドワード解説 ~年間1,000回の...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLはお申込み後メールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、マーケティング担当者向けです。ITエンジニア向けに技術解説をするものではありません。
2020年~2023年のIT業界/製造業DXのトレンドワードおさらい
2020年から2023年は、コロナ禍、テレワーク/リモートワークの普及、DX推進、サイバーセキュリティの脅威、カーボンニュートラル・サステナビリティの意識の高まり、ウクライナ戦争等世界情勢の激変、などの背景によって、以下のようなキーワードが注目されました。
(IT分野)
生成AI/ChatGPT
IoT
ローコード/ノーコード
5G/6G
メタバース
VR/AR/MR/スマートグラス
Web3.0/NFT/ブロックチェーン
電子帳簿保存法/インボイス制度
テレワーク/リモートワーク
電子契約
DX
リスキリング/内製化
アジャイル開発/CICD/DevOps
RPA
:
(セキュリティ分野)
ランサムウェア
SASE
ゼロトラスト
脅威インテリジェンス
CSPM
多要素認証/MFA
OTセキュリティ
第5の戦場
内部不正
WAF
Emotet
EDR
脆弱性管理
PPAP
:
(製造業DX分野)
カーボンニュートラル/脱炭素/サステナビリティ
スマートファクトリー
AI/機械学習の活用(予知保全、外観検査など)
サプライチェーンの見直し
デジタルツイン
エッジAI
物流ロボット
3Dプリント
: ※IoT、5G/6G、メタバース、スマートグラス、OTセキュリティなどは、IT分野、セキュリティ分野と共通
2024年、IT業界/製造業DXのトレンドワードはどうなる?
2024年は、以下のような環境の変化の中、どのようなとキーワードが注目されるのでしょうか。
生成AIの普及と脅威
世界情勢の変化とサプライチェーンへの影響
労働人口の減少、円高
年間1,000回のウェビナーを開催するマジセミのデータを活用し予測
年間1,000回のウェビナーを開催するマジセミ代表の寺田が、独断+マジセミのデータを活用して、2024年のIT業界、製造業DXのトレンドワードを予測します。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング
19:05~19:45 【マーケ担当者向け】IT業界/製造業DXの2024年トレンドワード解説
19:45~20:00 質疑応答
スピーカー
寺田雄一
マジセミ株式会社
代表取締役社長
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
(製品開発者向け)進む製品のスマート化と多機能化、製品の付加価値を高める「超小型ひずみセンサ...
4.0 株式会社グローセル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
進む製品のスマート化と多機能化
近年製造業界ではIoT、AI、機械学習などの技術革新により、製品の高機能化が進んでいます。そのため製品は、様々なデータを収集・分析して、ハイレベルな情報処理を行うスマートデバイスとしての役割も果たすようになっています。
製品のスマート化や多機能化を進める上で、精密な制御を実現するために不可欠なセンシング技術が、今後一層重要性が増すと考えられます。
求められるセンサの小型化・高性能化
様々なセンシング技術の中でも、ひずみ量(=製品が受ける圧力や張力、荷重等の力)を計測する従来機器は、ブリッジボックスや外付けアンプ等、追加システムが必要であり、主に産業用途や比較的大型製品への使用に限定されていました。
製品が小型化や複雑化に向かう中で、限られた空間に組み込める高性能なひずみセンサが求められています。
わずかな隙間にも組み込める、超小型・高性能なひずみセンサとは
本セミナーでは、グローセルが提供する革新的な超小型・高性能ひずみセンサ「STREAL」に焦点を当て、どのような活用方法があるのかなど、その特徴や利点を具体的な事例を交えて詳しく解説します。
「STREAL」は、従来のひずみ計測システムを2.5mm角の半導体チップに集約した製品です。超小型サイズにもかかわらず、1マイクロストレイン(1kmの物体が1mm伸縮するひずみ量)までの微細な変化を高精度且つ低消費電力で測定することができます。
製品設計や製品開発に関わる方で、超小型センサを活用して自社製品の付加価値を高めたい方、製品の品質や劣化をモニタリングしてリモート保全を実現したい方、センサ技術を活用した新しいサービスのヒントを得たい方、などに特におすすめです。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 (製品開発者向け)進む製品のスマート化と多機能化、製品の付加価値を高める「超小型ひずみセンサ」とは ~従来の計測技術をわずか2.5ミリ角のチップに集約、軽薄短小化する製品の制御・モニタリングを実現~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社グローセル(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
AWSへの移行時の鍵、セキュリティの設定は最適ですか?【ユーザー企業向け】 〜AWSに特化し...
