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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
実績ゼロでもOK、中小企業のための公共入札入門 〜資格取得から初受注まで、落札への公共入札マ...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはON24を使います。視聴用URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
27兆円市場で中小企業の落札実績は7割
国や自治体が発注する公共入札の市場規模は27兆円を超え、「官公需法」によって中小企業の受注機会は法律で後押しされています。自治体での落札実績は約7割、国の機関でも約5割に達しており、一般競争入札は過去の取引実績を問わない金額勝負のため、参入実績ゼロの企業でも大手と同じ土俵に立てます。
資格取得・案件探し・入札参加、最初の一歩でつまずかないために
「全省庁統一資格」は費用ゼロで取得でき、申請から約2週間〜1ヶ月で国の機関が公開する約55万件の案件に参加できます。一方、自治体は機関ごとに個別の資格が必要で、案件情報は8,000以上の行政サイトに分散しており、この情報収集の難しさが最初の一歩を阻んでいます。
資格取得から落札まで5ステップと、成果を出す5つのコツを解説
本セミナーでは、資格取得から落札までの流れを5ステップで体系的に解説し、落札率を高める5つのコツをお伝えします。入札未経験の方はもちろん、参加経験はあるが落札に至らないという方にも、すぐに実践で活かしていただける内容です。
プログラム
1.入札の基本
2.落札確率がアップする入札のコツ
3.NJSSを使った情報収集
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
2026年、米国BtoBマーケティング最新動向
3.5 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
購買行動の激変:なぜ、あなたの営業提案は「遅すぎる」のか?
Gartnerのレポートによると、米国のB2B買い手の67%が「営業担当者を介さない購買体験」を好むとの結果が出ています。 顧客は問い合わせ前にAIやWebで自ら調査を完了させており、営業が接触する頃には比較基準や候補がすでに固まっていると言えます。 Forresterの予測では、最終判断において製品専門家よりも生成AIを信頼する層が増加しており、これからのマーケティングは、営業と会う前の「空白の時間」にどう介入するかが勝負の分かれ目です。
単なる「情報提供」ではなく、「理解形成」の重要性
AIによりコンテンツが溢れる現代、買い手は情報の量ではなく「自社にとっての価値の明確さ」を求めています。 単なる資料提供では不十分で、顧客が「自社に合う」と確信できる「理解形成」のプロセス設計が不可欠です。 発見され、比較の中で選ばれ、深く納得してもらう。 この3つのステップをスムーズに進める体験を提供できなければ、どれほど優れた製品でも検討の土台に乗ることすら叶いません。
ウェビナーを「最強の商談準備の場」に変える戦略
営業を急がず、かつ信頼を築く接点として今、ウェビナーの重要性が再認識されています。 売り手の話したいことではなく、買い手が知りたい「比較基準」や「失敗しない要点」をテーマに据えることで、ウェビナーは商談への強力な橋渡しとなります。 マジセミでは、適切なテーマ設計と開催直後の全申込者フォローにより、13%という高い商談化率を実現しています。 本ウェビナーでは、その具体的な成功の型を伝授します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 2026年、米国BtoBマーケティング最新動向
09:45~10:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業向け】その巡回、本当に安全ですか?“気づけない熱中症”と“管理者のリスク”が同時に進...
