全て
最新&人気ウェビナー
-
多発するサイバー攻撃、複雑化するセキュリティ運用をどう強化するか?
2026/06/23(火)
-
【再放送】【大企業向け】予算管理は“試算力”で決まる──多彩なシミュレーシ...
2026/06/23(火)
-
【再放送】既存のSASEの課題と、中堅・中小企業の導入パターン ~既存VP...
2026/06/23(火)
-
VM基盤のコスト課題とコンテナ運用の複雑化をどう解決する? 〜VM/コンテ...
2026/06/23(火)
-
中堅モノづくり製造業にはSAP導入は高い・難しいのか ~エクサの製造業の経...
2026/06/23(火)
-
セキュリティ対策評価制度 ★3・★4への対応状況、見えていますか? 〜AI...
2026/06/23(火)
-
【経理・財務担当者向け】バクラクシリーズを一挙公開! AIエージェントがバ...
2026/06/23(火)
-
【大企業・管理職向】M365/EOP導入済みでも、“正規メール型攻撃”が見...
2026/06/23(火)
-
迫るハーベスト攻撃時代、PQC対応を何から始めるべきか分からない ~まだ間...
2026/06/23(火)
-
見えない生成AI利用リスク、情シスはどう統制すべきか ~既存SASEでは捉...
2026/06/23(火)
-
コンタクトセンターAI導入ウェビナー ~失敗から学ぶ成功の法則~
2026/06/23(火)
-
外部公開IT資産を狙うランサムウェア、公開資産の放置が攻撃の入口になる 棚...
2026/06/23(火)
-
【再放送】広告費高騰時代のBtoB集客戦略とは? ~生成AI時代に見直すウ...
2026/06/23(火)
-
社外からのリモートアクセスが""攻撃の入口""になる前に ~外部事業者アク...
2026/06/24(水)
-
【再放送】AIエージェント設計・活用の実践力を身に付ける ~生成AIソリュ...
2026/06/24(水)
-
【富士通製オフコンユーザー向け】2030年度末にサービス終了が迫る、オープ...
2026/06/24(水)
-
【再放送】IBM iを活かしたまま、現場の業務改善要求にどう応えるか ~レ...
2026/06/24(水)
-
【経営層向け】NVIDIA公認データセンターを建設したプロに学ぶ、 データ...
2026/06/24(水)
-
AWS WAF、初期設定から運用まで自社で対応できますか? ~月額10万円...
2026/06/24(水)
-
【300名以上の企業向け】退職者・内部不正のファイル持ち出しを見逃していま...
2026/06/24(水)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
内製開発者必見 脆弱性診断ツールが吐き出す大量のFP(過検出)情報に振り回されていませんか?...
4.0 Contrast Security Japan合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
既存の脆弱性診断ツールの弱点 大量のFP(過検出)情報
サイバー攻撃の入り口となる脆弱性の検出は、収集対象となる情報と管理すべき対象は膨大で、手動で全てを行うには多くの工数がかかってしまいます。そのため脆弱性診断ツールを使用して、自動的に収集するのが主流。しかしながら、既存のツールでは、大量のFP(false positive 過検出)情報が含まれており、そのすべてを調査するのは、現実的ではありません。 その一方、真の脆弱性を検出できない、FN(false negative 見逃し)が発生してしまうケースも見受けられます。
IT人材が不足する中、熟練テスト技術者・セキュリティに精通したエンジニアの確保はさらに厳しく
IT人材の中でも、特殊な技術を求められるテスト技術者や、セキュリティに精通したエンジニア確保は、年々難しくなる一方。 たとえ、脆弱性を検出できたとしても、その後、優先順位をつけ、修正するのは容易ではありません。 クラウドの上で構築されるアプリケーションは、迅速なデプロイを要求されるケースも多く、素早く、セキュアなコーディングを実現する必要があり、プロジェクト責任者の悩みの種となっています。
アプリケーションの内製化が進む今、開発者が本当に必要としている脆弱性検出とは?
