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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
脅威の高まりで増え続けるセキュリティ対策製品、煩雑な運用負荷をどう軽減できるか? ~セキュリ...
3.7 Indo-Sakura Software Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
引き続き警戒すべきサイバー攻撃への警戒、高度化する侵入技術への対応が急務
日々、執拗に繰り返されているサイバー攻撃。近年、最も警戒される「ランサムウェア攻撃」をはじめ、標的型攻撃やサプライチェーン攻撃、ビジネスメール詐欺など、特に侵入技術がさらに高度化しています。 そうした多様化する脅威や情報システムの複雑化を受け、固有のセキュリティ機能を備えた製品やサービスを導入することが必要不可欠となってきました。
導入した製品・サービスの煩雑な運用作業の負荷が重くのしかかる
現在、多くの企業・組織がファイアウォールやIPS/IDS、アンチウイルス製品、EDR、UTMなど複数の異なるベンダーから提供されるセキュリティ製品・サービスを導入しています。こうしたマルチベンダーの多層防御では、個々の要素がより細かい動きを見つけるように進化した結果、セキュリティ運用の現場の負担が増大しています。実際、「過検知を含む大量のアラ-トに対処しきれない」という声も多く聞かれ、こうした運用負荷が脅威の見逃しが発生して重大なインシデントが起きるリスクを高めています。
セキュリティ運用の「統合化」と「自動化」で負荷を軽減する方法を解説
セキュリティ対策のツールが多すぎることでセキュリティ運用の現場で起きている問題を解決するにはどうすればよいのでしょうか。 本セミナーでは、セキュリティ運用現場の課題を洗い出すとともに、その解決策となるセキュリティ運用の「統合化」と「自動化」を実現できるセキュリティ統合基盤を提案。パターンマッチングや挙動監視/振る舞い検知などの従来の機能に加え、今後求められる拡大するセキュリティレイヤーの記録・インシデント対応の自動化までをシームレスに統合できるプラットフォームについて、実際の侵入時の対応デモの様子を交えてご紹介します。 「脅威の高まりに連れて様々なセキュリティ製品を導入したものの、煩雑な運用作業に困っている」と嘆いているセキュリティ担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 脅威の高まりで増え続けるセキュリティ対策製品、煩雑な運用負荷をどう軽減できるか? ~セキュリティ運用の「統合化」「自動化」で高度化する侵入技術に対抗する方法を解説~
14:45~15:00 質疑応答
主催
Indo-Sakura Software Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「専門外なのでわからない」では済まされないAWS WAFの課題をどう解決する? 〜AWSイン...
4.0 ペンタセキュリティ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
AWSインフラとWebセキュリティの現状
AWSの導入が進む現在、SIerやシステム開発会社もAWSの移行サービスや運用・メンテナンスを担当したり、提供するシステムのインフラとしてAWSを扱ったりするケースが増えています。 顧客企業では、AWSへ移行の際に既存オンプレ環境同等、またはそれ以上のセキュリティレベルを求めており、WebベースのシステムをAWS上構築する際には、適切なセキュリティ対策が必要です。
顧客企業からはセキュリティ実装も求められてしまう
顧客企業はデータやアプリケーションのセキュリティに責任を持つ必要があること(責任共有モデル)から、多くのSIerや開発会社はシステムの移行と設計、構築等の本来の業務に加え、セキュリティの提案も求められています。しかし、セキュリティの専門ではない故に、どのように運用すれば良いのかわからないという課題に直面しています。 特にAWS WAFの運用については、導入と運用が簡単そうで付帯するものの、意図しない過剰な遮断によるサービス障害や正確に攻撃を検出したり脆弱性対応のためにカスタムルールを作成し付加したりと、専門的な知識が必要となるため、対応に悩む企業が多く見られます。 また、適切なセキュリティ対策を提供できないと、顧客企業との信頼関係が失われる可能性もあります。
顧客企業へのAWS WAFを提案時考慮すべき3つのポイント
本セミナーでは、AWS移行サービスや設計、構築、開発、運用等を行うSIerと開発会社が顧客企業に提案する際、Webセキュリティ対策で導入すべきAWS WAFにおいて考慮すべき3つのポイントを解説します。 また、具体的な解決策としてAWS WAFに特化した運用管理サービスの「Cloudbric WMS for AWS」をご紹介します。高度なAWS WAFのルールセットとセキュリティ専門家のマネージドサービスが付帯されており、直感的で情報性のあるユーザーフレンドリーなインターフェースを提供します。 AWS WAFの運用に困っている方、またはセキュリティ対策のご提案でお悩みのSIerやシステム開発会社の担当者の方など、AWS WAFをご検討されている方はぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 「専門外なのでわからない」では済まされないAWS WAFの課題をどう解決する?〜AWSインフラでAWS WAFを付帯したいSIer・開発会社向け〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
ペンタセキュリティ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「クラウドに保存されているから大丈夫」は誤り、M365バックアップ未対策による5つのリスクと...
