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標的型メール訓練の正しいやり方を解説 〜労力・コストを抑えつつ目に見える成果を得るための、...

3.9 株式会社サイバーセキュリティバンク

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

深刻化する詐欺メールの脅威、従業員のセキュリティ教育がより重要に

近年、標的型攻撃やフィッシングなどの詐欺メールによるサイバー被害が増加しています。 これは、ビジネス環境でメールが重要ツールである近年において、攻撃の巧妙化やテレワークをはじめ働き方が変化したことも影響しています。 「被害に遭わない」、「最小限に抑える」ためには技術的対策と併せて、従業員がメールの脅威を知ること・そして学習することで、セキュリティリテラシーを高めていく必要があります。

標的型メール訓練はどうやるのが効果的なのか?

リテラシーを高める方法の一つとして、標的型メール訓練があります。 しかし標的型メール訓練を実施するにあたり、

・どんな内容のメールが訓練に適しているのか?

・引っかかってしまった従業員をどう教育すればよいのか?

・効果測定はどうやればよいのか?

こういったことがよくわからないとお悩みの組織も少なくありません。 そのため、訓練を実施してはいるものの目に見える成果が得られていないというお声もよく聞かれます。

手間をかけたくないし、コストも抑えたい。でもやらないといけない…

また、標的型メール訓練を一通り実施するには、担当者の労力やメール送信等に伴うコスト等をそれなりに要します。 セキュリティ対策の一環として必要であることは認識しているものの、こうした手間やコストをなるべく抑えたうえで、効率的に成果の出る訓練を実施したいというのも本音かと思われます。

標的型メール訓練の効果的なやり方、正しい選び方を解説

本セミナーでは、標的型メール訓練の正しい選び方、効果的な実施方法について解説し、フィッシング訓練やe-ラーニング学習により、効果的に従業員のセキュリティリテラシーを高める標的型メール訓練サービス「情報漏えい防ぐくん」をご紹介します。 今回お得なキャンペーンを準備しておりますので、従業員のセキュリティリテラシー向上、標的型メール訓練でお悩みのIT管理者や経営・総務部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:15 第一部:サイバー攻撃に対抗するセキュリティリテラシー向上の必要性(大興電子通信株式会社)

14:15~14:45 第二部:標的型メール訓練の正しいやり方を解説

    〜労力・コストを抑えつつ成果を得るための、訓練サービスの選び方〜(株式会社サイバーセキュリティバンク)

14:45~14:55 質疑応答・アンケートご記入

主催

株式会社サイバーセキュリティバンク(プライバシー・ポリシー

共催

大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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改めて学ぶ、ランサムウェア「超」入門と、感染経路 ~医療機関や自動車メーカーなど、国内で被...

3.8 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

医療機関や自動車メーカーなど、国内で被害が相次ぐ

国内でランサムウェアの被害が拡大しています。

先月、大阪市の総合病院でランサムウェア攻撃があり、大きなニュースとなりました。 電子カルテなどのシステムに障害が発生、通常の外来診療や緊急以外の手術を停止し、紙のカルテなどでの対応を余儀なくされました。

今年2月には、大手自動車メーカーの取引先企業でランサムウェア攻撃があり、自動車メーカーの国内の全ての工場・ラインが停止する事態となりました。

このように、ランサムウェア攻撃は国内の企業に大きな被害をもたらしています。 IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)でも、2022年の「情報セキュリティ10大脅威」でランサムウェアを1位に指定、警鐘を鳴らしています。

改めて、ランサムウェア「超」入門と、感染経路を解説

本セミナーでは、ランサムウェア「超」入門として、改めてランサムウェアとは何なのか、その攻撃パターンや感染経路について解説します。

どのような対策が必要なのか?

