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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
ブラックボックス化したVB6やVB.NET、Delphiなどのシステムを見える化 ~ソースコ...
3.1 株式会社第一コンピュータリソース
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
レガシーシステムの保守・運用エンジニアが退職「2025年の崖」
経済産業省は「退職・高齢化により、IT技術者が2025年までに43万人不足する」と警鐘を鳴らしています。 これは、現行のレガシーシステムの保守・運用を担っているエンジニアの多くが、この数年で退職してしまうことを意味しており、ベテラン技術者が持つ知見を次世代に継承しつつ、レガシーシステムを保守・運用がしやすい新しいプラットフォームに移行することが急務となります。 しかし多くのレガシーシステムは、設計書などが無くブラックボックス化しており、保守・運用も属人的になっています。
Windows10サポート終了、VB6やVB.NET、Delphiなどの旧バージョンのシステムが維持できなくなる
また、2025年にはWindows10のサポートも終了するため、多くの企業ではOSのバージョンアップに迫られています。 OSのバージョンアップを実施するには、既存システムが新しいOSでも稼働するようにバージョンアップやマイグレーション、またはリビルドを行う必要があるため、まずは既存システムの移行対象を精査しなければなりません。 しかし、既存システムの設計書がないと移行対象を把握することは難しく、バージョンアップの実現可能性やリスクなどの調査に、膨大な費用と時間が必要になってしまいます。
リバースエンジニアリングによって、ソースコードから設計書を作成する方法を解説
本セミナーでは、このような課題を解決する方法について解説します。
独自のリバースエンジンを活用した「システムの見える化
支援」サービスによって、既存システムのソースコードから詳細設計レベルの設計書を機械的に生成することができます。
画面設計書やDB設計書はもちろん、CRUD表や関連図も生成可能。具体的なサンプルや無償体験の流れについてもご紹介します。

本セミナーでは、実際の設計書作成のデモンストレーションも交えてご紹介します。
また、設計支援ツールVerasym System Designer (VSSD)
との連携による、設計作業の標準化と一元管理についても解説します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ブラックボックス化したVB6、VB.NET、C#などのシステムを見える化 ~ソースコードから設計書を起こすリバースエンジニアリングの方法を解説~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社第一コンピュータリソース(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
アバターワークのための、アバター作成入門(4)~声を変えてZoomに参加してみよう~
4.4 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
注目が集まる、メタバース
コロナ禍以降、世界のビジネスは急速にオンライン化が進んでおり、「メタバース(コンピュータやコンピュータネットワークの中に構築された、現実世界とは異なる3次元の仮想空間)」が大きな注目を集めています。 先日、アップル社もVR/ARゴーグル「Vision Pro」を発表し、話題となりました。
なりたい自分になれる
メタバースを活用すべき理由はいろいろとありますが、その中でも「年齢、性別、人種、身体的な特徴などに関係なく働ける」「なりたい自分になれる」というのは大きなメリットです。
アバターワークの可能性
現在、ZoomやTeamsなどを使ったテレワークはもはや「当たり前」となっています。 本格的なメタバースの普及はさらなるデバイスの進化を待つ必要がありますが、我々は、ZoomやTeamsなどでのWeb会議に「アバター」で参加する勤務スタイルや、そのような勤務スタイルを前提とした採用は、メタバースよりも先に普及すると考えています。
アバターワークのための、アバター作成入門
そこで今回は、誰でも簡単にアバターを作成して、会社のWeb会議に参加してみよう!という企画をしてみました。 以下の4回構成で開催します。
第1回 簡単なアバターを作って、Zoomに参加してみよう
主なツール:VRoid Studio、NICE CAMERA
本ウェビナーの参加者が、VRoid Studioを使ってそれぞれ自分のアバターを作成します。 その後、NICE CAMERAを使って本ウェビナー(Zoom)に参加していただきます。(希望者のみでOK) この回は、まずはZoomに参加するとろまでたどりつくことがゴールなので、アバターは簡易なものを想定しています。
第2回 アバターをカスタマイズして、Zoomに参加してみよう
主なツール:VRoid Studio、NICE CAMERA
本ウェビナーの参加者が、VRoid Studioを使ってそれぞれ自分のアバターを作成します。 前回よりも少し高度な使い方で、それぞれオリジナルのアバターを作成して頂きます。 その後、NICE CAMERAを使って本ウェビナー(Zoom)に参加していただきます。(希望者のみでOK)
第3回 アバターの服を着替えて、Zoomに参加してみよう
主なツール:VRoid Studio、NICE CAMERA
主なツール:BOOTH、VRoid Studio、NICE CAMERA 前回までに作成したアバターに対して、服を着替えさせたりなど、高度な変更を行います。 その後、NICE CAMERAを使って本ウェビナー(Zoom)に参加していただきます。(希望者のみでOK)
第4回 声を変えて、Zoomに参加してみよう
主なツール:恋声、NICE CAMERA