3.8 株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは以下2つの日程で再放送いたします。
・2023/12/19(火)開催はこちらからお申込いただけます。 ・2024/01/30(火)開催はこちらからお申込いただけます。
生産性向上に欠かせなくなった「Microsoft 365」、急増するデータ損失事例
世界的なパンデミックが発生して以降、多くの企業・組織がテレワークを導入するようになりました。その中で、業務効率化・生産性向上を支援するMicrosoftが提供するクラウドサービス「Microsoft 365」は、多くの従業員に利用されています。 その一方で、ランサムウェアなどのサイバー攻撃、内部不正、人的なミスなどによって、Microsoft 365のデータ損失事例も増えてきました。
データ損失だけにはとどまらない、バックアップに関するリスクとは?
Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準搭載されていますが、復元対象の量や期間などに制限がかかることもあります。 また、従来のオンプレミス環境とは異なり、「クラウドサービスならではのデータ保護における見過ごせないリスク」が存在することはあまり知られていません。
万が一の備えとしてのバックアップ強化をより簡単、安全にする方法
本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップにおいて見過ごせない5つの盲点を取り上げ、データ保護全般に関するリスクを解説します。 また、Microsoft 365におけるデータ保護の高度化をより簡単、安全に実現できる具体的な方法をご紹介。もはや業務遂行に欠かせない存在となった「Microsoft 365の運用トラブルを防ぎたい」という担当者の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:30 Microsoft 365のバックアップ&セキュリティの盲点を見直そう

アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア 佐野 雄也 Microsoft 365運用を取り巻くリスクを見直してみてください。今まで気づかなかった、リスク対策の盲点が潜んでいないでしょうか。事業継続において最も重要とも言える「データ」のバックアップの重要性を解説するとともに、Acronis Cyber Protect Cloudで実現する完全なSaaSによるデータ保護の方法についてご紹介します。
13:30~14:00 超簡単にバックアップをはじめよう! 「IIJシンプルバックアップサービス for Microsoft 365」

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 DWPソリューション課課長代理 小原 悌生 Microsoft 365バックアップの重要性がわかっても、いざ実践しようとすると準備や構築が必要ではなかなか導入ができません。IIJではそういった課題を解決するクラウド型のバックアップサービスを提供しています。本セッションでは、バックアップの仕組みをシンプルで容易にするIIJのノウハウや実際のお客様への導入事例をお伝えします。
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Linuxサーバーの脆弱性はどう対策すればよいのか? 〜【横浜開催※リアルのみ】個別相談会も開催〜
ゾーホージャパン株式会社
本セミナーはオンサイト開催です
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
開催場所 ※本セミナーはリアルのみの開催です。オンライン配信はありません
ゾーホージャパン株式会社セミナールーム
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目6番1号 みなとみらいセンタービル13階
みなとみらい線 みなとみらい駅 4番出口 直結
JR京浜東北線・横浜市営地下鉄線 桜木町駅 徒歩11分
※アクセスマップはこちら
https://www.zoho.co.jp/access/
Linuxの普及と増加するセキュリティリスク
LinuxはWebサーバー、クラウド環境、組み込みシステムといった多くのプラットフォームで利用されています。 しかし、その普及に伴い、セキュリティリスクも顕在化しており、近年Linuxに対するランサムウェア攻撃が急増しています。
エンドポイント管理とパッチ適用の難点
サーバーの運用において多くの担当者の頭を悩ませるのが、エンドポイント管理とパッチ適用です。 特に、エンドポイントの可視性が低いと、どのサーバーが脆弱性を持っているのか、どのサーバーにパッチを適用すべきなのか判断が難しくなります。 パッチ適用についても、時間とリソースを要する作業であり、しかも緊急時には即座の対応が求められます。 しかし、どのパッチがどのサーバーに適用されているのか、その管理が煩雑であれば、効率的な運用は望めません。 さらに、こうした問題に関してLinuxに対応したソリューションが市場にあまり出回っていないことも、解決を難しくしている要因です。
Patch Manager Plusによる効率的なパッチ管理
このセミナーでは、Patch Manager Plusの機能とその効果的な使い方を詳細に解説します。 Patch Manager PlusはWindowsやMacのみならず、Linuxにも対応している多機能なパッチ管理ツールです。 一元的なダッシュボードからエンドポイントの状態を確認でき、必要なパッチを瞬時に適用することができます。 さらに、スケジューリング機能により、サーバーのダウンタイムを最小限に抑えつつ、効率的にパッチを適用できます。 Linuxサーバーの運用にお悩みの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング
15:05~15:50 本編セッション(質疑応答込み)
15:50~16:00 小休憩
16:00~17:00 相談会セッション
持ち物
お名刺のご持参をお願いいたします。
主催
ゾーホージャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】大手企業様 300社への実態調査から見えてきた、クラウド利用審査の「課題」と「対策...
