全て
最新&人気ウェビナー
-
経理の「やさしさ修正」は今日でやめよう。 ~稟議申請のミスをAIでゼロに、...
2026/03/24(火)
-
ランサム対策、EDR/NGAVだけで安心ですか? ~怪しいファイルやURL...
2026/03/24(火)
-
ランサムウェア脅威が増すなかでの認証設計、制度要件に沿って説明できますか?...
2026/03/24(火)
-
「リードの質」を高める実践的体系 ~組織的戦略とデータ活用により、商談確度...
2026/03/24(火)
-
【大手ユーザー企業向け】AI攻撃時代、増え続けるセキュリティ対策の中でメー...
2026/03/24(火)
-
【自治体向けのサービス提供に向けて】LGWAN-ASP参入を最短で実現する...
2026/03/24(火)
-
受信過多で見過ごされる販促メール、確実に届いて読まれる通知チャネルとは ~...
2026/03/24(火)
-
製造業に迫る「インシデント報告義務」まであと5カ月―CRA対応が止まってい...
2026/03/24(火)
-
【ランサムウェア対策】VPN機器経由の総当たり攻撃をデモで解説! ~脆弱性...
2026/03/25(水)
-
【なぜ品質不正はなくならないのか】“改ざんを抑制する”統制とトレーサビリテ...
2026/03/25(水)
-
【管理職向け】Excelの工数申告、手間の割に不正確では? ~データ取得か...
2026/03/25(水)
-
【情シス部長・CISO向け】ダークウェブ上に自社の情報が流出していることを...
2026/03/25(水)
-
バクラクシリーズを一挙公開! 最新のAI×バックオフィスシステムはどう変わった?
2026/03/25(水)
-
【再放送】ネットワークに何がつながっているか、答えられますか? ~制度対応...
2026/03/25(水)
-
IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全...
2026/03/25(水)
-
【再放送】OTセキュリティ、何から始めるべき?製造現場のリスク可視化とラン...
2026/03/25(水)
-
【再放送】MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由 ~ 影響範囲・...
2026/03/25(水)
-
【販売店様向け】ランサムウェア対策でバックアップ改ざん防止需要が増加。設計...
2026/03/25(水)
-
【バーチャルイベント】ITとオンプレミス運用のシンプル化 ~ベンダーロック...
2026/03/26(木)
-
【リアル開催・札幌】お客様が語る、これからのDX推進のリアル ~ Micr...
2026/03/26(木)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
がんばっても「電話営業」が失敗する理由 ~ツールやAIを用いた仕組みづくりと、成果が出るPD...
3.4 株式会社Widsley
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
アポイント獲得や成約を伸ばせる営業組織づくりは可能か
新規顧客の獲得や成約率を伸ばしていくために、営業組織をマネジメントする方々は、営業力の強化と組織づくりに向き合い続けていかなくてはなりません。 電話営業においても、感覚的になりがちな業務を改善していきたいとお考えの方が多いのではないでしょうか。架電メンバーの業務負担を軽減し、顧客アプローチの品質向上を図る仕組みづくりで、アポイントの獲得や成約を成長させていくことが可能です。
身近になったA I連携やデータ活用による架電業務の効率化とPDCAサイクルの実現
電話営業で使用されるCTIツールは、AI連携やDX化が進み、架電前・架電中・架電後の業務の自動化が実現されています。豊富なダッシュボード機能や、AIによる通話の自動要約機能を備えたツールの活用により、計画的な架電による業務効率化、営業活動のPDCAサイクル、架電コストの削減などのマネジメントが可能となりました。
C T Iツールを活用した電話営業の効率化と品質向上について解説
本セミナーでは、C T IツールComdeskleadを活用した電話営業の効率化と品質向上について解説します。電話営業の組織づくりをご検討の方、コールセンターの効率化やコスト削減をご検討の方、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 がんばっても「電話営業」が失敗する理由
〜ツールやAI、PDCAで成果を出す方法を解説〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社Widsley(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【マクニカ導入事例ご紹介】 運用者目線で語る、Trellix Email Securtity...
