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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
情報共有やコンテンツ管理における10の課題とその解決法 ~グループ会社間での情報やアセットの...
3.7 日本ライフレイ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
情報共有やコンテンツ管理の課題
企業には多くの課題がありますが、その一つに情報共有が徹底されていないという点が挙げられます。 その理由には様々な要因が考えられ、例えば情報共有を行うためのシステムがレガシー化してしまっている・そもそも存在しないといったことや、 グループ会社間や従業員数が多いことで、連携がうまく取れていないなど、様々な要因が絡み合っているケースも散見されます。
数万人単位の従業員や、膨大な顧客の利用に対応できるポータル構築プラットフォーム
本ウェビナーでは、こうした課題を解決する社内ポータル「Liferay DXP」をご紹介します。 その特長の一つとして、カスタマイズ可能な標準機能が70以上ある点が挙げられます。 数万人単位の従業員や多くの顧客を抱える企業特有の課題を解決できるだけではなく、業務効率や従業員体験の向上をサポートが実現可能です。 また、多くの政府機関で利用されていることに裏付けされた、高度なセキュリティを備えている点も大きな特長の一つと言えます。 あわせて、導入後の運用や拡張といった部分でもご希望に応じたサポートが可能なため、リソース不足を補う点でもお役に立てます。 社内やグループ会社間での情報共有の不足を感じている方や、顧客や取引先・代理店との連携強化を実現したいとお考えの方に特におすすめの内容です。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 情報共有やコンテンツ管理における10の課題とその解決法 ~グループ会社間での情報やアセットのシームレスな共有や顧客との連携強化をポータル構築で実現する~
■スピーカー

竹生泰之(たけお やすゆき) 日本ライフレイ株式会社 アウトバウンドプロダクトマネージャ
14:45~15:00 質疑応答
主催
日本ライフレイ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
DX時代の情シスが事業成長に貢献するための思考法 ~Why DX? 事業の目的は何か?~
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
URLは主催企業からメールでお知らせします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
IIJは、情報システム関連部門で働く方に向け、日々の活動や組織運営のヒント、そして他者/他社とのつながりづくりのきっかけとなるような情報を「IIJ 情シスBoost-up Project」を通してお届けしています。その取り組みの一環である「IIJ Motivate Seminar」は、有識者による講演を通じて、業務上の課題解決の手がかりや、明日への活力を得るための場としてお役立ていただきたく開催するセミナーです。
今回は「情シスの事業貢献」をテーマに、“武闘派CIO” として知られるフジテックの友岡賢二氏をゲストに迎え開催します。
DXの進展により、情報システム部門は企業の成長において鍵を握る存在となりました。これまでの「業務支援」的な位置から、事業成長を促進する役割が求められています。こうした変化の中で、課題やお悩みを抱える方も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、情シスがビジネスの本質的役割を果たすために必要な戦略立案のフレームワークをご紹介いただきます。DX時代において、情報システム部門が事業目線を持ち戦略的な存在に進化する方法について、皆さんと共に探っていきたいと思います。
後半の「Q&A・Talk Session」では、皆様から寄せられた質問にお答えします。より具体的な課題や疑問に向き合いながら学びを深めるため、どうぞ積極的にご参加ください。
SPEAKER

フジテック株式会社 デジタルイノベーション本部 専務執行役員 デジタルイノベーション本部長 友岡 賢二 氏
早稲田大学商学部卒業後、1989年松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)入社。独英米に計12年間駐在。株式会社ファーストリテイリング 業務情報システム部 部長を経て、2014年フジテック株式会社入社。一貫して日本企業のグローバル化を支えるIT構築に従事。
PROGRAM
14:00-14:05 Opening
株式会社インターネットイニシアティブ
14:05-14:45(40分)Why DX? 事業の目的は何か?
「AI」や「クラウド」といった、ツールからDXのストーリーを始め、失敗する企業を多く見て来ました。
本セッションを通じて自社の事業目的に沿った戦略の立案が出来るよう、戦略的思考のフレームワークを紹介します。フレームワークには以下の4つの問いがあります。 ①「事業の目的は何か?(Why)」 ②「顧客は誰か?(Who)」 ③「顧客の困りごとは何か?(What)」 ④「その困りごとをどのように解決するか?(How)」
皆さんの企業の「企業理念」を書き出してセッションに参加してください!
フジテック株式会社 デジタルイノベーション本部 専務執行役員 デジタルイノベーション本部長 友岡 賢二 氏
14:45-15:25 Q&A・Talk Session
基調講演内容の振り返りと、皆さまからの質問にお答えしながら、今情報システム部門に求められる姿や課題について深掘りしていきます。ぜひ積極的にご質問を投稿ください。 ※ご質問多数の場合、お時間を延長する場合がございます
フジテック株式会社 デジタルイノベーション本部 専務執行役員 デジタルイノベーション本部長 友岡 賢二 氏
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 コミュニケーションデザイン室 シニアプログラムマネジャー 向平 友治
15:25-15:30 Closing
株式会社インターネットイニシアティブ
主催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
各部署が立ち上げて乱立するWebサイト、情シスが実践すべき「脆弱性管理」を解説 ~ASMで「...
