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(製造業経営・工場運営)原料高、地政学リスク、AI進化など、先が読めない不確実性時代の企業経...

3.9 株式会社テルミックス

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

製造業を取り巻く不確実性

近年の製造業界は、グローバル化、市場競争の激化、地政学的リスク、AIやその他の技術の急速な進展といった大きな変化に直面しています。

これらの不確実性が高い時代において、企業が競争力を維持し、成長を続けるためには、経営の視点から全体を俯瞰し、自社の強みを明確にして、事業構造を変革していくことが非常に重要です。

部署横断でデータをつなぐ難しさ

しかしながら、企業が組織全体を改革するためには、さまざまな課題があります。

特に「三現主導」が大切にされた日本の製造業は、ボトムアップ型の現場改善が主であったため、多くの組織では縦割り文化が形成されています。その結果、組織全体の方向性よりも個々の部門やチームの最適化が進み、異なる部門間の連携が不十分になり、横断したデータ連携を難しくしています。この状況により、バリューチェーン全体での正確な自社リソースの負荷状況や、製品やプロジェクト毎の正確なコストを把握することが難しくなり、企業全体としての一貫した戦略の実行や、効率的なリソースの配分が難しくなっています。

これらの問題が、企業が組織全体の最適化や大胆な革新を進める上での障壁となり、製造業の収益率低下の原因となっています。

自社の組織的能力を変革して、収益を最大化させるヒントを解説

本セミナーでは、先が読めない不確実性時代に対応するために、製造業の経営者や工場運営の関係者が、どのように自社の強みを把握し、どのように自社の組織的能力を変革すれば良いのかを、具体的なカイゼン事例とともに詳しく解説します。

テルミックスは、トップクラスラインビルダーとして、『自動車』『航空機』『産業機械』など、あらゆる生産ラインを提案することができます。各メーカー様のニーズにお応えして自動車ボデーアセンブリーライン、ドアライン、ドアヘミングプレス機、ヘミング型の提供、また航空機用設備、治具各種搬送システム、食品関連自動機などの計画・設計・製作から納入まで、お客様のニーズにお応えします。

特に製造業の経営者の方で、少量多品種化により将来の収益性に悩んでいる方、部署横断の連携に課題を持っている方、バリューチェーンを超えた最適化を実現したい方に特におすすめです。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 (製造業経営・工場運営)原料高、地政学リスク、AI進化など、先が読めない不確実性時代の企業経営とは

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社テルミックス(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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クラウドセキュリティの脅威を整理、優先すべき対策は何なのか? ~デジタル寺田+4社が解説~

3.7 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

クラウドサービスの普及

この10年で、企業の情報システムにおけるクラウドの利用は大幅に拡大しました。 AWSやAzure、GCPなどのパブリッククラウド(IaaS)の他、様々な業務を行うためのSaaSも急速に普及しています。 特に2020年のコロナ禍以降、テレワークの普及と共に一気に利用が拡大しました。

高まる、クラウドのセキュリティリスク

企業は機密情報、個人情報など、重要な情報もクラウドで管理することが多くなりました。 そのため、クラウドのセキュリティリスクは高くなっています。 事実、サイバー攻撃は増加し、被害総額も増えています。

クラウドセキュリティの脅威を整理、優先すべき対策は何なのか?

このような状況の中で企業の情報システム担当者は、どのようにセキュリティを考えればよいのでしょうか? どのようなリスクがあるのでしょうか? 本セミナーでは、マジセミ寺田のクローンであるAIデジタルヒューマン「デジタル寺田」が、クラウドセキュリティの脅威について整理します。

登壇者

マジセミ_デジタル寺田.png マジセミ株式会社 デジタル寺田
マジセミ代表 寺田のクローンである、デジタルヒューマン。

どのような対策が必要なのか?

さらに4社が登壇し、効果的なクラウドセキュリティ対策について解説します。

クラウド担当者必見!クラウド活用に必須となるセキュリティ対策とは?

