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グループ企業を含む攻撃対象領域を見える化 EASM+IASMで実現する実践...
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2026/08/06(木)
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【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法...
2026/08/06(木)
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【再放送】医療機関が狙われる時代、“把握できていない機器”が最大の脅威に ...
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Entra ID・ADハイブリッド環境におけるセキュリティリスクの可視化と...
2026/08/07(金)
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取引先から求められる前に知っておきたい「SCS評価制度」とは? 〜創設の背...
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【20分で分かる】AIで請求書送付・消込・督促までつながる バクラク請求書...
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2026年、情シスの運用が限界を迎える? 〜増え続けるIT資産、終わらない...
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製品構成管理は、BOMだけで十分か? 〜サプライチェーン全体を可視化するB...
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【再放送】BCP・SCS評価・サステナビリティ…多様化するサプライヤーリス...
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2026/08/14(金)
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【再放送】(500名以上の企業向け)その業務改善、本当に優先すべきですか?...
2026/08/18(火)
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【経営層向け】成長戦略を創る、社外取締役の招聘法
2026/08/18(火)
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【再放送】BtoBマーケにおける対面セミナーの動向 ~オフライン開催とウェ...
2026/08/18(火)
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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
1,100社以上の品質向上ノウハウを生かしたテスト管理ツール活用術とテスト自動化実現のポイント
3.3 株式会社ベリサーブ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
生活に関わるソリューションやサービスに求められるソフトウェア品質の重要性
AIを導入したアプリケーションやDX端末やICTを活用したヘルスケア機器や生活家電など、 最新技術を活用した新たなソリューションやサービスが日々生まれています。 一方、ソリューションやサービスを提供する小売業界、外食業界、ヘルスケア業界や関連する企業では リリースのスピードアップが求められるとともにソフトウェア品質の担保が常に大きな課題となっています。
自動化を導入したものの、メリットを最大限に生かし切れていない、その原因とは
さまざまな業界で進むソフトウェアテストの自動化。 しかしながら、そのメリットを十分に生かすことができていないケースも。 テストの現場からは、以下のような問題点が多く挙がっているのが実状です。 ・テスト実施状況の可視化ができず、状況把握に困っている ・一元管理ができておらず、取りまとめに時間が取られる ・不具合の集計作業に時間がかかる ・レポートの形式がばらばらで、状況が分かりにくい ・リアルタイムで状況がつかめず、臨機応変な対応が取れない
これらの問題の原因をしっかりと分析することが重要なポイントになります。
ソフトウェア開発のスピードと品質向上を両立するテスト管理ツールの活用術とテスト自動化実現のポイントを解説
テスト管理者やテストマネージャーにとって最も重要なのは、 ソフトウェア開発スピードをテスト工程で失速させてしまわないこと。 テスト管理ツールとテスト自動化ソリューションを連携し導入することで、高いシナジー効果が期待できます。 リアルタイムかつ多角的に進捗や品質を可視化できるようになることで、テスト管理工数の削減にもつながります。 また、テスト資産の再利用が容易になることで、ソフトウェア品質への対応も可能になります。 本セミナーでは、ソフトウェア開発のスピードと品質の向上を両立する テスト管理ツールの活用術とテスト自動化実現のポイントについて分かりやすく解説いたします。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 1,100社以上の品質向上ノウハウを生かしたテスト管理ツール活用術とテスト自動化実現のポイント
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社ベリサーブ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【インボイス制度対応】複雑化する購買請求処理をSAP Concur x Amazonビジネス...
