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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【製造業】【加工・組立業向け】 生産性向上につながらないExcelや紙の工程管理を続けていま...
3.0 株式会社Smart Craft
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
いまだに使われ続けているExcelでの工程管理や紙での作業記録、製造現場でのデジタル化の始め方と活用方法
いまだにExcelでの工程管理や紙での作業記録をなくすことができず、結果として、蓄積した実績データが活用されず眠っているのではないでしょうか?デジタル化が急速に進む現代において、これらのデータは製造業企業において現場のQCD改善や生産性向上に直結する重要な情報資産です。 欧米や中国といった地域では、工程管理や実績収集のデジタル化は日本よりはるかに進んでおり、急速に競争力を高めています。 本セミナーでは、製造DXの簡単な始め方から、データの活用方法まで、わかりやすく解説いたします。
製造業で導入されている生産管理システムやMES 臨機応変な対応が難しいケースも
日本の製造業で導入している企業も増えている、生産管理システムやMES(Manufacturing Execution System:製造実行システム)。 高額な費用をかけてシステムを導入したにもかかわらず、突発的な納期変更や、製造数の変更、設計変更などに臨機応変な対応ができず、結局、現場作業者が勘・コツ・経験をもとに工程管理や実績収集を実施しているケースも見受けられます。
少量多品種生産や頻繁に行われるラインの組み替えなどにも対応できるソリューションを豊富な事例とともに解説します
日本の製造業においては、少量多品種生産や、細やかな製造ラインの切替などの特徴があります。 こういった製造現場のデジタル化においては、従来高額な費用をかけてシステムを導入する必要がありました。 今回のセミナーでは初期投資を抑え、スマホ・タブレットを用いて比較的スモールスタートで始められる製造DXの事例を紹介します。 スモールスタートで取り組むことによって、現場に寄り添い、担当者・責任者ひとりひとりの目に見える、肌で感じるDXを実現することが可能になります。 製造業における豊富な導入事例を合わせてご紹介いたします。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【製造業】【加工・組立業向け】 生産性向上につながらないExcelや紙の工程管理を続けていませんか?~スマホ・タブレットを使って始めるスマートな製造DX 製造現場におけるデジタル化の最新事例を徹底解説~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社Smart Craft(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ChatGPTは、企業やビジネス、我々の仕事をどう変えるのか? ~マジセミ寺田クローンのデジ...
マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
★本イベントは、マジセミが開発するウェビナー配信ツール「SPEAKERS」のテストを兼ねたイベントです★
当日はトラブルやイベントの中止など、ご迷惑をおかけする可能性がありますことをご了承ください。
ChatGPTは今後、企業にどのような影響を与えるのか?
注目を集めている「ChatGPT」を始めとした生成AI。 その進化と影響は計り知れません。
現時点では、企業での利用については、「積極的に利用すべき」「制限すべき」の賛否があるようです。 しかし「1年後」は大きく状況が変わっていることは確実です。
ChatGPTは、企業の運営をどのように変革し、その進化は未来のビジネスをどう変えるのでしょうか? 我々はこれらの問いを深堀りするために、この特別なイベントを企画しました。
今回は、実際にセミナー運営でもChatGPTを活用しながら、「ChatGPTは今後、企業にどのような影響を与えるのか?」というテーマについて考えていきます。
マジセミ寺田クローンのデジタルヒューマンが解説
今回はマジセミ寺田クローンのデジタルヒューマンが、以下のような観点でプレゼン原稿を自動的に生成し、プレゼンします。
・ChatGPTは、企業やビジネス、我々の仕事をどう変えるのか?
・企業でChatGPTの活用が進んだ未来の、悪い(暗い)シナリオは?
・企業でChatGPTの活用が進んだ未来の、良い(明るい)シナリオは?
また、参加者からの質問も、デジタルヒューマンが回答します。
ChatGPTは社員の代わりになるのか?
さらに、マジセミ寺田から「ChatGPTは社員の代わりになるのか?」について考察したものを共有します。
ChatGPTを使ったシステム開発の要件定義
また、システム開発においてChatGPTがどのように活用できるのか、今回は要件定義にフォーカスして解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:15 ChatGPTは、企業やビジネス、我々の仕事をどう変えるのか?