3.5 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 11月 8日(水)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
クラウドサービスの利用が年々増加、リスク管理が重要に
近年、クラウドサービス・SaaSは企業のビジネス活動を支える重要なインフラとしての役割を拡大しています。 業務の利便性は高まる一方で情報漏えいやインシデントなどセキュリティリスクも増加しているため、適切な管理が不可欠です。
利用審査における課題とは?セキュリティ評価を適切に行うには?
クラウドサービスの管理にあたって、利用数の増加への対応、適切なリスク評価とその後の運用など、多岐にわたる課題が存在します。 特にセキュリティ評価に関しては、自社の評価方法が適切なのか、セキュリティリスクを最小化するための評価が十分にできているのか不安に感じている方も多いのではないでしょうか。
大手企業様 300社の実態を公開
このセミナーでは、大手企業様300社への独自調査から、クラウドサービスの利用実態や業務における課題を定量的に公開します。 さらに、今回の調査で明らかになった課題や問題点を解決するための方法を具体的にご紹介します。 情報システム部・セキュリティ部門・DX推進/企画部門の方々や、クラウド利用審査・利用時のリスク対策に不安を感じている方は、ぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 大手企業様 300社への実態調査から見えてきた、クラウド利用審査の「課題」と「対策」とは?〜クラウドサービスを利用する企業様向け〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
(MBSE技術の導入)組織を横断して複雑化・属人化する製品開発への特効薬 ~モデルベースで開...
3.5 株式会社テクノプロ テクノプロ・デザイン社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
複雑化・属人化が加速する製品開発と短くなる開発期間
近年の製造業は、グローバルな競争の激化、顧客のニーズも多様化により、開発期間は短縮される一方で、製品のバリエーションは急速に増加しています。 製品開発において、ソフトウェアによる複雑な制御やIoTデータ連携も進んでおり、製品のプロセスはますます複雑になっています。これら複雑な製品を効率よく、かつ手戻りのない方法で開発し、品質を維持するためには、異なる要素間の相互作用を正確に理解し、開発プロセスの初期段階でシステム全体を適切に設計することが不可欠です。 このため、製品やシステムの開発プロセスをモデルを中心に行うMBSE(モデルベースシステムエンジニアリング)の手法は、今後ますます重要になります。
製造業でMBSEプロセスを定着させる難しさ
しかしながら、製造業の多くの開発現場では、MBSEの手法を導入する際にさまざまな課題が生じています。
まず、MBSEは従来の開発プロセスと大きく異なるため、組織全体でこの新しいアプローチを受け入れ、標準の開発プロセスとして根付かせる必要があります。しかし、製品やシステムをモデル化することに重点を置いているMBSEは、モデルを十分に成熟させ、効果的に利用できるようになるまで時間がかかる可能性があります。そのため、特に長年にわたって培われてきた従来の開発プロセスで成功体験がある場合、新しい手法の導入が困難になり、組織文化の変革が必要となります。 また、開発現場でモデルを効果的に利用するためには、新しいスキルセットと知識が求められ、これが短期的な負担となることがあります。 これらの課題を克服し、開発現場でMBSEを定着させるためには、適切なプロセスとガイドラインの設定や、部署間での横断したコミュニケーションの促進、さらには成功事例を積み重ねて共有する取り組みが不可欠です。
テクノプロが提供する「MBSE支援サービス」とは
本セミナーでは、MBSEの手法を採用した製品開発プロジェクトを通じて、開発の効率化と品質向上を実現した具体的な事例をご紹介いたします。
テクノプロ・デザイン社は、長年にわたる製造業での豊富な経験やドメイン知識を基に、業界最大級の技術サービスを提供してまいりました。自動車業界のお客様とのお取引も多く、A-SPICEや機能安全などの標準化されたプロセスに関する知見を有しています。
テクノプロでは、MILS、HILS、SILS、1D/3DCAEを活用したシミュレーションや、ソフトウェアだけでなくハードウェアのモデル作成に至るまで、多岐に渡るMBD(モデルベース開発)に関する実績を有しており、そのMBD開発知見を基に、製造現場でのMBSEプロセスの初期導入からその後の継続的な運用に至るまで、幅広いサポートが可能です。
「社内のMBSEのプロセスの普及や教育に課題がある」 「開発にMBSEの手法を取り入れたいがノウハウが無くて不安に感じている。」 「他機種、少量多品種になり、さらに開発期間が短縮しているため、開発プロセス自体を見直したい」 という方に特におすすめです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 (MBSE技術の導入)組織を横断して複雑化・属人化する製品開発への特効薬 ~モデルベースで開発プロセスを可視化/効率化し、品質リスクを適切に管理する~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社テクノプロ テクノプロ・デザイン社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
結局、何が変わった? UAとGA4の違い
TOWN株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「kurojica.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
内容
Googleアナリティクス(UA)からGA4への移行に関しては、 ホワイトペーパーやウェビナーなど、さまざまな情報が発信されていますが、
結局のところ、UAからGA4に移行して何が変わったの?
