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どうやってデータを取る?古い設備は?デジタル技術を活用した、設備・金型の予知予防保全を実現す...

3.7 株式会社KMC

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

製造業の人手不足と進む属人化、DXの必要性

製造業界は労働力人口の縮小などにより、深刻な人材不足の問題に直面しています。加えて多くの製造現場では技術伝承が進まず、熟練の技術者へ依存する状態が続いています。

このため、IoTを始めとしたデジタル技術を積極的に取り入れ、技術の継承や効率化に向けた取り組みを進めることが求められています。

デジタル化が遅れている現場、ムダをどう無くすか

しかしながら、製造現場のデジタル化には、様々な課題があります。 特に日本の製造業界は歴史が長く、長年培われてきた作業方法やプロセスが深く根ざしていることから、業務プロセスの変更に対しての心理的な抵抗があります。加えて、多くの製造現場では古い設備が広く使用されており、最新のデジタル技術を適用させるには、高額な投資が必要になる可能性があります。さらにIT人材不足も加わり、現場でのデジタル化は思うように進まず、結果として機械設備や金型の管理においても紙ベースでの記録が続けられています。

しかし紙の管理では、作業内容や設備の状態を目視で記録することが大きな手間になり、また誤記のリスクもあります。また設備の僅かな変化を記録することも難しく、万が一トラブルが発生した際には「いつ、何が起こり、どんな対策を講じたのか」といった重要な情報を、時間軸に沿って正確に追跡することが困難になります。この結果、効率的な対策を素早く打つことが出来なくなり、現場の負担の増加にもつながります。

QRコードとタブレットでIoTデータ情報を一元管理してムダな日報を無くす

本セミナーでは、KMCの「デジタル改善ソリューション」を用いて、製造現場におけるデータの取得、可視化、分析、活用をどのように実現しているかを実際の事例を元に解説します。

具体的には、古い設備や様々な金型に対応した運転状況のリアルタイム可視化技術や、QRコードを活用した設備や金型の不具合情報、メンテナンス情報の一元管理方法、先進的な金型表面温度センシングシステムなど、新世代のものづくりを支援する最新のIoT/M2M技術を分かりやすく説明いたします。

これらの技術を駆使することで、設備や金型のリアルタイムな状態や、メンテナンス履歴、不具合発生時の報告書や写真など、多岐にわたる情報を統合的に管理することが可能になります。そのため、日報の作成や情報共有が容易になるだけでなく、設備の時系列のデータや過去に発生したトラブルの詳細、対応した作業履歴などを時系列で瞬時に把握することが可能となり、原因分析と対策立案を素早く行うことができます。 また、蓄積されるビッグデータを基にした効率の良い予防保全や、故障を予知する予知保全も可能になります。

KMCは、長年製造現場に寄り添い、現場で活用ができる様々なIoT/M2M技術を積み上げてきました。 現場の紙ベースの情報共有に課題を感じている方、ベテランの技術者の技術継承に関心がある方、古い設備が多く現場のデジタル化に課題を持っている方に特におすすめです。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 どうやってデータを取る?古い設備は?デジタル技術を活用した、設備・金型の予知予防保全を実現する方法 ~超高性能センサやIoT専用ソフトウェアを活用した、現場のデジタルカイゼン~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社KMC(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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EC事業者なら知っておきたい「フィッシング詐欺/クレカ不正利用」対応の最善策 ~ 海外で導入...

3.9 Capy株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、EC事業者および関連企業の方を対象としております。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

横行するEC事業者を狙う「フィッシング詐欺/クレカ不正利用」 事業継続に多大なダメージも

インターネットやモバイル端末の普及、世界的なパンデミックの影響などを受け、近年急速に拡大しているEC(電子商取引)事業。実店舗に足を運ばなくても済む点は、現代の消費者にとっては非常に魅力的です。また、クレジットカードやデビットカード、電子マネー、仮想通貨など多様な決済オプションが利用可能になり、さらに利便性が向上しています。 その一方で、サイバー攻撃の標的にされやすいという現実もあります。特にフィッシング詐欺によってセキュリティが脆弱なWebサイトやシステムに侵入しようとする攻撃が後を絶ちません。また、盗んだログイン情報による不正アクセスやクレジットカードなどの決済情報を使用した不正取引などのセキュリティ事故を招いてしまいます。消費者はもちろんのこと、EC事業者にとっても評判損失や法的責任などのリスクを伴い事業継続に多大なダメージを与えかねません。