テレワークなどの多様な働き方やDX推進の動きが加速すると共に、クラウドサービスの活用が拡大し続けております。 クラウド活用に合わせ課題となるセキュリティ対策です。 昨今、特にIaaSやPaaSといったサービスを利用する上で、それらの設定不備が情報漏えいなどの重大なインシデンドを引き起こすなど、ビジネスリスクとなりつつあります。 本セッションでは、クラウドセキュリティのトレンドであるCSPMについて、ポイントをおさえた分かりやすい解説で短時間でキャッチアップ。 また、CSPMを使った効果的なサービスなど、クラウド活用を推進する上で有意義な情報をご紹介します。

登壇者

SCSK佐藤様.png SCSK株式会社 マネジメントサービス事業本部 テクノロジーサービス部 佐藤 翼
法政大学情報科学部を卒業後、SCSK株式会社へ入社。 主に金融機関のお客様向けセキュリティエンジニアとして、AWSのインフラ設計・開発に従事。 現在は、クラウドの知見を用い、クラウドセキュリティサービスの開発・運用を担当。 保有資格:情報処理安全確保支援士、AWS Solutions Architect Professional

AWS/GCPのセキュリティ、いつから・誰が・どう始める?

「AWS/GCP/Azure等のパブリッククラウドを各部門が無統制で使っている・使える状態だが、不安だ」というシャドーITに関する悩みを、多くの組織が抱えています。 本LTでは、そういったお悩みを解決するために、パブリッククラウド統制・堅牢化のはじめの一歩を紹介します。 特に周りの巻き込み方、予防的統制(起こらないように統制)と発見的統制(起こったら気付けるように統制)の使い分けについてお話します。 パブリッククラウドののセキュリティは、どうしても取り組みの腰が重くなりがちなトピックですから、ぜひライトに聞ける本LTを取り組みのきっかけにしてください。

登壇者

FlattSecurity米内様.png 株式会社Flatt Security 取締役CTO 米内 貴志
2019年にFlatt Securityに入社し、2021年6月よりCTOに就任。(一社)セキュリティ・キャンプ協議会の一員として、情報セキュリティ技術の教育活動や、CTFの開催、運営にも参画している。 著書に『Webブラウザセキュリティ― Webアプリケーションの安全性を支える仕組みを整理する』(2021年、ラムダノート社)等。

脆弱性は診断の後で管理するのが重要です!~SCT SECUREクラウドスキャンと追加オプションOutscanNXの紹介~

サイバーセキュリティを強化するためには、まず何より絶えず現状を把握することが必要です。 その為に脆弱性診断が必要となりますが、実際には、数多く検出された脆弱性にどう対処して行けばよいか、診断後の対処、管理に課題が残っております。 そこで弊社の講演では、弊社の脆弱性診断ソリューション及び新たにオプション提供するサービスによって、診断後の効率的、かつ有効な対策方法をご説明します。

登壇者

三和コムテック株式会社 中本 匠

USEN GATE 02のクラウドセキュリティソリューションとASMについて

20年以上にわたり法人向け占有型インターネット回線を提供しているUSEN GATE 02はWANやLAN構築以外にも各種SaaSやIaaS構築等、様々なクラウド製品を提案しています。 クラウドの活用により新しい働き方を実現する一方でセキュリティリスクもセットで考慮しなければいけない時代になりました。 本講演では企業のセキュリティリスクを見える化するAttack Surface Managementサービスをご紹介いたします。

登壇者

USEN ICT Solutions岩田様.png 株式会社USEN ICT Solutions セキュリティソリューション部 岩田 守央
2007年に㈱USENに新卒入社後、法人向けネットワークインフラ部門に従事。 2014年から医療向けCRM、店舗アプリ等の新規事業の立ち上げを経た後㈱USEN ICT Solutionsにて様々な新規ICTプロダクツの初動拡販戦略立案やデジタルコンテンツ制作、社内のセミナー企画や外部セミナーに講師として登壇。 現在は法人向け情報セキュリティの対策支援事業に従事。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:15 クラウドセキュリティの脅威を整理、優先すべき対策は何なのか?~デジタル寺田+4社が解説~

11:15~11:30 クラウド担当者必見!クラウド活用に必須となるセキュリティ対策とは?

