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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
Azure移行を成功に導く最適ルートとは ~600社が活用したJBCCクラウド移行コンサルサ...
JBCC株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「jbcc.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
アワード3年連続受賞の高い技術力を備えたJBCCが、Azure移行成功への道筋を事例を交えてご紹介します。
セミナー内容
3年連続 マイクロソフトパートナーアワード獲得!
Azure移行を成功に導く最適ルートとは ~600社が活用したJBCCクラウド移行コンサルサービス大公開~
JBCCでは2022年度に127社のお客様が既存アプリケーションのAzure移行を実施されました。その100%が弊社独自の無償のクラウド移行コンサルテーションサービスをご利用いただき、アプリケーション移行に関する制約やクラウドコスト等のクラウド移行時に代表される課題をクリアして、Azureへの移行を成功されています。また、当サービスは弊社新規のお客様のご利用も全体の約50%と非常に高く、既存インフラのお取引実績関係なく、安心してご利用いただくことができます。
本セッションでは、マイクロソフトも評価した、他社にはないクラウド移行コンサルテーションサービスを詳しくご紹介するとともに、クラウド移行計画時の具体的な検討ポイントと進め方・手法や、TCO50%削減した事例についてご紹介いたします。
講師:JBCC株式会社 ハイブリッドクラウド事業部 クラウドDX本部 クラウドテクニカル推進 長門 祐介
*開催時間はセッションと質疑応答を含めた時間です。 *お申込者の方にはセミナー参加用 URL をご案内いたします。 *参加費:無料 *講師及び講演内容は都合により変更になる場合がありますので予めご了承下さい。 *ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
主催
JBCC株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ITサービスマネジメントセミナー ~ITサービスにおける価値創造とその実践方法~
株式会社野村総合研究所
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「nri.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
システム運用の役割は、かつての「システム維持管理」から、「ITサービス提供」、さらに「顧客の価値創造」へとステップアップする必要があります。その為には、ユーザ視点での価値にフォーカスしたITサービスマネジメントが求められます。本セミナーでは、前半でユーザ視点での価値創造についてITILv3とITIL4の違いなども交えて整理します。後半では具体的なITサービスマネジメント改善手法をご紹介いたします。システム運用プロセスを改善したい、ITILを導入したいが上手く進んでいない、属人的な運用から脱却したい、クラウドの運用を整理したい、などシステム運用に課題を抱えている方のご参加をお待ちしております。
プログラム
14:00~14:30「ITサービスマネジメントとは」
ITILv3においてサービスとは“価値を提供する手段“でしたが、ITIL4では“価値の共創を可能にする手段“となりました。ユーザにとっての価値とは一体何でしょうか。本セッションでは「価値とは何か」を再考し、統制面およびITサービスマネジメントについて整理いたします。
講演者
株式会社野村総合研究所 クラウド運用ソリューション事業部 エキスパート 花崎 徹治
14:30~15:00「ITサービスマネジメントの実践」
ITサービスマネジメントに求められるものが高度化していますが、簡単に解決できない壁があります。本セッションでは、ITサービスマネジメントへの取り組みにおいてありがちな課題を挙げ、それに対する解決方法をご紹介いたします。
講演者
株式会社野村総合研究所 クラウド運用ソリューション事業部 エキスパート 寺井 忠仁
参加条件
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。
主催
株式会社野村総合研究所(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
製造現場では、なぜペーパーレス化が進まないのか? ~複数の拠点や事業所における、業務効率化や...
3.6 株式会社エージェンテック
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造現場が抱える課題
製造業の現場が抱える課題として、人手不足や人件費の高騰・技術承継がスムーズに進まないといったものが挙げられます。 また、近年ではこうした点を解決したいという思いから、自動化やDX化を図ろうとするも、うまくいかない…といったことも課題として見られます。 自動化には、ロボットや大規模なシステムの導入が必要となりコストも扱うスキルも必要とされる点などが、導入の障壁となっています。
ペーパーレス化が進まない原因
DX化推進の一つの施策として、ペーパーレス化の実現を想起する方も多いのではないでしょうか? ペーパーレス化の利点として、文書管理が楽に行える点やデータ利活用により業務改善に繋げられるといったことが挙げられます。 しかし、導入すること自体が目的となってしまったり、現場で運用しようとしてもリテラシーが追い付かず形骸化してしまうといった事が散見されます。
ペーパーレス化を実現するソリューション
こうした課題を解決するために、本ウェビナーでは「現場で活用できる」ペーパーレス化ソリューション「ABookBiz」をご紹介します。 その特長として、マニュアルやチェックシートなどデジタル化できることはもちろんのこと、動画形式のマニュアルとすることやVRを活用するオプションの選択などが可能です。 それにより、ただ単にマニュアルを確認して業務を行うのではなく、例えば機器にQRコードを配置し、該当機器を利用する際に必要な部分だけを閲覧するなど、現場の業務で必要とされる形でペーパーレス化が実現できます。 また、Wifiが利用できない区域や地域などでもオフラインでの利用を行うことができる点や強固なセキュリティを有している点も大変好評をいただいています。 業務効率化や業務の標準化を実現したいとお考えの管理者・決裁者様や提案しやすい商材をお探しのSIer様や、コンサルタントの方にもおすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 製造現場では、なぜペーパーレス化が進まないのか? ~複数の拠点や事業所における、業務効率化や業務の標準化の実現~
株式会社エージェンテック マーケティング部 エヴァンジェリスト 宮崎 裕明
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社エージェンテック(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「脱オラクル」の解決策、OracleDBライセンス持ち込みでクラウドデータベース利用料を76...