パスワードよりも安全で利便性に優れる強固な認証方式が必要不可欠に

フィッシング詐欺やクレカの不正利用を防ぐため、多くのEC事業者がセキュリティ対策の強化を図っています。従来、本人確認手段として多く利用されてきた「ID/パスワード認証」よりもさらに強固な方法として、二要素認証/多要素認証方式が採用されるようになりました。特に指紋や顔、虹彩などの生体認証、キーストロークなどの行動認証と組み合わせて導入を検討する動きがあります。 その中でも、多くの海外大手EC事業者が導入し始めているのが「FIDO生体認証」です。 FIDO生体認証は、ID/パスワードを使わずに顔や指紋などの生体認証のみでログインできます。煩雑なパスワード管理やワンタイムパスワードなどが不要で、シンプルな動作で認証が完了できるユーザーインターフェースによって、ユーザーのログイン時のストレスの軽減も実現可能です。

海外EC事業者で導入が加速する「FIDO生体認証」、どう実装すればいいのか?

フィッシング詐欺/クレカ不正利用のセキュリティ対策のみならず、グローバル化するEC事業での競争力強化やブランドイメージ維持・向上のためにも国内のEC事業者が採用する価値は十分にあります。 では、具体的にどのようにFIDO生体認証を実装していけばいいのでしょうか。本セミナーは、主にEC事業者とEC関連システムを構築・運用するIT企業の方を対象としています。 FIDOや「パスキー認証」などパスワードレス認証のトレンドを解説するとともに、FIDO認証と他の認証方式との比較、導入・運用コストなどを具体的な導入事例を交えて紹介します。「フィッシング詐欺/クレカ不正利用対応の最善策を知りたい」という方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 EC事業者なら知っておきたい「フィッシング詐欺/クレカ不正利用」対応の最善策 ~ 海外で導入が加速する「FIDO生体認証」、国内事業者に最適な実装ロードマップを解説~

12:45~13:00 質疑応答

主催

Capy株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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Azure移行を成功に導く最適ルートとは ~600社が活用したJBCCクラウド移行コンサルサ...

JBCC株式会社(JBCC)

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「jbcc.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

アワード3年連続受賞の高い技術力を備えたJBCCが、Azure移行成功への道筋を事例を交えてご紹介します。

セミナー内容

3年連続 マイクロソフトパートナーアワード獲得! Azure移行を成功に導く最適ルートとは ~600社が活用したJBCCクラウド移行コンサルサービス大公開~

JBCCでは2022年度に127社のお客様が既存アプリケーションのAzure移行を実施されました。その100%が弊社独自の無償のクラウド移行コンサルテーションサービスをご利用いただき、アプリケーション移行に関する制約やクラウドコスト等のクラウド移行時に代表される課題をクリアして、Azureへの移行を成功されています。また、当サービスは弊社新規のお客様のご利用も全体の約50%と非常に高く、既存インフラのお取引実績関係なく、安心してご利用いただくことができます。

本セッションでは、マイクロソフトも評価した、他社にはないクラウド移行コンサルテーションサービスを詳しくご紹介するとともに、クラウド移行計画時の具体的な検討ポイントと進め方・手法や、TCO50%削減した事例についてご紹介いたします。

講師:JBCC株式会社 ハイブリッドクラウド事業部 クラウドDX本部 クラウドテクニカル推進 長門 祐介

*開催時間はセッションと質疑応答を含めた時間です。 *お申込者の方にはセミナー参加用 URL をご案内いたします。 *参加費:無料 *講師及び講演内容は都合により変更になる場合がありますので予めご了承下さい。 *ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。

主催

JBCC株式会社(JBCC)(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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スマートファクトリーの現状、課題と、今後の方向性 【ChatGPT先生と学ぶ】スマートファク...

マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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求められる製造DXとスマートファクトリー

世界中で、ものづくりのデジタル化や製造業DXが重視され、取り組みが進んでいる中、国内でも経済産業省がロードマップを発表するなど、「スマートファクトリー」が注目されています。 「スマートファクトリー」の明確な定義はなく、様々な解釈がありますが、一般的には「ITを活用し、生産性と品質の向上を、継続的に行う工場」と言われています。 なぜ今、スマートファクトリーが注目されているのでしょうか?製造業がスマートファクトリーに取り組むべき理由として、以下のようなことが言われています。 ・人口減による人材不足への対応 ・リタイアする熟練者の技術継承 ・付加価値の向上、国際競争力の向上

スマートファクトリーの現状と課題は?

