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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
いまさら聞けない、中小企業におけるクラウドのはじめ方 ~中小企業におけるクラウド活用パターン...
3.8 アイシーティーリンク株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
なぜクラウドを使うべきなのか?なぜMicrosoft Azureを使うべきなのか?
近年、労働人口の減少とAI技術をはじめとするテクノロジーの進展により、中小企業の事業環境は急速に変化しています。
クラウドサービスを利用することで、物理的なサーバーやデータセンターを自社で所有する必要がなくなり、利用量に基づいて料金を支払うことができます。これにより、新しい技術を導入して効率化やイノベーションを目指す中小企業は、高額な初期投資を避けつつ、ビジネスの需要に応じてサービスの規模を調整することが可能になります。
さらに、生成AI技術の急速な発展を受けて、AIをビジネスプロセスに組み込むことを検討している企業には、Microsoft Azureが大きなメリットをもたらします。Microsoft AzureとChatGPTを組み合わせることで、データ処理、顧客サービス、製品開発などの業務プロセスにAIを統合し、業務効率を大幅に向上させることが期待できます。
クラウド移行への課題
しかしながら、中小企業がクラウドに移行する際には、多くの課題があります。
クラウドソリューションの選定、設定、管理には専門的な技術的スキルが必要ですが、特に発展途上の中小企業では、情報システム部門が充分に整っていないことが多く、クラウド技術に精通したITスタッフの確保が難しいという問題があります。またIT管理者が他の業務を兼務している場合などは、最新の技術の進化に追いつくための新しい技術やトレーニングへの投資が難しく、社内でのスキルアップも困難になります。
クラウドへの移行を効率的かつ安全に進めるためには、リスクを最小限に抑えるために、外部の専門家の支援を受けつつ、非クリティカルなシステムから移行を始めることが重要です。
中小企業におけるクラウド活用パターンと生成AI活用の初歩について解説
本セミナーでは、クラウドへの移行を検討している中小企業の経営者やIT管理者を対象に、Microsoft Azureの活用方法と、社内での生成AI(ChatGPT)の利用に重点を置いて、クラウドを活用して業務効率をどのように向上させるか、クラウド移行時の注意点、そして生成AIを効果的に利用する方法について、具体的なユースケースを交えて詳しく解説します。
アイシーティーリンクは、Microsoft Azureなどのクラウドソリューションについて、構築のみ、移行のみ、といった画一的なサービスのご提供に留まらず、現状システムの改善支援からクラウド設計・実際の構築、その後の運用サポートまで一貫して対応いたします。またChatGPTやAzure OpenAIを活用した企業の生成AI活用に向けた独自のサービスも提供しています。
クラウドへの移行を検討している中小企業の経営者やIT管理者で、クラウドでどんな事が解決できるのかを知りたい方、クラウドへの移行を検討しているが課題がある方、などに特におすすめです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 いまさら聞けない、中小企業におけるクラウドのはじめ方
11:45~12:00 質疑応答
主催
アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
レガシーシステムを活かしつつ、業務効率化とDX推進を段階的に実現する方法とは? ~IBMiを...
3.7 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
レガシーシステムの課題と段階的なモダナイゼーションの必要性
IBM i(旧AS/400)は、信頼性や運用の容易さから、今なお多くの企業に利用され続けています。しかし一方で、保守要員の高齢化やスキル継承の困難さ、レガシーシステム老朽化による業務効率の低下など、さまざまな課題を抱えているのも事実です。
レガシーシステム刷新の障壁
レガシーシステムを刷新するには、コストと時間がかかるため、多くの企業では踏み切れずにいます。また、システム全体を一新することは、IBM iの優位性を損なう可能性があります。理想的なのは、システムの強みを活かしつつ、必要な部分だけを段階的に刷新していくことですが、そのための適切な方法論と技術選定が課題となっています。
楽々Framework3による高生産かつ高品質なシステム再構築
当社が提供する「楽々Framework3」は、基幹システム刷新に最適なローコード開発基盤です。業務に必要な部品がほぼ全て用意されており、業務ロジックに合わせた柔軟な拡張が可能です。また、基本的にコーディング不要で、属人化リスクを軽減しつつ、開発スピードと品質を担保できます。 本セミナーでは、レガシーシステムの課題を解決する「楽々Framework3」の特長と活用方法を詳しく解説します。IBM iの強みを生かした、段階的なモダナイゼーションへの第一歩を踏み出す方法に興味をお持ちの方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 レガシーシステムを活かしつつ、業務効率化とDX推進を段階的に実現する方法とは?~IBMiを標準部品で属人化を排除、最小コストで最短期間にモダナイゼーションを実現~
