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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
限られた内部監査室の人員で、増えつづける内部統制の業務に対応する方法 〜2024年4月から適...
3.6 アドワー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
来年度から新たな対応が追加されるJ -S O X
2008年の制度適用から15年ぶりに改訂された内部統制報告制度が、来年度の4月から適応されます。改訂はD X、リモートワーク、クラウドの活用など企業活動の変化を踏まえた内容となっています。 内部統制の適用範囲や評価基準などの追加や監査法人との調整など、業務はさらに増加しており、リソース不足に直面する担当者の方々の声が多く聞かれます。
負担が大きい、内部統制の文書作成とセキュリティ対策
内部統制の三点セットである業務フロー、業務記述書、R C Mの新規作成やアップデートには、連動性や紐付けなどの細やかな編集作業が必要であり、多くの工数を要します。また、これらの文書のデジタル化においても、セキュリティ対策の向上が求められており、エクセルを用いた文書作成ではほぼ対応不可能となっています。この課題を解決するためには、一元管理やインスタンス機能を備えた内部統制専用のツールが有効です。
限られたリソースで全社対応するためのソリューションを紹介
今回のセミナーでは、内部統制を担当する部門の方々が、限られたリソースで全社対応する際に、業務負荷を軽減する内部統制ソリューション「QPR J-SOX」を紹介します。 また、セミナーの前半では来年度から適応の制度改正のポイントも解説します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 限られた内部監査室の人員で、増えつづける内部統制の業務に対応する方法
〜2024年4月から適応予定のJ-SOX改訂ポイントと対策も解説〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
アドワー株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
屋内外でのヒト・モノの動態を定量化して生産性をさらに高めるには? 〜感覚ではなくデータに基づ...
3.9 マルティスープ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
コロナ禍を経て、製造現場に位置情報の活用が広がっています
IoT導入やDXが進む中で、工場内のデータの可視化に位置情報を活用するケースが増えています。
ある調査によると、2020年の製造業における「3年以内に投資が決定している投資技術」内での「位置情報」のポイントは、前年から約2倍に急増しています。 (公社 日本プラントメンテナンス協会「2020年度メンテナンス実態調査概要」)
コロナ禍の厳しい状況における「生産性の向上」や「安全面の確保」のための抜本的な対策として、位置情報を活用するという発想が急激に広がりを見せているようです。
動態情報の可視化により同じベースで議論ができる
これまで「工場内でヒトがどのように行動し、機器や車輌はどのように稼働し、モノはどのように移動しているのか?」などといった情報は、感覚的にしか把握がされてきませんでした。
こうした動態情報や稼働情報を可視化して定量化することで、想像よりも多くの「気づき」が得られます。 さらに、定量化により同じデータを用いた議論ができるため、より建設的なディスカッションも行えます。
実際に弊社お客様の事例では、ヒトやモノの移動の可視化を行うことで、次のような結果も得られています。
・作業効率が37%UP、さらに作業に必要な人員が10名→9名に ・稼働していた約80台の車両のうち10台を削減できた ・製造リードタイム26%削減、仕掛かり在庫数60%削減
ヒトの行動をどうやって可視化するのか?
今回のセミナーでは「ヒトやモノの行動を可視化する方法」を中心に、
・目的に合わせた測位技術や測定誤差 ・分析機能とその方法 ・屋内外をシームレスに測定する方法 ・センサー情報の活用による稼働管理
など、測位を活かしてどのように生産性を最適化するのか?についてお伝えします。
次のような方には特におすすめです。
・工場の規模が大きく、現場の把握に課題がある ・機器のデータ取得と最適化は行っているが、さらなる生産性の向上を進めたい ・IoTを活用してDXを進めたいが、何をすべきかわからない
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 数屋内外でのヒト・モノの動態を定量化して生産性をさらに高めるには?〜感覚ではなくデータに基づいてカイゼンを議論する〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
マルティスープ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
期限が迫る電帳法への対応、不十分な対策で発生する大きな課題とは ~データ保存で終わらせず、業...
