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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
アルコールチェック義務化により必要となる「現場コンプライアンス管理」とは ~「日誌作成の後回...
3.9 株式会社トリプルアイズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
アルコールチェック義務化により発生する事業者の責任
道路交通法改正により、2022年4月1日から同年9月30日まで、酒気帯びの有無の目視等確認が義務付けられ、加えて10月1日からは酒気帯びの有無を対面で確認するほか、「アルコール検知器」を使用して確認・記録が義務付けられるようになりました。 これにより自動車5台以上、または乗車定員が11人以上の自動車1台を以上保有する事業所が、新たにこのアルコールチェック義務化の対象となります。
対象となる事業所は「安全運転管理者」を選任する必要があり、この「専任安全運転管理者」がアルコール検知器の利用状況の把握と記録の管理の責任を負います。
もし管理体制の不備があり、検査を怠ったり、記録をしていないケースがあった場合には、現時点で罰する規定はありませんが、「安全運転管理者の業務違反」と見なされてしまい、特に最悪のケースが発生した場合には、企業経営を揺るがす大きな問題になる可能性もあります。
アルコールチェック義務化に対して、コンプライアンス確保やレピュテーションリスク対策の観点からも、企業として検査管理体制を適切に整える必要があります。
現場の業務負荷により発生する「後回し」と「記載漏れ」のリスク
今回新たに義務対象となった「一般の営業車」や「社有車」の運転者は、一般的には運転が主となる業務ではありません。
例えば営業担当者であれば、これらの車両を営業活動の手段として使用しています。 そのため、特に急ぎの報告・レポート作成など、他の優先度の高いタスクがある場合、アルコールチェックは行うものの、運行日誌の作成はどうしても後回しにしてしまう、といったケースが考えられます。 結果として、日誌の誤記や記載漏れの原因となり、適切な運転状況の記録が出来ないといった状況が発生してしまい、このリスクは事業所や運転者の数によりさらに増加します。 また、専任された「安全運転管理者」も他の業務を兼任しているため、日々事業所の車の運行状況を確認する事は現実的ではありません。
以上の事から、一般的な紙の運用では、運行日誌の記載の抜け、漏れを完全に防ぐ事は難しく、「全ての運転者」が必ず、正確に日誌が記載できる、適切なシステムが求められます。
AI顔認証で実現する「コンプライアンス管理」とは
本セミナーでは、AI顔認証とアルコールチェックと検温を一連の動作で行う「AIZE Breath」を使った、運行日誌の自動作成についての、具体的な方法をご紹介します。
運転者はスマホ画面を利用して目的を入力した上で顔認証を行いアルコールチェックを行うと、時間・検知結果が一括で自動記録されます。これにより運転者や管理者の手間が大きく削減され、抜け漏れも撲滅する事が可能です。さらに顔画像に紐づくのでなりすましや虚偽報告対策に効果的となります。
また記録をクラウドに自動保存するシステムのため、事業所の運転者や管理者だけでなく、本社の担当者もデータを確認し、記録状況をチェックすることが可能です。
アルコールチェック義務化によって、運転者や安全運転管理者の管理運用に悩まれている方、運転者や管理者の工数を削減したい方、記録漏れ、なりすましなどコンプライアンス違反に課題を持っている方に特におすすめです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 アルコールチェック義務化により必要となる現場コンプライアンス管理とは ~「日誌作成の後回し」と「なりすまし」をAI顔認証で防ぐ~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社トリプルアイズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【製造業向け】データ活用、部門内に閉じていませんか? 〜全社で活用することで、利益を最大化。...
