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(動画・資料)

社員の働き方が見えにくくなる中で、法令順守やホワイトな働き方をどのように実現するか? ~勤務...

3.9 パーソルプロセス&テクノロジー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

テレワークやハイブリッドワークの推進

テレワークやハイブリッドワークが推進され、インフラや制度も整ってきています。 そうした変化の中で、オフィスに出社して仕事をするのが当たり前だったころとは違う課題も発生しています。

見えにくくなった勤務実態とその弊害

拠点や時間を選ばずに働けるようになったことで、下記のような課題が散見されます。 ・社員の勤務実態が見えなくなり困っている ・在宅での隠れ残業を把握できていない ・部下の心身のケアがしにくくなった

勤務状況の可視化により達成するホワイトな働き方

本ウェビナーでは、「誰が、いつ、どのくらい、どんな仕事をしているか」をきちんと把握し、「テレワーク社員の仕事が見えない状況」を解決するポイントを事例を交えてご紹介いたします。 勤務状況を可視化することにより、勤務実態の把握はもちろんのこと、働き過ぎや隠れ残業を見つけ出すことができ、手遅れになる前にケアをすることが可能となります。 また後半では、講師が普段から実践している、部門メンバーの「仕事可視化」の一部始終を、そのままお見せするデモンストレーションを実施いたします。 シンプルなUIで直観的に操作ができる点や、導入時の初期設定をお任せいただくことができる点も好評をいただいています。 社員の勤務状況を把握し、ホワイトな働き方を実現したいとお考えの人事・労務の責任者・担当者様におすすめの内容です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 社員の働き方が見えにくくなる中で、法令順守やホワイトな働き方をどのように実現するか? ~勤務状況の可視化で、働き過ぎの防止や勤務実態を正確に把握する~

13:45~14:00 質疑応答

主催

パーソルプロセス&テクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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大容量バックアップデータをランサムウェア攻撃から守るには? 〜日々増え続ける社内の機密デー...

3.6 株式会社エヌジーシー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

企業が保持する多種多様で膨大なデータ、バックアップが必須な時代

近年、社内資料、研究情報、映像等の削除できない社内データが膨大になりつつあります。 それらのデータは資産そのものであるため、企業はシステム障害やランサムウェア等のセキュリティ脅威に備え、データを守るためのバックアップが必須となります。

バックアップデータはランサムウェア攻撃の対象となる

ランサムウェア攻撃の対策としてバックアップが必要になっている一方で、昨今ではバックアップデータ自体もランサムウェア攻撃の標的となっています。 特に、企業の機密情報を大量に含んだバックアップデータは、攻撃者にとって魅力的なターゲットと言えます。 バックアップデータにも適切なセキュリティ対策が求められているのです。

大容量バックアップデータの保存先を決める際に生じる課題

大容量データの保存は高額となる傾向にあるため、セキュリティだけではなくコストも踏まえた適切な選択が必要です。 保存先としては、クラウドかオンプレミスを主な候補に挙げる方が多いでしょう。 クラウドは手軽に利用できる一方で、ダウンロード時の追加コストや、社外設備にデータを保存するセキュリティリスクといった課題があります。 また、オンプレミスで使用するストレージは常時アクセスが必要な為、ランサムウェア攻撃の被害に遭う懸念もあります。電源や設置場所の確保、ハードウェア、ソフトウェアの組み合わせなど環境構築に手間がかかります。

ランサムウェア攻撃から大容量バックアップデータを保護する方法と最適な保存先

今回のセミナーでは、大容量のバックアップデータをランサムウェア攻撃から守り、低コストかつ効率的に管理する方法として、Veeam® Data Platform認定を受けたQuantum製品とVeeam社のバックアップソフトを使用したバックアップ方法を紹介いたします。 LTOテープライブラリ、オブジェクトストレージ、重複排除ストレージは長期保存に適した技術であり、大容量データを安全かつ低コストで保存することが可能です。 社内の膨大なデータの最適なバックアップ環境をお探しの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 大容量バックアップデータをランサムウェア攻撃から守るには?〜日々増え続ける社内の機密データを低コストかつセキュアに管理する方法

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社エヌジーシー(プライバシー・ポリシー

共催

日本クアンタムストレージ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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リード獲得に繋がるWebサイト構築を内製化する方法 ~なぜ、未経験者が短期間でデジタルマー...

