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(動画・資料)
Apple Vision Proは世界を変えるのか?
4.2 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
いよいよ発表された、AppleのXRデバイス
以前から噂されていたAppleのXRデバイスが、「Apple Vision Pro」としてWWDC2023でついに発表されました。 発売時期はアメリカ国内で2024年初旬、その他の国では2024年後半の予定です。
Apple Vision Proは、期待はずれなのか?世界を変えるのか?
一時期はスマートグラスのような形状が期待されていましたが、発表されたVision Proは「ゴーグル型ヘッドマウントディスプレー」であり、Meta Questなどと大きな違いは無いように見えます。
しかし、MacやiPhoneで世界を変えてきた、Appleの新デバイスとなれば、「何かあるのでは?」と期待もしてしまいます。
Appleは何を狙っているのか?Vision Proの価値は何なのか?
AppleはVision Proで、どのような体験を提供しようとしているのでしょうか? Vision Proの真の価値は何なのでしょうか?
本セミナーでは、MetaQuest公式アンバサダーでもあるVtuberのcleaが、Vision Proの概要と、Vision Proが変える未来について解説します。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング
19:05~19:45 Apple Vision Proは世界を変えるのか?
19:45~20:00 クロージング
スピーカー
clea(metaquest公式アンバサダー)
リアルタイム翻訳字幕「ゆかりねっとコネクター」の公式ガイドを務めており、1つのゲームを世界で楽しめる、難聴の方や文字を必要とされる方々にも楽しんで貰いたい
をモットーに活動しているVtuber。metaquest公式、Vket(バーチャルマーケット)公認アンバサダー、他様々なアンバサダー活動も兼任。
Twitter→https://twitter.com/clea_vtuber
youtube→https://www.youtube.com/channel/UCP-hBqu7wYKOzAAv_WrZ5wQ
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】サイバー攻撃に対抗する「SIEM」によるデータ収集と運用課題の解決策 ~ 膨大な...
3.8 Exabeam Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 3月 23日(木曜日)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
ランサムウェアなどのサイバー攻撃への対策が最重要課題に
企業規模や業種を問わず、日々繰り返されるサイバー攻撃。IPA(情報処理機構)が2023年2月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2023(組織編)」では、「ランサムウェアによる被害」が3年連続で1位となり、2位「サプライチェーンの弱点を悪用した攻撃」、3位「標的型攻撃による機密情報の窃取」とサイバー攻撃関連が続いています。 こうしたセキュリティ脅威は、企業・組織の事業活動に多大な影響を与えるため、サイバー攻撃への対策は、すべての組織における最重要課題となってきました。
サイバー攻撃の検知・対処への有効策として注目度が高まる「SIEM」
高度化するサイバー攻撃への対策として、多くの組織が、複数のセキュリティ機器・サービスを組み合わせた「多層防御」方式を取っています。しかし、攻撃側は多様な手法でサイバー攻撃を仕掛けて、侵入範囲を広げているのが現状です。 そのため、個々の製品・サービスや事象ではなく、俯瞰的な視点でシステム全体を監視することが求められてきました。そうしたニーズを受け、攻撃の検知・対処への有効策として注目度が高まっているのが「SIEM(Security Information and Event Management)」です。SIEMでは、システム横断的に複数のログデータを収集でき、データ間の相関分析やインシデント管理、自動対応などでセキュリティの確保と運用の負荷を軽減することが可能です。
続々と指摘される、SIEM運用時における課題
その一方で、SIEMの運用に関する課題も浮き彫りとなってきました。SIEMの管理対象となるセキュリティ/ネットワーク機器、認証サーバなど各種デバイスが生成するログ情報は非常に膨大な量となり、1日あたりテラバイトに達することもあります。 さらに、ハイブリッドクラウドなどシステム環境の複雑化・多様化が進み、より広範囲からより多くのデータを収集する必要が出てきました。収集対象の範囲が広がることは、運用コストの上昇にもつながります。 また、複数のログを相関分析して脅威を早期に検知するためには高度なデータ解析スキルが求められることもあり、管理工数も膨れ上がる一方です。 「せっかくSIEMを導入したものの、使いこなせていない」という担当者の声が多く聞こえています。
既存のSIEMの課題解決に役立つ「次世代型SIEM」とは?