3.5 ドーモ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
データ活用がすすむ製造業
各業界でDXが進む中、製造業のデータ活用も急速に進展しています。 製造部門だけでなく、調達や物流、研究開発、販売、営業、マーケティング、さらには経営企画、財務などあらゆる業務領域においてデータ活用が進み、業務改善や新たな価値創造につながっています。
部門間のデータ連携が進まない情報格差
各業務領域でデータ活用が進んでいるものの、オペレーションのサイロ化により「部分最適」に留まっている課題も生じているのが実情です。 その結果、現場と経営層での情報認識の齟齬による情報格差や、部門間での認識のズレによる連携していないオペレーション、と言った弊害が起きています。
「部分最適」では効果は限定的
日本の製造業は、オペレーショナル・エクセレンスとして世界的に評価されているように、部門ごとのデータ利用や改善活動は優れた成果を発揮しています。 しかし、部門に閉ざされたデータ活用は、その部門の成果には寄与するものの、業務プロセス上関連する部門へは共有出来ておらず、後工程が後手に回るという事象も起きています。各部門で管理する情報がタイムリーに他部門に共有されることで、さらに効率を上げ、現場同士の意思疎通も迅速化し、よりスピード化したオペレーションが可能になるでしょう。 また、経営者も企業運営を全体を俯瞰した状態で把握することが可能になり、より的確なデータに基づく判断が可能になると言えます。
「全体最適」の実現のポイント
データ活用による情報の格差を排除し、現場の意思決定の強化、経営者のタイムリーな状況把握をいかに実現するか。本セミナーでは、製造業のデータ活用における「部分最適」の問題を解決し「全体最適」を実現するポイントを、事例を交え解説します。 データ活用で行き詰まりを感じている方、さらに効果を出したい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【製造業向け】データ活用、部門内に閉じていませんか?〜全社で活用することで、利益を最大化。ヒーローになりたくないですか?〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
ドーモ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
新規事業でSaaSを立ち上げる場合の、法務のポイントを解説
3.5 渥美坂井法律事務所
本セミナーはWebセミナーです
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増える、新規事業へのチャレンジ
デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進が求められる中、企業は自社のビジネスモデルを見直し、進化させることが求められています。 その検討の中で、デジタル技術を活用した新規事業として、様々な「SaaS事業」を企画する企業も増えています。
SaaSを立ち上げる際の法務におけるポイントは?
SaaS事業を立ち上げる際には、サービス利用規約、プライバシーポリシー、データ保護、知的財産、海外展開に伴う法令遵守など、さまざまな法務の観点から配慮すべきポイントがあります。 これらはSaaS事業の企画段階から検討する必要がありますが、多くの企業ではSaaS事業の立ち上げを経験した法務経験者がいないため、その対応に困っている事業責任者も多いと思います。
スタートアップなどを支援してきた弁護士が解説
今回のセミナーでは、スタートアップや新規事業を支援してきた経験豊富な弁護士が、SaaSビジネスを始める際の法務のポイントを分かりやすく解説します。
講師
渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 シニアパートナー スタートアップ支援・IPO支援チーム 弁護士 石原一樹
株式会社ミラティブ社外監査役 株式会社ニーリー社外監査役
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 新規事業でSaaSを立ち上げる場合の、法務のポイントを解説
10:45~11:00 質疑応答
主催
渥美坂井法律事務所(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ライフサイエンス業界特有の高品質・高精度なラボオートメーション・製造ライン自動化における課...
3.7 シュンク・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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近年、ライフサイエンス分野においては、グローバルに規制要求が高度化し、高い品質を求められています
製薬・医療機器などに代表されるライフサイエンス分野においては、ISO、GxPなどグローバルな要求事項が年々高くなっています。 研究開発から、生産工程にいたるまで高い品質を求められていますが、専門性の高い人材の確保が難しいのが実状です。
ライフサイエンス分野で求められる堅牢性・信頼性とは
省人化対策としてロボットなどの導入を検討したくても、一般的な工業製品の製造DXでは参考にならず、自動化を諦めるケースも。 一般的な製造DXと、堅牢性・信頼性が求められるライフサイエンス分野での製造DXの違いを具体的な例をあげながら解説します。
ライフサイエンス分野での特殊性から、困難と思われてきた自動化
世界に目をむければ、すでにライフサイエンス分野でも、ラボオートメーション・製造ライン自動化は始まっています。 ライフサイエンス特有の環境に応えられる自動化システムとはどういうものか、世界中で取り組んできたアプリケーションの実例を紹介いたします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 ライフサイエンス業界特有の高品質・高精度なラボオートメーション・製造ライン自動化における課題とは ~堅牢性・信頼性が求められる分野における製造DXに必要な技術を解説~
13:45~14:00 質疑応答
主催
シュンク・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
MDM/EMMだけでは不十分? モバイル・セキュリティの最新脅威を軽視できない理由 ~ フィ...
