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(動画・資料)

企業や自治体のイメージキャラクターはなぜ形骸化してしまうのか? ~キャラクターとの対話が可...

3.6 株式会社E9Technologies

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

日々生み出されるイメージキャラクター

企業や地方自治体、その他の団体において認知度向上やプロモーションでの活用を目的として、日々イメージキャラクターが生み出されています。 商品や地域の特色を表現したキャラクターは、様々な施設や広告媒体で目にしない日は無いと言っても過言ではないのではないでしょうか?

せっかく作ったキャラクターが活用できない理由

しかし、このように生み出されたキャラクター達もうまく活用されずに埋もれていってしまう、といったケースが散見されます。 その理由としては、以下のようなものが考えられます。 ・キャラクターを作ること自体の付加価値が低減してしまっている ・競合となるキャラクターが多い ・キャラクターでプロモーションを行う際にも人手が必要になってしまう

AI化することで広がるプロモーションの可能性

本ウェビナーでは、こうした課題を解決するAI-アテンダントをご紹介します。 その特長として、キャラクターの活用シーンをヒアリングし、最適なプロモーション企画を提案する点や、2Dモデルの制作・アプリ開発・運用サポートまでワンストップでサポートできる点が挙げられます。 制作したAI-アテンダントは、音声認識、画像認識、自然言語処理といったAI技術を駆使し稼働するため、これまでのプロモーションとは一線を画した訴求が可能です。 また、人を配置しなくても対応ができるため、人材不足の解消にも成果を発揮する点も好評を得ています。 キャラクターを活用し、プロモーションで成果を出したいとお考えの企業や地方自治体・団体の方に特におすすめの内容です。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 企業や自治体のイメージキャラクターはなぜ形骸化してしまうのか? ~キャラクターとの対話が可能となるAI技術で、次世代のプロモーションを実現する~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社E9Technologies(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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USBメモリの禁止だけではない、MCoreを活用した柔軟な「管理」とは? ~ユーザビリティ...

住友電工情報システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「sei-info.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

USBメモリ利用のリスクと使い続けなければいけない理由

USBメモリを利用することで、紛失や情報漏洩といったリスクがどうしても発生します。 そのようなリスクがあるため、利用を禁止してしまう企業も散見されます。 しかし、社内での連携に必要なケースや取引先との情報共有で必須となってしまうなど、使い続けなければいけない企業も存在するのが実情です。

単純に禁止することで失われる業務の効率性

利用を禁止した企業では他のツールで代用をしていると思いますが、どうしても現場での業務効率が低下してしまったり、 取引先とのやり取りで不都合が生じたりと、デメリットも発生しているのではないでしょうか? また、使い続けることを選択した企業では、リスクを少しでも抑えようとさまざまな対策を取りながら運用していると思いますが、利用申請が煩雑であったり、管理者側の負担が大きいケースが見られます。

柔軟な管理を実現できるMCoreのデバイス管理機能

本ウェビナーでは、USBメモリの利用をただ禁止するだけでなく「管理」することで利用し続けることができる、MCoreのデバイス管理についてご紹介します。 利用者側の目線だと、業務上の急な理由によりUSBメモリを使用したい場合、使用するPCから直接申請して一時的に使用許可を受けることができるため、必要な時に利用することが可能となります。 また、管理者側の目線から見ると、外部デバイスを実際に手元に所持しているか定期的にチェックすることができる点が非常に好評を得ています。 具体的には、外部デバイスをPCに接続してもらうだけで棚卸しが完了するため、一定期間接続されなかったデバイスのみ確認することで効率良く棚卸しを行うことができ、管理者の負担を大幅に減らせます。 ウェビナーの最後では、MCoreのそのほかの機能やソリューションなどもご紹介し、IT関連でのお困りごとを網羅的に解決するヒントもご提供します。 多くの管理対象を抱える情報システム担当の方や、情報漏洩対策を担当されている方にオススメの内容です。

プログラム

13:40~14:00 受付

14:00~14:45 USBメモリの禁止だけではない、MCoreを活用した柔軟な「管理」とは? ~ユーザビリティが高いデバイス運用で、業務効率を低減せずに情報漏洩対策を実現する~

14:45~15:00 質疑応答

主催

住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ChatGPTを活用した、マニュアル作成ツールの進化を体験する  〜最大96%の作成工数...