3.8 シナジーマーケティング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

Webサイト構築・運用を外注化する際のメリットとデメリット

DX化やデジタルマーケティングが当たり前になりつつある状況の中で、社外へ外注化している企業は多く存在していると思います。 外注化することで、企業としては社内リソースが無くとも施策が進められる点やデジタルマーケティングのプロに任せられるといったことなど、多くのメリットがあります。 しかし、外注化を行うことにより下記のような課題を感じる方もいるのではないでしょうか? ・社内に成果をしっかりと把握できる人材がいない ・必要なデータが欲しい時に、提出してもらうまでのタイムラグがある ・定常的にコストがかかってしまう

不足するデジタルマーケティング人材

このような課題を抱えている中でも、外注化することでしか施策を進める手段がない、といった方も多いと思います。 その背景には、ITやデジタル運用に精通した人材の確保が困難なことが挙げられます。 デジタルマーケティングの運用経験を持ち、自社にマッチする人材を探そうと思っても良い人材が見つからないと感じている方も多いのではないでしょうか?

内製化でリード獲得に繋がるWebサイト構築を実現する

外注化のデメリットを解消して、より効果的にリード獲得ができる施策を運用していくためには内製化が必要になります。 しかし、先ほど挙げたようにデジタルマーケティング人材の確保は難しい状況です。 本ウェビナーでは、このような課題を解決できる、デジタルマーケティング人材の育成プログラム「DX BOOSTER」をご紹介します。 その特長として、未経験者でも短期間でスキルを習得できる点やマーケティングの型を習得するのではなく、各社の状況に合わせたノウハウを身に着けられる点があります。 これまで22年以上企業のマーケティング活動を支援してきたシナジーマーケティングのノウハウをベースに、コンサルタントと育成をかけ合わせたようなサービスであるため、自社で本当に必要なデジタルマーケティング人材を育成することが可能となります。 デジタルマーケティングを推進していきたい、内製化していきたいとお考えになっている事業部門や人事部門のご責任者様におすすめの内容です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 リード獲得に繋がるWebサイト構築を内製化する方法 ~なぜ、未経験者が短期間でデジタルマーケティングのスキルを習得できたのか~

15:45~16:00 質疑応答

主催

シナジーマーケティング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ブラックボックス化したVB6やVB.NET、Delphiなどのシステムを見える化 ~ソースコ...

3.1 株式会社第一コンピュータリソース

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レガシーシステムの保守・運用エンジニアが退職「2025年の崖」

経済産業省は「退職・高齢化により、IT技術者が2025年までに43万人不足する」と警鐘を鳴らしています。 これは、現行のレガシーシステムの保守・運用を担っているエンジニアの多くが、この数年で退職してしまうことを意味しており、ベテラン技術者が持つ知見を次世代に継承しつつ、レガシーシステムを保守・運用がしやすい新しいプラットフォームに移行することが急務となります。 しかし多くのレガシーシステムは、設計書などが無くブラックボックス化しており、保守・運用も属人的になっています。

Windows10サポート終了、VB6やVB.NET、Delphiなどの旧バージョンのシステムが維持できなくなる

また、2025年にはWindows10のサポートも終了するため、多くの企業ではOSのバージョンアップに迫られています。 OSのバージョンアップを実施するには、既存システムが新しいOSでも稼働するようにバージョンアップやマイグレーション、またはリビルドを行う必要があるため、まずは既存システムの移行対象を精査しなければなりません。 しかし、既存システムの設計書がないと移行対象を把握することは難しく、バージョンアップの実現可能性やリスクなどの調査に、膨大な費用と時間が必要になってしまいます。

