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毎月バラバラと届く通信費や電気料金などの請求書を、1本にまとめて一括支払いする ~電帳法対応...

3.7 株式会社インボイス

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

拠点や従業員の増加により増える請求書

事業拠点の増加や従業員が増えることは、会社としてビジネスが好調な証でもあり、喜ぶべき状況です。 しかし、経理や総務部門では、調整や運用面などで悩みが増えてしまうきっかけの一つになることもあるのではないでしょうか? こうしたお悩みの中に、拠点や従業員が増えることで発生する通信費などの請求書の処理が挙げられます。

度重なる法改正への対処の必要性

また、経理・総務分野でも、法改正が近年で度々発生しており、直近のものですと電帳法対応やインボイス制度への対応など、 これまでの積み重ねではなく、全く異なる対応が求められる法改正事案も多くあります。 こうしたことも、請求書の処理といった点で、経理・総務部門の方のお悩みが増えてしまう一因となっているのではないでしょうか。

一括支払いで変わる、経理・総務業務

このようなお悩みを、請求書を一本化し、一括で支払いを完了できるサービスの利用で解消しませんか? 請求書をまとめることにより、支払い業務の負荷を削減できるだけではなく、 請求書の内容の「見える化」も実現できるため、かかっているコスト自体の見直しも行いやすくなります。 結果、請求書の処理業務のコスト削減だけではなく、通信費や公共料金の異常値やムダを見つけ削減することができます。 また、電帳法対応やインボイス制度への対応もスムーズに進められる仕組みを実現できるため、安心して事業の運営に取り組むことも可能となります。 経理・総務部門の業務負荷にお悩みのマネージャー、実務担当者様におすすめの内容です。

全国約15,000社の導入実績!25年以上の経験と実績のサービスです!

インボイスのサービスは、初期費用なし・最低利用期間なし・システムの導入なしで25年以上もサービス提供を行っており、 業種業態問わず多くのお客様にご利用頂いております。 導入から1年間はサービス利用料が無料になるので、ご検討頂きやすい設計になっております。 今まで経理業務の効率化を検討されていた方や、法改正の対応を希望されていた方には、 是非ご参加頂きたいセミナーです。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 毎月バラバラと届く通信費や電気料金などの請求書を、1本にまとめて一括支払いする ~電帳法対応やインボイス制度への対応も含め、経理・総務業務を劇的に変える~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社インボイス(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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オンプレミスの常識を覆す! Nutanix HCI徹底入門講座

ニュータニックス・ジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「event.nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

ハイパーコンバージドインフラストラクチャー(HCI)の分野をリードするNutanixがお届けする、HCIの徹底入門講座です。 オンプレミス環境は複雑で、管理が大変で、難しい…だからクラウドにしよう!そんな話を聞いたことはありませんか?

確かに、レガシーな仕組みで作られたオンプレミス環境は、まさにそのとおりの課題を抱えており、ビジネス部門が求める俊敏性や柔軟性に応えられないケースも珍しくありませんでした。 しかし、Nutanixのハイパーコンバージドインフラストラクチャー(HCI)は多くのオンプレミス環境が抱えてきた様々な課題をソフトウェア技術で解決した、導入の敷居が低く、日々の運用が簡単で、柔軟かつ高信頼で高性能なIT基盤です。

またNutanixのHCIは、単にオンプレミスの課題を解決するだけではなく、オンプレミスとパブリッククラウドを組み合わせた「ハイブリッドクラウド」をスマートに実現するための架け橋にもなれます。

このオンラインセミナーでは、Nutanix HCIはどのようにしてオンプレミスのこれまでの常識を覆すIT基盤を実現しているのか?また、多くのお客様やパートナーに選ばれる理由は何なのか?お客様の声と技術的な裏付けを交えて、徹底的に解説します。

受講対象

ニュータニックス製品について学びたい方 仮想化、ストレージ、ITインフラなどのキーワードに関心のあるITエンジニアの方 これからニュータニックスを提案・導入予定のある方 すでにニュータニックスが社内で導入済みでこれから運用を行う予定の方 過去にニュータニックスの導入を検討したが採用に至らず、改めて学びたい方

※スケジュール・内容は予告なしに変更する場合がございますので、予めご了承ください。 ※フリーアドレス、競合の場合などお断りする場合がございます。ご了承ください。

主催

ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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いまさら聞けない、脆弱性管理入門

3.9 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

脆弱性とは

「脆弱性」とは、システムやネットワークに存在する欠陥や弱点のことを指します。 これらは悪意のある者に悪用され、情報漏洩、データ改ざん、サービス運用停止といったセキュリティインシデントを引き起こす可能性があります。 脆弱性はソフトウェアのバグや設定の不備など、様々な要因により生じます。