しかし、スマートファクトリーの取り組みは、事業形態や企業の状態によって大きく異なります。 今、企業が取り組んでいるスマートファクトリーとは、具体的にはどのようなものなのでしょうか? また、そこにはどのような課題があるのでしょうか?

スマートファクトリーは今後どこに向かうのか?

さらに、AIなど様々な技術が進化する中で、スマートファクトリーは今後どのように進化していくのでしょうか? ますます国際競争が激しくなる中で、我々はどのような方向に進むべきなのでしょうか? 本イベントでは、このようなスマートファクトリーの現状や課題、今後の方向性などについて解説します。

本セッションは「スマートファクトリーの現状、課題と、今後の方向性」というオンラインイベントの1セッションです。

「スマートファクトリーの現状、課題と、今後の方向性」のイベント全体、及び他のセッションの情報については、以下のページから参照して下さい。 イベント全体概要を確認する また、以下のページから、募集中の全てのセッションのお申し込みができます。 他のセッションに申し込む

【ChatGPT先生と学ぶ】スマートファクトリーの現状、課題と、今後の方向性

注目が高まるスマートファクトリー。 しかし、現在企業が取り組んでいるスマートファクトリーとは、具体的にはどのようなものなのでしょうか? また、そこにはどのような課題があるのでしょうか? さらに、AIなど様々な技術が進化する中で、スマートファクトリーは今後どのように進化していくのでしょうか? ますます国際競争が激しくなる中で、我々はどのような方向に進むべきなのでしょうか? 今回はChatGPTが、以下のような観点でプレゼン原稿を作成し、マジセミの寺田がその結果をみなさまに共有します。 ・日本の製造業で現在取り組まれている「スマートファクトリー」とは具体的にはどのような施策? ・スマートファクトリー化を推進する上での課題は何? ・将来のスマートファクトリーはどうなる?現在と何が異なる? ・国際競争が激しくなる中で、日本の製造業は、今後スマートファクトリーにどのように取り組むべき?

講演者

寺田雄一 マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

本セッションの時間

(5分前に別途ご連絡するURLからZoomにご参加下さい)

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:15 【ChatGPT先生と学ぶ】スマートファクトリーの現状、課題と、今後の方向性

11:15~ 続けて他のセッションにもご参加下さい

他のセッションも含めたお申込はこちら。 他のセッションに申し込む

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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勤怠管理における従業員の入力漏れや遅延はどうすればなくせるのか ~能動的な勤怠入力を促進し、...

4.0 Fullon株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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重要度が増す、勤怠管理

近年、働き方改革の推進や働き方の多様化の影響で、勤怠管理の徹底がより重要になってきています。 そのような中で、勤怠を管理する方は、従業員全員が漏れや遅延なく勤怠入力を行ってほしいとお考えではないでしょうか? しかし、現実は期限までに入力できない従業員や入力の漏れや不備が多く、修正指示や入力のリマインドで苦労しているという方も多いと思います。

従業員の入力漏れや遅延はどうすればなくせるのか

勤怠の入力漏れや、不備・遅延が発生してしまう理由には様々なものが考えられますが、その一つに従業員が義務感で勤怠入力を行っている点が挙げられます。 これは、従業員が「勤怠入力を徹底して」と言われているから入力しないと…という状況に陥っているのではないかと考えられます。 このような状況を打開するためには、勤怠管理の目的や意義・必要性を経営層や勤怠管理者と同じレベルで理解してもらうことが根本的な対策となりえますが、全ての従業員にこのレベルでの理解を行ってもらうのは非常に困難です。 そのため、義務的な勤怠入力ではなく、能動的に対応してもらえる手段を講じる必要性があります。