3.9 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、2023年12月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催いたします。
急増するサイバー攻撃のアタックサーフェース、狙われ続ける脆弱性
デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で事業を展開しています。インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータや人工知能などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を繰り返すようになりました。昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。
IT資産の把握と全社的な脆弱性対策がより困難に
多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。 こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 その一方で、組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)を立ち上げている場合、その棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことも起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高めてしまう原因につながります。
4つのステップで実現する「ASM(AtackSurface Management)」によるセキュリティ強化の実現方法を解説
自組織が保有するIT資産において増え続けるアタックサーフェースをどう把握、管理していけばよいのでしょうか。本セミナーでは、その解決策となる「ASM(AtackSurface Management)」を提言します。ASMは、外部(インターネット)からアクセス可能なIT資産の情報を調査し、それらに存在する脆弱性を継続的に評価する取り組みとして、これからのセキュリティ強化に必要不可欠な対策です。 外部IT資産の可視化における課題やASMの重要性を解説するとともに、ASMに関する具体的な手法を交えて、実行方法を4つのステップで分かりやすく解説します。「外部公開IT資産全体の脆弱性情報を一元管理できていない」「手間やコストの観点ですべてのIT資産に脆弱性診断ができない」という組織の担当者の方は、セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 各部署が立ち上げて乱立するWebサイト、情シスが実践すべき「脆弱性管理」を解説 ~ASMで「外部IT資産の可視化」と「継続的な脆弱性対策」を実現する方法 ~
10:45~11:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【放送・映像製作】進化するIPKVM・SDKVM 現場で要求されるストレスフリーな遠隔操作と...
3.8 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、放送・映像製作に携わる皆さま、放送技術・設備などに携わる皆さまに向けた内容となっております。 他業種からお申込みの場合には、ご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
長時間労働が課題と言われる放送・映像製作の現場 要求される省人化・生産性向上
昼夜を問わずパワフルに働く、長時間労働は当たり前で残業も多い。そのようなイメージのある放送業界。制作現場の働き方は不規則かつ非常にハードです。 しかし、放送・映像製作の現場においても、働き方改革の波が押し寄せています。これまで以上に省人化・生産性向上が求められているのが実状です。
技術者を作業のストレスから解放 放送業界で本当に使える遠隔操作の技術とは
以前から業界で注目されていた遠隔操作の技術。では現場の技術者が本当に求める技術とは何でしょうか?中継など異なる拠点にいても管理を一元化できる。遅延がなくスムーズな作業環境。映像だけでなく操作デバイス(マウス・キーワードやさまざまなUSB機器)をIP化することでストレスから解放された編集環境。 それら、画期的な作業環境の変革が、IPKVMそして、さらに進化したSDKVMで実現しようとしています。
進化を続けるIPKVM・SDKVM 放送局でも採用された事例を解説
技術的ブレークスルーを遂げた遠隔操作。格段に作業効率が向上した現場の実例を紹介しながら、以下の技術の詳細などをわかりやすく解説いたします。 ・遅延を感じず、直感的に利用でき、作業効率の大幅向上 ・一つのKVMシステムで4KとFHDの両方に対応可能 ・限られた帯域でも実現可能な遠隔操作 ・最大16システムの同時表示・操作を実現 ・ペンタブを含め、さまざまなUSBデバイスをそのまま利用可 その他多数
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【放送・映像製作】進化するIPKVM・SDKVM 現場で要求されるストレスフリーな遠隔操作とは ~マスター監視・回線センター・ポスプロ・スタジオ・番組制作向け 画期的でシンプルな作業環境を解説~
15:45~16:00 質疑応答
主催
ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ランサムウェアの脅威を解き明かす 〜サイバー攻撃の最新トレンドと、アクロニスが提供するサイ...