マジセミ寺田クローンのデジタルヒューマンが解説
11:15~11:30 ChatGPTは社員の代わりになるのか?
マジセミ株式会社 代表取締役 寺田雄一
11:30~11:45 ChatGPTを使ったシステム開発の要件定義
株式会社NAL JAPAN 新井元気
11:45~12:00 クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
社内に最新のテクノロジーを取り込むための情シスの役回り ~推進のコツと社内アプローチの手法とは~
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
URLは主催企業からメールでお知らせします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
IIJは、情報システム関連部門で働く方に向け、日々の活動や組織運営のヒント、そして他者/他社とのつながりづくりのきっかけとなるような情報を「IIJ 情シスBoost-up Project」を通してお届けしています。 その取り組みの一つである「Motivate Seminar」は、有識者による講演を通じて、業務における課題解消の糸口や、明日への活力を得る場としてお役立ていただきたく開催するセミナーです。
今回は「社内に最新のテクノロジーを取り込むための情シスの役回り」をテーマに、日清食品ホールディングスでCIOを務める成田敏博氏と、デジタル化を推進する山本達郎氏のお二方をゲストに迎え開催します。
ITの活用なくして企業の成長を実現することが難しい時代となった昨今、最近では生成AIやノーコード/ローコードツールなど、新しいテクノロジーを取り入れることが会社の変革にとって重要な要素となっています。 一方で、組織としてこうした取り組みを誰がどのように推進していくのか、またセキュリティ面の懸念をどう考えるのか、といった課題を抱える企業も多いのではないでしょうか。
本イベントでは、早くから全社DXを推進している日清食品ホールディングスの情報システム部門の取り組みをご紹介いただきます。 企業全体の効率化や変革を実現するために、新しいテクノロジーを社員の身近な存在にすべく取り組む同社において、情報システム部門はどのような役割を担っているのでしょうか。その戦略や他部署との連携手法など、推進のコツに迫ります。
後半の「Q&A・Talk Session」では、お申し込み時や当日に皆さんから頂く質問も取り上げご回答する予定です。 これからのシステム部門に求められる姿について、皆さんと共に探っていきたいと思います。
SPEAKER

日清食品ホールディングス株式会社 執行役員CIO グループ情報責任者 成田 敏博 氏
1999年、アクセンチュア入社。 公共サービス本部にて業務プロセス改革などに従事。 2012年、ディー・エヌ・エー入社。IT戦略部長として全社システム戦略立案・企画・構築・運用全般を統括。 その後、メルカリ IT戦略室長を経て、2019年に日清食品ホールディングスに入社、2021年8月より現職。

日清食品ホールディングス株式会社 情報企画部 デジタル化推進室 室長 山本 達郎 氏
2006年、日清食品に入社。市販用冷凍食品の営業を担当。2012年より経営戦略部、Business Innovation室にて業務プロセス改革などに従事。2018年にRPAプロジェクトを立ち上げ、全社の業務自動化を主導。2021年にデジタル化推進室を新設し、生成AI・RPA・ローコード開発ツール等のデジタル技術を駆使した業務のデジタル化を推進している。
PROGRAM
15:00-15:05
Opening 株式会社インターネットイニシアティブ
15:05-15:50
社内に最新のテクノロジーを取り込むための情シスの役回り ~テクノロジーを身近な存在にするために~
この講演では、生成AIなどの最新テクノロジーを社員にとって身近な存在にするために、 日清食品ホールディングスの情報システム部門が担う役割、戦略、アプローチについて、具体的な事例を交えてお話しします。
日清食品ホールディングス株式会社
執行役員CIO グループ情報責任者
成田 敏博 氏
日清食品ホールディングス株式会社
情報企画部 デジタル化推進室 室長
山本 達郎 氏
15:50-16:25
Q&A・Talk Session 基調講演内容の振り返りと、皆さまからの質問にお答えしながら、今情報システム部門に求められる姿や課題について深掘りしていきます。ぜひ積極的にご質問を投稿ください。 ※ご質問多数の場合、お時間を延長する場合がございます
日清食品ホールディングス株式会社
執行役員CIO グループ情報責任者
成田 敏博 氏
日清食品ホールディングス株式会社
情報企画部 デジタル化推進室 室長
山本 達郎 氏
株式会社インターネットイニシアティブ
サービスプロダクト推進本部 コミュニケーションデザイン室
シニアプログラムマネジャー
向平 友治
16:25-16:30
Closing 株式会社インターネットイニシアティブ
主催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
AWS最大のカンファレンス「AWS re:Invent 2023」で語られた最新情報を解説 ...
