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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【リアル・オンライン】Splunk Experience Day 2023
Splunk Services Japan
本セミナーはリアル開催、オンライン配信がございます
なお、「splunk.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Splunk Experience Day 2023
DXを阻害するリスクへの対応力 デジタルレジリエンスが変革するシンIT戦略
システム障害、セキュリティ侵害などによる、予定外のサービス停止は、収益、生産性、カスタマーエクスペリエンスなどに悪影響を及ぼしDXの推進を大きく阻害します。しかしながらシステム障害やサイバー攻撃を100%避けることは困難です。
そこで重要になるのが、デジタルレジリエンスです。
本イベントでは、ビジネスプロセスやサービスを中断させる可能性があるインシデントを予測・予防、検出、対応、復旧し事業を再開する能力 - デジタルレジリエンスの強化について、お客様成功事例とともにSplunkの活用例をご紹介します。
イベント形式
会場開催 & オンライン配信
開催日時
2023年7月11日(火)13:00 – 17:15
会場開催のお申し込みを締めきらせていただきました。
オンライン配信日程
2023年7月25日(火)~7月28日(金)
対象
CxO、IT企画・開発・構築・運用部門、セキュリティ部門、DevOps・SRE部門の責任者および担当者、SIerなど
PROGRAM / TIME TABLE
13:00 - 13:40
基調講演 ビジネスを変革させる 「シン・デジタルレジリエンス」戦略
DXが進展する昨今、ひとたびシステム障害やサイバー攻撃によってダウンタイムが生じると、ビジネスへの影響が甚大なものとなりつつあります。万一の際、速やかに元の状態に復旧・回復し、インパクトを最小限に抑えていくための鍵、それが「デジタルレジリエンス」です。より安全でレジリエントなデジタルインフラを実現するためのSplunkの戦略をお伝えします。

Splunk Services Japan 日本法人 社長執行役員
野村 健

Splunk Services Japan 執行役員 技術統括本部長
瀬島 一海
13:40 - 14:10
特別セッション Coming Soon

日本電信電話株式会社 技術企画部門IT推進室 次長
駒沢 健 氏
14:30 - 15:00
【A1】 Splunk Mission Controlで実現する統合SOCオペレーション
セキュリティオペレーションでは、アラームの発動、イベントの分析、再検索、自動化のプロセスなどの複数のタスクが行われます。Splunkが提供するMission Controlは、これら複数のプロダクトに関わる検索、分析、自動化のプロセスをOne プラットフォームに簡素化し、かつどのようなプロセスで問題を解析すべきかについてデモを交えてお話させて頂きます。

Splunk Services Japan フィールドソリューション&セキュリティ・ストラテジー セキュリティ・ストラテジスト
矢崎 誠二
【B-1】 デジタルレジリエンス・ジャーニー: 顧客事例から見るIT運用高度化の秘訣
本セッションではSplunkの考えるデジタルレジリエンス・ジャーニーについて解説し、お客様事例を通じて、その取り組みの目指すところとその結果何が得られたのかをご紹介します。特にサービス観点でIT運用の重要性に焦点を当て、AIOpsやIT運用高度化を目指される皆様にとって参考となることを期待しています。

Splunk Services Japan 技術統括本部 シニア・オブザーバビリティ・ ソリューションアーキテクト
山村 悟史
【C-1】【NRI事例】 「デジタルワーク時代の、転ばぬ先の杖」~デジタルワークにおけるシステム・従業員の健康管理事例のご紹介~
これからのワークプレイスでは、利用するクラウドサービス・場所・時間の多様化がより一層進んでいく一方、多様化されたシステムの運用や従業員の健康・エンゲージメント向上が課題になります。本セッションではこれらの課題に対するSplunkによる可視化を用いた解決方法についてNRIの事例を元にご紹介いたします。