3.7 株式会社ゼネックコミュニケーション
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
巡回・目視では埋められない“気づけない時間”がある
製造現場では、巡回や目視、紙による記録管理で熱中症対策を行っているケースが多く見られます。しかし、人手による確認には必ず“見ていない時間”が発生し、その間に急激な温湿度変化や体調悪化が起きても、即座に把握することはできません。 さらに、広い屋内空間では巡回そのものが大きな負担となり、確認を行う管理者自身が熱中症リスクにさらされるという新たな問題も生じています。
遠隔監視と即時アラートで“すぐ気づける”体制へ
こうした課題を解決する手段として、温湿度センサーによる遠隔監視と即時アラートが注目されています。現場の環境データをリアルタイムで可視化し、危険な状態に達した瞬間に通知することで、“その場にいなくてもすぐに気づける”仕組みを実現します。 巡回や紙管理に依存しない運用により、管理者の負担とリスクを軽減しながら、迅速な初動対応が可能となり、重大事故の未然防止につながります。
工事不要・簡単設置で、現場に負担をかけずに始める
本セミナーでは、製造業の現場に即した具体的な導入方法や活用事例を交えながら、“すぐに始められる現実的な熱中症対策”をわかりやすく解説します。 特に、電源確保や配線工事が難しい広い屋内環境でも導入可能な「工事不要・簡単設置」のセンサーに焦点を当て、現場を止めずに導入するポイントをご紹介。設置の手間やコストを抑えながら、遠隔監視と即時通知を実現する具体策をお伝えします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【製造業向け】その巡回、本当に安全ですか?“気づけない熱中症”と“管理者のリスク”が同時に進行~工事不要・簡単設置センサー×遠隔監視×即時アラートで現場を守る方法とは~
15:45~16:00 質疑応答
主催・共催
株式会社ゼネックコミュニケーション(プライバシーポリシー)
マスプロ電工株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
6,000名以上の大企業におけるIDaaS選定の現実解 ~多数のオンプレシステム連携にも対応...
4.2 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
増すセキュリティ要求と、コンプライアンス対応で求められる「統合認証」
クラウドサービスの普及に伴い、企業の情報システムに求められるセキュリティ要件は年々厳しさを増しています。Salesforceをはじめ、多くの主要SaaSでは2022年以降、アクセス時の多要素認証(MFA)の必須化が進み、ユーザーIDの本人性担保が強く求められるようになりました。 加えて近年は、J-SOXやISMS、個人情報保護法などへの対応を背景に、社内のアクセス管理体制の強化も重要な経営課題となっています。誰が、いつ、どのシステムに、どの権限でアクセスしているのかを正確かつ効率的に管理・可視化するうえで、統合認証基盤の導入は欠かせません。
6,000名以上の大企業では、IDaaSの導入・運用コストが大きな負担に
このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを検討するケースが一般的になりました。 しかし従業員数6,000名以上の大企業では、ユーザー課金型であるIDaaSのサブスクリプション費用が非常に高額になるケースも多く、企業にとって導入検討時の大きな課題となっています。 特に大企業では、SaaSだけでなく、長年運用してきたオンプレミス環境の業務システムや基幹システムが多数存在していることも多く、IDaaSで統合認証を実現しようとしても、想定以上に設計・連携・運用が複雑化しやすいという課題もあります。
「ユーザー課金」ではない選択肢、大企業のオンプレ環境にも対応できる「固定料金」のIDaaSを紹介
本セミナーでは、国内の大手企業向けに認証基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが新たに提供する、「固定料金のIDaaS」についてご紹介します。 大企業に多いオンプレミス環境や既存システムとの連携を見据えながら、IDaaSのコスト負担を抑え、現実的に統合認証基盤を整備していくための考え方とあわせて解説します。
再放送の視聴も併せてご検討ください
このWebセミナーは、 5月 21日(木) 09:00~10:00 に再放送を予定しています。講演者による質疑応答はありませんが、ご都合のよいほうをお選びください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 6,000名以上の大企業におけるIDaaS選定の現実解 ~多数のオンプレシステム連携にも対応しながら、コスト最適化を実現する方法~
12:45~13:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IT運用自動化を阻む3つの壁を、AIと共に乗り越える最初の一歩 ~アラート対応の切り分け、調...
