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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
AI普及に適応するBtoBリード獲得戦略 ~SEO・広告依存を脱却し、顧客エンゲージメントを...
3.8 マジセミ株式会社
セミナー概要
生成AI(人工知能)の急速な普及により、従来の検索エンジン頼み(SEO)や広告中心の集客方法が通用しにくくなっており、 情報を探す場所が、AIチャットや特定の専門コミュニティへと大きく変わりつつあると言えます。
本セミナーでは、BtoB企業がこの変化に対応し、安定して質の高い見込み客を獲得するための根本的な戦略転換を 各施策の専門企業が実践的な事例と共にご提案します。 未来のビジネスで成果を出し続けたい経営層、担当者に向けた、すぐに役立つ比較検討の場です。
募集対象
・SEOやCPA悪化に危機感を覚えている経営者・責任者の方 ・生成AIの普及により、自社のリード獲得戦略の未来に不安を感じているマーケティング担当者の方 ・検索流入に頼らず、顧客のエンゲージメントとブランドロイヤルティを高めるチャネルを構築したい方 ・リード獲得の施策を比較検討し、自社に最適な戦略を構築したい方
定員
100名
開催場所・方法
Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プログラム
12:00~12:05 | オープニング
12:05-12:25 | 「集客できても商談に繋がらない」その理由と対策
マジセミ株式会社 寺田 雄一
「獲得したリードから商談につながらない」という課題を持たれている方も多いと思います。今回は、実際にそのような悩みを持たれていたクライアント様に対して、マジセミが全力で取り組んだ事例を紹介します。従来の5倍の商談獲得に成功した、具体的な改善ポイントを解説します。
12:25-12:45 | 動画コンテンツで構築する継続的リード育成の仕組み
株式会社ルートチーム 森永悠介
SEO・広告への依存から脱却し、継続的に質の高いリードを獲得するには「オウンドメディアでの動画活用」が鍵となります。本セッションでは、ウェビナーのアーカイブ配信を起点に、会員制動画プラットフォームで見込み客を段階的に育成し、商談化につなげる具体的な手法を解説します。視聴データによる顧客の興味関心の可視化、パーソナライズされた情報提供により、顧客エンゲージメントを最大化する実践事例をご紹介します。
12:45-13:05 | なぜ今、展示会がBtoBマーケチャネルとして再注目されているのか
エバーリッジ株式会社 萩原 雄輔
展示会は、見込み顧客との“信頼”を最短で生み出し、高単価・短リードタイムの受注を創出するBtoBマーケチャネルです。 デジタル施策が一般化した今、情報は届いても信頼は生まれにくい。 展示会では、顔を合わせた瞬間に相手の課題や熱量を感じ取り、数分の対話で関係を築けます。 ただし、成果を上げるには「事前集客」と「現場体験設計」の戦略が不可欠。 出展前に誰を呼び、どんな期待を高めるか。そして現場でどんな体験を設計し、記憶に残すか。 今回は、展示会で成果を最大化する設計ポイントと成功事例を解説します。
13:05-13:25 | これまでの検索チャネルの縮小と「AIに選ばれない」BtoBマーケの致命傷
株式会社イノベーション 上野 洋
生成AIの普及により、BtoBの情報収集は「検索」から「LLMとの対話」へ急速に移行しています。 その結果、SEO経由のリードは獲得しづらく、広告はCPCが高騰し、全体のリード単価が急激に上昇。BtoBマーケは非常に苦しい戦いになっていきます。 一方LLM経由での第一想起の獲得やリード獲得も徐々に増えてきているのも事実です。 本セミナーでは、LLMがどのようにサービス情報を学習・引用しているのかを整理した上で、AI時代において「検討・指名」されるBtoBリード獲得の現実的な戦略と、具体的な実装方法を事例ベースで紹介します。
13:25-13:30 | エンディング
登壇者 (登壇順)
マジセミ株式会社
代表取締役 寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
株式会社ルートチーム
執行役員 森永悠介
株式会社ルートチームにて執行役員としてマーケティング、営業、カスタマーサクセス全領域を統括。ナレッジワーカー向け会員制動画配信プラットフォーム「OneStream」の事業成長を牽引し、契約社数を1200社まで拡大。BtoB SaaS領域でのリード獲得から顧客育成、継続率向上までの一気通貫の戦略設計に精通。特に動画コンテンツを活用した顧客エンゲージメント向上の実践に強みを持つ。
エバーリッジ株式会社
Bizcrew EXPO実行委員会 実行委員長 萩原 雄輔
