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【大手ユーザー企業向け】AIで巧妙化したフィッシング攻撃、隔離メールの戻し作業が追いつかない...

3.7 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

※IT事業者の方へ 紹介するソリューションとの協業の相談も承っておりますので、個別にお問い合わせください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。

AIで巧妙化したフィッシングで誤検知・隔離が増え、戻し作業が追いつかない現場

フィッシング攻撃はAIの活用により年々巧妙化しており、従来であれば見分けられたはずの不審メールが、より自然な文面・正規に見える送信元・紛らわしいリンクで届くケースが増えています。 その結果、既存のメール対策では安全側に倒した判定が増え、隔離メールが積み上がりやすくなります。さらに厄介なのは、業務上必要なメールまで誤検知で隔離され、現場から「戻してほしい」と依頼が発生することです。隔離が増えるほど、正規メールの見落としや対応遅れも起きやすくなり、情シス部門は“隔離後の対応”に追われがちになります。

「戻して」依頼の確認・戻す判断・復旧対応が手作業で積み上がるボトルネック

隔離メールの運用で詰まりやすいのは、「戻して」依頼が来た後のプロセスです。依頼を受けてメールを探し出し、内容・送信元・リンク・添付を確認し、戻すかどうかを判断し、復旧したうえでユーザーに連絡する――この一連が手作業のままだと、件数が増えた瞬間に追いつかなくなります。 判断の属人化や確認手順のばらつきが起きると、対応品質の維持も難しくなり、「本当は止めてはいけないメールが止まる」「危ないメールを戻すリスクが怖い」といったジレンマも強まります。結果として、隔離メールが滞留し、対応が後ろ倒しになり、抜本対策の検討に時間を割けない――こうした“運用が積み上がる状態”がボトルネックになります。

AI判定で隔離メールを自動仕分けし、滞留させない運用設計の進め方を解説

本セミナーでは、隔離メールの「戻して」対応が追いつかない状況を前提に、AI判定を活用して隔離メールを自動仕分けし、戻し判断の手作業を省力化するための運用設計を整理します。 重要なのは、単にAIを入れることではなく、「どこを自動化し、どこを人が判断するか」「例外時の扱いをどう決めるか」「滞留を生まないフローをどう組むか」を具体的に設計することです。デモも交えながら、隔離後処理が溜まる構造をどう断ち切り、日々の運用を回しながら改善を進めるか――その進め方を解説します。

こんな人におすすめ

・隔離メールの「戻して」依頼が増え、確認・復旧対応が追いつかない方 ・誤検知とすり抜けの板挟みで、戻す判断が属人化している方 ・隔離メールが滞留し、業務影響やユーザー不満が出始めている方 ・手作業の戻し対応を減らし、運用負荷を下げる設計を整理したい方 ・AI判定を活用して隔離後処理を“溜めない”運用に変えたい方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【大手ユーザー企業向け】AIで巧妙化したフィッシング攻撃、隔離メールの戻し作業が追いつかない…~AI判定で戻し判断を省力化、滞留させない運用設計の進め方を解説~

10:45~11:00 質疑応答

主催

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【入力されない、使われないを防ぐ】インドネシアの工場保全DXを失敗させない方法 ~システム選...

4.0 ビジネスエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

拡大するASEAN市場と、インドネシア工場の保全DXの重要性

ASEAN市場の拡大に伴い、インドネシアは多くの日本企業にとって生産・供給戦略の中核を担う存在となっています。コスト競争力だけでなく、現地市場向け製品の供給拠点としても、その重要性は年々高まっています。

一方で、生産設備の安定稼働や品質維持を支える「工場保全」の高度化は、グローバル競争を勝ち抜くうえで欠かせないテーマです。その中で、日本国内で成果を上げた保全の仕組みやシステムを海外拠点へ横展開し、グローバルで標準化を図りたい――そうした動きが加速しています。