11:45~12:00 質疑応答
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】製造業のAWS内製化はどう実現する? 〜失敗事例から学ぶ、内製化実現の最適解とは~
3.4 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 1月 30日(火)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
製造業におけるAWS活用の拡大、内製化の必要性
製造業では、AWSを導入して業務プロセスの効率化やイノベーションの加速を図る動きが加速しています。 また、毎月のランニング費用削減や、顧客要望への迅速な対応、社内へのノウハウ蓄積などの目的から、AWSの運用をベンダーに依存せず、自社での内製化を検討する企業も多く見られます。
内製化に伴う複雑な課題と人材不足
しかし、製造業でのAWS内製化は、往々にして技術的なスキル不足や学習コストの高さといった課題に直面しがちです。 特に内製化に必要な専門的な知識や経験を持つ人材が不足しており、これらの課題は企業の内製化プロジェクトの遅延や失敗につながる可能性があります。 さらに、既存のベンダーとの関係性や適切な内製化範囲の判断など、組織としての戦略的な課題も存在します。
失敗事例から学ぶ、内製化成功の近道
本セミナーでは、製造業に特化したAWS内製化のポイントについて解説します。 「内製化支援推進AWS パートナー」に選ばれている株式会社シーイーシーの過去実例をもとに、 失敗事例から得られる教訓や落とし穴のポイント、成功事例の背後にある戦略や取り組みについて深堀りして紹介します。 AWSの内製化に課題を感じている製造業の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 製造業のAWS内製化はどう実現する?〜失敗事例から学ぶ、内製化実現の最適解とは~
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
株式会社シーイーシー(プライバシー・ポリシー)
協力
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
感染被害のケーススタディに学ぶ、進化する「ランサムウェア攻撃」への最適な備え ~エコシステム...
4.1 大興電子通信株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
猛威を振るうランサムウェア攻撃、今もなお進化を続けている
現在、最も警戒すべきサイバー攻撃とも言われる「ランサムウェア」攻撃。さまざまな企業や組織がランサムウェアを用いた攻撃の被害に遭っています。ランサムウェア攻撃は、データの暗号化だけではなく身代金を要求する「二重脅迫型」、暗号化をせずに身代金を要求する「ノーウェアランサム」などの新たな手口も発見されています。 また、攻撃側の分業化・専業化が進んでおり、「RaaS(Ransomware as a Service)」と呼ばれる攻撃ツールを提供する者、そのツールを利用して攻撃をしかける「Affiliate(実行犯)」、他にも「イニシャルアクセスブローカー(Initial Access Broker : IAB) 」と呼ばれる攻撃の侵入口を仕入れる者が存在しています。攻撃に成功した場合、報酬の分配が行われるといった組織的な犯罪エコシステムが形成されるまでになりました。
ランサムウェア攻撃の踏み台として狙われるクライアントPC
攻撃者によるランサムウェア攻撃の標的目標は、被害組織にとっての影響度合いが最も大きい機密情報や様々なサービスを提供するサーバーであることが一般的です。 しかしいきなり重要なサーバーにランサムウェアを仕掛ける事は現実的ではありません。実際にはランサムウェア被害の多くの場合で、外部ネットワークとの接点が多く侵害が比較的容易なクライアントPCを最初に掌握し攻撃拠点を作り、標的のサーバーへ到達するための情報収集を行います。 つまり、攻撃の起点となるクライアントPCを保護するセキュリティ強化策が求められています。
小さい攻撃の積み重ねから大きな被害が生まれる
ランサムウェアの被害に遭うということは、既に社内のシステム情報が攻撃者側に漏れていると推測され、その原因がマルウェアの先行感染である可能性があります。例えば広く名前が知られたマルウェア「Emotet」に感染すると、これをバックドアに後から様々なマルウェアに感染し、最終的にランサムウェアを仕掛けられるという事例が報告されています。 こういったランサムウェア感染の前兆になりうる先行マルウェアがランサムウェア感染を引き起こす可能性もあります。
感染事例のケーススタディに学ぶ「進化するランサムウェア攻撃への備え」とは?