その上で、どのような対策が必要なのかについて、いくつかの具体的なツールも例に出しながら解説します。

・ランサムウェアへの感染を未然に防ぐ対策例

(1)マルウェア対策

(2)ゼロデイ攻撃への対策

(3)Webフィルタリング

(4)SWG(Secure Web Gateway)

(5)メールセキュリティ

(6)デバイス制御

(7)セキュリティ教育

・ランサムウェアの感染に備えた被害軽減対策例

(8)EDR

(9)特権ID管理

(10)バックアップ

また、最後にランサムウェア対策に役立つソリューションをいくつか紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 改めて学ぶ、ランサムウェア「超」入門と、感染経路

マジセミ株式会社

代表取締役社長 寺田雄一

15:30~16:00 進化する「ランサムウェア攻撃」から身を守るには?

講演者: Cloudflare Japan 株式会社 エバンジェリスト 亀田治伸

講演概要: サイバー攻撃に対して多くの組織は課題を抱えています。 それぞれの攻撃に対してそれぞれの対策手法では対策が複雑化し、失うものの無い攻撃者のスピードに追い付けないケースが増えています。 本セッションでは、進化しつつあるランサムウェアの最新攻撃展開について説明し、攻撃からの対策方法について解説いたします。

16:00~16:30 セキュリティ対策お困りの方へ 簡単で効率的なデータプロテクションの方法を伝授

講演者: アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニアリング統括部 主管技師  後藤 匡貴

講演概要: 日々進化するサイバー攻撃が高度化するなか、対策の必要性は理解しながらも、多くの方が具体的に「何を」「どうすれば」いいのか困惑されていることだと実感しています。 効果的な対策は最悪の事態を想定しつつ、人的リソースやコストを抑えながら対策をすることがカギとなります。 インシデント事例を交えながら本質的に「必要」な対応策を解説します。

16:30~16:45 「ランサムウェア」 9つの攻撃プロセスとは?対策方法を徹底解説!

講演者: 株式会社NSD

講演概要: ランサムウェアの攻撃展開には9つのプロセスがあり、企業や組織は9つのプロセスすべてに対応することが求められています。 本ウェビナーでは、ランサムウェアの9つの攻撃プロセスをもとにその対策方法について解説いたします。

16:45~17:00 ランサムウェア等、高度化したサイバー攻撃対策へのログイン管理による第一歩

講演者: 株式会社オーシャンブリッジ 営業第1部 マネージャー 松村 優

講演概要: 攻撃パターンの多くはログインという共有のステップを踏むため、社内の情報資産を保護するにはログイン管理の強化(ドメイン・端末・RDPへのMFA等)が最も基本的で効果のある対策と言えます。 本講演では、既存環境に簡単に後付けでき、ユーザ利便性を損なわない仕組みについて、事例を交えながら解説します。

17:00~17:15 2023年のサイバー攻撃の動向とその対策のご紹介

講演者: 大興電子通信株式会社 ICTソリューション推進部 セキュリティビジネス課 アシスタントチーフ 武南 結

講演概要: ランサムウェア攻撃をはじめ、企業を取り巻く情報セキュリティの脅威は多様化しています。 本講演では、外部からの脅威に焦点をあて攻撃防御からデータ復旧をはじめとするセキュリティソリューションをご紹介します。

17:15~17:30 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

Cloudflare Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社NSD(プライバシー・ポリシー) 株式会社オーシャンブリッジ(プライバシー・ポリシー) 大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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工場スマート化で増え続けるローカルデバイス、大量のケーブルとシステム構築をどう効率化するか...

