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【再放送】商談化しないウェビナー運営、3つの誤解 ~集客は多いほうがいい?基調講演はあったほ...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは9月24日に開催したセミナーの再放送です。
商談化しないウェビナーに共通する誤解
コロナ禍以降、ウェビナーはB2Bマーケティングの定番施策となりました。コスト効率やリード獲得面では一定の成果が見られる一方で、「開催しても商談につながらない」という声は後を絶ちません。多くの企業が、形式や集客数に重きを置くあまり、本来の目的である“商談化”に直結しない設計になっているケースが散見されます。こうした背景には、業界全体で共有されている運営上の“誤解”が影響している可能性があります。
“成果の出ない運営”を助長する定番の思い込み
ウェビナー運営でよく聞かれるのが「集客は多いほど良い」「基調講演は必要」「アンケートは高得点が理想」といった認識です。しかし、これらは一見正しいように見えて、実際の商談創出には逆効果となる場合もあります。たとえば、大規模集客はターゲット精度を下げ、アンケート点数の高さが必ずしも購買意欲を意味するとは限りません。これらの誤解が、KPI重視の運営を誘導し、結果として“数は取れても成果が出ない”状況を生み出しているのです。
本セミナーでは、誤解を正し、商談につなげる設計と運用へ
本セミナーでは、年間1,200回以上のウェビナーを支援するマジセミ代表・寺田が、成果に直結するウェビナー運営の本質を明らかにします。「多ければ良い」という量の追求ではなく、どのように質の高いリードを獲得し、商談へとつなげるか。そのために避けるべき“誤解”と、取り入れるべき“運用設計”を具体的に解説します。すでにウェビナーを実施している方はもちろん、これから活用を検討している方にも有益な内容です。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 商談化しないウェビナー運営、3つの誤解 ~集客は多いほうがいい?基調講演はあったほうがいい?アンケート点数は高い方がいい?~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいた質問は後日直接回答させていただきます。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IDaaS/SSO製品比較 ~SaaS利用拡大やMFA必須に対応する、IDaaS/SSO主要...
3.7 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーの講演部分は録画配信形式です。
質疑応答はリアルタイムで、皆様からのご質問にお答えいたします。
SaaS普及とMFA義務化が突きつけるID管理の限界
企業ITのクラウドシフトが加速し、SaaS利用やリモートワーク環境が一般化する中、ID/パスワード管理はかつてない複雑さを抱えています。従業員の利便性とセキュリティを両立するため、多要素認証(MFA)の導入が求められていますが、導入・運用には高いハードルが存在します。特に、従来の分散的なID管理体制では、ユーザー負担と情報システム部門の管理負荷が限界に達しつつあります。今こそ、統合的なID基盤の見直しが必要です。
製品選定の失敗が生むセキュリティリスクと運用負荷
IDaaSやSSOは利便性とセキュリティを両立する有効な選択肢ですが、導入する製品によって得られる成果は大きく異なります。コスト、対応範囲、運用負荷、サポート体制といった要素を見落とすと、導入後に「想定と違う」「運用しきれない」といった事態にもなりかねません。特に、複数拠点・多様な業務システムを抱える組織では、製品の「適合性」が結果を左右します。正しい評価軸で選定することが、失敗を防ぐ鍵となります。
自社に最適なIDaaSを選ぶための比較軸を提示
本セミナーでは、かもめエンジニアリングのAIアバター「デジタル潮村」が登壇。Microsoft Entra ID、Okta、GMOトラスト・ログイン、KAMOME SSO+の4製品を比較し、各製品の特長、対象企業規模、導入実績、費用体系、カスタマイズ性といった観点から、自社の要件に最適なソリューションを選定するための視点を整理します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:25 IDaaS/SSO製品比較 ~SaaS利用拡大やMFA必須に対応する、IDaaS/SSO主要4製品を比較~
10:25~10:35 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大企業向け】現場主導で始めるDify活用の進め方 ~AIと社内データ連携で業務自動化を進め...
4.0 JTP株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ローコードでAIワークフローを組める業務AI自動化の新定番「Dify」
生成AIの業務活用が進む中で、現場の業務内容や判断プロセスを反映したAIアプリやAIワークフローを、自分たちの手で設計・検証したいというニーズが高まっています。 Difyは、ローコードでフローを組み立てながらAIアプリを構築できる基盤として注目されており、専門的な開発スキルがなくても業務に即したAI活用を検討しやすい点が特徴です。簡単なフロー作成から始められるため、業務部門主体での検証や、小さなユースケースの試行が可能になっています。
本番運用への壁―現場主導で使いこなすには?