3.8 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
高まり続けるランサムウェアの脅威
昨今、ランサムウェアの脅威は年々高まり続けています。IPA(情報処理推進機構)が2024年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2024」(組織編)では、4年連続で1位となりました。
対策の難しさと課題点
多くの企業がランサムウェアの脅威に対して認識はしているものの、「具体的にどのような対策をとれば良いのか?」という点で悩んでいるかと思います。エンタープライズ企業は複数の拠点や端末を持つためセキュリティ対策が複雑になりがちです。一方、SMBなど中堅規模の企業では専任の運用管理者が不在であることが多く、使いやすく、導入しやすいセキュリティ対策が求められます。このように、企業規模や業種によって異なるニーズに対応することが、大きな課題となっています。
EDRも取り入れて全方位のランサムウェア対策を実現
本セミナーでは、最新のサイバー攻撃トレンドと対策、そしてアクロニスがどのようにこれらの課題に応えるのかを具体的にご紹介します。ランサムウェア攻撃からの防御とレジリエントな回復、その実現を後押しするアクロニスのソリューションもご紹介予定です。 サイバー攻撃への対策に不安を抱えている企業・組織の担当者の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 ランサムウェアの脅威を解き明かす 〜サイバー攻撃の最新トレンドと、アクロニスが提供するサイバープロテクションを紹介〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
データ集計・レポート作成の手間をなくし、組織の知的生産性を最大化 〜誰でもかんたん「脱Exc...
3.9 ドーモ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
データ活用の必要性とExcelの限界
デジタル化が進む現代において、企業の競争力はデータ活用の能力によって大きく左右されます。データに基づく迅速かつ正確な意思決定は、ビジネス上の成功を決める重要な要素です。しかし、多くの企業では依然としてExcelによるレポート作成が主流であり、その結果、散財するデータ集計の手間、非効率なレポート作成とその配布の繰り返し、といった問題に直面しています。こうした単純作業の繰り返しは、知的生産性を落とす要因となるだけでなく、ビジネスプロセスのスピードを落とし、成長の機会を逃す原因となっています。
事業部門とIT部門間のコラボレーションの難しさ
事業部門は、日々の業務で直面する課題に迅速に対応するために、適切なデータを素早く分析し活用する必要があります。しかし、必要なデータはIT部門によって管理されていたり、個人のPCにばらばらなフォーマットで保存されている事が多く、その収集と集計には多大な時間と労力がかかります。また、十分なIT予算を持たない事業部門では、この課題を解決するためのツール導入を勝手に進めることもできず、効率化をあきらめているのではないでしょうか。こうしたギャップが、企業内でのデータ活用の推進を複雑にしています。
誰でもかんたん脱Excelで、事業部門がリードするデータ活用を実現
このセミナーでは、Excelなど表計算ソフトに頼るレポート作成から脱却し、知的生産性を上げる方法をデモを交え紹介します。限られた予算でも、まずはスモールスタートできるデータ活用ツールDomo
の活用によって、データの収集、集計、分析、そして共有をどのように効率化できるかを解説します。Excelによるデータ管理、データ活用にお悩みの方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 データ集計・レポート作成の手間をなくし、組織の知的生産性を最大化〜誰でもかんたん「脱Excel」。これから始めるデータ活用〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
ドーモ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
従業員の意識向上につながらない「マンネリ化したセキュリティ教育」をどう改善すべきか? ~ 効...
3.7 株式会社ハイパー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーへご参加いただいた方へ特別に「新入社員応援キャンペーン」をご案内させていただきます!
今回ご紹介する「セキュアプラクティス」をお得な形で特別にご案内いたします。 詳細は本セミナーの中でご紹介いたしますのでセキュリティ教育をご検討中のご担当者様は是非ご参加ください。
本セミナーは、2023年12月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
「形骸化」するセキュリティ教育では、従業員のセキュリティ意識向上につながらない
ランサムウェアをはじめとする多様化・高度化したサイバー攻撃によって、企業・組織におけるセキュリティ脅威は常に変化してきました。そうした最新の脅威に対応するためには、従業員に対して継続的にセキュリティ教育を実施する必要があります。 その一方で、一般的に実施されている座学研修だけでは、リアリティに乏しく有効性が感じられなかったり、受講者のセキュリティに対する当事者意識が薄れてしまうという問題が浮き彫りとなってきました。 セキュリティ意識の向上につなげる目的があるにもかかわらず、マンネリ化したセキュリティ教育を繰り返し実施する意味は、本当にあるのでしょうか。
実施するたびに増える運用負荷や課題、担当者が疲弊していく現実
そうした状況を改善するため、メール訓練など実践的なセキュリティ教育に取り組む企業も増えてきました。また、運用負荷の軽減を目的として社外のソリューションを活用する選択肢もあります。 ただ、セキュリティ運用や研修担当者が少ない企業では、自社で考えたコンテンツではネタが尽きたり、実施するごとに運用負荷が増えることも多いようです。さらに、利用者の人数に応じた料金体系などでは、運用コストの増大も懸念されます。多くの運用担当者が、セキュリティ教育の運用課題の解決策に頭を抱えているのが現状です。
効果的なセキュリティ教育の実践方法として「ロールプレイング」がお勧めである理由を解説
