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(動画・資料)

標的型メール訓練の効果的なやり方を解説 〜2023最新の攻撃トレンドと被害を防ぐための対策〜

3.4 株式会社サイバーセキュリティバンク

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ランサムウェア被害を招く、標的型メールの脅威

年々、ランサムウェアに代表されるサイバー攻撃被害が増加しており、その手法の一つとして標的型メールが挙げられます。 そのようなメールは、一見すると信頼できる組織や個人からのもののように見えますが、実際には悪意のある第三者から送信されています。 昨今は、手口がますます巧妙化しており、個人の見極める力が重要になっています。

今の標的型メール訓練のやり方で最新の脅威にも対処できるのか?どうやるのが効果的なのか?

サイバー攻撃メールによる被害を防ぐ手段として、標的型メール訓練が考えられます。 ですが、訓練の方法や内容によっては、従業員のセキュリティリテラシー向上に繋がらない場合があります。 例えば、近年、実際の攻撃で用いられることの少ない攻撃手法やメール文面を訓練に使用していることや、引っ掛かってしまった従業員への対応などです。 標的型メールから情報資産を守るためには、最新の攻撃トレンドを把握し、万が一本当の標的型メールが来た際を想定した訓練・教育を行う必要があります。

標的型メールの被害に遭わないための、効果的な訓練・教育方法を解説

本セミナーでは、最新の攻撃トレンドに対処するための、標的型メール訓練の効果的なやり方を解説し、訓練メールとe-ラーニングにより、 効果的に従業員のセキュリティリテラシーを高める標的型メール訓練サービス「情報漏えい防ぐくん」をご紹介します。 従業員のセキュリティリテラシー向上、標的型メール訓練でお悩みのIT部門や経営・総務部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:15 第一部 サイバー攻撃における「人的セキュリティ対策」の重要性(大興電子通信株式会社)

14:15~14:45 第二部 標的型メール訓練の効果的なやり方を解説 〜2023最新の攻撃トレンドと被害を防ぐための対策〜 (株式会社サイバーセキュリティバンク)

14:45~14:55 質疑応答

主催

株式会社サイバーセキュリティバンク(プライバシー・ポリシー

共催

大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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完全には防げない標的型攻撃、"侵入前提"の対策『ファイル暗号化』で盗まれても被害を防ぐ方法を解説

3.8 株式会社データクレシス

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

被害事例多数のサイバー攻撃

昨今、多数のサイバー攻撃被害事例が報告されています。 クラウド化やテレワークの一般化によりアタックサーフェス(攻撃対象領域)が拡大する一方で、海外子会社や業務委託先を狙ったサプライチェーン攻撃なども増加傾向にあり、セキュリティ対策に万全を期しているはずの政府機関や大手企業ですらも被害に遭うケースが増えています。加えて、侵入後に実行されるランサムウェア攻撃は、攻撃手法を巧妙に変化させ、ますます複雑化しており、その進化はとどまるところを知りません。

未然に防ぐのはもはや不可能

サイバー攻撃が巧妙化し、攻撃者が対策を常に上回る可能性が高いとされる現代において、未然に攻撃を完全に防ぐことは難しいとされています。 特に標的型攻撃は、特定の組織をターゲットに作りこまれているため、防衛策をいくら強化しても侵入を完全に防ぐことは難しい状況です。 このような状況下で、企業はどのようにして情報資産を保護し、ビジネスを継続していくべきなのか。 その解決策として、攻撃者に侵入されることを前提としたセキュリティ対策が注目されています。

侵入前提でファイルを盗まれても被害を防ぐ方法を解説

本セミナーでは、攻撃者に侵入されることを前提とした侵入前提のセキュリティ対策についてご紹介します。 ファイル暗号化ソフト『DataClasys』の最新技術を活用し、ファイルが盗まれても被害を最小限に抑えるデータ保護の方法について詳しく解説します。多くの運用事例を通して、具体的な手法をご紹介いたします。 さらに、暗号化システム導入のネックになりがちな業務効率への影響についても取り上げ、どのように効率性とセキュリティを両立させるかについてもご説明いたします。 セキュリティ対策に強い関心がある経営層の方や、セキュリティ対策を担うIT部門の方々、システム管理者の方々はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 完全には防げない標的型攻撃、侵入前提の対策『ファイル暗号化』で盗まれても被害を防ぐ方法を解説

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社データクレシス(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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CADや医療、個人情報などクラウドに置けないデータ、簡単かつ安心・安全にアクセスするには? ...