脆弱性の脅威

脆弱性の存在は企業にとって深刻な危険性をはらんでいます。 これらは悪意のある攻撃者によって悪用され、不正アクセスやデータ漏洩といったセキュリティインシデントを引き起こします。

例えば以下のような事件がありました。

WannaCryランサムウェア攻撃

2017年に全世界で発生した大規模なランサムウェア攻撃です。MicrosoftのWindowsオペレーティングシステムのSMBプロトコルに存在する脆弱性を悪用し、コンピューターのデータを暗号化して身代金を要求する攻撃が行われました。

ハートブリード(Heartbleed)

2014年に発覚したOpenSSLの脆弱性です。安全な通信を保証するためのプロトコルに存在する脆弱性を悪用し、通常は保護されるべき情報を取得することができました。多くのウェブサイトとサーバーが影響を受けました。

ランサムウェア攻撃の起点にされる、VPN機器の脆弱性

その他、最近のランサムウェアの被害は、VPN機器の脆弱性が攻撃の起点になっています。 さらに、「SQLインジェクション」などのアプリケーションの脆弱性を悪用され、情報漏洩するケースも多くあります。

いまさら聞けない脆弱性管理入門

本セミナーではまず、「いまさら聞けない脆弱性管理入門」として、以下の内容について入門解説します。

脆弱性とは?

脆弱性の脅威

どこに脆弱性が潜んでいるのか?

対策の基本

その上で具体的な事例やソリューションを解説

また、それを踏まえた上で、IT企業から具体的な事例やソリューションを紹介、解説致します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 いまさら聞けない、脆弱性管理入門

近年、情報システム・セキュリティ関連で最も聞かれた言葉のひとつに「脆弱性(ぜいじゃくせい)」があります。 オープンソースのバージョンがどうだとか、サイバー攻撃の対象になるだとか、ベンダーのパッチをあてろだとか、ものものしい文脈で語られるこの言葉。 案外、対策・対応とセットでクリアに整理し、理解することに追いついていないのではないでしょうか。一口に対応するといっても、いつもいつも「ベンダーパッチのアップデート」だけなのでしょうか。 本講演は、米国大統領令で示された「SBOM」など、この「脆弱性」対応にまつわる情勢に注意を向けつつ、実際の取り組みに役立つ視点と実践に移すことのできるプラクティスを紹介します。

アスタリスク・リサーチ エグゼクティブリサーチャ 岡田良太郎

日本のソフトウェア開発とセキュリティの分野で20年以上の経験を持つリサーチャーであり、アスタリスク・リサーチの代表を務めている。エグゼクティブアドバイザー、セキュリティプラクティショナーとして、企業の生産技術、品質保証、C/PSIRTなどのセキュリティプログラムの実装に従事。消費者向けサービス、ヘルスケアサービス、ソフトウェア開発会社、金融サービス、自動車製造会社、教育機関、政府機関といった多岐にわたる分野で活躍。 OWASPのメンバーであり、OWASP Japanチャプターリーダーの一人。また、OWASP Top 10、SAMM、ASVSなどのプロジェクトの執筆にも貢献。「CISOハンドブック」(技術評論社)の執筆陣にも名を連ねている。CISA、MBA、CSM(Scrum Master) の資格を保有。

15:30~16:00 OSS の脆弱性情報の取得とその管理手法について

ソフトウェアの開発において OSS の利用が非常に多くなっていますが、それに伴って OSS に含まれるさまざまな脆弱性への対応が大きな課題となっています。 この講演では、脆弱性情報に対して理解を含め、脆弱性情報の取得、およびその管理の手法について包括的に説明します。

株式会社グレープシステム 鈴木 勲

16:00~16:30 脆弱性を管理する手法について

近年、脆弱性の悪用が原因によって発生するサイバー攻撃が増加しています。 本セッションでは、サイバー攻撃が行われる背景とともに、脆弱性管理とは具体的に何をする必要があるのかどのように脆弱性を評価する手法があるのかを解説します。

サイバートラスト株式会社 製品担当マネージャ 富田佑実

16:30~17:00 日本の組織が直面する脆弱性管理の課題とその解決策

日本のかなりの組織が、年一回の脆弱性診断でリスクを判定しています。サイバー攻撃は日々起こっており、そのリスク判定は高頻度である必要があります。本公演では、テナブルの実績あるソリューションの概要をご紹介します。

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 セキュリティエンジニア 岩下香織

17:00~17:15 質疑応答、クロージング

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

株式会社グレープシステム(プライバシー・ポリシー) サイバートラスト株式会社(プライバシー・ポリシー) テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社アスタリスク・リサーチ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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エンジニアの採用における効果的なオウンドメディアリクルーティング活用法 ~求人媒体に頼らず、...