3.5 株式会社コムスクエア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
高まるIT運用自動化の必要性
IT運用の現場は、慢性的な人材不足に加えてシステム環境の複雑化が進み、限られた体制で膨大なアラート対応の切り分けや調査・復旧、エスカレーションを行っています。 しかし、人手によるオペレーションの効率化は限界を迎えており、運用自動化の検討を多くの企業がIT部門の重大テーマとして掲げています。
「ヒト・モノ・カネ」の制約で、運用自動化の最初の一歩が踏み出せない
しかし、市場の動向をみると、運用の自動化を実現し、オペレーションの省力化、品質向上を成功させているのはほんの一握りの企業ではないでしょうか?そこには導入を阻む3つの壁があると考えています。
「ヒトの壁」 :運用者は日々の対応に追われ、新しいツールの検証や自動化フロー開発に十分な時間を確保できず、開発部門に依頼しても“守りのIT投資”として優先されにくい
「モノの壁」 :自動化ツールの複雑な操作や海外製品独特のUI/UX、サポート不足など、ツール側の仕様が現場に馴染みにくいことが原因で自動化が広がらない
「カネの壁」 :高額なライセンスや従量課金モデルによる費用対効果の読みづらさが導入判断を難しくし、「本当に見合うのか」という迷いを生む
「AI×ローコード」で、IT運用自動化の第一歩を確実にすすめる
本セミナーでは、4月にリリースされた ロボシュタイン の新機能である AI自動化フロー生成 と ローコード開発 を組み合わせることで、IT運用自動化の第一歩をどのように進められるのかを具体的に解説します。 アラート対応の切り分け、調査・復旧、エスカレーション といった代表的な運用業務を例に、AIがどのように自動化フローを生成し、実際の運用に落とし込めるのかを、実際の画面操作を交えながら紹介します。 新機能の活用イメージと現場への適用方法を具体的に分かりやすく提示し、現場に根付きやすい持続可能な自動化推進を実現していくのかを解説していきます。
こんな方におすすめ
IT運用自動化に取り組みたいが、人手不足や設定の難しさが原因で「最初の一歩」が踏み出せていない方
アラート対応や初動調査など運用プロセスの自動化を検討しているが、既存ツールでは拡張が難しいと感じている方
費用対効果の不安や従量課金モデルの負担から、自動化ツールの導入判断に踏み切れない方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 IT運用自動化を阻む3つの壁を、AIと共に乗り越える最初の一歩 ~アラート対応の切り分け、調査・復旧、エスカレーションまで、AIが自動化フローを生成~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社コムスクエア(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「ひとりぼっちDX担当でも”社長に刺さるDX提案”が作れる」実践セミナー ~業務プロセス可視...
4.3 ベルケンシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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中堅・中小企業に多い「ぼっちDX担当」必見!
「DXに取り組めと社長や経営層から言われている。しかし、どうすればDXの方針を立案できるのかわからない。それも少ない人数でどうやって?」といった声をよく耳にします。 そこへ、最近のAIブームもあり、経営層からは「はやくAI化も進めよ」との矢の催促が…。 皆さんも、そのようなお悩みの「ひとりぼっちDX担当」ではありませんか?他の業務と兼務している「兼務情シス」ではありませんか?
あるある! 「方針が曖昧で、何から手を付けるか決められない」問題
本来であれば、社長・経営層からある程度具体的に「会社として何を目指すのか」といった方針を明示してもらえればDXも進めやすいのですが、現実には最新のDXトレンドをキャッチアップしているような希有な経営者でなければ、それを示すことは難しいものです。 「方針が不明確だからできない…」このような状態が続くとデジタル化が停滞するだけで時代に取り残されてしまうだけですね。
デジタル施策を「経営戦略に突き刺す」テクニックを解説
本セミナーでは、講師の豊富なデジタル化コンサルティングの経験をもとに、普段孤独で相談相手も少ないDX担当者を対象とし、「経営層を巻き込んだデジタル化方針作り」の進め方とテクニックを余すこと無く解説致します。特に、業務デジタル化には欠かせない「業務プロセス可視化」を、「経営課題の原因分析と対策方針立案」に活用し、デジタル化施策を経営戦略へ直接差し込む手法を解説します。 この手法をマスターし、「ひとりぼっちDX担当」から「経営の右腕」と呼ばれるようなDX参謀へステップアップしましょう。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 「ひとりぼっちDX担当でも”社長に刺さるDX提案”が作れる」実践セミナー ~業務プロセス可視化で「社内の便利屋」から「経営の右腕」になる手法~
12:45~13:00 質疑応答
主催
ベルケンシステムズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変える? ~メール開封...