最後はボイスチェンジャーで声を変えることに挑戦します。 その後、NICE CAMERAを使って本ウェビナー(Zoom)に参加していただきます。(希望者のみでOK)
できるだけ準備をお願いします。
また、以下のツールについて、事前にアカウント作成やインストールを実施して頂けるとスムースに進行します。 ・VRoid Studio https://vroid.com/studio 推奨スペック:https://vroid.pixiv.help/hc/ja/articles/900006049066-VRoid-Studio%E3%81%AE%E5%8B%95%E4%BD%9C%E7%92%B0%E5%A2%83 ・NICE CAMERA https://nicecamera.kidsplates.jp/ 推奨スペック:https://nicecamera.kidsplates.jp/spec/ ・BOOTH https://booth.pm/ja ・恋声 http://koigoemoe.g2.xrea.com/
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング(マジセミ)
19:05~20:25 アバターワークのための、アバター作成入門(4)~声を変えてZoomに参加してみよう~
20:25~20:30 クロージング(マジセミ)
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
アタックサーフェスの監視と運用 〜攻撃者の標的にならないようにするには
Tenable Network Security Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「tenable.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
サイバー攻撃はほとんどのケースは、公開された脆弱なシステムに対しての攻撃から始まります。DXによる多様なインフラの活用が進む中、外部から企業の”アタックサーフェス”に迫る脅威を日々モニタリングすることは容易ではありません。セキュリティ担当者が、その脅威に忙殺されないようにするには、どんなツールを用いて、どのように運用していけばよいのか、実例を交えながら Tenable.asm と共にご紹介します。
プログラム
1.外部アタックサーフェスマネジメントによる可視化
2.外部アタックサーフェスマネジメントの運用実例
3.デモ
4.Q&A
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
講演者
Tenable Network Security Japan株式会社 シニアセキュリティエンジニア 阿部 淳平
※ウェビナーの講演者や講演内容、講演時間は都合により変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。
主催
Tenable Network Security Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
USBメモリの禁止だけではない、MCoreを活用した柔軟な「管理」とは? ~ユーザビリティ...
住友電工情報システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「sei-info.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
USBメモリ利用のリスクと使い続けなければいけない理由
USBメモリを利用することで、紛失や情報漏洩といったリスクがどうしても発生します。 そのようなリスクがあるため、利用を禁止してしまう企業も散見されます。 しかし、社内での連携に必要なケースや取引先との情報共有で必須となってしまうなど、使い続けなければいけない企業も存在するのが実情です。
単純に禁止することで失われる業務の効率性
利用を禁止した企業では他のツールで代用をしていると思いますが、どうしても現場での業務効率が低下してしまったり、 取引先とのやり取りで不都合が生じたりと、デメリットも発生しているのではないでしょうか? また、使い続けることを選択した企業では、リスクを少しでも抑えようとさまざまな対策を取りながら運用していると思いますが、利用申請が煩雑であったり、管理者側の負担が大きいケースが見られます。
柔軟な管理を実現できるMCoreのデバイス管理機能
本ウェビナーでは、USBメモリの利用をただ禁止するだけでなく「管理」することで利用し続けることができる、MCoreのデバイス管理についてご紹介します。 利用者側の目線だと、業務上の急な理由によりUSBメモリを使用したい場合、使用するPCから直接申請して一時的に使用許可を受けることができるため、必要な時に利用することが可能となります。 また、管理者側の目線から見ると、外部デバイスを実際に手元に所持しているか定期的にチェックすることができる点が非常に好評を得ています。 具体的には、外部デバイスをPCに接続してもらうだけで棚卸しが完了するため、一定期間接続されなかったデバイスのみ確認することで効率良く棚卸しを行うことができ、管理者の負担を大幅に減らせます。 ウェビナーの最後では、MCoreのそのほかの機能やソリューションなどもご紹介し、IT関連でのお困りごとを網羅的に解決するヒントもご提供します。 多くの管理対象を抱える情報システム担当の方や、情報漏洩対策を担当されている方にオススメの内容です。
プログラム
13:40~14:00 受付
14:00~14:45 USBメモリの禁止だけではない、MCoreを活用した柔軟な「管理」とは? ~ユーザビリティが高いデバイス運用で、業務効率を低減せずに情報漏洩対策を実現する~
14:45~15:00 質疑応答
主催
住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
DXの内製化を実現し、改善し続けるために重要なこと ~未経験者を「自律自走型のDX人材」に...
