全て
最新&人気ウェビナー
-
【リアル開催】【スシローを展開するF&LC様ご登壇!】 AI時代のデータ基...
2026/06/22(月)
-
【再放送】VMwareの移行先、AWS・Azure・OCI 自社にあうのは...
2026/06/22(月)
-
製造業顧客に刺さるAI活用提案とは? 〜ベテランに依存しない、蓄積された図...
2026/06/22(月)
-
多発するサイバー攻撃、複雑化するセキュリティ運用をどう強化するか?
2026/06/23(火)
-
【再放送】【大企業向け】予算管理は“試算力”で決まる──多彩なシミュレーシ...
2026/06/23(火)
-
【再放送】既存のSASEの課題と、中堅・中小企業の導入パターン ~既存VP...
2026/06/23(火)
-
VM基盤のコスト課題とコンテナ運用の複雑化をどう解決する? 〜VM/コンテ...
2026/06/23(火)
-
中堅モノづくり製造業にはSAP導入は高い・難しいのか ~エクサの製造業の経...
2026/06/23(火)
-
セキュリティ対策評価制度 ★3・★4への対応状況、見えていますか? 〜AI...
2026/06/23(火)
-
【経理・財務担当者向け】バクラクシリーズを一挙公開! AIエージェントがバ...
2026/06/23(火)
-
【大企業・管理職向】M365/EOP導入済みでも、“正規メール型攻撃”が見...
2026/06/23(火)
-
迫るハーベスト攻撃時代、PQC対応を何から始めるべきか分からない ~まだ間...
2026/06/23(火)
-
見えない生成AI利用リスク、情シスはどう統制すべきか ~既存SASEでは捉...
2026/06/23(火)
-
コンタクトセンターAI導入ウェビナー ~失敗から学ぶ成功の法則~
2026/06/23(火)
-
外部公開IT資産を狙うランサムウェア、公開資産の放置が攻撃の入口になる 棚...
2026/06/23(火)
-
【再放送】広告費高騰時代のBtoB集客戦略とは? ~生成AI時代に見直すウ...
2026/06/23(火)
-
【再放送】AI時代、人間に選ばれるWebサイトとは? 〜ブランド価値を伝え...
2026/06/24(水)
-
【本格ITSMツールはまだ合わない?】小規模情シスがまず整えたいITSM業...
2026/06/24(水)
-
デバイス運用、情シスの現場で何が起きているのか?~標準化されていないデバイ...
2026/06/24(水)
-
Excel・紙・属人運用から脱却し、AI・データ活用を加速するには ~Po...
2026/06/24(水)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
法改正による「合理的配慮の提供」の義務化といま対策すべきこととは? ~UI/UXを向上させる...
3.6 株式会社アイアクト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Webアクセシビリティ対応が必要な理由
以前より取り組みが行われているWebアクセシビリティ対応ですが、昨今特に必要とされる状況となりつつあります。 その一つの理由として、2024年4月から「合理的配慮」が義務化され、企業や組織はWebサイトやアプリケーションを全ての人が利用しやすい形に改善することが法的に求められる状況になっていることが挙げられます。 違反した際の罰則規定こそないものの、コンプライアンスの観点や対応していないことでのブランドイメージの損失等の悪影響が懸念されています。 一方で、対応を行うことでのメリットも見直されています。 例えば、市場の拡大がその一つに挙げられ、これまで顧客となっていなかった層にリーチすることができるため、潜在的な市場の開拓が行える可能性があります。 また、誰もが使いやすいWebサイトやアプリを実現することで、顧客満足度の向上にもつなげられる余地があります。
UI/UXを向上させるWebアクセシビリティ対応
このように、Webアクセシビリティへの注目度は高まっているものの、具体的にアクセシビリティ対応のために何をしたらよいのかまで教えてくれるコンテンツは多くありません。 UI/UXを改善しWebアクセシビリティ対応を向上させるハウツーと、各企業の状況に応じたアクセシビリティ対応のロードマップについて解説いたします。 ウェビナーの中では、気軽に行える簡易診断の方法のご案内や、Webサービスに長く向き合っているアイアクトのノウハウを凝縮した診断・検査・改善のポイントをお伝えいたします。 Webサイトやアプリの改善を行いたいとお考えのWeb担当者様や、合理的配慮への対応を行いたいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 法改正による「合理的配慮の提供」の義務化といま対策すべきこととは? ~UI/UXを向上させる、WEBアクセシビリティ改善セミナー~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社アイアクト(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
リモートデスクトップ接続に最適なオンプレ多要素認証 〜「UserLock」ではじめる、ランサ...