3.8 株式会社コンテック

本セミナーはWebセミナーです。

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工場IoT市場は2020年から2025年で3倍の成長と予測

近年、製造業のDXが加速しており、工場現場でも現場の見える化のニーズが急増しています。

特に ・設備の状態や稼働状況をモニタリングし、機器の不調や不具合の予兆の検出ができる ・遠隔監視や自動化により、人件費やメンテナンスコストの削減ができる ・品質管理が容易になり、製品の品質向上や不良品の削減ができる ・ビッグデータ活用による将来の需要予測ができる ・エネルギー消費データを収集・分析ができる など、工場のIoTにより得られる様々なメリットは、企業の競争力向上や持続可能な経営に大きく寄与します。

急増するセンサーやアクチュエーター、一元管理の必要性

しかし、工場現場でIoTデバイスが増加することにより、運用面で様々な課題が発生します。 ケーブルの増加は配線が複雑化し、設置やメンテナンスの難易度が上がります。 さらに、スペースの確保やケーブルの把握、管理も難しくなり、不具合などのリスクが高まります。 加えて、工場の規模が拡大するにつれて機器やネットワークを増設していく場合、管理だけでなく、全体を見た最適な構成を行うことが難しくなります。 そのため、効率的な運用が求められるようになります。

リモートI/Oシステムと、ソフトウェアPLCによる分散制御の方法

本セミナーでは、工場スマート化による現場ネットワークの複雑化に関する課題に対処するため、当社の「IoT時代のリモートI/Oシステム CONPROSYS nano」を用いた一元管理の手法や、ソフトウェアPLCによる分散制御の具体的な例をご紹介します。

特に、 ・リモートI/Oシステムを導入したいが、構成が複雑で導入コストがかかることを懸念している ・ネットワークを拡張したいが、コンパクトで手軽に増設できる機器を探している ・拡張により全体最適ができておらず、スケーラビリティやシステムの負荷分散に課題を持っている といった問題を抱えている方におすすめです。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 工場スマート化で増え続けるローカルデバイス、大量のケーブルとシステム構築をどう効率化するか ~リモートI/Oシステムを使った省配線と、ソフトウェアPLCによる分散制御のおすすめ~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社コンテック(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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広域・拠点間通信を支えてきた「SD-WAN」にささやかれる限界説 ~ パブリッククラウドを...

3.8 バラクーダネットワークスジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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進化する企業ネットワーク、統合的かつ大規模な通信環境が増加

ビジネス環境の変化とともに、企業ネットワークは求められる環境が変化してきました。特に、複数拠点やグローバルで事業を展開する企業・組織においては、従来主流だったVPN/専用線ネットワークやオンプレミス・データセンターだけではなく、クラウドを活用したハイブリッド型に移行し、現在はさらに統合的で大規模なネットワーク環境へと進化を遂げています。

複数拠点やグローバル展開を支えてきた「SD-WAN」にも課題が

地理的に分散した複数の拠点を持つ企業・組織では、ネットワークを効率的に管理して帯域幅やセキュリティなどの課題を解決するために「SD-WAN(Software Defined-Wide Area Network)」を活用しています。 ただ、高度な技術や知識が必要とされるSD-WANでは、運用管理の複雑さがネックになりやすいです。また、複雑なルーティングやトラフィック逼迫によるパフォーマンスの低下などの課題が生じてきました。

広域・拠点間通信における運用がより困難に

さらに、クラウドを活用した広域・拠点間通信では、高品質な通信を実現するための回線コストや拠点増減による構成・回線設定変更の手間などがあるため、ネットワーク運用がより困難な状況になりつつあります。 これらの運用課題を解決するためには、どのような対応が求められるのでしょうか。

パブリッククラウドを活用した次世代「SD-WANサービス」の実力とは?

本セミナーでは、クラウドを活用した広域・拠点間通信におけるネットワーク環境の課題を解説し、その解決策として「Microsoft Azure」と親和性の高い「次世代SD-WANサービス」をご提案。 操作性の高い画面からの一元管理が可能で、パフォーマンスの最適化やセキュリティの確保、容易なデプロイ、コスト削減を実現できる機能や導入メリットを紹介します。事業ニーズの変化に追随できる柔軟な広域・拠点間通信を実現したい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 広域・拠点間通信を支えてきた「SD-WAN」にささやかれる限界説 ~ パブリッククラウドを活用した「次世代SD-WANサービス」の紹介 ~

13:45~14:00 質疑応答、クロージング

主催

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ITツールの導入で、新たな「手入力・手作業」が増加してしまう矛盾 ~「つなぐ、つながる」I...