3.9 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
11/27~12/1「AWS re:Invent 2023」開催
2023年11月27日から12月1日まで、アメリカ ラスベガスにて「AWS re:Invent 2023」が開催されます。 このイベントは、AWSが年に一度開催する最大の技術カンファレンスで、業界のリーダーたちが一堂に会し、最新のクラウド技術やソリューションを発表します。ビジネスリーダーや開発者にとって、このイベントは、革新的な技術やトレンドを学び、自社の戦略を練り直す絶好の機会です。
多数のアップデートや新サービスをどう活用するか?
AWS re:Invent 2023で発表されたアップデートや新サービスは、ビジネスの可能性を大きく広げます。 しかし、これらをどのように自社のビジネスに取り入れ、効果的に活用するかは一つの課題です。新たなクラウドソリューションの選択、統合、そして最適化は、技術的な知識だけでなく、戦略的な視点も必要とします。
AWSトップエンジニアなど多様な視点から「AWS re:Invent 2023」を考察
本セミナーでは、NTT東日本が擁するAWSのトップエンジニア等の専門家、re:Invent初参加者を含む中堅~若手メンバーなど、多様な視点から、AWS re:Invent 2023のキーハイライトを深く分析し、それらをビジネスにどう活用するかを考察していきます。AWS re:Invent 2023の最新情報をキャッチアップしたい方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:55
AWS Top Engineer 2023が見るKeynoteで発信された注目メッセージ
東日本電信電話株式会社 シニアスペシャリト 白鳥 翔太
開発者目線で紐解く、AmazonQの底力
東日本電信電話株式会社 中村 佳央
re:Inventで再発見した運用改善Tips
東日本電信電話株式会社 坂齊 史奈子
いま流行りの生成AI、有効活用の道は?
東日本電信電話株式会社 地高 僚太郎
いい感じにアップデートされたセキュリティリソース情報
東日本電信電話株式会社 新山 陸
サステナビリティヘ向けた取り組み ~MLによる大気質レベル予測~
東日本電信電話株式会社 芦田 理沙
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
技能継承においては、マニュアルを作ろうと思わないのが重要。 ~マニュアル未満の情報を効率的に...
3.7 株式会社ポケット・クエリーズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
労働人口の加速度的な減少
少子高齢化の進行、シニア社員の引退などにより労働人口の相対的な減少が加速度的に進んでいます。 また、業界や業種・地域性などの理由で働き手が集まりにくいと感じている企業も多いのではないでしょうか? 特に、技能を継承していく必要がある業務において、技能の継承が行えない状況に陥ってしまう企業が散見されます。
技能継承の課題
技能には文字や画像だけのマニュアルを見ても習得が難しい「コツ」や「ノウハウ」といった要素が含まれ、単に座学を行うだけでは、現場で通用する人材を育成しにくいことが多くあります。 また、熟練者から教えるとなった際にも、教える側の人材が不足していたり、後継者となる人材の採用ができていないといった課題も発生します。
映像を活用し「コツ」や「ノウハウ」を継承する仕組み
こうした課題を解決する手段の一つとして、本ウェビナーでは「やりかたトレースナビ」をご紹介します。 大きな特長として、以下の点が挙げられ、一般的な動画マニュアル作成ツールとの相違するポイントともなります。 ・映像を撮影しながら説明するだけで自動で字幕や目次・サムネイルを作成(技術・技能の形式知化、蓄積できる) ・学ぶ側が目次から必要な内容を選択して閲覧できる(短時間かつ確実に理解できる) ・レコメンド機能で関連する映像を自動で表示する(分析・共有が自動で行われる) 教える側の手間を省きながら、教えられる側も効率的に内容を理解することができるため、技能が自然に蓄積され共有される仕組みづくりが可能です。 技能継承に悩む方や、マニュアルでの引継ぎに限界を感じている方におすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 技能継承においては、マニュアルを作ろうと思わないのが重要。 ~マニュアル未満の情報を効率的に映像で共有し、明文化できない業務ノウハウを利活用する~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社ポケット・クエリーズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
無くならない製造業の品質不正、『目視と転記』を無くして『データ改ざん』を防ぐ方法とは ~ 装...