多くの企業が外部環境の変化やビジネス要求にできるだけ迅速に対応するために、アプリケーションの内製化に取り組み始めています。 セキュリティに精通している開発者ばかりとは言えない状況で、コードのどこに脆弱性があるかを的確に指摘し、それがどのように影響するか優先度を吟味し、修正をしてもらえるとしたら。 開発担当者、プロジェクト責任者が求めている脆弱性検出とはどのようなものなのか、豊富な導入事例を紹介しつつ、わかりやくすく解説いたします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 内製開発者必見 脆弱性診断ツールが吐き出す大量のFP(過検出)情報に振り回されていませんか?~熟練テスト技術者の確保が難しい今、必要とされる真の脆弱性検出とセキュアなコーディングとは~
13:45~14:00 質疑応答
主催
Contrast Security Japan合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
クラウド/オンプレ混在、複雑なネットワーク、性能監視・・・従来型ツールの限界と今後の運用監視...
3.8 SolarWinds Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
複雑化するIT環境
デジタル化が進む昨今、クラウドの普及やオンプレミスと併用したハイブリッドクラウド、アプリケーションやデバイスの多様化など、IT環境は複雑化の一途を辿っています。 企業規模が大きいほどその複雑性はさらに増し、システムの管理業務にはより大きな負担がかかります。
サイロ化した監視ツールの限界
多くの企業では、ネットワーク担当、アプリ担当、クラウド、オンプレ、拠点毎の監視など、それぞれ異なるツールやソリューションを使用しています。これが「サイロ化」と呼ばれる現象です。 たとえば、アプリケーションのパフォーマンス劣化の原因を特定するためには、アプリケーションだけでなく、仮想マシンやネットワーク、データベースなど複数のリソースを総合的に分析や可視化することが必要です。しかし、サイロ化した状況ではシステム全体を俯瞰することが難しくなり、結果として障害発生時の原因特定や対応が遅れるリスクが増大します。
複雑化するIT運用に求められる「オブザーバビリティ」を備えた統合監視
SolarWinds Hybrid Cloud Observability (HCO) は、複雑化するIT環境に対応するための真の運用管理プラットフォームとして開発されました。HCOは、ネットワーク、サーバー、アプリケーション、データベースなどの情報を統合・分析し、障害の根本原因を迅速に特定することができる統合運用管理製品です。 本セミナーでは、SolarWinds社と10年以上のパートナーシップを持つジュピターテクノロジーから、HCOの特徴や強み、そして実際のお客様事例などをご紹介いただきます。複雑なITシステムの管理にお悩みの方はぜひご参加ください。
<こんな方におすすめ>
・製造業、流通業、金融業等のエンタープライズ企業のIT管理者
・クラウド、オンプレミスの両方を管理しなければならないIT管理者
・ネットワーク管理者、サーバーアプリケーション管理者
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 クラウド/オンプレ混在、複雑なネットワーク、性能監視・・・従来型ツールの限界と今後の運用監視のあり方〜実例に学ぶ!大手流通業がサイロ化したIT管理を簡素化した実例紹介〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
SolarWinds Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
ジュピターテクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
改めて学ぶ、ランサムウェア「超」入門と、感染経路 ~医療機関や自動車メーカーなど、国内で被害...
3.7 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
医療機関や自動車メーカーなど、国内で被害が相次ぐ
国内でランサムウェアの被害が拡大しています。
先月、大阪市の総合病院でランサムウェア攻撃があり、大きなニュースとなりました。 電子カルテなどのシステムに障害が発生、通常の外来診療や緊急以外の手術を停止し、紙のカルテなどでの対応を余儀なくされました。
今年2月には、大手自動車メーカーの取引先企業でランサムウェア攻撃があり、自動車メーカーの国内の全ての工場・ラインが停止する事態となりました。
このように、ランサムウェア攻撃は国内の企業に大きな被害をもたらしています。 IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)でも、2023年の「情報セキュリティ10大脅威」でランサムウェアを1位に指定、警鐘を鳴らしています。
改めて、ランサムウェア「超」入門と、感染経路を解説
本セミナーでは、ランサムウェア「超」入門として、改めてランサムウェアとは何なのか、その攻撃パターンや感染経路について解説します。
ランサムウェア攻撃の最新動向
また、以下のようなランサムウェア攻撃の最新トレンドについてもお話します。 ・不正に機密データを販売し、利益を得る(二重恐喝) ・クラウド上の脆弱性を利用し、攻撃する ・産業用制御システムに対して攻撃する ・ランサムウェア・アズ・ア・サービス
どのような対策が必要なのか?