3.2 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

マニュアルや業務指示書のオンライン化が進み、現場支援のスタイルが変化

社内のペーパーレスやリモートワークが浸透し、マニュアルや業務指示書のオンライン化が進んでいます。 このような現場支援のスタイルの変化に伴い、業務を行う現場の社員が、スマートフォンやタブレットなどで、マニュアルの内容をスムーズに確認・理解できることが必要となります。 マニュアル作成を担当する方々は、これまで以上に、わかりやすいマニュアルづくりに向き合う機会が増えたのではないでしょうか。

マニュアル作成時の面倒な作業やノウハウ不足で担当者の負荷が重い

マニュアル作成時には、画面キャプチャを取ったり説明文を追加して編集するなど、手間のかかる作業が繰り返されます。 また、経験やノウハウの不足で、どのように作成したり更新すれば、現場でマニュアルが効果的に活用されるかを悩む方も多いようです。 さらに、作成後の周知や問い合わせ対応など、マニュアルの作成と運用にかかる労力と時間をどのように削減できるかが課題となっています。  


作成工数の大幅削減とAI連携の新機能による効果的な支援の方法を紹介

本セミナーでは、マニュアル作成工数の大幅な削減方法と、わかりやすいマニュアル作りを支援する機能やサービスを紹介します。 また、デモンストレーションを交えて、作成から現場での活用までの一連の流れをサポートする累計導入3000社以上のDojoと、同シリーズのDojoウェブマニュアルのソリューションをお見せする予定です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 ChatGPTを活用した、マニュアル作成ツールの進化を体験する

        〜最大96%の作成工数削減と、マニュアル作成のノウハウ不足を支援する方法をご紹介します〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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DXの土台!大企業に挑むデジタル変革 〜デジタルの民主化DAY〜

株式会社ドリーム・アーツ

本セミナーはWebセミナーです

お申し込みいただいた方皆さまに、主催企業よりオンライン視聴のURLをご案内します。はじめに会社ドメインのアドレスでお申し込みいただきましたら、視聴時にはGmailなどを利用可能です。 なお、「dreamarts.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 ※途中参加・途中退場も可能です。

本ページは、主催:株式会社ドリームアーツのWebセミナー「DXの土台!大企業に挑むデジタル変革〜デジタルの民主化DAY〜」のご紹介です。

「デジタルの民主化」DAYとは?

すべての企業が、積極的であるかどうかに関わらず「DX」という波に巻き込まれる時代。今のビジネスが順調でも、デジタルを活用できない企業はいずれ追いつかれ、追い抜かれてしまいます。 これまで根付いた日本社会のデジタルに対する発想を転換させる。
そんな日本をリードする大企業の「デジタルの民主化」事例をご紹介します。

講演企業

THK株式会社 株式会社学研ココファン 株式会社ドリーム・アーツ

募集対象

大企業のDXやデジタル活用を支援する企業の方

参加費

無料

プログラム

2023年07月26日(水)16:00〜17:00

全社DXを加速!膨大な製品情報や個別最適化した業務を統合~デジタル人財を創出する部門横断プロジェクト~

THK株式会社 情報システム統括部 IS課チームリーダー 庄司 裕紀氏 集客ページ用登壇者写真のコピー (1).png 事業企画統括部 DX推進企画部 デジタルソリューション企画推移進課 栢木 知子氏 集客ページ用登壇者写真のコピー.png

全国300拠点、3,000名を支える業務改善プラットフォーム〜10年以上利用したグループウェアからの移行〜

株式会社学研ココファン IT推進部 副部長 ITサービス課 課長 佐藤 啓介氏 集客ページ用登壇者写真のコピー (2).png

主催

株式会社ドリーム・アーツ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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BtoB企業様向け明日から使える令和版コンテンツマーケティングの『型』 〜ChatGPT×S...

ターゲットメディア株式会社

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ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。


昨今、BtoBマーケティングが活性化している中、すでにコンテンツマーケティングを実施している企業やこれからコンテンツマーケティングを始められる企業様もいらっしゃるかと思います。その中で以下のような、課題や不安を持っていらっしゃるご担当者様も多いのではないでしょうか?