株式会社野村総合研究所 DX基盤事業本部 シニアチーフエキスパート
村田 龍俊 氏
15:15 - 15:45
【A-2】【ソフトバンク事例】 ソフトバンクのセキュリティオペレーションにおけるSplunk活用
年々増加するサイバー攻撃に対して、効率的かつ効果的な対応を行うことはセキュリティオペレーションにおける共通の課題となっています。 ソフトバンクのSOCにおいて効率的かつ効果的な対応を行うためにSplunkをどのように活用してるのかご紹介いたします。

ソフトバンク株式会社 テクノロジーユニット サイバーセキュリティ本部 マネージドセキュリティ統括部 セキュリティオペレーション部 部長
松隈 純 氏
【B-2】 デジタルレジリエンスを強化する為の、Splunk の統合的な可観測性アプローチ
ビジネスがデジタル技術の上に成り立っている今日、デジタルサービスの快適性と安全性を担保する事は企業にとってビジネス上の必須条件となりました。 本セッションでは、企業のビジネスを支える多様なシステムの健全性と安全性を包括的に管理する為に、システム運用の観点だけでなくセキュリティの観点も含めた Splunk の統合的な可観測性実現例についてご紹介します。

Splunk Services Japan IT Ops スペシャライゼーション オブザバビリティ・ストラテジスト
松本 浩彰
【C-2】【金融業界事例 by アクセンチュア】 金融業界、大規模開発の難題をSplunkが解決!生産性向上と運用高度化の秘訣
開発生産性はコストとスケジュールに直接影響します。Splunkを駆使し、テスト工程の生産性を大幅に向上させ、予定通りのプロジェクトリリースを果たした金融のお客様事例をご紹介します。また、保守・運用工程の高度化は業界問わず各社の大きな課題です。障害時のビジネス影響を最小限に抑える戦略と、事前対策の可能性について、実際のSplunk活用事例を用いて深堀りします。

アクセンチュア株式会社 金融サービス本部 シニアマネージャー
田邊 瞭 氏
16:00 - 16:30
【A-3】 SIEM活用のSTEP UP!! 高度なサイバー脅威に対応していくためのSIEM活用のガイド
SIEMを導入したものの、実際には思っていたよりアラートが上がってこない、相関分析で使いたいがどのように使っていけばいいのか分からないと言った声が多く聞かれます。多様化・高度化しているサイバー攻撃を捉えていくためには、様々なマシンデータを取り込めるSIEMの活用方法をしっかりと考えなくてはなりません。それが企業のデジタルレジリエンス実現にもつながります。本セッションでは高度なサイバー脅威の監視・検知を実現するために、Splunkを利用したSIEM活用の重要なポイントに関してご紹介します。

Splunk Services Japan シニア・セキュリティ・コンサルティング セールスエンジニア
阿部 浩人
【B-3】【ZOZO事例】 ZOZOTOWNにおけるIT運用とSplunkの活用について
ZOZOTOWNはサービス開始当初より、長年使い続けてきたシステムをプロダクトのさらなる成長のため、リプレイスプロジェクトを進めています。 アーキテクチャの変化に追随するためSplunkの導入がどのようにSREのIT運用に貢献できたか、という点と導入後に得られた成果についてご紹介します。

株式会社ZOZO 技術本部 SRE部・部長
渡邉 宣彦 氏
【C-3】 ドキッ!脅威シナリオって何? SIEMに関わる皆様の必須スキル! 脅威シナリオ策定の技法の理論と実践
CSMの活動を通してお客様と接する中で、SIEMを設計・運用していく際のご相談に「相関分析で脅威を見つけたいが、脅威シナリオってどう考えれば良いの?」というものがあります。また、「ATT&CKをシナリオの素材として使いたいが、このフレームどう考えれば良いのかわからない」といったご相談も寄せられます。このセッションでは、多くの組織に対して脅威分析や脅威シナリオ策定にたずわった経験をもとに、脅威シナリオってどう考えれば良いの?の疑問に対してひとつの解をご紹介します。

