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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
(外観検査AI)大量の「不良データ」は本当に必要なのか ~「いつもと違う」をすぐ検知、少量の...
3.5 株式会社Pros Cons
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造DXの進展と、求められる高品質
近年の製造業におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)の取り組みは急速に進展しています。
外観検査の分野においても、カメラなどの撮像デバイスの発展、画像処理技術の高度化、深層学習を核とするAI技術の進化などを背景に、従来の人手や、画像処理技術を用いた検査から、AIを活用した検査へと移行が進んでいます。
外観検査AI導入での障壁
しかしながら、AIを活用した外観検査には様々な課題が伴います。
良品と不良品をAIに正確に識別させるためには、どちらのサンプルも適切なバランスで学習データとして提供することが必要です。
特に、不良品は微細な傷や色のムラ、形状の変形など、様々な特性を持つため、それらを正確に捉えるための多様な不良データが不可欠となります。しかし、一般的な製造業では不良品を極力少なくする運用が確立されているため、充分な量の不良データを確保するのは困難です。その結果、学習データの偏りが生じてしまい、AIが特定の不良を見落とすリスクが高まります。
この課題の解決のため、限られた教師データだけで、高い検知精度を得るAIモデルが求められています。
少量の良品データで高精度な検出が可能なAIモデルとは
本セミナーでは、「いつもと違う」を教えてくれる外観検査AI「Gemini eye」シリーズを通して、少量の良品データのみを用いても高い検出精度を達成する方法を、様々な事例を交えて詳しく解説いたします。
「Gemini eye」シリーズは、Pros Consが独自に開発した「教師なしアルゴリズム」を採用しています。これにより、従来の方法とは異なり、不良データを教師データとして用いることなく、99%以上の不良品を高精度で検出します。さらに、「Gemini eye」シリーズは、お客様の製造ラインに適した光学機器や設備、そしてコンサルティング支援を総合的に提供する体制を整えています。また、PLCを通じた各種機器やシステムとの連携も可能です。
特に、AIの外観検査システムの導入を検討しているが、学習用の不良データの収集が難しく課題と考えている方、外観検査システムを導入してみたが過検出が多く精度に課題がある方、従来のヒトや画像処理での検出に限界を感じている方、などに特におすすめです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 (外観検査AI)大量の「不良データ」は本当に必要なのか
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社Pros Cons(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Alteryx + Mclaren:AIとアナリティクスによる成功への方程式
Alteryx
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「digitalwill.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
マクラーレン・レーシングは毎年、さまざまなサーキットを駆け巡りながら、進化し続けるF1のレギュレーションに準拠するマシンをデザインするという挑戦に取り組んでいます。グランプリであれ、インディカーであれ、エクストリームEであれ、フォーミュラEであれ、今日のレースで勝利を収めるためには、データを駆使し、精度を極めることが不可欠となっています。
2021年、F1は、さらなるホイールトゥホイールのアクションを待ちわびるファンの期待に応えるべく、技術面で劇的な変革を遂げました。そのゲームチェンジャーとなったのが、空力です。マクラーレンチームは、競争力とコンプライアンスを維持しながら、マシンデザインを一から見直すという大がかりなプロジェクトに取り組み、何百人ものエンジニアによる何カ月にもわたる献身的な作業によって現状を打破し、ゲームに革命をもたらしました。
本ウェビナーでは、マクラーレンのCEOであるザック・ブラウン氏と、AlteryxのCIOであるトレバー・シュルツが、マクラーレンの強さの秘密をさまざまな観点から掘り下げます。
・マクラーレンとAlteryxが、AIとアナリティクスによってデータを使いこなし、変化に打ち勝つ方法 ・データとライブデモを活用して天候やコースなどに適応し、より良いマシンデザインを実現する方法 ・マクラーレンから学んだ教訓を生かし、アナリティクスでビジネスを加速させる方法
マクラーレン・レーシングの強さの秘訣は、7つもの部門でAlteryxが導入されている点にあります。風洞から金融システムに至るまで、あらゆる分野でAlteryxが活用され、さらなるスピードの追求、自動化の促進、アナリティクスの共有などに活かされています。その強さの秘密に迫る本ウェビナーをぜひご覧になり、今後のビジネスにお役立てください。
講演者
Zak Brown McLaren Racing CEO
Trevor Schulze Chief Information Officer
主催
Alteryx (プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
製造業など業務改革ご担当向け RPA活用を成功に導くために、知っておくべきメリット・デメリッ...