3.8 株式会社ミデア

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

困難を極めるエンジニアの採用

労働人口の減少や働き方の多様化、売り手市場の強まりなどから企業にとって採用難の状況を迎えています。 その中でも、エンジニアの採用は困難を極め、経験者を採用したくとも希望する人材の応募自体が無いといった状況が散見されます。

人材紹介や求人媒体に頼るメリットとデメリット

そうした状況の中で、人材紹介や求人媒体を活用して採用活動を行う企業も多いと思います。 人材紹介や求人媒体を活用するメリットとしては、転職顕在層の担保ができる点や条件を指定してオファーを出せる点などがあります。 しかし、デメリットもあり、以下のような点が挙げられます。 ・採用時のコストが高い(人材紹介など) ・人材紹介や求人媒体だと自社の強みや特徴訴求に限界がある ・掲載料金がかかる媒体がある(採用に至らない場合でもコストがかかる)

自社の採用サイトの運用を改善し理想的な採用活動を実現する

こうしたデメリットを解消するために、オウンドメディアリクルーティング(自社の採用サイトの立ち上げや運用)に注目が集まっております。 本セミナーでは、採用サイトの制作から運用までを一貫してサポートするサービスを具体的な採用成功事例を交えてご紹介し、 必要となるコンテンツ制作、長期的な売り手市場を見据えたコンテンツマーケティング、indeedを始めとしたアグリゲートサイトの活用法などについて具体的にお話出来ればと思います。

自社の採用サイトを採用活動の中心に置くことで、求人媒体を利用した際に発生する、一時的な効果しか得られない・採用時に高いコストがかかるなどのデメリットを解消することができます。 サイト制作だけで終わらせるのではなく、採用市場の状況に合わせたアップデートを適宜行うことにより、安定して応募がくる理想的な採用活動が実現できます。

採用に課題をお持ちのIT企業の採用担当者様や、Webサイト担当者様にはぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 エンジニアの採用における効果的なオウンドメディアリクルーティング活用法 ~求人媒体に頼らず、自社の採用サイトの運用を改善し、中長期的な採用サイクルを実現する~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社ミデア(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【情シス向け】業務の属人化、コスト最適化、満足度向上…さまざまな課題をNSWヘルプデスクで解...

3.2 NSW株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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大量かつ多種多様なヘルプデスクの対応に追われる

ヘルプデスク業務は日々、オペレーションや管理など多くの対応に追われています。 大量かつ多種多様な問合せによるリソース不足や、一部の要員に対する業務の属人化、ユーザ満足度の低下など、さまざまな課題を耳にします。 また、新システムの導入が決まっても知見やノウハウを持ち合わせておらず、ヘルプデスク要員に落とし込むまでに時間がかかったり、そもそも本来メリットのあるシステムの導入を見送る、といった本末転倒の事態に繋がっているケースもあります。

幅広い知見とノウハウを持ち合わせているベンダーを使う

業務効率化や属人化排除、コスト最適化などの課題をを解決しながら、ユーザ満足度の向上を目指すヘルプデスクとして、知見やノウハウが無いといった理由で何らかの障害となってしまうケースは、非常にもったいないです。 昨今では、業界トップクラスの企業のみ導入されていたシステムが、徐々に準大手の企業に導入が進みだしているといった状況も増えてきており、ヘルプデスクの問合せや対応に関する幅広い知見とノウハウを持つベンダーを上手に使うことが重要です。

「攻め」が求められる情シスを、NSWがバックアップ

IT技術の急速な進化とデジタル化が進む中、情報システム部門の役割も大きく変わりつつあります。 日々の業務における効率化やコスト削減、ユーザ満足度の向上はもちろん、企業の成長に寄与し「攻め」のIT戦略を推進することが、昨今の情シスには求められています。NSWでは、ヘルプデスクにおける業務属人化の排除や業務の合理化、効率化、自動化、アウトソーシングなどを行うことによるコスト最適化などを通じ、情報システム部門に貢献しています。