3.4 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
インボイス制度により複雑化する経理処理
インボイス制度の導入により、経理業務の正確性と透明性が求められるようになりました。これに伴い、多くの企業が経理業務をデジタル化し、業務の効率化とコンプライアンスの強化を実現しています。
しかしながら、経理処理の現場では、インボイス制度への対応に伴い、請求データの処理が増加し、作業がより複雑化しています。例えば、注文ごとに請求データがPDFで送られてくる場合、経理担当者はPDFを開いて内容を確認し、注文情報を社内システムに入力し、金額や項目の一致を手動でチェックするなど、複雑な手作業が発生しています。
拡大する『Amazonビジネス』の利用と集中購買によるコスト削減効果
近年、企業の『Amazonビジネス』の活用が拡大しています。『Amazonビジネス』とは、個人向けのAmazon.co.jpにビジネス向けの機能やサービスを追加した、あらゆる業種の調達・購買ニーズに対応する法人・個人事業主向けのEコマースです。使い慣れたインターフェースのまま、法人価格や数量割引に対応しており、個人向けのAmazonよりさらに安い価格で購入が可能なため、コスト削減にも寄与します。
この『Amazonビジネス』の利便性とコスト削減効果を享受しつつ、インボイス制度による請求業務の複雑な手作業をなくし、経理処理の自動化・効率化する仕組みが特に求められています。
Amazonビジネス×API連携で請求書管理を効率化/自動化する方法
本セミナーでは、請求書管理を完全自動化する『Concur Invoice®』と、その『Concur Invoice®』と『Amazonビジネス』を自動連携する『Amazonビジネス コネクター』を活用した、経理現場の請求処理業務を大幅に効率化する方法について詳しく解説します。
『Concur Invoice®』は、インボイス制度に対応した請求書管理システムです。請求書の受取から入力、承認、支払までの全プロセスを電子化し、一元管理を実現します。高度なワークフロー機能により、承認プロセスや支払いを自動化し、業務の効率化と透明性を向上させます。
『Amazonビジネス コネクター』は、『Amazonビジネス』と『Concur Invoice®』を連携するサービスです。APIを介して請求情報とインボイス(適格請求書)PDFを任意のタイミングで『Concur Invoice®』に自動連携することができます。
『Amazonビジネス』を活用しているが、適格請求書や電子帳簿保存法の対応で工数増加に課題を持っている方、インボイス対応全般に悩んでおり、請求業務全体を効率化できる対処法を探している方などに特におすすめです。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:15 アマゾンジャパン様/「システム連携その前に」
13:15~13:25 コンカー様/「Concur Invoiceで実現する請求書管理 ~効率化・ガバナンス強化の実現へ~」
13:25~13:45 オージス総研/「Amazonビジネスの請求業務を92%削減するEDIサービスとは?」
13:45~14:00 質疑応答
講演者
アマゾンジャパン合同会社 Amazonビジネス事業本部 事業開発部 シニア・パートナーサクセスマネージャー 櫻井 勝寛
株式会社コンカー ソリューション統括本部 ソリューションマーケティング部 シニアプロダクトマーケティングマネージャー 吉野孝亮
株式会社オージス総研 プラットフォームサービス本部 EDIサービス部 ビジネス企画チーム インテグレーション・スペシャリスト 秋田昌徳
主催
株式会社オージス総研(プライバシー・ポリシー)
共催
アマゾンジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社コンカー(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
マジセミ主催【結局、BtoBのリード獲得って何をすれば良い?】 1日で丸わかり!勝てるリード...
3.8 マジセミ株式会社
セミナー概要
BtoBのリード獲得の方法はたくさんあります。一方で...
・効果的にリードを獲得する方法がわからない ・リード獲得数の目標を達成できていない ・そもそも自社に合ったリード獲得の手法がわからない etc...
上記のような悩みがあるかと思います。 そこで、本サミットでは、最新のBtoBマーケティングのリード獲得手法をお伝えさせていただきます。 10個の手法を網羅的にご紹介させていただきますので、経営/マーケティング担当者の方は是非お申し込みくださいませ。
募集対象
下記いずれかに該当する方
・リード獲得の手法を網羅的に知りたい方
・自社に合ったリード獲得施策を模索されている方
・最新のBtoBマーケティングのトレンドを抑えておきたい方
定員
1000名
開催場所・方法
Zoom
※URLは直前にメールにてご連絡いたします。
※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プログラム
10:00-10:10 | オープニング
10:10-10:35 | 【商談獲得にお困りの企業様向け】商談が獲れるウェビナー企画の作り方!