こうしたSIEMの課題を解決するには、どうすればいいのでしょうか。 本セミナーでは、既存のSIEM運用にありがちな課題を踏まえて、あらためてSIEMの有効性、構築のベストプラクティスを解説します。 また、高度化するサイバー攻撃に対抗できる具体的な方法として、膨れ上がるシステムやログデータにも対応できる次世代のSIEMソリューションをご紹介。セキュリティ運用の自動化や運用コスト・負荷を軽減したSIEM活用が知りたい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 サイバー攻撃に対抗する「SIEM」によるデータ収集と運用課題の解決策 ~ 膨大なデータの収集・分析に適用可能な次世代SIEMの決定版 ~
主催
Exabeam Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
電気代高騰と脱炭素経営実現に「悩む」、ソリューションとしての太陽光発電システムを知る ~高...
3.4 株式会社サニックス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
電気料金は2021年比で2倍以上に高騰
昨今、燃料費の高騰、電力需給の逼迫、ウクライナ情勢など、様々な要素により電気料金は高騰し続けています。
特に法人向けの電気料金は、2021年から2023年までの期間で全国平均で約2倍に達しており、企業の経済的負担が増大しています。
電気料金の高騰は、製造業や食品加工業など特に電力を大量に消費する企業にとっては、運用コストの増加、価格競争力の低下、投資計画の見直しといった深刻な影響をもたらしています。 さらに、これらの企業は社会から脱炭素経営も求められており、経済的負担と環境負荷の削減という、二つの大きな課題に直面しています。
これらの課題を同時に克服するためには、エネルギー効率の改善と再生可能エネルギーへの移行が必要となります。 特に、自社屋根だけでなく遊休地を有効活用できる自家消費型太陽光発電は、そのコスト効率と環境負荷の低さから近年注目されています。
太陽光発電システム導入の道筋
しかしながら、企業が太陽光発電システムを導入する過程には様々な工程があります。
まず太陽光発電システムの設置について、最初にどんな検討が必要で、どんな事を考慮するべきなのか、設置後にどうなるのかという全体のシミュレーションが必要です。
次に、設置場所が日照に恵まれているか、その場所が設置に耐えうる強度を持っているか、また連系の条件は適切なのか等のチェックを行います。
これには、設置場所の日射状況や設置可能な強度、電気連系の条件など電気工学的な知識が求められます。
さらに、自家消費型モデル、PPA業者が所有するPPAモデルなど、それぞれのメリット・デメリットを理解した上で選択する必要があります。
また設置後のメンテナンスにも十分注意する必要があります。
以上のことから、太陽光発電システムの導入には、知識と十分な実績を持つ専門家が必要となるため、企業の担当者一人では、自社の電気的な状態を把握した上で適切な導入への道筋をたどるのは困難です。
太陽光発電導入に向けた「具体的方法」と、初期費用ゼロの「太陽光発電PPAモデル」
サニックスは、2009年に太陽光発電事業に参入以来、法人向け太陽光発電施工事績約29,000件、住宅用をあわせて50,000件弱の実績があり、あらゆる顧客ニーズに対応できる体制を整えています。
具体的には製造から販売まで自社一貫体制を整えており、自社に専門のエンジニアが200名が在籍し、直接施工及び監督も自社で行うことができます。
本セミナーでは、企業が自社消費型太陽光発電の検討をするにあたり、どんなスキームがあるのか、どんな課題があるのか、費用はどのくらいかかるのか、本当に電気代を削減できるのか、などの疑問に対して具体的な説明を行います。 特に近年注目を集めている、初期費用ゼロの「太陽光発電のPPAモデル」についても、そのメリットとデメリットを詳しくご説明いたします。
電気使用量が多く、高騰している電気代に悩みがある方、脱炭素経営への取り組みに関心がある方、 自家消費型太陽光発電に興味がある方、BPC対策や、自己電源の所有を考えている方に特におすすめです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 電気代高騰と脱炭素経営実現に「悩む」、ソリューションとしての太陽光発電システムを知る ~高い初期費用や定期的なメンテナンスに対処する「具体的な導入方法」とは~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社サニックス(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】Autopilotで実現する、PC初期キッティングの負担からの解放 〜PC導入・運...