3.4 ペンタセキュリティ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
AWS移行に伴うセキュリティリスク
クラウドへの移行は、ビジネスの効率化と拡張の鍵です。 ただし、クラウドへの移行にはしばしばセキュリティリスクを伴い、オンプレミス環境とは勝手が異なるセキュリティ管理に戸惑う方も少なくありません。 そんな中でもAWSは、その柔軟性と拡張性、付帯している機能・サービスの多様さ等から、多くの企業が採用する主流の選択肢となっています。
「委託先に任せているから安心」ではない?基準の確立とセキュリティ対策
特にAWSは先進技術の適用や機能の多さ・複雑さなどから、ユーザー企業は導入から設定運用までを外部に委託する場合が多いですが、「任せておけば安心」というわけにはいきません。 ユーザー企業自らがAWS活用時の運用代行サービスの選定基準を確立し、専門領域であるセキュリティ対策を相談できる体制作りを考える必要があります。
セキュリティを向上させる、AWSおよびAWS WAFの適切な運用
本セミナーでは、AWSを活用したいユーザー企業に対し、「クラウドやAWSに詳しくない」「そもそもインフラの専任者がいない」といった方の不安を解消する【AWS運用代行サービスの選び方】に加え、いま最も注目されている【AWS WAFの適切な運用と対策】についてご紹介します。 AWSを初めて使ってみたい、既に利用しているものの最適化していきたい、管理体制を再構築したい、セキュリティ設定を確認したいなど、AWSの運用やセキュリティリスクに不安を抱えているユーザー企業の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:25 AWSに特化した運用代行サービスの選び方 お客様の本業に専念いただくための設計と運用のご紹介
14:25~14:45 AWS WAFの4大不安を解決するマネージドセキュリティサービス「Cloudbric WMS for AWS」のご紹介
14:45~15:00 質疑応答
主催
ペンタセキュリティ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社ディーネット(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】製造業の脱炭素 自社満足で終わらない。Scope3まで含めた排出量の管理と削減 ~...
3.5 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 8月29日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
本セミナーは 2024年2月27日(火)に同セミナーを開催いたします。
2024年2月27日(火)開催セミナーにご参加希望の方はこちらからお申し込みください。
「パリ協定」の締結から世界で加速するカーボンニュートラル
温暖化対策の新しい枠組みである「パリ協定」により、気候変動問題に関する国際的な枠組みが決められました。 この国際的な枠組みの下、主要排出国が排出削減に取り組むよう国際社会を主導し、地球温暖化対策と経済成長の両立を目指しています。 日本は2030年度に、温室効果ガスの排出量2013年度比46%削減の高みを目指すと宣言しています。 このセミナーでは、企業に求められているカーボンニュートラルについて、分かり易く解説します。
サプライチェーン全体でのGHG排出量の開示が求められている
さまざまな企業活動において脱炭素の動きが加速しつづけています。 カーボンニュートラルは、製造業においてもはや避けて通れない状況となりつつあります。 GHG排出量の可視化は、自社だけでなく、サプライチェーン全体を通して、取引先、下請け企業にまで求められています。
「脱炭素」どう進めていけばいい? 具体的な一歩を踏み出すために
「脱炭素」の重要性は理解しているものの、社内に知見のあるメンバーがおらず、「どのように進めればよいかわからない」 「何から手をつけてよいかわからない」といった課題を抱える企業が多いのも実情です。 サプライチェーン全体のGHG排出量をどのようにデータ収集し、可視化するのか。 工場レベルの省エネと、Scope3まで含めた排出量の算定を、どう切り分けて、どうつなげるのか。 導入済みの仕組みは生かすのかどうか。 そんな問いに答える MDIS×ゼロボード社の丸ごとソリューションを分かり易くご紹介いたします。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:30 脱炭素の市場動向とGHG排出量算定クラウドサービス「zeroboard」のご紹介