リバースエンジニアリングによって、ソースコードから設計書を作成する方法を解説

本セミナーでは、このような課題を解決する方法について解説します。 独自のリバースエンジンを活用した「システムの見える化支援」サービスによって、既存システムのソースコードから詳細設計レベルの設計書を機械的に生成することができます。 画面設計書やDB設計書はもちろん、CRUD表や関連図も生成可能。具体的なサンプルや無償体験の流れについてもご紹介します。

本セミナーでは、実際の設計書作成のデモンストレーションも交えてご紹介します。 また、設計支援ツールVerasym System Designer (VSSD)との連携による、設計作業の標準化と一元管理についても解説します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 ブラックボックス化したVB6、VB.NET、C#などのシステムを見える化 ~ソースコードから設計書を起こすリバースエンジニアリングの方法を解説~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社第一コンピュータリソース(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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自走できるITエンジニア育成には、なぜスキルの可視化が必要なのか? ~配属後のオンボーディ...

3.8 キラメックス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ITスキルのばらつきによる弊害

ITスキルを持つ人材の確保は社会問題といえる規模に到達しており、様々な企業で大きな課題となっています。 そのような中で、入社時の研修や既存メンバーへの研修を行っても思うような成果が感じられないといったことはないでしょうか? これは、ITスキルにばらつきがあり、対象者に本当に適した研修プログラムが提供できていないことが一因かもしれません。

スキルの可視化の重要性

ITスキルのばらつきをなくすためには、まずは各メンバーのスキルを把握したうえで適切な対応を行う必要があります。 スキルの把握には様々な手法があり、例えばインタビュー形式での聞き取りや自身が行うサーベイやテストといったものがあります。 それぞれの手法に良い点もありますが、流動的に変化するスキルの内容やメンバーのレベルを随時把握していこうとすると管理者側もメンバー側も負担が大きくなってしまいます。

本ウェビナーでは、このような課題を解決できるサービスをご紹介します。 スキルマップの機能で各レベルごとに必要なスキルを定性的に確認ができ、スキルチェック機能を通して社内メンバーのスキルの可視化が可能です。 ウェビナーの中では、デモも行いますのでスキルの可視化の流れを実際にご覧いただけます。

オンボーディングやリスキリングの具体的なノウハウ

スキルの可視化を行い、メンバーのスキルレベルを把握したうえで研修を実施していくことで効果は向上します。 しかし、研修プログラムも様々なものが存在し、せっかく受講してもその場限りの知識やスキルに留まってしまう・・・といったことも珍しくありません。 ウェビナーの後半では、『アクティブ・ラーニング』を活用した主体的に学ぶ研修ノウハウをご紹介します。 アクティブ・ラーニングの活用により、ただ受け身で学ぶだけでは無く、自ら考え、行動する「自走できる人材」として育成をすることが可能となります。 配属後のオンボーディングなどではもちろん、既存メンバーのリスキリングといった場面でも活用できるノウハウです。 IT人材の採用や育成に課題を持つ企業の人事担当者様や事業部の責任者様におすすめの内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 自走できるITエンジニア育成には、なぜスキルの可視化が必要なのか? ~配属後のオンボーディングと既存メンバーのリスキリングの効果を最大化する~

11:45~12:00 質疑応答

主催

キラメックス株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社テックピット(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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アバターワークのための、アバター作成入門(4)~声を変えてZoomに参加してみよう~

4.4 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

注目が集まる、メタバース

コロナ禍以降、世界のビジネスは急速にオンライン化が進んでおり、「メタバース(コンピュータやコンピュータネットワークの中に構築された、現実世界とは異なる3次元の仮想空間)」が大きな注目を集めています。 先日、アップル社もVR/ARゴーグル「Vision Pro」を発表し、話題となりました。

なりたい自分になれる

メタバースを活用すべき理由はいろいろとありますが、その中でも「年齢、性別、人種、身体的な特徴などに関係なく働ける」「なりたい自分になれる」というのは大きなメリットです。