11:30~11:45 AWS/GCPのセキュリティ、いつから・誰が・どう始める?

11:45~12:00 脆弱性は診断の後で管理するのが重要です!~SCT SECUREクラウドスキャンと追加オプションOutscanNXの紹介~

12:00~12:15 USEN GATE 02のクラウドセキュリティソリューションとASMについて

12:15~12:30 クロージング(マジセミ)

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

SCSK株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社Flatt Security(プライバシー・ポリシー) 三和コムテック株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社USEN ICT Solutions(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「2027年問題」を機に、ERPをフロントシステムから見直す ~適材適所のSaaS活用で実現...

3.9 株式会社チームスピリット

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

「2027年問題」SAPをはじめ、ERPベンダーの現行バージョンのサポート終了に伴う問題点について

従業員数が多い大企業などでは、基幹システムが自社オリジナルな要素が多く、時代の流れに合わせてクラウド化(SaaS)の推進などを進めたくても、次のシステムへの移行が思うように行えず、既存のシステムを使い続けているケースも多いのではないでしょうか? 一般的に統合型といわれるパッケージ型のシステムでは、以下のような問題点を抱えながらの運用となるため、デメリットやリスクが発生してしまいます。 ・新バージョンに置き換えるごとに発生する莫大なコスト ・ベンダー側の保守や運用の属人化やシステムのブラックボックス化 ・法改正への柔軟な対応が行いにくい また、SAP ERP 6.0などのサポート期間の終了が2027年末と目前に迫っており、この点もERPの運用において重要かつ緊急度が高い課題となっています。 マイグレーションやリプレイスなどさまざまな対応策が考えられますが、コストやリソース面で踏み切れていない企業も多いようです。

ポストモダンERPとは

こうした問題点や課題を解決する有効な手段として注目されているのが、「ポストモダンERP」です。 ポストモダンERPとは、次世代型ERPのあり方を指しています。従来のERPが担っている広範囲な業務を整理し、ERPへの依存領域を縮小させつつ、各業務領域はクラウドサービスなどの複数の業務アプリケーションを連携させることで、コストを抑えながら変化の激しいビジネス環境に対応することが可能となります。

ポストモダンERPで実現するDXとそのベストプラクティス

本ウェビナーでは、ポストモダンERPの考え方に基づいたベストプラクティスをご紹介いたします。 ポストモダンERPの実現で、2027年問題やレガシーシステムが持つ課題をいかに解消するかという点や、 勤怠・工数・経費といった、企業に欠かせないバックオフィス部分の利便性を高める「チムスピシリーズ」のメリットを解説いたします。 基幹システムの保守運用切れを前に他システムを検討中の、情シス・人事労務部門の方には特におすすめの内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 「2027年問題」を機に、ERPをフロントシステムから見直す ~適材適所のSaaS活用で実現する、ERPのリノベーション~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社チームスピリット(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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人事データの部門ごとの分散管理や不十分なアカウント権限管理がガバナンス統制に及ぼす弊害 ~人...

3.8 株式会社イエソド

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

部門ごとに分散する人事データ、膨大なアカウント権限管理の煩雑さ

業務委託者を含む、流動的な人事データやアカウント権限の管理などを部門ごとに行ってしまっているという状況が散見されます。 特に、組織が大きくなればなるほど、業務を円滑に進めるため、やむを得ず部門で管理しているという選択をしている方も多いのではないでしょうか? 一時的には、スピード感のある人材管理が実現できるように見える可能性もありますが、様々なケースでその弊害が発生します。

入退社や異動に伴うオペレーションの負荷

その弊害の例として挙げられるのが、入退社や異動の際の管理です。 入退社や異動の際には、手続きを行わなければいけないことも多く、人事データやアカウント権限の管理までを適切に行おうとすると、大きな負荷がかかります。 また、退社の際にデータの削除や修正・アカウント権限の削除に漏れが発生した場合、重大な事故につながる恐れもあります。