日々進化するランサムウェア攻撃から自組織を守るためには、どうすればよいのでしょうか。 本セミナーでは、サイバー攻撃者が作り出すランサムウェア攻撃の最新動向や、多様化した感染経路などの攻撃手口について、ユースケースを交えて解説します。 また、そうした攻撃からエンドポイントを保護する最適な対策として、従来のセキュリティ対策とは異なる新しい防御方法を提案し、具体的なソリューションの特徴や導入メリットなどをご紹介します。 「ランサムウェアの被害に遭わないよう、エンドポイント・セキュリティ対策強化をしたい」「ランサムウェアに感染するまでの最新の手口を知り、対策を講じておきたい」という企業・組織の担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ )
10:05~10:30 ランサムウェアの最新動向・攻撃手口(株式会社Blue Planet-works)
10:30~10:50 最新のエンドポイントセキュリティ対策製品のご紹介(大興電子通信株式会社)
10:50~11:00 質疑応答&クロージング
主催
大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) ーーーーーーーーー DAIKO XTECH株式会社(旧 大興電子通信株式会社)は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。 ーーーーーーーーー
共催
株式会社Blue Planet-works(プライバシー・ポリシー) 株式会社AppGuard Marketing(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
クラウド活用に潜むセキュリティリスクから、社内の機密情報を守る 〜シャドーIT、退職者アカウ...
3.8 ジョーシス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
効率化を目的としたSaaS活用の浸透で、新たなリスク増加
クラウドサービスの活用が浸透して、IT部門が対応すべき新たなリスクが増加しています。クラウドサービスの退職者アカウント悪用防止、シャドーIT(野良アプリ)対策など、不適切なアクセスやデータ漏洩を防ぐことが必須です。
シャドーITに未取組みはリスク大、管理の効率化も課題
アプリやITサービスなど社内承認を得ずに利用されてしまう、シャドーITが増えています。業務効率化の目的で気軽に現場で使ってしまい、情報システム部門が認識していない場合があります。 まずはシャドーITをフィルタリングして、アラートを出すなどの対策がセキュリティの観点から必要です。また、検出後のアプリの審査や登録など新たな業務が発生します。
増え続けるノンコア業務を、どう効率化するかを解説
DX推進とともに増える運用管理など、ノンコア業務の効率化が最近の経営課題となっています。生成AI導入なども進んでおり、IT部門がコア業務であるDX戦略、セキュリティポリシー策定などに注力できる環境づくりが必要です。 今回は、ITデバイス & SaaS統合管理クラウド「ジョーシス」を紹介しながら、IT部門が直面するガバナンス・セキュリティ業務の課題解決と、ノンコア業務の効率化について解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 クラウド活用に潜むセキュリティリスクから、社内の機密情報を守る
〜シャドーIT、退職者アカウント悪用対策など、増加するITガバナンス業務の効率化を解説〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
ジョーシス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
サステナビリティの最新動向とESG管理ツール「IBM Envizi ESG Suite」のご...
株式会社イグアス
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
概要
脱炭素化や非財務情報開示に取り組まれている多くの企業で、ISSB・CSRD等の国際的開示基準や監査(第三者保証取得)への対応、またそれに伴うESG業務の負荷増大に対応すべく、いかに正確かつ効率的な業務体制を整備するかが喫緊の課題となっております。 IBM Envizi ESG Suiteは、企業のESGデータの統合、分析、レポート作成から監査対応、脱炭素化施策の加速まで、ESG業務の全体を正確に管理し効率化するSaaSプラットフォームとなります。本WebinarではESG・サステナビリティの最新動向を踏まえながら、IBM Enviziの概要および他のツールとの違いなどをデモも交えてご説明させていただきます。
Agenda
15:55 - 16:00 受付
16:00 - 16:03 Opening (イグアス)
16:03 - 16:45 サステナビリティの最新動向とESG管理ツール「IBM Envizi ESG Suite」のご紹介(Airitech様)
・Enviziとは ・ESG・サステナビリティの最新動向 ・企業に求められる対応 ・Enviziの強み(他ツールとの違い) ・Airitech によるサポート
16:45 - 17:00 デモ (Airitech様)
17:00 - 17:10 質疑応答(イグアス)
17:10 - Closing (イグアス)
主催
株式会社イグアス(プライバシー・ポリシー)
共催
Airitech株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】\申し込み者には”情報システム部門・DX部門”のカスタマージャーニーマップ(PDF...