4.0 株式会社NIコンサルティング
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
対応開始が迫る、電帳法改正への対応義務化
2023年12月末までの「宥恕期間」の終了が目前に迫り、いよいよ電子帳簿保存法における電子取引のデータ保存の義務化が2024年1月1日より開始となります。 義務化の開始が迫る中で、すでに対策は講じているという方もいると思いますし、まだ何も検討していないという方やこれから対策を実施するという方も多いのではないでしょうか? 本ウェビナーでは、これから対応を行っていく方はもちろん、すでに何らかの対策を取っている方にも向け、対応を進める中で発生する見落としやその対策をについて解説いたします。
データ保存だけを行う認識だと発生する落とし穴
「電子帳簿保存法における電子取引のデータ保存の義務化」が始まるにあたり、電子取引のデータを保存する方法を検討すれば良いとお考えの方が多くいらっしゃいます。 しかし、データを保存するだけでは、ただ単に業務負荷が増えてしまうだけの状況になってしまいます。 こうなると、現場での運用が形骸化してしまい、社内での対応に漏れや徹底してもらえないなどの問題が発生してしまいます。
業務効率化・ペーパーレス化を実現する手段
こうした状況に陥らないために重要なのは「電帳法への義務化」として対応するのではなく、「業務効率化・ペーパーレス化」推進の業務改善として取り組むマインドを持つことです。 ウェビナーでご紹介するNI Collabo 360は、電帳法に対応した保存を行うだけではなく、書類を受領してから経理処理を行うまでの業務フローを効率化することが可能です。 また、高機能なAI-OCRが付随しておりデータ化の際の手間も削減できます。 そのうえ、ワークフロー機能や経費精算・支払管理といった機能も付随しているので、オールインワンで対応できる点が好評を得ています。 電帳法対応以外にもバックオフィスの全体的な業務効率化を実現できる機能が多数あるため、電帳法対応を行いつつ業務効率化・ペーパーレス化を実現できます。 電帳法義務化や、インボイス制度への対応で課題をお持ちの方、経理・総務業務の業務効率化を実現したいとお考えの決裁者・ご責任者様に特におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 期限が迫る電帳法への対応、不十分な対策で発生する大きな課題とは ~データ保存で終わらせず、業務効率化を進める具体的手法を解説~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社NIコンサルティング (プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
増え続ける製造業へのサイバー攻撃、「正しいリスク評価」と「効果的な対策」とは ~特に狙われ...
3.9 株式会社インフォメーション・ディベロプメント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造業のサイバー攻撃は増加している
警察庁が発表している「サイバー空間をめぐる脅威の情勢等」によると、製造業へのランサムウェアによる攻撃被害は、2021年の55件から、2022年は75件と大幅に件数が増えてます。
これは、先進的な技術導入やIoTの普及に伴い、製造業もデジタルの波に乗っていますが、その一方でセキュリティの脅威も高まっていることを意味しています。主な攻撃としては、マルウェアの感染やシステム侵害が挙げられます。これらの攻撃は生産活動の遅延や、極端な場合、大規模な生産停止を引き起こす可能性があります。
また現代の製造業では、サプライチェーンの複雑化により、サイバー攻撃による生産停止や情報漏洩が、取引先全体に大きく影響するリスクも高まっています。
製造業のセキュリティ対策の難しさ
しかしながら、製造業のセキュリティ対策には多くの課題が存在します。