3.5 RPAテクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
根気のいる定型業務、ミスのプレッシャーから脱却できるのか
業務効率化には様々なアプローチがありますが、定型業務やルールが決まっていて再現性の高い業務はRPAに適していると言われています。 しかし、生産制御・在庫・品質管理など、自社独自の定型業務にRPAが対応できるのか、定型業務で多忙な部門を本当に残業から解放できるのか、導入には課題や不安がつきものです。
早期に成果を出すには、メリット・デメリットを知ることが近道
業務改革に取り組む際には、費用対効果を早期に出すことが求められます。RPAツール「BizRobo!」はスモールスタートがしやすく、成果を積み上げることで全社への波及が期待できます。
そのようなメリットがある一方で、自動化のミスを防ぐ正確なシナリオ作成や定期的なメンテナンスなど、事前に失敗への対策を立てておくことも必要です。 RPAで早期に成果を出すためには、メリット・デメリットを把握した上で導入を推進することが近道となります。また、RPAを実際に運用する方々へのトレーニングやサポートなどの定着化も重要なポイントとなります。
製造業などで、RPAを新たに導入するプロセスを紹介
本セミナーでは、業務効率化を推進する方々へ、製造業などでRPAを新たに導入するプロセスを解説しながら、2,600社以上の導入実績があるRPAツール「BizRobo!」を紹介します。
次のようにお考えの方、ぜひご参加ください。
・RPAの導入を検討中
・定型業務の効率化を早期に実現したい
・業務効率化の推進プロセスに関心がある
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 RPA活用を成功に導くために、知っておくべきメリット・デメリットとは?
〜確実に業務効率化
を実現するためのプロセスを解説〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
RPAテクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
情報漏えいなど、さまざまなセキュリティ異常をネットワークの視点から迅速に検知するには? 〜N...
3.6 アラクサラネットワークス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ネットワークセキュリティ問題、迅速な特定の重要性
セキュリティ被害が多発する昨今、不正アクセスによる機密情報の漏えいやアドレススキャンなど、ネットワークも多くのセキュリティリスクを抱えています。 被害を最小限に抑えるためには、問題を早期に特定して迅速に対策を講じる必要があります。
NATによるアドレス変換が弊害となり、原因特定が困難
多くのネットワーク機器に導入されているNAT(Network Address Translation)は、IPv4アドレスの枯渇を解消する手段として活用されている一方で、セキュリティ問題の特定を困難にしている側面があります。 たとえば、問題箇所をグローバルIPアドレスで特定できても、プライベートIPアドレスに変換されていると、具体的にどの端末に対処をすればいいのか特定が困難になるといった弊害があるのです。
セキュリティ異常を早期発見し、被害の拡散・拡大を防止する
本セミナーでは、ネットワークを見える化することにより、セキュリティ異常をすばやく検知・可視化するアラクサラネットワークス社の「AX-Network-Visualization(AX-NV)」を紹介します。 ネットワークセキュリティに不安がある方や、セキュリティ異常を早期に発見して被害の拡散・拡大を防止する方法を探している情報システム部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 情報漏えいなど、さまざまなセキュリティ異常をネットワークの視点から迅速に検知するには?〜NATによるIPアドレス変換が招く、原因特定の難しさをどうクリアするか〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
アラクサラネットワークス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ローコードと従来型ノーコードツールの課題を解決し、DXを実現する方法 〜IT人材不足を乗り越...
3.7 株式会社ジャストシステム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
情シスに求められる社内DX推進と社内IT人材の不足
現代の競争環境において、企業は競争力を維持するためにデジタル変革であるDXを求められています。 情報システム部はDX推進の重要なミッションを担っていますが、多様な要望に対応しなければならず、そのための適切な人材が不足しています。 ローコード/ノーコード開発は、非ITの業務部門のスタッフでもシステム開発に参加でき、人材不足の課題を克服する可能性が広がっています。
ローコード開発と従来型ノーコード開発の課題と制約
しかし、ローコード/ノーコード開発の導入にはさまざまな課題が存在します。 ローコード開発の場合、柔軟性を生かすためには追加のプラグインやRPAの導入が必要であり、そのためには結局プログラミングスキルを持つ人材が必要です。 一方、一般的なノーコード開発は非ITの人材でも比較的簡単にシステム開発ができますが、ツールの制約により一部の業務しかシステム化できないことがあります。
「JUST.DB」拡張性と柔軟性を備えたノーコードソリューションのご提案
本セミナーでは、「JUST.DB」という多彩な機能と高い拡張性を備えた完全ノーコードのソリューションをご紹介します。 このツールは直感的なUIかつ多くの標準機能を備えており、ノーコードで様々な業務をシステム化できます。 具体的には「多様な集計機能」「帳票出力機能」「RPA要らずの自動処理機能」「ワークフロー機能」などを標準搭載しており、追加のプログラミングや外部プラグイン等の必要がありません。 社内のDX推進にお困りの情報システム部の方は、ぜひご参加いただき、新たなソリューションについてご検討ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ローコードと従来型ノーコードツールの課題を解決し、DXを実現する方法〜IT人材不足を乗り越え、社内DXを加速:拡張性と柔軟性を備えたノーコード開発の提案~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社ジャストシステム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ITインフラのメーカー保守終了を「第三者保守」の活用で乗り越える ~DXエンジニア不足をカバ...