「AIを使いこなせず、本番運用に至らない」「どの業務をどのようなフローでAIに任せるべきか迷う」など、具体像が描けず試行錯誤に留まるケースは少なくありません。特に本番運用を見据えると、ライセンス選定やエンタープライズ機能、セキュリティ要件など、多くの課題が立ちはだかります。
Difyで検討すべきライセンスの整理とユースケースをご紹介
本セミナーでは、Difyの本番運用を見据えた際に必ず検討が必要となる、ライセンスの考え方やエンタープライズ機能、組織利用におけるセキュリティ要件などの論点を整理し、分かりやすく解説します。また、ライセンスの選定からAzure上での高セキュリティな利用環境の構築、導入後の活用定着までを一貫して支援する「Third AI Dify構築支援ソリューション」についてもご紹介します。
JTPは、これまで130社を超える企業への生成AI導入で培ったカスタマーサクセスのノウハウを活かし、検証に留まらない継続的なAI活用を伴走型でご支援します。実際の導入検討に役立つ情報を中心に、Difyで構築可能なAIアプリやワークフローのユースケースもご紹介し、簡単なフロー作成デモも交えながら、現場主導での本番活用に向けた具体的なイメージを持っていただける内容となっています。 ※JTPは「Dify」を提供するLangGenius社の公式サービスパートナーです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【大企業向け】現場主導で始めるDify活用の進め方 ~AIと社内データ連携で業務自動化を進める際のハードルと突破口~
14:45~15:00 質疑応答
主催
JTP株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】 中堅・中小企業に蔓延する業務のムダと属人化を解消するには 〜最短5分・月額300...
3.8 株式会社アイアットOEC
★本セミナーは開催ツールがSPEAKERSからZoomに変更になりました★
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年11月25日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
調査レポートからみる中堅・中小企業が抱える業務の非効率
中堅・中小企業では、限られた人員で複数の業務を兼任する構造的な課題を抱えています。 調査によると、約9割の企業が業務の非効率を実感しており、特に申請や報告などの定型業務で多くの時間が浪費されています。 属人化や紙・Excel中心の運用が残る中で、「改善したいけれど、システム導入コストや知識の壁が高い」と感じる企業も少なくありません。
ツール乱立が生む現場の非効率と属人化問題
業務改善を目的に複数のツールを導入した結果、入力や共有の手間が増え、かえって非効率が拡大するケースも見られます。 ツール間の連携不足や運用の属人化により、情報の重複・齟齬・引き継ぎリスクが発生。現場の負担が増す一方で、「どこから改善すべきか分からない」という声が多く上がっています。
“早い・安い・簡単”ノーコードアプリによる業務効率化を事例で解説
本セミナーでは、 プログラミング不要で 最短5分から始められるノーコードアプリ「@pocket」 を活用し、中堅・中小企業が抱える業務の非効率をどのように解消できるかを、調査レポートのデータと実際の導入事例を交えて解説します。 初期費用0円・月額300円という低コストで導入 でき、申請・報告・進捗管理・情報共有などの定型業務をまとめて効率化。 現場でもすぐに使えるアプリを“自分たちで”作れるノーコード活用の実践プロセスを、具体的にご紹介します。
こんな方におすすめ
Excelや紙での業務管理から脱却したい方
アプリ導入を検討しているが、どこから始めればよいか迷っている方
コストを抑えながら現場でも使えるツールを探している方
ノーコードツールの活用事例を具体的に知りたい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:50 中堅・中小企業に蔓延する業務のムダと属人化を解消するには 〜最短5分・月額300円で始めるノーコードアプリ活用 ― 申請・報告・情報共有の効率化事例〜
13:50~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
経済産業省のセキュリティ対策評価制度にどう対応すべきか 〜評価制度に必須なバックアップで抑え...