3.7 マジセミ株式会社
本セミナーは 2024年5月9日(木)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
セミナー概要
昨今、ITツールが普及する中、「情報システム部門」や「DX部門」の役割や業務内容が変化しています。また、それに伴い情報システム部門やDX部向けの商品を持たれている企業は、販売戦略やBtoBマーケティング戦略に変化を加えなければいけないでしょう。そこで本セミナーでは、「情報システム部門」や「DX部門」向けの日々の業務を再整理・再定義しBtoBマーケティングをどのように仕掛ければよいか徹底解説させていただきます。
募集対象
下記いずれかに該当する方 ・IT企業のマーケティング担当者責任者さま ・IT企業のセミナー/ウェビナーに関わるご担当者さま ・情報システムやDX部門向けの商品をお持ちの企業さま
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【IT企業のマーケティング担当者向け】”情報システム部門・DX部門”がどんな悩みをかかえているのか!?カスタマージャーニーマップを解説
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
法改正による「合理的配慮の提供」の義務化といま対策すべきこととは? ~UI/UXを向上させる...
3.6 株式会社アイアクト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Webアクセシビリティ対応が必要な理由
以前より取り組みが行われているWebアクセシビリティ対応ですが、昨今特に必要とされる状況となりつつあります。 その一つの理由として、2024年4月から「合理的配慮」が義務化され、企業や組織はWebサイトやアプリケーションを全ての人が利用しやすい形に改善することが法的に求められる状況になっていることが挙げられます。 違反した際の罰則規定こそないものの、コンプライアンスの観点や対応していないことでのブランドイメージの損失等の悪影響が懸念されています。 一方で、対応を行うことでのメリットも見直されています。 例えば、市場の拡大がその一つに挙げられ、これまで顧客となっていなかった層にリーチすることができるため、潜在的な市場の開拓が行える可能性があります。 また、誰もが使いやすいWebサイトやアプリを実現することで、顧客満足度の向上にもつなげられる余地があります。
UI/UXを向上させるWebアクセシビリティ対応
このように、Webアクセシビリティへの注目度は高まっているものの、具体的にアクセシビリティ対応のために何をしたらよいのかまで教えてくれるコンテンツは多くありません。 UI/UXを改善しWebアクセシビリティ対応を向上させるハウツーと、各企業の状況に応じたアクセシビリティ対応のロードマップについて解説いたします。 ウェビナーの中では、気軽に行える簡易診断の方法のご案内や、Webサービスに長く向き合っているアイアクトのノウハウを凝縮した診断・検査・改善のポイントをお伝えいたします。 Webサイトやアプリの改善を行いたいとお考えのWeb担当者様や、合理的配慮への対応を行いたいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 法改正による「合理的配慮の提供」の義務化といま対策すべきこととは? ~UI/UXを向上させる、WEBアクセシビリティ改善セミナー~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社アイアクト(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
リモートデスクトップ接続に最適なオンプレ多要素認証 〜「UserLock」ではじめる、ランサ...
3.9 株式会社オーシャンブリッジ
本セミナーはWebセミナーです
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ランサムウェアの脅威とリモートデスクトップのリスク
近年、ランサムウェア攻撃による被害が急増しています。警察庁の調査によると、ランサムウェア感染の経路として、リモートデスクトップがVPN接続に次いで2番目に多いことが明らかになっています。 攻撃者は、不正に取得したIDとパスワードを用いてリモートデスクトップを行い、社内ネットワークに侵入。機密情報の窃取やシステムの暗号化を行います。 こうした脅威に対抗するには、リモートデスクトップのセキュリティ強化が急務です。
オンプレ環境におけるWindows リモートデスクトップの課題
多くの企業では、未だ社内システムをオンプレミス環境で運用しています。しかし、オンプレ環境でWindows リモートデスクトップのセキュリティを強化するのは容易ではありません。特に、多要素認証の導入は大きな課題となっています。 また、VPNツールは多要素認証を標準で搭載している製品が増えてきていますが、リモートデスクトップには標準の多要素認証機能がありません。各社で多要素認証のツールやサービスを適用する対応が必要となります。
UserLockが実現する、オンプレ環境に最適化された多要素認証
こうした課題を解決するのが、「UserLock」です。UserLockは、オンプレ環境で使える多要素認証ソリューションです。 Active Directoryと連携し、既存の設定はそのままにインフラを活かして手軽に多要素認証を導入できます。 しかも、多要素認証に加え、詳細なログイン制御も可能。時間帯や複数端末への同時ログインのアクセス制御など、きめ細やかなポリシー設定で不正アクセスを防ぐことができます。
本セミナーでは、こうしたUserLockの特長や導入事例を、デモンストレーションを交えてご紹介します。ランサムウェア対策とリモートデスクトップのセキュリティの課題解決に、ぜひUserLockをご検討ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 リモートデスクトップ接続に最適なオンプレ多要素認証〜「UserLock」ではじめる、ランサムウェア対策に有効なログイン制御〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社オーシャンブリッジ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。