その上で、どのような対策が必要なのかについて、いくつかの具体的なツールも例に出しながら解説します。
・ランサムウェアへの感染を未然に防ぐ対策例
(1)マルウェア対策
(2)ゼロデイ攻撃への対策
(3)Webフィルタリング
(4)SWG(Secure Web Gateway)
(5)メールセキュリティ
(6)デバイス制御
(7)セキュリティ教育
・ランサムウェアの感染に備えた被害軽減対策例
(8)EDR
(9)特権ID管理
(10)バックアップ
また、最後にランサムウェア対策に役立つソリューションをいくつか紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 改めて学ぶ、ランサムウェア「超」入門と、感染経路
マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田 雄一
15:30~16:00 Cloudflareが考えるランサムウェア対策のベストプラクティス
Cloudflare Japan 株式会社
Solutions Architect - SASE
國分 直晃
ランサムウェアという言葉が流行りだして数年が経過しようとしています。昨今では、Ransomware-as-a-service(RaaS)というサービスまで出てくるようになり、気軽に購入者は攻撃を仕掛けることが可能です。本セッションでは、Ransomware-as-a-service(RaaS)をどう防ぐのか?また、Cloudflareが考えるランサムウェア対策のベストプラクティスを解説致します。
16:00~16:30 IT運用はどうする?セキュリティ対策は?グローバルの常識「MSP(マネージドサービスプロバイダー)」 〜発展途上の国内IT運用管理、MSPモデルでコストを抑えてセキュリティ対策を強化!〜
アクロニス・ジャパン株式会社
代表取締役社長
川崎 哲郎
マジセミ寺田社長がアクロニス・ジャパン代表の川崎と対談、海外で先行するIT運用管理サービスの優位性を読み解きます。
企業のIT環境を安全に運用するためには、運用管理とセキュリティ対策が欠かせません。そこで注目したいのが、単なる運用管理にとどまらないプロアクティブなマネージドサービス。ユーザー企業とサービス事業者の双方にメリットをもたらすMSPモデルを解説します。
16:30~17:00 もし自社でランサムウェア被害にあったら?~業務復旧を迅速に行う方法(サイバーレジリエンス)をご紹介~
ピュア・ストレージ・ジャパン社
マーケティング本部 フィールドマーケティングマネージャー
正見 卓司
昨今ニュースで見る機会が多くなってきたランサムウェア。各企業は対策はしているとはいえ100%防ぐことができないのが現実です。最近では感染後に業務復旧のめどが立たたず経営リスクになっているケースも多々出てきております。もしランサムウェアにかかったら、感染前の状態にいかに早く戻し業務を再開できるかというソリューションの対策も急務になっております。最近ではレジリエンスという迅速に業務を復旧させるというワードも出てきている具合です。今回は、ランサムに感染したとしても迅速に業務を普及できる方法をご紹介させて頂きます。
17:00~17:15 Microsoft 365の危機管理対策としてバックアップを活用しましょう!
バラクーダネットワークスジャパン株式会社
シニア ソリューション アーキテクト
加藤 路陽
Microsoft 365のデータ消失、間接的なランサムウェアの被害など、SaaSである Microsoft 365に移行しても心配の種は消えません。
バラクーダの Cloud-to-Cloudバックアップ を使ったセキュリティ&マネジメント対策を10分でお伝えします。
17:15~17:30 ランサムウェア被害からビジネスを守る ~ランサムウェアに有効なソリューションのご紹介~
大興電子通信株式会社
ビジネスクエスト本部 ICTソリューション推進部 セキュリティビジネス課
武南 結
現在もランサムウェアによるサイバー攻撃の被害が後を絶ちません。
このセッションでは市場動向を含め、「防御」、「持ち出された後」、「暗号化された後」に有効な弊社の取り扱い製品をピックアップしてご紹介いたします。
17:30~17:45 Microsoft 365におけるデータ消失、ランサムウェア攻撃への備えは万全ですか? ~Microsoft 365 利用のリスク、対策をお伝えいたします(データロストリスク対策を中心として)~
株式会社テンダ
テクノロジーコンサルティング統括部
内海 敦史
「クラウドバックアップ世界市場のTOPランナー バラクーダ社」「Microsoft 365業務活用支援のプロ テンダ社」のタッグでMicrosoft 365におけるデータ消失、ランサムウェア攻撃への対策をお伝えいたします。
17:45~18:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
Cloudflare Japan 株式会社(プライバシー・ポリシー) アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) ピュア・ストレージ・ジャパン社(プライバシー・ポリシー)
協力
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) 大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社テンダ (プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ハイブリッドワークに最適なセキュリティを"Cisco+ Secure Connect"で実現...
