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【製造業向け】防ぎきれない内部不正による機密情報漏えい、最善の防御策は? 〜3DCADを含む...

4.1 株式会社データクレシス

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

外部からの攻撃だけではない、製造業におけるセキュリティリスク

製造業における情報セキュリティリスクは多岐にわたり、企業はこれに対処する必要があります。近年、外部からの攻撃だけでなく、関係者による技術情報の不正持ち出しも注目を浴びており、2023年1月にIPAが公表した「情報セキュリティ10大脅威」では、内部不正による情報漏えいが4位にランクインしています。

手土産転職や産業スパイなど…防ぐことが困難な”内部不正”

組織のネットワーク内に敵が潜む内部不正の防止は非常に困難です。一般的な対策として、特に重要な情報にはアクセス権の設定等が行われますが、正規のアクセス権限を持つ者が犯行に及ぶ事例も多々あり、その有効性には疑問が残ります。特に最近では、「手土産転職」と呼ばれる元社員による機密情報の持ち出しや産業スパイによる漏洩のニュースが後を絶ちません。

参考:ソフトバンク元社員に有罪判決、5G営業秘密を楽天モバイルへ持ち出し https://www.dataclasys.com/column/softbank_20221221/

IRMによる”ファイル暗号化”が対策の肝、しかし3DCADは対象外という製品がほとんど

このように対策困難な内部不正に対応できるのがIRM(Information Rights Management)によるファイル暗号化です。IRMでファイルを暗号化管理することにより、例え自社の機密秘密が持ち出されても、持ち出し先では情報を閲覧することが不可能になります。 しかしながら、IRMの欠点は対応できるアプリケーションが限られることです。特に3DCADはその複雑さから対応できる製品がなく、製造業の方が本当に守りたい技術情報などの営業秘密を守れないというお悩みをよくお聞きします。

3DCAD対応のファイル暗号化・IRMソリューション「DataClasys」

本セミナーでは、内部不正による情報漏えいへの対策として、”ファイル暗号化”と3DCADを含むすべてのファイルに対してそれを実現するIRMソリューション「DataClasys」について、事例を交えてご紹介します。 さらに、DataClasysは内部不正による漏えいだけでなく、海外子会社や委託先にデータを渡す際の漏えい対策(サプライチェーンリスクへの対策)やランサムウェアによる情報窃取への対策など広く漏えい対策として役立ちます。 機密情報流出のリスクを最小限に抑えたいとお考えの、製造業に属する情報システム部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【製造業向け】防ぎきれない内部不正による機密情報漏えい、最善の防御策は?〜3DCADを含むすべてのファイルを暗号化し、営業秘密の持ち出し対策を実現~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社データクレシス(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ランサムウェア感染の被害事例が示す、警戒すべきセキュリティリスクとは? ~ 「セキュリティ運...

4.1 株式会社アシスト

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

IPAの「情報セキュリティ10大脅威」に見る、サイバー攻撃の最新傾向

情報セキュリティの最新の傾向を図る上で、毎年注目を集めるIPA(情報処理推進機構)が発表する「情報セキュリティ10大脅威(組織編)」。2023年は3年連続で「ランサムウェアによる被害」が1位となりました。続いて、2位には「サプライチェーンの弱点を悪用した攻撃」が、3位に「標的型攻撃による機密情報の窃取」がランクインしました。実際、それらの被害に遭った事例が後を絶ちません。 また、4位「テレワーク等のニューノーマルな働き方を狙った攻撃」、「修正プログラムの公開前を狙う攻撃(ゼロディ攻撃)」、6位「脆弱性対策情報の公開に伴う悪用増加」が続くなど、企業・組織を脅かすサイバー攻撃のリスクはとどまることを知りません。

ランサムウェア感染の要因は何? 感染被害に遭った企業・組織の共通点

3年連続で10大脅威の第1位となったランサムウェアは、コロナ禍以降、その被害件数が急増し、併せて身代金支払い額も高額化してきました。もちろん多くの企業・組織が対策を講じていますが、それでも感染被害に遭っているのが現状です。 幾つかの要因が考えられますが、その1つに攻撃者が狙う潜在的に攻撃可能な箇所である「アタックサーフェース」の増加が考えられます。また、「セキュリティの脆弱性」を適切に対処しなければリスクをさらに高めてしまいます。 実際に感染被害に遭った企業・組織には共通点が存在し、それを見逃してしまうと効果的な対策の実現は極めて困難になることが分かってきました。