形骸化する保全システム、なぜインドネシア工場では定着しないのか

しかし、日本本社主導で導入した保全システムをそのままインドネシア工場に展開しても、必ずしも定着するとは限りません。

キックオフを行い、説明会も実施。マニュアルも日本語・英語で整備した。

それでも――数か月後には、入力は滞り、データは抜け落ち、 現場からは「とりあえずExcelで管理します」という声が上がる。 気づけば、システムは“報告用”になり、日常業務では使われなくなっている。

こうした状況は、インドネシア工場に限らず、本社主導で海外展開を進めた際に少なからず見られる現実です。

重要なのは、教育回数やマニュアルの質ではありません。現地スタッフの行動特性や文化、IT活用リテラシーを前提に、運用の仕組みそのものを再設計できているかどうかです。

インドネシアの工場保全DXを失敗させない方法

本セミナーでは、インドネシア拠点で保全DXの定着に課題を抱える企業様に向けて、製造・保全現場向けパッケージ「mcframe SIGNAL CHAIN」を活用し、「システム選定」と「導入・定着」を分けて考える5つの実装ポイントを解説します。

文字入力を極力排除したUI設計、スマホ完結のワークフロー、現地語対応の重要性から、スタッフの心理的ハードルを下げるマネジメント術まで、明日から使える具体策を伝授します。DXの第一歩を「現場の成功体験」に変え、組織全体の保全レベルを底上げするための実践的ノウハウが詰まった、ここでしか聞くことのできないセミナー内容です。

こんな方におすすめ

・インドネシア工場の保全部長・マネージャー・拠点長 ・日本本社の生産技術部・海外事業部のDX推進担当者 ・インドネシア現地ライン長・管理者 ・インドネシア拠点を持つ製造業の経営層

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【入力されない、使われないを防ぐ】インドネシアの工場保全DXを失敗させない方法

15:45~16:00 質疑応答

主催・共催

ビジネスエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

PT. Toyo Business Engineering Indonesia(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【CHRO・経営企画向け】人的資本経営の開示 ~経営戦略と連動した人材戦略とは~

株式会社パソナJOB HUB

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「pasona-jobhub.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

開催日程

日 時:2026/04/15 (水) 12:00〜13:00 参加費:無料 場 所:オンライン

概要

有価証券報告書等で人的資本の情報開示が義務化されて以降、 各社で人的資本経営の取り組みが加速しています。 しかし、開示状況は企業ごとに様々で、以下のような課題もあがっています。

・独自性を出したいが、どう開示すべきか。 ・投資家にどのような情報開示ニーズがあるかわからない。 ・開示に必要な組織体制基盤が整っていない。 ・そもそも人材戦略やKPIを設定できていない。

本セミナーでは、CSRや統合報告書など企業情報開示のプロである小澤様に、 具体的な企業の事例も用いて、人的資本経営の開示について解説いただきます。

登壇者情報

登壇者 小澤 ひろこ 氏 株式会社グローバル・リンク・マネジメント  執行役員 サステナビリティ推進部長

会計監査法人系コンサルティング・ファームにて、 企業買収および事業再編のアドバイザリー業務を経験。 その後、EY新日本有限責任監査法人に入所。CSRや統合報告を中心とした企業情報開示のアドバイザリーを担当。 2012年5月から2018年9月までは国際統合報告書評議会の日本事務局を兼務。 2018年10月より、日本シェアホルダーサービス株式会社にてSR/IRのコンサルティングに従事。 現在は、株式会社グローバル・リンク・マネジメントにて活動中。

プログラム

12:03~ 登壇者の挨拶

12:05~ 人的資本経営の情報開示

12:15~ 人的資本経営開示の現状

12:20~ 事例

12:45~ 質疑応答

12:50~ 最後に

主催

株式会社パソナJOB HUB(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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初心者でも迷わない、入札参加資格入門 〜東京都+政令指定都市20市、必要書類・申請の進め方を...