株式会社マクニカ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「macnica.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナーの特徴
既存のメールセキュリティに不満が無い全企業様に聞いて欲しい業界No.1のサンドボックス機能を用いた標的型メール攻撃対策セミナー
そのメールセキュリティ対策、本当に十分でしょうか。
メールセキュリティ製品が導入されている企業様がほとんどの中、フィッシングでの認証情報の窃取、Emotetやランサムウェアなどメール経由で感染する標的型サイバー攻撃による被害が後を絶ちません。
侵入される前提の対策としてEDRが挙げられますが、EmotetやランサムウェアはEDRを導入していても被害に遭う事例が多数確認されています。また、EDRでの対応工数を削減する為にもメールの段階での検知・ブロックが必要とされています。
本セミナーでは株式会社マクニカでの導入事例から運用者目線でのメールセキュリティの選定ポイントをご紹介するとともに、巧妙化するメール攻撃から機密情報を守り、金銭被害に遭わない為に実装すべき検知力No.1のメールセキュリティ製品「Trellix Email Security」を徹底解説いたします。
無償PoCキャンペーンのご案内もさせて頂きますので、この機会にぜひご参加ください。
オンラインセミナーの参加手順
開催前日17時までに、オンラインセミナーへのログインURLをメールでご案内します。※ 開催当日、お時間となりましたらログインURLよりアクセスいただき、ご聴講ください。 ※セキュリティポリシーなどの関係で届かない可能性がございます。届いていない場合は、fireeye_sales@macnica.co.jpまでご連絡ください。 ※ご聴講にはお申し込みが必須となります。ログインURLの共有はお控えください。
プログラム
15:00~15:05 司会挨拶
(株式会社マクニカ:高橋直志 )
15:05~15:30 第1部:Trellix Email Security Cloud Edition 株式会社マクニカ導入事例
(株式会社マクニカ:引田則郎)
15:30~15:40 第1部QA&第2部紹介
15:40~15:55 第2部:Trellix Email Securityのポイントとなる機能とPoCキャンペーンのご案内
(株式会社ラック:安部洋介)
15:55~16:00 第2部QA&締めの挨拶
※プログラムは、予告なく変更される可能性がございます。予めご了承ください。最新情報は本Webページをご確認ください。
主催
株式会社マクニカ(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社ラック(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社ITコミュニケーションズ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
WAFを効果的に利用できていますか? 〜従来のWAFの課題を解決する新たな選択肢〜
3.9 A10ネットワークス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
WAFの現状と市場動向
近年、Webアプリケーションがサイバー攻撃の標的となる事例が増えています。 それに伴いWebアプリの脆弱性をついた攻撃を防ぐ手段としてWAF(Web Application Firewall)を取り入れる企業が増えており、日本国内でも市場規模が拡大傾向にあります。 クラウド型WAF、オンプレ型WAFが多く取り上げられ利用されていますが、機密情報の取り扱いや運用コストなど、実運用を開始してからも幾つかの懸念が残ったままになっていませんでしょうか。
WAFを効果的に利用できていますか?
これら従来のWAFには多くの課題が存在し、それがWAFの効果的な利用を妨げています。 例えば、初期設定やメンテナンスなどの可視化されづらい隠れたコストがかかることや、誤検知の多さなどの問題が指摘されています。
ブロッキングモードでも実用的に使える次世代型WAF
これらの課題を解決するための新たな選択肢として、次世代型のWAFが注目を集めています。 本セミナーでは、WAFの動向や従来のWAFの課題についておさらいするとともに、従来のWAFの様々な課題をクリアし効果的かつ実用に耐えうるA10ネットワークスの次世代型WAFについてご紹介する予定です。 情報セキュリティ業務に携わる方や、利用中のWAFに課題を感じている方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 WAFを効果的に利用できていますか?〜従来のWAFの課題を解決する新たな選択肢〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
A10ネットワークス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【情シス向け】従来の業務用PCでは対策困難、OS下位層へのセキュリティ攻撃にどう対処すればよ...