Splunk Services Japan カスタマーサクセス シニアカスタマーマネージャ
小川 泰明
16:45 - 17:15
【A-4】【7&i事例】 株式会社セブン&アイ・ホールディングス事例セッション
デジタルレジリエンスの確保・強化のために、セブン&アイ・ホールディングスがグループ成長戦略を支えるべくサイバーセキュリティの脅威にどのように立ち向かっているか、また中核システムの1つであるSplunkを中心としたログ分析基盤をどのように使い込んでいるか、紹介します。聴講者の方々にとって有益なExperienceの参考事例となれば幸いです。

株式会社セブン&アイ・ホールディングス グループセキュリティ統括室 サイバーディフェンスオペレーションUnit オフィサー
井上 裕司 氏
【B-4】 クラウドネイティブ環境とオブザーバビリティ:Splunk Observabilityを活用した実践的なガイド
このセッションでは、クラウドネイティブのエコシステム、特にKubernetesを対象に、Splunk Observabilityがどのように重要な役割を果たすかを探求します。マイクロサービスの監視からリアルタイムのトラブルシューティングまで、Splunkの強力なツールが如何にクラウドネイティブの挑戦を解決し、ビジネス価値を最大化するかを学びます。

Splunk Services Japan Senior Sales Engineer, Observability
大谷 和紀
【C-4】 ビジネスレジリエンスを実現する Splunk のプラットフォーム戦略
クラウドへのデータシフトが進む中、今後しばらくはクラウドとオンプレミスにデータが分散する状況が想定されます。企業内のデータを安全に管理し、コストパフォーマンスよく、必要に応じて効率よく取り出せるようにするための検討が今まで以上に必要になってくるでしょう。こうしたお客様の課題に寄り添うべく、Spunk のプラットフォーム戦略について全方位的な角度からご紹介いたします。