マジセミ株式会社
寺田 雄一
BtoBマーケティング施策で昨今、良く耳にする「ウェビナー」。 施策の用途は幅広く、リード獲得やリードナーチャリングとして活用されることも多くなっています。 一方で施策結果として、商談が他の施策よりも獲得効率が悪く、施策が停止するという問題に直面する企業も存在しています。 そこで、本セミナーでは「商談を効率よく獲れるセミナー企画」はどのようにして作成するのか、ウェビナー支援会社のマジセミが徹底解説させていただきます。
10:35-11:00 | リード獲得数を最大化するために取り入れるべき参加者視点
Peatix Japan株式会社
藤田 祐司
年間520万人が利用する日本最大級のイベント・セミナープラットフォームPeatix。 膨大な会員データから見えるセミナー企画・集客のコツをお伝えします。
11:00-11:25 | 自社に合うのはどれ?質と量を最大化するリード施策の選び方
株式会社ビズヒント
島 孝弘
サービス資料やホワイトペーパーなどを活用したリード獲得施策。 さまざまな経路でリード獲得が可能ですが、それぞれの獲得経路をどのように選べば良いのでしょうか? 「思うようにリード獲得ができない」 「ターゲットが全然含まれていない」 実は、その原因は施策選択にあるかもしれません それぞれ特徴や注意すべき点があるリード獲得施策について、自社に合った施策を選ぶためのポイントを解説します。
11:30-11:55 | いまこそ見直す!BtoB向け検索連動型広告において、商談につながるリード獲得を最大化する方法
アナグラム株式会社
籭 智公
BtoBにおいても、検索エンジンはユーザーが積極的に情報を探すための場です。そのため、他の広告媒体と比較して、リードを獲得した後も高い確率で商談が成立することが期待できます。BtoB企業にとって、検索広告は優先的に取り組むべき重要な媒体と言えるでしょう。本セミナーでは、BtoB領域に特化した検索広告の効果的な活用法を詳しく解説します。
11:55-12:20 | Web広告で実現する!リード質にこだわった施策とは?
株式会社マイクロアド
高乗 悠樹
昨今BtoBマーケティングのリード獲得施策において、検索広告とMeta広告が主流になりつつあります。 そんな中、弊社顧客からも「リード数は取れるが質が担保しにくい」「商談化率が低い」など、リードの”質”に関連したお悩みを多く頂戴しております。 本日は弊社が実践する、Meta広告におけるリード質向上施策について事例も交えつつお話いたします。
12:20-12:45 | リード数に悩む方必見!GA4を活用して問い合わせが獲得できるサイトへ改善する方法
株式会社ブリッジコーポレーション
植松 由惟
昨年、ユニバーサルアナリティクスのサポートが終了し、GA4へ移行はしたが活用できていないとのお声をよく伺います。 そこで、問い合わせが獲得できるサイトへと改善する、GA4の活用方法をお伝えします。GA4をほとんど触ったことが無いという企業様にも、ご理解いただきやすい内容となっています。
12:45-13:10 | AIコンテンツ時代のSEOで重要な「ドメイン」〜オーガニック検索流入増加を狙う手法とは?〜
株式会社ニュートラルワークス
石田 哲也
AIコンテンツが台頭する昨今、SEO対策で意識すべきポイントについてご存知ですか? 要点を抑えながらドメインの強化を行うことで、質の高いオーガニック検索流入を促すことに寄与します。 Googleのアルゴリズムのアップデートに伴い、ユーザーが満足する質の高い情報を提供することはもちろん、誰が発信しているかが重視されており、ChatGPTをはじめとする生成AIが登場してから、その傾向は更に強まっていると言えるでしょう。 AIを使えば簡単にコンテンツ制作ができる現在、競合に負けない強いWebサイトを構築するためには、具体的にどんな施策を実行したら良いのか?2000年代初頭からSEO対策を実践してきた専門家、石田が解説いたします。
実際に弊社のコーポレートサイトでは、数年でDR(ドメインレート)26→DR63 ※1まで上昇させ、月間600件以上のリード獲得を生み出していますので、実践的な事例や戦略を学ぶことができます。ぜひこの機会にWebサイト戦略を、今一度見直してみませんか?ぜひご参加ください! ※1 2024年7月9日現在
13:15-13:40 | 「自社にYouTubeマーケが必要かどうか」がわかる。BtoBとYouTubeマーケが相性が良い理由とは?