4.0 株式会社スマートスタイル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ライセンスコスト、保守コストが増加し続けているオンプレミスOracleDB
長年、Oracle Database(以下OracleDB)はデータベース市場で世界シェアNo.1を誇っています。 しかし、オンプレミスのOracleDBは年次調整率 4%→8%でライセンスコスト、保守コストが増加し続けており、その結果として企業のITコスト圧迫やイノベーション投資の阻害要因となっている実態があります。 こうした度重なる保守料の値上げに対する不満から、「脱オラクル」を検討する声が高まっています。
「脱オラクル」は頓挫しやすい
しかし、「脱オラクル」には、アプリの改修やデータの移行といった大きなハードルが存在します。 これらの作業は時間とコストがかかるだけでなく、移行中のトラブルや運用上の問題が発生するリスクも伴います。 そのため「脱オラクル」も一筋縄では行かず、コストやスケジュールがマッチせずそのまま維持維持となるケースも多いです。
OracleDBライセンスの持ち込みでクラウドデータベースの利用料を76%削減
本セミナーでは、オンプレミスOracleDBのコスト問題と、脱オラクルの課題を一挙にクリアする方法を解説します。 具体的には、運用・性能に優れ管理工数も大幅に削減できる「Oracle Autonomous Database」へOracleDBライセンス持ち込み(BYOL)で移行することで、利用料の76%削減を可能にする方法と移行支援サービスをご紹介します。 オンプレミスOracleDBの高額なライセンス・保守コストにお悩みの方や、脱オラクルを検討されている方はぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 「脱オラクル」の解決策、OracleDBライセンス持ち込みでクラウドデータベース利用料を76%削減~年次調整率 8%で増え続けるオンプレミスOracleDBの高額コストへの対処法~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社スマートスタイル(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
生成AI活用で高まるマルチクラウド環境のセキュリティリスクをどう防ぐ? ~高精度のポスチャ管...
3.6 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
生成AI活用で普及するマルチクラウド環境
政府主導による企業システムにおける「クラウドファースト」戦略が浸透しつつある中、複数のクラウドプロバイダーを利用する「マルチクラウド環境」が普及しつつあります。その理由としては、冗長性や可用性が向上したり、最適なソリューションが選択できるなどのメリットが考えられます。 また最近では「Azure OpenAI Service」を活用するためにマルチクラウド環境を構築・運用する動きが活発化しています。 主要なパブリッククラウドを組み合わせて、特定のワークロードやコストに合わせて最適なクラウドを選択するマルチクラウド環境は今後さらに拡大していくと考えられます。
求められる「開発効率の向上」と「セキュリティ対策の強化」の両立
企業にとって柔軟性、可用性、コスト効率、リスク軽減などの多くの利点をもたらすマルチクラウド環境ですが、その運用や管理の複雑さが増すため、適切な戦略やツールが必要となることも忘れてはいけません。 人的リソースに依存する管理における課題が浮き彫りとなってきました。具体的には、不適切な権限の付与や共有アクセスキーの誤用、環境設定などが発生しやすくなり、人為的な設定ミスによる重大な情報漏えい事故が急増しています。 そのため、開発効率の向上と併せて、セキュリティ対策の強化の両立が求められるようになりました。
マルチクラウド環境の脅威の早期検出と可視化・インシデント対応の最適解
また、マルチクラウド環境の運用においては「クラウドのシステム設定状態が把握しにくい」「コンプライアンス順守や法令準拠の方法が不明になりやすい」「誰がどの権限で使用しているか把握しにくい」という課題が指摘されています。そうした課題を解決するにはどうすればよいのでしょうか。 本セミナーでは、マルチクラウド環境における運用課題を解説するとともに、マルチクラウド環境の脅威の早期検出と可視化・インシデント対応に役立つ「ポスチャ管理」などの具体的なソリューションを併せてご紹介します。マルチクラウド環境の開発効率の向上とセキュリティ対策の強化・簡素化を両立できる解決策を知りたい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 生成AI活用で高まるマルチクラウド環境のセキュリティリスクをどう防ぐ? ~高精度のポスチャ管理で実現 脅威の早期検出と可視化・インシデント対応の最善策~
16:45~17:00 質疑応答
主催
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
ソフトバンク株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
スマートインダストリー領域で即戦力となるエンジニアはどのように育成すれば良いか? ~入社時研...