3.8 高千穂交易株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
新時代の働き方─テレワークとハイブリッドワーク
最近では、働き方の柔軟性向上や生産性向上、そして従業員のワークライフバランスの向上を目指すことが重要視されています。 このため、テレワークやハイブリッドワークなどの新しい働き方が求められています。 これらの働き方により、従業員はどこにいてもどんなデバイスからでもネットワークにアクセスできる自由を享受できます。 しかし、この柔軟性の裏には情報漏洩や不正なウェブサイトへのアクセスといったセキュリティ上のリスクが存在しています。
テレワーク/ハイブリッドワーク時代、自宅でオフィスレベルのセキュリティを確立するには?
テレワークやハイブリッドワークを通じて、自宅でオフィスと同等のセキュリティを確保することは可能でしょうか? 高度なセキュリティを確立するには、アクセス制御を行うネットワーク管理とセキュリティ監視を統一した体制が必要です。 しかし、これらを実現するには専門知識と実装・管理コストが必要で、多くの企業が課題を抱えていると考えられます。
「Cisco+ Secure Connect」により、ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説
このセミナーでは、「Cisco+ Secure Connect」を中心に、ネットワークから端末までをカバーする全体的なセキュリティ戦略をご紹介します。 また、本製品が提供するセキュリティの特長についてもご説明いたします。 「Cisco+ Secure Connect」は、VPN装置の脆弱性からのマルウェア感染を防ぐためのクラウドゲートウェイ製品であり、VPNセキュリティリスクへの対応と複雑化しているネットワークセキュリティをクラウド化しシンプル化することで管理の負担を軽減します。 また、自宅や移動中など、どの場所からでもセキュリティを強化し維持するための戦略として、「Cisco+ Secure Connect」の具体的な活用方法をご提案します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 テレワーク/ハイブリッドワーク時代、自宅でオフィスレベルのセキュリティを確立できるか? ~ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
CADや医療、個人情報などクラウドに置けないデータ、簡単かつ安心・安全にアクセスするには? ...
3.9 東京日産コンピュータシステム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
リモートワーク普及で容易になったはずの情報共有、依然として残るセキュリティ対策
近年、リモートワークが普及したことで、オフィス外や移動中などの場所を問わず必要なデータにアクセスできる環境が整備されつつあります。たとえば、オンラインストレージを利用すると、国内外の顧客・協力会社とのデータ共有が容易になり業務効率や柔軟性が向上します。 その一方で、不正アクセスやデータ漏えいなどのセキュリティ・リスクも懸念されており、リスクを最小限に抑える適切なセキュリティ対策を実施することが不可欠です。
秘匿性が求められる個人情報/機密情報のデータ共有に残る様々な課題
また、実際のビジネスの現場には、クラウドサービスや外部ネットワークに置くことができない、秘匿性が求められる個人情報や機密データは数多く存在します。たとえば、GDPR(EU一般データ保護規則)、HIPAA(医療保険の相互運用性と説明責任に関する法律)などの各種セキュリティ規制への順守、もしく国内で保有する必要性から海外データセンターへのバックグラウンドでの複製が禁止されているデータなどが挙げられます。 また、設計・図面などに用いる容量が大きいCADデータや医用画像などの医療データは機密性・秘匿性が求められるため、社外から参照したい場合でも外部のクラウドサービスに置くことができないのが現状です。さらに、セキュリティの観点から、従来のVPN形式でのデータアクセスを不安視するケースもあります。
データを移動せずにVPNなしで安心・安全なデータアクセス・共有を実現する最適解
クラウドサービスや外部ネットワーク上に置くことが許可されていない機密情報に対して、より簡単に、かつ安心・安全にアクセスしたり、社内外で共有するにどうすればよいのでしょうか。 本セミナーでは、その解決策としてデータを移動せずにVPNなしでも高セキュアなデータアクセス・共有を実現するサービスを紹介します。自組織の環境内にあるファイルサーバやネットワークリソースをそのままオンラインストレージ化することが可能です。建設業や製造業、流通・小売業、医療機関や公共機関など幅広い業種で利用でき、PPAPの代替方法にも最適なデータ共有を実現します。 「既存の環境を変えずにデータアクセス・共有におけるセキュリティの高度化を実現したい」「外部に保存できない機密情報を参照用として、安心・安全にアクセス・共有できる環境を整備したい」という方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 CADや医療、個人情報などクラウドに置けないデータ、簡単かつ安心・安全にアクセスするには?~オンプレミスにファイルサーバーを置いたままクラウド化する方法を解説~
10:45~11:00 質疑応答
主催
TCS株式会社(旧社名:東京日産コンピュータシステム株式会社)(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
組織で課題解決を牽引できる人財はどうしたら育つのか? ~DX化を含む本質的な社内改革を、自律...