「セキュリティ運用の内製化」も実現できるサイバー攻撃対策の最適解

ランサムウェアの感染を招くセキュリティリスクの中で特に警戒すべきものとは? 本セミナーでは、医療機関のサイバー攻撃の被害事例の傾向を踏まえながら、具体的に解説します。 また、サプライチェーン攻撃など自組織だけでは防ぐことが非常に困難なサイバー攻撃にも効果的で、セキュリティ運用の内製化まで実現できる効果的な解決方法を具体的なソリューションを交えてご紹介します。本当に優先すべきセキュリティ対策のヒントを得たい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 ランサムウェア感染の被害事例が示す、警戒すべきセキュリティリスクとは? ~ 「セキュリティ運用の内製化」も実現可能なサイバー攻撃対策の実践方法を解説 ~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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今すぐはじめるAWSのコスト最適化

3.9 クラスメソッド株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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講演は、事前に撮影した録画を配信します。

質疑応答については、司会者のアナウンスに沿い、当日アンケートにご質問をご入力ください。 講演企業から、後日個別に回答させていただきます。 奮ってご参加ください。

ビジネスの加速、コスト削減に寄与するAWS

多くの企業でAWSの導入が進んでいます。 AWSの柔軟性とスケーラビリティを活かすことでビジネス効率が上がり、ITコスト削減にもつながります。

高騰するAWS利用料

ところが、実際にはAWSを導入したにも関わらず、期待したほどITコストを削減できていない企業が多く見受けられます。 2022年3月以降の円安の影響もあり、AWSの利用コストを抑える難易度は上がっていると言えるでしょう。

AWSコスト最適化の方法を解説

本ウェビナーでは、AWSのコストを削減する具体的な手法やポイントを入門から応用編まで解説します。 AWSコスト削減の方法を知りたい、AWSサービスの活用方法に不安がある、最新技術を導入して運用コストを下げたいとお考えの方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 今すぐはじめるAWSのコスト最適化

主催

クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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SIerが、MSPにセキュリティの要素を加える必要性 ~ランサムウェア対策などの企業のニー...

4.1 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、SIer、IT機器/PC販売/リース事業者でITサポートビジネスを業務されている、またはこれから検討される企業の方が対象です。

 上記以外の企業・組織の方は、ぜひ、7月19日に開催いたします、「最新のランサムウェア事情、サイバー攻撃の被害事例に見る「感染してしまう」理由」へのご参加をご検討ください。

IT事業者も恒常的に「人材不足」、セキュリティの観点がより重要に

新型コロナウイルス感染症が5類感染症に移行するなど、社会に明るい兆しが見え始めてきました。多くのIT事業者は現在、顧客企業が抱えるIT人材不足の補完策として提供する「IT運用支援ビジネス」での新規案件の獲得を目指しているのではないでしょうか。 特に最近は、ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃が猛威を振るっているため、セキュリティを中心としたサイバープロテクションの強化が、すべての企業で業務継続の観点で必要とされています。

IT運用支援ビジネスの拡大が困難な状況

その一方で、IT事業者自身の人材不足も深刻化しています。顧客企業のIT運用をサポートする現場では、複数顧客への対応やマルチベンダーサポートなど、つぎはぎだらけの状態での対応を余儀なくされているのが現状です。また、経験が豊富なメンバーの属人的な知識やノウハウが継承されないリスクも今後高まることが予測されます。 そうした課題を解決するため、サポート環境の再検討、模索中の企業も少なくありません。一般的にシステム環境を変更するには、長い準備期間と多大なコストがかかります。さらに現状のモデルを維持した場合、その仕組みが老朽化したり、コスト面での維持管理が難しくなる可能性も否定できません。