義務的な勤怠入力からの脱却

本ウェビナーでは、義務的な勤怠入力から脱却する手段として、勤怠管理ツール「Teasy(テイジー)」をご紹介します。 Teasyの特長として以下のような点が挙げられます。 ・勤怠入力を「行いたくなる」UI設計 ・自身やチーム・会社全体のパフォーマンスが一目でわかる負荷メーターの表示 ・残業理由をカテゴリーで選択、グラフ化し振り返れる ・一緒に働くメンバーの勤怠状況を共有できる このような特長により、従業員は能動的な勤怠入力を行えるようになるだけではなく、パフォーマンスや残業理由を明確に知ることができるため、生産性向上や残業抑制の意識も高めることができます。 あわせて、管理者側からの視点でも、勤怠入力の内容を踏まえた分析・パフォーマンスの是正や残業抑制施策の立案などにデータを活用できるようになります。 ウェビナーの中では、このような基本機能とともに、独自機能やフルカスタマイズで各企業のニーズに合わせた運用についてもご紹介いたします。 多くの従業員を抱え、勤怠管理の徹底や残業抑制の施策にお悩みの人事労務ご担当の方や従業員の勤怠管理を行う立場の方におすすめの内容です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 勤怠管理における従業員の入力漏れや遅延はどうすればなくせるのか ~能動的な勤怠入力を促進し、生産性向上と残業抑制を実現するツール~

15:45~16:00 質疑応答

主催

Fullon株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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システム運用の統制強化に欠かせないポイントとは ~運用効率化と厳格化を両立するために~

株式会社野村総合研究所

本セミナーはWebセミナーです

URLは主催企業からメールでお知らせします。 なお、「nri.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

クラウドサービスの利用拡大、リモートワークの浸透、サイバー攻撃の増加などの情報システムの環境変化に対する対策の一つとして「システム運用の統制強化」が挙げられます。属人的になりがちなシステム運用のプロセス標準化による無駄の削減と適切な変更・リリース管理。さらに、多大な損害をもたらす原因になりえる特権IDの厳格な管理の重要性が増しています。

一方、システム運用現場ではレガシーシステムとクラウドネイティブなITサービスが混在している環境の管理や、リモートアクセスの増大、セキュリティ脅威の多様化などにより、システム運用の効率化とセキュリティ対策・統制強化の両立が難しくなっている現状があります。

本セミナーでは、システム運用におけるセキュリティ対策の重要性を踏まえ、運用プロセスの整備および特権ID管理による効率的かつ適切なシステム運用の統制についてご紹介いたします。 ※セッションの途中でもご質問等を受け付けます、終了後には個別のご相談もお受けいたします。皆様のご参加、お待ちしております。

プログラム

10:00-10:20 ITサービスマネジメント、DevSecOpsの課題

ユーザ視点での価値を高めるマネジメントが求められています。事業貢献に有効かつ迅速なITサービスの提供が必要です。一方、セキュリティ脅威の増大により安全安心の提供も重要度が増しています。本セッションでは、ITサービスマネジメントにおけるセキュリティ対策の課題を整理します。

株式会社野村総合研究所 クラウド運用ソリューション事業部 水留 康克

10:20-10:40 サービスデスクツール「Senju Service Manager」ご紹介

ITサービスマネジメントの要となるサービスデスクの概要、ITILをベースとしたプロセス管理の実現方法、およびセキュリティ対策方法をご紹介します。特に、変更・リリース管理、構成管理を中心としたシステム運用改善をイメージしていただきます。

株式会社野村総合研究所 クラウド運用ソリューション事業部 寺井 忠仁

10:40-11:00 特権ID管理ソリューション「SecureCube Access Check」ご紹介

常に厳格な管理が求められる特権ID。その最新動向から、特権ID管理を効率的かつ効果的に実現するポイントを解説します。また短期間で厳格な特権ID管理を実現できるソリューション「SecureCube Access Check」について、ご紹介します。

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 統制ソリューション事業部 桂 充毅

主催

株式会社野村総合研究所(プライバシー・ポリシー) NRIセキュアテクノロジーズ株式会社

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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スマートファクトリーの現状、課題と、今後の方向性 AGVによる搬送行程革命:製造業と物流業の...

3.7 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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求められる製造DXとスマートファクトリー

世界中で、ものづくりのデジタル化や製造業DXが重視され、取り組みが進んでいる中、国内でも経済産業省がロードマップを発表するなど、「スマートファクトリー」が注目されています。 「スマートファクトリー」の明確な定義はなく、様々な解釈がありますが、一般的には「ITを活用し、生産性と品質の向上を、継続的に行う工場」と言われています。 なぜ今、スマートファクトリーが注目されているのでしょうか?製造業がスマートファクトリーに取り組むべき理由として、以下のようなことが言われています。 ・人口減による人材不足への対応 ・リタイアする熟練者の技術継承 ・付加価値の向上、国際競争力の向上

スマートファクトリーの現状と課題は?