株式会社ビーヘルシー
内山 拓朗
「自社にYouTubeマーケが必要かどうかわかる」をテーマに、弊社の成功事例を見ながら、YouTubeマーケに向いているのはどのような企業か、どれくらいの期間でどれほどの成果が見込めるのかを、弊社の実績を赤裸々に公開しながらお話いたします。
13:40-14:05 | ホワイトペーパーでリード倍増!効果的な活用ノウハウを大公開
株式会社ネオマーケティング
加藤 賢大
リード獲得施策といえば何を思い浮かべますか?広告や展示会、ウェビナーを思い浮かべる方が多いかもしれません。 実は、ホワイトペーパーもリード獲得数に大きく貢献できる施策なのですが、意外と盲点になりがちです。 そこで今回は、リード獲得を最大化するためのホワイトペーパーの活用ノウハウを、マーケティングリサーチも扱うネオマーケティングならではの要素も含めてお伝えます。
14:05-14:30 | メールマーケティングのすべてが分かる!商談まで繋げるBtoBメールマーケティングとは
ユミルリンク株式会社
五月女 翔
昨今、新規顧客の獲得コストは年々高騰しています。そんな中でひそかに注目されているのが20年以上使われ続けるメールマーケティングのBtoB利用です。獲得したリードをいかに繋ぎとめておき商談まで育成するかは多くの企業様の課題ではないでしょうか。本セミナーではそんなメールマーケティングの取り組み方や考え方まで丸々分かる内容となっています。
14:30-14:35 | エンディング
登壇者 (登壇順)
マジセミ株式会社
代表取締役 寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
Peatix Japan株式会社
共同創業者 取締役・CMO 藤田 祐司
慶應義塾大学卒業後、株式会社インテリジェンス(現 パーソルキャリア株式会社)で営業を担当後、2003年アマゾンジャパン株式会社(現 アマゾンジャパン合同会社)に入社。最年少マネージャー(当時)として、マーケットプレイス事業の営業統括を経て、Peatixの前身となるOrinoco株式会社を創業。国内コミュニティマネージャーチームを統括したのち、営業、マーケティング統括を兼務。2019年6月CMO(最高マーケティング責任者)に就任し、グローバルを含めたPeatix全体のコミュニティマネジメント・マーケティングを統括。
日経COMEMOキーオピニオンリーダー。 LinkedIn認定インフルエンサー。著書に「ファンを育み事業を成長させる「コミュニティ」づくりの教科書」(河原あずと共著/ダイヤモンド社/2020年)
株式会社ビズヒント
マーケティンググループ 島 孝弘
人材サービスのBtoBマーケターを経て、BtoBリード獲得プラットフォームを運営するBizHintに参画。
顧客企業での月間数百件のリード獲得・商談化向上を支援するとともに、自社のマーケティング施策も行う。
アナグラム株式会社
運用型広告事業部 チームリーダー 籭 智公
教育業界および大手ネット広告代理店で営業職を経験。アナグラム入社後、BtoBおよびBtoC領域において多様なプロジェクトを支援。特にBtoB領域では、SaaS、請求書システム、購買管理ツール、動画制作サービス、経費削減コンサルティングなど多数のサービスの広告運用・マーケティング支援に携わる。広告運用のみならず、戦略立案、クリエイティブ提案、LP制作など、マーケティング全体を見据えた総合的なサポートを得意とし、顧客の成果向上に貢献。
株式会社マイクロアド
セールステック部 エグゼクティブ 高乗 悠樹
2022年にマイクロアドに中途入社。
BtoB領域特化のアカウントプランナーとして、「シラレルリード獲得プラス」の提案・要件定義からカスタマーサクセスまでをトータルでサポート。
大手製造業・大手情報通信業を中心に、過去100件以上の法人向け広告配信を担当し、数多くの成果達成を実現。現在はシラレルを含めたBtoB企業向けのデジタルマーケティング支援プロサクト・サービスの推進部署にて営業推進に従事。
株式会社ブリッジコーポレーション
マーケティング事業本部 チーフ 植松 由惟
2020年にブリッジコーポレーションに中途入社し、コンサルティング営業として新規顧客を担当。
ECサイト/コーポレートサイト/採用サイト/キャンペーンサイトなど、多種多様なサイトの新規構築・リニューアルに多数携わる。お客様の課題・ご要望をお伺いし、WEBを通じた事業課題の解決を提供。
株式会社ニュートラルワークス
取締役 CMO 石田 哲也