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

官公庁との取引は安定・継続、中小企業にこそ広がるビジネスチャンス

国や自治体が発注する入札市場は、民間取引とは異なる安定性と継続性を持つビジネス機会として中小企業から注目されています。一度、取引実績を築けば継続受注が期待でき、東京都や政令指定都市では物品の購入からサービス委託まで幅広い案件が日々公告されており、自社の強みを活かした新規顧客開拓の可能性が広がっています。

自治体ごとに異なる申請ルール、どこから手をつければいいのかわからない

入札参加のための最初の関門が「入札参加資格」の取得です。国の機関なら全省庁統一資格1つで対応できますが、自治体はそれぞれ個別の資格取得が必要で、申請システムや必要書類、提出方法も異なります。電子申請のみの自治体もあれば書類郵送が必須の自治体もあり、初めての担当者にとって全体像の把握が大きなハードルとなっています。

主要21自治体の申請方法を体系的に整理して解説

本セミナーでは、入札の基本から資格の種類、東京都および全国20の政令指定都市における申請手順と注意点まで体系的に解説します。各自治体の電子申請と書類提出のパターン、申請時に見落としがちなポイントなど、実務に直結する情報を一度に把握できます。これから参入を検討されている方、資格取得の進め方を整理したい方はぜひご参加ください。

プログラム

1.入札とは

2.入札参加資格

3.自治体資格の取得方法

4.案件ご紹介

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【大企業向け】現場主導で始めるDify活用の進め方 ~AIと社内データ連携で業務自...

3.1 JTP株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年02月12日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

ローコードでAIワークフローを組める業務AI自動化の新定番「Dify」

生成AIの業務活用が進む中で、現場の業務内容や判断プロセスを反映したAIアプリやAIワークフローを、自分たちの手で設計・検証したいというニーズが高まっています。 Difyは、ローコードでフローを組み立てながらAIアプリを構築できる基盤として注目されており、専門的な開発スキルがなくても業務に即したAI活用を検討しやすい点が特徴です。簡単なフロー作成から始められるため、業務部門主体での検証や、小さなユースケースの試行が可能になっています。

本番運用への壁―現場主導で使いこなすには?

「AIを使いこなせず、本番運用に至らない」「どの業務をどのようなフローでAIに任せるべきか迷う」など、具体像が描けず試行錯誤に留まるケースは少なくありません。特に本番運用を見据えると、ライセンス選定やエンタープライズ機能、セキュリティ要件など、多くの課題が立ちはだかります。

Difyで検討すべきライセンスの整理とユースケースをご紹介

本セミナーでは、Difyの本番運用を見据えた際に必ず検討が必要となる、ライセンスの考え方やエンタープライズ機能、組織利用におけるセキュリティ要件などの論点を整理し、分かりやすく解説します。また、ライセンスの選定からAzure上での高セキュリティな利用環境の構築、導入後の活用定着までを一貫して支援する「Third AI Dify構築支援ソリューション」についてもご紹介します。

JTPは、これまで130社を超える企業への生成AI導入で培ったカスタマーサクセスのノウハウを活かし、検証に留まらない継続的なAI活用を伴走型でご支援します。実際の導入検討に役立つ情報を中心に、Difyで構築可能なAIアプリやワークフローのユースケースもご紹介し、簡単なフロー作成デモも交えながら、現場主導での本番活用に向けた具体的なイメージを持っていただける内容となっています。 ※JTPは「Dify」を提供するLangGenius社の公式サービスパートナーです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【大企業向け】現場主導で始めるDify活用の進め方 ~AIと社内データ連携で業務自動化を進める際のハードルと突破口~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

JTP株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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IPA「10大脅威2026」でWAF需要が急増、リセラーの壁は「運用」 ~設定・誤検知対応ま...