製造業のDXが進む中で、かつては孤立していたIoTやOT環境がネットワークに接続されるケースが増えています。これらの環境は、一般的なITシステムとは異なり、独自のネットワーク技術やプロトコルを使用しています。また古いテクノロジーを用いていることも少なくなく、最新のセキュリティ対策を適用することが難しいケースもあります。
そのため、製造業においては、一般的なIT環境へのセキュリティ対策である各種アップデート、エンドポイント保護、リアルタイムモニタリングなどに加えて、IoT/OTの旧新のテクノロジーが混在する環境に対しても、脆弱性をしっかりと可視化し、そのリスクに対応した効果的な対策を講じる必要があります。
「正しいリスク評価」と「効果的な対策」とは
本セミナーでは、増え続ける製造業へのサイバー攻撃に対して、どのようにリスクを可視化し評価するのか、どんな対策を取ればよいのかを、具体的な対策方法について詳しくご説明いたします。
セッションの前半では、日本マイクロソフト社より、「製造DXの実現と製造現場でのセキュリティ」というタイトルで、製造現場でのDX加速によるセキュリティリスクに対して、サイバーリスクを軽減させるための様々なマイクロソフトのソリューションをご案内をいたします。
セッションの後半では、製造現場のIoT/OT環境のセキュリティ対策に焦点を当て、情報処理推進機構(IPA)のセキュリティに関するガイドラインの説明から、当社が実際にIoT/OT環境の脆弱性を評価して対策を取った具体的な事例を詳しく説明いたします。 またIoT/OTネットワークに接続するだけで自動的にデバイスを検知し、ネットワークとデバイスの詳細が可視化できる「Microsoft Defender for IoT」を使った効果的な適用方法についても触れさせていただきます。
特に以下のような方に特におすすめです。 ‐製造業のセキュリティリスクと対応方法について包括的に学びたい ‐工場内のIoT/OT環境下にどんな資産があるかを可視化し、脆弱性リスクを評価したい ‐重大な脆弱性に対して、迅速で積極的な対応を行いたい
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:25 日本マイクロソフト様/製造DXの実現と製造現場でのセキュリティ
日本マイクロソフト株式会社 プロセス製造営業本部長 兼 エネルギー営業本部長 安並 裕
16年間にわたるドイツ化学会社に勤務の後、SAP, OSIsoft, Accenture にて製造現場におけるテクノロジー活用の提案やコンサルティングに従事。 現職ではエネルギー・化学・素材業界におけるMicrosoft製品とパートナー製品を組合わせた業務改善提案活動を行っている。
10:25~10:45 製造業におけるサイバーセキュリティガイドラインと効果的な対策方法
株式会社インフォメーション・ディベロプメント サイバーセキュリティソリューション部 グループリーダー フレデリクソン ローゲル
スウェーデン王立工科大学を卒業後、株式会社インフォメーション・ディベロプメントに入社。 主に日本国外のITおよびOTサイバーセキュリティ最先端技術を国内展開業務を担当し、幅広い業種の顧客へソリューション提案やテクニカルサポートを行ってきた。 2017年から重要インフラや産業ネットワークの OTセキュリティに注力している。
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社インフォメーション・ディベロプメント(プライバシー・ポリシー)
共催
日本マイクロソフト株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
中小企業歓迎 地方企業が、首都圏のIT企業に相談しづらい理由 〜既存システムを活かした移行や...
3.7 株式会社エーピーコミュニケーションズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
クラウド移行の時代、地方・中小企業はどう取り組むべきか?