3.7 株式会社アイティベル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年11月19日、2026年4月8日開催セミナーと同じ講演内容を含んでおります。
集めたリードが眠っている、育成施策が追い付かない現状
IT企業のマーケティング活動において、「獲得したリードが活用されていない」「過去の顧客リストが休眠状態になっている」といった課題は、多くの企業が抱える共通の悩みとなっています。 特に、多様なソリューションや個別提案を強みとしている場合には、顧客の検討が長期化し、貴重なリードを眠らせてしまう状況に陥りやすくなります。
メルマガの配信に成果を見出せない”運用の壁”
メルマガ配信をナーチャリング施策と位置付け、実践している企業は少なくありませんが、果たして成果は得られているのでしょうか。 IT企業の顧客は、自身の課題解決に直結する専門的な情報を求めています。 「送るネタがない」「自社の技術力やソリューションをどう伝えればいいか分からない」「クリック率があがらない、このまま継続していいのか・・・」といった悩みを解消し、運用時に生じる壁をのりこえなければナーチャリングの成果を見出すことはできません。
18%だったメール開封率を40%まで高めたノウハウとは!?
本セミナーでは、実際に18%だったメルマガ開封率を40%に引き上げた独自ノウハウを漏れなくご紹介します。なぜ、開封率を2倍以上に改善することが可能だったのか、「コンテンツ戦略」の核心に触れながら解説していきます。また、最近浮上しつつあるゼロクリック(リンクがまったくクリックされない)の課題についても、顧客に合った情報提供の在り方という観点から、その現状と回避方法をご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変える? ~メール開封率18%⇒40%に改善したIT特化型ナーチャリング設計の秘訣~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アイティベル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「セキュリティちゃんとしておいて」と言われた方へ-Web診断入門 |予算内で進めるための最適...
株式会社エーアイセキュリティラボ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「aeyesec.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
このような方におすすめです
・セキュリティ部門からの要請で診断しているものの、何をどこまで対応すべきか分からない方 ・WebサイトやWebアプリを開発・運用しているが、現在の診断方法が適切か判断できていない方 ・外注/内製/ツールなど選択肢が多く、自社に合った進め方を見極めたい方 ・限られた予算やリソースの中で、効率的にセキュリティ対策を進めたい方
セミナー概要
◆脆弱性診断、何が正しいのかわからないまま進めていませんか? DXの進展やノーコード・ローコードツールの普及により、開発や事業部門が主体となってWebサイトやアプリを立ち上げるケースが増えています。一方で、社内ルールへの対応やセキュリティ部門からの要請により脆弱性診断を実施しているものの、専門領域ではないために「なぜ必要なのか」「何をどこまでやればよいのか」が分からないまま進めているケースも少なくありません。外注・内製、ツール・手動といった選択肢が広がる中で、自社に合った方法を判断できず、外注任せでコストや工数が膨らんでしまうといった課題も顕在化しています。 ◆迷わず判断できる。自社に合った脆弱性診断の進め方を知る 本セミナーでは、脆弱性診断の基本から、実施方法ごとの特徴と選び方をわかりやすく解説します。さらに、限られた予算内で効率よくセキュリティ対策を進めるための「ハイブリッド診断」の考え方や、AIを活用した最新の診断アプローチもご紹介。自社の開発体制や目的に応じて、無理なく実践できる最適な診断方法を見極めるためのポイントをお伝えします。 ご参加いただいた方には、お役立ち資料「自社に合った診断方法の見極め方ガイド」をプレゼント!ぜひこの機会にお申し込みください。
■講演者プロフィール
株式会社エーアイセキュリティラボ CX本部プリセールスリーダー 髙橋 貴弘

小売店向けPOSレジサービス等のセールスとして約3年間従事したのち、定期通販向けカートシステム業界にてカスタマーサクセスリーダーを担当。 ECサイトにおけるDX推進を100社以上支援し、業務フロー改善やKPI設計にも深く関わる。 2023年より現職。プリセールスリーダーとしてAeyeScanの導入支援に多数携わり、エンタープライズからSaaSスタートアップまで、さまざまな企業の課題解決を支援している。
プログラム
05月13日 (水) 12:00 ~ 12:30 リアルタイム開催
主催
株式会社エーアイセキュリティラボ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【工場の大量エネルギー消費】「制御を改善するだけで」どれだけ削減できますか? ~P...