3.9 バラクーダネットワークスジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

IPA「10大脅威2026」で“運用できるWeb対策”が問われる

IPAが公開した「情報セキュリティ10大脅威 2026(組織)」では、ランサム攻撃やサプライチェーン攻撃と並び、「システムの脆弱性を悪用した攻撃」や「DDoS攻撃」など、事業継続に直結するリスクが上位に挙げられています。 Webサイト/Webアプリは外部公開される以上、業種や規模を問わず攻撃対象になり得るため、顧客からの「WAFで守りたい」「Webの入口対策を強化したい」という相談は今後も増える前提で向き合う必要があります。だからこそ、提案側には“入れること”ではなく、“守り続けること”まで含めた説明と提供が求められています。

WAFは提案できても、運用負荷が案件化の壁になる

一方で現場のボトルネックは、WAFそのものよりも導入後の運用です。初期設定、ルール設計、チューニング、例外対応、誤検知対応、ログ確認といった継続タスクを見込めないと、SIer/リセラーは「提案はできるが運用まで抱えられない」「事故が怖い」「顧客側で回せず“入れただけ”になる」といった理由で提案が止まりやすくなります。結果として、必要性は理解されているのに“運用が重いから見送る”が積み上がり、WAF需要に応えきれない状態が生まれます。

本セミナーでは、運用まで任せる“提案の型”を具体化する

本セミナーでは、IPA「10大脅威2026」を踏まえたWeb脅威の捉え方を整理したうえで、WAF提案が止まりやすいポイント(設定・チューニング・誤検知対応)をどう設計すれば“運用まで含めて提案できる状態”になるのかを解説します。あわせて、これらの運用を専門チームに委ねられるマネージドWAF(Barracuda Managed WAF)を例に、提案時に説明すべき範囲、導入後に発生しがちな躓き、運用負荷を抑えながら防御レベルを維持する進め方を具体的に紹介します。WAF需要が増える中で、売り切りではなく“運用まで成立する提案”に切り替えたいSIer/リセラーの方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 IPA「10大脅威2026」でWAF需要が急増、リセラーの壁は「運用」~設定・誤検知対応まで任せるマネージドWAF~

14:45~15:00 質疑応答

主催

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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2026年、オンライン×オフライン施策はどう使い分けるべきか? 〜ウェビナー・展示会・イベン...

4.0 マジセミ株式会社

イベント概要

オンライン×オフライン施策、どう使い分けるべきか? ウェビナーをはじめとしたオンライン施策が定着する一方で、展示会やリアルイベントなどのオフライン施策も再び重要性を増しています。BtoBマーケティングの現場では、リード獲得から商談化・受注までの各フェーズにおいて、オンラインとオフラインをどう使い分け、どう組み合わせるべきかが大きな判断テーマになっています。 しかし実際には、ウェビナー・展示会・イベントといった施策を横断的に比較できず、「どの施策が成果につながっているのか」「次に投資すべき施策は何か」を明確に判断できないケースも少なくありません。施策ごとにKPIが分断されていることが、意思決定を難しくしています。

KPIで比較し、成果につながる施策設計を明らかにする 本カンファレンスでは、ウェビナー・展示会・イベントを対象に、集客・商談化・受注の各フェーズでどのKPIを見るべきかを整理し、オンライン/オフライン施策を同じ軸で比較する考え方を解説します。各領域のプロフェッショナル12社が登壇し、実際に成果につながった設計や判断基準を具体的に紹介します。 2026年に向けて、再現性のあるマーケティング投資と施策運用を行いたい方にとって、次の一手を考えるための実践的なヒントをご提供します。

募集対象

・リード獲得やナーチャリングなど、日々のマーケティング施策を担うご担当者 ・リード獲得から商談化・受注までのプロセスを最適化したい営業・インサイドセールスの方 ・全社の売上向上や来期の戦略立案を担うマーケティング責任者・経営企画・事業推進の方

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:25 | 2026年、オンライン×オフライン施策はどう使い分けるべきか?〜ウェビナー・セミナー・展示会・イベントなどのメリット・デメリットを整理~

マジセミ株式会社 寺田 雄一

10:25-10:50 | オンラインかオフラインか、という議論の終焉。成果を分ける「チャネル選択」より重要なこと

Peatix Japan株式会社 橋本 元輝

オフラインに戻せば成果が出る、そう考えていないか。 だが、オンラインで成果が出ないことを、オフラインでやっても変わらない。 なぜなら、成果が出ない理由はチャネルではないから。 変えるべきは、目的・評価軸・ゲーム。 プラットフォーマーとして両方を扱い、データを見てきたPeatixだからこそ語れる、チャネル選択よりも最優先すべきこと。