4.0 NSW株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
PCセキュリティの向上が課題
業務用PCを考える上で避けて通れないテーマがセキュリティです。 情報システム部門は、外出先や自宅などからPCを利用するユーザが安心・安全にPCが利用できるようにする必要がありますし、 何かあった際のユーザサポートや遠隔リモート支援といったセキュリティ対応も検討しなくてはなりません。 さらに、組織規模が大きくなるにつれPCの管理台数も増えるため、管理の効率性も高めつつセキュリティ対策も盤石にしていくことが必須です。
OS下位層へのセキュリティ攻撃にどう対処すればよいのか?
昨今ではセキュリティソフトやOSの手が届かない領域への攻撃事例が増えています。 OSが乗っ取られてしまうと、その上のアプリやデータ、パスワードなどは容易にアクセスできてしまうため、 OSより下位層に位置するファームウェア等を保護するセキュリティ対策が必要です。
ユーザの業務PCにおける多様な要望、短くなるライフサイクル…など、PCデバイス管理はIT管理者様の大きな負担に
近年ビジネスを取り巻く環境が大きく変化し、ユーザの働き方は多様化の一途をたどっています。 そのような中、PCデバイス管理やユーザからの問合せ対応といった運用などにおいては、これまで以上にIT管理者様の負担が増加しており、 特にここ数年では、Windows11の導入に伴い業務用PCの入替えを検討する組織が多く見られます。
NSW-DaaSでPC運用とセキュリティ対応の手間を削減
本セミナーでは、インテル® vPro® プラットフォームが搭載されたPCを利用することによって、ファームウェアを狙った攻撃への対処など、 次世代型のセキュリティ対策について説明します。 また、インテル® vPro® プラットフォームが搭載されたPCの導入やライフサイクルの管理、 リモート操作に対応したヘルプデスクの環境の構築などを手掛ける「NSW-DaaS(Device as a Service)」についてご紹介いたします。 PCのセキュリティ対策やPC管理に悩んでいるIT管理者様や情報システム部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:25 インテル:情シスご担当者必見!インテル® vPro ® プラットフォームで出来ること
14:25~14:45 NSW:インテル® vPro® プラットフォーム×NSW-DaaSで実現する、セキュアでスムーズなPC運用
14:45~15:00 質疑応答
主催
NSW株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
インテル株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【金融事業者向け】サイバー攻撃に狙われる金融機関に求められるセキュリティ対策とは? ~SIE...
3.8 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、金融機関および関連システム事業者の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
クラウドサービス利用におけるメリットとリスク
昨今ではクラウドサービスの利用が年々拡大しており、もはや今日の経済活動においてクラウドサービスは必要不可欠なものになって来ています。総務省の通信利用動向調査(令和4年版)によると、産業別のクラウドサービス利用状況について、情報通信業に次いで金融・保険業が2番目に多い数字となっています。 インターネット環境さえ有れば場所を問わずアクセスすることが出来、テレワーク導入との親和性が高い、またサーバ等の機器費や、それを構築・運用する人件費が無くなりコスト削減についても期待出来ます。しかしながらそうしたメリットだけではなく、クラウドサービス利用に伴う情報漏洩リスクが存在している事もまた事実なのです。
多発する情報漏洩とセキュリティ対策の必要性
ひとえに情報漏洩といっても、その発生原因は多岐に渡ります。誤操作・設定不備等によるもの、従業員や関係者による意図的な持ち出し等、様々なリスクが企業・組織を日々脅かしています。その中でも、マルウェアやフィッシング、リスト型攻撃のようなサイバー攻撃による情報漏洩が発生した場合、膨大な取引や顧客情報を扱う金融機関にとって影響は計り知れません。 そのため、システム全体のセキュリティを確保して適切な監視と運用を実施することは大きな課題ともいえます。
SIEMによる継続的なモニタリングとインシデントの早期検知
セキュリティ対策として、従来の多層防御に加え近年ではゼロトラストなど、様々な領域において対応製品・サービスが提供されており、状況に応じてそれらを導入・利用することが一般的になっています。 その中でも、サーバやPC、ネットワーク機器、セキュリティ機器などから出力されるログやデータを一元的に集約して相関分析を行い、リアルタイムの監視と脅威検知を支援する「SIEM(Security Information and Event Management)」の重要性が高まっています。