4.0 データライブ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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予算は確保できても、不足するDX推進のための人的リソース
DXを推進する重要性や必要性が社会的にも浸透し、予算をしっかり確保していく動きが高まっています。 しかし、企業のDX化推進を実現するために予算は確保できたけれど、実行できる人材がいないといったケースが散見されます。 対応できるDXエンジニアの育成や採用には時間がかかるため、対応できる人的リソースが不足していることで発生する課題の一つと言えます。 このような課題とあわせ、ITインフラの保守期限切れの課題に頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか。 事業を継続させるためには、ITインフラの安定稼働も非常に重要なポイントとなります。 課題が山積し人的リソースが限られる中で、現場が回らないといった状況を解決する必要性が求められています。
メーカー保守終了後の「第三者保守」という選択肢
そうした状況を解決するため、本ウェビナーでは、サーバー・ストレージ・ネットワーク機器など、ITインフラのメーカー保守が終了した後の選択肢として、「第三者保守」のご利用を提案いたします。 第三者保守を活用することで、人的リソースの課題を解決しつつ、高い安全性と迅速な対応を実現した事例を踏まえて解説いたします。
拡大し続ける第三者保守サービス市場
しかし、第三者保守というワードを聞きなれない方の中には、安全性に不安を感じる方も一定数いらっしゃるかと思います。 日本国内でも市場は拡大しており、リプレースと比較しコストが大幅に抑えられる点や、機器自体の品質が向上しメーカー保守終了後も継続して利用できる点が後押しをしています。 セミナーの中では、幅広いメーカーや機器の保守に対応できる管理オペレーションを構築している点や、国内最大級の保守パーツ備蓄の概要についても解説いたします。 運用保守のコストを削減したいとお考えのIT部門責任者・担当者様に特におすすめのセミナーです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ITインフラのメーカー保守終了を「第三者保守」の活用で乗り越える ~DXエンジニア不足をカバーし、最適なタイミングでのリプレースを実現する~
11:45~12:00 質疑応答
主催
データライブ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「各部署で次々に立ち上がるWebサイト」の脆弱性管理はどうすればよいのか? ~ASMのプロセ...
3.5 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
急増するサイバー攻撃のアタックサーフェース、狙われ続ける脆弱性
デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で事業を展開しています。インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータや人工知能などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を繰り返すようになりました。昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。
ますます困難になる「外部公開IT資産の把握」と「全社的な脆弱性対策」
多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り、攻撃対象や攻撃手法を検討します。 こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 その一方で、組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)を立ち上げている場合、その棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことも起きています。そうした全社的な対策ができていないことは、サイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを結果的に高めてしまうのです。
4つのステップで実現する「ASM(AtackSurface Management)」でセキュリティ強化を図る方法を解説
自組織が保有するIT資産において増え続けるアタックサーフェースをどう把握、管理していけばよいのでしょうか。本セミナーでは、その解決策となる「ASM(AtackSurface Management)」を提言します。ASMは、外部(インターネット)からアクセス可能なIT資産の情報を調査し、それらに存在する脆弱性を継続的に評価する取り組みとして、これからのセキュリティ強化に必要不可欠な対策です。 外部IT資産の可視化における課題やASMの重要性を解説するとともに、ASMに関する具体的な手法を交えて、実行方法を4つのステップで分かりやすく解説します。「外部公開IT資産全体の脆弱性情報を一元管理できていない」「手間やコストの観点ですべてのIT資産に脆弱性診断ができない」という組織の担当者の方は、セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 「各部署で次々に立ち上がるWebサイト」の脆弱性管理はどうすればよいのか?~ASMのプロセス 「外部IT資産の可視化」と「継続的な脆弱性対策」の実現方法を解説 ~
15:45~16:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
従来型ファイアウォールは不要、今後のネットワーク・セキュリティの要「FWaaS」とは何か? ...