一元管理でガバナンス体制の強化と業務負荷の軽減を実現する

このような業務の煩雑さや、対応の漏れによる事故を防ぐためには、人事データやアカウント権限の一元管理を行うことが必要となります。 その結果、担当者の業務負荷を軽減し、事故の未然防止を実現でき、ガバナンス体制の強化も達成することができます。 しかし、一元管理を行うとしてもその手法やノウハウがないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そうした方に向けて、本ウェビナーでは統合管理プラットフォーム「YESOD」をご紹介いたします。 以下の特長があり、数百名~数千名規模の多くの企業に活用をいただいています。 ・非直雇用を含むグループ全体の人・組織を一意に定め、属性・状態、各種管理情報を管理できる ・グループ企業や部門単位で権限を設定でき、その範囲で、情報の参照・更新を行える ・項目の拡張が容易にでき、柔軟な入力制御によるデータ品質の担保が可能 ・画面、CSVに加えてWeb APIを用いて情報の入出力の自動化が行える ウェビナーの中では、導入いただいている企業の事例も踏まえ、活用方法を解説いたします。 多くの従業員や複数のグループ企業の管理が必要となる、人事・バックオフィス部門やDX推進・IT管理部門の責任者・ご担当者様に特におすすめの内容です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 人事データの部門ごとの分散管理や不十分なアカウント権限管理がガバナンス統制に及ぼす弊害

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社イエソド(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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選択肢が増えた「多要素認証」、利用シーンに合わせて柔軟・簡単に活用するには? ~面倒なID管...

3.8 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。また、アーカイブ配信などの予定はございません。 ここでしか聞けない内容となっておりますので、多くの方のご参加をお待ちしております。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

今回は開催日直前に録画した内容を放送いたします。

質疑応答のお時間では、講演者が登壇し皆様からのご質問に回答いたします。

急増する悪質なサイバー攻撃、より強固な「本人確認」対策が急務に

インターネットサービスが私たちの日常生活に欠かせない存在となる一方で、それらサービスの脆弱性をつけ狙うサイバー攻撃が急増しています。 特に、利用者のIDやパスワードなどのログイン情報を悪用して本人になりすます「不正アクセス」の被害が多発しています。そのため、サービスを利用する際の本人確認がより重要になってきました。 ただ、サービスやアプリへのログインごとにそうした認証手続きが必要になると、ユーザーにとって煩わしくなったり、その手間を省くために単純なパスワードや同じパスワードが使いまわされることで、サイバー攻撃の情報漏えいリスクを高めてしまいます。

求められている「多要素認証」「統合認証基盤」、ただ導入への課題も

そうした中、顧客や従業員のログイン時のセキュリティの不安を解消する方法として採用されているのが「パスワードレス化」や「多要素認証」などです。また、「シングル・サインオン」に代表されるIDの一元化や、包括的に複数のサービス・システムのID管理・認証が可能な「統合認証基盤」のニーズも高まっています。 ただ、多要素認証方式を導入することでユーザーの利便性が低下すると顧客離れを招く可能性もあります。また、統合認証基盤を導入する場合、システム環境によっては大幅な仕様変更や連携が難しい場合も少なくありません。さらに、運営企業のシステム管理側にとっても、ID認証や管理に伴う運用負荷の増大が重くのしかかってきます。

最新AI技術を活用した「ライフスタイル認証」など、多様な選択肢を実現できる解決策

本セミナーでは、多要素認証方式の概要や方式の種類について、ユースケースを交えて分かりやすく解説します。 また、多要素認証と認証基盤に関する課題の具体的な解決策として、多要素認証/統合認証サービス「MistyAuth」をご紹介。 MistyAuthは、次世代の生体認証の標準といわれる「FIDO」、簡単操作で認証が完了できる「電話発信認証サービスTELEO」や最新AI技術を活用した「ライフスタイル認証*1」など、複数の認証技術を自由に組み合わせた多要素認証をクラウドサービスで実現できる注目のソリューションです。 *1 ライフスタイル認証は国立学校法人東京大学の登録商標です。ライフスタイル認証に関する社会連携講座も開設されています。