3.4 株式会社宇部情報システム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
なぜ製造業の品質不正は無くならないのか
グローバル化が進む中、製造業界は取引先からの高い品質要求や厳しいコスト削減要求を受けることが増えています。しかし、製造業の事業環境はますます厳しくなっており、極端な目標設定による無理な受注や短納期、人手不足による人的ミス、現場の品質順守意識の低下など、多岐にわたる要因により、企業の品質不正のリスクは高まっています。
特に、市場の要求が高く受注が集中する製品では、限界ギリギリの生産計画に合わせて品質検査の速度を優先することで、些細なミスが起こりやすく、現場の不正を誘発する可能性が高まります。そのため、業績が良い企業や急成長を遂げている企業ほど、品質不正のリスクを防ぐ、効果的な内部統制の仕組みを整備する必要があります。
紙やExcelで管理されているデータは、改ざんのリスクが高い
しかしながら、多くの製造業の現場においては、品質検査データの管理について、様々な課題を抱えています。 特に、品質検査結果を目視し、『紙への記録』もしくは、『Excelに入力する』運用をされている場合、品質検査データが誰でも変更でき、かつ、誰がいつ変更したかを追跡できず、品質不正のリスクが高まってしまいます。
製品の品質を担保する重要な品質検査データが、組織として統制出来ていない場合、、最悪なケースでは、経営を揺るがすような危機的状況に陥ってしまうこともあり得ます。品質不正を防ぐには、品質検査データを一元化するとともに、品質検査データの自動収集や改ざんできない仕組みつくりなど、品質管理プロセス全体の透明性を高める必要があります。
あなたの会社を守る、品質管理DXとは?
本セミナーでは、品質管理システム『QC-One』を通して、従来紙やExcelで管理されていた品質検査データを一元管理し、『品質の見える化』を図ることで、品質管理のデータの内部統制を実現する、具体的な事例をご紹介させていただきます。
また、『QC-One』の最新のバージョンでは、『全数(n数)検査』や『図面参照』など、機械加工や組立製造業のお客様の業務に合わせた新機能が追加されています。これらの機能拡充により、従来の化学・素材プロセス製造業だけでなく、幅広い分野のお客様にご活用いただけるようになりました。セッションの中では、これらの新機能についても詳しく説明いたします。
品質管理に関して内部統制の整備に課題があると考えている方、品質検査データの収集を自動化して工数を削減したいと考えている方、紙・Excelでのデータ管理に限界を感じている方、などに特におすすめです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 無くならない製造業の品質不正、『目視と転記』を無くして『データ改ざん』を防ぐ方法とは
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社宇部情報システム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【エンドユーザー向け】中堅・中小企業にも適したセキュリティ診断とは? 〜セキュリティ診断(脆...
3.8 バリオセキュア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
FWやUTM、IPS等のセキュリティツールを導入していても脆弱性診断は必須
近年、サイバーセキュリティのリスクは全ての企業にとって無視できない問題となっています。 サイバー攻撃の手法が日々進化し新たな脆弱性が絶えず発見されている状況において、情報セキュリティ脅威から自社を守るためには、FWやUTM、IPS、WAF等のセキュリティツールだけに頼るのではなく、定期的に脆弱性診断を取り入れ脆弱性を把握・管理・対処することが重要となります。
リソース人材予算が限られる中堅・中小企業が、脆弱性診断を利用する際の課題
中堅・中小企業は、大手に比べると人材、予算、時間などリソースの制約があります。 特に限られた予算内で質の高いサービスを選ぶことは難しく、さらにセキュリティ専門の担当者が不在の場合、情報システムの脆弱性をどのように発見し、その結果に基づく対策をどう実施するかも大きな問題となります。 このような状況では、効果的かつコスト効率の高い脆弱性診断サービスの選定が重要です。
脆弱性診断の選定ポイントを解説
本セミナーでは、中堅・中小企業に適した脆弱性診断サービスの選定ポイントを解説します。 「OWASP Top 10」「CVSS」といった国際的なセキュリティ基準に準拠することで、属人性を排除した高品質サービスの常時提供を可能としたバリセキュアの「脆弱性診断サービス」もご紹介予定です。 セキュリティ対策の強化を検討している中堅・中小企業の経営者、IT管理者の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【エンドユーザー向け】中堅・中小企業にも適したセキュリティ診断とは?〜セキュリティ診断(脆弱性診断)の必要性と、選定ポイントを解説〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
バリオセキュア株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】「SOC2レポート」読み解き方解説【クラウドサービスを利用する企業の情シス向け】 ...