3.9 株式会社オーシャンブリッジ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ランサムウェアの脅威とリモートデスクトップのリスク
近年、ランサムウェア攻撃による被害が急増しています。警察庁の調査によると、ランサムウェア感染の経路として、リモートデスクトップがVPN接続に次いで2番目に多いことが明らかになっています。 攻撃者は、不正に取得したIDとパスワードを用いてリモートデスクトップを行い、社内ネットワークに侵入。機密情報の窃取やシステムの暗号化を行います。 こうした脅威に対抗するには、リモートデスクトップのセキュリティ強化が急務です。
オンプレ環境におけるWindows リモートデスクトップの課題
多くの企業では、未だ社内システムをオンプレミス環境で運用しています。しかし、オンプレ環境でWindows リモートデスクトップのセキュリティを強化するのは容易ではありません。特に、多要素認証の導入は大きな課題となっています。 また、VPNツールは多要素認証を標準で搭載している製品が増えてきていますが、リモートデスクトップには標準の多要素認証機能がありません。各社で多要素認証のツールやサービスを適用する対応が必要となります。
UserLockが実現する、オンプレ環境に最適化された多要素認証
こうした課題を解決するのが、「UserLock」です。UserLockは、オンプレ環境で使える多要素認証ソリューションです。 Active Directoryと連携し、既存の設定はそのままにインフラを活かして手軽に多要素認証を導入できます。 しかも、多要素認証に加え、詳細なログイン制御も可能。時間帯や複数端末への同時ログインのアクセス制御など、きめ細やかなポリシー設定で不正アクセスを防ぐことができます。
本セミナーでは、こうしたUserLockの特長や導入事例を、デモンストレーションを交えてご紹介します。ランサムウェア対策とリモートデスクトップのセキュリティの課題解決に、ぜひUserLockをご検討ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 リモートデスクトップ接続に最適なオンプレ多要素認証〜「UserLock」ではじめる、ランサムウェア対策に有効なログイン制御〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社オーシャンブリッジ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
膨大な従業員・顧客・取引先との情報やコンテンツ管理の課題はどうすれば解決できるのか ~レガシ...