利用シーンに合わせた最適な方式を柔軟、かつ簡単な実装方法を解説

本セミナーでは、スマートフォンで利用されることが多い認証方式を比較し、それぞれの手法の特徴について説明します。 たとえば、一般的に用いられている「SMS認証」は、専門機関からそのリスクが指摘されています。そうした中で、本人確認の新しい選択肢として最近注目されているのが「電話発信認証サービス TELEO」です。TELEOは、利用者が所持するスマートフォンなどの電話端末から「電話をかけるだけ」の簡単操作で認証が完了します。 さらに「TELEOがなぜSMS認証の代替として最適であるか」、その理由も解説。「既存の認証基盤では柔軟に対応できない」というご不安をお持ちの方、「利用シーンに合わせて柔軟に多要素認証の導入したい」というご担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:20 お客様や従業員の「ID管理負荷」「認証操作の手間」に企業はどう対応すべきか?~統合認証サービス「MistyAuth」について~

14:20~14:30 AIが本人らしさを自動で識別する「ライフスタイル認証」のご紹介

14:30~14:50 SMS認証の代替手段、より高セキュアな「電話発信認証サービスTELEO」とは?

14:50~15:00 質疑応答 

※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

主催

三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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中小企業でも「シングルサインオン」をストレスフリーで実装できる最良のアプローチとは? ~ 設...

3.8 キヤノンITソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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増え続けるクラウドサービス/SaaSのアカウント

近年、テレワークの拡大などを背景として、多くの従業員がクラウドサービス/SaaSを利用して業務を遂行するようになりました。サービスの種類は、ファイル保管・データ共有、電子メール、Web会議、社内情報共有・ポータルからSFA/CRM、ERPを含む基幹系システムなど非常に多岐にわたります。 インターネットを介して利用できるこれらのサービスを活用することで、場所やデバイスに依存しない柔軟な働き方が実現されています。一方、複数のSaaSが急速に導入されたことで、利用企業における課題も表面化してきました。

負荷が増す管理業務と高まるセキュリティリスク セキュリティと効率性を向上できる「IDaaS」導入に注目が

多くのサービスでは、利用者特定のために正しいユーザーである認証処理が必要です。その方式として「ID/パスワード」方式が用いられていますが、利用するサービスが増えれば増えるほど、ユーザーにとって煩わしくなることもあります。その手間を省くために単純なパスワードや同じパスワードが使いまわされると、サイバー攻撃の情報漏えいリスクを高めてしまうのです。システム管理側にとっては、増え続ける各SaaSの利用状況が把握できず、アカウントの管理も煩雑となってしまいます。 そうした課題を解決するため、IDとパスワードを一度入力するだけで複数のサービスにログインして利用できる「シングルサインオン(SSO)」の導入が進んでいます。また、よりセキュアなアクセスを確保する方法である「多要素認証(MFA)」や、アクセス権限や監視などを含めたID情報を一元管理し、セキュアな方法でクラウドサービス/SaaSへのアクセス制御を実現する統合認証基盤として「IDaaS(Identity as a Service)」なども注目されています。

「管理対象が多くて煩雑になる」「連携設定作業が難しい」、中堅・中小企業が直面する課題

IDaaSを導入すると各種アカウントの管理は簡素化されますが、管理対象が多くなるほど初期設定やユーザーの追加や削除、権限設定など管理作業が煩雑になってしまいます。また、各クラウドサービス/SaaSとIDaaSを連携する設定作業に多くの手間や時間がかかってしまう可能性もあります。 そのため、多くの中堅・中小企業の担当者が「多要素認証を用いて、よりセキュアなログインを実現したい」「複数サービスのアカウント情報を統合して管理業務を効率化したい」と考えていても、統合認証基盤の導入に二の足を踏んでしまっているのが現状です。