・そもそも何のコンテンツから作り始めていけばよいかわからない ・コンテンツの作り方がわからない ・コンテンツを量産したいがやり方がわからない ・コンテンツ制作単価(工数)を下げたい

今回のそのような方向けに、コンテンツマーケティングの王道と呼ばれている 「ChatGPT×SEO記事」「ホワイトペーパー」「ウェビナー」の明日から使える『型』をご紹介いたします。是非お申し込みくださいませ!

【登壇者紹介】

◾️吉田 博騎(よしだ ひろき) ターゲットメディア株式会社  マーケティングBPO事業部 SP局 イベント・セミナーマーケティング担当
[略歴] 静岡出身。ターゲットメディア入社4年。営業担当として年間70社以上をご支援。入社1年目で新人歴代最高売上を達成し新人賞受賞。その後、入社2年目で第3クオーターMVP・第4クオーターMVP,年間MVP受賞、最速課長昇格。現在はウェビナー担当者として従事。
[登壇内容] 弊社では、年間700社以上の企業様と初めての商談を実施しています。 BtoBマーケティングに向き合う会社が増えてきて嬉しい反面、 相談内容や依頼目的が「曖昧」になっている企業も多くございます。BtoBマーケティング施策では「曖昧」ほど危ない橋はないと考えています。そこで今回は、マーケティング支援会社に委託する際に失敗しない依頼の「型」をお伝えいたします。
◾️山本 伸弥(やまもと しんや) 合同会社楽々Edit 代表取締役
[略歴] 新卒でITベンチャーに入社。SEOコンサルタントとして戦略立案から営業、コンテンツ制作まで従事。インターン時代に大規模案件を3社成約して営業成績トップへ。東証一部上場企業や某時計メーカー等のプロジェクトに参画。インサイドセールス部門を立ち上げMAツール運用設計も実施。国内大手マーケ会社10社とデジタルマーケティングカンファレンスを開催・主催として運営。
[登壇内容] ChatGPTを活用して制作されたSEO記事を制作するための「型」と「落とし穴」について、最新情報を元に徹底解説いたします。 ChatGPTを活用してSEO記事を制作することで、これまでよりも低予算でSEO対策に取り組むことが可能になります。費用面が原因でSEO対策を実施ができていない方、今取り組まれているSEO記事制作のコスト削減をしたいという方はご参加をお待ちしております。
◾️磯村 麗桜(いそむら れお) 株式会社マーケメディア インターネットメディア事業部 事業部長 
[略歴] WEBディレクターとして、toB向け・toC向けの様々なサイト構築や運営・販促企画を経験し、 株式会社アイドマ・ホールディングスへ入社。自社WEBサイトのマーケティング責任者として従事。2022年6月にアイドマ・ホールディングスがターゲットメディア社のメディア事業「マーケメディア」を 子会社化し、同サイトの運営責任者として、ホワイトペーパーマーケティングに幅広く携わる。
[登壇内容] BtoBリードの取得方法として広く認知されている「ホワイトペーパー」ですが、「ホワイトペーパーマーケティング」としての本来の「型」をご存じでしょうか?安価に、ハードルをさげてリードを取得できるメリットはそのままで「ホワイトペーパーマーケティング」としてのホワイトペーパーの本当の活用方法をご紹介いたします。
◾️寺田雄一(てらだ ゆういち) マジセミ株式会社 代表取締役
[略歴] ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
[登壇内容] ZoomやTeams、Google Meetなどでウェビナーを開催した場合、自動的に録画を行い「動画」を残すことが可能です。しかしほとんどの企業が、ウェビナー開催後の動画を「放置」しているのではないでしょうか。本セッションでは、コンテンツマーケティングやリードナーチャリングにおける動画の活用についてご紹介します。

セミナープログラム

【1】11:00-11:20

年間700社以上の初回商談から導き出したBtoBマーケティング支援会社への委託で失敗しない依頼の「型」とは?(ターゲットメディア株式会社)

【2】11:20-11:40

ChatGPTを活用したSEO記事制作の「型」と「落とし穴」(合同会社楽々Edit)

【3】11:40-12:00

ホワイトペーパーマーケティングの「本当の形」ってご存じですか?(株式会社マーケメディア)

【4】12:00-12:20

ウェビナー開催後の「動画」をどう活用すればよいのか? やりっぱなしではもったいない、ウェビナー動画コンテンツの活用方法を解説~(マジセミ株式会社)

【5】12:20-12:30|質疑応答

ご興味のある方は、是非セミナーにご参加ください。

下記に該当する方の参加をおススメします

BtoBマーケティングをこれから始めたい方 コンテンツマーケティングをこれから始めたい方 コンテンツの作り方がわからない方 コンテンツを量産したい方 コンテンツ制作単価(工数)を下げたい方

主催

ターゲットメディア株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) 合同会社楽々Edit(プライバシー・ポリシー) 株式会社マーケメディア(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

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【再放送】あらゆる機器をデジタルで「繋ぐ」、工場を超えた全体最適の最初の一歩とは ~計測機...