Splunk Services Japan 技術統括本部 プリンシパルアーキテクト
村田 達宣
※講演内容等は予告なしに変更させていただく可能性がございます。予めご了承ください。 ※参加申込数が定員を超過した場合や、参加対象者様以外・競合他社様など受講対象でない方はお断りをさせていただく場合がございます。
主催
Splunk Services Japan(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社日本経済広告社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
改めて理解する、リモートアクセスツールの方式の整理と比較 ~RDPも、ファイルサーバーも、C...
3.7 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
自宅や外出先から社内ネットワークへの「リモートアクセス」の必要性
新型コロナウイルスの影響を受けて、テレワークが世界中で急速に広まり、それに伴い働き方の形態も多様化しました。 この新しい働き方のトレンドは、自宅や移動中、あるいは様々なロケーションから企業の内部ネットワークに安全に接続することを可能にする「リモートアクセス」の必要性を大きく増加させています。
メリット/デメリットがある、画面転送方式 /セキュアブラウザ方式/VPN方式
リモートアクセスの方式は主に以下の3つがありますが、メリット、デメリットがあります。
画面転送方式(RDP)
インターネットを通じて、社内PCの画面をそのまま社外のPCへ転送します。 リモートアクセスの一般的な方式ですが、ユーザーの分だけ社内ネットワークに端末(PC)を用意する必要があります。
セキュアブラウザ方式
端末側にデータを保存しないセキュアブラウザを通して、社内のシステムにアクセスします。 社内ネットワークには端末は不要ですが、WindowsファイルサーバーやC/S型システムは利用できません。
VPN方式
VPN接続で社内のネットワークに接続します。 ネットワークレベルで接続されるため自由度が高く、WindowsファイルサーバーやC/S型システムも利用することができます。 しかし近年、その脆弱性が問題視されており、ランサムウェア攻撃の入り口になるケースも多発しています。
セキュリティ対策も重要
また、インターネットを介して社外の端末(PC)から社内ネットワークにアクセスするため、機能面だけでなく、セキュリティをどのように担保するかも重要です。
改めて理解する、リモートアクセスツールの方式の整理と比較
本セミナーでは、改めてリモートアクセスツールの方式について整理をした上で、それぞれの方式を比較します。 また、RDPも、ファイルサーバーも、C/S型システムも、全て対応できる方法として、「KeygatewayC1」をご紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 改めて理解する、リモートアクセスツールの方式の整理と比較 ~RDPも、ファイルサーバーも、C/S型システムも、全て対応できるやり方を解説~
15:45~16:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
"成長意欲が高い人材"のみを獲得し続ける、失敗しないWebエンジニア採用とは ~可視化され...
3.2 FOX HOUND株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
IT人材採用の課題
IT人材は多様な層から採用が可能ではありますが、今の社会的時流やトレンドの影響を受け、どの層の採用にも課題が付き纏います。
- 経験者は転職ブームなど人材流動化の影響を受けなかなか定着しない
- 未経験者は採用リスクや教育コストが大きく、迂闊に手を出せない
- 経験問わず、人材の成長性や自走性が分からないため人材投資の判断がしづらい
成長意欲の高い人材を採用するスキーム
このようなIT人材採用の課題を解決するために必要なのは、採用前に成長意欲が高く・育成投資価値がある人材かを見極めることです。 本ウェビナーでは、その見極めを実現できる「SLスタジオコネクテッド」をご紹介します。 採用対象となるのは、持続型学習プラットフォームである「SLスタジオ」で必要なスキルと学習し続けるサイクルを身に着けた人材となるため、 採用後に発生する課題を未然に回避し、育成投資価値がある人材を採用することができる合理的な採用スキームです。 Webエンジニアの採用に課題感をお持ちの方や優秀なIT人材の判別に悩まれている方におすすめの内容です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 成長意欲が高い人材
のみを獲得し続ける、失敗しないWebエンジニア採用とは ~可視化されたスキルを軸に効率的な採用を実現するスキーム~
11:45~12:00 質疑応答
主催
FOX HOUND株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
中堅中小製造業向け 手作業、Excel管理も限界・生産管理システムのリプレースにおける課題...
3.4 三菱電機ITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
購買管理中心の古い生産管理システム、維持管理コストが膨れあがり、メンテナンスも限界に
