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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
Struts脆弱性への対応はどうすればよいのか? 〜事例からみる、効率的にマイグレーション...
3.5 株式会社 シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
必要性の高まるセキュリティ対策
近年のサイバー攻撃増加に伴い、企業はより一層強固なセキュリティ対策を求められています。 ひとたび被害にあうと企業の評判や信頼が失墜し、経済的な損失も大きいため、対策を疎かにはできません。
Strutsの脆弱性を狙った事故が多発、早急な対策が必要
特にApache Strutsの脆弱性を狙った事故が多発しており、個人情報流出の被害も多数発生しています。 Struts 1はサポート終了しているため早急な移行が必要であり、Struts 2も情報処理推進機構(IPA)によって深刻な脆弱性が報告されています。 いずれにせよ、Struts利用中の企業は対策が急務な状況なのです。
ノウハウやリソースの不足により、なかなか対策に本腰を入れられない
しかし、情報システム部門は常に稼働がひっ迫しているため、リソースを割きづらい状況にあります。 Struts移行を進めようとしても、社内にノウハウが少ないため着手が難しいとお悩みの企業も少なくありません。
現行機能そのままに、最新フレームワークへ移行
そこで、本セミナーでは現行機能をそのままに最新フレームワークへ高品質かつ効率的に移行する方法を解説します。 Strutsの脆弱性対策を迅速かつ安全に行えるマイグレーションサービス「Re@nove(リノーブ)」をご紹介予定です。 Strutsの脆弱性・リスク対策の必要性を認識しているものの、なかなか着手できていないとお悩みの企業様はぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 Struts脆弱性への対応はどうすればよいのか?〜事例からみる、効率的にマイグレーションを実現する方法〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社 シーイーシー(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Microsoft Azure以外のクラウド上データでもOpenAIの利用を可能にする方法...
3.7 Aiven Japan 合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
急速に進化するAI、ビジネス導入のスピードが成否を分ける
ChatGPTの出現に端を発した昨今のAI技術の進化は目覚ましく、企業が競争力を維持するためにはビジネスへの迅速な導入が不可欠です。 成長著しい市場において、スピード感をもって対応しなければ競合に後れを取り、事業の成否が大きく分かれてしまうことでしょう。
AI・データの有効活用には基盤の構築が不可欠
AI技術をビジネスに活用するためには、まずデータ基盤の構築が欠かせません。 データの一元管理・整理、データ品質の向上、効率的な分析、柔軟なデータ活用、セキュリティの確保といった点で、データ基盤の構築は、AI技術の活用において重要な役割を果たしています。
現状、Microsoft Azure以外のクラウド上データではOpenAIの利用が困難
現在、急速な勢いでビジネス活用が進んでいるのが、ChatGPTに使われているOpenAIの大規模言語モデルです。 しかし、現状OpenAIはMicrosoft Azure上でのみ利用可能であるため、Microsoft Azure以外のクラウドサービス(AWSやGoogle Cloud)上にデータがある場合、OpenAIの直接的な活用が困難な状況です。 この制約により、AI技術の導入や活用が遅れる懸念があります。
Microsoft Azure以外のクラウド上データでもOpenAIの利用を可能にする方法を解説
本セミナーでは、Microsoft Azureと、マルチクラウドに対応するクラウドのデータ基盤を簡単に構築できるAivenのマネージドサービスを利用し、Microsoft Azure内外に点在するデータソースなどをリアルタイムに取り込みながら、OpenAIを活用する構成例などについて、そのポイントをデモンストレーションも含めてご紹介いたします。 クラウドデータ基盤の構築・運用に課題がある、または最新のAI技術をいち早くビジネスに活用したいとお考えのユーザー企業に属するIT部門・事業部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 Microsoft Azure以外のクラウド上データでもOpenAIの利用を可能にする方法〜マルチクラウド環境でデータ統合し、AI活用を加速させる〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
Aiven Japan 合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社エーピーコミュニケーションズ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
医療業界で多発するランサムウェア被害にどう対応すればよいのか? 〜「医療情報システムの安全...