高校卒業後にISD株式会社を起業。2003年からSEOを学び事業を軌道に乗せる。その後、株式会社オプトで広告運用、株式会社メタップスなど複数のベンチャー企業にてアドネットワークなど複数の事業立ち上げを経験。前職はワンダープラネット株式会社でゲームプロデューサーとしてスマホゲーム制作に従事。2018年に地元の神奈川へ戻り、ニュートラルワークスへ参画。マーケティング事業部を立ち上げ、Web制作会社からデジタルマーケティングカンパニーへ変革させる。SEO/広告/サイト分析・改善など、Webサイトの運用改善を得意とする。
株式会社ビーヘルシー
執行役員 内山 拓朗
映像クリエイターとして、映画予告や再現ドラマの制作に携わる。
その後ライブVライバー事務所を立ち上げ、100人を超えるインフルエンサーマネジメントを経験。また、過去自身も総フォロワー数100万人超えのインフルエンサーグループに所属し、MV制作統括を担当。
現在は様々なコンテンツマーケティングやインフルエンサーマーケティングのノウハウを活かした、コストパフォーマンスの高い動画コンサルができることが強み。
株式会社ネオマーケティング
新規事業開発 責任者 加藤 賢大
マーケティングリサーチャ―としてキャリアをスタートし、BtoB、BtoCかかわらず戦略立案や施策実行を支援。自社マーケティングにおいても、戦略提案や業務提携、ウェビナー登壇やコラム執筆などを担当。その後、自社D2Cのブランドマネージャーを経て、現在は新規事業開発室の責任者としてクライアントのBtoBマーケに伴走。
ユミルリンク株式会社
マーケティング部 五月女 翔
ITベンチャー企業に新卒入社後、フィールドセールスとして従事。
ユミルリンクに入社後はマーケティング部にてインサイドセールス部門に配属、年間700件を超える商談を獲得。
その後、SEOやWeb広告等のマーケティング業務にも携わり、今ではマーケティング業務で培った知識をもとに年60回を超えるセミナーの講師を務める。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
協力企業各社のプライバシーポリシーはこちら(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
独自調査で分かった「IT運用業務」の実態、DX化を阻む3大課題をどう解決すべき? ~属人的な...
3.3 株式会社日立システムズエンジニアリングサービス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
多くの企業がDXで重視する「業務の自動化」、IT運用部門でも導入効果への期待
昨今、多くの企業・組織がデジタル技術を活用した「DX(デジタル変革)」によって、業務効率化やコスト削減、競争力の強化や新たなビジネスチャンスの創出を目指しています。 DXの推進によって、どのような効果が期待できるのでしょうか。IT調査会社ITRが公表した『業務自動化に関する動向調査2022』によると、DXで重視するテーマとして「業務の自動化」を多くの回答企業が上げているとのことです。また、業務自動化の目的としては「生産性向上」「業務スピードアップ」「業務プロセスの品質」「人的ミス削減」などが上位になっています。 これらの効果は、IT運用部門にとってもぜひ実現したい業務改善ではないでしょうか。
「興味はあるが取り組めていない」、独自調査で判明したIT運用におけるDX化の現状
その一方で実際には「ITシステム運用におけるDXを推進したくても取り組めていない企業が多い」というのが現実です。日立システムズエンジニアリングサービスが2023年12月に500社のIT管理者を対象に実施した調査では、ITシステム運用のDX化の取り組みについて「興味はあるが取り組めていない」という回答が約4割ありました。 また、その理由として、約半数の回答者が「ITに関わる人財が足りない」「DXを推進する人財がいない」を挙げています。DXの推進によって生産性や品質を向上させたくても人財が足りず取り組めていない現状が明らかとなっています。
IT部門のDXを阻害する「運用業務の3大課題」、属人的なIT運用業務は限界寸前
先述の独自調査でも「IT運用業務の改善の必要性」を感じている企業は多く見られました。特に、IT運用業務における「要員」「運用負荷」「品質」などの3大課題を改善したいという声が多く上がっていました。 実際、多くのIT運用部門の現場では、慢性的な人材不足や運用負荷の増大などが常態的な業務課題として指摘されています。 特に「属人的な運用作業」が、多くのリスクや業務負荷を招いているようです。例えば、手順書に沿った人手作業のままでは、手順書誤りや内容誤りなど作業ミスなどのリスクが高くなります。属人的なIT運用業務が続く限り、IT部門のDXへの取り組みが成功することは非常に困難だと言えます。
IT運用業務のDX化を支援する新サービスのご紹介
