全て
最新&人気ウェビナー
-
経理の「やさしさ修正」は今日でやめよう。 ~稟議申請のミスをAIでゼロに、...
2026/03/24(火)
-
ランサム対策、EDR/NGAVだけで安心ですか? ~怪しいファイルやURL...
2026/03/24(火)
-
ランサムウェア脅威が増すなかでの認証設計、制度要件に沿って説明できますか?...
2026/03/24(火)
-
「リードの質」を高める実践的体系 ~組織的戦略とデータ活用により、商談確度...
2026/03/24(火)
-
【大手ユーザー企業向け】AI攻撃時代、増え続けるセキュリティ対策の中でメー...
2026/03/24(火)
-
【自治体向けのサービス提供に向けて】LGWAN-ASP参入を最短で実現する...
2026/03/24(火)
-
受信過多で見過ごされる販促メール、確実に届いて読まれる通知チャネルとは ~...
2026/03/24(火)
-
製造業に迫る「インシデント報告義務」まであと5カ月―CRA対応が止まってい...
2026/03/24(火)
-
【ランサムウェア対策】VPN機器経由の総当たり攻撃をデモで解説! ~脆弱性...
2026/03/25(水)
-
【なぜ品質不正はなくならないのか】“改ざんを抑制する”統制とトレーサビリテ...
2026/03/25(水)
-
【管理職向け】Excelの工数申告、手間の割に不正確では? ~データ取得か...
2026/03/25(水)
-
【情シス部長・CISO向け】ダークウェブ上に自社の情報が流出していることを...
2026/03/25(水)
-
バクラクシリーズを一挙公開! 最新のAI×バックオフィスシステムはどう変わった?
2026/03/25(水)
-
【再放送】ネットワークに何がつながっているか、答えられますか? ~制度対応...
2026/03/25(水)
-
IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全...
2026/03/25(水)
-
【再放送】OTセキュリティ、何から始めるべき?製造現場のリスク可視化とラン...
2026/03/25(水)
-
【再放送】MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由 ~ 影響範囲・...
2026/03/25(水)
-
【販売店様向け】ランサムウェア対策でバックアップ改ざん防止需要が増加。設計...
2026/03/25(水)
-
【バーチャルイベント】ITとオンプレミス運用のシンプル化 ~ベンダーロック...
2026/03/26(木)
-
【リアル開催・札幌】お客様が語る、これからのDX推進のリアル ~ Micr...
2026/03/26(木)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
ハイブリッドワークの問題解決=全インフラのクラウド移行? 〜組織のニーズや課題に対して適切な...
3.5 A10ネットワークス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ハイブリッドワークの問題解決=全インフラのクラウド移行?
新型コロナウイルスの影響を受け、多くの企業がハイブリッドワークを導入しています。 従業員がオフィスと自宅、外出先でも働く今日、データとアプリケーションへのアクセスはより柔軟で効率的、かつセキュアなものでなければなりません。 これを解決するためには、業務に必要なネットワーク機能をすべてクラウド上で行うソリューションが最適とされることが多くなっています。 しかし、本当にそうでしょうか?
全てをクラウドに移すことが全ての組織で最適ではない
ネットワーク設備を全てクラウドに移すことが、すべての組織において最適ではありません。1つのソリューションにインフラを集約することで目先の効率化を得ることはできますが、長期的に組織の効率性や柔軟性が犠牲となり、競争力を失うことにもつながりかねません。企業や組織はそれぞれ異なっており、自らの強みに合わせたITインフラを整備する必要があります。
例えば、全てのデータとアプリケーションをクラウドサービスに移行することは可能でしょうか?多くの企業は独自のノウハウやデータを競争力の原点としていて、それらを全て外部に出して処理を行うことが最適とは言えない場合もあるかと思います。
ITインフラの柔軟性やセキュリティとコストのバランスを保つためのコントロールは組織の競争力において非常に重要であり、安易にすべてを1つのクラウドソリューションに移行してしまってよいものではありません。
組織のニーズや課題に対して適切な環境を実現するハイブリッドソリューションを解説
本セミナーでは、ハイブリッドワークの時代において、組織のニーズや課題に対して適切なITインフラ環境を実現するためのソリューションについて解説します。 A10ネットワークスが提供するハイブリッドセキュリティソリューションを用いれば、オンプレミスとクラウドを組織のニーズに合わせて適切に組み合わせ、インフラの柔軟性を保ちつつ、セキュリティとコストのバランスを保つためのコントロールを維持することが可能です。 具体的にどのようにオンプレミスとクラウドを最適に組み合わせるか、事例を交えて詳しく説明します。 ネットワークの運用にお悩みの方はぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 ハイブリッドワークの問題解決=全インフラのクラウド移行?〜組織のニーズや課題に対して適切なITインフラ環境を実現するための現実解〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
A10ネットワークス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【デスクレスワーカー向け】スマートグラスで何ができるのか?どうやって選べばよいのか? 〜スマ...