既存の体制でも業務負荷を軽減できる方法を紹介

人材不足の問題を抱える中、いかにコストをかけずに自社の事業成長や継続、利益の拡大、顧客保護につなげていけばいいのでしょうか。 本セミナーは、SIer、IT機器/PC販売/リース事業者などが対象です。特にIT運用支援ビジネスを展開していたり、これからビジネス開始を検討されている企業に向けた講演内容となっています。 セミナーを主催するAcronisは、顧客企業のIT運用支援ビジネスにおける課題への解決策として、統合型データ保護「Cyber Protection」プラットフォームを提供しています。また、「Acronis Cyber Protect」を中核とするIT運用代行ソリューションについて「Acronis Cyber Protect Cloudを採用して良かった」という具体的なパートナー企業の声もご紹介します。既存ビジネスに対する危機感を持たれている方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 SIerが、MSPにセキュリティの要素を加える必要性 ~ランサムウェア対策などの企業のニーズに応え、付加価値を高める~

大橋様_集客ページ用登壇者写真.png

大橋 靖治(おおはし やすはる)【アクロニス・ジャパン株式会社 SPクラウド事業本部 パートナー開発統括部長】 DXというキーワードが世の中に出てから既に数年が経っており、成功事例もニュース等で出ております。その一方で中小企業においては未だにDX化が進んでいないという記事も多々見受けられます。 サイバー攻撃や災害に遭ってしまうと、DXへのROI(対投資効果)が下がりかねません。中小企業へのDX化推進を見据えて、業務継続の基盤であるデータ保護をご一緒に実現させましょう。

15:30~15:55 顧客のあらゆるITリスクに備える!バックアップ、セキュリティ、管理を総合した今話題の「サイバープロテクション」

佐野様_集客ページ用登壇者写真.png

佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】 企業ITのリスクは、機器の故障、操作ミス、災害によるデータ喪失からランサムウェアをはじめとする巧妙なサイバー攻撃まで多様化しています。従来のバックアップやセキュリティソリューションの導入だけでは、企業の情報資産の保護と事業継続は困難になりつつあります。アクロニスの「バックアップ」、「セキュリティ」、「管理」を統合したAcronis Cyber Protect Cloudで実現する「サイバープロテクション」を紹介いたします。

15:55~16:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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世界最大のVRイベント「バーチャルマーケット2023 Summer」の”歩き方"を解説 ~...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

バーチャルマーケットとは?

メタバースでの世界最大のVRイベントで、アバターや3Dアイテム、リアル商品の売買が行われ、100万人以上が参加。2018年から開催され、メタバースの新たな可能性を創出し、ギネス記録も保持しています。 体験型の活動も豊富で、音楽ライブや乗り物体験など、メタバース特有の体験が可能であり、来場者間で音声コミュニケーションも楽しめます。 近年ではメタバース事業に参入したい様々な企業によりリアル商品の販売も充実し、VRコマースの新たな可能性を創出しています。

7月15日~30日、バーチャルマーケット2023 Summerが開催

vket2023summer_KV_860_484.png そしていよいよ、7月15日~30日に、バーチャルマーケット2023 Summerが開催されます。 一般出展サークル用の様々なコンセプトのワールドに加え、 「ラスベガス」・「福岡」・「秋葉原」をパラリアル化した3会場が企業出展会場として展開されます。 また、今回バーチャルマーケット初の試みとして、7月29日、30日の2日間、秋葉原にてリアル会場でのイベントも実施される予定です。

どうやって参加すればいいの?どこが見どころなの?

このように、ますます注目されるバーチャルマーケットですが、初めて参加される方にはわからないことが多いと思います。

・そもそもどうやって参加すればいいの? ・VRゴーグルは必要なの? ・どうやって、どのような順番で、会場を回ればいいの? ・どこが見どころなの?どこがおすすめ?

バーチャルマーケット公式アンバサダーである、Vtuberのcleaが、「バーチャルマーケットの歩き方」を解説

今回は、バーチャルマーケット公式アンバサダーである、Vtuberのcleaが、「バーチャルマーケットの歩き方」を解説します。

プログラム

18:45~19:00 受付

19:00~19:05 オープニング

19:05~19:45 世界最大のVRイベント「バーチャルマーケット2023 Summer」の”歩き方"を解説

19:45~20:00 クロージング

スピーカー

clea(バーチャルマーケット公認アンバサダー)

aNziTmzA_400x400.jpg リアルタイム翻訳字幕「ゆかりねっとコネクター」の公式ガイドを務めており、1つのゲームを世界で楽しめる、難聴の方や文字を必要とされる方々にも楽しんで貰いたいをモットーに活動しているVtuber。metaquest公式、Vket(バーチャルマーケット)公認アンバサダー、他様々なアンバサダー活動も兼任。 Twitter→https://twitter.com/clea_vtuber youtube→https://www.youtube.com/channel/UCP-hBqu7wYKOzAAv_WrZ5wQ

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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電気代高騰と脱炭素経営実現に「悩む」、ソリューションとしての太陽光発電システムを知る ~高い...