本セミナーは「ITシステム運用・保守業務を自社で実施しているが、現状うまくいっていない」と悩まれている企業・組織の運用担当部門の方を対象に開催します。日立システムズエンジニアリングサービスが独自で実施したアンケート調査と、製造業・金融・公共機関などのへのインタビュー調査の結果をご紹介。IT運用業務の実態を踏まえて、運用業務における主要課題をより詳細に明らかにします。 その上で、属人的なIT運用業務の改善を支援する新しいIT運用自動化ソリューションとして、2024年8月に提供開始した「OX1(Operations Transformation Service)」をご提案します。同ソリューションは、顧客企業の700社以上ものIT運用実績、50年のIT運用業務経験を基にしたIT運用のアウトソーソングサービスです。プレアセスメントから設計、運用までを含むトータルサービスとして、デジタル化したIT運用による現場の業務負担を大幅に削減します。 「DXへの取り組みによってIT運用業務を自動化し仕組みを変えたい」「IT運用のDXを指示されているが何をすべき分からない」などとお考えの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 独自調査で分かった「IT運用業務」の実態、DX化を阻む3大課題をどう解決すべき? ~属人的な運用業務から解放、業務自動化と高品質な運用を実現する運用支援サービスをご紹介~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社日立システムズエンジニアリングサービス(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
(組立加工業向け)複雑化する需給予測に対応する、変動に強いスマートな生産計画の立案方法 ~リ...
3.6 三菱電機ITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造業の取り巻く環境と生産計画の重要性
近年の製造業界は、グローバル競争の激化に加え、法規制や地政学的リスクによるサプライチェーンの複雑化、原材料価格の高騰など、厳しい事業環境に直面しています。
このような不確実性の高い時代において、製造業が競争力を高めて持続的に利益を上げるためには、需要の変動や市場の変化に素早くに対応できる柔軟かつ迅速な生産計画プロセスの確立が求められています。
不確実性時代の生産計画立案の難しさ
しかしながら、製造業全体が多品種少量生産へ段階的にシフトするに伴い、正しい生産計画を立案するための需給予測が年々複雑化しています。
製品のバリエーションが年々増加し、製品のライフサイクルも短縮されつつあるため、従来は見込生産が主流であった企業でも、受注生産によるカスタマイズ製品の比率が増えています。その結果、仕掛品や半製品などの在庫のバリエーションが増え、各製品の需要予測に加えて、それらに対応するための在庫管理が一層複雑化しています。
このため、入手可能なデータを活用した精度の高い需要予測と、それに基づく安全在庫を考慮した供給計画を立案する仕組み作りが求められています。
変動に強いスマートな生産計画の立案方法
本セミナーでは、生産管理パッケージ「mcframe」を通じて、不確実性の高い時代における組立加工業の需給予測と生産計画の課題について詳しく解説します。
「mcframe」は、製造業に特化し、日本の「ものづくり」の強みを引き出すために開発された生産管理パッケージです。見込生産や受注生産など、多彩な計画モデルをサポートし、供給計画シミュレーションによる精度の高い需給調整と生産計画の最適化を実現します。また、リアルタイムなオーダー進捗管理や在庫推移の可視化により、生産計画の精度を高め、在庫の過不足リスクを低減することが可能です。
組立加工業に関わる方で、リアルタイムな生産データの管理や複雑な需給予測に対応したい方、在庫の過不足リスクを低減し効率的な在庫管理を実現したい方、などに特におすすめです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 (組立加工業向け)複雑化する需給予測に対応する、変動に強いスマートな生産計画の立案方法
10:45~11:00 質疑応答
主催
三菱電機ITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
協力
ビジネスエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【エンタープライズ企業向け】 データ活用入門 〜データ活用の第一歩と、推進ステップ、陥りやす...