4.4 株式会社 Proxima Technology
本セミナーはWebセミナーです
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年3月11日(水)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
工場を取り巻く環境の変化
近年、工場を取り巻く環境は大きく変化しています。エネルギー価格の高騰やカーボンニュートラルへの対応に加え、2026年からGX-ETS(排出量取引制度)が本格稼働することで、企業にはこれまで以上に「排出量そのものをコントロールする経営」が求められるようになります。
こうした中、安定操業や生産性を維持しながら、エネルギーをいかに無駄なく使い切るかが、工場経営における重要なテーマとなっています。
なぜ省エネ対策をしても、思ったほど削減できないのか
エネルギー削減の取り組みとして、高効率機器への更新や運転条件の見直しに加え、制御の高度化を検討する工場も増えてきました。しかし、従来広く使われているPID制御は、外乱や負荷変動が大きい環境では、品質・安定操業・エネルギー削減といった多目的・多制約を同時に最適化することが難しいという特性があります。
その結果、省エネを意識して制御を改善しても、制御に起因するムダが表面化せず、十分な削減効果につながらないケースが少なくありません。
そのため、例えば、 ・省エネ対策をしたはずなのに、エネルギー原単位が思ったほど下がらない ・制御は問題ないと言われるが、電力量だけを見ると高止まりしている ・改善の余地はありそうだが、どこを触ればいいのか分からない ――といった状況に陥ってはいないでしょうか。
PID制御では取り切れない制御ムダを解消する
本セミナーでは、工場空調をはじめとするエネルギー多消費設備を題材に、高度制御技術「Smart MPC」を活用し、PID制御では抑えきれなかった制御ムラを低減し、エネルギー消費を削減する具体的な方法を解説します。
「Smart MPC」は、将来の挙動を予測しながら最適な操作を自動で導き出す、次世代の予測制御技術です。過去の運転データを活用し、機械学習と最適化技術を組み合わせることで、専門的なチューニングに頼らず、高精度な制御を実現します。
さらに、組み込み型AI制御コントローラ「E-Smart MPC(Embedded Smart MPC)」を用いることで、制御盤にそのまま搭載でき、GUI操作や自動調整機能により、高度制御を現場へスムーズに導入できます。これにより、エネルギー削減だけでなく、品質の安定や安定操業といった多目的・多制約な要求を同時に満たしながら、工場全体の制御ムダを抑えることが可能になります。
こんな方におすすめ
・工場のエネルギーコスト削減やGX・カーボンニュートラル対応を任されている方 ・PID制御の限界を感じつつも、設備更新なしで改善したいと考えている方 ・エネルギー削減と品質の安定・ばらつき低減を両立させたい方 ・空調やユーティリティなど、制御ムラが生産や原単位に影響していると感じている方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【工場の大量エネルギー消費】「制御を改善するだけで」どれだけ削減できますか?
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社 Proxima Technology(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。