4.0 バラクーダネットワークスジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セキュリティ対策評価制度で求められる「対策水準の説明責任」
経済産業省が検討を進めるセキュリティ対策評価制度を背景に、取引の現場では「自社のセキュリティ対策はどの水準にあり、何を根拠にそう言えるのか」を説明する場面が増えていきます。とりわけMicrosoft 365を利用する企業では、日常業務の基盤がクラウドへ移行したことで「対策はできているはず」という認識が先行しやすく、バックアップやID保護の設計が“説明責任”の観点で整理されないまま運用されているケースが少なくありません。制度対応が“指摘されてからの後追い”にならないよう、今のうちに「問われたときに答えられる状態」を整えることが重要です。
「クラウドだから安全」という前提では、復旧性と説明根拠が不足
「クラウドだから安全」「Microsoftが守ってくれる」という前提のままでは、誤削除・退職者処理・運用ミス・権限設定変更など“起こり得る事故”に対して、どのデータをどの時点まで、どの粒度で復旧できるのかが曖昧になりがちです。結果として、監査や取引先から「バックアップは十分か?」と問われた際に、復旧性(戻せるか)と説明根拠(何を示せるか)を自信をもって判断・説明できず、社内外の意思決定が停滞します。さらに近年はランサムウェアがバックアップ領域まで狙うことも想定すべきであり、単に取得するだけでなく“バックアップ自体を守る”設計(改ざん・削除への耐性)も含めて備える必要があります。
業務停止を想定して、Microsoft 365のバックアップとID保護を設計する
本セミナーでは、セキュリティ対策評価制度を見据え、バックアップ全般として抑えるべきポイントと合わせ「Microsoft 365を利用する企業が“バックアップは十分か?”と問われた際に、説明・判断できる状態」をゴールに、保持(何をどれだけ残すか)・復旧(どこまで戻すか)・証跡(何を根拠として示すか)を整理する考え方を体系立てて解説します。あわせて、Microsoft 365の業務データ(Exchange、OneDrive、SharePoint、Teams等)に加え、業務継続の要となるID基盤(Entra ID)についても、障害や侵害で業務停止に至る前提で「どこまで保護し、どう復旧するか」の設計ポイントを扱います。さらにランサムウェア被害後の復旧性を高める観点として、イミュータブル(改ざん・削除されにくい保管)などを含むバックアップ防御の考え方にも触れ、平時から“復旧できる設計と運用”を整える実践的な道筋を提示します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 経済産業省のセキュリティ対策評価制度にどう対応すべきか〜評価制度に必須なバックアップで抑えるべきポイント、M365/ID保護の重要性とは?〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
クラウド時代のセキュリティ対策、本当にできていますか? ~セキュリティ統合型NaaSで実現す...
3.9 NTTドコモビジネス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウド・リモート拡大で、アクセス経路とセキュリティが分断する現実
SaaS やクラウドサービスの利用拡大、リモートワークの定着により、企業ネットワークは急速に複雑化しています。これまでの構成に、拠点・自宅・クラウドといった利用形態が加わることで、通信経路やインターネットの出口が分散し、セキュリティの境界が見えにくくなっているケースも少なくありません。 その結果、「どの経路で、誰が、どのサービスにアクセスしているのか把握しきれない」「いまの構成で、どこまで管理・統制できているのか説明できない」といった不安を感じている情シス担当者も多いのではないでしょうか。構成自体は動いているものの、全体像を言語化できない状態が、次の判断を難しくしています。
SASE/ゼロトラストが必要でも、設計・運用が重く踏み出せない
こうした状況を受け、SASE やゼロトラストといった考え方が必要だと分かっていても、ネットワーク、クラウド、ID、セキュリティを横断して設計・運用するハードルは高く、「どこから手を付ければよいのか分からない」「個別の対策を追加するだけで、全体として整理できていない」という状態に陥りがちです。 既存の構成を活かしながら対応を重ねてきた結果、アクセス統制やログの可視化が十分でないまま運用が続き、万が一の際に影響範囲や対応方針を即座に説明できない――こうした“整理しきれない不安”が、多くの企業で共通のジレンマとなっています。
統合セキュリティ基盤ではじめるゼロトラスト
本セミナーでは、こうした“分断された構成”を見直すために、統合セキュリティ基盤の考え方を解説します。境界防御だけに頼るのではなく、アクセス経路・認証・通信ログを一体で捉え、「侵入を防ぐ事前対策」と「万が一侵入された後の事後対策」をどう設計すべきか、その全体像と検討のステップを分かりやすく整理します。 今回は、NTTドコモビジネスのセキュリティ統合型NaaS「docomo business RINK」から、インターネットゲートウェイ・IDaaS・ネットワークセキュリティを中心に、まず取り組むべき内容をコンパクトにご紹介します。 自社の構成をどこから見直すべきか、次の一手を考えるためのヒントを持ち帰っていただける内容です。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 クラウド時代のセキュリティ対策、本当にできていますか? ~セキュリティ統合型NaaSで実現するゼロトラスト最初の一歩~
10:45~11:00 質疑応答
主催
NTTドコモビジネス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...