10:50-11:15 | イベントは終了後が勝負!獲得したリードを商談へつなげるコンテンツ二次活用のポイント

株式会社デボノ 栗山 知之

企画、集客、出展準備、当日の運営など、手間とコストをかけて実施したウェビナーや展示会などのビジネスイベント。 成果を上げるためには、当日の名刺獲得や参加者対応だけでなく、“終了後”のアプローチが重要です。 本セッションでは、イベントで作成・使用したコンテンツを、ホワイトペーパー、記事、メルマガなど別の形で二次活用することで、新規リード獲得や信頼醸成、商談化へつなげるポイントをご紹介します。 イベント後のアプローチを効率化しながら成果を最大化する手法にご関心のある方は、ぜひご参加ください。

11:15-11:20 | 休憩

11:20-11:45 | ウェビナーを5年実施して分かった「KPI設定の最適解」と「商談設定の3つのコツ」

株式会社ネクプロ 茂木 優弥

本ウェビナーでは、これまで5年以上ウェビナーの企画/登壇をしてきた、ウェビナーエバンジェリストの茂木が実際に体験した分かった「KPI設定の最適解」と「商談設定の3つのコツ」をお伝えします。 結論、KPIは複雑な設定はしない。そして、商談設定においては、録画コンテンツの活用と電話のタイミング/内容に尽きます。 これまで蓄積したノウハウを余すことなくお伝えしますので、少しでもお役に立てれば嬉しいです。

11:45-12:10 | AIアバターが登壇!ウェビナー制作・配信を全自動化する未来。

株式会社Bizibl Technologies 花谷 燿平

本セミナーでは、BtoBマーケティングにおける「登壇者の工数不足」や「コンテンツ制作コスト」といった課題をAIで解決する最新手法を公開します。 従来、1ヶ月を要したウェビナー制作も、生成AIを活用すれば既存のホワイトペーパーや資料からスクリプトを自動生成し、即座に配信設定まで完了できます。 さらに、AIアバターが人間に代わって24時間365日登壇し、参加者一人ひとりの疑問にリアルタイムで応対する「動的コンテンツ」の仕組みもご紹介。 人的リソースの限界を超え、商談獲得を最大化する“すぐそこの未来”をぜひご体感ください。

12:10-12:35 | 「展示会 is Dead?」止め時と継続の判断基準とは

株式会社シャノン 浅野 哲

展示会出展には出展、造作だけでなく説明員の拘束も含め多大なコストが発生しています。だからこそ、「リターンを最大化」すべく獲得およびフォローの仕組み化を強化する企業様が増える一方で、「止めた方がいいと思うが、基準がわからない」というご相談を多く頂きます。本ウェビナーでは(1)少しでも展示会ROIを向上する仕組みについて(2)こういう指標で撤退・継続判断すべきについて解説します。

12:35-12:40 | 休憩

12:40-13:05 | ウェビナーと展示会との比較

マジセミ株式会社 寺田 雄一

13:05-13:30 | ウェビナー集客ができない理由は?メール起点で考えるオンライン施策の設計

株式会社ラクスライトクラウド 山本 恭平

ウェビナー施策に取り組んでいるものの、「思うように申込が伸びない」「商談に繋がらない」といった課題を感じていませんか?その原因は、コンテンツや告知回数ではなく、施策全体の設計にあるかもしれません。本セッションでは、メールを単なる配信手段としてではなく、オンライン施策をつなぐ導線として捉え、ウェビナー施策を成果につなげる考え方を解説します。実際の運用現場で見えてきた課題や改善の視点をもとに、限られたリソースでも実践できる設計のポイントをご紹介します。