SIEMを活用するための課題とセキュリティ人材の不足
SIEMを活用するためには、検出されたセキュリティインシデントに対してどう対応するかがポイントです。高度で複雑なサイバー攻撃の証跡をたどるためには大量のデータを分析する必要があり、調査・検討するためのスキルや人材が不足している場合、有効に活用出来なくなってしまいます。 金融庁と日本銀行が地域金融機関(地域銀行 99、信用金庫 254、信用組合 145)を対象に実施したサイバーセキュリティセルフアセスメントの集計結果(2022年度)によると、セキュリティ関連の監視・分析を実施する組織(SOC)の設置状況は約8割であるにも関わらず、サイバーセキュリティ人材の確保については、7割強が十分でないことが明らかとなっています。 多くの地域金融機関が、経営上の重要課題としてサイバーセキュリティの確保を目指しているものの、その実態は道半ばという状況です。
クラウドネイティブ時代における、サイバーセキュリティのリスクを最小化する方法を解説
優秀な人材の確保が困難な状況の中、最新の知識と経験が求められるセキュリティ運用をどう実現していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、主に地域の金融機関や関連システム企業を対象に、全体像が見えづらいクラウドサービス利用におけるセキュリティ対策の不安に焦点を当てて、セキュリティ脅威に対するSIEM導入の有効性を解説いたします。また併せまして、金融機関での実績が豊富なSIEMソリューションや、継続的なSIEMの運用を支援するマネージドセキュリティサービスにつきましてもご紹介させて頂きます。 「高度な分析スキルが不足している」「膨大なログ管理などセキュリティ運用の負荷を軽減したい」と考えている方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【金融事業者向け】サイバー攻撃に狙われる金融機関に求められるセキュリティ対策とは? ~SIEM+MSSで実現する、クラウドネイティブ時代の一歩進んだベストプラクティス~
13:45~14:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社クレスコ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
課題解決のヒントと明日への活力を得られる IIJ Motivate Seminar 経営に資...
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはハイブリッド開催のセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催形式
「新宿会場」と「オンライン配信」を組み合わせたハイブリッド形式で開催します
会場
新宿ミライナタワー12F【マイナビルームA】 〒160-0022 東京都新宿区新宿4丁目1番6号 マイナビルームへの行き方はこちら
情報システム部門の方を対象としたセミナーです
※情報システム部門以外の方のお申込はお断りさせていただく可能性もございます
概要
IIJは、情報システム関連部門で働く方に向け、日々の活動や組織運営のヒント、そして他者/他社とのつながりづくりのきっかけとなるような情報を「IIJ 情シスBoost-up Project」を通してお届けしています。その取り組みの一つである「Motivate Seminar」は、有識者による講演を通じて、業務における課題解消の糸口や、明日への活力を得る場としてお役立ていただきたく開催するセミナーです。
今回は「情シスのリーダーシップ」をテーマに、ファーストリテイリングやRIZAPのCIO(最高情報責任者)を歴任したISENSE岡田章二氏をゲストに迎え開催します。
ITの活用なくして企業の成長を実現することが難しい時代となった昨今、情報システム部門にはリーダーシップを発揮しIT戦略を牽引することが期待されています。しかし実際の現場では、IT部門が業務部門の下請け状態になっていたり、コストセンターと見なされていたりと、社内におけるポジションの確立が難しく、多くの課題を抱えお悩みの方も多いのではないでしょうか。
本イベントでは、情シス部門が社内で認められ自ら変革の主導権を握るにはどうしたらよいのか。また、伝統的なアプローチを見直し新しい視点を持って未来への展望を広げるための考え方について、岡田氏から実例を交えてご紹介いただきます。
後半の「Q&A・Talk Session」では、お申し込み時や当日に皆さんから頂く質問も取り上げご回答する予定です。 これからのシステム部門に求められる姿について、皆さんと共に探っていきたいと思います。
SPEAKER

ISENSE株式会社 代表取締役社長 岡田 章二 氏