4.0 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
スマホやタブレットの業務利用の増加が招くセキュリティ脅威が深刻化
外出先からインターネットへのアクセスが容易になった現在、多くの従業員がスマートフォンやタブレットなどのモバイル端末の業務活用が当たり前になってきました。 たとえば、「Microsoft 365」などの業務アプリケーションで効率化を図ったり、クラウドサービスへの多要素認証のツールや法人カードにも活用できるなど、その用途の幅は広がっています。 その一方で、サイバー攻撃や情報漏えいなどのセキュリティ脅威もさらに深刻化してきました。モバイル端末にも業務用PCと同レベル以上のセキュリティ対策が求められています。
MDM/EMMだけでは不十分、完全に防げないサイバー攻撃が急増
従来のモバイル・セキュリティ対策としては「モバイルデバイス管理(MDM)」「企業モビリティ管理(EMM)」などが、その中核の役割を担ってきました。ただ、MDM/EMMは、各種機能の制御やデータの消去などに主眼が置かれてきたため、高度化・多様化するサイバー攻撃を完全に防ぎきれないのが現状です。 実際、マルウェアなどに加え、フィッシングやスミッシング(SMSを利用したフィッシング)などでスマートフォンにある機密情報を搾取する攻撃が増えてきました。ログイン画面や認証画面を偽装するページに誘導して認証情報の奪取を試みる攻撃も確認されています。
新たなセキュリティ脅威にも対応、強固なモバイル・セキュリティの実現方法を解説
安全・安心にモバイルデバイスを利用できる環境をどう構築していけばよいのでしょうか。本セミナーでは、主にモバイル端末を業務利用する組織のセキュリティ運用部門の方を対象としています。 「最新のモバイルのセキュリティ脅威にはどんなものがあるのか?」「そうした脅威に対して、どのような対策が有効なのか?」など、最新のモバイルセキュリティの状況を解説します。また、強固なモバイル・セキュリティを実現する具体的なソリューションについて、国内の導入事例を交えてご紹介します。 モバイル・セキュリティの実態や、利便性を損なわずにセキュリティを強化できる解決策を知りたい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 MDM/EMMだけでは不十分? モバイル・セキュリティの最新脅威を軽視できない理由 ~ フィッシング/スミッシング攻撃から情報漏えいを防ぐ強固な防御策を解説 ~
・モバイル・セキュリティの現状について(株式会社ティーガイア) ・解決策としての「Harmony Mobile」のご紹介(チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社) ・国内事例を踏まえたユースケース/活用事例(株式会社ティーガイア)
14:45~15:00 質疑応答
主催
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社 (プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社ティーガイア(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
稼働停止が許されないIoT機器、障害時でも通信を確保し続けるには? 〜「マルチプロファイル...
4.0 株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
製造業・官公庁など、事業インフラとしての利用がすすむIoT機器
昨今の製造業では、産業用機器やポンプ設備、定点観測が必要な機器へのIoT機器の組み込みが進んでいます。 また自治体においても、河川の水位監視や地滑り検知といった防災の一環としてIoT機器の利用が拡大しています。 これによって、より細やかな監視や必要に応じたメンテナンスが可能となり、高い生産効率を実現しています。
稼働の停止は大きな損失につながるため、障害時でも通信の確保が必須
IoT機器が提供する情報は、企業や自治体がスムーズに機能するための重要なインフラとなっています。 そのため、稼働の停止は大きな損失を招きます。たとえば、製造ラインでの機器の故障が未察知となり、生産停止につながると、膨大なコストが発生します。同様に、自治体が防災情報を適時に得られない場合、被害を未然に防ぐチャンスを逸してしまう可能性があります。 これらのリスクを避けるためには、IoT機器が常に安定して通信を続けることが求められます。
「デュアルSIM」は実装ハードルが高い
通信の中断を防ぐための一つの手法として、「デュアルSIM」があります。これは異なる携帯電話網に対応した複数のSIMカードを機器に搭載し、一方が障害により通信ができなくなった場合でも、他方で通信を続けるという方法です。 しかし、SIMスロットを複数個用意するというハードウェアの設計変更が必要となるケースがあるため、部品のコストや基板上の実装面積の点で、実装ハードルが高いという課題があります。
1枚のSIMで複数回線に接続できる「マルチプロファイルSIM」、回線自動切替えが可能な「CONEXIOBlackBear」
本セミナーでは、IoT機器が安定して通信を続ける方法として「マルチプロファイルSIM」と「CONEXIOBlackBear」を紹介します。 マルチプロファイルSIMは、1枚のSIMで複数の通信キャリアに対応可能な技術で、機器の設計変更や追加コストなく、デュアルSIMと同様の効果を実現することが可能です。 さらに、CONEXIOBlackBearは、マルチプロファイルSIMを活用し、通信障害時に自動でキャリアを切り替える機能を持っています。これにより、通信の安定性を確保しつつ、運用の手間を最小限に抑えることができます。 稼働停止が許されないIoT機器の運用に携わっている、製造業・官公庁・インフラ設備対応部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:45 稼働停止が許されないIoT機器、障害時でも通信を確保し続けるには?〜「マルチプロファイルSIM」「CONEXIOBlackBear」でIoT機器の安定運⽤を実現〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
コネクシオ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
オフィス回帰により注目されるフリーアドレスとその運用課題 ~出社率増にともなう、座席・会議...