13:30-13:55 | 株式会社WACUL

13:55-14:00 | 休憩

14:00-14:25 | ウェビナー400開催・10,000人集客から見えた商談につながるオンライン施策の設計原則

株式会社AdAI 江藤 久昌

ウェビナーで集客はできているのに、商談につながらない——。BtoB企業のマーケティング担当者が最も頭を悩ませるこの課題に、ウェビナー400回開催・累計10,000人超の集客実績を持つAdAIが正面から向き合います。本セッションでは、数多くの支援実績から導き出した「商談につながるオンライン施策」の3つの設計原則を解説。集客数ではなくターゲット含有率をKPIにする企画設計、終了後即時のアクションで商談化率を変える後追い設計、そして1回の開催を継続的なリード獲得資産に変えるコンテンツ活用法まで、具体的な事例とともにお伝えします。「次に投資すべきオンライン施策は何か」を判断するための実践的なヒントをお持ち帰りください。

14:25-14:50 | オンライン×オフライン施策の“商談”を最大化するテックタッチ戦略~人を介さず、商談数を最大化する仕組みとは~

株式会社immedio 本多 将大

ウェビナーや展示会などのイベント施策を実施しているものの、商談・受注までの成果が見えないといった課題を感じていないでしょうか。 オンラインとオフラインを横断して成果を最大化するためには、テックタッチを活用して横断的な施策を実施することがポイントです。 本セッションでは、ウェビナー・展示会を起点としたリードを、どのように商談へ転換し、最大化するのかを「テックタッチ」の視点から解説。有効商談オートメーション「immedio(イメディオ)」を活用し、商談獲得自動化や顧客行動の可視化によって、オンライン/オフライン施策で商談数を最大化した最新事例をご紹介します。

14:50-15:15 | 展示会・アウトバウンドのROIに納得していますか?2026年、商談の質を劇的に変える「オフラインイベント施策」とは

株式会社Growth DX 筒井 瑛輝

15:15-15:40 | coming soo

15:40-15:45 | エンディング

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ブラックボックス化した旧世代オープン系システムの仕様を可視化するには ~VBやJava、De...

4.1 株式会社第一コンピュータリソース

本セミナーはWebセミナーです

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担当者不在・仕様書なしの「旧世代オープン系システム」が抱える深刻な問題

現在、多くの企業が 旧世代のオープン系システム(VB6、VB.NET、古いJava、Delphi など)のブラックボックス化に悩まされています。長年の改修と運用でドキュメントは更新されず、担当者の退職により「全体像が誰にも分からない」という状態が発生しています。

その結果、 ・障害発生時に原因特定が遅れる ・改修時の影響範囲が読めずリスクが高い ・工数見積もりが曖昧になり、プロジェクトが進まない ・将来的な移行判断ができない

といった、ビジネス継続にも影響する問題が生じています。 そこで必要になるのが、ソースコードを正しく読み解き、現行仕様を可視化すること(ドキュメント化)です。

リバースエンジニアリングだけでは足りない現実

リバースエンジニアリングは、システム構造や依存関係を把握する上で重要な技術です。しかし、多くの企業では以下の課題から「見えるだけで終わってしまう」状況が生じています。

・得られた情報が断片的で、設計書として使いづらい ・改修判断や影響範囲分析に活用できる粒度になっていない ・言語ごとの特性(VB6、Delphi など)への深い理解が必要 ・大量のコードを人手でドキュメント化するには現実的でない

つまり、可視化した情報を“使える設計書”として整理するところにこそ、壁があるのです。

ソースコードから「使える設計書」を自動生成し、構造を正確に可視化する

本セミナーでは、独自のリバースエンジンを用いてソースコードから詳細設計レベルの設計書を自動生成し、システム構造や依存関係を正確に可視化する方法を紹介します。 これにより、

・影響範囲が簡単に分かる ・モジュール・画面・データの関係性が把握しやすい ・属人化が解消され、保守効率が向上 ・将来の移行/改修の判断材料が明確になる

といった効果が期待できます。

なお現在、お客様のソースコードから数本のサンプルの設計書を作成する無料体験を実施中です。そちらの手順についてもセミナーの中でご案内します。

今後の機能として:可視化結果をAIで要約し、上位設計レベルへ

今回のセミナーでは“現在提供している可視化機能”を中心にご紹介しますが、将来的にはAIによる要約機能を実装予定です。 これにより、詳細設計レベルのドキュメントから