従来の生産管理システムは、購買管理中心で設計されていることが多く、現場の実状に合わなくなるケースが散見されます。また、年々メンテナンスにかかる費用が膨らみ、運用の限界が近づいてきます。 中堅・中小の製造業においても、経営戦略を推進するために、新たな生産管理システムへのリプレースが求められています。
原価の把握や工程管理・在庫管理など、周辺業務システムとの連携ができないことが足かせに
製造業においては、購買管理のみならず、原価の把握や工程管理、在庫管理など、より現場に近い最適化が求められています。しかし、従来の生産管理システムでは、周辺業務システムとの連携ができず、業務がサイロ化したまま放置されてしまうことも。
日本のモノづくりに欠かせない、細やかな管理を実現する生産管理システムの導入が成功ポイント
日本のモノづくりにおいては、細やかな管理が必要とされます。目配り気配りが隅々まで行き届く生産管理システムの導入が成功のポイントとなります。具体的なポイントをわかりやすく解説します。
中堅・中小製造業で数多くの実績がある生産管理システムを紹介
中堅・中小製造業で数多くの実績がある生産管理システムを紹介します。 さらにより現場に近い業務を効率化・最適化できる周辺ソリューションもあわせて紹介します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 中堅中小製造業向け 手作業、Excel管理も限界・生産管理システムのリプレースにおける課題とは
14:45~15:00 質疑応答
主催
三菱電機ITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
屋内外でのヒト・モノの動態を定量化して生産性をさらに高めるには?〜感覚ではなくデータに基づ...
3.8 マルティスープ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
コロナ禍を経て、製造現場に位置情報の活用が広がっています
IoT導入やDXが進む中で、工場内のデータの可視化に位置情報を活用するケースが増えています。
ある調査によると、2020年の製造業における「3年以内に投資が決定している投資技術」内での「位置情報」のポイントは、前年から約2倍に急増しています。 (公社 日本プラントメンテナンス協会「2020年度メンテナンス実態調査概要」)
コロナ禍の厳しい状況における「生産性の向上」や「安全面の確保」のための抜本的な対策として、位置情報を活用するという発想が急激に広がりを見せているようです。
動態情報の可視化により同じベースで議論ができる
これまで「工場内でヒトがどのように行動し、機器や車輌はどのように稼働し、モノはどのように移動しているのか?」などといった情報は、感覚的にしか把握がされてきませんでした。
こうした動態情報や稼働情報を可視化して定量化することで、想像よりも多くの「気づき」が得られます。 さらに、定量化により同じデータを用いた議論ができるため、より建設的なディスカッションも行えます。
実際に弊社お客様の事例では、ヒトやモノの移動の可視化を行うことで、次のような結果も得られています。
・作業効率が37%UP、さらに作業に必要な人員が10名→9名に ・稼働していた約80台の車両のうち10台を削減できた ・製造リードタイム26%削減、仕掛かり在庫数60%削減
ヒトの行動をどうやって可視化するのか?
今回のセミナーでは「ヒトやモノの行動を可視化する方法」を中心に、
・目的に合わせた測位技術や測定誤差 ・分析機能とその方法 ・屋内外をシームレスに測定する方法 ・センサー情報の活用による稼働管理
など、測位を活かしてどのように生産性を最適化するのか?についてお伝えします。
次のような方には特におすすめです。
・工場の規模が大きく、現場の把握に課題がある ・機器のデータ取得と最適化は行っているが、さらなる生産性の向上を進めたい ・IoTを活用してDXを進めたいが、何をすべきかわからない
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 屋内外でのヒト・モノの動態を定量化して生産性をさらに高めるには? 〜感覚ではなくデータに基づいてカイゼンを議論する〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
マルティスープ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
なぜ、Amazon Connectが中堅中小企業のコールセンターに最適なのか? 〜Okta...
3.3 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
コールセンター・電話業務を取り巻く環境の変化
従来、コールセンターや電話業務はオフィスでの集中型運用が主流でした。 しかし、テレワークや働き方改革の影響で、自宅や外出先でも電話業務を行える環境が主流になりつつあります。
コールセンター設立・更改時に中堅中小企業が直面する課題
しかしながら、電話業務を取り巻く環境の変化は、新規にコールセンターを開設しようとする企業やコールセンターの更改を検討している企業にとって悩みの種となっています。 たとえば、従来のコールセンターで必要だったPBX設備は必要なのか、クラウドベースのシステムも多く出回っている中でどのシステムが自社にとって最適なのか等を慎重に検討する必要があります。 投下できるリソースが限られている中堅中小企業においては、コストを抑えつつ多様な働き方に対応できる方法が必要です。
リモート環境でより重要となる、セキュリティ対策と顧客情報連携