3.9 株式会社サニックス

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電気料金は2021年比で2倍以上に高騰

昨今、燃料費の高騰、電力需給の逼迫、ウクライナ情勢など、様々な要素により電気料金は高騰し続けています。

特に法人向けの電気料金は、2021年から2023年までの期間で全国平均で約2倍に達しており、企業の経済的負担が増大しています。

電気料金の高騰は、製造業や食品加工業など特に電力を大量に消費する企業にとっては、運用コストの増加、価格競争力の低下、投資計画の見直しといった深刻な影響をもたらしています。 さらに、これらの企業は社会から脱炭素経営も求められており、経済的負担と環境負荷の削減という、二つの大きな課題に直面しています。

これらの課題を同時に克服するためには、エネルギー効率の改善と再生可能エネルギーへの移行が必要となります。 特に、自社屋根だけでなく遊休地を有効活用できる自家消費型太陽光発電は、そのコスト効率と環境負荷の低さから近年注目されています。

太陽光発電システム導入の道筋

しかしながら、企業が太陽光発電システムを導入する過程には様々な工程があります。

まず太陽光発電システムの設置について、最初にどんな検討が必要で、どんな事を考慮するべきなのか、設置後にどうなるのかという全体のシミュレーションが必要です。

次に、設置場所が日照に恵まれているか、その場所が設置に耐えうる強度を持っているか、また連系の条件は適切なのか等のチェックを行います。

これには、設置場所の日射状況や設置可能な強度、電気連系の条件など電気工学的な知識が求められます。

さらに、自家消費型モデル、PPA業者が所有するPPAモデルなど、それぞれのメリット・デメリットを理解した上で選択する必要があります。

また設置後のメンテナンスにも十分注意する必要があります。

以上のことから、太陽光発電システムの導入には、知識と十分な実績を持つ専門家が必要となるため、企業の担当者一人では、自社の電気的な状態を把握した上で適切な導入への道筋をたどるのは困難です。

太陽光発電導入に向けた「具体的方法」と、初期費用ゼロの「太陽光発電PPAモデル」

サニックスは、2009年に太陽光発電事業に参入以来、法人向け太陽光発電施工事績約29,000件、住宅用をあわせて50,000件弱の実績があり、あらゆる顧客ニーズに対応できる​体制を整えています。

具体的には製造から販売まで自社一貫体制を整えており、自社に専門のエンジニアが200名が在籍し、直接施工及び監督も自社で行うことができます。

本セミナーでは、企業が自社消費型太陽光発電の検討をするにあたり、どんなスキームがあるのか、どんな課題があるのか、費用はどのくらいかかるのか、本当に電気代を削減できるのか、などの疑問に対して具体的な説明を行います。 特に近年注目を集めている、初期費用ゼロの「太陽光発電のPPAモデル」についても、そのメリットとデメリットを詳しくご説明いたします。

電気使用量が多く、高騰している電気代に悩みがある方、脱炭素経営への取り組みに関心がある方、 自家消費型太陽光発電に興味がある方、BPC対策や、自己電源の所有を考えている方に特におすすめです。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 電気代高騰と脱炭素経営実現に「悩む」、ソリューションとしての太陽光発電システムを知る ~高い初期費用や定期的なメンテナンスに対処する「具体的な導入方法」とは~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社サニックス(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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あらゆる機器をデジタルで「繋ぐ」、工場を超えた全体最適の最初の一歩とは ~計測機器やセンサ...