AI活用やシェアード型のヘルプデスクなど、さまざまな知見とノウハウで情報システム部門の課題を解決

NSWでは、AI活用をした自動回答による自己解決の促進やユーザ満足度の向上、問合せナレッジによる業務属人化の排除、また、時には専任体制ではなくシェアード型ヘルプデスクによるコスト最適化など、お客様の課題に合わせた幅広いご提案が可能です。 本セミナーでは、情報システム部門の課題に対してNSWヘルプデスク導入による課題解決の事例紹介、実際にヘルプデスクに導入しているAI画面のデモなどを通じ、お客様の課題解決に向けた具体的なイメージを持っていただければと考えております。 ヘルプデスク業務における属人化排除やコスト最適化、ユーザ満足度の向上など、何らかの課題をお持ちの情報システム部門の方は是非ご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【情シス向け】業務の属人化、コスト最適化、満足度向上…さまざまな課題をNSWヘルプデスクで解決します~AI活用 × NSWの知見とノウハウで、ヘルプデスクの課題を解決~

10:45~11:00 質疑応答

主催

NSW株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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AWSでサーバレスなデータ分析基盤を構築した経緯とメリット・デメリット

3.8 クラスメソッド株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

講演は、事前に撮影した録画を配信します。

質疑応答については、司会者のアナウンスに沿い、当日アンケートにご質問をご入力ください。 講演企業から、後日個別に回答させていただきます。 奮ってご参加ください。

データ分析基盤の必要性

現代のビジネス環境では、データが組織の成功を左右する重要な要素となっています。 しかし、データは多くの場合、様々な場所に散在しています。これらのデータを個別に活用するだけでは、全体像を把握することは難しく、データ間の相関関係から新たな知見を得ることは一層困難となります。そこで必要となるのが、これらを一箇所に集約するデータ分析基盤です。

データ分析基盤の構築・運用は複雑で時間もかかる

データ分析基盤の構築は非常に複雑な作業であり、高度な専門知識を要します。 さらに一度構築した後も、データ量の増加やビジネスニーズの変化に対応するための継続的なメンテナンスとアップデートが必要となります。

サーバーレスなデータ基盤構築の事例を解説

本セミナーでは、Amazon Redshift Serverlessへの移行によってサーバーレスなデータ基盤を構築した株式会社ホンダトレーディング様の事例を紹介します。Amazon Redshift Serverlessへの移行を判断した経緯から、移行中に直面した課題とその解決方法、移行して良かった点や悪かった点をお話します。 データ分析基盤の構築に課題を抱える方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35 AWSでサーバレスなデータ分析基盤を構築した経緯とメリット・デメリット

13:35~13:40 AWS総合支援サービス「クラスメソッドメンバーズ」のご紹介

13:40~13:45 データ分析基盤かんたん構築「CSアナリティクス」の紹介と機械学習の進め方

主催

クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「11秒に一回」発生するランサムウェア攻撃、被害事例に見る「感染してしまう」理由 ~ サイバ...

3.9 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方は、ぜひ、8月21日開催セミナー(準備中)への参加をご検討ください。

本セミナーは、2023年7月19日開催セミナー「最新のランサムウェア事情、サイバー攻撃の被害事例に見る『感染してしまう』理由」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。

IPAが3年連続で最も警戒すべきと判断した「ランサムウェア」

世界中で猛威を振るうサイバー攻撃の中でも、特に警戒すべきものが「ランサムウェア攻撃」です。IPA(情報処理推進機構)が2023年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2023」(組織編)では、3年連続で1位となりました。 過去数年間の統計では、ランサムウェア攻撃は11秒に一回発生すると言われています。実際、国内でも多数の被害事例が報告されるようになりました。ランサムウェアに感染したことで、システム障害が発生して業務継続が困難になったり、情報流出のリスクが高まったりするなど多大な影響が出ていることが明らかになっています。

攻撃者が狙う「重要資産」を持つシステム基盤とは?

攻撃者は特に、個人情報や機密情報などの重要な情報資産が保管されているファイルサーバやデータベースを狙ってきます。 ランサムウェア感染による被害を最小化するためには、セキュリティ対策に加えて、データのバックアップも必要不可欠な対策といえるでしょう。 しかし、多くの企業・組織におけるデータ保護対策が万全な備えであるとは言い切れないのが現状であり、深刻な課題となっています。

デモを交えてランサムウェアに感染してしまう理由と最適な防御策を解説

規模や業種を問わず、すべての企業や組織がランサムウェア攻撃の標的となる現在、これらの高度なサイバー攻撃から自組織をどう守っていけばいいのでしょうか。 本セミナーでは、サイバー攻撃の国内外の被害実例の詳細とともに、システムのサイロ化やセキュリティベンダーの撤退などセキュリティ運用に伴う課題を解説。また、マルウェアの振る舞い検知や脆弱性診断、デバイス管理などのセキュリティ機能と、高度なデータ保護を実現するソリューションをご紹介いたします。 サイバー攻撃への対策に不安を抱えている企業・組織の担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 「11秒に一回発生」するランサムウェア攻撃、被害事例に見る「感染してしまう」理由 ~ サイバー攻撃者が狙う要所を保護する最適な防御策を解説 ~

榎本_様集客ページ用登壇者写真.png 榎本治雄(えのもと はるお)【アクロニス・ジャパン株式会社 エンタープライズ アカウントマネージャー】

15:45~16:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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B2B SaaSベンダーの認証の課題 MFA対応、自社サービスのSAML/OIDC対応、お客...