3.4 日産自動車株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
組織内の課題解決や改革を牽引できる人財の必要性
組織では、事業を進める中で様々な課題(問題を含む)が発生します。 その規模は、1チーム内で完結する課題から、部署、さらには部門をまたがる課題まで多岐にわたります。規模の拡大につれて、関係者の幅や状況の複雑さも増します。 こうした課題を持続的に解決できるためには、多様な関係者を巻き込んでプロジェクトを推進できる人財が社内に存在することが不可欠です。 また、DX化をはじめとする社内改革の実行においては、本来は手段であるはずの「新たなツールやシステムの導入」が目的化している場合があります。こうした事態の発生を避けるには、組織としての上位の目的を見失うことなく、本質的な成果を追求する視座に立って物事を捉えられる人財が育っていることが重要です。
実践を通して身につく課題解決能力
部署横断的な課題解決や全社規模の改革を推進していくためには、課題解決に関わる様々な知識だけでなく、多様な他者と協働しながら物事を動かす実践力が必要です。 こうした力は、講義の受講や資料の読み込みなど、インプットのみの方法では身につきません。 求められるのは、実践と学びを組み合わせた学習プロセスです。
課題解決の自律化を支援するプログラム
本ウェビナーでは、中小企業から大手企業まで300社を超える支援を行ってきた日産コンサルティングより、「V-upコンサルティング」についてご紹介します。当日は、課題解決のノウハウを社内で定着させるために有効な「V-FAST」というプログラムにフォーカスを当ててお伝えします。 V-upコンサルティングは、現場レベルの課題から経営レベルに関わる課題まで幅広く対応できる点、本質的な課題の発見から解決までの伴走を通じて社内人財の実践力強化が進む点で高い評価を得ています。 特に、企業で以下のような認識をお持ちの人事・管理部門の方や経営企画に携わる方に、本ウェビナーへの参加をお勧めいたします。 ・課題があるものの、解決に向けた動きがとれていない ・課題の解決を牽引する人財がいない、育たない ・部門や部署を横断する課題を解決する方法が存在しない
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 組織内の課題解決を牽引できる人財はどうすれば育成できるのか? ~DX化をはじめとした、社内の改革を自立的に推進できる人財の育成~
16:45~17:00 質疑応答
主催
日産自動車株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「サステナブルへの対応、何をすべきか?」を学ぶ、SDGsワークショップのご紹介 ESGの最新...
3.7 株式会社NOLTYプランナーズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
SDGsへの対応が組織にもたらすメリット
SDGsの理念や活動が世間一般にも浸透してきており、SDGsがなんとなくどういうものかを知っているという方が増えてきています。 企業価値やブランド力の向上、ビジネスリスク回避、SDGsへの取り組みを通したイノベーションの創出など、 取り組みを行う目的や期待するメリットは多種多様なものが存在しています。
具体的な事業に活かす難しさ
一方で、下記のような悩みを抱える企業が多いのも実状です。 ・サステナブルといっても企業として何を行えばよいかわからない ・社内への意識の浸透方法が思うように進まない ・主導できるような人材がいない、SDGsのリテラシーが高くない
社員の目線を揃え、具体的な事業に活かすワークショップ
本ウェビナーでは、このような課題を解決する一つの手段として、SDGsワークショップ「NOLTYサステナ」をご紹介いたします。
コンサルでも、研修でもない「ワークショップ」という形は、SDGsに取り組み始めた企業の「はじめの一歩」や、
取り組みが停滞している企業の「潤滑油」として効果的です。
その大きな特長として、ワークショップ前に綿密なお打ち合わせを実施したうえで、 各企業の状況やお悩みのポイントに合わせて、実施するワークの内容をカスタマイズしてご提供する点が挙げられます。 また、体験された方からは、完全オリジナルの専用ノートや、「対話」を組み込んだワークショップによるSDGsの自分ごと化で、 意識や行動の変化が生まれたとのお声を多くいただいています。
実際のファシリテーターが事例やトレンドをご紹介
ウェビナー内では、お客様から実際に多く聞かれるお悩みやワークショップの活用事例について、 現場でファシリテーターを務める専門人材がお話します。 また、ESGの最新トレンドなどについてもご紹介します。
サステナビリティ推進のご担当者様や、経営企画に携わる方に特におすすめの内容です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 「サステナブルへの対応、何をすべきか?」を学ぶ、SDGsワークショップのご紹介~ESGの最新トレンドから従業員の意識浸透・行動変容を促すアイディアまで~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社NOLTYプランナーズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】なぜCRMを導入しても、“形骸化”してしまうのか? 〜Microsoft Dyna...