4.0 バラクーダネットワークスジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セキュリティ対策の柱「ファイアウォール」にささやかれる限界説
多くの企業・組織がセキュリティ対策として設置している「ファイアウォール」。外部のネットワークと内部のネットワークを結ぶ箇所に導入することで、外部からの不正な侵入を防ぐ機能を備え、これまでサイバー攻撃などのセキュリティ被害を最小限に食い止める役割を担ってきました。 ただ、企業システムのネットワーク環境はVPN/専用線ネットワークやオンプレミス環境、データセンター、ハイブリッドクラウドなど、より統合的な大規模なネットワーク環境へと進化しています。そのため、従来型のファイアウォールでは限界があり、昨今のセキュリティ脅威を完全に防げないと指摘されています。
オフィス回帰の企業も、求められる「より柔軟なネットワーク環境」
また、世界的なパンデミックや働き方改革などの影響を受け、テレワークが急増するなど従業員の業務環境も多様化しています。突貫工事でテレワーク環境を整備したにもかかわらず、企業の中には出社回数を増やす「オフィス回帰」の動きも見られるようになりました。 そうした経緯によって、多様な業務環境を実現するために企業ネットワークにはより柔軟性が求められる中、それを阻害する要因の1つが「ネットワーク・セキュリティ」です。システムにアクセスする場所や端末によってセキュリティレベルが不均一になることは、サイバー攻撃などの脅威の標的となりやすく、さらにシステム運用担当者にとっても非常に煩雑な運用管理を強いることになります。 そこで求められるのが、従来型のファイアウォールよりも強固なセキュリティを確保し、柔軟性に優れ、かつ管理の容易性を備えたネットワーク・セキュリティの実現です。
今後のネットワーク・セキュリティの要となる「FWaaS」の最適な実現方法を解説
本セミナーでは、従来型のファイアウォールが抱える課題を解決するヒントを提示いたします。課題解決を担うのがクラウドベースのセキュリティサービス「FWaaS(Firewall as a Service)」です。 あらゆるものをサービスとして提供する概念である「XaaS」は現在、クラウド技術の進化で普及してきました。SaaSやPaaS/IaaSが成熟しているだけではなく、DaaSやサーバレスコンピューティングなども台頭し、ITインフラは「as a Service」化する段階にあります。 そうした流れを受け、FWaaSは今後、次世代のネットワーク・セキュリティの要に位置づけられるでしょう。 また、オンプレミス環境のファイアウォールの運用課題を解決できるFWaaSのメリットや具体的な実装方法を解説いたします。FWaaSは、SASE(Secure Access Service Edge)を実現する第一歩としても非常に効果的です。 「オンプレミス型ファイアウォールの煩わしい運用管理から解放されたい」「多様化する働き方にも柔軟に対応するネットワーク・セキュリティを実現したい」と考えている方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 従来型ファイアウォールは不要、今後のネットワーク・セキュリティの要「FWaaS」とは何か?~ SASE実装の初歩として知っておきたいセキュリティの新常識 ~
13:45~14:00 質疑応答
主催
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
クラウドのセキュリティはどう確保すればよいのか? ~BOXとビジネスチャットの、セキュリティ...
3.2 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
企業における、クラウドサービスの普及
企業でのクラウドサービスの普及は、近年急速に進んでいます。 その背景には、初期投資や維持費を節約できる点、柔軟なスケーラビリティ、リモートワークの増加への対応があります。 デジタル変革を推進したり、新しいビジネスモデルを取り入れやすくなるため、多くの企業がクラウドへの移行を推進しています。
クラウドのセキュリティリスク
しかし、クラウドの利用にはセキュリティ面でのリスクが伴います。 データの漏洩はもちろん、不正アクセスやサイバー攻撃の対象となることが考えられます。
クラウドストレージのセキュリティーは、安全なのか?
本セミナーの最初のセッションでは、コンテンツのアクセス性とセキュリティの両方を実現できるBOXについて解説します。
ビジネスチャットのセキュリティは、どのように強化すればよいのか?
次のセッションでは、ビジネスチャットのセキュリティ強化について、オープンソースのMattermostを使う方法を解説します。
クラウド、オンプレ混在環境の統合ID管理はどうすればよいのか?
最後のセッションでは、クラウドやオンプレミスに分散するシステムについて、どのようにID管理を統合すべきかについて解説します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:20 クラウドストレージのセキュリティーは、安全なのか?
株式会社福岡情報ビジネスセンター
15:20~15:35 ビジネスチャットのセキュリティは、どのように強化すればよいのか?
NEXTシステムズ株式会社
15:35~15:50 クラウド、オンプレ混在環境の統合ID管理はどうすればよいのか?
かもめエンジニアリング株式会社
15:50~16:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社福岡情報ビジネスセンター(プライバシー・ポリシー) NEXTシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)