3.9 東京日産コンピュータシステム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

リモートワーク普及で容易になったはずの情報共有、依然として残るセキュリティ対策

近年、リモートワークが普及したことで、オフィス外や移動中などの場所を問わず必要なデータにアクセスできる環境が整備されつつあります。たとえば、オンラインストレージを利用すると、国内外の顧客・協力会社とのデータ共有が容易になり業務効率や柔軟性が向上します。 その一方で、不正アクセスやデータ漏えいなどのセキュリティ・リスクも懸念されており、リスクを最小限に抑える適切なセキュリティ対策を実施することが不可欠です。

秘匿性が求められる個人情報/機密情報のデータ共有に残る様々な課題

また、実際のビジネスの現場には、クラウドサービスや外部ネットワークに置くことができない、秘匿性が求められる個人情報や機密データは数多く存在します。たとえば、GDPR(EU一般データ保護規則)、HIPAA(医療保険の相互運用性と説明責任に関する法律)などの各種セキュリティ規制への順守、もしく国内で保有する必要性から海外データセンターへのバックグラウンドでの複製が禁止されているデータなどが挙げられます。 また、設計・図面などに用いる容量が大きいCADデータや医用画像などの医療データは機密性・秘匿性が求められるため、社外から参照したい場合でも外部のクラウドサービスに置くことができないのが現状です。さらに、セキュリティの観点から、従来のVPN形式でのデータアクセスを不安視するケースもあります。

データを移動せずにVPNなしで安心・安全なデータアクセス・共有を実現する最適解

クラウドサービスや外部ネットワーク上に置くことが許可されていない機密情報に対して、より簡単に、かつ安心・安全にアクセスしたり、社内外で共有するにどうすればよいのでしょうか。 本セミナーでは、その解決策としてデータを移動せずにVPNなしでも高セキュアなデータアクセス・共有を実現するサービスを紹介します。自組織の環境内にあるファイルサーバやネットワークリソースをそのままオンラインストレージ化することが可能です。建設業や製造業、流通・小売業、医療機関や公共機関など幅広い業種で利用でき、PPAPの代替方法にも最適なデータ共有を実現します。 「既存の環境を変えずにデータアクセス・共有におけるセキュリティの高度化を実現したい」「外部に保存できない機密情報を参照用として、安心・安全にアクセス・共有できる環境を整備したい」という方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 CADや医療、個人情報などクラウドに置けないデータ、簡単かつ安心・安全にアクセスするには?~オンプレミスにファイルサーバーを置いたままクラウド化する方法を解説~

10:45~11:00 質疑応答

主催

TCS株式会社(旧社名:東京日産コンピュータシステム株式会社)(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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組織で課題解決を牽引できる人財はどうしたら育つのか? ~DX化を含む本質的な社内改革を、自律...

3.4 日産自動車株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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組織内の課題解決や改革を牽引できる人財の必要性

組織では、事業を進める中で様々な課題(問題を含む)が発生します。 その規模は、1チーム内で完結する課題から、部署、さらには部門をまたがる課題まで多岐にわたります。規模の拡大につれて、関係者の幅や状況の複雑さも増します。 こうした課題を持続的に解決できるためには、多様な関係者を巻き込んでプロジェクトを推進できる人財が社内に存在することが不可欠です。 また、DX化をはじめとする社内改革の実行においては、本来は手段であるはずの「新たなツールやシステムの導入」が目的化している場合があります。こうした事態の発生を避けるには、組織としての上位の目的を見失うことなく、本質的な成果を追求する視座に立って物事を捉えられる人財が育っていることが重要です。

実践を通して身につく課題解決能力

部署横断的な課題解決や全社規模の改革を推進していくためには、課題解決に関わる様々な知識だけでなく、多様な他者と協働しながら物事を動かす実践力が必要です。 こうした力は、講義の受講や資料の読み込みなど、インプットのみの方法では身につきません。 求められるのは、実践と学びを組み合わせた学習プロセスです。