3.5 株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー

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「業務自動化」はなぜ簡単に実現できないのか?

業務自動化や生産性向上を実現するためには、紙やエクセルを使用した従来の働き方から脱却し、ITツールを積極的に活用した「新しい働き方」を実現することが不可欠です。

企業が新しいITツールを導入するとき、全社にとって最適なデジタル化を進めることが重要です。

目先の課題だけを解決するITツールばかりを導入し続けた結果、「デジタル化やペーパーレス化を進めても、業務自動化を実現できない」といった 新たな課題が発生するケースが増えています。

DXを加速しようとするほど、社内には独自のシステムが乱立し、ITツールの違いによってデータや業務は分断されてしまいます。 この分断が、システムとシステムの狭間に新たな「手入力・手作業」を生み出し、業務自動化実現の妨げとなっているのです。

バックオフィス業務に新たな「手入力・手作業」が増加している矛盾  

バックオフィス業務は、「独自システムの乱立が生み出す、データや業務の分断」の悪影響を特に受けやすい業務だと言えます。

企業のデジタル化が進むにつれて、必然的に取り扱うデータ量も増加します。乱立したシステムと同様に、増加したデータを社内に散在させたまま特に対策をとっていない場合、データの収集や利用の度に新たな「手入力・手作業」が発生し、時間と労力を伴います。

日常的に社内のデータを収集し利用する、経理、総務、人事などのバックオフィス業務においては、この悪影響は特に顕著であり、非効率な「手入力・手作業」が増加することになるでしょう。

デジタル化やペーパーレス化を進めたとしても、データが散在している状態を解消しない限りバックオフィス業務の非自動化・非効率化を引き起こすという矛盾を生じさせてしまうのです。

ノーコードでシステム間を「つなぐ」ことで新しい働き方を実現する

本セミナーでは、ノーコード技術でDX実現を支援する『ASTERIA Warp』を活用し、業務自動化・効率化の妨げとなっているシステムとシステムの間の「手入力・手作業」を解消する具体的な方法をご紹介いたします。

アイ・エス・アイソフトウェアーは、現場に寄り添い、「繋ぐ、繋がる」ITをコンセプトに、お客様と共に新しい働き方を追及することをモットーとしています。 アイ・エス・アイソフトウェアーだからこそ提案できる、現場のちょっとした「手入力・手作業」を無くすことからはじめる企業のDX実現について、具体的な方法をご説明します。

特に以下の方におすすめです: ・バックオフィス業務の自動化に関心がある方 ・導入済みのITツールから期待した効果を十分に得られずお悩みの方 ・複数のITツールをシームレスに連携し、効率化したいと考えている方 ・クラウドサービスやSaaSなど、新しいITサービスとのデータ連携に課題がある方 業務自動化やデータ活用、DX推進に関心がある方には特に有益なセミナーです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 ITツールの導入で、新たな「手入力・手作業」が増加してしまう矛盾 ~「つなぐ、つながる」ITでバックオフィス業務の自動化を実現~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【kintone導入企業向け】kintone情報を社外に低コストかつ効率的に共有する方法

4.0 株式会社ソニックガーデン

本セミナーはWebセミナーです

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多くの企業で活用されているkintone

クラウドベースの業務アプリケーションプラットフォームであるkintoneはその柔軟性と使いやすさから多くの企業で導入が進んでおり、ビジネスプロセスの効率化や情報管理の向上に大きく寄与しています。

社外の人とkintone情報を効率的にシェアしたい

しかし、kintoneを使っている企業は、社外の人やパートナーとの情報共有に一定の課題を感じていることも少なくありません。 kintone内にある情報を個別で連絡して共有するのは非常に手間がかかりますが、セキュリティ上の問題や権限管理の観点から全ての情報を社外に開示するわけにはいきません。 限定的な情報共有を効率的に行う方法が求められています。