3.7 AMA Xperteye株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
現場のデジタル化の背景とニーズ
近年、産業や医療分野でデジタル改革が進む中、デスクレスワーカー、つまりオフィス以外で働く人々はいまだにデジタル化の波に乗り遅れていると言えます。 しかし、人手不足が進行し、コロナ禍も現場頼りで乗り越えてきた企業でも、現場作業のデジタル化が急速に必要とされています。 これに伴い、デジタル化を先導するツールや技術の導入が急募となり、多くの企業が革新的なソリューションを求めています。
多種多様なスマートグラスの中で、どれが自社にあっているのか?
スマートグラスはデスクレスワーカー向けのハードウェアとして注目を浴びています。 しかし、市場には多くの異なるスマートグラス製品が存在し、どれが自社のニーズに合致するのかを選定することは難しいとの声も挙がっています。 各製品には特長や利点があり、選択を誤ると投資の効果が低下するリスクも考えられます。 このセミナーでは、スマートグラスの選定ポイントを具体的に解説します。
ハードウェア、ソフトウェアそしてシステム統合によるデジタル改革
スマートグラスはハードウェアとして現場作業者に支援を提供しますが、ソフトウェアとの統合が基幹システムとの連携に不可欠です。 このセミナーでは、スマートグラスを用いた実際の業務事例を交えて、どのような作業が行えるかを紹介します。 デスクレスワーカーのデジタル改革を考えている皆様にぜひご参加いただきたいと思います。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【デスクレスワーカー向け】スマートグラスで何ができるのか?どうやって選べばよいのか?〜スマートグラスで実現する、デスクレスワーカーのデジタル改革〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
AMA Xperteye株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【リアル開催】PostgreSQLユーザーに捧ぐ、EDBを使ったDB機能向上とコスト削減の両立
株式会社アシスト
本セミナーはリアルセミナーです
詳細は主催企業からメールでお知らせします。 なお、「enterprisedb.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
オープンソースソフトウェア(OSS)のPostgreSQLの人気はとどまることを知りません。しかしPostgreSQLだけでは実現できない機能やサポートのために、皆様はどれほどのコストを支払っているでしょうか?
本セミナーでは、PostgreSQLに様々な機能とメーカー保守も付加した「EDB」の製品戦略とユースケース、明日から使える機能をご紹介し、皆様のコスト削減と機能向上を実現します。
また今回は、メーカーであるエンタープライズDB社よりアジア太平洋地域 Field CTOであるAjit Gadge 氏をお招きし、グローバル視点でのDB市場やトレンドについてお話しいただきます。
セッション後に懇親会も予定していますので、PostgreSQLユーザー同士のネットワーキングにもぜひご活用ください。
このような方におススメ!