3.8 株式会社オーシャンブリッジ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ランサムウェア被害が多発する医療業界、「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」が改定
多くの個人情報を扱っている医療業界はサイバー攻撃の対象となりやすく、近年、ランサムウェア被害が多発しています。 それに伴い、厚生労働省は令和4年3月に「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」を改定しました。 この改定により、医療業界で情報システムを利用する企業や施設は、セキュリティ対策をより一層強化する必要があります。
令和9年時点で稼働が想定される医療情報システムには、二要素認証の採用が求められる
新たに改定されたガイドラインでは、令和9年時点で稼働が想定される医療情報システムに、二要素認証の採用が求められることが言及されています。 二要素認証は、パスワードなどの知識情報と、携帯電話やワンタイムパスワードを利用した物品情報の2つの要素を組み合わせて認証を行うもので、セキュリティ強化に効果があります。 しかし、二要素認証の導入や運用には専門的な知識が必要で、どのようにすれば効果的に導入できるか悩んでいる企業も多いでしょう。
アクセス権限の適切な管理も重要
また、アクセス権限の適切な管理も重要な要素となっています。 意図しない相手に機密情報が行き渡るリスクを低減するため、付与する利用権限を必要最小限に抑えることや、不審なログイン・アクセスを検知できる仕組みの導入が求められています。
ガイドラインに準拠し、ランサムウェア対策を強化する具体的な方法を解説
上記以外にも、ガイドラインとして求められている安全対策は多岐にわたります。 本セミナーでは、ガイドラインに準拠しながらランサムウェア対策を強化するための具体的な方法を解説します。 具体的な手段として、Active Directoryと連携して多要素認証とログイン管理を簡単に実現できる「UserLock」などをご紹介予定です。 医療業界の情報システム担当者やSIer企業、関連企業の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 医療業界で多発するランサムウェア被害にどう対応すればよいのか?〜「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」に準拠する方法としての二要素認証、ログイン制御など〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社オーシャンブリッジ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
いまさら聞けない「ウェビナー入門」★集客等支援NFT配布セミナー★ 第6回 「商談につなが...
4.3 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはSPEAKERS/Zoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、SPEAKERS NFT会員プログラムにおける、NFT会員権配布セミナーです。
詳細は以下をご確認下さい。 https://speakers-web.majisemi.com/
テレワークと共に普及したウェビナー(Webセミナー)
ZoomなどのWeb会議ツールを使って、オンラインでセミナーを開催する「ウェビナー」。 コロナ禍でテレワークが普及するのに合わせて、この3年間で大きく普及しました。
ますます重要になるウェビナー
既に主要なマーケティング手段になっている「ウェビナー」。 BtoBマーケティングの必要性が叫ばれている現在、ウェビナーはますます重要なマーケティング手段になると言われています。
いまさら聞けない「ウェビナー入門」を開催
そこで今回、ウェビナーを年間1,200回以上開催するマジセミの代表 寺田が、改めて「ウェビナー入門」として解説します。 毎週月曜日17時から、それぞれ以下のようなテーマでお届けします。
開催スケジュール
第1回 今なぜ、ウェビナーなのか?他のリード獲得手段との比較を解説
4月 3日(月)17:00~
第2回 ウェビナー開催の手順を解説
4月10日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
4月17日(月)17:00~
第3回 「集客できない」ウェビナーの課題を解説
4月24日(月)17:00~
第4回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(フォローについて)
5月 8日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
5月15日(月)17:00~
第5回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(商品について)
5月22日(月)17:00~
第6回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(ナーチャリングについて)
5月29日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
6月 5日(月)17:00~
第7回 ウェビナー動画の活用方法を解説
6月12日(月)17:00~
※開催日時、順番、内容は変更される可能性があります。
SPEAKERSとは?