課題解決の自律化を支援するプログラム

本ウェビナーでは、中小企業から大手企業まで300社を超える支援を行ってきた日産コンサルティングより、「V-upコンサルティング」についてご紹介します。当日は、課題解決のノウハウを社内で定着させるために有効な「V-FAST」というプログラムにフォーカスを当ててお伝えします。 V-upコンサルティングは、現場レベルの課題から経営レベルに関わる課題まで幅広く対応できる点、本質的な課題の発見から解決までの伴走を通じて社内人財の実践力強化が進む点で高い評価を得ています。 特に、企業で以下のような認識をお持ちの人事・管理部門の方や経営企画に携わる方に、本ウェビナーへの参加をお勧めいたします。 ・課題があるものの、解決に向けた動きがとれていない ・課題の解決を牽引する人財がいない、育たない ・部門や部署を横断する課題を解決する方法が存在しない

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 組織内の課題解決を牽引できる人財はどうすれば育成できるのか? ~DX化をはじめとした、社内の改革を自立的に推進できる人財の育成~

16:45~17:00 質疑応答

主催

日産自動車株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「サステナブルへの対応、何をすべきか?」を学ぶ、SDGsワークショップのご紹介 ESGの最新...

3.7 株式会社NOLTYプランナーズ

本セミナーはWebセミナーです

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SDGsへの対応が組織にもたらすメリット

SDGsの理念や活動が世間一般にも浸透してきており、SDGsがなんとなくどういうものかを知っているという方が増えてきています。 企業価値やブランド力の向上、ビジネスリスク回避、SDGsへの取り組みを通したイノベーションの創出など、 取り組みを行う目的や期待するメリットは多種多様なものが存在しています。

具体的な事業に活かす難しさ

一方で、下記のような悩みを抱える企業が多いのも実状です。 ・サステナブルといっても企業として何を行えばよいかわからない ・社内への意識の浸透方法が思うように進まない ・主導できるような人材がいない、SDGsのリテラシーが高くない

社員の目線を揃え、具体的な事業に活かすワークショップ

本ウェビナーでは、このような課題を解決する一つの手段として、SDGsワークショップ「NOLTYサステナ」をご紹介いたします。

コンサルでも、研修でもない「ワークショップ」という形は、SDGsに取り組み始めた企業の「はじめの一歩」や、 取り組みが停滞している企業の「潤滑油」として効果的です。

その大きな特長として、ワークショップ前に綿密なお打ち合わせを実施したうえで、 各企業の状況やお悩みのポイントに合わせて、実施するワークの内容をカスタマイズしてご提供する点が挙げられます。 また、体験された方からは、完全オリジナルの専用ノートや、「対話」を組み込んだワークショップによるSDGsの自分ごと化で、 意識や行動の変化が生まれたとのお声を多くいただいています。

実際のファシリテーターが事例やトレンドをご紹介

ウェビナー内では、お客様から実際に多く聞かれるお悩みやワークショップの活用事例について、 現場でファシリテーターを務める専門人材がお話します。 また、ESGの最新トレンドなどについてもご紹介します。

サステナビリティ推進のご担当者様や、経営企画に携わる方に特におすすめの内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 「サステナブルへの対応、何をすべきか?」を学ぶ、SDGsワークショップのご紹介~ESGの最新トレンドから従業員の意識浸透・行動変容を促すアイディアまで~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社NOLTYプランナーズ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】なぜCRMを導入しても、“形骸化”してしまうのか? 〜Microsoft Dyna...

3.4 株式会社 シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは2023/10/13開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。 ※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。

多くの企業が取り組むCRMへの移行

近年、多くの企業で顧客管理や営業活動の効率化を目指してCRMの導入が進められています。 CRMは、顧客情報の一元管理や営業活動の可視化を通じて、営業担当者の業務をサポートする強力なツールである一方、運用に課題を抱える企業も少なくありません。

「CRMを導入しても定着しなかった」事例は数知れず

CRMの導入は、実際には「形骸化」してしまう現状があります。 高い投資をして導入したにも関わらず、従業員がうまく使いこなせず、運用が定着しないという問題が生じています。