3.8 株式会社T Project

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本ウェビナーは2023年7月13日開催分の再放送ウェビナーです。

7月13日開催分を見逃した方や、ご予定が合わず参加できなかった方はぜひご参加ください! ※7月13日開催のライブセミナーへご参加希望の方は、ぜひ下記よりお申込ください。  https://majisemi.com/e/c/tprj-20230713/M1A

製造DXの目指す全体最適とは

グローバル市場の競争激化、材料の高騰、複雑化した国際情勢などの厳しい事業環境の中で、製造業が今後生き残っていくためには、深刻な人手不足を解消し、効率化や生産性を最大限に高めていく必要があります。

しかしながら、日本の製造業のデジタル化やDXは、工場のライン生産を最適化するなど、ある程度限定的な範囲で進んでいるのが現状です。

本来、製造業のDXが目指すべきところは、製造現場の生産性を向上させるだけではなく、それを超えてバリューチェーン全体を最適化すること、そしてその実現手段としてデジタル化を活用することが重要です。

日本の製造業を悩ませる「工場内サイロ化」の原因とは

しかしながら、日本の製造業のDXは、様々な課題があり思うように進んでいません。

特にボトムアップ型の現場改善が主であったこと、また製造現場が、本社や情報システム部門と距離的にも心理的にも離れている事が多く、組織を超えたオペレーションマネジメントが難しいのが実情です。

その結果、各工場のラインや工程などで部分最適が進んだ結果データが繋がらず、単一の工場内でさえも最適化が難しくなってしまっています。

現場と一緒に変革する「現場主導のDX」

本セミナーでは、製造業を対象としたDXプラットフォーム「TULIP」、オープンソースツール「Node-RED」、そして専用エッジデバイス「Edge IO」を用いた具体的な成功事例をご紹介します。 具体的には、計測機器のデータ収集と検査表出力を連携し、これらのプロセスを自動化した実例、さらには組織間の壁を超えてデジタルデータを繋ぎ合わせ、業務を最適化した事例などを取り上げます。

「TULIP」専用エッジデバイスである「Edge IO」は、さまざまな機器との接続インターフェースと「Node-RED」を搭載しており、工場現場に存在する多種多様な機器に対して、手間なく相互接続し、データ収集を行うことが可能となります。 「TULIP」と「Edge IO」を併用することで、製造現場の担当者自身が、自分たちでシステムを作成や修正する事が可能となり、またそれらの成果物をMESやERPなど上位の基幹システムへ繋ぐ「ハブ」としても活用できます。

製造業のDXを実現したいと考えている方で、 ・製造業でDXを推進したいが、ツールの乱立に悩んでいる方 ・製造業のDXには現場の主導が必要だと考えている方 ・工場や部門を連携した全体の最適化に課題を持っている方 などに特におすすめです。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 あらゆる機器をデジタルで「繋ぐ」、工場を超えた全体最適の最初の一歩とは ~計測機器やセンサーをつなげる事例から上位システム連携を実現する方法~

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社T Project(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】サイバー攻撃に対抗する「SIEM」によるデータ収集と運用課題の解決策 ~ 膨大な...

3.8 Exabeam Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは 2023年 3月 23日(木曜日)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

ランサムウェアなどのサイバー攻撃への対策が最重要課題に

企業規模や業種を問わず、日々繰り返されるサイバー攻撃。IPA(情報処理機構)が2023年2月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2023(組織編)」では、「ランサムウェアによる被害」が3年連続で1位となり、2位「サプライチェーンの弱点を悪用した攻撃」、3位「標的型攻撃による機密情報の窃取」とサイバー攻撃関連が続いています。 こうしたセキュリティ脅威は、企業・組織の事業活動に多大な影響を与えるため、サイバー攻撃への対策は、すべての組織における最重要課題となってきました。