だれでも無料で、簡単に、高品質なウェビナーが開催できる、ウェビナー講演者支援ツールです。詳細は以下をご確認下さい。 https://speakers-web.majisemi.com/
プログラム
16:45~17:00 受付
17:00~17:05 オープニング
17:05~17:30 ウェビナー入門
17:30~18:00 質疑応答
講師紹介
寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ブランドの売上鈍化を打破「小手先のマーケティングで、本質的で大きな売上成長は得られない」 ...
4.2 M-Force株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないようメールの設定をご確認下さい。
売上が停滞している、成長が鈍化している
消費者向けにブランドを展開する、メーカーや小売などが事業を続ける中で、成長が鈍化するステージに差しかかることがあります。 経営者や事業責任者は、「売上を伸ばし続けないといけない」というプレッシャーの中、その壁を乗り越え、次の成長を促す施策を実行しなければなりません。
ツールの導入、書籍での学習、PDCAの実施をしても、どうしても事業停滞から脱却できない
しかし、ITツールを導入したり、マーケティング関連の書籍を探したり、PDCAを繰り返したりと、様々な取り組みに挑戦していても「どうしても成果が出ない」とお悩みの方も多いと思います。 「CRMやMAの導入は業務時間を削減するものの売上成長につながらない」「PDCAから売上停滞の根本的な要因が見えてこない」などです。 現状を脱却して持続的にブランドの売上を伸ばしていくために「根本的、本質的な何かが足りていない!」と感じられているのではないでしょうか。
P&G出身者が、BtoC事業におけるブランドの売上拡大、事業成長の、根本的で、本質的な方法を解説
本セミナーでは、P&G出身者が、BtoC事業におけるブランドの売上拡大、事業成長の、根本的で、本質的な方法を解説します。 また、M-Force株式会社が提供する、具体的な方法論としての顧客起点のPDCAメソッド「9segs」についても解説します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ブランドの売上鈍化を打破「小手先のマーケティングで、本質的で大きな売上成長は得られない」 ~P&G出身者が解説する、BtoC事業における売上拡大の、根本的で、本質的な方法~
14:45~15:00 質疑応答
主催
M-Force株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
コンテンツ管理・文書管理のグローバル市場最新動向を解説 ~欧米・アジアの企業が共通課題をど...
3.7 Hyland Japan GK
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
コンテンツ・文書情報管理の重要性
働き方が多様化し、オフィス以外で業務を行うことが珍しいことでなくなってきました。 その結果、様々な業務アプリを活用する機会も多くなり、下記のようなリスクが生み出される可能性があります。
必要な情報をすぐに探し出すことができない
組織ごとに文書管理の視点や方法が違っており、全体の管理ができていない
人事異動や組織変更により管理方法が変わったが、過去のやり方が残ってしまっている
こうしたリスクが顕在化すると、生産性が損なわれるだけではなく、セキュリティ面や紛失のリスクなども大きな課題となってきます。 そのために重要となるのが、コンテンツ・文書情報の統合管理です。
グローバル市場における最新動向
ウェビナーの中では、コンテンツ・文書情報の管理について、グローバル視点での最新動向を解説いたします。 欧米やアジアの企業がどのような課題を持っているのか、またその課題をどのように解決し、生産性を向上させたのかといった事例もあわせてご紹介いたします。
統合管理のメリットと実現させるための方法
ウェビナー後半では、リスクや課題を「統合管理」することで解決する、「Alfresco」をご紹介いたします。 Box、Google Drive、Dropboxなどをはじめとした、アプリケーションやクラウドサービスへ分散保存された文書情報を、どのように統合管理すべきか解説いたします。 文書情報の統合管理をどのように実現するのか、また統合管理された情報をどのように利活用すべきかといったノウハウを取り入れたい方におすすめの内容です。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 コンテンツ管理・文書管理のグローバル市場最新動向を解説 ~欧米・アジアの企業が共通課題をどのように解決し、ユーザーの生産性を向上させたのか?~
10:45~11:00 質疑応答
主催
Hyland Japan GK(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
MS Active Directory (AD) に対するセキュリティのいろはを学ぶ
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「tenable.com」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
リモート環境の充実やクラウドの活用などにより、ユーザー認証が重要となり、アイデンティティ管理は再度注目を浴びています。なかでも Active Directory (AD)の活用はどの企業でも検討が進んでおり、そのセキュリティ対応に悩まれる企業も少なくありません。当ウェビナーでは、ADのどこに穴があるのか、何から対策していったらよいのかを、ツールを使ってご覧に入れます。ADのセキュリティ対策にお悩みの方も、ADセキュリティをこれから勉強される方も、奮ってご参加下さい。
プログラム
16:00-16:45
- ADを取り巻くセキュリティの現状を知る
- 取り組むべきADへのセキュリティ対策
- Tenable.adが出来ること
16:45-17:00
- Q&A
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
講演者
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 セキュリティエンジニア 畑瀬 宏一
主催
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
コンピュータビジョンの機械学習、データ品質の課題 ~データラベリングの自動化でコストとエラ...