・基本設計レベルへの要約 ・要件定義レベルへの抽象化

など、上位ドキュメントの自動生成が可能になる見込みです。

※AI要約機能は現在開発中であり、今回のセミナーでは実装方針とロードマップのみを紹介します。

このような方におすすめです

・VB / Java / Delphi / C# などの 旧世代オープン系システムを可視化したい方 ・担当者退職・引き継ぎ不備で 現行仕様の把握に苦労している方 ・影響範囲調査や改修判断の精度を上げたい方 ・移行やリプレイスを見据えており、まず現状を整理したい方 ・属人化した保守・開発体制を改めたい方

<対象言語(例)> ・VB5 / VB6 ・VB.NET ・Java ・Delphi ・C# ・PL/SQL ・Oracle Forms & Reports

※メインフレーム(COBOL・AS400 等)は対象外です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 ブラックボックス化した旧世代オープン系システムの仕様を可視化するには~VBやJava、Delphiなどのコードから設計書を自動生成し、現行把握と影響範囲調査~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社第一コンピュータリソース(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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検索ゼロ・対話型文書管理が実現する「未来の働き方」セミナー~AI活用のための文書整理術~

キヤノンビズアテンダ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

開催日程

日時:2026年4月14日(火)15:00~15:40(14:50ログイン開始) 場所:参加無料・オンライン開催!

※個人・競合他社様からのお申込みは、お断りさせて頂く場合がございます。 あらかじめご理解ご了承くださいますようお願い申し上げます。

概要

日々の業務で文書を探すだけで時間が過ぎていく…そんな経験はありませんか。 「もっとスムーズに働ける方法はないのだろうか」と感じつつも、AIを使うには何から整えれば良いのか悩む方も多いはずです。

本ウェビナーでは、「未来の社員の1日」をたどるストーリーを通じて、AIと文書が組み合わさることで仕事の流れがどのように変わるのかをご紹介します。検索の手間や引き継ぎの難しさといった身近な課題が、どのように解消されるのかをイメージしながらご覧いただけます。

このような課題をお持ちの方におすすめです! ●DXを推進したいがどこから進めればいいかわからない ●紙文書をなくしたい ●電子化した文書を適用に管理したい

セミナーの内容・流れ

本ウェビナーでは、検索ゼロを実現する対話型文書管理の仕組みと、AIが正しく機能するための文書管理の重要性を、未来の働き方の具体例を交えてわかりやすく解説します。 未来の働き方をスタートするために必要な準備が分かるセミナーとなっておりますので、是非ご参加ください。

登壇者

キヤノンビズアテンダ株式会社 BPOサービス第一本部デジタルBPOサービス部第一課 大多和 剛 (一社)日本経営協会、(一社)日本情報システム・ユーザー協会、(一社)デジタル情報記録管理協会などで講師を務め、官公庁・企業・大学を対象に、情報マネジメントや組織の競争力向上に関する研修・教育に幅広く携わっている。 文書や書物のデジタル化(デジタル・アーカイブ)を中心に、全国の企業・官公庁・大学に対して指導・支援を行い、豊富な実務経験に裏付けられた専門的な知見を有する。また、西日本エリアに残る古文書などの歴史的資料の調査・保全にも取り組み、大学や国の研究者で構成される寺院調査研究チームの一員として現地調査に参加してきた経歴を持つ。 【保有資格】 文書情報管理士上級(JIIMA)、情報資産管理指導者(NOMA)、 ITコーディネータ(ITCA)、上級デジタル情報記録技術者(DIRA)、G検定(JDLA)ほか

開催概要

開催日時 2026年4月14日(火)15:00~15:40(14:50ログイン開始) 講演時間 40分間 申込締切 2026年4月13日(月)17:00 開催方式 オンライン(zoom)      お申込みいただいた方には、開催が近くなりましたら視聴ページのURLをメールでお送りいたします。 参加費 無料

主催

キヤノンビズアテンダ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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