サイバー攻撃の検知・対処への有効策として注目度が高まる「SIEM」

高度化するサイバー攻撃への対策として、多くの組織が、複数のセキュリティ機器・サービスを組み合わせた「多層防御」方式を取っています。しかし、攻撃側は多様な手法でサイバー攻撃を仕掛けて、侵入範囲を広げているのが現状です。 そのため、個々の製品・サービスや事象ではなく、俯瞰的な視点でシステム全体を監視することが求められてきました。そうしたニーズを受け、攻撃の検知・対処への有効策として注目度が高まっているのが「SIEM(Security Information and Event Management)」です。SIEMでは、システム横断的に複数のログデータを収集でき、データ間の相関分析やインシデント管理、自動対応などでセキュリティの確保と運用の負荷を軽減することが可能です。

続々と指摘される、SIEM運用時における課題

その一方で、SIEMの運用に関する課題も浮き彫りとなってきました。SIEMの管理対象となるセキュリティ/ネットワーク機器、認証サーバなど各種デバイスが生成するログ情報は非常に膨大な量となり、1日あたりテラバイトに達することもあります。 さらに、ハイブリッドクラウドなどシステム環境の複雑化・多様化が進み、より広範囲からより多くのデータを収集する必要が出てきました。収集対象の範囲が広がることは、運用コストの上昇にもつながります。 また、複数のログを相関分析して脅威を早期に検知するためには高度なデータ解析スキルが求められることもあり、管理工数も膨れ上がる一方です。 「せっかくSIEMを導入したものの、使いこなせていない」という担当者の声が多く聞こえています。

既存のSIEMの課題解決に役立つ「次世代型SIEM」とは?

こうしたSIEMの課題を解決するには、どうすればいいのでしょうか。 本セミナーでは、既存のSIEM運用にありがちな課題を踏まえて、あらためてSIEMの有効性、構築のベストプラクティスを解説します。 また、高度化するサイバー攻撃に対抗できる具体的な方法として、膨れ上がるシステムやログデータにも対応できる次世代のSIEMソリューションをご紹介。セキュリティ運用の自動化や運用コスト・負荷を軽減したSIEM活用が知りたい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 サイバー攻撃に対抗する「SIEM」によるデータ収集と運用課題の解決策 ~ 膨大なデータの収集・分析に適用可能な次世代SIEMの決定版 ~

主催

Exabeam Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【翻訳発注者(購買部)向け】多数の翻訳発注に潜むコンプライアンス違反、コスト管理の対策でき...

3.2 RWSグループ

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グローバル展開に伴う翻訳機会の増加

グローバル化の進展、少子高齢化に伴う日本の経済成長の停滞等の理由により、海外へ販路を拡大することで企業の成長を図るケースが増えています。 日本企業の有する技術力や商品力、ブランド力は世界でも十分に通用するものであり、海外で売上を伸ばせるチャンスは十分にあります。 しかしながら、ビジネスの現場では最優先するべき一部のコンテンツと言語のみを翻訳し、増加し続ける多言語ニーズに対応できていないのが現状です。コンテンツや言語の優先順位に関わらず「すべてを翻訳」するソリューションが求められるのです。

多数の翻訳プロジェクトを一元管理できていますか?

グローバルにビジネスを展開する大企業ほど、多くの翻訳プロジェクトを抱える傾向にあります。 しかし、それらの管理は往々にして分散されがちです。各プロジェクトの担当者が別々に翻訳サービスを利用したり、個別に翻訳会社とやり取りを行ったりしている状況です。 個々の外注に比べ、全社で一括管理をすることでどれほどの余分なコストを削減し、また重複作業を省くことができるかをご存知でしょうか。

プロジェクト管理ができていないとコンプライアンス違反などのリスク

翻訳プロジェクト管理の分散化には、多くの問題が内在しています。 特に大きなリスクとなるのが、コンプライアンス違反です。たとえば、購買部門が関与しない翻訳外注先との不透明なコストの把握や管理ができていますでしょうか。また管理者の関与しないところで、ある部門と翻訳会社との間で機密情報が不適切に取り扱われている場合、情報漏洩のリスクとなり、問題が起きた場合の損失は計り知れないものとなります。