◎ PostgreSQLをご利用中の方
◎ 商用DBからの移行検討中の方
◎ IT企画部門の方
アジェンダ
15:00~15:05 ごあいさつ
15:05~16:05 EDB Postgresとエンタープライズデータベースの今後のトレンドについて

EDB Corporation, APJ Field CTO Ajit Gadge 氏

エンタープライズDB株式会社 執行役員 セールスエンジニアリング本部長 村川 了 氏
高可用性やセキュリティ強化の必要性から、将来性の確保や移行のリスク回避に至るまで、企業は様々なタイミングで必ず発生するデータベースの問題をどのように解決していくべきなのでしょうか。
今回のセッションでは今後の国内外問わずエンタープライズ領域におけるデータベースについて解説する他、日本における各種支援サービスについてご紹介します。
16:05~16:15 休憩
16:15~16:45 PostgreSQLユーザーは明日から使って!EDBお役立ち機能の数々

株式会社アシスト
ビジネスインフラ技術本部 データベース技術統括部 部長
佐瀬 力
PostgreSQLを使って、不足する機能を頑張って集めてくる時代は終わり。EDBはエンタープライズ用途で必要な機能を今すぐ使うことができます。
PostgreSQLでの解決策と比較しながら、EDBの有用な機能をご紹介します。
16:45~16:55 Q & A
16:55~17:00 クロージング & 懇親会案内
17:00~17:15 移動 & 休憩
17:15~18:15 懇親会
会場
注意事項
・競合他社様・個人でのご参加は、お断りすることがございますのでご了承ください。 ・本セミナーの録画、録音、撮影については固くお断りいたします。 ・本セミナー開催中、関係者による音声収録や撮影が行われる可能性があります。 ・当日は受講票と名刺をお持ちください。 ・お客様の個人情報につきましては、当社およびイベント協賛企業であるエンタープライズDB株式会社に対し、それぞれの会社にご提供頂き、それぞれの会社において個人情報を管理します。
当社において取得したお客様の個人情報の利用目的及び取扱いについては当社の個人情報保護方針、エンタープライズDB株式会社において取得したお客様の個人情報の利用目的及び取扱いについては、プライバシーポリシーが適用されますので、いずれもご確認いただき、ご同意の上お申し込みをお願いいたします。
主催
株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー)
共催
エンタープライズDB株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
内製開発者必見 脆弱性診断ツールが吐き出す大量のFP(過検出)情報に振り回されていませんか?...
4.0 Contrast Security Japan合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
既存の脆弱性診断ツールの弱点 大量のFP(過検出)情報
サイバー攻撃の入り口となる脆弱性の検出は、収集対象となる情報と管理すべき対象は膨大で、手動で全てを行うには多くの工数がかかってしまいます。そのため脆弱性診断ツールを使用して、自動的に収集するのが主流。しかしながら、既存のツールでは、大量のFP(false positive 過検出)情報が含まれており、そのすべてを調査するのは、現実的ではありません。 その一方、真の脆弱性を検出できない、FN(false negative 見逃し)が発生してしまうケースも見受けられます。
IT人材が不足する中、熟練テスト技術者・セキュリティに精通したエンジニアの確保はさらに厳しく
IT人材の中でも、特殊な技術を求められるテスト技術者や、セキュリティに精通したエンジニア確保は、年々難しくなる一方。 たとえ、脆弱性を検出できたとしても、その後、優先順位をつけ、修正するのは容易ではありません。 クラウドの上で構築されるアプリケーションは、迅速なデプロイを要求されるケースも多く、素早く、セキュアなコーディングを実現する必要があり、プロジェクト責任者の悩みの種となっています。
アプリケーションの内製化が進む今、開発者が本当に必要としている脆弱性検出とは?
多くの企業が外部環境の変化やビジネス要求にできるだけ迅速に対応するために、アプリケーションの内製化に取り組み始めています。 セキュリティに精通している開発者ばかりとは言えない状況で、コードのどこに脆弱性があるかを的確に指摘し、それがどのように影響するか優先度を吟味し、修正をしてもらえるとしたら。 開発担当者、プロジェクト責任者が求めている脆弱性検出とはどのようなものなのか、豊富な導入事例を紹介しつつ、わかりやくすく解説いたします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 内製開発者必見 脆弱性診断ツールが吐き出す大量のFP(過検出)情報に振り回されていませんか?~熟練テスト技術者の確保が難しい今、必要とされる真の脆弱性検出とセキュアなコーディングとは~
13:45~14:00 質疑応答
主催
Contrast Security Japan合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
クラウド/オンプレ混在、複雑なネットワーク、性能監視・・・従来型ツールの限界と今後の運用監視...