ゲストアカウント発行は高コスト

kintoneのゲストアカウント機能により、社外の人やパートナーに限定的なアクセス権限を与えることができますが、そのコストは1アカウントにつき1200円と高額です。 特に規模の大きい企業では、ゲストアカウントの発行数が増えることでコストが大幅に増大してしまいます。

kintone情報を社外に低コストかつに効率的に共有する方法

本セミナーでは、kintone情報を社外の人やパートナーに低コストかつ効率的に共有する方法を解説します。 セキュリティや権限管理をしっかりと維持しながら、kintone内の情報を選択的に共有できるソリューションをご紹介予定です。 kintone内の情報を円滑に社外と共有したいとお考えの方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【kintone導入企業向け】kintone情報を社外に低コストかつ効率的に共有する方法

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社ソニックガーデン(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】マルウェア感染における検証結果であらためて分かった「SASE」導入効果を解説 ~...

3.8 Cloudflare Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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当セミナーは、4/12に開催され大好評をいただいたセミナーの再放送です。

サイバー攻撃対策として導入が進む「ゼロトラスト・セキュリティ」

昨今、クラウドサービスやモバイル端末の普及、コロナ禍におけるリモートワークの増加などで働く環境が多様化しています。 その結果、企業ネットワークの内外を隔てる境界が不明瞭になってきました。そのため、従来型の「境界型防御」方式では、情報漏えいやマルウェア感染などから企業を守ることが難しくなっています。 近年、特に猛威を振るうサイバー攻撃への対抗手段として注目されているのが「ゼロトラスト・セキュリティ」です。「何も信頼しない」ことを前提に対策を講じるという概念が注目され、従来型の境界型防御から方向性を改める企業が増えてきました。

実装・運用後に浮かび上がるセキュリティ運用の課題

ただ、国内外でゼロトラスト・セキュリティの実装・運用が進む中で、セキュリティ運用における課題が浮かび上がってきました。 ゼロトラスト・セキュリティでは、複合的に製品やサービスを組み合わせて対策するため、境界型防御に比べて導入に時間やコストを要することもあります。 また、接続遅延によるユーザーの利便性が低下や、管理対象が複雑化したことで運用負荷がかかってセキュリティリスクが増大するなども懸念されてきました。

ネットワーク・セキュリティの要「SASE」、期待した導入効果はあるのか?

こうした状況を解決できる考え方として広まったのが「SASE(Secure Access Service Edge)」です。「セキュアWebゲートウェイ」などを活用して、これまで個々に存在していたセキュリティ機能とネットワークサービスを一体化することで、より安全なネットワーク・セキュリティを実現します。 国内でも大手企業を中心とするアーリーアダプターが導入を進めているものの、期待した導入効果は本当に得られているのでしょうか。

Emotet感染における検証結果を踏まえ、より良いセキュリティ運用のコツを解説

本セミナーでは、最近のセキュリティ脅威の被害実例を解説するとともに、世界的に被害をもたらしたマルウェア「Emotet」感染におけるセキュアWebゲートウェイの検証結果を解説します。 また、より良いセキュリティ運用に向けた提言を具体的なソリューションとともにご紹介します。ネットワーク環境におけるセキュリティの向上を図りたい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:25 SASEを上手く使うと、セキュリティ向上にどう貢献できるか?

・三井物産セキュアディレクション株式会社 マネージドサービス事業部 西形 一宏

10:25~10:45 「 Cloudflare Zero Trustサービス」のご紹介

・Cloudflare Japan株式会社 ソリューションエンジニアリング部 Solutions Architect - SASE, CISSP 國分直晃

10:45~11:00 質疑応答

主催

Cloudflare Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

三井物産セキュアディレクション株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【AWS登壇】中堅中小企業がAWS導入で失敗しない方法を、AWSサミットを振り返りながら解説...