2.9 AKKODiSコンサルティング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
先端技術領域でのエンジニア不足
ITエンジニアの不足は様々な業界で顕在化しており、採用や教育といった面で大きな課題があります。 その中でも先端技術の領域である、スマートインダストリー領域でのエンジニア不足はより顕著になっています。 本ウェビナーでは、こうしたエンジニア不足でどのような状況が発生するかや、対策としてとれる手法を解説いたします。
配属後のOJT担当者が抱える課題
経験者の確保が難しい状況にあるエンジニアを確保するために、新卒や未経験者を採用し育成する方針を取っている企業も多いのではないでしょうか。 そうした育成面での大きな課題として、入社時の研修だけでは現場で即戦力となれるレベルまでの育成ができないということが挙げられます。 このような状況になると、戦力となるまで時間を要するだけでなく、現場のOJT担当者は1から業務を教える必要性が発生し、コア業務にかける時間が阻害されてしまいます。
入社時研修の課題を解消し即戦力を育成していくためのノウハウ
本ウェビナーでは、エンジニア不足、研修での即戦力としての育成、現場でのOJT担当者が抱える課題を解決できる研修について解説いたします。 研修の中では、ビジネスパーソンとして必須とされるスキルはもちろんのこと、エンジニアに必要な基礎的なスキル・現場で必要となるスキルまでを教育することが可能です。 特に、スマートインダストリー領域で活躍できる人材の育成に必要な要素が揃っており、先端分野で活躍できる人材育成に力を発揮します。 人材派遣で培った人材育成ノウハウや、実機を活用したより質の高い研修内容によって、高い完成度の研修を実現することができます。 研修や育成に課題をお持ちのご担当者様や、拠点間での教育の質にブレがあると感じている方に特におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 スマートインダストリー領域で即戦力となるエンジニアはどのように育成すれば良いか? ~入社時研修での完成度を高め、事業の加速・OJT担当者の負荷軽減を実現する~
13:45~14:00 質疑応答
主催
AKKODiSコンサルティング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ドローン・ボディカメラを活用した、クラウド型監視カメラの業務効率化・緊急時対応事例を紹介 〜...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
高まる、監視カメラのクラウド化ニーズ
これまで監視カメラを設置する際には、設置拠点へのレコーダー設置が必要でした。 防犯上問題があった場合や災害の際には、現地の映像を取り寄せるまでタイムラグもあり、即時対応が難しいという側面もありました。 そのため近年、監視カメラをクラウド化した遠隔監視システムの導入が少しずつ進んでいます。
なぜ、クラウド化が進まないのか?
ただ、未だオンプレミス型の監視カメラを使い続けている組織も一定数見受けられます。 大きな理由は、コストにあります。クラウド型に切替えることへのスイッチングコストや月々のランニングコストを考えると、オンプレミス型を使い続けるほうが比較的低コストであると感じられる場合が多いのです。
オンプレミス型カメラを使い続けることの問題点
ですが、オンプレミス型カメラには課題もあります。 データのバックアップが不完全で有事の際に必要な映像データを確認できなかったり、リモートからのアクセスが難しく、現地に近い人しかデータにアクセスできないために多様な働き方に対応できず、企業の成長を阻害する要因になり得るのです。
監視カメラに加えドローンやボディカメラの映像もクラウド活用し、緊急時対応や業務効率化を行う方法を解説
本セミナーでは、ドローン・ボディカメラと連携し、リアルタイム監視や緊急時対応、業務効率化をクラウド型監視カメラによって実現する方法と、そのためのソリューションについて解説します。※STARLINK活用も考察します。 オンプレミス型カメラの課題に悩んでいる方や、クラウド型への入替えを検討している方、最新の技術に興味のある方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:45 ドローン・ボディカメラを活用した、クラウド型監視カメラの業務効率化・緊急時対応事例を紹介〜リモートでいつでもどこからでもリアルタイム監視を可能に〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社Jシステム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】なぜ、Amazon Connectが中堅中小企業のコールセンターに最適なのか? 〜...