運用コスト削減やアジリティ向上を目的として、多くの企業がクラウド移行に取り組んでいます。 しかし、リソースと予算が限られている地方の中小企業にとって、この波に乗ることは容易ではありません。
地方・中小企業が直面するクラウド移行のハードル
地方の中小企業がクラウド移行を検討する際、多くのハードルに直面します。 その中でも、クラウド推進担当者の不足や技術経験の不足は大きな課題です。 このような状況下で、社外パートナーへの委託を検討されるケースも多く見られます。
クラウド移行の適切なパートナーを見つけるのも困難
しかし、地方の中小企業が外部にクラウド移行を委託する際、パートナー探しに苦慮することも少なくありません。 首都圏の大手SIerは高額な費用がかかることや、ビジネス規模や要件などが地方の中小企業とうまく折り合わず、パートナー締結に至らないことが多々あるのです。
地方の中小企業が直面するクラウド化の課題を伴走型で解決
本セミナーでは、地方の中小企業が直面するクラウド化の課題を解決する方法をご紹介します。 頓挫することも少なくないクラウド移行を確実に進めるために、ファイルサーバーやストレージの移行をはじめとする無理のないクラウド導入の方法や、伴走型のサポートもご紹介する予定です。 クラウド移行を検討している地方の中小企業に属する、情報システム部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 地方の中小企業が、首都圏のIT企業に相談しづらい理由〜既存システムを活かした移行や、ストレージ、DR環境等の移行からはじめる、無理のないクラウド導入〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社エーピーコミュニケーションズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
SASE「超」入門と、クラウドセキュリティ ~検討するべきリスクと、必要な対策の整理~
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
企業の情報システム担当者向けの、入門的な内容です。
本セミナーの基調講演部分は、企業の情報システム担当者向けの、入門的な内容です。 各キーワードの詳細は説明はありません。SASEやクラウドセキュリティの「全体感」を掴んで頂く内容です。 なお、後半の協賛・協力企業各社からの講演は、専門的な内容を含みます。 また、講演内容は変更される場合があります。
クラウドサービスの普及
この10年で、企業の情報システムにおけるクラウドの利用は大幅に拡大しました。 AWSやAzure、GCPなどのパブリッククラウド(IaaS)の他、様々な業務を行うためのSaaSも急速に普及しています。 特に2020年のコロナ禍以降、テレワークの普及と共に一気に利用が拡大しました。
リモートワークの普及
リモートワークも、コロナ禍以降に大きく普及したひとつです。 情報システムにアクセスする端末は、従来はほとんどがオフィスの中に置かれていましたが、今リモートワークは当たり前に行われており、自宅の端末から情報システムにアクセスすることも「当たり前」となっています。
SASE「超」入門
このような状況の中で企業の情報システム担当者は、どのようにセキュリティを考えればよいのでしょうか? どのようなリスクがあるのでしょうか?
本セミナーではまず、上記の「クラウド」と「リモートワーク」の普及に伴い注目されている、新しい企業セキュリティのコンセプトである「SASE」について入門解説します。
■SASEとは?
・SASEが提供する主な機能
・SWG(Secure Web Gateway)
・CASB(Cloud Access Security Broker)
・FWaaS(Firewall as a Service)
・SD-WAN(Software Defined Wide Area Network)
■SASEとゼロトラストとの関係
■クラウドセキュリティで重要な他のポイント
・クラウドセキュリティ ポスチャマネジメント(CSPM)
・脆弱性管理
・認証、アカウント管理、特権ID管理
また、後半ではクラウドセキュリティに役立つソリューションをいくつか紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 SASE「超」入門と、クラウドセキュリティ ~検討するべきリスクと、必要な対策の整理~
マジセミ株式会社
代表取締役社長 寺田 雄一
15:30~16:00 SSPMも「出来る!」Cloudflareのゼロトラストネットワークアクセスソリューションのご紹介
Cloudflare Japan株式会社
Solutions Architect - SASE 國分 直晃
昨今、クラウドサービス側の設定不備や意図しない外部への共有設定などが原因で情報漏洩事故などが多発しております。 Cloudflareが提供する完全クラウドネイティブなゼロトラストネットワークアクセスソリューションはこういったものを監視するSSPM(SaaS Security Posture Management)を含めた、包括的なSASEソリューションを提供します。このセッションではこちらについて解説致します。
16:00~16:30 今さら聞けないSASEのコア機能CASBとは?