一橋大学経済学部を卒業後、日本最大手の展示会主催企業にて、自動車分野の展示会におけるセールス・マーケティング部門の統括を務め、世界最大規模への飛躍的成長を牽引。2021年、エバーリッジ株式会社を創業。展示会実行委員会を組織し、委員長に就任。『DX総合 EXPO』を立ち上げから2年で日本最大級の規模へと成長させた。
株式会社イノベーション
ITトレンド セールスグループ スペシャリスト 上野 洋
"株式会社イノベーションにてITトレンド立ち上げ以前の2000年代初頭、Google広告やSEOの黎明期よりBtoB企業の検索経由の集客・リード獲得支援に従事。
2020年以降はウェビナーツールやウェビナーマーケティングでの営業支援に携わる。
現在はITトレンドでのリード獲得や認知拡大施策のご案内を中心に、AIによる、Google広告やSEOの黎明期と同じような時代の転換にどう備え、チャンスととらえるか?につき、顧客企業様とご一緒に模索しながらご支援中。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社ルートチーム(プライバシーポリシー)
エバーリッジ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社イノベーション(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】<IT管理職限定>エンジニア大転職時代における合理的な育成戦略 ~スキルを見える化...
3.8 サン・エム・システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年7月3日セミナーの再放送です。
管理職が感じる育成に対する本音
育成は管理職にとって避けて通れない重要な役割です。しかし、プレイングマネージャーが当たり前となり、転職が一般化した現在、育成についてこんな“本音”を抱える方も多いのではないでしょうか。
・ 頑張って育てた部下に辞められると悲しい
・ 育成にかける時間がどうしても確保できない
・ 育成は成果が見えにくく、評価もされにくい
これらは、育成の大切さを理解しているからこそ、多くの管理職が共通して感じている悩みです。
エンジニア大転職時代、育成の常識はもう通用しない?
転職が一般化した今、特にIT業界ではエンジニアの流動性がますます高まっています。 ある調査によると、20代~40代のエンジニアの約5割が「転職を具体的に考えている」というデータもあります。 こうした“エンジニア大転職時代”では、従来のように一人ひとりに時間をかけて丁寧に育てるスタイルは、現実的ではありません。 「これからの育成はどうあるべきか?」「限られたリソースで、どうやってスキルを伸ばすか?」 本セミナーでは、こうした問いに対する実践的な解決策として、転職時代に適した「合理的な育成戦略」をご紹介します。
大転職時代に適した合理的な育成とは
働き方が大きく変化する中、育成のあり方も見直しが求められています。 限られたリソースで最大の成果を引き出す、現実的かつ実践的な育成の仕組みが必要です。
本セミナーでは、その実現を支援するSaaSツール 「G-COMPATH」 をご紹介します。 このツールは、社員が自らの現在地と目標を把握し、主体的に成長へ向かう「社員自律型 成長支援プラットフォーム」です。 技術スキル・資格・研修だけでなく、ソフトスキル(人間力)も定量的に管理可能で、 「社員の今を把握し、未来の成長を見える化」する仕組みを提供します。 導入にあたっては、部門単位でのスモールスタートが可能で、環境準備から約1週間で運用を開始できます。 当日は、実際の導入事例や操作デモを通じて、現場での具体的な活用イメージをご紹介します。
こんな方におすすめ
・ 「部下がもっと主体的に成長してくれたら…」と感じているIT部門・開発現場のマネージャーの方
・ 「スキル把握や育成の優先順位が曖昧で、常に手探り…」と悩む部課長クラスの方
・ 「育成が大事なのは分かっているが、日々の業務に追われて手が回らない」と感じている方
・ 自社の育成戦略を見直したいと考えている経営層・人事・人材育成担当者の方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【IT管理職限定】エンジニア大転職時代における合理的な育成戦略 ~スキルを見える化、成長を加速する人材育成ツール~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。
主催
サン・エム・システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【100社超の運用経験ナレッジを活用】属人化するIT運用をITSMツールで変革する...