3.9 株式会社T Project

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーの再放送を7月25日(火)12:00~13:00に開催いたします

今回のセミナー日程でご都合が合わない方は、ぜひ下記よりご参加をご検討ください! https://majisemi.com/e/c/tprj-20230725/M1A

製造DXの目指す全体最適とは

グローバル市場の競争激化、材料の高騰、複雑化した国際情勢などの厳しい事業環境の中で、製造業が今後生き残っていくためには、深刻な人手不足を解消し、効率化や生産性を最大限に高めていく必要があります。

しかしながら、日本の製造業のデジタル化やDXは、工場のライン生産を最適化するなど、ある程度限定的な範囲で進んでいるのが現状です。

本来、製造業のDXが目指すべきところは、製造現場の生産性を向上させるだけではなく、それを超えてバリューチェーン全体を最適化すること、そしてその実現手段としてデジタル化を活用することが重要です。

日本の製造業を悩ませる「工場内サイロ化」の原因とは

しかしながら、日本の製造業のDXは、様々な課題があり思うように進んでいません。

特にボトムアップ型の現場改善が主であったこと、また製造現場が、本社や情報システム部門と距離的にも心理的にも離れている事が多く、組織を超えたオペレーションマネジメントが難しいのが実情です。

その結果、各工場のラインや工程などで部分最適が進んだ結果データが繋がらず、単一の工場内でさえも最適化が難しくなってしまっています。

現場と一緒に変革する「現場主導のDX」

本セミナーでは、製造業を対象としたDXプラットフォーム「TULIP」、オープンソースツール「Node-RED」、そして専用エッジデバイス「Edge IO」を用いた具体的な成功事例をご紹介します。 具体的には、計測機器のデータ収集と検査表出力を連携し、これらのプロセスを自動化した実例、さらには組織間の壁を超えてデジタルデータを繋ぎ合わせ、業務を最適化した事例などを取り上げます。

「TULIP」専用エッジデバイスである「Edge IO」は、さまざまな機器との接続インターフェースと「Node-RED」を搭載しており、工場現場に存在する多種多様な機器に対して、手間なく相互接続し、データ収集を行うことが可能となります。 「TULIP」と「Edge IO」を併用することで、製造現場の担当者自身が、自分たちでシステムを作成や修正する事が可能となり、またそれらの成果物をMESやERPなど上位の基幹システムへ繋ぐ「ハブ」としても活用できます。

製造業のDXを実現したいと考えている方で、 ・製造業でDXを推進したいが、ツールの乱立に悩んでいる方 ・製造業のDXには現場の主導が必要だと考えている方 ・工場や部門を連携した全体の最適化に課題を持っている方 などに特におすすめです。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 あらゆる機器をデジタルで「繋ぐ」、工場を超えた全体最適の最初の一歩とは ~計測機器やセンサーをつなげる事例から上位システム連携を実現する方法~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社T Project(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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TECH+フォーラム クラウドインフラ Days 2023 Jul. ビジネスを支えるクラ...

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。


クラウドが自社のビジネスにもたらす真の価値とは 変革が叫ばれるいま、改めてその本質を考察する

不確実性が高く、変化へのスピーディな対応が求められる現代。 自社のビジネスに於いて競争優位・差別化要素を作り出す領域へリソースをシフトするために、 ビジネスの広範囲を支えるITインフラのあり方を再考する時機に差し掛かっています。顧客のニーズにいち早く対応するには、クラウドの利用を前提とし、その特性を活かせるよう設計を最適化するために必要なこととは何でしょうか。 本フォーラムでは、クラウドインフラDaysと題し、「Day1:クラウドへの移行、活用」「Day2:クラウドネイティブ」の2つのテーマにフォーカスし、2日間にわたり開催します。

Timetable

DAY 1 7/13(木)

13:00-13:40

【A-1】【基調講演】今、クラウドについて語るとき澤が語ること 〜最新テクノロジーと向き合うために必要なマインドセット

【講演概要】 クラウドが世に出てからすでに10年以上経過しました。 しかし、まだクラウド移行の手前で足踏みをしていたり、クラウドシステムの運用に不安を感じる方もいるのではないでしょうか。 なぜ今、クラウドなのか。 改めて考える機会にしましょう。