Netskope Japan株式会社
ソリューションエンジニア 加田 友広
クラウドサービスの利用が進むにつれて顕在化するのがクラウド利用に関するセキュリティの課題です。避けることができないこの課題を解決するソリューションがCASB(クラウド・アクセス・セキュリティ・ブローカー)ですが、コロナ禍を経て利用がさらに進んでいます。このようなタイミングで改めてSASEの構成要素でも非常に重要なCASBにフォーカスしその必要性について解説、NetskopeのCASB機能の強みやSASE基盤としてのさらなるNetskopeの活用についてご紹介します。
16:30~17:00 クラウド時代だからこそ必要なCSPMとおすすめサービス
株式会社 BeeX
ビジネス開発推進本部 ソリューション営業グループ 村田 久志
SASEに取り組む最初の一歩は「現状把握」から。「あるある」なクラウドの設定ミスの発見など、BeeXのサービスとあわせてご紹介します。
17:00~17:15 サーバー、ネットワーク機器のメーカー保守終了を「第三者保守」で乗り越える ~最適なタイミングでのリプレースの実現やコスト・時間を削減する~
データライブ株式会社
営業本部本部長 今井 浩榮
ベンダー等の事情で、自分がまだシステム更新したくないのに更新したご経験のある方に、もう一つの選択肢のご提案です。
17:15~17:30 質疑応答・クロージング(マジセミ)
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
クラウドフレア ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) Netskope Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社BeeX(プライバシー・ポリシー)
協力
データライブ株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】大手企業では必須の「SaaS利用審査」、チェックシート運用を不要にする方法とは 〜...
3.7 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 9月 22日(金)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
下記日程にて同じ内容のセミナーを開催いたします。ご都合の良い日程にお申込みください。
・2023年 9月 22日(金)10:00~11:00 https://majisemi.com/e/c/assured-20230922/M1A
増え続けるSaaS、セキュリティの重要性
世の中でDXやクラウド化が叫ばれる中、SaaSを業務利用する機運が高まっています。 高い利便性がある一方でセキュリティリスクも孕んでいるため、導入時はもちろん、導入した後にもリスク評価を抜かりなく行うことが重要です。
導入時のリスク評価に工数と手間がかかる
クラウドサービスやSaaS導入時のリスク評価には、チェックシート作成、クラウドサービス事業者への確認依頼、審査部門の確認など、社内のステークホルダーに対して様々な手順を踏む必要があります。 この一連のプロセスに工数と手間がかかってしまい、担当者の稼働圧迫を招いたり、サービス新規導入のハードルが高くなってしまいDX推進の足かせになっているケースも見受けられます。
年々、管理サービス対象が増える大手企業様を中心に、緊迫の課題となっている
常に機能がアップデートされるクラウドサービスのリスク評価は、導入時だけでなく定期的に行う必要があります。 大手企業様では管理対象となるクラウドサービスの数も多くなるため、この定期チェックにかかる工数も膨大なものとなります。 チェック者に過剰な負担がかかると、チェック漏れやリスク検出の遅れが出る可能性もあり、対応業務にかける体制構築やコストと、セキュリティ評価の精度のバランスをどう保つのか、頭を悩ませる企業も少なくありません。
経済産業省認定のサービス「Assured(アシュアード)」で、クラウドサービスの利用審査をスピーディに
本セミナーでは、クラウドサービスやSaaS導入時のリスク審査をスピーディに行う方法を解説します。 経済産業省「情報セキュリティサービス基準」適合の認定を受けているクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」についてご紹介する予定です。 クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価に手間がかかっているとお悩みの情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 大手企業では必須の「SaaS利用審査」、チェックシート運用を不要にする方法とは
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ECビジネスの成長を加速する、Webサイト高速化 〜エッジオの次世代WebCDNが実現するア...