3.8 日本ライフレイ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
膨大な従業員・顧客・取引先との情報共有やコンテンツ管理の課題
情報共有は企業にとって課題となることが多いテーマですが、それが多くの従業員や顧客・取引先を持つ大企業であれば大きな課題となっているケースが珍しくありません。 例えば従業員間の情報共有においては、事業部間やグループ会社間で連携がうまく取れていないケースが散見されますし、 顧客や取引先といった社外との情報共有においては、必要とする情報をリアルタイムに提供できる環境を作るだけではなく、 利用しやすさやセキュリティといった観点も非常に重要となってきます。
レガシーポータルを使い続けることでの弊害
こうした課題がある中で、解決の糸口が見えない原因の一つに旧来のシステムを使い続けている点が挙げられます。 使い続けている理由は様々ありますが、その弊害としてメンテナンスにコストが圧迫されてしまうといった点や、 セキュリティ対策が取りづらい・問題発生時の対処に時間を要する可能性があるといったことが考えられます。 こうした弊害は、社内外の利用を問わず発生してしまう問題点と言えます。
数万人単位の従業員や、膨大な顧客の利用に対応できるポータル構築プラットフォーム
本ウェビナーでは、こうした情報共有の課題や旧来のシステムからの脱却について解説いたします。 ウェビナーの中でご紹介するLiferay DXPを活用することで、社内外の情報共有の課題をポータル構築で解決する手法をご紹介します。 Liferay DXPの特長として、カスタマイズ可能な標準機能が70以上あることで、業務効率や従業員体験の向上をサポートします。 また、多くの政府機関で利用されていることに裏付けされた、高度なセキュリティを備えており、安全な情報共有を実現できます。 あわせて、混同されがちなCMSとの違いについても解説いたします。 社内やグループ会社間での情報共有に課題を感じている方や、顧客や取引先・代理店との連携強化を実現したいとお考えの方に特におすすめの内容です。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 膨大な従業員・顧客・取引先との情報やコンテンツ管理の課題はどうすれば解決できるのか ~レガシーポータルと決別すべき5つのサインとLiferay DXPの活用によるメリットを解説~
■スピーカー

株式会社オキシゲンデザイン 代表取締役 並木幸太(なみきこうた)
15:45~16:00 質疑応答
主催
日本ライフレイ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【開発者向け】自社アプリにOffice文書の編集機能を実装する方法 〜「ONLYOFFICE...
3.7 Ascensio System SIA
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
自社アプリやプラットフォームにOffice機能を組み込むメリット
自社アプリやプラットフォームにOffice機能を組み込むことで、ユーザーは別アプリを使うことなく、シームレスに文書の編集や共有ができるようになります。例えば、自社の文書管理システムにOffice機能を組み込めば、ユーザーはシステム内で直接文書を編集・保存できるため、作業効率が大幅に向上します。また、メールシステムにOffice機能を組み込むことで、添付文書の編集や返信がスムーズになり、コミュニケーションの円滑化が期待できます。このように、Office機能の組み込みによって、ユーザーの利便性を高め、自社サービスの価値を高めることができるのです。さらに、文書のアクセス権制御や共同編集など、セキュアで柔軟な文書管理機能を提供することで、ユーザーの信頼を獲得し、競合サービスとの差別化を図ることもできるでしょう。
純正Office製品での組み込みの難しさ
しかし、Office機能の組み込みを純正のOffice製品で行おうとすると、いくつかの難しさに直面します。例えば、Microsoft365のWOPIを使って文書管理システムにOffice機能を組み込む場合、自社サービスとの連携に制約が生じる可能性があります。また、メールシステムへの組み込みでは、ライセンス体系や費用面での制約もあり、自社サービスのビジネスモデルに合わない場合もあるでしょう。さらに、純正Office製品では、自社ブランドに合わせたカスタマイズや、きめ細かなアクセス権制御などが難しいケースもあります。これらの制約により、思い通りのOffice機能組み込みができない可能性があるのです。
「ONLYOFFICE」のドキュメントエディタでセキュアでカスタマイズ性の高いOffice編集環境を実現
こうした純正Office製品での組み込みの難しさを解消するのが、ONLYOFFICEのドキュメントエディタです。本セミナーでは、Ascensio System SIA社のドキュメントエディタを使った、Office機能の組み込み方法をご紹介します。このドキュメントエディタは、文書管理システムやメールシステムなど、様々なアプリやプラットフォームに組み込むことができます。幅広い開発言語やシステム環境に対応しており、APIを使った簡単な実装が可能です。また、ホワイトラベル対応で自社ブランドに合わせたカスタマイズができ、セキュリティ面でもアクセス権制御など細かな設定が可能です。ライセンス体系も柔軟で、自社サービスのビジネスモデルに合わせて活用しやすいのが特徴です。ONLYOFFICEのドキュメントエディタを活用することで、純正Office製品での組み込みの難しさを克服し、理想的なOffice機能の組み込みを実現できるでしょう。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【開発者向け】自社アプリにOffice文書の編集機能を実装する方法〜「ONLYOFFICE」の組み込み機能で実現する、セキュアでカスタマイズ性の高いOffice編集環境〜
11:45~12:00 質疑応答
本セミナーは、マジセミ代表 寺田のクローンを目指すAIデジタルヒューマン 「デジタル寺田」が講演します。

主催
Ascensio System SIA(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業向け】生産現場などの温度管理は、従来の「点」での管理から「面」で管理する時代へ ~高...