3.6 日鉄ソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年11月19日(水)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
増え続けるシステム運用、止まらない属人化と人材不足
企業システムの複雑化・多様化が進む中、IT運用現場では担当者ごとの属人化が一層深刻になっています。業務フローが人に依存することでブラックボックス化が進み、障害対応の遅延や品質低下を招くケースも少なくありません。さらにIT人材不足の影響で経験豊富な人材の確保が難しくなり、既存要員に負担が集中するという悪循環が起きています。運用の継続性や品質確保が危うくなる中、多くの企業が標準化と効率化の必要性を感じながらも具体的な打開策を見いだせずにいます。
ITSMツールを入れてもExcel運用や独自ルールが残る現場の実態
属人化解消や効率化を目的にITSMツールを導入した企業は数多く存在します。しかし現場では「導入したのに結局使われない」「既存の独自ルールやExcelインシデント台帳が温存されている」といった声が絶えません。形式的にはシステムやツールを導入していても、現場のオペレーションには浸透せず、ツールが形骸化する事例が少なくないのです。その結果、期待していた運用効率化や品質改善は実現できず、むしろ管理コストが増えてしまうケースも。導入効果が定着せず、現場に寄り添った改善の仕組みを持てないことが大きな課題となっています。
100社超の実績から導く知見と独自の評価で進めるIT運用改革
本セミナーでは、NSSOLが55年以上にわたり培い、100社以上の企業で活用してきたIT運用知見に基づき企画開発した新サービスのご紹介を通じて、当社が理想とする運用フローやプロセスを解説していきます。加えて、運用現場の状況を定量的に見える化するNSSOL考案の「IT運用パフォーマンススコア」もご紹介。監視最適化・定型化率・自動化率といったKPIごとに改善の伸びしろを評価できる新しい改善手法です。ツールを導入するだけに終わらず、ナレッジと評価指標を組み合わせることで、改善の文化を現場に定着させ、確実に成果を生むIT運用改革を実現するための実践手法をご紹介します。 【当日参加者専用のNSSOL資料ダウンロードあり】
このような方におすすめ
・IT事業会社、IT情報子会社にお勤めでIT運用に携わっている方々 ・IT運用業務の属人化をどうにかしたいと思っている ・部門全体でIT運用業務の最適化に取り組みたいが進め方が分からない ・乱立するITSMツールの使いこなしに課題感を感じている
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 【再放送】【100社超の運用経験ナレッジを活用】属人化するIT運用をITSMツールで変革する方法 ~NSSOLのIT運用現場の知見を使って持続可能なIT運用を実現する~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AIによるシナリオ作成とガイド支援で始める、現場で使われ続けるRPA活用術 〜未だ残る手動デ...