顧客情報を扱うコールセンター業務をオフィス外で安全に行うためには、適切なセキュリティ対策が欠かせません。 また、顧客情報を適切に連携できなければサービス品質に影響が出るため、物理的に離れたメンバー同士でも滞りなく関連部署間の情報連携ができる仕組みも必要となります。
「Amazon Connect SDP」認定取得のNTT東日本より、中堅中小企業のためのAmazon Connect活用法を解説
本セミナーでは、「Amazon Connect SDP」認定を取得したNTT東日本より、Amazon Connectを活用したコールセンターの構築方法とその利点について解説します。セキュリティソリューションのOktaや、顧客情報管理を効率化するCRMと連携することで、リモート環境下でも安全かつ効率的にコールセンター業務を行う方法を紹介予定です。 Amazon Connectは、初期費用がかからず、従量課金制なので、無駄な出費を抑えつつ、必要に応じてスケールアップすることができます。また、クラウドベースであることから導入後の管理コストも少なく、ニーズに合わなければ即時解約もできるため、コスト面や運用面を重要視される中堅中小企業でも手軽に導入することが可能です。 新たにコールセンターを立ち上げようとしている、または既存のシステムを更改しようと考えている中堅中小企業の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 なぜ、Amazon Connectが中堅中小企業のコールセンターに最適なのか?〜OktaやCRMとの連携により、リモートでも安全かつ効率的なコールセンター環境を構築〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
中国向けWebサイト構築時におさえるべきポイント ~ICP登録は本当に必要?法規制対策、通...
4.2 株式会社クララオンライン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
中国におけるWebサイト公開には多くの課題がある
中国では他の国とは異なり、Webサイトの公開時に求められる制限や制約が多く、Webサイトの構築から公開までの各ステップにおいて細やかな対応が求められます。 例えばICP登録や各種法規制への対応、AWSやAzureの中国リージョンの制約やそれに伴うクラウドサービスの選定、日中間における通信遅延などです。 それらへ正しく対応できていないとWebサイトのサービス停止を命令されたり、通信障害等によってビジネス機会の損失につながります。 このように難しい中国でのWebサイト公開について、「どのように進めればよいのか?」と悩んでいる方は多いと思います。
中国において必要とされる特別対応は数多くあり、それらすべてに正しく対応するにはノウハウが必要
中国でのWebサイト公開においてはどのような対策を行うべきでしょうか? 企業は、中国の法規制やネットワークの制限を正しく理解したうえで、どのような対策をとるか判断し各課題への対応を行うことが求められます。 加えて、各企業で公開するWebサイトの特性に応じてクラウド選定や日中間の接続設定を行う必要があります。 これらの対応を行うためには、専門的なノウハウが必要となります。
ICP登録、法規制対策、クラウド選定、日中間接続などの考慮ポイントを解説
本セミナーでは中国でのWebサイト公開の際に具体的に考慮しなければならない課題について解説いたします。 中国でのWebサイトの公開にあたって進め方が分からない方、ICP登録、法規制対策、クラウド選定、日中間接続などの課題でお困りの方は是非本セミナーにご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 中国でのWebサイト構築、公開は、どのように行えばよいのか? ~ICP登録、法規制対策、クラウド選定、日中間接続などの考慮ポイントを解説~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社クララオンライン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
アバターワークのための、アバター作成入門(1)~簡単なアバターを作ってZoomに参加してみ...
4.8 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
注目が集まる、メタバース
コロナ禍以降、世界のビジネスは急速にオンライン化が進んでおり、「メタバース(コンピュータやコンピュータネットワークの中に構築された、現実世界とは異なる3次元の仮想空間)」が大きな注目を集めています。 先日、アップル社もVR/ARゴーグル「Vision Pro」を発表し、話題となりました。
なりたい自分になれる
メタバースを活用すべき理由はいろいろとありますが、その中でも「年齢、性別、人種、身体的な特徴などに関係なく働ける」「なりたい自分になれる」というのは大きなメリットです。
アバターワークの可能性
現在、ZoomやTeamsなどを使ったテレワークはもはや「当たり前」となっています。 本格的なメタバースの普及はさらなるデバイスの進化を待つ必要がありますが、我々は、ZoomやTeamsなどでのWeb会議に「アバター」で参加する勤務スタイルや、そのような勤務スタイルを前提とした採用は、メタバースよりも先に普及すると考えています。
アバターワークのための、アバター作成入門
そこで今回は、誰でも簡単にアバターを作成して、会社のWeb会議に参加してみよう!という企画をしてみました。 以下の4回構成で開催します。