3.4 エッジオ・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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急速に拡大するECビジネス市場
消費者の購買行動が従来のリアル店舗からオンラインへ大きくシフトしたことで、ECビジネス市場は急速に拡大しています。また、多くの企業が参入したことにより、競争も日々激化しています。
ビジネス拡大や成長の重要な要素となるのが、環境変化や新たな戦略実行にあわせた迅速かつ柔軟なWebシステムの対応、Webパフォーマンス、そしてセキュリティです。
新たな変化に対応するために変更に時間を要したり、また、Webサイトにおける読み込み速度が遅いなどは、ユーザーの体験が悪化し、満足度が低下します。結果として、離脱率が増加し、売上へ大きな影響を及ぼす可能性があります。 事実、Webサイトのロード時間が1秒遅れたらユーザーの満足度が7%下がり、コンバージョン率が7%低下し、ページビューが11%減少すると言われています。
新評価指標「Google コアウェブバイタル」により、WebパフォーマンスがSEO順位にも影響
さらに、2024年に適用される「Google コアウェブバイタル」(CWV)の新評価指標では、WebパフォーマンスもSEOスコアの評価対象となります。 つまり、パフォーマンスが最適化されていなければ、サイトを訪れたユーザーの離脱を招くだけでなく、そもそもサイトにユーザーを集めることすらできなくなってしまうということです。 ECサイトへのサイバー攻撃により個人情報やクレジットカード情報が漏えいする事案が多数発生しているため、セキュリティ対策も欠かせません。
米国でも主流となる次世代WebCDNで実現する、新たなアプローチとは
本セミナーでは、米国ECビジネスでも主流となりつつあるEdgioの次世代WEB CDNで実現する新たなECの仕組み、アプローチ方法、 そしてエッジプラットフォームを活用して、Webパフォーマンスを向上させ、同時にセキュリティを強化する事例などをご紹介します。効率的なコンテンツ配信やコスト削減、オンラインビジネスの成長や顧客満足度向上へ向けた最先端の技術とその活用についても分かりやすく解説する予定です。 ECビジネスのビジネス責任者、IT・WEB管理者、開発者の方々はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ECビジネスの成長を加速する、Webサイト高速化〜エッジオの次世代WebCDNが実現するアプローチとは〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
エッジオ・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【製造業・卸売業向け】受注業務の自動化ツールは、現場の負担を本当に軽減できるのか 〜OCRだ...
3.6 株式会社batton
本セミナーはWebセミナーです
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部分的な自動化では、受注業務の効率化は実現しない
製造業や卸売業の受注処理は、事務作業とベテラン社員のチェックによって成り立っています。自動化には、異なるフォーマットの読み取りやマスタ照合など、各業務に適した技術の組み合わせが必要です。AI-OCRによる文字読み取りだけでは、現場の業務負担は軽減されません。
ベテラン社員の知見が必要な業務をA Iが実行
これまで、ベテラン社員による受注作業のチェックは自動化が難しい領域でした。しかし、近年ではこうした業務もAIによって自動化できるようになりました。社員は生産性の高い業務に集中できるようになり、労働時間の削減にもつながっています。
ITツールのネックとなる、導入時の業務負担の解決
さらにITツールを検討する際にネックとなるのが各種の設定などの導入時の業務負担です。またツールに合わせてこれまでの業務フローを変える必要があり、導入をあきらめたケースも多く見られました。しかし、AI搭載の最新DXツールであれば、初期導入コストを大幅削減、かつ業務フローそのままでDXが実現できています。
ワンストップ効率化可能な受注業務DXツールをデモ付きで紹介
本セミナーでは、複数の先端技術を組み合わせた受注業務DXツール「FAXバスターズ」によるワンストップ効率化について、デモを交えて紹介します。 受注作業のデジタル化・自動化を検討している方、これまで検討したが自社に合うものが見つからなかったという方、ぜひご参加ください。
こんな方にオススメ
・製造業や卸売業の方
・受注業務がある企業の方
・最新のDXやITツールに興味がある方
・生産性向上や業務効率化に興味がある方
・AI-OCRを導入検討もしくは導入済の方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 受注業務の自動化ツールは、現場の負担を本当に軽減できるのか
〜OCRだけじゃ足りない、ワンストップ効率化を徹底解説〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社batton(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)