3.4 株式会社マーブル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
RPA活用が期待される一方で、導入が進まない背景とは
人手不足や業務効率化への対応策としてRPAへの関心は高まっていますが、実際には導入に踏み切れない、あるいは検討段階で止まってしまう企業も少なくありません。情シスやDX部門が中心となって活用を検討しても、現場で本当に使われるのか、運用の負担が増えないかといった懸念から、結果として手作業が残り続けるケースが見受けられます。RPAを取り巻く環境が成熟してきた今、改めて「始めやすさ」や「使われ続けるかどうか」が問われています。
「難しそう」「続かなそう」という不安が現場に残る理由
RPAに対する心理的なハードルの多くは、操作や設定が難しそうだという印象や、特定の担当者に依存してしまうのではないかという不安に起因しています。また、導入後に修正や管理が必要になった場合、現場や情シスの負担が増えるのではという懸念もあります。こうした不安が解消されないままでは、RPAは一部業務での活用にとどまり、組織全体での活用にはつながりにくいのが実情です。
現場に定着するRPA活用を実現するための考え方
本セミナーでは、RPAを現場に無理なく定着させるための考え方や進め方を整理し、導入初期に押さえておきたいポイントをわかりやすく解説します。あわせて、操作手順をガイドする仕組みや、AIを活用してシナリオ作成を支援する取り組みが、RPA導入時のハードルを下げる手段としてどのように役立つのかにも触れます。特定の機能紹介に偏るのではなく、現場と推進部門の双方が納得できるRPA活用の姿を共有しつつ具体的な成果が出ているユースケースも踏まえて業務自動化を検討するためのヒントを提供します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 AIによるシナリオ作成とガイド支援で始める、現場で使われ続けるRPA活用術 〜未だ残る手動データ入力業務を自動化、ユースケースを交え成功ポイントと効果を含め解説〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社マーブル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
特権ID悪用の"見逃しリスク"をどう防ぐか 〜統制を途切れさせない特権ID管理の実践ポイント〜
3.6 サイオステクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
巧妙化する攻撃と複雑化する特権ID運用の現状
企業システムを取り巻く環境は、クラウドサービスの利用拡大や環境分散により、特権IDの種類と数が増加し続けています。こうした複雑な環境で厳密な特権ID管理を行うのは非常に難しく、内部不正や標的型攻撃による特権IDの悪用が企業に深刻な影響を与える要因となっています。さらに、ログが分散し監査が追いつかない、アクセス制御が不十分になる、現場の運用負荷が増大するなど、管理面での課題が顕在化しています。
特権ID悪用を“止められない”運用リスク
多くの企業は特権IDの利用に関する承認フローやパスワード管理を整備していますが、アクセス権限の付与・剥奪がリアルタイムで行えない、利用時間や範囲を制御できないといった課題を抱えています。こうした制御の不十分さが、悪用発生時に気づけない、発生後に責任の所在を特定できない状況を生み出しています。また、業務継続を最優先とする環境では、セキュリティ強化が作業遅延につながるため、運用担当者が統制より可用性を優先せざるを得ず、構造的にリスクを抱え続ける状況が生まれています。
止められないシステムを守る特権ID管理の考え方と要点
本セミナーでは、特権ID悪用の“リスク”がどのように発生するのかを整理し、アクセス制御・証跡取得の観点から特権ID管理に求められるポイントを具体的に解説します。特に、ゲートウェイ型・エージェントレスで導入しやすく、アクセスの一元管理・利用プロセスの統制・操作記録を実現できる「SecureCube Access Check」を活用し、特権IDの利用を「必要な時に、必要な人だけが、必要な範囲で」行える仕組みを紹介します。また、特権ID管理基盤自体が障害で停止すると統制が失われセキュリティリスクが高まるため、システム可用性を確保する高可用クラスタソフトウェア「LifeKeeper」を用いて、特権ID管理基盤を「止めては困るシステム」として保護するアーキテクチャも併せて解説します。さらに、特権ID管理と高可用性対策を組み合わせ、止められない基盤を守りながら統制と運用効率を両立させる実践的アプローチをお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 特権ID悪用の見逃しリスク
をどう防ぐか〜統制を途切れさせない特権ID管理の実践ポイント〜
【登壇者】
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社
シニアアソシエイト
桂 充毅
サイオステクノロジー株式会社
ソリューションアーキテクト
西下 容史
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
サイオステクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【従業員数500名以上向け】2026年10月開始、サプライチェーン評価制度に備える...