しかし、スマートファクトリーの取り組みは、事業形態や企業の状態によって大きく異なります。 今、企業が取り組んでいるスマートファクトリーとは、具体的にはどのようなものなのでしょうか? また、そこにはどのような課題があるのでしょうか?

スマートファクトリーは今後どこに向かうのか?

さらに、AIなど様々な技術が進化する中で、スマートファクトリーは今後どのように進化していくのでしょうか? ますます国際競争が激しくなる中で、我々はどのような方向に進むべきなのでしょうか? 本イベントでは、このようなスマートファクトリーの現状や課題、今後の方向性などについて解説します。

本セッションは「スマートファクトリーの現状、課題と、今後の方向性」というオンラインイベントの1セッションです。

「スマートファクトリーの現状、課題と、今後の方向性」のイベント全体、及び他のセッションの情報については、以下のページから参照して下さい。 イベント全体概要を確認する また、以下のページから、募集中の全てのセッションのお申し込みができます。 他のセッションに申し込む

AGVによる搬送行程革命:製造業と物流業の未来を変える

製造業と物流業において自動化の波が急速に進行しています。特に搬送行程の需要が著しく増加しており、その主な解決策として自動搬送車(AGV)の重要性が高まっています。中でも弊社のAGVは、機器比較サイトにて常に高い注目を集めています。この講演では、なぜ弊社のAGVがこれほどまでに注目されているのかを解説し、搬送行程の自動化を成功させるための重要な要素について考察します。

講演者

Industry Alpha 株式会社 事業開発部マネージャー 西村将真

本セッションの時間

(5分前に別途ご連絡するURLからZoomにご参加下さい)

11:15~11:25 AGVによる搬送行程革命:製造業と物流業の未来を変える

11:25~11:30 質疑応答

11:30~ 続けて他のセッションにもご参加下さい

他のセッションも含めたお申込はこちら。 他のセッションに申し込む

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

Industry Alpha株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【来年度の重要テーマは情シスDX】疲弊する情シスのノンコア業務はChatGPT/AI自動化で...

3.8 OrangeOne株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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こんな人におすすめ

・新入社員や外注先の入れ替わりが多く、PC/アカウントの払い出し業務、問い合わせ対応などノンコア業務に忙殺され疲弊している。 ・新たなクラウド製品導入はますます増えていく事が予想されるが、人材が不足しており、対応工数はできるだけ減らしたい。 ・ITILはアカデミックすぎて、どのように実践適用すればよいかわかりづらい。ITILツールも使いにくい。

情シス部門が抱える問題点

オフィス回帰が進み、社員増加やクラウド製品の導入が増えていることで、 社内の問い合わせやアカウント払い出し業務など、社内ITサポート業務のリソースが逼迫しているといった企業が多いのではないでしょうか? 少人数の社員と外注先とで業務を回していても、情シス担当がコア業務に専念できずに疲弊してしまい、部門が破綻するリスクがあると言えます。

サービスデスクツール/ITILツールの課題

こうした課題を解決すべく、サービスデスクツール/ITILツールを導入する企業が増えています。 これらを導入することで、情シスの人的リソース削減、情報共有とガバナンスの強化、リテラシーの向上などさまざまなメリットがあります。 一方で、下記のような課題がある方も多いのではないでしょうか? ・海外製のサービスデスクツールは操作性に問題がある。 ・サービスナウなどエンタープライズ向けツールは多機能だが、自社には高額すぎる。 ・ITIL準拠ツールは複雑すぎて使いにくい

「疲弊する情シス」の救世主 ChatGPT/AI自動化×ITIL・ISMS2022対応「Freshservice」

簡単、低コストで社内問合せの工数を自動的に削減できる世界2万社導入のFreshserviceに ChatGPT/AI自動化をプラスして実現する業務改革、その具体的な活用方法をぜひご覧ください。 疲弊しない情シスのポイントは、ChatGPT/AIの活用によるノンコア業務の自動化!効率化!なのです。 サービスデスクツール、ITILツールを導入したが上手くいかなかった方や、これからツール導入を検討中の方は、奮ってご参加ください。

プログラム 

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:40 【来年度の重要テーマは情シスDX】疲弊する情シスのノンコア業務はChatGPT/AI自動化で効率化

11:40~12:00 質疑応答

主催

OrangeOne株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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グローバル通信における従来型WANの運用管理/セキュリティの課題 ~ パフォーマンス高速化と...