3.5 株式会社Colorkrew
本セミナーはWebセミナーです
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コロナ禍後のオフィス回帰で注目されるフリーアドレス
コロナが5類になると同時に、オフィス出勤を増やす企業が増加しています。 オフィス出勤のみとする企業もあれば、テレワークと並行のハイブリッド形式を取る企業も多い状況です。 そういった中で、多様な働き方に柔軟に対応しつつ、コミュニケーションの活性化も見込める、座席を固定しないフリーアドレスを採用する企業が増えています。
フリーアドレスの運用で発生する課題
しかし、フリーアドレスの運用を進める中で以下のような課題を抱えている企業が見られます。 ・社員がどこで働いているのかを探すのが手間 ・同じ場所にしか座らない社員がいる ・出社をしても座席や会議室が足りない
課題を解決しフリーアドレス本来のメリットを活かすには?
こうした課題が発生してしまうと、社員からもフリーアドレスのメリットを感じられないなどの不満が噴出してしまう状況に陥ります。 本ウェビナーでは、こういった課題を「Colorkrew Biz」を活用しつつ解決する方法をご紹介します。 シンプルで誰でも使いやすい特徴を持っている点や、導入も簡単で初期費用が掛からない点が喜ばれています。 フリーアドレスの課題である、「誰がどこにいるかわからない」や「座席が足りない」といった状況を解決し、より働きやすいオフィスの実現をサポートすることが可能です。 また、Colorkrew Bizはフリーアドレスの課題解決以外にもバックオフィスの複数の課題を解決できる機能があり、バックオフィス全体のDXを推進できる点も特徴です。 総務部門のご担当者様や事業部の責任者様などで管理にお困りごとがある方へおすすめの内容です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 オフィス回帰により注目されるフリーアドレスとその運用課題 ~出社率増にともなう、座席・会議室不足にどう対処するか~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社Colorkrew(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「認識」の難しさから完全自動化を諦めた方へ 100%人作業でも100%自動化でもない ”リモ...
4.1 リモートロボティクス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
現場作業を取り巻く環境
日本企業の2社に1社が「人手不足」を感じる現代、中でも中小企業では64.9%が人手不足を実感している一方 ロボットシステムや生産設備の導入を検討しても、費用面や技術面などが要因で100%の自動化が難しい現状があります。
完全自動化が難しい要因のひとつ「認識」
画像やセンサーでワークや動作目標位置を自動認識するときに ・箱の表面に貼りつけられた伝票やラベルの位置ずれ ・季節変化に伴う外乱光の変化 ・視野的には見えているがレーザーが届かない ・ピンが尖っていてノイズと判定される などカメラには映っているのにワークや対象位置として認識できない、ということが
完全自動化は目指さない ”リモート”による人とロボットの役割分担とは
リモートロボティクスが提供する「Remolink」はクラウドを経由して現場にあるロボットとリモート環境にいる人がともに働くためのサービスです。 現場のロボットがワークや動作目標位置を「認識」できず止まってしまった際に、ロボット側の画像情報やステータス情報をリモート環境にいる人に伝え、 人が画像を見て、ロボットがどのワークを取るべきか、どこに置くべきかなど「判断」しロボットに指示することが可能です。 リモート環境だからこそ、一人の人が複数のロボットシステムの”人が担当すべき業務”を行うことができます。
こんな方におすすめ
・自動化にこれから取り組もうと検討中の方 ・ロボット導入を検討した経験があり、何かしらの理由で完全自動化を諦めたご経験のある方 ・すでにロボットを導入済みだが、画像処理の追加学習やエラー発生時の対応にお困りの方
今回の講演では、ロボットシステムインテグレーター企業としてこれまで様々な完全自動化システムを提案・提供してきた株式会社豊電子工業と共に、”リモート”を取り入れた新しいロボット活用についてお話します。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:25 リモートロボティクス:リモートによる人とロボットの役割分担を実現する「Remolink」サービス紹介
10:25~10:50 豊電子工業:リモートロボットシステムの活用提案(デモ動画あり)
10:50~11:00 質疑応答
主催
リモートロボティクス株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社豊電子工業(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ゼロトラストの「実装パターン」を解説 ~難しいゼロトラスト、具体的な構成はどうなる?~
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ゼロトラストとは?
クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。 これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。
代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。
「ひとつの製品を導入すれば解決」というものではない
ゼロトラストを実現するためには「ひとつの製品を導入すれば解決」というものではなく、複数の製品を連携させていく必要があります。 また、その組み合わせについても確立されたものがあるわけではありません。
ゼロトラストの「実装パターン」を解説
そこで本セミナーでは、ゼロトラストの実現のためには、どのようなカテゴリの製品をどのように組み合わせる必要があるのか、ゼロトラストの「実装パターン」について、わかりやすく解説します。 (注)ご紹介するのはあくまでも「考え方」であり、検証されている具体的な製品の組み合わせをご紹介するものではありません。ご了承ください。
その上で具体的な事例やソリューションを解説
また、それを踏まえた上で、IT企業から具体的な事例やソリューションを紹介、解説致します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 ゼロトラストの「実装パターン」を解説 ~難しいゼロトラスト、具体的な構成はどうなる?~
マジセミ株式会社
代表取締役社長 寺田雄一
15:30~16:00 完全クラウドネイティブで提供する、Cloudflareゼロトラストネットワークサービスの「利点」
Cloudflare Japan株式会社
Solutions Architect - SASE, CISSP 國分 直晃
Interop Tokyo2023でBest of Show Award Finalistに選ばれた、Cloudflareが提供するゼロトラストネットワークサービス「Cloudflare One」は、完全にクラウドネイティブでサービスの提供をし、POP数も世界中で300になりました。 また、単一のコントロールプレーンでサービス提供をしているため様々なメリットがあります。 このセッションではその概要とクラウドネイティブならではの「利点」について解説致します。
16:00~16:30 Netskope を使ったゼロトラスト&クラウドセキュリティ
Netskope Japan株式会社
ソリューションエンジニア 渡部 啓介
ゼロトラストセキュリティは、信頼を前提としないというとても閉鎖的な意味に捉えられますが、実際は、利便性を向上し、セキュリティリスクを最小限に抑えることのできるセキュリティモデルです。ゼロトラストセキュリティを実現するには、ネットワーク内のすべてのアクセスを深く監視・制御することが必要になります。ユーザー、デバイス、アプリケーション、インスタンス、行動、データなど、すべての要素に対してきめ細かいコントロールが可能なNetskopeによる、ゼロトラストセキュリティの実現についてご説明します。
16:30~17:00 ゼロトラストはじめの一歩!アクロニスで実現するエンドポイント対策
アクロニス・ジャパン株式会社
ソリューションエンジニアリング統括部 主幹技師 後藤 匡貴
VPN、FWなどの境界型防御にとってかわる「ゼロトラスト」。ゼロトラストというワードは聞きなじみのある方も多いと思いますが、実際に何から着手するべきなのか、どこまで守れば最適なのかお悩みの方へ、どのように企業データを守るべきか、どのように事業継続を図れるのか、アクロニスが新時代のサイバープロテクションに必要なソリューションを解説します。
17:00~17:15 ゼロトラスト時代のファイルセキュリティ「IRM(Information Rights Management)」とは?
株式会社DataClasys
マーケティング本部 津村 遼
ランサムウェアのような外部攻撃だけでなく内部不正のリスクにも対応するには、データに対する全てのアクセスに認証を要求するゼロトラストのアプローチが有効です。 本セッションでは、IRM(Information Rights Management)を活用した高度な暗号化でゼロトラストなファイルセキュリティの実現方法をご紹介します。
17:15~17:30 簡単に利用できるSASEプラットフォーム、Barracuda SecureEdgeのご紹介
バラクーダネットワークスジャパン株式会社
シニア ソリューション アーキテクト 加藤 路陽
SASEと言うと、どうしても設定が複雑になりがち。 そんなお客様からのご要望にお応えした弊社の Barracuda SecureEdge。 どの様なことができて、どれくらい設定が簡単なのかをご紹介します。
17:30~17:45 大手企業では必須の「SaaS利用審査」、チェックシート運用を不要にする方法とは
株式会社アシュアード
Assured事業部 畠山 正隆
世の中でDXやクラウド化が叫ばれる中、SaaSを業務利用する機運が高まっています。 常に機能がアップデートされるクラウドサービスのリスク評価は、導入時だけでなく定期的に行う必要があります。 本講演では、クラウドサービスやSaaS導入時のリスク審査をスピーディに行う方法をお伝えします。
17:45~18:00 質疑応答・クロージング(マジセミ)
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
Cloudflare Japan 株式会社(プライバシー・ポリシー) Netskope Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社DataClasys(プライバシー・ポリシー) バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)