3.6 AKKODiSコンサルティング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DXを内製化すべき理由とは?
様々な企業でDXへの取り組みが行われており、もはや必須ともいえる状況になってきています。 DX推進の方法も各社で違いが見られ、外部へ委託する企業も多いのではないでしょうか? 外注化することでのメリットも多くありますが、社内に知見が溜まりにくいといったことや、変化への対応に柔軟性が持てないなどの重大なデメリットも考えられます。 そのため、DX化の恩恵を最大限得るためには、内製で推進していくことが重要となります。
内製化していく中での課題
しかし、DXを内製化し改善し続けたい、という思いがあっても様々な課題が原因でうまく推進できないケースが見られます。 例えば、下記のようなことが原因で内製化できていない・うまくいっていないとお感じになっている方が多いのではないでしょうか? ・任せられる人材がいない、任せられてもノウハウがない ・経営層のコミットメントがとれていない ・ビジョンや戦略が不明瞭
未経験者を「自律自走型のDX人材」に育成する
本ウェビナーでは、こうした課題を解決するために、未経験者を「自律自走型のDX人材」に育成するプログラムをご紹介します。 以下のような特長があり、DX推進を後押しします。 ・未経験者でもしっかりと立ち上がりできるカリキュラムを整備 ・課題解決力やデジタルリテラシーといったスキルの土台として、内発的動機を底上げするマインドセットを習得できる ・個人単位だけではなく、組織自体の体質を変革できる こうした特長により、小手先の技術やノウハウだけにとどまらない「自立自走型」の人材育成を実現します。 DXの推進にお悩みを持つ、経営者や部門責任者様、DX推進の担当者様におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 DXの内製化を実現し、改善し続けるために重要なこと ~未経験者を「自律自走型のDX人材」に育成するプログラムとは~
13:45~14:00 質疑応答
主催
AKKODiSコンサルティング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ChatGPTを活用した、マニュアル作成ツールの進化を体験する 〜最大96%の作成工数...
3.2 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
マニュアルや業務指示書のオンライン化が進み、現場支援のスタイルが変化
社内のペーパーレスやリモートワークが浸透し、マニュアルや業務指示書のオンライン化が進んでいます。 このような現場支援のスタイルの変化に伴い、業務を行う現場の社員が、スマートフォンやタブレットなどで、マニュアルの内容をスムーズに確認・理解できることが必要となります。 マニュアル作成を担当する方々は、これまで以上に、わかりやすいマニュアルづくりに向き合う機会が増えたのではないでしょうか。
マニュアル作成時の面倒な作業やノウハウ不足で担当者の負荷が重い
マニュアル作成時には、画面キャプチャを取ったり説明文を追加して編集するなど、手間のかかる作業が繰り返されます。 また、経験やノウハウの不足で、どのように作成したり更新すれば、現場でマニュアルが効果的に活用されるかを悩む方も多いようです。 さらに、作成後の周知や問い合わせ対応など、マニュアルの作成と運用にかかる労力と時間をどのように削減できるかが課題となっています。
作成工数の大幅削減とAI連携の新機能による効果的な支援の方法を紹介
本セミナーでは、マニュアル作成工数の大幅な削減方法と、わかりやすいマニュアル作りを支援する機能やサービスを紹介します。 また、デモンストレーションを交えて、作成から現場での活用までの一連の流れをサポートする累計導入3000社以上のDojoと、同シリーズのDojoウェブマニュアルのソリューションをお見せする予定です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ChatGPTを活用した、マニュアル作成ツールの進化を体験する
〜最大96%の作成工数削減と、マニュアル作成のノウハウ不足を支援する方法をご紹介します〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
DXの土台!大企業に挑むデジタル変革 〜デジタルの民主化DAY〜
株式会社ドリーム・アーツ
本セミナーはWebセミナーです
お申し込みいただいた方皆さまに、主催企業よりオンライン視聴のURLをご案内します。はじめに会社ドメインのアドレスでお申し込みいただきましたら、視聴時にはGmailなどを利用可能です。 なお、「dreamarts.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 ※途中参加・途中退場も可能です。
本ページは、主催:株式会社ドリームアーツのWebセミナー「DXの土台!大企業に挑むデジタル変革〜デジタルの民主化DAY〜」のご紹介です。
「デジタルの民主化」DAYとは?