4.3 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 7月 10日(月)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
コールセンター・電話業務を取り巻く環境の変化
従来、コールセンターや電話業務はオフィスでの集中型運用が主流でした。 しかし、テレワークや働き方改革の影響で、自宅や外出先でも電話業務を行える環境が主流になりつつあります。
コールセンター設立・更改時に中堅中小企業が直面する課題
しかしながら、電話業務を取り巻く環境の変化は、新規にコールセンターを開設しようとする企業やコールセンターの更改を検討している企業にとって悩みの種となっています。 たとえば、従来のコールセンターで必要だったPBX設備は必要なのか、クラウドベースのシステムも多く出回っている中でどのシステムが自社にとって最適なのか等を慎重に検討する必要があります。 投下できるリソースが限られている中堅中小企業においては、コストを抑えつつ多様な働き方に対応できる方法が必要です。
リモート環境でより重要となる、セキュリティ対策と顧客情報連携
顧客情報を扱うコールセンター業務をオフィス外で安全に行うためには、適切なセキュリティ対策が欠かせません。 また、顧客情報を適切に連携できなければサービス品質に影響が出るため、物理的に離れたメンバー同士でも滞りなく関連部署間の情報連携ができる仕組みも必要となります。
「Amazon Connect SDP」認定取得のNTT東日本より、中堅中小企業のためのAmazon Connect活用法を解説
本セミナーでは、「Amazon Connect SDP」認定を取得したNTT東日本より、Amazon Connectを活用したコールセンターの構築方法とその利点について解説します。セキュリティソリューションのOktaや、顧客情報管理を効率化するCRMと連携することで、リモート環境下でも安全かつ効率的にコールセンター業務を行う方法を紹介予定です。 Amazon Connectは、初期費用がかからず、従量課金制なので、無駄な出費を抑えつつ、必要に応じてスケールアップすることができます。また、クラウドベースであることから導入後の管理コストも少なく、ニーズに合わなければ即時解約もできるため、コスト面や運用面を重要視される中堅中小企業でも手軽に導入することが可能です。 新たにコールセンターを立ち上げようとしている、または既存のシステムを更改しようと考えている中堅中小企業の方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 なぜ、Amazon Connectが中堅中小企業のコールセンターに最適なのか?〜OktaやCRMとの連携により、リモートでも安全かつ効率的なコールセンター環境を構築〜
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
板金製缶業界向け:「現場経験がなくても見積作成」は可能か ~「見積の属人化」×「どんぶり勘定...
3.7 ゼロフォー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「見積作成の属人化」が問題となっている
近年、板金加工や製缶などの金属加工業での「見積作成の属人化」が大きな問題となりつつあります。
金属加工業では、顧客図面から材料費、工程、労務費などの製造原価を見積もる必要がありますが、この部分は技術者の経験に依存する要素が多く、課題となっています。
多くの企業で、熟練の技術者しか見積作成ができないというケースが発生しており、見積作成が簡単に引き継げないことや、見積回答が遅れること、技術者の経験に基づく見積作成によるばらつきの問題も生じています。
熟練者であっても新人であっても、「従業員の誰もが正確な原価計算ができ、根拠のある見積作成ができる」状態を実現するための仕組みづくりが強く求められています。
金属加工業での見積作成の難しさ
しかしながら、金属加工業の製造原価を正しく算出することは容易ではありません。
まず、切断、曲げ、溶接、組立、表面処理、検査などの多くの工程があり、ロット数や原材料費だけでなく、金属の特性や加工設備の知識も必要になります。また要求される仕様や製品の特性から、どの加工方法を選択するかといったことが重要となっており、ここも技術者の知見や経験が重要な役割を果たします。
様々な製品形状の大きさや特性、ロット、品質条件に対応した、適切な加工条件の選択などのノウハウを共有する必要があります。
現場未経験でも、板金加工、製缶業界の見積を作れるようにする
本セミナーでは、板金/製缶加工の見積・原価計算ソフト「iQシリーズ」を活用した、金属加工業における「見積作成の属人化」の課題解決方法について詳しく解説いたします。
iQシリーズは、「誰でも簡単にブレない見積作成」かつ「利益を残す」をコンセプトに掲げており、2次元図面や3次元データを利用することにより、加工経験や知識がない方でも、簡単に根拠のある見積を作成することが可能です。 2次元図面の場合、PDFなどで取り込んだ図面をなぞることで簡単に簡易CAD図面が作成でき、形状を認識することが可能です。3次元データの場合は、「SOLIDWORKS」や「parasolid」、「STEP」などのデータに対応しており、アッセンブリデータでも素早く簡単に、見積りが作成できます。
このセミナーは、板金加工や製缶などの金属加工業において、熟練技術者からの世代交代に課題を抱える方、根拠のある見積を作成したい方、製造原価を把握して利益を管理したい方、見積作成時間を短縮したい方など、見積作成に関する課題を抱える方や効率化を目指す方に特におすすめです。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 板金製缶業界向け:「現場経験がなくても見積作成」は可能か
15:45~16:00 質疑応答
主催
ゼロフォー株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)