株式会社圓窓 代表取締役 元日本マイクロソフト業務執行役員 澤 円 氏

【プロフィール】 元日本マイクロソフト業務執行役員。立教大学経済学部卒。生命保険のIT子会社勤務を経て、1997年、日本マイクロソフトへ。ITコンサルタントやプリセールスエンジニアとしてキャリアを積んだのち、2006年にマネジメントに職掌転換。幅広いテクノロジー領域の啓蒙活動を行うのと並行して、サイバー犯罪対応チームの日本サテライト責任者を兼任。2020年8月末に退社。 2019年10月10日より、(株)圓窓 代表取締役就任。 2021年2月より、日立製作所Lumada Innovation Evangelist就任。他にも、数多くの企業の顧問やアドバイザを兼任し、テクノロジー啓蒙や人材育成に注力している。

14:30-15:10

【A-3】【特別講演】銀行でもできる!クラウドではじめる全社DX

【講演概要】 レガシーシステムへの対応、典型的なヒエラルキー型の組織、品質至上主義といった、デジタルトランスフォーメーションからはほど遠いイメージが強い「銀行」をどのように変えていけばいいのか…クラウドを活用しながら全社一丸となってDXを進めてきた北國フィナンシャルホールディングスの取組事例をご紹介します。

株式会社北國フィナンシャルホールディングス 株式会社北國銀行 執行役員 システム部長 岩間 正樹 氏

【プロフィール】 SIerでエンジニアとして12年間の活動を経て、2008年に北國銀行に入行。オープン系システムを中心に自社システムの企画、開発、運用等に従事。2019年に株式会社デジタルバリューを立ち上げるとともに、グループのDXを推進中。

【B-3】【特別講演】クラウドを活用した内製化への取り組み

【講演概要】 ビジネスの変化に柔軟に対応できるシステム構築を目指し、グループ会社のエンジニアを中心に内製開発を進めています。構築・開発・運用を自社でしっかりとコントロールし、ビジネスを支えるIT基盤の強化の取り組みについて、いくつかの事例をもとにご紹介します。

株式会社エディオン ITソリューション開発部 部長 松藤 伸行 氏

【プロフィール】 2010年 株式会社EDIONクロスベンチャーズ(旧株式会社エヌワーク)入社。 エディオングループの基幹システム開発、システムリプレースを担当。2019年 株式会社エディオンへ転籍しシステム開発・保守運用の内製化に取り組む。自社主体で行った2020年の基幹システムのパブリッククラウドへの移行を担当。

16:40-17:20

【A-6】【特別講演】クラウド移行の現実課題に企業はどう対処すべきか

【講演概要】 クラウド化の第一幕はコロナ禍のテレワーク推進で大きく進んだ企業が多いと思います。一方でクラウド化したシステムとオンプレミスレガシーシステムとの共存・連携や、異なるクラウド間のデータ連携といったマルチクラウドを運用する上での新たな課題や、様々なサービス上にデータが分散してしまう問題などが生じます。企業はこのような現実的な課題にどのように対処すべきか、そしてその先に何が実現出来るのかについて、実際にフジテックで試行錯誤しながら実践している内容についてご紹介致します。

フジテック株式会社 専務執行役員 デジタルイノベーション本部長 友岡 賢二 氏

【プロフィール】 早稲田大学商学部卒業後、1989年松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)入社。独英米に計12年間駐在。株式会社ファーストリテイリング 業務情報システム部 部長を経て、2014年フジテック株式会社入社。一貫して日本企業のグローバル化を支えるIT構築に従事。

【B-6】【特別講演】創業140年を超える鴻池運輸が挑むクラウドファースト戦略とITモダナイゼーション

【講演概要】 製造業やサービス業をサポートする請負サービスと国内外のあらゆるニーズに対応する物流サービスを展開する鴻池運輸は、2018年からの中期IT戦略にクラウドファースト戦略を掲げてICT基盤の改革を進めてきました。そのクラウド化の取り組みの1つである現場の基幹システムマイグレーションにおいて、どの様な課題があってどう対応してきたのか、クラウド化によってどんな気付きがあったのか、その実態をご紹介します。

鴻池運輸株式会社 ICT推進本部 デジタルトランスフォーメーション推進部 部長 佐藤 雅哉 氏

【プロフィール】 IT関連企業、事業会社のIT部門を経て、2018年に鴻池運輸株式会社に入社。クラウドを活用し、働き方を変えるデジタルトランスフォーメーション基盤構築とグローバルセキュリティを推進。セキュリティに関しては、ゼロトラストを目指して、最新のソリューションを採用し、グループ全体を統括している。