4.2 横河レンタ・リース株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは2023年6月28日に開催されたセミナーの再演です。
本セミナーは2023年6月28日に開催され、大変ご好評をいただいた同名セミナーの再演(録画放送)となります。 前回ご参加いただけなかった皆様のお申込みをお待ちしております。
DX推進で求められる、IT部門の工数削減
DX推進の中核を担うIT部門は、新たな技術やソリューション導入など、戦略的な業務への注力が求められています。 そのためには、日々の維持管理業務の工数を可能な限り減らす必要があります。
工数のかかるPCの初期キッティング、テレワークでさらに負担増
IT部門が担う維持管理業務の中でも、特に負担が大きいのがPCのキッティングです。調達や初期セットアップ、従業員からの問い合わせ対応などに多くの工数が必要となります。 さらに、テレワークの普及により在宅勤務者へ向けたPCの配送・受け渡し・回収なども必要になったため、初期キッティングの負担はより一層増しています。
Windows Autopilot でPC初期キッティングの負担をなくす
本セミナーでは、Windows Autopilotの活用により、PC初期キッティングの負担をなくす方法を解説します。Windows Autopilotは、新しいデバイスの導入や構築を自動化するためのクラウドベースのサービスで、これにより、IT部門の作業負荷を大幅に削減することが可能となります。 さらに、PCの初期キッティングから運用、廃棄までPCのライフサイクルが自動で回るサービス『Cotoka for PC』もご紹介予定です。 M365を利用中で、Autopilotの活用を検討中のITマネージャーやPC管理者の方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 Autopilotで実現する、PC初期キッティングの負担からの解放〜PC導入・運用・廃棄をワンストップでサポート〜
12:05~12:25 マイクロソフトが提唱 IT部門の負荷削減と生産性向上を実現 “クラウドを活用した、PCの展開から管理”
日本マイクロソフト株式会社 マスタートレーナー 赤井 誠
12:25~12:45 Windows AutopilotでのPC展開の最適解 われらが Device as a Service「Cotoka for PC」
横河レンタ・リース株式会社 事業統括本部 ITソリューション事業本部 副本部長 兼 ソフトウェア&サービス事業部長 松尾 太輔
12:45~13:00 質疑応答
主催
横河レンタ・リース株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力(ゲスト登壇)
日本マイクロソフト株式会社
協力(運営)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
地方の中小企業が直面する、ベテラン営業の暗黙知の引き継ぎはどう行うべきか? 〜リソース不足で...
3.3 コネクシオ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
社会問題化している人手不足、地方の中小企業ではより顕著に
近年、全国的に深刻化している人手不足問題は、地方の中小企業においてより一層の影響をもたらしています。 若者の都市部への流出が続く中で、地方では優秀な人材の確保が厳しく、経験とスキルを持ったベテラン社員への依存度が高くなりがちです。
ベテラン営業の退職が招く、暗黙知の消失による顧客満足度低下・解約のリスク
ベテラン依存の状況は営業部門においても同様です。 一部のベテラン社員が、主要な顧客情報や長年の経験で培ってきたノウハウを暗黙知として握っているケースが多く見られます。 しかし、突然の退職や異動が発生すると、その情報やノウハウは適切に後継者へ引き継がれず、消失してしまいます。 その結果、サービスやコミュニケーションの質が低下してしまい、長年築き上げてきた顧客との信頼関係に亀裂が入り、顧客満足度の低下や、最悪の場合、取引の解約につながるリスクがあります。
ベテラン社員の暗黙知をCRMで共有する方法
本セミナーでは、CRM/SFAを活用し、ベテラン営業の暗黙知を継承する方法をユースケースを交えながらご紹介します。 人手不足やベテランの退職などに左右されず、成果を上げ続ける営業組織を構築したいとお考えの営業組織のマネージャーの方はぜひご参加ください。
・営業プロセスの効率化や営業チームの生産性向上に興味がある
・CRM/SFAが中小企業に合うのかよくわからない
・CRM/SFAの実際の画面を見てみたい
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 地方の中小企業が直面する、ベテラン営業の暗黙知の引き継ぎはどう行うべきか?〜リソース不足でもできる、CRM/SFAで現場を見える化する方法【CRM未導入の方向け】〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
コネクシオ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
BI基盤リプレース時の課題を解説 ~業務を変えずに、レガシー化したBIツールをリプレースする方法~