1993年まだ黎明期のユニクロ(ファーストリテイリング)に入社。 グローバル企業になるまでの24年間にわたり、業務改革とシステム化を推進。日本初SPAのビジネスモデルのシステムを構築したのちEC立ち上げやグローバル経営を行うための仕組みを構築したのち、RIZAPグループの役員を経て、2019年 情報テクノロジーを企業経営に活かすことを事業目的にISENSEを起業。
これまでCIO of The Year 2007 特別賞やIT Japan Award 2018 を受賞し、経済産業省 IT経営協議会委員も務めてきた。
現在はDX推進に留まらず、数社の取締役や、経営アドバイザー、基幹系プロジェクトの立て直し、次世代リーダーの育成など幅広く支援中。
PROGRAM
16:00-16:05 Opening
株式会社インターネットイニシアティブ
16:05-16:50 経営に資する情シスになるための思考転換のヒント ~情シスが変革のリーダーシップをとるには~
企業活動に欠かせないデジタル領域を担っているシステム部門において、時代の流れと共に役割が拡大する中、更に求められるDX推進。期待が激変する状況下で、経営者や業務部門との関係性、仕事のやり方も変えていかなければ立ち行かなくなる現実が目の前まで迫ってきています。その現実とどう向き合って、変革を推進していくか?これからのシステム部門の在り方についてお話しさせていただきます。
ISENSE株式会社 代表取締役社長 岡田 章二 氏
16:50-17:25 Q&A・Talk Session
基調講演内容の振り返りと、皆さまからの質問にお答えしながら、今情報システム部門に求められる姿や課題について深掘りしていきます。ぜひ積極的にご質問を投稿ください。 ※ご質問多数の場合、お時間を延長する場合がございます
ISENSE株式会社 代表取締役社長 岡田 章二 氏
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 ビジネスデザイン室 シニアプログラムマネジャー 向平 友治
17:25-17:30 Closing
株式会社インターネットイニシアティブ
17:30- After Talk (オフライン参加者限定)
オフライン参加のうちご希望される方は、終了後に登壇者とお名刺交換や、直接のご質問をしていただけます 。(岡田氏の時間が許す範囲で実施予定)
参加条件
※競合企業・個人・フリーランス・学生・フリーアドレスでお申し込みの方、その他弊社の判断によりご参加をお断りする場合がございます。
特典
特典①:アンケート回答者の中から抽選で100名様にAmazonギフトカード1,000円分を贈呈 特典②:オフライン参加いただいた方には、岡田氏との名刺交換やアフタートークのお時間をご用意!
※本キャンペーンは株式会社マイナビによる提供です。 本キャンペーンについてのお問い合わせはAmazonではお受けしておりません。 マイナビニュースイベント運営事務局までお願いいたします。 ※Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
主催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
急増する脅威、初動対応が企業のインフラを守る ~バランス良く”広く”と”深く”を両立させるセ...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
概要
サイバー攻撃の⼿法や標的は⽇々変化するため様々な脅威に対して幅広い対応が求められます。 ⼀⽅で⾼度化・巧妙化する脅威に対してはセキュリティに対する深い専⾨知識が求められます。 また、インフラ全体におけるセキュリティ対策を強化するために、⼀部分だけを深掘りして最適解を求めるあまり他と連携できない分断されたセキュリティ運⽤になったり、全体でBest of Breedを追求するあまり対応範囲が広すぎてセキュリティ運⽤の⼿が回らなくなったりと、結果としてバランスを崩したセキュリティ対策となることもあります。 いま、理想のセキュリティ対策を実現するためには、広く深くセキュリティ運⽤のバランスを取ることが求められています。
本セミナーでは、バランス良く“広く”と“深く”を両⽴させるセキュリティ運⽤の実現⽅法について、IIJよりセキュリティの専⾨家と、業務提携先である⽇本マイクロソフト社よりXDRの専⾨家をお招きし、分かり易くご紹介します。
ご参加対象
ユーザ企業における情報システムご担当者様
講演プログラム
13:00~13:25 サイバーセキュリティのためのビルドインセキュリティ〜Why Microsoft Security~