機能が多く使いこなせない、営業情報の入力が手間、どう使っていいか分からない

CRMの導入において、従業員が直面する課題は多岐にわたります。 特に、機能が多すぎてどれを使っていいのか分からない、営業情報の入力が煩雑で時間がかかる、使い方が複雑で学習コストが高いなどの問題が挙げられます。 これらの課題が積み重なることで、CRMの運用が定着しづらくなってしまいます。

Microsoft Dynamics 365向けのテンプレート、ツール連携により「定着するCRM」を実現

本セミナーでは、「Microsoft Dynamics 365 CRM」「Microsoft Sales Copilot」の機能を活用した効果的なCRM運用の方法を紹介します。 多くの機能を有するMicrosoft Dynamics 365を営業向けにシンプルにカスタマイズした「Salesテンプレート」を利用することで、営業担当者が必要とする機能だけをシンプルに使えるようになります。 さらに、Microsoft Sales Copilotとの連携により入力の省力化を実現し、営業情報を効率的に収集することも可能になります。 CRMを導入したものの、運用が定着していないとお悩みの営業担当者やマネージャーの方はぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 なぜCRMを導入しても、“形骸化”してしまうのか?〜Microsoft Dynamics 365×AIを活用して「定着するCRM」を実現〜

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社 シーイーシー(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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AI・データ活用で現場を変革する ~DX時代の製造業の最新取り組み事例

日本電気株式会社

本セミナーはWebセミナーです

URLは主催企業からメールでお知らせします。 なお、「dotdata.jp.nec.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。


製造業を取り巻く外部環境は大きく変化しており、DXとりわけデータ活用の推進が急務となっております。

製造業のAI活用では、生産効率向上の取り組みから、AIを活用した社員の発想力のサポート/意思決定の支援といった、より創造的な業務における活用が進みつつあります。

本セミナーの前半では、横浜ゴムのAI研究室で研究室長を務める小石 正隆氏より、製造業のものづくりの現場におけるデータを活用した実践的なユースケースをご紹介します。

後半は、生産現場における問題点の把握から発生要因の特定をAIで加速する、dotData/NECが考案した製造業向けのソリューションを紹介します。ぜひご参加ください。


このようなお客さまにおすすめ

・製造業×AI・データ活用で実現するこれからの働き方や取り組み事例を学びたい方

・生産現場におけるデータ活用による変革や生産性向上を検討している方



セミナープログラム

第1部 製造業のプロセス革新を目指したAI活用のご紹介

横浜ゴムでは、人とAIとの協奏によるAI活用構想”HAICoLab(ハイコラボ)”を提唱し、技術領域を中心としたAI活用を進めています。

本講演では、HAICoLabの理念と共に、製造業におけるAI活用と心構えをご紹介します。活用事例では、タイヤの開発プロセスや生産プロセスの課題解決に取り組んだ事例について、dotDataを活用した例を含めてご紹介します。


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横浜ゴム株式会社  研究先行開発本部 AI研究室  アドバイザリーフェロー・研究室長 小石 正隆氏

1985年横浜ゴム株式会社へ入社。入社以来、タイヤとゴム材料を対象とした計算力学シミュレーションの研究開発に従事し、2000年以降は進化計算による多目的最適化や機械学習によるデータマイニングに関する研究開発にも従事。2020年に人とAIとの協奏によるAI活用構想“HAICoLab”を提唱し、主に研究開発領域におけるAI活用の推進役を務めている。

また、2014年度には日本機械学会計算力学部門 部門長を務め、現在はCAE懇話会 副理事長と、関東CAE懇話会 会長を務めている。趣味はボルダリング。


第2部 製造業におけるAI適用ユースケースならびにBI×AIによる新たな分析テンプレートのご紹介

製造業ではオペレーションの省人化・自動化に加えて、生産プロセスの最適化、品質管理などへのデータ活用が期待されています。

製造業のデータ活用の現場で特にカギとなる逆問題解析、製造品悪化要因探索について、より迅速で高品質な解析を実現する、dotData/NECが考案した「製造業テンプレート」についてご紹介します。


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NEC データドリブンDX統括部 上席インダストリーコンサルタント 村松 孝浩

DWH/BIのSEとしてキャリアをスタートし、外資系コンサルティングファームやビッグデータ&アナリティクスベンダーなどを経2018年にNEC/dotDataへ参画。

分析系システム/データ利活用領域の構想・戦略策定コンサルティングや業務改革コンサルティング、データサイエンスプロジェクト、システム化など約100プロジェクトに携わってきました。

経験業種は製造業をはじめ、卸・小売・物流・通信・金融・サービス・エンターテイメントと幅広く経験してきております。

経験業務領域は、経営管理/管理会計、販売/マーケティング領域、SCM、製造IoT、コネクティッドカー領域と多岐にわたります。


第3部 質疑応答

主催

日本電気株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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利用環境が制限されるクラサバ型アプリ、どうすれば簡単にクラウド化できるのか? 〜Amazon...