4.2 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年06月03日セミナーの再放送です。
マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ
かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。
いろいろとある、商談獲得方法
商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。
2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較
本セミナーでは、2025年の商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、リスティング広告、ウェビナーなどを徹底比較~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再配信】クラウド運用の不安をゼロに ~ネットアシストとさくらが作る『安心運用』の仕組み~
さくらインターネット株式会社
本セミナーはWebセミナー(Bizibl)です
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「sakura.ad.jp」「bizibl.tv」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※本ウェビナーは、2025年11月26日に開催したZoomウェビナーの再配信となっております。
開催日程:各回とも内容は同じです。ご都合のよいお日にぜひご参加ください。
日程:2026年1月20日(火)・2026年2月10日(火) 時間:12:00 - 13:00
概要
大好評につき再配信決定!クラウド活用や運用負荷の軽減を検討している企業必見のウェビナーです。
本セミナーでは、国産クラウド「さくらのクラウド」だからこそ実現できる強みや、注目が高まるガバメントクラウドの最新動向をわかりやすく解説します。 さらに、さくらのクラウド トップパートナーであるネットアシスト社が登壇。 これまで多くの企業のサーバー運用を支援してきた同社より、運用負荷を大幅に削減し、セキュリティと効率性を両立する具体的なノウハウを、実際の導入事例を交えてご紹介します。
さくらインターネットとネットアシストが共同で提供することで実現する、“安心して任せられるクラウド運用”の価値をお伝えします!
登壇者
亀田 治伸
さくらインターネット株式会社 エバンジェリスト
兵庫県伊丹市出身、米国州立南イリノイ大学卒業。認証系独立ASP、動画・音楽配信システム構築、決済代行事業者、外資クラウドエバンジェリストを経て現職。
渡邊 敏光
株式会社ネットアシスト MSP事業部
東京都世田谷区出身。ソウテングループ内移籍により、株式会社マルジュ、株式会社イデアテック、株式会社ロジックリンクを経て現職。さくらのクラウド検定保有。
主催・共催
さくらインターネット株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社ネットアシスト(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】パスワード認証は今や“セキュリティ課題”ではなく“事業成長の足かせ” それでも使い...
4.0 Capy株式会社
★本セミナーは開催ツールがSPEAKERSからZoomに変更になりました★
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年11月13日(木)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
パスワード認証はセキュリティ課題ではなく、事業成長の足かせに
近年、証券会社や金融機関での口座乗っ取りや不正送金事件が相次ぎ、様々な業界・業種でパスワード依存のリスクが深刻化しています。また、パスワード認証はセキュリティを守る仕組みでありながら、いまや事業成長を阻む“構造的な足かせ”となっています。実際、多くの企業でパスワード再設定や認証トラブルがユーザー体験を損ない、離脱率や顧客維持率の低下を引き起こしています。加えて、パスワード関連の問い合わせ対応やサポート業務が、カスタマーサクセスや開発部門のリソースを圧迫し、本来注力すべき改善活動を遅らせる要因となりました。 こうした負の循環が、売り上げ機会やLTV(顧客生涯価値)を削ぎ、事業の成長スピードを鈍化させているのです。一方、Apple、Google、Microsoftが標準採用した「パスキー(FIDO認証)」は、パスワードレスで安全かつスムーズな認証を実現する新しい標準技術として世界的に普及が進んでいます。
パスワードリセット率は75%、問い合わせコストが数千万円にも それでも続けますか?
実際パスワードは、ユーザー体験と事業運営の両面で深刻な損失を生んでいます。各種調査では、その実情が明らかになっています。たとえば、アクティブユーザーの10%が毎月パスワードリセットを実行し、そのうち最大75%が途中で離脱しているとのことです。また、リセットを完了できなかったユーザーは再エンゲージできず、継続利用率やLTVの低下を招いています。さらに、問い合わせの20~40%がパスワード関連で、1件あたり2,000~10,000円のコストが発生し、年間では数千万円規模に達すると報告されています。 これらの対応は、カスタマーサクセスや開発部門のリソースを圧迫し、UX改善や新機能開発など本来注力すべき施策を後回しにする原因にもなっています。パスワード依存を続けることは、成長機会を失い続ける選択と言えるでしょう。
“認証”を変えるだけで売上も変わる、「パスキー」導入が描く成長シナリオを解説
パスキー(FIDO認証)は、セキュリティ対策にとどまらず、UX改善と事業成果の両立を実現する新しい認証方式です。パスキー認証を導入して「ログイン成功率を99%まで向上」させたり、ログインに関する問い合わせが軽減することで「コールセンターのコスト削減につながった」という事例も報告されています。 本セミナーでは、パスキー認証/FIDO認証と他の認証方式との違いや活用メリット、導入・運用コストなどを具体的な導入事例を交えて紹介します。そうしたUX改善とセキュリティ強化を両立するパスキー認証を低コストで導入できるソリューションやコスト面での効果・導入メリットなどもご紹介します。 「UX/UIを改善してログイン成功率を上げたい」「ログイン認証にかけるコストを抑えたい」「サイバー攻撃対策をしたいが、UX/UIを悪くしたくない」という方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 パスワード認証は今や“セキュリティ課題”ではなく“事業成長の足かせ” それでも使い続けますか?~UX改善 × セキュリティ強化 × 成長を実現する「パスキー」導入の現実解~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
Capy株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。