をイマイチ理解できていない担当者様も多いかと思います。 そこで本ウェビナーでは、
■UAとGA4の違い ■ GA4をUA以上に活用する方法 ■ UA時代のデータバックアップ方法
に重きを置いて解説。 GA4の基本的な概念、長く慣れ親しんだUAとの違い、などの理解を深めて、 GA4をUA以上に活用できるよう解説させていただきます。 また、特に3点目の「旧UA時代のデータバックアップ方法」については、 来年7月31日のUA閲覧不可になる前に対策を取っておかないと、 過去のデータが全く振り返れなくなってしまうため、必見の内容です。 ウェビナー後半では、Webサイトの運営に抜け漏れがちな、 サーバーの「アクセス集中対策」「セキュリティ対策」についても解説いたします。
第一部「GA4をUA以上に活用するために」
スマートスタイル・コンプレックス株式会社 代表取締役副社長兼COO 岡部 征爾
第二部「サーバー管理の重要性」
TOWN株式会社クロジカサーバー管理 セールスリーダー 鈴木 純一
質疑応答
このような方へオススメ
下記のような課題や経験をお持ちの、中小企業の経営者、サイト担当者、マーケターにオススメです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ GA4の記事や資料はたくさん見たけど、分かりやすいものは無かった ■GA4へ移行はできたものの、結局UAとの違いはよく分からない ■ UA自体うまく使いこなせていなかったので、GA4は活用したい ■ 過去のアクセス数やCV数が見られなくなってしまうのは困る ■ 今後、昨年のデータを振り返る機会は出てくると思う ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ※同業(WEB制作会社)の方のご参加はお控えください
開催概要
<開催日時>2023年11月29日(水)14:00~15:00
<申込締切>11月28日(火)12:30まで
<形式>Zoomウェビナー
<参加費>無料
<視聴用URL>前日・当日に主催企業よりお送りするメールにてご確認いただけます。 ※ 迷惑メールフォルダに振り分けられてしまう場合がございますので、ご注意ください。 ※ オンラインイベントページは開始1時間前、Zoomは開始5分前より入室いただけます。
注意事項
※ 本イベントは、Zoomにて実施いたします。事前にご準備をお願いいたします。 ※ チケットは、お1人様1枚までとさせていただきます。 ※ 内容は、予告なく変更となる場合がございます。 ※ やむを得ずキャンセルされる場合には、お早めにご連絡ください。 ※ ご質問は随時チャットにて受付いたします。後半の質疑応答のお時間にピックアップさせていただきます。
主催
TOWN株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
スマートスタイル・コンプレックス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
緊急開催!!ここを押さえておけば不正は防げる システム保守・運用部門の内部不正対策セミナー
エンカレッジ・テクノロジ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「etx-mktg@et-x.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本ページは、主催:エンカレッジ・テクノロジ株式会社のWebセミナー「緊急開催!!ここを押さえておけば不正は防げる システム保守・運用部門の内部不正対策セミナー」のご紹介です
残念ながらまた起きてしまったシステム管理者の内部不正による大量の個人情報漏洩、あなたの会社は大丈夫?