3.6 三菱電機デジタルイノベーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年11月11日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
迫る2026年10月制度開始と企業に求められるセキュリティ水準
サプライチェーンを狙ったサイバー攻撃は急増しており、取引先の小さな脆弱性が全体のリスクに直結する事例が相次いでいます。こうした状況を受け、経済産業省は「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」を策定し、2026年10月から運用を開始予定です。この制度は単なるガイドラインではなく、取引を左右する“信頼の基準”となるものであり、従業員数500名以上の企業には制度対応と同時に持続可能なセキュリティ体制構築が求められます。 制度に対応しないと、取引における選定基準から外れることによる機会損失も起こりえます。
脆弱性管理と人材教育の遅れがサプライチェーン攻撃被害を招く
セキュリティ対策の第一歩は、自社のIT資産を正しく把握し、潜在的な脆弱性を継続的に管理することです。しかし現場では資産の把握漏れや脆弱性対応の優先順位付けが曖昧で、新たなリスク対応が後手に回るケースが多発しています。さらに従業員の教育も重要です。人材を教育しないとセキュリティ対策を実施したとしても、思わぬところから被害を受けてしまいます。2026年10月の制度開始に向けて、技術と人の両面を同時に進めることでセキュリティレベルを向上させることが重要となります。
継続的管理と教育で制度対応を両立する実践アプローチ
本セミナーでは、制度概要を整理したうえで、企業が今から実行すべき具体的なステップを提示します。アタックサーフェスマネジメントや脆弱性管理サービスを活用して社内外のIT資産を正しく把握・評価する継続的な仕組みづくりを解説するとともに、標的型攻撃訓練や教育サービスを通じた従業員意識の底上げについても紹介します。制度への適合はもちろん、取引先や顧客からの信頼獲得につながる持続的なセキュリティ強化を具体的に学んでいただけます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 2026年10月開始、サプライチェーン評価制度に備える実行アプローチ〜資産把握・脆弱性管理・人材教育を同時に進め、サプライチェーンリスクを回避する〜
10:45~11:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
既存のSASEの課題 ~既存VPN共存やシャドーITの洗い出しなど、中堅・中小企業の実態に合...
3.8 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは11月18日に開催したセミナーと一部同じ内容を含みます。
クラウド移行とゼロトラスト化が進む中、SASE導入が中堅・中小企業にも波及
近年、クラウド活用とリモートワークの拡大により、ゼロトラストを基盤としたSASE(Secure Access Service Edge)への関心が高まっています。これまで大企業を中心に導入が進んできましたが、最近では中堅・中小企業においても、セキュリティ強化と運用効率化の両立を求める動きが加速しています。一方で、限られた人員やコスト制約の中で、複雑な構成や高価格なSASEをそのまま導入することは現実的ではありません。今まさに、中堅・中小企業に適した“等身大のSASE”が求められています。
高機能・高価格なSASEが現場運用と乖離
既存のSASEソリューションは高機能である一方、ライセンス費用や構成の複雑さが導入の障壁となっています。特に中堅・中小企業では、既存のVPNを当面は併用せざるを得ないケースなどが多く見られます。また、拠点間やシステム間通信など、現実的な運用要件に対応しきれないSASEも少なくありません。一方中堅・中小企業では「シャドーIT」のリスクが高く、速やかな対応が求められます。結果として「理想的なセキュリティ構想」と「現場で実現可能な仕組み」との間に大きなギャップが生まれています。
既存VPN共存やシャドーITの洗い出しなど、中堅・中小企業の実態に合わせたSASEの提案
本セミナーでは、既存のVPN網や共用アカウント運用を維持しながら、段階的にゼロトラスト化を進める現実的なSASEアプローチを解説します。また、中堅・中小企業に必要な機能に絞り込み、コストを抑えつつセキュリティ水準を高める「KAMOME SASE」を紹介。さらに、拠点間・システム間通信への対応など柔軟な構成例を提示します。理想論ではなく、現場が“今日から取り組めるSASE運用”を具体的に示す内容です。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 既存のSASEの課題 ~既存VPN共存やシャドーITの洗い出しなど、中堅・中小企業の実態に合わせたSASEの提案~
10:45~11:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ランサムウェアの脅威はEDRだけでは防げない ~NDRで“死角”を消せるネットワーク監視と運...