3.6 株式会社シスラボ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

SaaSが普及するも、なお残るクラサバアプリ

近年、テレワークの普及やDXの進行に伴うSaaS(Software as a Service)の普及により、多くの企業がクラウドベースのアプリケーションを活用しています。 しかし、歴史的背景や特定の業務要件から、クライアントサーバーアプリケーション(クラサバアプリ)を手放せない企業も少なくありません。

利用環境が制限されるため利便性が低く、働き方の多様化に対応できない

クラサバアプリは、端末にインストールする仕様のため、おのずと利用環境が制限されます。 たとえば共有パソコンにしかインストールされていないアプリケーションを複数の人が使用する場面や、会社用のPCにしかインストールされていないアプリケーションを自宅のPCで使用したいといったシーンにおいて不都合が生じます。 このような制約は、テレワークやリモートワークの普及により、従業員の働き方が多様化している現代において、新しい働き方やビジネススタイルへの対応に乗り遅れるリスクとなり得ます。

Amazon Appstream2.0でクラサバアプリでもSaaSのようにどこからでも便利に利用可能にする

本セミナーでは、クラサバアプリをクラウド上で動作させ、SaaSのようにどこからでもアクセスして利用することを可能とする「Amazon Appstream2.0」をご紹介します。 クラサバアプリの利用場所や利用方法に不便や不満を感じている方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 利用環境が制限されるクラサバ型アプリ、どうすれば簡単にクラウド化できるのか?〜Amazon Appstream2.0の活用で、どこからでも安全・便利にアプリケーションを使用〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社シスラボ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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Security BLAZE 2023 by AMIYA

株式会社網屋 Security BLAZE 2023 運営事務局

本セミナーはWebセミナーです

URLは主催企業からメールでお知らせします なお、「amiya.co.jp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

なぜ、日本のセキュリティレベルは低いままなのか?

連日の被害ニュースとともに、日に日にその緊急度を増していくサイバーセキュリティ。

そんな情勢にありながら、多くの企業がセキュリティ対策に対し、二の足を踏んでいるのが実情です。

それはいったいなぜなのか。

「SecurityBLAZE2023」、今年のテーマはサイバーセキュリティの課題。

セキュリティ人材の不足、経営層の意識・関心、限られた予算、導入による利便性の低下……

日本組織はサイバーセキュリティとどう向き合うべきなのか?

総勢28名のエキスパートが徹底解説!

基調講演

DAY1 11/15(WED) 10:10-10:50

サイバーセキュリティに割り当てる人的リソースと予算の最適化 組織の内外における状況変化を適宜認識する重要性

最近、日本の組織に対するサイバー攻撃の発生頻度が急激に高まっていますが、多くの企業は、未だにこのような状況に対して受け身の姿勢を貫き、公的機関やセキュリティ専門会社等からセキュリティ対策強化のプレッシャーを受け続けています。しかし被害を受けていない企業の立場からすると、セキュリティ対策を行う意義やメリットを強く感じることは少ないのが現状です。本講演は、このような認識の乖離を埋めるための方策の一つとして、いくつかの「事例」を説明しながら、「状況認識」の重要性についてお伝えします。

株式会社サイバーディフェンス研究所 専務理事 / 上級分析官 名和 利男氏

海上自衛隊において護衛艦の戦闘情報中枢の業務に従事した後、航空自衛隊において防空指揮システムのセキュリティ担当業務等に従事。その後JPCERT/CC等での経験を経て、サイバーディフェンス研究所に参加。専門分野であるインシデントハンドリングの経験と実績を活かし、CSIRT構築、サイバー演習の支援サービスを提供。最近は、サイバーインテリジェンスやアクティブディフェンスに関する活動を強化中。