弊社エンカレッジ・テクノロジは、これまで約730社のお客様に対し、システム管理者のセキュリティ対策やIT統制等のソリューションをご提供してまいりました。
今回の事態を受け、弊社がこれまでお客様の課題解決を通して培ったノウハウをもとに、今求められるシステム管理者・委託先社員の不正防止・早期発見などセキュリティ対策のポイント、弊社対策ソリューションをご紹介する緊急セミナーを開催します。 内部不正対策の強化に興味がある方は、是非ご参加ください。
開催概要
セミナータイトル 緊急開催!!ここを押さえておけば不正は防げる システム保守・運用部門の内部不正対策セミナー
日時 第1回 2023年11月29日(水)15:00-16:30
第2回 2023年12月7日(木)15:00-16:30
※両日とも同じ内容です。ご都合の良い日をお申し込みください。
開催方法 オンラインセミナー(事前申込制)
※Zoomを使用します。PCもしくは、スマートフォン等から参加ください。
参加費 無料
プログラム
15:00~15:30 今、求められるシステム管理者、委託先のセキュリティ対策
システム管理者の内部不正の予防・早期発見の必要性について改めて考えるとともに、セキュリティ対策のポイントについて、お客様事例を交えて解説いたします。
15:30~16:30 システム管理者の権限濫用・誤用の予防及び 早期発見に貢献するソリューションの概要&デモ
システム証跡監査システムESS RECおよび特権アクセス管理ソリューションESS AdminONEを、内部不正対策にどう貢献をするのかデモを交えて解説いたします。早急に対策を講じることが必要な企業の方のために、早く・低予算で対応可能なパターンなどの解説も実施し、迅速な内部統制強化の支援をいたします。
※内容は予告なく変更する可能性がございます。予めご了承くださいませ。
オンラインセミナーご聴講に際してのご留意事項
・Zoom を使用します。あらかじめ受講環境についてZOOM公式サイトのテストミーティングより動作確認されることをお勧めします。 ・当日お申込者様がセミナーをご視聴いただくための専用URLは、お申込み時のメールアドレス宛にエンカレッジ・テクノロジ セミナー事務局(etx-mktg@et-x.jp)よりご案内いたします。
主催
エンカレッジ・テクノロジ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
手遅れになる前に、1年後に迫ったWindows11への移行までに何をすればいいのか ~ 過去...
3.9 JBサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
2025年Windows10のサポート終了と、迫るWindows11マイグレーションの対応
マイクロソフトは2025年10月14日(米国時間)にWindows10のサポートを終了すると公式に発表しています。 サポートが終了すると、新たな脆弱性が発見された場合でも修正が行われなくなり、その脆弱性を利用した攻撃のリスクが高まります。そのため、多くの企業はWindows 11への移行を検討する必要があります。
Windows11マイグレーションには、多岐に渡る確認と、適切な計画立案、膨大な社内調整が必要
しかしながらWindows 11のマイグレーションを自社で実施するには様々な課題があります。 まずは既存環境の把握から、周辺機器やアプリケーションなどの互換性、セキュリティ要件など、多方面の調査や確認が必要になります。さらに、展開計画を進める上で、マニュアル作成、キッティング作業、デリバリー、古い端末の回収など、社内の各部署との様々な調整が発生します。加えて、システムを新しくすることで、ユーザーからの質問やトラブルの増加も考えられます。
システムのマイグレーション自体が大規模なプロジェクトとなるため、通常業務の対応をしながら、平行してこのようなプロジェクトを進めることは大きな負担となります。
JBサービスが提供する包括的「Microsoft ソリューション」とは
本セミナーでは、企業がWindows 11へのマイグレーションを進める際の注意点、全体像や過去のWindows7から10への移行の事例を元に、今回のマイグレーションで「いつまでに」「何を」すれば良いのかをお話します。
JBサービスは、Microsoft関連ソリューションのエキスパートとして、PoCの実施、導入、さらにはサービスイン後の運用支援に至るまで、業種や業界、会社の規模を問わず、多くのお客様への支援を行っています。 Windows 11のマイグレーションの領域においても、初期の計画策定やクライアント設計から、セキュリティの確認、数百から数千台規模のキッティングの対応、各部署への展開やヘルプデスク対応まで、包括したサポートをご提供することが可能です。
特に、Windows 11のマイグレーションに関して自社のリソース不足に悩んでいる方、技術的な支援を受けたいと考えている方、ヘルプデスクの設置に課題がある方、などに特におすすめです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 手遅れになる前に、1年後に迫ったWindows11への移行までに何をすればいいのか
11:45~12:00 質疑応答
主催
JBサービス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)