すべての企業が、積極的であるかどうかに関わらず「DX」という波に巻き込まれる時代。今のビジネスが順調でも、デジタルを活用できない企業はいずれ追いつかれ、追い抜かれてしまいます。 これまで根付いた日本社会のデジタルに対する発想を転換させる。 そんな日本をリードする大企業の「デジタルの民主化」事例をご紹介します。
講演企業
THK株式会社 株式会社学研ココファン 株式会社ドリーム・アーツ
募集対象
大企業のDXやデジタル活用を支援する企業の方
参加費
無料
プログラム
2023年07月26日(水)16:00〜17:00
全社DXを加速!膨大な製品情報や個別最適化した業務を統合~デジタル人財を創出する部門横断プロジェクト~
THK株式会社
情報システム統括部 IS課チームリーダー 庄司 裕紀氏
事業企画統括部 DX推進企画部 デジタルソリューション企画推移進課 栢木 知子氏

全国300拠点、3,000名を支える業務改善プラットフォーム〜10年以上利用したグループウェアからの移行〜
株式会社学研ココファン
IT推進部 副部長 ITサービス課 課長 佐藤 啓介氏
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主催
株式会社ドリーム・アーツ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
BtoB企業様向け明日から使える令和版コンテンツマーケティングの『型』 〜ChatGPT×S...
ターゲットメディア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
昨今、BtoBマーケティングが活性化している中、すでにコンテンツマーケティングを実施している企業やこれからコンテンツマーケティングを始められる企業様もいらっしゃるかと思います。その中で以下のような、課題や不安を持っていらっしゃるご担当者様も多いのではないでしょうか?
・そもそも何のコンテンツから作り始めていけばよいかわからない ・コンテンツの作り方がわからない ・コンテンツを量産したいがやり方がわからない ・コンテンツ制作単価(工数)を下げたい
今回のそのような方向けに、コンテンツマーケティングの王道と呼ばれている 「ChatGPT×SEO記事」「ホワイトペーパー」「ウェビナー」の明日から使える『型』をご紹介いたします。是非お申し込みくださいませ!
【登壇者紹介】
◾️吉田 博騎(よしだ ひろき)
ターゲットメディア株式会社
マーケティングBPO事業部 SP局
イベント・セミナーマーケティング担当
[略歴]
静岡出身。ターゲットメディア入社4年。営業担当として年間70社以上をご支援。入社1年目で新人歴代最高売上を達成し新人賞受賞。その後、入社2年目で第3クオーターMVP・第4クオーターMVP,年間MVP受賞、最速課長昇格。現在はウェビナー担当者として従事。
[登壇内容]
弊社では、年間700社以上の企業様と初めての商談を実施しています。
BtoBマーケティングに向き合う会社が増えてきて嬉しい反面、 相談内容や依頼目的が「曖昧」になっている企業も多くございます。BtoBマーケティング施策では「曖昧」ほど危ない橋はないと考えています。そこで今回は、マーケティング支援会社に委託する際に失敗しない依頼の「型」をお伝えいたします。
◾️山本 伸弥(やまもと しんや)
合同会社楽々Edit
代表取締役
[略歴]
新卒でITベンチャーに入社。SEOコンサルタントとして戦略立案から営業、コンテンツ制作まで従事。インターン時代に大規模案件を3社成約して営業成績トップへ。東証一部上場企業や某時計メーカー等のプロジェクトに参画。インサイドセールス部門を立ち上げMAツール運用設計も実施。国内大手マーケ会社10社とデジタルマーケティングカンファレンスを開催・主催として運営。
[登壇内容]
ChatGPTを活用して制作されたSEO記事を制作するための「型」と「落とし穴」について、最新情報を元に徹底解説いたします。
ChatGPTを活用してSEO記事を制作することで、これまでよりも低予算でSEO対策に取り組むことが可能になります。費用面が原因でSEO対策を実施ができていない方、今取り組まれているSEO記事制作のコスト削減をしたいという方はご参加をお待ちしております。
◾️磯村 麗桜(いそむら れお)
株式会社マーケメディア
インターネットメディア事業部 事業部長
[略歴]
WEBディレクターとして、toB向け・toC向けの様々なサイト構築や運営・販促企画を経験し、 株式会社アイドマ・ホールディングスへ入社。自社WEBサイトのマーケティング責任者として従事。2022年6月にアイドマ・ホールディングスがターゲットメディア社のメディア事業「マーケメディア」を 子会社化し、同サイトの運営責任者として、ホワイトペーパーマーケティングに幅広く携わる。
[登壇内容]
BtoBリードの取得方法として広く認知されている「ホワイトペーパー」ですが、「ホワイトペーパーマーケティング」としての本来の「型」をご存じでしょうか?安価に、ハードルをさげてリードを取得できるメリットはそのままで「ホワイトペーパーマーケティング」としてのホワイトペーパーの本当の活用方法をご紹介いたします。