3.4 株式会社 シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは2023/10/13開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。 ※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
多くの企業が取り組むCRMへの移行
近年、多くの企業で顧客管理や営業活動の効率化を目指してCRMの導入が進められています。 CRMは、顧客情報の一元管理や営業活動の可視化を通じて、営業担当者の業務をサポートする強力なツールである一方、運用に課題を抱える企業も少なくありません。
「CRMを導入しても定着しなかった」事例は数知れず
CRMの導入は、実際には「形骸化」してしまう現状があります。 高い投資をして導入したにも関わらず、従業員がうまく使いこなせず、運用が定着しないという問題が生じています。
機能が多く使いこなせない、営業情報の入力が手間、どう使っていいか分からない
CRMの導入において、従業員が直面する課題は多岐にわたります。 特に、機能が多すぎてどれを使っていいのか分からない、営業情報の入力が煩雑で時間がかかる、使い方が複雑で学習コストが高いなどの問題が挙げられます。 これらの課題が積み重なることで、CRMの運用が定着しづらくなってしまいます。
Microsoft Dynamics 365向けのテンプレート、ツール連携により「定着するCRM」を実現
本セミナーでは、「Microsoft Dynamics 365 CRM」「Microsoft Sales Copilot」の機能を活用した効果的なCRM運用の方法を紹介します。 多くの機能を有するMicrosoft Dynamics 365を営業向けにシンプルにカスタマイズした「Salesテンプレート」を利用することで、営業担当者が必要とする機能だけをシンプルに使えるようになります。 さらに、Microsoft Sales Copilotとの連携により入力の省力化を実現し、営業情報を効率的に収集することも可能になります。 CRMを導入したものの、運用が定着していないとお悩みの営業担当者やマネージャーの方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 なぜCRMを導入しても、“形骸化”してしまうのか?〜Microsoft Dynamics 365×AIを活用して「定着するCRM」を実現〜
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社 シーイーシー(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
生成AIの活用、GPUサーバーのコストを抑えて利用するには?〜業界最安のクラウドGPUの活用...
3.9 株式会社ハイレゾ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
生成AIの急拡大とGPU需要の高まり
AIの急速な進化と生成AIの成長に伴い、GPUの需要が急増しています。 生成AIは、自然言語処理、画像生成、音声合成など、多くの分野で驚異的な成果を上げています。 GPUはこれらの高度なタスクを支えるために不可欠であり、その需要は近年急増しています。 今回のセミナーでは、この背景をもとに、自社で生成AIを活用する際にコストを抑えるためのアプローチをご説明します。
GPUサーバー構築とクラウドGPUの課題
生成AIの利用にあたり、GPUの利用コストをどのように抑えるかが課題になることがあります。 生成AIを活用するために必要なサーバーを自前で構築するのが規模感や利用頻度からして現実的でない場合に、クラウドサービス上でGPUサーバーを利用することが考えられます。 その場合にも、導入時の複雑な設定と運用に関連する課題が依然として存在します。
業界最安級価格でシンプルな運用が可能なGPUサーバー「GPUSOROBAN」のご紹介
本セミナーではこれらの課題を解決するために、「GPUSOROBAN」をご紹介します。 このサービスは、高性能のNVIDIA GPUを使用したGPUサーバーを業界最安価格で提供しているクラウドGPUサービスです。 さらに、他のクラウドGPUサーバーとは異なり、GPUに特化した機能を提供しているため、設定から導入、導入後の運用までを非常にシンプルに行うことができます。 自社で手軽に生成AIを活用したい、AIの活用の可能性を検証したい企業にとって、「GPUSOROBAN」は非常に有用な選択肢となります。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 生成AIの活用、GPUサーバーのコストを抑えて利用するには? 〜業界最安のクラウドGPUの活用について〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社ハイレゾ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)