4.2 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 12月 15日 (金) 開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
本セミナーはクラウドサービスを利用する企業様向けの内容になります。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
クラウドサービスのセキュリティ評価の現状
クラウドサービスが企業インフラとして不可欠になる中、セキュリティ評価の重要性も高まっています。 ランサムウェア攻撃や情報漏洩など、サイバー攻撃のニュースが日常化する中、企業は自らの情報資産を守るために、信頼できるクラウドサービスの選定が求められています。
セキュリティ評価の1つとして活用されるSOC2レポート
クラウドサービスのセキュリティ評価の一環で、SOC2レポートが活用されることがあります。 SOC2レポートはサービスの信頼性を示すために、サービスプロバイダーが自らのセキュリティ、可用性、処理の完全性、機密性、プライバシーの各領域における管理策をどのように実施しているかを第三者が監査し、その結果を記載したものです。 しかし、このレポートを正確に読み解くには一定の専門知識が必要であるため、クラウドサービス選定に活用するにはハードルが高いのもまた事実です。
SOC2レポートの読み解き方を解説
本セミナーでは、SOC2レポートの読み解き方を解説し、クラウドサービスのセキュリティ評価における活用法を解説します。 自社に導入するクラウドサービスの選定に携わる情報システム部門やセキュリティ・リスク管理部門の責任者、セキュリティ担当者の方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 「SOC2レポート」読み解き方解説【クラウドサービスを利用する企業の情シス向け】〜安全なクラウドサービスを選ぶために〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ノーコード導入が結局Excelに戻ってしまう理由 〜非IT部門ユーザの“脱Excel”に不可...
3.4 株式会社パワーソリューションズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Excelからの脱却の必要性
現代のビジネス世界では、迅速かつ正確な意思決定が求められています。 しかし、未だ多くの組織で使われているExcelはデータの一貫性やリアルタイムの情報共有に課題があるため、情報の断片化やエラーのリスクが増大し、効率的な協働作業を阻害する要因となっています。 そのため、Excelからの脱却が組織の生産性向上と競争力強化の鍵となります。
ローコード・ノーコードツールを導入してもExcelに戻ってしまう
脱Excelを目的として、多くの企業がノーコードツールを導入していますが、その多くが最終的にはExcelに戻っている実情があります。 その主な理由は、ノーコードツールが提供する機能が従業員のニーズや業務の特性に完全に合致していないこと、またユーザーインターフェースや操作性の問題が挙げられます。 こうしたギャップが、結果としてExcelへの依存を再び強めてしまうのです。
非IT部門ユーザーの脱Excel
実現に必要な「CWM」の紹介
非IT部門の従業員にとって、エクセルからの脱却を成功させる鍵は「CWM(Collaborative Work Management)」にあります。 CWMは、情報の共有・受渡・保管などコラボレーションを実現するノーコード開発基盤のことを指し、その中で「Smartsheet」は、このCWMの理想的な例として、ExcelライクなUIを保持しつつ、Excelを超える柔軟性とコラボレーション機能を提供します。 データの集約、共有、自動化など、Smartsheetがどのように業務を革新し、チームワークを強化するかをデモンストレーションを交えて紹介します。 脱Excelに課題を抱えている方はぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ノーコード導入が結局Excelに戻ってしまう理由〜非IT部門ユーザの“脱Excel”に不可欠な「CWM」基盤を解説〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社パワーソリューションズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)