◾️寺田雄一(てらだ ゆういち)
マジセミ株式会社 代表取締役
[略歴]
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
[登壇内容]
ZoomやTeams、Google Meetなどでウェビナーを開催した場合、自動的に録画を行い「動画」を残すことが可能です。しかしほとんどの企業が、ウェビナー開催後の動画を「放置」しているのではないでしょうか。本セッションでは、コンテンツマーケティングやリードナーチャリングにおける動画の活用についてご紹介します。
セミナープログラム
【1】11:00-11:20
年間700社以上の初回商談から導き出したBtoBマーケティング支援会社への委託で失敗しない依頼の「型」とは?(ターゲットメディア株式会社)
【2】11:20-11:40
ChatGPTを活用したSEO記事制作の「型」と「落とし穴」(合同会社楽々Edit)
【3】11:40-12:00
ホワイトペーパーマーケティングの「本当の形」ってご存じですか?(株式会社マーケメディア)
【4】12:00-12:20
ウェビナー開催後の「動画」をどう活用すればよいのか? やりっぱなしではもったいない、ウェビナー動画コンテンツの活用方法を解説~(マジセミ株式会社)
【5】12:20-12:30|質疑応答
ご興味のある方は、是非セミナーにご参加ください。
下記に該当する方の参加をおススメします
BtoBマーケティングをこれから始めたい方 コンテンツマーケティングをこれから始めたい方 コンテンツの作り方がわからない方 コンテンツを量産したい方 コンテンツ制作単価(工数)を下げたい方
主催
ターゲットメディア株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) 合同会社楽々Edit(プライバシー・ポリシー) 株式会社マーケメディア(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
ローコード開発によるシステム運用自動化を体感【ハンズオン セミナー】 〜運用部門が主体とな...
3.6 株式会社コムスクエア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
人材不足のシステム運用現場、自動化は必要不可欠に
近年、情報技術の急速な進展と市場競争の激化により、企業はシステム運用において効率化とコスト削減が急務となっています。 特に人材不足が深刻な課題となっている現代において、システム運用の自動化はより一層必要不可欠となっています。
自社に適した自動化ソリューションはどう選べばよいのか?
システム運用の自動化を進める上で、自社に適したソリューション選びは重要な課題です。 運用業務といえば、日々監視ツールからあがるアラートの確認や、チケットの起票、対象機器からのログの収集や、再起動による復旧作業、エンジニアへのエスカレーションなど多岐にわたります。 そのため、単なるRPAツールのような単純作業ではなく、運用者目線で使いやすいかどうか、そして運用業務に必要な機能を備えているかという点に注意が必要です。
ローコードツールは本当に開発スキルがなくても使いこなせるのか?
昨今では、ドラッグ&ドロップ操作で誰でも簡単に自動化を実現できると謳ったノーコードやローコードツールも多く出回っています。 しかし、「本当に運用現場の業務をローコードツールで簡単に自動化できるのか?」と疑問に思う方も多いでしょう。 実際には、ローコードと言いつつ一定の開発スキルがないと使いこなせないものや、ローコードゆえの自由度・拡張性の制約により運用業務の自動化には適していないものも一定数見受けられます。
システム運用自動化プラットフォーム「ロボシュタイン」をデモ・ハンズオンで体感
本セミナーでは、システム運用自動化プラットフォーム「ロボシュタイン」を紹介します。 製品の概要紹介とデモによる解説を行うだけでなく、参加者ご自身でツールを触っていただくことで、ローコード開発による運用自動化を体感できる時間もセミナー内で設ける予定です。
・運用の自動化を検討しているものの、自社に最適な製品を決められないでいる
・ローコードツールの導入を考えているけれど、本当に運用業務を簡単に自動化できるのか不安
・開発スキルがなくてもローコードツールを使いこなせるのか、実際の使用感を確かめたい
上記のようにお考えの、システム運用に携わっている担当者の方はぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 ローコード開発によるシステム運用自動化を体感【ハンズオン セミナー】〜運用部門が主体となった自動化開発ができる「ロボシュタイン」〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社コムスクエア(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)