アバターワークの可能性

現在、ZoomやTeamsなどを使ったテレワークはもはや「当たり前」となっています。 本格的なメタバースの普及はさらなるデバイスの進化を待つ必要がありますが、我々は、ZoomやTeamsなどでのWeb会議に「アバター」で参加する勤務スタイルや、そのような勤務スタイルを前提とした採用は、メタバースよりも先に普及すると考えています。

アバターワークのための、アバター作成入門

そこで今回は、誰でも簡単にアバターを作成して、会社のWeb会議に参加してみよう!という企画をしてみました。 以下の4回構成で開催します。

第1回 簡単なアバターを作って、Zoomに参加してみよう

主なツール:VRoid Studio、NICE CAMERA

本ウェビナーの参加者が、VRoid Studioを使ってそれぞれ自分のアバターを作成します。 その後、NICE CAMERAを使って本ウェビナー(Zoom)に参加していただきます。(希望者のみでOK) この回は、まずはZoomに参加するとろまでたどりつくことがゴールなので、アバターは簡易なものを想定しています。

第2回 アバターをカスタマイズして、Zoomに参加してみよう

主なツール:VRoid Studio、NICE CAMERA

本ウェビナーの参加者が、VRoid Studioを使ってそれぞれ自分のアバターを作成します。 前回よりも少し高度な使い方で、それぞれオリジナルのアバターを作成して頂きます。 その後、NICE CAMERAを使って本ウェビナー(Zoom)に参加していただきます。(希望者のみでOK)

第3回 アバターの服を着替えて、Zoomに参加してみよう

主なツール:VRoid Studio、NICE CAMERA

主なツール:BOOTH、VRoid Studio、NICE CAMERA 前回までに作成したアバターに対して、服を着替えさせたりなど、高度な変更を行います。 その後、NICE CAMERAを使って本ウェビナー(Zoom)に参加していただきます。(希望者のみでOK)

第4回 声を変えて、Zoomに参加してみよう

主なツール:恋声、NICE CAMERA

最後はボイスチェンジャーで声を変えることに挑戦します。 その後、NICE CAMERAを使って本ウェビナー(Zoom)に参加していただきます。(希望者のみでOK)

できるだけ準備をお願いします。

また、以下のツールについて、事前にアカウント作成やインストールを実施して頂けるとスムースに進行します。 ・VRoid Studio https://vroid.com/studio   推奨スペック:https://vroid.pixiv.help/hc/ja/articles/900006049066-VRoid-Studio%E3%81%AE%E5%8B%95%E4%BD%9C%E7%92%B0%E5%A2%83 ・NICE CAMERA https://nicecamera.kidsplates.jp/   推奨スペック:https://nicecamera.kidsplates.jp/spec/ ・BOOTH https://booth.pm/ja ・恋声 http://koigoemoe.g2.xrea.com/

プログラム

18:45~19:00 受付

19:00~19:05 オープニング(マジセミ)

19:05~20:25 アバターワークのための、アバター作成入門(4)~声を変えてZoomに参加してみよう~

20:25~20:30 クロージング(マジセミ)

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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アタックサーフェスの監視と運用 〜攻撃者の標的にならないようにするには

Tenable Network Security Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「tenable.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。


サイバー攻撃はほとんどのケースは、公開された脆弱なシステムに対しての攻撃から始まります。DXによる多様なインフラの活用が進む中、外部から企業の”アタックサーフェス”に迫る脅威を日々モニタリングすることは容易ではありません。セキュリティ担当者が、その脅威に忙殺されないようにするには、どんなツールを用いて、どのように運用していけばよいのか、実例を交えながら Tenable.asm と共にご紹介します。

プログラム

1.外部アタックサーフェスマネジメントによる可視化

2.外部アタックサーフェスマネジメントの運用実例

3.デモ

4.Q&A

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

講演者

Tenable Network Security Japan株式会社 シニアセキュリティエンジニア 阿部 淳平

※ウェビナーの講演者や講演内容、講演時間は都合により変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。

主催

Tenable Network Security Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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BtoB企業様向け明日から使える令和版コンテンツマーケティングの『型』 〜ChatGPT×S...