本セミナーでは、セキュリティ教育の実施における課題を整理するとともに、セキュリティ担当者のリソースとコストを抑え、よりリアリティのある全社規模でのセキュリティ教育を実施できるポイントを解説します。 また、具体的な解決策として、ロールプレイング方式(体験型)によるセキュリティ教育を提供する「セキュアプラクティス」について、実際の画面イメージを交えてご紹介。「集合型研修の実施を見直したい」「教育対象人数が多くてコストをなんとかしたい」「受講者の当事者意識を高めたい」という方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:20 情報セキュリティ教育の重要性とマンネリ化を防ぐポイント
14:20~14:45 従業員の意識向上につながらない「マンネリ化したセキュリティ教育」をどう改善すべきか? ~ 効果的かつ担当者の負荷が少ない「ロールプレイング」方式をおすすめする理由 ~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社ハイパー(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
中・大規模企業の認証基盤、IDaaS以外の選択肢は? ~相次ぐオンプレ版SSOツールのサポー...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
重要性が増す、認証基盤(SSO基盤)
コロナ禍以降、テレワーク/リモートワークなどの新しい働き方が広まり、企業におけるSaaSの利用が急拡大する中で、シングルサインオン(SSO)を実現する認証基盤の重要性が高まっています。 また、SaaS企業はセキュリティの強化策の一環として順次アクセス時の多要素認証を必須としつつあります。 このような状況への対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いと思います。
従業員1,000名以上の企業だと、IDaaSのサブスクリプション費用が高額に
SSOを実現する方法として、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを検討するケースが一般的になりました。 しかし1,000ユーザー以上を抱える企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって導入検討時の大きな課題となっています。
相次ぐオンプレ版SSOツールのサポート終了
一方、以前からオンプレ版SSOツールを使って、社内認証基盤を構築、運用してきた企業も多数いると思います。 しかし昨今、オンプレ版SSOツールのサポート終了が相次いでいます。 これらの企業は、IDaaSへの移行も検討の候補に上がりますが、前述の理由でコストが大きな問題になります。
認証基盤を社内構築する
本セミナーでは、国内の大手企業向けに認証基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、多要素認証やMicrosoft365、BOXなどとのSSOにも対応できる認証基盤システム「KAMOME SSO」の構築事例についてご紹介します。 IDaaSに踏み切れない、IDaaSからの乗り換えを考えている、また、オンプレ版SSOツールのサポートが終了してしまう、という企業やSIerの方、どうぞご聴講ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 中・大規模企業の認証基盤、IDaaS以外の選択肢は? ~相次ぐオンプレ版SSOツールのサポート終了にどう対応すべきか~
12:45~13:00 質疑応答
本セミナーの録画放送を下記日程で開催いたします。
本ページの日程でご都合が合わない場合は、下記セミナーへのご参加をご検討ください。
2024年3月26日(火)15:00~16:00 中・大規模企業の認証基盤、IDaaS以外の選択肢は? ~相次ぐオンプレ版SSOツールのサポート終了にどう対応すべきか~
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【他社はどうしている?】今、国内大手BPO/MSP/LCM事業者が実現する 顧客サポートDX...
3.5 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな人におすすめ
・顧客サポートを効率化したい、BPO/MSP/LCM事業者様 ・ChatGPTやAIの活用による具体的な情シス業務の効率化、自動化を知りたい方 ・レガシーなサービスデスクツールでの情シスDXに限界を感じている方 ・新年度中にITIL・ISMS2022への対応を求められている方 ・工数をかけずに情シス業務を効率化したい方 ・情シス様に向けたご提案を検討されている方
変革の時は今:デジタル変革は待ったなし
人口減少社会の日本では、企業は人手不足の慢性化という課題に直面し、この問題に対応するため、「顧客サポートのDX」は選択肢ではなく、必須の戦略テーマとなっております。 そんな中BPO/LCM/MSP事業者様に求められる役割も単なる人手不足の一時的な解決手段から、業務変革の戦略的パートナーへその役割がシフトしています。 顧客企業におけるそうしたニーズの変化に迅速かつ効果的に対応するためには「重厚長大で複雑なレガシーシステム」から脱却し、誰もが簡単に使いこなせるITツールと生成AIの組み合わせによる業務効率化、自動化への移行こそが求められています。 本ウェビナーでは、こうしたBPO/LCM/MSP市場のトレンド変化となぜ今、業界でChatGPT・AI自動化対応のFreshserviceが求められているのかについて話していきます。
本セミナーを視聴する事で得られる具体的な学び
・BPO/MSP/LCM事業者が直面している課題と解決策 ・Freshserviceを活用した顧客サポートDXの具体例 ・Freshserviceの機能を中心とした他サービスとの違い ・ChatGPTと自社データを組み合わせた生成AI活用最前線と実際のインターフェイス
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 【他社はどうしている?】今、国内大手BPO/MSP/LCM事業者が実現する 顧客サポートDXに刮目
13:40~14:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)