3.8 SolarWinds Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
複雑化するIT環境
デジタル化が進む昨今、クラウドの普及やオンプレミスと併用したハイブリッドクラウド、アプリケーションやデバイスの多様化など、IT環境は複雑化の一途を辿っています。 企業規模が大きいほどその複雑性はさらに増し、システムの管理業務にはより大きな負担がかかります。
サイロ化した監視ツールの限界
多くの企業では、ネットワーク担当、アプリ担当、クラウド、オンプレ、拠点毎の監視など、それぞれ異なるツールやソリューションを使用しています。これが「サイロ化」と呼ばれる現象です。 たとえば、アプリケーションのパフォーマンス劣化の原因を特定するためには、アプリケーションだけでなく、仮想マシンやネットワーク、データベースなど複数のリソースを総合的に分析や可視化することが必要です。しかし、サイロ化した状況ではシステム全体を俯瞰することが難しくなり、結果として障害発生時の原因特定や対応が遅れるリスクが増大します。
複雑化するIT運用に求められる「オブザーバビリティ」を備えた統合監視
SolarWinds Hybrid Cloud Observability (HCO) は、複雑化するIT環境に対応するための真の運用管理プラットフォームとして開発されました。HCOは、ネットワーク、サーバー、アプリケーション、データベースなどの情報を統合・分析し、障害の根本原因を迅速に特定することができる統合運用管理製品です。 本セミナーでは、SolarWinds社と10年以上のパートナーシップを持つジュピターテクノロジーから、HCOの特徴や強み、そして実際のお客様事例などをご紹介いただきます。複雑なITシステムの管理にお悩みの方はぜひご参加ください。
<こんな方におすすめ>
・製造業、流通業、金融業等のエンタープライズ企業のIT管理者
・クラウド、オンプレミスの両方を管理しなければならないIT管理者
・ネットワーク管理者、サーバーアプリケーション管理者
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 クラウド/オンプレ混在、複雑なネットワーク、性能監視・・・従来型ツールの限界と今後の運用監視のあり方〜実例に学ぶ!大手流通業がサイロ化したIT管理を簡素化した実例紹介〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
SolarWinds Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
ジュピターテクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
改めて学ぶ、ランサムウェア「超」入門と、感染経路 ~医療機関や自動車メーカーなど、国内で被害...
3.7 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
医療機関や自動車メーカーなど、国内で被害が相次ぐ
国内でランサムウェアの被害が拡大しています。
先月、大阪市の総合病院でランサムウェア攻撃があり、大きなニュースとなりました。 電子カルテなどのシステムに障害が発生、通常の外来診療や緊急以外の手術を停止し、紙のカルテなどでの対応を余儀なくされました。
今年2月には、大手自動車メーカーの取引先企業でランサムウェア攻撃があり、自動車メーカーの国内の全ての工場・ラインが停止する事態となりました。
このように、ランサムウェア攻撃は国内の企業に大きな被害をもたらしています。 IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)でも、2023年の「情報セキュリティ10大脅威」でランサムウェアを1位に指定、警鐘を鳴らしています。
改めて、ランサムウェア「超」入門と、感染経路を解説
本セミナーでは、ランサムウェア「超」入門として、改めてランサムウェアとは何なのか、その攻撃パターンや感染経路について解説します。
ランサムウェア攻撃の最新動向
また、以下のようなランサムウェア攻撃の最新トレンドについてもお話します。 ・不正に機密データを販売し、利益を得る(二重恐喝) ・クラウド上の脆弱性を利用し、攻撃する ・産業用制御システムに対して攻撃する ・ランサムウェア・アズ・ア・サービス
どのような対策が必要なのか?
その上で、どのような対策が必要なのかについて、いくつかの具体的なツールも例に出しながら解説します。
・ランサムウェアへの感染を未然に防ぐ対策例
(1)マルウェア対策
(2)ゼロデイ攻撃への対策
(3)Webフィルタリング
(4)SWG(Secure Web Gateway)
(5)メールセキュリティ
(6)デバイス制御
(7)セキュリティ教育
・ランサムウェアの感染に備えた被害軽減対策例
(8)EDR
(9)特権ID管理
(10)バックアップ
また、最後にランサムウェア対策に役立つソリューションをいくつか紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 改めて学ぶ、ランサムウェア「超」入門と、感染経路
マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田 雄一
15:30~16:00 Cloudflareが考えるランサムウェア対策のベストプラクティス
Cloudflare Japan 株式会社
Solutions Architect - SASE
國分 直晃
ランサムウェアという言葉が流行りだして数年が経過しようとしています。昨今では、Ransomware-as-a-service(RaaS)というサービスまで出てくるようになり、気軽に購入者は攻撃を仕掛けることが可能です。本セッションでは、Ransomware-as-a-service(RaaS)をどう防ぐのか?また、Cloudflareが考えるランサムウェア対策のベストプラクティスを解説致します。
16:00~16:30 IT運用はどうする?セキュリティ対策は?グローバルの常識「MSP(マネージドサービスプロバイダー)」 〜発展途上の国内IT運用管理、MSPモデルでコストを抑えてセキュリティ対策を強化!〜
アクロニス・ジャパン株式会社
代表取締役社長
川崎 哲郎
マジセミ寺田社長がアクロニス・ジャパン代表の川崎と対談、海外で先行するIT運用管理サービスの優位性を読み解きます。
企業のIT環境を安全に運用するためには、運用管理とセキュリティ対策が欠かせません。そこで注目したいのが、単なる運用管理にとどまらないプロアクティブなマネージドサービス。ユーザー企業とサービス事業者の双方にメリットをもたらすMSPモデルを解説します。
16:30~17:00 もし自社でランサムウェア被害にあったら?~業務復旧を迅速に行う方法(サイバーレジリエンス)をご紹介~
ピュア・ストレージ・ジャパン社
マーケティング本部 フィールドマーケティングマネージャー
正見 卓司
昨今ニュースで見る機会が多くなってきたランサムウェア。各企業は対策はしているとはいえ100%防ぐことができないのが現実です。最近では感染後に業務復旧のめどが立たたず経営リスクになっているケースも多々出てきております。もしランサムウェアにかかったら、感染前の状態にいかに早く戻し業務を再開できるかというソリューションの対策も急務になっております。最近ではレジリエンスという迅速に業務を復旧させるというワードも出てきている具合です。今回は、ランサムに感染したとしても迅速に業務を普及できる方法をご紹介させて頂きます。
17:00~17:15 Microsoft 365の危機管理対策としてバックアップを活用しましょう!