ターゲットメディア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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昨今、BtoBマーケティングが活性化している中、すでにコンテンツマーケティングを実施している企業やこれからコンテンツマーケティングを始められる企業様もいらっしゃるかと思います。その中で以下のような、課題や不安を持っていらっしゃるご担当者様も多いのではないでしょうか?

・そもそも何のコンテンツから作り始めていけばよいかわからない ・コンテンツの作り方がわからない ・コンテンツを量産したいがやり方がわからない ・コンテンツ制作単価(工数)を下げたい

今回のそのような方向けに、コンテンツマーケティングの王道と呼ばれている 「ChatGPT×SEO記事」「ホワイトペーパー」「ウェビナー」の明日から使える『型』をご紹介いたします。是非お申し込みくださいませ!

【登壇者紹介】

◾️吉田 博騎(よしだ ひろき) ターゲットメディア株式会社  マーケティングBPO事業部 SP局 イベント・セミナーマーケティング担当
[略歴] 静岡出身。ターゲットメディア入社4年。営業担当として年間70社以上をご支援。入社1年目で新人歴代最高売上を達成し新人賞受賞。その後、入社2年目で第3クオーターMVP・第4クオーターMVP,年間MVP受賞、最速課長昇格。現在はウェビナー担当者として従事。
[登壇内容] 弊社では、年間700社以上の企業様と初めての商談を実施しています。 BtoBマーケティングに向き合う会社が増えてきて嬉しい反面、 相談内容や依頼目的が「曖昧」になっている企業も多くございます。BtoBマーケティング施策では「曖昧」ほど危ない橋はないと考えています。そこで今回は、マーケティング支援会社に委託する際に失敗しない依頼の「型」をお伝えいたします。
◾️山本 伸弥(やまもと しんや) 合同会社楽々Edit 代表取締役
[略歴] 新卒でITベンチャーに入社。SEOコンサルタントとして戦略立案から営業、コンテンツ制作まで従事。インターン時代に大規模案件を3社成約して営業成績トップへ。東証一部上場企業や某時計メーカー等のプロジェクトに参画。インサイドセールス部門を立ち上げMAツール運用設計も実施。国内大手マーケ会社10社とデジタルマーケティングカンファレンスを開催・主催として運営。
[登壇内容] ChatGPTを活用して制作されたSEO記事を制作するための「型」と「落とし穴」について、最新情報を元に徹底解説いたします。 ChatGPTを活用してSEO記事を制作することで、これまでよりも低予算でSEO対策に取り組むことが可能になります。費用面が原因でSEO対策を実施ができていない方、今取り組まれているSEO記事制作のコスト削減をしたいという方はご参加をお待ちしております。
◾️磯村 麗桜(いそむら れお) 株式会社マーケメディア インターネットメディア事業部 事業部長 
[略歴] WEBディレクターとして、toB向け・toC向けの様々なサイト構築や運営・販促企画を経験し、 株式会社アイドマ・ホールディングスへ入社。自社WEBサイトのマーケティング責任者として従事。2022年6月にアイドマ・ホールディングスがターゲットメディア社のメディア事業「マーケメディア」を 子会社化し、同サイトの運営責任者として、ホワイトペーパーマーケティングに幅広く携わる。
[登壇内容] BtoBリードの取得方法として広く認知されている「ホワイトペーパー」ですが、「ホワイトペーパーマーケティング」としての本来の「型」をご存じでしょうか?安価に、ハードルをさげてリードを取得できるメリットはそのままで「ホワイトペーパーマーケティング」としてのホワイトペーパーの本当の活用方法をご紹介いたします。
◾️寺田雄一(てらだ ゆういち) マジセミ株式会社 代表取締役
[略歴] ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
[登壇内容] ZoomやTeams、Google Meetなどでウェビナーを開催した場合、自動的に録画を行い「動画」を残すことが可能です。しかしほとんどの企業が、ウェビナー開催後の動画を「放置」しているのではないでしょうか。本セッションでは、コンテンツマーケティングやリードナーチャリングにおける動画の活用についてご紹介します。