3.9 エムオーテックス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
昨今の大規模ランサムウェア被害は、EDRだけでは防ぎきれない
近年は名だたる大手企業でもランサムウェア被害が相次ぎ、業務停止や情報漏えい、サプライチェーンへの影響など、経営と社会に深刻な問題を引き起こしています。 攻撃は端末だけでなく、外部公開資産やクラウド、認証情報の悪用など多方面から発生しており、従来の「端末を守ればよい」という前提が揺らいでいます。 このような状況で求められるのは、EDRに依存しすぎず、ネットワークを含む全体を視野に入れた“面”での監視と、早期兆候を捉える継続的な可視化を組み合わせた、現実的な多層防御です。
セキュリティ対策の死角を見落とすことで、攻撃の標的となるリスクが高まる
システムやツールが増えるほど、管理すべき範囲は広がり、脆弱性管理やパッチ対応といった運用作業の負荷も大きくなります。 その結果、更新漏れや設定不備などの見落としが発生しやすくなり、セキュリティ対策が行き届かない“死角”が生まれます。 こうした死角の積み重ねが、攻撃に悪用されるリスクを確実に高めています。
システム構成に依存しないネットワークセキュリティ監視と、導入から運用までのロードマップ
本セミナーでは、ネットワークトラフィックを網羅的に監視することで、社内だけでなく個人端末やクラウドサービスまで可視化範囲を拡張する方法を解説します。 AIが24時間365日、自律学習しながら監視・対応することで、ルール定義やチューニングの手間を大幅に軽減します。 さらに、年1回程度のアップデートで最新脅威に追随し、エージェントレスの仕組みによりEPP・EDRを導入できないレガシーOSや専用機器も検知対象に含められる点について、実装の勘所と既存基盤との連携ポイントを示します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ランサムウェアの脅威はEDRだけでは防げない ~ゼロトラスト時代に行うべきネットワークの網羅的監視の実現~
11:45~12:00 質疑応答
主催
エムオーテックス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
経理の急な退職や繁忙期の人手不足、どう乗り越える? 現場のリアルから考える “アウトソーシン...
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
✔ 特に経理部門において、人手不足や残業が常態化している
✔ 特に経理部門において、突発的な退職に対応できていない/対応する術を知りたい
✔ 特に経理部門において、人手不足の対応について学びを深めたい
セミナー概要
「繁忙期になると経理が回らない」「担当者の急な退職で業務が止まりそう」こうした声が多くの企業で聞かれるようになっています。 背景には、人手不足だけでなく、属人化した業務や非定型処理の多さなど、“構造的な課題”が潜んでいます。 本セミナーでは、経理現場で実際に起きている混乱事例をもとに、アウトソーシングによるリソース補完と、 AI活用による業務の標準化・自動化という2つのアプローチから、業務を止めない体制づくりを紐解きます。 現場の経験者・専門家によるパネルディスカッションを通じて、 “急な退職や繁忙期でも揺らがない経理体制”を実現するための、再現性あるヒントをお届けします。 持続可能なバックオフィスをつくりたい方は、ぜひご参加ください。
登壇者
パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
事業開発本部
執行役員
橋口 真
2008年パーソルビジネスプロセスデザイン(旧インテリジェンス)入社。 主に経営企画を担当し、2015年より経営企画部長に着任。 「中期経営計画」「管理会計」「ガバナンス」「広報」などの戦略領域を担当し、売上200億から400億までの成長を支援。 2017年よりバックオフィス部門の責任者に着任。 経営戦略・人事・情報システム等幅広い範囲を担当。 2020年より新規事業創出部門である事業開発本部に着任し、新規事業の創出や各プロダクトのグロースを担当。 2023年4月執行役員に着任。
株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング部
郡司 将吾
2021年よりLayerXにて、バクラクサービスの営業担当として、500社以上の企業様への業務効率化提案活動に従事。 現在はマーケティング部門にて、皆様の業務効率化に寄与できるようなセミナーの企画運営を推進中。
開催概要
開催日:2026/01/23(金) 16:00-17:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。