ITスキルに関わらず簡単に導入可能、厳選機能でID管理/アクセス制御を“楽にできるIDaaS”を紹介

本セミナーは、シングルサインオンの実装・運用をより簡単に実現したいとお考えの中堅・中小企業の方を対象としています。増え続けるID管理/アクセス制御の課題に対する解決策として、新たに登場したクラウド型統合ID管理サービスをご提案します。 中堅・中小企業が求めているSSO・セキュリティ機能に特化して必要最小限の機能に絞りこみ登録作業の代行も可能なため、ITスキルに関わらずコストを抑えたIDaaSの導入・運用が可能です。 「複数のクラウドサービス/SaaSに対するシングルサインオンを手軽に実装したい」とお考えの中堅・中小企業のシステム管理者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:20 シングルサインオンを導入する企業が増えている背景

13:20~13:40 IDaaSの使い方提案と新サービス「ID Entrance」のご紹介

13:40~13:55 質疑応答

主催

キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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自動化で日々の業務を変える、Microsoft Power Automateとは 〜Powe...

3.6 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

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Microsoftが提供する業務自動化ツール「Power Automate」

MicrosoftからM365に関連する各種業務を自動化できるツールである「Power Automate」が提供されています。 このツールは、ローコードで手軽にアプリを作成できる「Microsoft Power Platform」の一部で、各種ローコードやRPAの中でも特に注目されています。 分かりやすいUI/UXにより専門的な知識がない非ITの社内人材でも個人業務やルーチン作業の自動化ができます。

具体的にどんなことができるのか?

Power Automateは様々な業務の自動化が可能ですが、一定の前提知識が必要となります。 どのシステムやサービスと連携できて、どのような処理を自動化できるのか把握しておくことが重要です。 自動化イメージを、デモを通し紹介致します。

導入から内製化実現までの活用ステップと支援サービスをご紹介

本セミナーでは、Power Automateを活用してどのように業務が効率化できるかをデモを交えてご説明するとともに、初期導入からトレーニング、QA対応といった内製化を包括的にサポートするサービスについてもご紹介します。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 自動化で日々の業務を変える、Microsoft Power Automateとは〜Power Automateでできること、内製化に向けたステップをご紹介〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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なぜ企業はWEBエンジニアを退職前提で採用しないのか ~採用手法や条件だけではない、採用担当...

3.9 FOX HOUND株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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高まる、Webエンジニアの採用難易度

Webエンジニアも含むIT人材の採用は、IT人材の需要自体の拡大や労働人口の減少により、その難易度がより高まっている傾向にあります。 IT人材は多様な層から採用が可能ではありますが、今の社会的時流やトレンドの影響を受け、どの層の採用にも課題が付き纏います。 例えば、経験者は転職ブームなど人材流動化の影響を受けなかなか定着しないといった課題があり、 未経験者の場合は、採用リスクや教育コストが大きく、迂闊に手を出せないという課題も出てきます。 また、共有した課題として、人材の成長性や自走性が分からないため人材投資の判断がしづらい点が挙げられます。

採用担当者に求められる、時代に合わせた変革

このように、Webエンジニアの採用難易度は上がり、採用を行う際の課題も複数ある中で苦戦をしている採用担当者が散見されます。 苦戦する中で、状況を打開しようと採用チャネルの見直しや、採用条件や待遇面を調整するといった事をしている方も多いのではないでしょうか? しかし、せっかく採用できても想定していた成果を上げてくれない、思うように成長してくれないといった悩みを抱えている担当者も存在します。 このような悩みを解消するためには、採用担当者がめまぐるしい変化が起こる流動的な時代に適応していくことが必要となります。

自走できるWebエンジニアを採用できる合理的根拠に基づいたスキーム

このような課題を解決するために必要なのは、採用前に成長意欲が高く・育成投資価値がある人材かを見極めることです。 また、学歴よりも信頼の高いEBPMによるエビデンスベースでそのような人材であることを見極める方法を知ることがこれからの採用においての重要なポイントです。 本ウェビナーでは、その見極めを実現できる「SLスタジオコネクテッド」をご紹介します。 採用対象となるのは、持続型学習プラットフォームである「SLスタジオ」で必要なスキルと学習し続けるサイクルを身に着けた人材となるため、 採用後に発生する課題を未然に回避し、育成投資価値がある人材を採用できる、合理的根拠に基づいた採用スキームです。 Webエンジニアの採用、特に人材の見極め方法に課題感をお持ちの方や優秀なIT人材の判別に悩まれている方におすすめの内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 なぜ企業はWEBエンジニアを退職前提で採用しないのか ~採用手法や条件だけではない、採用担当者に求められる根本的な変革とは~

11:45~12:00 質疑応答

主催

FOX HOUND株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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AI活用でセキュリティを高度化するクラウド型SIEM「Sumo Logic」の強みとは? ~...