セミナープログラム

【1】11:00-11:20

年間700社以上の初回商談から導き出したBtoBマーケティング支援会社への委託で失敗しない依頼の「型」とは?(ターゲットメディア株式会社)

【2】11:20-11:40

ChatGPTを活用したSEO記事制作の「型」と「落とし穴」(合同会社楽々Edit)

【3】11:40-12:00

ホワイトペーパーマーケティングの「本当の形」ってご存じですか?(株式会社マーケメディア)

【4】12:00-12:20

ウェビナー開催後の「動画」をどう活用すればよいのか? やりっぱなしではもったいない、ウェビナー動画コンテンツの活用方法を解説~(マジセミ株式会社)

【5】12:20-12:30|質疑応答

ご興味のある方は、是非セミナーにご参加ください。

下記に該当する方の参加をおススメします

BtoBマーケティングをこれから始めたい方 コンテンツマーケティングをこれから始めたい方 コンテンツの作り方がわからない方 コンテンツを量産したい方 コンテンツ制作単価(工数)を下げたい方

主催

ターゲットメディア株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) 合同会社楽々Edit(プライバシー・ポリシー) 株式会社マーケメディア(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

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ローコード開発によるシステム運用自動化を体感【ハンズオン セミナー】 〜運用部門が主体とな...

3.6 株式会社コムスクエア

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

人材不足のシステム運用現場、自動化は必要不可欠に

近年、情報技術の急速な進展と市場競争の激化により、企業はシステム運用において効率化とコスト削減が急務となっています。 特に人材不足が深刻な課題となっている現代において、システム運用の自動化はより一層必要不可欠となっています。

自社に適した自動化ソリューションはどう選べばよいのか?

システム運用の自動化を進める上で、自社に適したソリューション選びは重要な課題です。 運用業務といえば、日々監視ツールからあがるアラートの確認や、チケットの起票、対象機器からのログの収集や、再起動による復旧作業、エンジニアへのエスカレーションなど多岐にわたります。 そのため、単なるRPAツールのような単純作業ではなく、運用者目線で使いやすいかどうか、そして運用業務に必要な機能を備えているかという点に注意が必要です。

ローコードツールは本当に開発スキルがなくても使いこなせるのか?

昨今では、ドラッグ&ドロップ操作で誰でも簡単に自動化を実現できると謳ったノーコードやローコードツールも多く出回っています。 しかし、「本当に運用現場の業務をローコードツールで簡単に自動化できるのか?」と疑問に思う方も多いでしょう。 実際には、ローコードと言いつつ一定の開発スキルがないと使いこなせないものや、ローコードゆえの自由度・拡張性の制約により運用業務の自動化には適していないものも一定数見受けられます。

システム運用自動化プラットフォーム「ロボシュタイン」をデモ・ハンズオンで体感

本セミナーでは、システム運用自動化プラットフォーム「ロボシュタイン」を紹介します。 製品の概要紹介とデモによる解説を行うだけでなく、参加者ご自身でツールを触っていただくことで、ローコード開発による運用自動化を体感できる時間もセミナー内で設ける予定です。

・運用の自動化を検討しているものの、自社に最適な製品を決められないでいる

・ローコードツールの導入を考えているけれど、本当に運用業務を簡単に自動化できるのか不安

・開発スキルがなくてもローコードツールを使いこなせるのか、実際の使用感を確かめたい

上記のようにお考えの、システム運用に携わっている担当者の方はぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 ローコード開発によるシステム運用自動化を体感【ハンズオン セミナー】〜運用部門が主体となった自動化開発ができる「ロボシュタイン」〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社コムスクエア(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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