バラクーダネットワークスジャパン株式会社
シニア ソリューション アーキテクト
加藤 路陽
Microsoft 365のデータ消失、間接的なランサムウェアの被害など、SaaSである Microsoft 365に移行しても心配の種は消えません。
バラクーダの Cloud-to-Cloudバックアップ を使ったセキュリティ&マネジメント対策を10分でお伝えします。
17:15~17:30 ランサムウェア被害からビジネスを守る ~ランサムウェアに有効なソリューションのご紹介~
大興電子通信株式会社
ビジネスクエスト本部 ICTソリューション推進部 セキュリティビジネス課
武南 結
現在もランサムウェアによるサイバー攻撃の被害が後を絶ちません。
このセッションでは市場動向を含め、「防御」、「持ち出された後」、「暗号化された後」に有効な弊社の取り扱い製品をピックアップしてご紹介いたします。
17:30~17:45 Microsoft 365におけるデータ消失、ランサムウェア攻撃への備えは万全ですか? ~Microsoft 365 利用のリスク、対策をお伝えいたします(データロストリスク対策を中心として)~
株式会社テンダ
テクノロジーコンサルティング統括部
内海 敦史
「クラウドバックアップ世界市場のTOPランナー バラクーダ社」「Microsoft 365業務活用支援のプロ テンダ社」のタッグでMicrosoft 365におけるデータ消失、ランサムウェア攻撃への対策をお伝えいたします。
17:45~18:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
Cloudflare Japan 株式会社(プライバシー・ポリシー) アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) ピュア・ストレージ・ジャパン社(プライバシー・ポリシー)
協力
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) 大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社テンダ (プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ハイブリッドワークに最適なセキュリティを"Cisco+ Secure Connect"で実現...
3.8 高千穂交易株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
新時代の働き方─テレワークとハイブリッドワーク
最近では、働き方の柔軟性向上や生産性向上、そして従業員のワークライフバランスの向上を目指すことが重要視されています。 このため、テレワークやハイブリッドワークなどの新しい働き方が求められています。 これらの働き方により、従業員はどこにいてもどんなデバイスからでもネットワークにアクセスできる自由を享受できます。 しかし、この柔軟性の裏には情報漏洩や不正なウェブサイトへのアクセスといったセキュリティ上のリスクが存在しています。
テレワーク/ハイブリッドワーク時代、自宅でオフィスレベルのセキュリティを確立するには?
テレワークやハイブリッドワークを通じて、自宅でオフィスと同等のセキュリティを確保することは可能でしょうか? 高度なセキュリティを確立するには、アクセス制御を行うネットワーク管理とセキュリティ監視を統一した体制が必要です。 しかし、これらを実現するには専門知識と実装・管理コストが必要で、多くの企業が課題を抱えていると考えられます。
「Cisco+ Secure Connect」により、ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説
このセミナーでは、「Cisco+ Secure Connect」を中心に、ネットワークから端末までをカバーする全体的なセキュリティ戦略をご紹介します。 また、本製品が提供するセキュリティの特長についてもご説明いたします。 「Cisco+ Secure Connect」は、VPN装置の脆弱性からのマルウェア感染を防ぐためのクラウドゲートウェイ製品であり、VPNセキュリティリスクへの対応と複雑化しているネットワークセキュリティをクラウド化しシンプル化することで管理の負担を軽減します。 また、自宅や移動中など、どの場所からでもセキュリティを強化し維持するための戦略として、「Cisco+ Secure Connect」の具体的な活用方法をご提案します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 テレワーク/ハイブリッドワーク時代、自宅でオフィスレベルのセキュリティを確立できるか? ~ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
外観検査や、人、モノ、状態などの画像認識AIの精度が低い問題をどう解消するか ~高精度な独自...