3.8 Cloudflare Japan

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、グローバル事業を展開するユーザー企業の方を対象としています。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

グローバルでの事業拡大を阻む「企業ネットワーク」が抱える課題

製造業を中心に進められているグローバルでの事業展開は、市場拡大や売り上げ増加、サプライチェーンの最適化などを図るために必要不可欠な事業活動になりつつあります。また、ビジネスのデジタル化の進展は、その流れを促進させる要因でもあります。 そうした企業においては、特に「WAN(Wide Area Network)」環境は非常に重要な役割を担います。ただ、WAN環境における様々な課題に直面している企業も存在するのが現状です。 たとえば、遠隔地にある拠点間の帯域幅が制限されてデータ転送速度が遅くなったり、遅延(レイテンシー)が発生することで重要なビジネスアプリケーションのパフォーマンスにも気を配らなければなりません。さらに、近年猛威を振るうサイバー攻撃やデータ侵害のリスクが常に存在するため、強固なセキュリティ対策が求められています。

「MPLS」主流の従来ネットワーク構成を見直すべき理由

これまで企業のデータセンターとその他の拠点間を接続するネットワーク構成は「MPLS(MultiProtocol Label Switching)」が主流でした。信頼性の高い接続を確保するために長年使われてきたMPLSですが、帯域幅の追加や新しい拠点の接続などに時間やコストがかかる場合もあります。 また、クラウドサービスの利用や分散型ネットワークの導入などに伴い、インターネット経由のトラフィックをデータセンターで通信の制御・監視などの集中的に管理する場合、非効率なパフォーマンスになる可能性があります。 さらに、モバイルデバイスやリモートアクセスが普及する中で、エンドポイント対策を含む一貫したセキュリティポリシーの適用や監視・管理における煩雑な運用作業の負荷が高まる恐れもあります。 そのため、多くの企業では従来型のネットワーク構成を見直して「SD-WAN(Software-Defined Wide Area Network)」を採用するなどセキュリティと運用のバランスを取りながら、新たなネットワーク管理手法が必要とされています。 加えて、高度化・複雑化した現代のサイバー攻撃には、従来のセキュリティアプローチだけでは対応が難しく、ネットワークとセキュリティを融合「SASE(Secure Access Service Edge)」への移行が求められています。

パフォーマンス高速化とセキュアなアクセスを両立、理想的なSASEの実装方法を解説

WAN環境のパフォーマンスを確保した上で、セキュアな通信を実現するにはどうすればよいのでしょうか。 本セミナーは、主に製造業などグローバルで複数拠点を構えて事業展開する企業の方を対象としています。「パブリッククラウド環境やオンプレミスのデータセンターなどのトラフィックの最適化、ハイブリッド/マルチクラウド接続などの管理・制御を簡素化したい」「支社オフィスや小売店、工場などのブランチ接続を簡素化したい」と考えている担当部門の方に向けて、従来型のMPLSやSD-WANを補強したり、自社のWANを含む通信環境にSASEを実装できる方法を解説します。 また、その具体的な解決策として、Cloudflareの「Magic WAN」を紹介。データセンターやオフィス、クラウドサービス、モバイルデバイスなど多様なトラフィックの送信元からCloudflareのネットワークに安全に接続し、単一基盤内で設定や監視・運用が容易に実現できます。また、同梱される「Magic WAN Connector」によって、インターネット接続の高速化やセキュリティ強化を図ることも可能です。 パフォーマンス高速化とセキュアなアクセスを両立して理想的なSASEの実装方法を知りたい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 グローバル通信における従来型WANの運用管理/セキュリティの課題~ パフォーマンス高速化とセキュアなアクセスを両立、理想的なSASEの実装方法を解説 ~

Cloudflare Japan株式会社 Solutions Architect - SASE, CISSP 國分 直晃

10:45~11:00 質疑応答

主催

Cloudflare Japan(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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