3.8 富士電機ITソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※本セミナーは、2023年6月20日に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催が決定しましたので、お知らせいたします。
BusinessObjectsなどの「レガシーBIツール」をリプレースしたい
近年、現場でのBIツールの活用が増える一方で、既存のBIツールのレガシー化(時代遅れ)が問題になっています。 毎年増加する高額な保守費用や、高額なバージョンアップ費用など、課題は尽きません。 また、昨今、社内横断的に情報を活用するニーズが高まり、現場で情報分析・レポート作成する「セルフBI」のニーズが増えてきました。 しかし、レガシーBIでは現場での自由度が乏しくユーザの要求に対応できていないのが実情です。 BusinessObjectsを始めサポート終了するレガシーBIツールもあり、多くの企業ではBIツールのリプレース検討をされています。
Tableauなどのツールには、既存の定型レポートを移行できない
しかし、いざ新たなBIツールの選定を進めると、そこには大きな壁が存在します。 多くのレガシーBIツールは定型的な帳票/レポートを数多く抱えており、それらのレポートは部門の業務と密接に繋がっているのです。 その為、定型帳票/レポートに基く現行業務の踏襲を重視したBIツールを求める場合、それらを出来る限り並行的に移行できることが肝要です。 Tableauなど多くのBIツールには、既存の定型レポートの並行移行が困難であるという問題点があります。 これはレイアウト自在な表の作成や、複雑なクロス集計を苦手とし、紙媒体での帳票出力を想定した書式設定が自由にできないツールが多いためです。
さらに現在の業務を大幅に見直す必要がある
これらのツールでは、これまでの数字をチェックするためのレポートが作成できなくなるため、現在の業務を見直す必要性もあります。 さらに多くのBIツールではユーザー課金であるため、利用者の増加にともないコストも上昇します。
業務を変えずに、BIツールをリプレースする方法を解説
本セミナーでは、現場ユーザー向けセルフBIツールである「軽技Web」を活用することで、これらの課題を解決する方法を解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 レガシー化したBIツールのリプレース、既存の定型レポートをどうするか?
10:45~11:00 質疑応答
主催
富士電機ITソリューション株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
DX化が進む中で日本企業が直面するセキュリティ対策への課題と解決策とは?
株式会社サイバーセキュリティクラウド
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「cscloud.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
講演内容
DX化が促進され、社内システムのIT化やクラウド化が進むにつれて、より注意すべきはサイバー攻撃による被害。
以前は他人事だと思っていたような情報の改ざんや機密情報/個人情報漏えい被害はますます身近になり、 いまや企業規模問わず「いつ被害に遭ってもおかしくない」といえる状況になっています。
そんな中で、より一層サイバーセキュリティへの意識を高めることが重要となっています。
本セミナーでは、明治大学の齋藤孝道教授をお招きし、情報漏えいや不正アクセスを防ぐための対策に特化し、重要性と対策方法について解説します。
・セキュリティに詳しい人材が確保できない
・外部からの攻撃に対して何から具体的に対策すればよいかわからない
このような課題に直面し、思うようにセキュリティ対策が進められない企業さまにはおすすめの内容となっております。
DX化が進む中で日本企業が知っておくべきサイバー攻撃のリスクと それを防ぐために企業が意識すべきセキュリティ対策ポイントを再度おさらいしてみませんか?
無料のセミナーとなっておりますので、ぜひご参加ください。
<こんな方におすすめです>
・セキュリティを強化したいが人材が確保できない ・外部からの攻撃に対して何から具体的に対策すればよいかわからない ・自社にあうセキュリティ対策の優先度を知りたい ・Webセキュリティ対策方法を知りたい ・脆弱性情報の収集に時間がかかっている
プログラム
16:00‐16:40 DX化が進む中で日本企業が直面するセキュリティ対策への課題と解決策とは?
明治大学理工学部情報科学科教授、明治大学サイバーセキュリティ研究所所長
齋藤孝道教授
16:40‐17:05 機密情報の漏えいを防ぐ!DX化において企業が進めるべきセキュリティ対策とは
サイバーセキュリティクラウド マーケティング部
山田雄佑
DX化が推進されていくのと同時に、膨大なデータや機密情報を外部に漏らさないためのセキュリティ対策への重要度も上がってきています。
本セッションでは、多くの企業が抱える「人材不足」「工数の増大」に対しての解決策としてのソリューションをご紹介いたします。
17:05‐17:15 質疑応答
主催
株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
セキュリティ最大の弱点は従業員、効果的な「標的型攻撃メール」対策を実施するには? ~ 高頻度...