12:30~12:50 活動量データを人手を介さずに収集・管理するソリューション「cocono」のご紹介
12:50~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
共催
株式会社ゼロボード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
WordPressって危険?セキュアな運用/設定方法のやさしい解説
TOWN株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「kurojica.com」「town.biz」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
内容
シェアナンバーワンのCMSである「WordPress」。 そんな、世界中で広く普及しているツールですが、 2023年だけでも※650件を超える脆弱性が見つかっています。
直近でも、WordPressで運用していた食品販売サイトがハッキングされ ウイルス感染サイトに遷移するように仕組まれたことにより、 多大な機会損失を被ったという実例も上がっています。
実は、このような被害が発生した要因の多くは 「抑えるべきセキュアな設定」や「定期的なメンテナンス」を 欠いていたことに起因しています。
上記のような被害発生からセキュリティ機運が高まる中、 『よくわかるPHPの教科書』や『マンガでマスター プログラミング教室』の著者で YouTubeチャンネル「たにぐち まことのともすたチャンネル」を運営する「たにぐち まこと」様を お招きし、今すぐ見直したい、WordPressのセキュアな設定方法について解説いただきます。
◻️ 安全性の高いプラグインやテーマとは ◻️ WordPressのバージョンアップ方法 ◻️ セキュリティ観点で抑えるべきWordPressの設定項目 ◻️ 注目を集めた近年の被害事例
などのコンテンツを通じて、ウェビナー後には 対策を怠ると発生する“万が一のリスク”を軽減できる そんな実践的な内容となっております。
※JVN iPedia 脆弱性対策情報データベース
スピーカー
株式会社エイチツーオー・スペース 代表取締役 谷口 允 X(旧Twitter):@seltzer YouTube:たにぐち まことのともすたチャンネル
このような方へオススメ
下記のような課題をお持ちの、 事業会社のホームページご担当者様(Web担当者)やWeb制作会社のディレクター様にオススメです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □ WordPressのセキュアな設定について学びたい □ WordPressの設定はできているつもりだが、答え合わせして安心したい □ Webサイトのセキュリティ対策をどこまで行うべきかわからない □ 社内にセキュリティ対策のリソースがない場合の対処方法 □ 被害事例から自社の対策方法を学びたい ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
開催概要
<開催日時> 2023年2月8日(木)14:00~15:00
<申込締切> 2月7日(水)12:30まで
<形式> Zoomウェビナー
<参加費> 無料
<視聴用URL> 前日・当日に主催企業よりお送りするメールにてご確認いただけます。 ※ 迷惑メールフォルダに振り分けられてしまう場合がございますので、ご注意ください。 ※ オンラインイベントページは開始1時間前、Zoomは開始5分前より入室いただけます。
注意事項
※ 本イベントは、Zoomにて実施いたします。事前にご準備をお願いいたします。 ※ チケットは、お1人様1枚までとさせていただきます。 ※ 内容は、予告なく変更となる場合がございます。 ※ やむを得ずキャンセルされる場合には、お早めにご連絡ください。 ※ ご質問は随時チャットにて受付いたします。後半の質疑応答のお時間にピックアップさせていただきます。
主催
TOWN株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社エイチツーオー・スペース(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)