4.1 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

SaaSと、SaaS導入企業(お客様企業)のAzureADなどのIDaaSと認証連携したい

企業向けのSaaSを提供する場合、お客様企業から「自社のAzureADやIDaaSと認証連携したい」という要求があるかと思います。

お客様から見ると、 ・せっかくAzureADやIDaaSがあるのだから、シングルサインオンを実現したい ・IDaaS側の多要素認証によって、セキュリティを強化したい というニーズになります。

企業によって異なるIDaaSにどう対応すべきか?

しかし、SaaSを提供しているベンダー側から見ると、以下のような課題があります。

・複数のIDaaSとの認証連携を、どうすれば実現できるのか? ・既存のID、パスワード認証も残しつつ、IDaaSとの認証連携(SSO)も実装できるのか? ・様々な種類のIDaaSとの認証連携を検証しないといけない ・そもそも自社SaaSが複数あるので、その認証連携(SSO)もやりたい

自社サービスのSAML/OIDC化や、多要素認証の導入も

IDaaSと連携するためには、そもそも自社サービスをSAMLやOpenID Connectといったフェデレーション方式に対応させる必要があります。 さらに、多要素認証(MFA)との連携も避けられません。

「KeygatewayT1」を活用した実装方法を解説

本セミナーでは、フェデレーション対応ツール「KeygatewayT1」の利用によって、自社サービスの改修なしで多くのIDaaSとSAML/OIDC連携し、多要素認証(MFA)にも対応する方法について解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付 10:00~10:05 オープニング(マジセミ) 10:05~10:45 B2B SaaSベンダーの認証の課題 ~MFA対応、自社サービスのSAML/OIDC対応、お客様企業のAzureAD/IDaaSとの認証連携~ 10:45~11:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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コーポレートDX推進、はじめの一歩

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

【セミナー概要】

デジタル化が急速に進む今、多くの企業でDX推進の重要性が高まっています。

そのようなスピード感のある動きの中で、 「組織全体として、まず何からDX・IT推進を始めれば良いかわからない」 「DX・IT推進プロジェクトの進行管理や優先順位付けに困っている」 など、様々な課題に直面しているご担当者様も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

本セミナーでは、組織の礎となる“コーポレート・経理“部門にフォーカスし、今まさにDX・IT導入に関わる推進や人材育成を進めていらっしゃる方に向けて、業務効率化プロジェクト推進の手順やポイントについてわかりやすく、やさしく解説いたします。

組織全体でどこからDXに着手すべきなのか、また、実際にプロジェクトを進めていくにあたって進行管理はどう進めるがベストか、そんな疑問を解消できる機会となっておりますので、ぜひお気軽にご参加ください。

私たちと一緒に、“コーポレートDX推進“の第一歩を踏み出しましょう!

【こんな方におすすめ】

DX推進やDX人材育成に関心のある、 DX推進部・経理部・情報システム部・経営企画部ご担当者様のうち、下記に該当する方

✔どのように組織全体としてDX推進を行うべきか分からない ✔DX推進プロジェクトの進行管理や、優先順位付けに困っている ✔DXに関するトレンドや最新の技術について、情報の追いつかなさを感じている

【タイムテーブル】

①コーポレートDX、何から始めるべき? ②プロジェクト推進の手順・ポイント ③無料から使えるタスクDXツール「Jooto」のご紹介 ④経理も現場も業務効率化!コーポレートDXを加速させる「バクラク」のご紹介

【登壇者】

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株式会社PR TIMES Jooto事業部  カスタマーリレーションズチーム マネージャー 片岡 茉理氏

2021年4月より株式会社PR TIMESが運営するタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」のカスタマーリレーションズチームのマネージャーを担当。ユーザーの問い合わせ対応や活用促進のサポート、プロダクト開発等を担当。

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株式会社LayerX バクラク事業部 DXコンサルタント 大竹 奈津美

神奈川県横浜市出身。新卒からこれまで、B2C・B2Bの様々な商材のセールスを経験。2022年2月より株式会社LayerX バクラク事業部のフィールドセールスとして、バクラクサービスの価値を直接お客様にお届けする業務を担当。

主催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社PR TIMES(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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