3.4 NSW株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
データ活用の「第一歩」を踏み出せない
企業でデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進が強く求められるようになり、多くの企業でデータ活用が進んでいます。 しかし規模が大きい企業ほど、取り扱うデータも多く、ニーズが複雑になり、スモールスタートができていない方も多いのが実情です。
データ活用の重要性を認識しているものの、どうやって進めればよいのかわからず、「第一歩」を踏みだすことに躊躇していませんか? ・DXを進めたい、そのためにデータ活用したいが、進め方がわからない ・そもそも、どこにデータがあるのか?どのデータを使えばいいのか? ・データやインサイトが部門間で共有されずに、属人化しているのではないか? ・どこをゴールにすればよいのか?
データ活用の進め方、ステップと、その課題を解説
本セミナーでは、2024年5月31日にNSWが開催したウェビナー「データ活用のジャーニーに向けて踏み出そう」を配信します。 データマネジメント領域のリーディングカンパニーであるインフォマティカ・ジャパン株式会社より執行役員の荒田様をお招きし、弊社でデータビジネスに長年携わる鈴木がわかりやすく話をさせていただきます。 また、NSWが提供するデータマネジメントのサービスメニューと、インフォマティカ・ジャパン株式会社が2024年9月13日(金)に開催予定の年次イベント、「Informatica World Tour 2024」をご紹介させていただきます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:35 データ活用入門 〜データ活用の第一歩と、推進ステップ、陥りやすい課題を解説〜
※ 2024年5月31日に開催したウェビナー「データ活用のジャーニーに向けて踏み出そう」を配信します
11:35~11:45 NSWのサービスの概要とイベントのご案内
11:45~12:00 質疑応答
主催
NSW株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Microsoft 365/Gmailを狙う、高度なフィッシング攻撃を無効化するには? ~D...
3.9 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「Microsoft365」「Gmail」を狙うフィッシング攻撃などサイバー攻撃の被害が急増
日々執拗に繰り返されるサイバー攻撃の中でも、ランサムウェアなどのマルウェア、なりすましやビジネスメール詐欺(BEC)といったメール経由のセキュリティ脅威が多様化し、特に蔓延している「フィッシング攻撃」などの被害が急増しています。 その攻撃手法は、様々です。特定の個人を標的とするスピアフィッシング、サイトURLリンクや添付のファイルを起点とする悪意のある不正サイトに誘導してマルウェアに感染させるなど、一目ではフィッシング詐欺だと判別できないケースも増えてきました。 国内大手の製造業などがメール経由でランサムウェアの被害を受けたこともあり、メールセキュリティ対策の見直しが図られるようになっています。
「アカウント乗っ取り」「なりすまし」「DMARC設定」などの対策は、標準機能や既存対策では限界も
メール経由でのフィッシング攻撃を防ぐ手法としては、フィルタリング機能を導入してスパムやフィッシングメールを自動的に遮断したり、マルウェア対策ソフトウェアを導入して不正なリンクや添付ファイルからのマルウェアの感染を防ぐ方法などが考えられます。 こうしたメールセキュリティ対策を実施している企業・組織は少なくありません。ただ、多くのフィッシング攻撃が既存のメールセキュリティ対策をすり抜けているのが現状です。特に「Microsoft365」や「Google Workspace(Gmail)」などのクラウドサービスの保護には、既存のメールセキュリティ設計は不向きで対策として十分ではないと指摘されています。オンプレメールサーバ向けの設計のままでは、クラウドメールの保護には向いていないのは当然のことでしょう。 また、2024年2月からGmailの送信ガイドラインが変更されて「DMARC対応」が要件に含まれるなど、今後はより強固なメールセキュリティ対策が求められるようになりました。
DMARC対応にも有効 メールセキュリティにおける最新のアプローチをご紹介
なぜ、セキュリティ製品を導入してもフィッシングがすり抜けてしまうのでしょうか? また、既存のメールセキュリティ対策をすり抜けるフィッシング攻撃にどう対策すればよいのでしょうか? 本セミナーは、こうしたメールセキュリティ対策に不安や課題を抱えている企業・組織のセキュリティ運用担当者の方を対象に開催します。 Microsoft365やGmailなどクラウドサービスにおけるフィッシング対策の課題を整理するとともに、既存のセキュリティ対策では防ぎきれない理由を解説。その上で、クラウド固有の課題にも対応する最新のアプローチに基づいた優れたフィッシング検知機能などを備えたメールセキュリティ統合ソリューションをご紹介します。 「クラウドサービスの利用する上で最適なメールセキュリティのプラクティスが分からない」「既存のメールセキュリティ対策から乗り換えたい」「スパムやフィッシング、BECなどの対策をしたいが、どうやったらメールセキュリティを強化できるかが分からない」という担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 Microsoft 365/Gmailを狙う、高度なフィッシング攻撃を無効化するには?~DMARC対応にも有効、既存対策の弱点を克服した高度なメールセキュリティの最適解を紹介~
10:45~11:00 質疑応答
主催
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】Microsoft Power Appsを活用し内製化を実現するための最初のステッ...