DAY2 11/16(THU) 10:10-10:50

あの日、半田病院で何が起こっていたのか?当事者が語る  

サイバー攻撃により電子カルテが停止した60日間 2021/10/31ランサムウェアによるサイバー攻撃で病院機能がストップしてしまう事態を経験いたしました。この詳細をご報告することで、皆様がこのような被害に遭われない以下のような十分な対策をとられることを願っております。 ① セキュリテイ体制の構築:確実なバックアップ・ウイルス対策・こまめなアップデート・常にセキュリティに関しての情報収集等を。 ② サイバー攻撃に備えたBCPの作成:模擬訓練・簡易バックアップシステムの構築等。

つるぎ町立半田病院 つるぎ町病院事業管理者 須藤 泰史氏

1962年大阪府出身 1986年徳島大学医学部卒業。同泌尿器科学教室に入局同講師を経て 2003年より町立半田病院(現・つるぎ町立半田病院) 2013年に同病院院長に就任、2020年より病院事業管理者

日本泌尿器科学会 専門医・指導医、日本透析医学会 専門医、地域包括医療・ケア認定医、総合診療専門研修特任指導医、地域総合診療専門医・指導医、日本DMAT隊員、全国国民健康保険診療施設協議会 徳島県協議会会長

DAY1 11/15 WED 10:00-16:30

10:00-10:10

Opening Talk 開会のご挨拶

株式会社網屋 代表取締役社長 石田 晃太氏

10:10-10:50

サイバーセキュリティに割り当てる人的リソースと予算の最適化 組織の内外における状況変化を適宜認識する重要性

株式会社サイバーディフェンス研究所 専務理事 / 上級分析官 名和 利男氏

10:50-11:20

9割超の企業がログ管理不足により被害拡大 サイバーインシデント対応の盲点

株式会社網屋 取締役 佐久間 貴氏

11:20-11:50

見えない攻撃から被害を最小限に抑える方法とは? 初動対応で“勝負“を決める!

サイバーリーズン合同会社 マーケティング本部/プロダクトマーケティングマネージャー 菊川 悠一氏

11:50-13:00

BREAK TIME 休憩

13:00-13:30

"セキュリティ先端企業“のはずが、なぜ? 米国金融機関を襲った個人情報大規模流出事件の真相

EGセキュアソリューションズ株式会社 取締役CTO 徳丸 浩氏

13:30-14:00

【A-Table】 Webとデータのセキュリティ対策 ゼロトラスト実現への第一歩!

アルプス システム インテグレーション株式会社 セールス&マーケティング統括部 営業部 クラウドソリューション営業課 山下 智子氏


【B-Table】 MSS for ALog のご紹介 ログの監視分析とSOCサービス組み合わせの勘どころ

株式会社ブロードバンドセキュリティ マネジメントサービス本部 鈴木 暢氏

14:00-14:30

【A-Table】 そのデータ、「外部から」「内部から」狙われています クライアントPCを取り巻くリスクとその対策とは?

Sky株式会社 ICTソリューション事業部 システムサポート部 小澤 風花氏


【B-Table】 EDRでは防げない内部犯行。今、必要な衛生管理とCSIRT SOCに加え2つのセンターで実現する予防対策とは?