【講演者】 ⽇本マイクロソフト株式会社 パートナー事業本部 エンタープライズパートナー統轄本部 サービスパートナービジネス営業本部 ⽯井 亜耶 【概要】 ⽇々、数多のサイバー攻撃のニュースが持ち上げられているなか、現在の攻撃⼿法は無差別型から⼈為的な標的型や組織的な攻撃へと変わってきております。 XDR(Extended Detection and Response)と呼ばれるSaaSベースの統合型セキュリティの導⼊・運⽤の対策の検討をいただくことはもちろんのことながら、⼊れて終わりではないツール、システムを攻撃シナリオの変化とともにどのように運⽤していくのかをベースとして、新たに発表をさせていただいておりますAIの力を使ったMicrosoft Security Copilotとともにポイントを絞ってお伝えをいたします。
13:25~13:50 クラウドを利用したエンドポイントセキュリティ運用の強化
【講演者】 株式会社インターネットイニシアティブ セキュリティ本部 セキュリティオペレーション部 副部⻑ 兼⼦ 敦史 【概要】 業務における積極的なクラウド利用が進む中、継続的なセキュリティ強化が求められています。一方でセキュリティ強化策はクラウド上で数多くのサービスが提供されているため、どのように選ぶべきか、そしてどのようにセキュリティ運用を実現すれば良いかを悩まれる管理者も増えています。本セッションでは、クラウドにおけるセキュリティ強化策の具体例を交えながら、Microsoft Defender for Endpoint (EDR)製品を活用した、バランス良く”広く”と”深く”を両立させるセキュリティ運用の実現方法をご紹介します。
13:50~14:00 Q&Aセッション
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
協賛
⽇本マイクロソフト株式会社
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
MQTTってどんなときに使うの?HTTPと何が違う?IoTで使われるMQTTへのよくある疑問...
4.0 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
IoT技術の進化と拡大する市場
近年ではIoT, ロボット, 人工知能(AI), ビッグデータといった技術の開発が進み, これらを活用したサービスが急速に拡大しています。 IoTの場合, これまでIoTのデバイスは通信機器が主流でしたが, 現在は医療や産業用途, 自動車, 航空宇宙などの業界においてデバイスの普及が進んできています. IDC Japan(※1)では日本のIoT市場が2027年には8兆円規模へ成長すると紹介されております。
※1 出典: IDC Japan. https://www.idc.com/getdoc.jsp?containerId=prJPJ48989222
なぜ今MQTTが求められているのか
従来, IoTデバイスとサーバー間で使用される通信プロトコルは, システムの互換性, 既存の技術と知識の活用, セキュリティの確保などの観点から, HTTPなどのウェブベースのプロトコルが採用されていました。 しかし, HTTPは基本的にクライアントからのリクエストにサーバがレスポンスを返すモデルとなっているため, サーバーからの要求応じて動作する必要があるアプリケーションでは, ポーリング方式を用いることが多く, 即応性に限界がありました. また, HTTPは多くのヘッダー情報が含まれるために, 帯域幅が限られている場合やデータ通信費用が問題になる場合があります。 したがって, これらの高度なIoTサービスやアプリケーションにおいては, MQTTのような軽量で信頼性の高い通信プロトコルが注目されています。
MQTTとはどのような技術なのか
このセミナーでは, 「MQTT」という名前は知っているけれど具体的にどんな技術なのかわからないという方を対象としています。 セミナーの前半ではMQTTの要点を解説し, 後半では次のようなMQTTの疑問について答えていきます。
- 従来のHTTPを使ったシステムと, どのように違うのか
- ネットワーク構成はどうなるのか
- セキュリティについてどのようなことを考えなければならないのか
- MQTTはどのような場合に有効なのか
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~11:05 オープニング(マジセミ)
10:05~11:45 MQTTってどんなときに使うの?HTTPと何が違う?IoTで使われるMQTTへのよくある疑問を解消
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社オージス総研(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
テスト テスト
マジセミA株式会社
これは社内テストのためお申込みいただけません。
主催
マジセミA株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
オープンソースA研究所(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)