3.8 株式会社NSD
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セキュリティの最大の弱点は“従業員”、脆弱性を狙う標的型攻撃が急増
多くの企業・組織におけるセキュリティの最大の弱点は、従業員です。従業員は常に、スピア型フィッシングや、ソーシャルエンジニアリングを利用した詐欺などのサイバー攻撃にさらされてきました。 たとえば、IPA(情報処理推進機構)が毎年公開する「情報セキュリティ10大脅威 2023(組織編)」では、3位「標的型攻撃による機密情報の窃取」、7位「ビジネスメール詐欺による金銭被害」、10位「不注意による情報漏えい等の被害」などがランクインし、“人”の脆弱性を狙う標的型攻撃が急増しています。
なぜ、セキュリティ教育・研修、訓練の成果は出にくいのか?
従業員のセキュリティ意識やセキュリティリテラシーを向上させることこそが、セキュリティを確保する「最後の砦」です。そのため、日々の啓発活動を含めた「セキュリティ教育・研修」の実施は、極めて有効な手段だと言えます。 それでもフィッシングメール経由で悪意のあるリンク先をクリックしたり、添付ファイルを開いてウイルスに感染してしまうセキュリティ・インシデントが多発しているのが現状です。
「コンテンツ作成が難しい」「運用が煩雑」「コストが高い」など現場が抱える様々な課題
その一方で、セキュリティ教育・研修を担う現場からは「コンテンツの作成に時間がかかる」「受講トラッキングや内容度チェックなどの管理負荷がかかる」「高い品質を求めると、コストがかかる」など運用課題に関する声も上がっています。 従業員のセキュリティ意識を高めるにはセキュリティ教育・研修は有効ですが、本当に効果のある施策はどうすれば実施できるのでしょうか。
高品質なセキュリティ訓練を高頻度で手軽に実施できる方法を紹介
本セミナーでは、セキュリティ教育・研修に加え、質の高い標的型対策の訓練を実施する必要性と、その実現方法を解説します。 また、具体的な施策として、実際に流通するフィッシングメールを多数搭載し、豊富なテンプレートを提供する「標的型訓練サービス」をご紹介。また、具体的な施策として、実際に流通するフィッシングメールを多数搭載し、豊富なテンプレートを提供する「標的型訓練サービス」をご紹介。年間通した高頻度に高品質な訓練を開催できるメリットを提供ベンダー自らがご説明します。組織のセキュリティレベルの向上と業務効率化を実現したい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 セキュリティ最大の弱点は従業員、効果的な「標的型攻撃メール」対策を実施するには? ~ 高頻度で高品質なセキュリティ教育/訓練を手軽に実現する方法を紹介~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社NSD(プライバシー・ポリシー)
共催
ソフォス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ハイブリッドワーク時代、テレワークでオフィスレベルのセキュリティを確立できるか? ~ネット...
3.5 高千穂交易株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
新時代の働き方─テレワークとハイブリッドワーク
近年、働き方の柔軟性の向上、生産性の高まり、そして従業員のワークライフバランスを改善するという目指すべき方向性のために、テレワークやハイブリッドワークといった新しい働き方が要求されています。 これらの働き方が可能にすることで、従業員はどの場所でもどの端末でもネットワークにアクセスする自由を享受できます。 しかし、その裏では情報漏洩や不正サイトへのアクセスというセキュリティ上の危険が潜んでいます。
テレワーク/ハイブリッドワーク時代、自宅でオフィスレベルのセキュリティを確立できるか?
テレワークやハイブリッドワークを通じて、自宅でオフィスと同等のセキュリティを実現することは可能なのでしょうか? 高度なセキュリティを構築するためには、各所からのアクセスを制御するネットワーク管理と、セキュリティを監視する統一された監視体制が求められます。 しかし、これらを具体化するための専門知識や、実装・管理のコストについて、多くの企業が課題を感じていると思います。
「Cisco SASE」により、ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説
このセミナーでは、「Cisco SASE」を中心に、ネットワークから端末までをカバーする全体的なセキュリティ戦略をご紹介します。 この一体型セキュアエッジアーキテクチャの全貌とその機能を深堀りし、セキュリティポリシーの適用方法や保護範囲を最大化するための手段を詳しく解説します。 また、自宅や移動中など、どの場所からでもセキュリティを強化し維持するための戦略として、Cisco SASEの具体的な活用方法をご提案します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 テレワーク/ハイブリッドワーク時代、自宅でオフィスレベルのセキュリティを確立できるか? ~ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)