3.8 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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高度化・複雑化するサイバー攻撃、人材不足の課題などで求められるセキュリティ運用の変革

近年は、ランサムウェアによるデータの暗号化やシステム停止、情報漏えいなどで事業に多大な影響を及ぼすセキュリティ侵害が増えています。サイバー攻撃手法の高度化・巧妙化したことで攻撃の成功率が高まり、かつ被害が発生していることが気づかれにくくなったことで、より強固なセキュリティ運用が求められるようになりました。 その一方で、高度なスキルを持つセキュリティ人材の確保が喫緊の課題となっています。各企業がセキュリティ対策として人材育成への投資を進める流れもありますが、状況は深刻化しているのが現状です。

セキュリティイベントを継続的にモニタリングする「SIEM」の導入・検討が進む

標的型メールやランサムウェア、ゼロデイ脆弱性の増加など、サイバー攻撃の高度化・複雑化が進んでいます。また、クラウドサービスの利用拡大に伴い、複雑化したシステム環境におけるセキュリティ脅威への対応も必要不可欠となっています。その結果、従来のようなウイルス対策やネットワーク境界での防御策だけでは、企業・組織が保有する情報資産を保護することが難しくなってきました。 そこで注目されているのが、ネットワークの監視やサイバー攻撃やマルウェア感染などのインシデントを検知することを目的とした仕組み「SIEM(Security Information and Event Management)」です。 多数のセキュリティ機器やサーバ/クラウドなどから出力されるログやデータを一元的に集約し、それらのデータを組み合わせて相関分析することで、いち早くサイバー攻撃などの脅威を検知し、被害発生を未然に防いだり、被害を最小化するなどの効果が得られます。

クラウドシフトで複雑化する管理対象、頻発する誤検知/過検知 SIEMの有効活用に悩む企業も

しかし、企業が保有するログソースもログデータも年々増加し続けています。その結果、膨大な量のセキュリティイベントを見逃したり、その精査や分析に手間がかかって脅威に対する迅速な対応が難しくなってきました。 また、SIEMの運用・維持には多額の費用がかかることもあります。さらに組織内の人材不足によって適切な運用体制が確立されていない場合、誤検知や過検知など大量のアラートへの対処に多大な労力が必要です。「SIEMを導入しても効果的な活用が難しい」という現場の担当者の嘆きの声も多く上がっているのです。

AI活用でセキュリティを高度化するクラウド型SIEM「Sumo Logic」の良さを最大化する運用方法を紹介

そうした現状を解決する方法として注目されているのが「AI(人工知能)技術」の活用です。SIEMにAIを活用することで、大量のセキュリティイベントやログデータの高速解析やリアルタイムの脅威検出を可能にします。また、ルーチンのタスクやアラート処理を自動化したり、パターン認識や機械学習アルゴリズムを使用することで誤検知の削減と信頼性を向上できます。 本セミナーでは、AIを活用したSIEMがどのようにセキュリティ高度化を実現できるについて、クラウド型SIEM「Sumo Logic」の特徴・導入メリットを交えて解説します。さらにSIEM運用時にありがちな課題の具体的な解決策として、Sumo Logicの利点を最大限に引き出せる運用支援サービスをご紹介します。 「事業継続を阻害する多様なセキュリティ脅威から自組織を防御したい」とお考えのセキュリティ運用の責任者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 AI活用でセキュリティを高度化するクラウド型SIEM「Sumo Logic」の強みとは?~セキュリティの未来を切り開く SIEMを有効活用した戦略的アプローチ~

15:45~16:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社クレスコ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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