全社の翻訳プロジェクトを一元管理することでコンプラ対策・進捗のリアルタイム管理・翻訳の効率化などを実現

本セミナーでは、全社の翻訳プロジェクトを一元管理する方法を解説します。 翻訳資産はもちろん、翻訳会社やフリーランス翻訳者のベンダーコントロールといった一元管理により各プロジェクトの進捗をリアルタイムで把握し、コンプライアンス違反や情報漏洩といったリスクを大幅に軽減できます。それだけでなく、フローの自動化と一元管理により翻訳の効率化や全体的な翻訳品質の向上、一貫した品質を保つことができ、ブランドイメージの確保などにもつながります。 翻訳業務がコンスタントに発生するような企業に所属しており、全社の翻訳プロジェクトを管理する立場にある方、翻訳発注者(購買部)の方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【翻訳発注者(購買部)向け】多数の翻訳発注に潜むコンプライアンス違反、コスト管理の対策できてますか?〜グローバル企業が陥りがちな翻訳発注の落とし穴・現場任せにしない翻訳業務一元管理〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

RWSグループ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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電気代高騰と脱炭素経営実現に「悩む」、ソリューションとしての太陽光発電システムを知る ~高...

3.4 株式会社サニックス

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電気料金は2021年比で2倍以上に高騰

昨今、燃料費の高騰、電力需給の逼迫、ウクライナ情勢など、様々な要素により電気料金は高騰し続けています。

特に法人向けの電気料金は、2021年から2023年までの期間で全国平均で約2倍に達しており、企業の経済的負担が増大しています。

電気料金の高騰は、製造業や食品加工業など特に電力を大量に消費する企業にとっては、運用コストの増加、価格競争力の低下、投資計画の見直しといった深刻な影響をもたらしています。 さらに、これらの企業は社会から脱炭素経営も求められており、経済的負担と環境負荷の削減という、二つの大きな課題に直面しています。

これらの課題を同時に克服するためには、エネルギー効率の改善と再生可能エネルギーへの移行が必要となります。 特に、自社屋根だけでなく遊休地を有効活用できる自家消費型太陽光発電は、そのコスト効率と環境負荷の低さから近年注目されています。

太陽光発電システム導入の道筋

しかしながら、企業が太陽光発電システムを導入する過程には様々な工程があります。

まず太陽光発電システムの設置について、最初にどんな検討が必要で、どんな事を考慮するべきなのか、設置後にどうなるのかという全体のシミュレーションが必要です。

次に、設置場所が日照に恵まれているか、その場所が設置に耐えうる強度を持っているか、また連系の条件は適切なのか等のチェックを行います。

これには、設置場所の日射状況や設置可能な強度、電気連系の条件など電気工学的な知識が求められます。

さらに、自家消費型モデル、PPA業者が所有するPPAモデルなど、それぞれのメリット・デメリットを理解した上で選択する必要があります。

また設置後のメンテナンスにも十分注意する必要があります。

以上のことから、太陽光発電システムの導入には、知識と十分な実績を持つ専門家が必要となるため、企業の担当者一人では、自社の電気的な状態を把握した上で適切な導入への道筋をたどるのは困難です。

太陽光発電導入に向けた「具体的方法」と、初期費用ゼロの「太陽光発電PPAモデル」

サニックスは、2009年に太陽光発電事業に参入以来、法人向け太陽光発電施工事績約29,000件、住宅用をあわせて50,000件弱の実績があり、あらゆる顧客ニーズに対応できる​体制を整えています。

具体的には製造から販売まで自社一貫体制を整えており、自社に専門のエンジニアが200名が在籍し、直接施工及び監督も自社で行うことができます。

本セミナーでは、企業が自社消費型太陽光発電の検討をするにあたり、どんなスキームがあるのか、どんな課題があるのか、費用はどのくらいかかるのか、本当に電気代を削減できるのか、などの疑問に対して具体的な説明を行います。 特に近年注目を集めている、初期費用ゼロの「太陽光発電のPPAモデル」についても、そのメリットとデメリットを詳しくご説明いたします。

電気使用量が多く、高騰している電気代に悩みがある方、脱炭素経営への取り組みに関心がある方、 自家消費型太陽光発電に興味がある方、BPC対策や、自己電源の所有を考えている方に特におすすめです。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 電気代高騰と脱炭素経営実現に「悩む」、ソリューションとしての太陽光発電システムを知る ~高い初期費用や定期的なメンテナンスに対処する「具体的な導入方法」とは~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社サニックス(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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