3.6 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 12月 6日(水)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
Microsoftが提供するローコード開発ツール「Power Apps」
Microsoftがローコード開発ツール「Power Apps」を提供しています。 このツールは、ローコードで手軽にアプリを作成できる「Microsoft Power Platform」の一部で、ローコード開発が注目される中で特に注目されています。
Power Appsを活用することで業務アプリの内製化が可能
Power Appsの活用により、プログラミングの知識がなくてもアプリ開発を始められます。 このため、ITに詳しくない方でも操作方法を覚えることで、アプリを作成できるようになります。 ローコーディングで開発できるため、社内人材でアプリを内製化することが可能となります
内製化の実現に向けてどのようにPower Appsを活用するか?
ローコーディングでアプリを開発できるPower Appsですが、アプリ開発には一定の前提知識が求められます。 また、業務課題に対してどのようにアプリを設計し、作成するかについても検討する必要があります。 ツールを導入するだけでなく、その十分な活用方法について悩んでいる企業は多いでしょう。
アプリ作成の支援と内製化へのトレーニングサービスを提供
当セミナーでは、Power Appsを用いたアプリ構築の事例紹介や課題への対応策、そして内製化を実現するための支援サービスを紹介いたします。本支援サービスでは、必要に応じて業務課題ヒアリングから参加させていただき、実際に動作するプロトタイプの作成を通じてアプリ作成に伴走します。また、お客様へのトレーニングも実施し、内製化を強力に支援します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 Microsoft Power Appsを活用し内製化を実現するための最初のステップとは?〜内製化に向けた課題と解決方法を具体的な事例を交えてご紹介〜
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】コスパもタイパも一挙両得、 kintoneとデータ活用ツールの融合で最高のパフォー...
3.6 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年3月12日(火)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
多くの企業で導入が進むkintone
業務システムとしてkintoneの導入が急速に進んでいます。日々の業務データ管理、チーム間のコラボレーション促進により、業務効率化や情報共有の強化に効果を発揮しています。しかしながら、業務データの蓄積が進むにつれ、そのデータをどのように活用していくかが課題となっていることが多いのも事実です。
kintone内のデータ活用の難しさ
データの効果的な活用には、その可視化と分析が欠かせません。しかし、kintone内で異なるアプリ間、またはkintone以外のシステムとのデータ連携に課題があります。これは、kintone単独ではデータ分析機能が限定的であるため、データをフルに活用することが困難であることに起因しています。プラグイン、iPaaSツール、カスタムコーディングを駆使することでこれらの課題に対処することは可能ですが、導入と運用の際に発生するコストや複雑性が大きな障壁となっています。
データ活用ツールDomoとの組み合わせでkintone内のデータを有効活用
この課題を解決するのが、データ活用ツールDomoとの連携です。Domoはクラウド型のBIツールで、数百種類のデータソースとの接続が可能。kintoneとの連携も簡単に実現できます。連携することで、kintone内のデータをDomo上で可視化や分析を簡単に行うことができるのです。異なる業務システムとも容易に統合できるため、会社全体のデータ活用力が大きく底上げされます。 本セミナーでは、kintoneとDomoの連携方法や活用事例をわかりやすく解説します。データを有効活用して、最高のコストパフォーマンス(コスパ)とタイムパフォーマンス(タイパ)を実現しましょう。 ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 コスパもタイパも一挙両得、kintoneとデータ活用ツールの融合で最高のパフォーマンスを実現せよ
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。