3.8 三菱電機株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2024/06/06に再放送いたします
ご都合の良い日程でお申し込みください。 2024/06/06開催はこちらからお申込いただけます。
従来のプローブを使ったサーミスタでは、点での温度管理しかできなかった
これまで、多く利用されてきた一般的なサーミスタでは、プローブによって熱を検知する温度管理が主流。 しかしながら、プローブを使ったこの測定方法では、温度は点でしか感知できず、全体的な温度ムラなどについての管理は困難でした。
一目でわかる温度ムラ 高解像度・二次元で検知する新しい温度管理とは
これまでの点での温度管理では難しかった温度ムラなども、広画角化・高画素化を実現した赤外線センサーによって、一目で把握できる新しい温度管理の時代が始まっています。 0.1℃の高温度分解能で温度分析が可能な赤外線センサーを用いることにより、モニターで詳細な温度管理が可能となりました。
赤外線センサーによって実現する非接触の温度検知 そのメリットとは?
工場室内における設備の温度分布が見える化されることで、迅速に工場内の異常を発見でき、生産ラインの安定稼働率を向上するなど、様々なメリットがある、高度な温度検知。 また、食品や医療品など衛生面に配慮が必要な生産工程においては、非接触で温度管理できることで、品質管理上のメリットも大きく、様々な企業で導入が進んでいます。 配電盤の温度監視、冷蔵工場の温度監視、スマートファクトリーにおける温度管理など、温度管理関連の製品・サービスを企画・開発している方に向けて、三菱電機が開発・提供するサーマルダイオード赤外線センサー「MelDIR」の特徴や事例、ユースケースなどについて解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【製造業向け】生産現場などの温度管理は、従来の「点」での管理から「面」で管理する時代へ ~高解像度赤外線センサーによる、二次元・非接触で検知する新しい温度管理とは~
10:45~11:00 質疑応答
主催
三菱電機株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【参加ノベルティ付:ITcon 2024 春】ネットワーク/サービス管理、セキュリティ問題を...
ゾーホージャパン株式会社
本セミナーはオンサイト開催です
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
会場 ※本セミナーはリアルのみの開催です。オンライン配信はありません
ザ・キャピトルホテル東急 1F 「桐」 〒100-0014 東京都千代田区永田町2-10-3 Tel 03-3503-0109
<交通アクセス> ・東京メトロ千代田線(C07)国会議事堂前駅 6番出口 地下直結 ・東京メトロ南北線(N06)溜池山王駅 6番出口 地下直結 ※アクセスマップはこちら
開催概要
本セミナーでは、ManageEngineの主要ソリューションを6つのセッションでご紹介します。 各セッションは、ITインフラの管理におけるさまざまな課題に焦点を当てており、その解決策や実際の導入事例について詳しく解説します。特権ID管理、ネットワーク管理、ITサービスマネジメント、エンドポイント管理など、ITインフラの運営に不可欠な領域をカバーしているため、現場の担当者の方にも、経営層の方にも有益な情報が得られるはずです。加えて、ManageEngine製品の使いやすさや、導入による運用工数削減の効果など、実際のユーザー企業の声もお届けします。 IT部門の効率化・最適化を進める上で、今、何が求められているのか。その答えが見つかる、実践的なセッションが満載です。IT管理の課題解決に向けたヒントを探している方は、ぜひともご参加ください。
第一部(13:00-13:40)
IDMセッション①:最新特権ID管理ツール「PAM360」のご紹介
特権IDの不正利用が急増する中、適切な管理は喫緊の課題となっています。本セッションでは、最新の特権ID管理ツール「PAM360」をご紹介。高度なセキュリティ機能と使いやすさを兼ね備えたPAM360の魅力に迫ります。
ITOMセッション①:国内No.1のネットワーク可視化ツールで実現する障害解決と運用自動化とは
ネットワークトラブルに悩まされる企業は少なくありません。本セッションでは、国内シェアNo.1を誇るネットワーク管理ツール「OpManager」を活用した障害解決の迅速化と運用自動化の手法をご説明します。
第二部(14:00-14:40)