株式会社シーイーシー CyberNEXTビジネス部 SOCセンター長 古山 文一氏

株式会社シーイーシー CyberNextビジネス部 アナリスト 伊藤 朝美氏

14:30-15:00

「サイバー攻撃被害に係る情報の共有・公表ガイダンス」から見る インシデント発生時の情報開示・公表の諸問題について

森・濱田松本法律事務所 弁護士 蔦 大輔氏

15:00-15:30

【A-Table】 SDGsを実現する安心・安全なITAD解説セミナー 機密情報を守る!データ消去の最前線

ワンビ株式会社 開発推進部/プリセールス 井口 俊介氏


【B-Table】 何がいけなかったの?何をすればよかったのか?を徹底解説! 2023年上半期の重大インシデントからどう学ぶのか

株式会社アズジェント プロダクト本部 技術営業部 シニアエキスパート 渡辺 寛氏

15:30-16:00

【A-Table】 ビジネスの推進とセキュリティ人材育成の関係 実被害から学ぶ:セキュリティ実効性の向上ポイント

グローバルセキュリティエキスパート株式会社 Chief Communication Officer(CCO)コーポレートエバンジェリスト 武藤 耕也氏


【B-Table】 PAMの戦略的適用とiDoperation Cloudの紹介 特権IDはサイバー攻撃の最重要標的

NTTテクノクロス株式会社 デジタルトランスフォーメーション事業部/プロダクトオーナー 小川 暁央氏

16:00-16:30

セキュリティはコストではなく戦略投資 年1億以上の予算をかける部品メーカーのグッドプラクティス

日本経済新聞社 記者 寺岡 篤志氏

DAY2 11/16 THU 10:00-16:30

10:00-10:10

Opening Talk 開会のご挨拶

株式会社網屋 代表取締役社長 石田 晃太氏

10:10-10:50

あの日、半田病院で何が起こっていたのか?当事者が語る   サイバー攻撃により電子カルテが停止した60日間

つるぎ町立半田病院 つるぎ町病院事業管理者 須藤 泰史氏

10:50-11:20

SASEは新時代の救世主になるのか? 崩れ去る「閉域網神話」

株式会社網屋 取締役 寺園 雄記氏

11:20-11:50

企業を守るためにセキュリティのあるべき姿 真のDXの鍵はOne True Zero

ゼットスケーラー株式会社 テックアライアンス部・パートナーソリューションアーキテクト 三浦 マーク氏

11:50-13:00

BREAK TIME 休憩

13:00-13:30

生成AIを使った情報セキュリティマネジメント

一般社団法人日本ハッカー協会 代表理事 杉浦 隆幸氏

13:30-14:00

【A-Table】 ホームセキュリティで考える単純なサイバーセキュリティ対策 他人に踊らされないサイバー攻撃対策強化ステップ

ソフォス株式会社 セールスエンジニアリング本部 副本部長 兼 シニアセールスエンジニア 杉浦 一洋 氏


【B-Table】 多発しているサイバー攻撃に備える為の最適な対策のススメ! 最新の攻撃事例とソリューションご紹介

株式会社サイバージムジャパン 取締役 石田 洋治氏

14:00-14:30

【A-Table】 経営者の視点・現場の視点 誰が見てもわかるサプライチェーンリスク

SOMPOリスクマネジメント株式会社 プロダクト推進部 飯塚 忍氏


【B-Table】 手遅れになるその前に!狙われるSaaSの不正アクセスを防ぐ セキュリティ基盤の理想とファーストステップ

GMOグローバルサイン株式会社 トラスト・ログイン事業部 マーケティング&アライアンスdiv. 沼尻 孝信氏

14:30-15:00

情報の罠 日本が直面する新しいサイバー脅威、影響力工作

明治大学サイバーセキュリティ研究所 所長・教授 齋藤 孝道氏

15:00-15:30

【A-Table】 ランサムウェア被害リスクを最小限に抑える戦略的方法 次世代数理AIによるMDRのベストプラクティス

BlackBerry Japan 株式会社 マーケティング部 フィールドマーケティングディレクター 山﨑 裕二氏


【B-Table】 サイバー攻撃への対策は予防と早期発見が鍵 特権アクセス管理&ログ管理による最適解とは?

エンカレッジ・テクノロジ株式会社 マーケティング部 佐崎 健太郎氏

15:30-16:00

【A-Table】 正しく怖がるランサムウェア データから考えるリスクと対策

Netskope Japan株式会社 なし/エバンジェリスト 大元 隆志氏

東京エレクトロン デバイス株式会社 CN営業本部 パートナー営業部 松村 光敏氏


【B-Table】 サイバー攻撃や内部不正から重要情報を守る! 特権ID管理の手運用から脱却するベストプラクティス

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 ソフトウェア第二事業本部 統制ソリューション事業部 グループマネージャー 鈴木 悠太氏

16:00-16:30

【スペシャル対談】元海外特殊部隊員に記者が直撃 狙いは?国家間サイバー攻撃に企業も巻き込まれる将来

所属非公開 元海外特殊部隊員/ホワイトハッカー 大佐氏

日本経済新聞社 記者 寺岡 篤志氏

主催

株式会社網屋 Security BLAZE 2023 運営事務局(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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