3.9 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

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多くの企業でAWS移行が進む

クラウドが急速に普及し、多くの企業がAWS(Amazon Web Services)への移行を進めています。 スケーラブルなリソース、柔軟なコスト構造、高いセキュリティにより、ビジネスの効率化や競争力向上につながるというメリットがあります。

中堅中小企業にもAWSは合うのか?

AWS移行・導入を検討されている方の中には、「自分たちのような中堅中小企業でもAWSは有効に使えるのか?」とお考えの方も少なくないかもしれません。 大手企業とは異なるリソースやスケール感を持つ中堅中小企業だからこそ、無理のない方法での導入や運用が求められます。

AWS移行すると何ができるのか?どこから始めたらいいか?

AWSには数多くのサービスがあるため、どのようにAWSを活用すべきか、どこから始めるべきかといった疑問や不安をお持ちの方も多いでしょう。 見通しが曖昧なままだとクラウド導入が失敗に終わる可能性が高くなるため、AWSで何をやるのか、どう活用するかを事前に明確にしておくことが重要です。

Amazon Connect、ファイルサーバ移行など取り組みやすいところから始めるAWS導入

本セミナーでは、AWS導入の第一歩として、Amazon Connectやファイルサーバ移行といった取り組みやすいところから始める方法をご紹介します。 アマゾンウェブサービスジャパン合同会社(AWS)様にも登壇いただき、23年4月に開催されたAWSサミットの振り返りも行う予定です。 AWSサミットに参加できなかった方や、AWS導入を検討している中堅中小企業の方々はぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:50 【AWS登壇】中堅中小企業がAWS導入で失敗しない方法を、AWSサミットを振り返りながら解説〜AWS導入の第一歩としてのAmazon Connect、ファイルサーバ移行〜

11:05~11:30 第一部 :アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 シニア パートナー ソリューション アーキテクト 江口 智

11:30~11:50 第二部 :NTT東日本 ビジネス開発本部 担当課長 白鳥 翔太

11:50~12:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】高画素な赤外線センサーで、IoTにおける監視カメラや人感センサーの課題を解決する...

3.2 三菱電機株式会社

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本セミナーは2023/5/18開催セミナーの再放送です。 多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

行動把握はしたいがカメラが設置できない場合も多い

これまで防犯や見守りといった監視はカメラによって行われてきました。 しかし、プライバシーへの配慮が必要な、トイレの中や浴室、寝室などには、カメラを設置できません。 このように「カメラにより状況は把握したいがプライバシーへの配慮が必要」な状況が少なくありません。

プライバシーに配慮した環境における人感センサーの限界とは

これまではプライバシーに配慮した情報の取得には人感センサーが用いられてきました。 しかし、人感センサーでは、得られる情報が少なく、「人がいるかどうか」以上の情報は得られませんでした。 また、対象となる人物に動きがない場合、センサーで感知できないケースもありました。

シルエットまで見える、解像度の高い赤外線センサーで、姿勢や状態を把握

今回ご紹介する「MelDIR」は、赤外線センサーで対象者の「シルエット」と「温度」を取得します。 そのため、対象者のプライバシーを保護しつつ、姿勢や状態の把握が可能です。 防犯や往来人数のカウント、高齢者の転倒や、ジェスチャー・姿勢の検知、体表面や機械の温度測定など「これまで実現できなかった」場所で状況把握が可能になります。 どの程度の解像度のシルエットが見られるのか、感知できる範囲は?などについて実際のデータをお見せします。 また、ディープラーニングを活用したアプリケーション例も紹介します。 現在、プライバシーへの配慮や熱源の感知に対して、さらに最適なセンサーを探されている開発企画の担当者や責任者様に、ぜひ参考にしていただきたいです。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 高画素な赤外線センサーで、IoTにおける監視カメラや人感センサーの課題を解決する〜 高齢者施設などプライバシーに配慮しながら姿勢や行動データを取得するには? 〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

三菱電機株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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