3.5 Superb AI Japan合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
様々な業種・企業がAI活用に取り組む時代
AIの活用が多様な業種・企業で行われることが多くなっています。 その中でも、コンピュータビジョンによる画像認識、物体検出の活用は、製造業や自動車・小売り・農業など幅広い分野で広がりを見せています。
外観検査や人、モノ、状態などの動画像認識AIの課題
画像認識のAIを最大限活用するためにはAIに対する機械学習が必須となります。 機械学習を進める中で、大きな課題となるのが「データラベリング」作業の工程です。 この工程で現場レベルで実際に活用できるデータラベリングが行えないと、検査や貨物の認識の精度が著しく低下してしまい検出漏れやミスが発生してしまいます。 また、データラベリング作業を担当できる人材(機械学習の知見と業種・産業への知見を併せ持った人材)の欠如や、作業に多大な工数がかかる点、ヒューマンエラーが発生してしまうことなども課題として存在します。
データラベリングを効率化、自動化し品質の向上とコスト削減を達成
そうした、データラベリング作業の課題を解決できるのが、「Superb AI」です。 機械学習用のトレーニングデータのラベリング作業をAIが担い、データセットの構築と反復を迅速、体系的にすることで、人材不足の解消・工数・コストの削減を達成できます。 あわせて、新機能であるキュレーション(収集機能)や画像選別の際の担当者の手間を減らすオートエディット機能の強化についてもウェビナーの中で解説いたします。 こうした機能がプラットフォーム化されているため、セキュアな環境下での業務が実現でき、関係者とのプロジェクト管理の徹底も可能なツールです。
画像認識のAIシステムを活用し事業を加速させたいとお考えの製造業・倉庫・物流業のIT開発・DX部門の方におすすめのセミナーです。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 外観検査や、人、モノ、状態などの画像認識AIの精度が低い問題をどう解消するか ~高精度な独自のデータモデルを効率よく作成し、人的リソースやコストを削減する方法~
10:45~11:00 質疑応答
主催
Superb AI Japan合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
生成AIの活用、GPUサーバーのコストを抑えて利用するには?〜業界最安のクラウドGPUの活用...
3.9 株式会社ハイレゾ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
生成AIの急拡大とGPU需要の高まり
AIの急速な進化と生成AIの成長に伴い、GPUの需要が急増しています。 生成AIは、自然言語処理、画像生成、音声合成など、多くの分野で驚異的な成果を上げています。 GPUはこれらの高度なタスクを支えるために不可欠であり、その需要は近年急増しています。 今回のセミナーでは、この背景をもとに、自社で生成AIを活用する際にコストを抑えるためのアプローチをご説明します。
GPUサーバー構築とクラウドGPUの課題
生成AIの利用にあたり、GPUの利用コストをどのように抑えるかが課題になることがあります。 生成AIを活用するために必要なサーバーを自前で構築するのが規模感や利用頻度からして現実的でない場合に、クラウドサービス上でGPUサーバーを利用することが考えられます。 その場合にも、導入時の複雑な設定と運用に関連する課題が依然として存在します。
業界最安級価格でシンプルな運用が可能なGPUサーバー「GPUSOROBAN」のご紹介
本セミナーではこれらの課題を解決するために、「GPUSOROBAN」をご紹介します。 このサービスは、高性能のNVIDIA GPUを使用したGPUサーバーを業界最安価格で提供しているクラウドGPUサービスです。 さらに、他のクラウドGPUサーバーとは異なり、GPUに特化した機能を提供しているため、設定から導入、導入後の運用までを非常にシンプルに行うことができます。 自社で手軽に生成AIを活用したい、AIの活用の可能性を検証したい企業にとって、「GPUSOROBAN」は非常に有用な選択肢となります。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 生成AIの活用、GPUサーバーのコストを抑えて利用するには? 〜業界最安のクラウドGPUの活用について〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社ハイレゾ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)