ITOMセッション②:ネットワーク自動化で安定運用と工数削減を両立した導入事例を解説
ネットワークの運用管理に必要な工数は年々増加の一途をたどっています。本セッションでは、ネットワーク自動化によって安定運用と工数削減を見事に両立させた取り組みの詳細を、ご紹介します。
ITAMセッション①:ITサービスマネジメントツールの事例紹介
ITサービスマネジメントツールは、選択肢が多岐にわたるがゆえに、自社に最適なものを見極めることが難しいという声をよく耳にします。本セッションでは、ITサービスマネジメントツールを選ぶ際のポイントと、それを業務改善に効果的に活用している企業の事例をご紹介します。
第三部(15:00-15:40)
ITAMセッション②:統合エンドポイント管理
企業のエンドポイント管理は、テレワークの普及などを背景に、ますます複雑さを増しています。本セッションでは、統合エンドポイント管理ツールを活用することで、セキュリティ強化と運用効率化を同時に実現する方法について、詳しく解説します。
IDMセッション②:特権ID管理ツールユーザー事例紹介
特権IDの管理は、セキュリティ確保とコンプライアンス遵守の観点から、どの企業にとっても重要な課題ですが、その運用には多大な工数がかかるのが実情です。本セッションでは、特権IDの一元管理と自動化をいかに進め、運用工数を大幅に削減しつつ、高度なセキュリティとコンプライアンス要件を満たした事例をご紹介します。
*各セッションの表題、内容は予告なく変更される場合がございます。
主催
ゾーホージャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】ランサムウェア対策の切り札「イミュータブル ストレージ」とは ~攻撃を受けてもデー...
4.1 SB C&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 4月 26日(金)に開催されたセミナーの再放送です。多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
ランサムウェア攻撃による深刻な影響と企業のジレンマ
昨今、ランサムウェアを使った攻撃は一層巧妙化し、企業の機密情報や業務データを人質に取ることで多額の身代金を要求するケースが増えています。感染してしまうと業務が完全にストップし、事業の継続そのものが脅かされるため、ランサムウェア対策は企業にとって喫緊の課題です。しかし、攻撃の手口が高度化する中、セキュリティ対策だけでは防ぎきれない現状があります。万が一感染した場合でも速やかに業務を復旧できる方法を確立することが、企業の命運を左右すると言っても過言ではありません。
感染したバックアップデータの存在が復旧を妨げる
ランサムウェア対策としては、以前からバックアップが注目されてきました。健全なバックアップから本番データを感染前の状態に戻せば早期の業務再開が可能です。 しかし、最近では重要データの攻撃の前に、先にバックアップの保存先を狙って攻撃をしかけられ、バックアップデータも暗号化されてしまうケースが続出しています。 そのため、蓄積されたバックアップ データからいかに健全な世代のバックアップ データを見つけ出し、確実にリストアできるかが重要となります。
イミュータブル(不変)のバックアップと高速リカバリで攻撃の影響を最小化する
本セミナーでは、ランサムウェア対策に特化した最新のイミュータブル(不変)ストレージについて解説します。十分な世代のバックアップを保持し、定期的に変更不可能なスナップショットを取得することで、感染前の任意の時点までロールバックできます。 講演ではランサムウェア対策のためのバックアップ構成をする上でのポイントや運用方法をわかりやすくお伝えします。被害を最小限に食い止め、早期の業務再開を実現する方法にご興味のある方は、ぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 ランサムウェア対策の切り札「イミュータブル ストレージ」とは~攻撃を受けてもデータを確実に復旧できるバックアップの仕組み、健全性確認・迅速な業務再開手法を解説~
12:45~13:00 質疑応答 ※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
arcserve Japan 合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
第30回PostgreSQLエンタープライズ・コンソーシアムセミナー 2023年度活動成果発...
PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「pgecons.org」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
講演内容
2012年4月に発足した「PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム(略称:PGECons)」は、2024年をもちまして13年目の活動に入ります。
2024年4月現在、正会員17社、一般会員68社と、多くの企業様にご参加いただき、 PostgreSQLをエンタープライズ利用するための、技術検証や、その成果のプロモーション等を行っております。
今回のオンラインセミナーは、2023年度の成果発表会として、技術部会の3つのWG(Working Group)の成果発表を行います。
約1年にわたり、正会員が参加し、検証・評価を進め、知識を結集したアウトプットが出来上がっております。 報告書はご自由にダウンロードしてご覧いただけますが、(5月公開予定)非常にボリュームに多いものとなっておりますので、 本セミナーで、サマリーおよびエッセンスをご紹介し、今後の報告書をご覧いただく際の参考としていただければ幸いです。
本セミナーは、会員、非会員にかかわらず、どなたでもご参加いただけます。
PostgreSQLをご利用中の方、今後利用したい方、エンタープライズ利用(ビジネスシステム利用)におけるOSS活用に興味のある皆様のご参加をお待ちしております。 ご多用中とは存じますが、是非とも多くの方々にご来場賜りますようお願い申し上げます。
開催概要
日時 :2024 年 5 月 31 日 (金) 13:30 – 16:15
配信形式:Zoomウェビナー(事前登録制)
主催 :PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム
配信協力:特定非営利活動法人LPI-Japan、株式会社アシスト
参加費用:無料
定員 :500 名
プログラム
13:30-13:35 開会にあたり
PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム
13:35-13:40 ご挨拶
日本電信電話株式会社 西村 剛
13:40-13:50 WG1:2023年度活動報告「定点観測(バージョン間性能比較)」
2023年度のWG1活動の中で、毎年恒例である定点観測によるPostgreSQL 15,16の性能測定を実施しました。 例年通り、新旧バージョンの性能比較としてマルチコアCPUにおける性能検証を行い、15から16への性能変化の有無や傾向を確認しています。
SRA OSS LLC 正野 裕大
13:50-13:55 WG1 質疑応答
13:55-14:15 WG2:2023年度活動報告「はじめてのPostgreSQL移行」
WG2(移行WG)では、2012年からPostgreSQLへのデータベース移行作業工程と工程ごとの作業内容について調査・検証を進めてまいりました。 その中で、2018年に、はじめてPostgreSQLへ移行する人が必要とする内容をまとめた「移行ガイドブック」を公開しました。 今回の発表では、これまでのWG2の活動内容とPostgreSQL 16の変更点をふまえて更新したPostgreSQL移行ガイドブックの内容を紹介します。
富士通株式会社 岩田 彩
14:15-14:20 WG2 質疑応答
14:20-14:25 休憩
14:25-15:10 WG3:2023年度活動報告「適切なVacuum設定の考察」
PostgreSQLの機能であるVacuumについて、その詳細まで把握されている方はどれくらいいらっしゃいますでしょうか。 本発表ではVacuumにおける機能解説と性能検証を通じて、Vacuumをどのように設計すればいいのか、適切なVacuum設定について発表を通じて考察していきます。
ヤマトシステム開発株式会社 藤井 大和
15:10-15:15 WG3 質疑応答
15:15-15:20 休憩
15:20-15:55 CR部会:2023年度CR部会活動報告「基幹領域への適用におけるPostgreSQLの抱える課題への取り組み」
CR部会は、エンタープライズ領域でのPostgreSQL適用拡大のため、PostgreSQL開発コミュニティへの技術的課題のフィードバックを目的に活動しています。 本発表では、PGECons 設立当初に参加企業から寄せられた「基幹領域への適用におけるPostgreSQLの抱える課題」について、 課題の解決状況や具体的な我々のフィードバック活動をご報告します。
SRA OSS LLC 長田 悠吾
15:55-16:00 CR部会 質疑応答
16:00-16:10 PGECons 2024年度活動計画予定のご案内
PGEConsの2023年度の活動報告、および2024年度の活動計画をご紹介します。
日本電気株式会社 黒岩 絵美子
16:10-16:15 閉会挨拶
PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム
※ プログラムの内容は、予告なく変更される場合がございますのでご了承ください。 ※ 個人情報の取り扱いについてお申込時にいただきました内容については、本セミナーの連絡に使わせていただきます。 コンソーシアムおよび共催会社は、個人情報につき必要な保護措置を行ったうえで、各社の個人情報保護に関する方針にしたがいお取り扱いいたします。 詳細につきましてはプライバシーポリシーをご覧ください。
主催
PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ、AWS活用のメリットを実感できないのか? その根本的な理由を探る ~AWS構築のエキス...