3.9 Superb AI
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
様々な業種・企業がAI活用に取り組む時代
AIの活用が多様な業種・企業で行われることが多くなっています。 その中でも、コンピュータビジョンによる画像認識、物体検出の活用は、製造業や自動車・小売り・農業など幅広い分野で広がりを見せています。
コンピュータビジョンの機械学習での課題
コンピュータビジョンの活用のためにはAIに対する機械学習が必須となります。機械学習を進める中で、大きな課題となるのが「データラベリング」作業の工程ではないでしょうか? 作業を担当できる人材(機械学習の知見と業種・産業への知見を併せ持った人材)の欠如や、作業に多大な工数がかかる点、ヒューマンエラーが発生してしまうことなどから、データの品質が課題となっています。
データラベリングの自動化、データ品質を高める具体的な手法
そうした、データラベリング作業の課題を解決できるのが、「Superb AI」です。 機械学習用のトレーニングデータのラベリング作業をAIが担い、データセットの構築と反復を迅速、体系的にすることで、人材不足の解消・工数・コストの削減を達成できます。 こうした自動化による効率化とともに、ミスラベルの発見・修正のスピードを高めることができるため、データ品質の向上にも効果を発揮します。 また、プラットフォーム化されているため、セキュアな環境下での業務が実現でき、関係者とのプロジェクト管理の徹底も可能なツールです。
データラベリング作業を効率化し、コンピュータビジョンを活用したAIシステムの開発を加速させたいとお考えのエンジニア・コンピュータビジョンのプロジェクト関係者、IT開発・DX部門の方におすすめのセミナーです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 コンピュータビジョンの機械学習、データ品質の課題
11:45~12:00 質疑応答
主催
Superb AI(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
第29回PostgreSQLエンタープライズ・コンソーシアムセミナー ~2022年度活動成...
PostgreSQLエンタープライズ・コンソーシアム
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「sraoss.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
講演内容
2012年4月に発足した「PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム(略称:PGECons)」は、2023年をもちまして12年目の活動に入ります。
2023年4月現在、正会員17社、一般会員59社と、多くの企業様にご参加いただき、 PostgreSQLをエンタープライズ利用するための、技術検証や、その成果のプロモーション等を行っております。
今回のオンラインセミナーは、2022年度の成果発表会として、技術部会の3つのWG(Working Group)の成果発表を行います。
約1年にわたり、正会員が参加し、検証・評価を進め、知識を結集したアウトプットが出来上がっております。 報告書はご自由にダウンロードしてご覧いただけますが、(5月公開予定)非常にボリュームに多いものとなっておりますので、 本セミナーで、サマリーおよびエッセンスをご紹介し、今後の報告書をご覧いただく際の参考としていただければ幸いです。
本セミナーは、会員、非会員にかかわらず、どなたでもご参加いただけます。
PostgreSQLをご利用中の方、今後利用したい方、エンタープライズ利用(ビジネスシステム利用)におけるOSS活用に興味のある皆様のご参加をお待ちしております。 ご多用中とは存じますが、是非とも多くの方々にご来場賜りますようお願い申し上げます。
開催概要
日時 :2023 年 5 月 26 日 (金) 13:30 – 16:45
配信形式:Zoomウェビナー(事前登録制)
主催 :PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム
配信協力:特定非営利活動法人LPI-Japan、株式会社アシスト