第1回 簡単なアバターを作って、Zoomに参加してみよう
主なツール:VRoid Studio、NICE CAMERA
本ウェビナーの参加者が、VRoid Studioを使ってそれぞれ自分のアバターを作成します。 その後、NICE CAMERAを使って本ウェビナー(Zoom)に参加していただきます。(希望者のみでOK) この回は、まずはZoomに参加するとろまでたどりつくことがゴールなので、アバターは簡易なものを想定しています。
第2回 アバターをカスタマイズして、Zoomに参加してみよう
主なツール:VRoid Studio、NICE CAMERA
本ウェビナーの参加者が、VRoid Studioを使ってそれぞれ自分のアバターを作成します。 前回よりも少し高度な使い方で、それぞれオリジナルのアバターを作成して頂きます。 その後、NICE CAMERAを使って本ウェビナー(Zoom)に参加していただきます。(希望者のみでOK)
第3回 アバターの服を着替えて、Zoomに参加してみよう
主なツール:VRoid Studio、NICE CAMERA
主なツール:BOOTH、VRoid Studio、NICE CAMERA 前回までに作成したアバターに対して、服を着替えさせたりなど、高度な変更を行います。 その後、NICE CAMERAを使って本ウェビナー(Zoom)に参加していただきます。(希望者のみでOK)
第4回 声を変えて、Zoomに参加してみよう
主なツール:恋声、NICE CAMERA
最後はボイスチェンジャーで声を変えることに挑戦します。 その後、NICE CAMERAを使って本ウェビナー(Zoom)に参加していただきます。(希望者のみでOK)
できるだけ準備をお願いします。
また、以下のツールについて、事前にアカウント作成やインストールを実施して頂けるとスムースに進行します。 ・VRoid Studio https://vroid.com/studio 推奨スペック:https://vroid.pixiv.help/hc/ja/articles/900006049066-VRoid-Studio%E3%81%AE%E5%8B%95%E4%BD%9C%E7%92%B0%E5%A2%83 ・NICE CAMERA https://nicecamera.kidsplates.jp/ 推奨スペック:https://nicecamera.kidsplates.jp/spec/ ・BOOTH https://booth.pm/ja ・恋声 http://koigoemoe.g2.xrea.com/
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング(マジセミ)
19:05~20:25 アバターワークのための、アバター作成入門(1)~簡単なアバターを作ってZoomに参加してみよう~
20:25~20:30 クロージング(マジセミ)
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
製造業の生産現場において、DX化が進まない理由とは? ~Excelを使い続けながらDX化を...
3.7 株式会社ニューコム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造業が直面する大きな課題
少子高齢化が進む中で、社会全体として働き手の不足が危惧されています。 製造業においても人手不足は大きな課題となっており、それに加えてコロナ禍や世界情勢による資材確保の困難さ、人件費の高騰など課題は山積しています。
DX化を推進するも浸透しない理由
そうした状況のなかで、人手不足への対策やコスト削減を目的として、DX化に取り組む企業も多く見られます。 しかし、DX化を推進しても現場に浸透せず、挫折してしまうといった例が散見されます。 そうした挫折の原因となるのが、以下のようなポイントです。 ・新しいツールに現場が慣れず使われなくなった ・業務効率化が実感できず運用を停止した ・運用後のカスタマイズが難しく変化に対応できなくなった
Excelを使い続けながらDX化を達成した事例とノウハウ
本ウェビナーでは、このような課題を解決しながら、DX化を推進できる「dbSheetClient」をご紹介します。 その一番の特長は、これまで利用していたExcelをそのまま利用し続けることができる点です。 Excelを使い続けることができるため、現場での利用難易度も低く、カスタマイズも簡単に行えます。 そのような特長を持つことから、複数の拠点や部門間で活用しやすい点も好評を得ています。 ウェビナーの中では、実際にdbSheetClientを活用し生産現場での業務効率化や不良品検知の自動化に成功した企業など、最新の事例をご紹介いたします。 製造業におけるDX化の推進を行いたいとお考えのDX推進担当、製造現場の責任者や品質管理を担当されている方におすすめの内容です。
プログラム
9:45 ~ 10:00 受付
10:00 ~ 10:05 オープニング(マジセミ)
10:05 ~ 10:20 Excelを活用した製造業DX / dbSheetClientの実演・デモ
10:20 ~ 10:40 成果事例 シャープ様 / オチアイ様
10:40 ~ 10:45 dbSheetClientを活用したDXの流れ / サービス案内
10:45 ~ 11:00 質疑応答
主催
株式会社ニューコム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)