3.9 株式会社BeeX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業を主に対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくもございます。あらかじめご了承ください。
AWS活用の魅力「イノベーション」「スケーラビリティ/アジリティ」を実感できない組織がいるのはなぜか?
2006年にサービス提供が開始されて以降、世界中に数百万社以上の顧客を抱える「Amazon Web Services(AWS)」。企業システムなどのインフラストラクチャとして地位を確立するとともに、AWSが提供する数百ものサービス群を組み合わせることで、それぞれのユーザーが求める最適なITインフラを迅速に構築・運用することを可能にしています。 AWS活用の大きな魅力と言えるのが「イノベーションの実現」「スケーラビリティ/アジリティの享受」ではないでしょうか。ただ、AWSユーザーの中には、そうした恩恵をあまり享受できていないと感じている組織も少なからず存在することも事実です。
活用メリット最大化に必要なことは?
また、近年はAWSサービス・技術を活用して自社でソリューション開発や運用を目指す「内製化」に取り組む動きも多く見られています。 ただ、AWSを上手に活用できていなければ、そうした内製化の実現は非現実的な空想に過ぎません。AWS活用メリットを最大化するためには、AWSを活用できていない根本的な原因や課題を理解することから始める必要があります。 本セミナーを開催するBeeXは2024年3月、日本で15社目となる「AWS プレミアティア サービスパートナー」に認定されました。これまでSAPシステムを中心とした基幹システムのAWSへのマイグレーション・運用を中心に、クラウドネイティブ開発によるアプリケーションモダナイズ、データドリブン経営を推進するアナリティクスソリューションの導入、顧客企業の内製化を支援する伴走型サービスなどで、数多くの企業のデジタルビジネス推進を支援してきました。
AWS構築のエキスパートが成功事例を踏まえて「AWS活用・内製化」実現ルートを解説
本セミナーでは、十数年以上にわたりクラウド関連業界に従事し、AWS実装に関する多くの組織の悩みを熟知したエキスパートが登壇。AWS活用のメリットを最大化するためのポイントを整理し、特に重要な要素である「継続的なアプリケーション開発/運用改善に必要な考え方」「内製化に向けたパートナー活用のポイント」について分かりやすく解説します。さらに、BeeXの支援事例について実際の取り組みも併せてご紹介します。 「AWSを上手く使いこなせていないが、どう解決すればいいのか分からない」という方にとっては、自組織のAWS活用を見直すきっかけとなることでしょう。AWS活用のメリットを最大化したい、AWS活用の内製化を実現したいという組織の担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング
11:05~11:45 なぜ、AWS活用のメリットを実感できないのか? その根本的な理由を探る ~AWS構築のエキスパートが解説、「AWS活用・内製化」実現ルートと成功事例~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社BeeX(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。