参加費用:無料
定員 :500 名
プログラム
13:30 ~ 13:35 開会にあたり PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム
13:35~13:40 ご挨拶 日本電信電話株式会社 西村 剛
13:40~13:50 WG1:2022年度活動報告「定点観測(バージョン間性能比較)」 2022年度のWG1活動の中で、毎年恒例である定点観測によるPostgreSQL 15の性能測定を実施しました。 例年通り、新旧バージョンの性能比較としてマルチコアCPUにおける性能検証を行い、 14から15への性能変化の有無や傾向を確認しています。
SRA OSS LLC 佐藤 友章
13:50~14:10 WG1:2022年度活動報告「ロジカルレプリケーション新機能」 ロジカルレプリケーションの新機能について調査/検証を実施しました。 PostgreSQL 15で追加された主な機能、およびPostgreSQL 16で追加予定の機能を用いた マルチマスタレプリケーションの可能性について整理しました。
NTTテクノクロス株式会社 金澤 竣平、原田 登志
14:10~14:15 質疑応答
14:15~14:20 休憩
14:20~14:40 WG3:2022年度活動報告「性能トラブル調査編@Amazon Aurora」 PGECons WG3の2018年度検証で実施された”性能トラブル調査編”をAmazon Auroraで活用するためには?をテーマに、 チューニングがAuroraでも適用可能か否かの確認や、Auroraの機能を用いた各監視項目の整理を実施いたしました。
日鉄ソリューションズ株式会社 永井 光、 秋山 暉佳
14:40~15:00 WG3:2022年度活動報告「PgBouncer 性能評価」 PostgreSQLにおけるコネクションプールを実現する代表的なツールとしてPgBouncerがあります。 今回はPgBouncerを使用することで懸念される性能面の影響について調査と検証を行い、その結果を元に、 利用時の方針や確認するべき事項を提言します。
ヤマトシステム開発株式会社 毛呂 良寛
15:00~15:05 質疑応答
15:05~15:10 休憩
15:10~15:40 WG2:2022年度活動報告「PostgreSQLのパーティショニング運用」 WG2(移行WG)では、PostgreSQLへのデータベース移行について調査・検証を進めてまいりました。 今年度は、PostgreSQLのパーティショニングの機能や運用上で必要となる保守作業について、 異種RDBMSからの移行の観点を踏まえてご紹介します。 また、これまでの活動内容やPostgreSQLの近年の移行に関わる変更についても併せてご報告します。
NECソリューションイノベータ株式会社 黒澤 彰 富士通Japan株式会社 多田 明弘
15:40~15:45 質疑応答
15:45~15:50 休憩
15:50~16:25 CR部会:2022年度CR部会活動報告 CR部会では、エンタープライズ領域へのPostgreSQL適用拡大を目指し、 PostgreSQL開発コミュニティに技術的課題のフィードバックを実施中です。 成果発表会では、本年度の以下の活動概要についてご報告します。
監視結果をどのように運用にいかすのかについて本家wikiサイト情報の充実
性能情報事例を収集するために開設した本家Wikiサイト情報の充実
IVM (Incrmental View Maintenance) 開発の支援活動
CoC (Code of Conduct; コミュニティの行動規範)の原文が改訂されたことを受け、日本語訳を更新
SRA OSS LLC 長田 悠吾
16:25~16:30 質疑応答
16:30~16:40 PGECons 2023年度活動計画予定のご案内 PGEConsの2022年度の活動報告、および2023年度の活動計画をご紹介します。
日本電気株式会社 佐野 冴佳
16:40~16:45 閉会にあたり PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム
主催
PostgreSQLエンタープライズ・コンソーシアム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)