DAY 2 7/14(金)

13:00-13:40

【C-1】【基調講演】Coming soon

【講演概要】 Coming soon

株式会社ギックス 上級執行役員 Chief Technologist 兼 Chief Architect 前:株式会社ZOZO アーキテクト 岡 大勝 氏

【プロフィール】 日本DEC、日本HP、日本ラショナルソフトウェアにてアーキテクチャ設計および開発プロセス改善を専門に活動を続け、2003年に独立。先端テクノロジーで現場の最適化を目指すソフトウェアデザイン/チームデザインの専門家として多くの企業を支援する。2019年にZOZOに参画しZOZOTOWNのレガシーモダナイゼーションに取り組み、2022年5月に株式会社ギックスに入社。 ・2013年に日経BP社の選出する「日本を代表する18人のITアーキテクト」の一人として選出 ・NoOps Japan Community発起人

14:30-15:10

【C-3】【特別講演】モノリスからの変革。モノタロウの強みを伸ばすクラウドネイティブ戦略とは

【講演概要】 モノタロウは「資材調達ネットワークを変革する」ことをミッションに、間接資材を中心にありとあらゆるモノを取り扱うECサイトを運営しています。本セッションでは当社において内製システムのモダナイゼーションを進める上で見えてきた組織的なビジョンの重要性と、組織横断でのクラウドネイティブ化の取り組みをお話しします。

株式会社MonotaRO CSE部門 CTO-Officeグループ 藤本 洋一 氏

【プロフィール】 株式会社MonotaROで全社に関わる基盤開発とモダナイゼーションを主な業務としています。これまで商品情報・検索基盤構築、コンテナ化およびKubernetes導入・展開支援に携わり、現在はシステムのデータ分析と改善チームとの連携でモダナイゼーションを進めています。組み込み、SaaS、ECを経て2019年にMonotaRO入社。

【D-3】【特別講演】大規模マルチクラウド環境におけるセキュリティ対応の実践

【講演概要】 プライベートクラウド、AWS、GCPを活用するGMOペパボ株式会社において、それぞれの環境におけるセキュリティ上の課題をどのように解決しているのかについて実践的なノウハウを共有します。 またセキュリティは技術のみではなく、組織的な取り組みも必要です。組織面においてもどのような仕組みで運用しているのかを紹介します。

GMOペパボ株式会社 技術部 技術基盤チーム シニア・プリンシパル エンジニア 山下 和彦 氏

【プロフィール】 GMOペパボ技術基盤チーム所属、社内プライベートクラウド、マネージド・サービスのの運用開発、社内におけるSRE活動の推進や、最近ではGCPで実行されているデータ基盤の可用性向上を主な業務としています。

16:40-17:20

【C-6】【特別講演】クラウドサービス開発内製化の壁を乗り越える

【講演概要】 クラウドサービス開発の組織立ち上げから7年目を迎え、アジャイル開発、クラウドネイティブ、DevOpsなど様々のプラクティスや技術を積極的に取り入れることで、より良いプロダクト、より良いチーム作りを目指してきました。本セッションでは、取り組みの中で痛感した内製化の困難さ、プラクティス導入のハードルの高さ、その解決方法について一緒に考えていきたいと思います。

株式会社デンソー クラウドサービス部 デジタルイノベーション室 佐藤 義永 氏

【プロフィール】 クラウドサービス開発チームの立ち上げやアジャイル開発を中心にソフトウェア開発現場の改善に取り組みながら日々プロダクト開発を行っている。現在はインフラの構築や運用を中心に、より良いサービスの構築を目指す。

【D-6】【特別講演】組織としてDevSecOpsを浸透させるには

【講演概要】 昨今のシステム開発において、DevSecOpsの必要性については疑う余地がない潮流かと思います。そこで論点となりやすいのは製品・ツール選定ですが、何を採用した場合でも、組織にDevSecOpsを浸透させるという壁が立ちはだかります。 この問題に対して、複数のお客様とDevSecOpsを導入した経験をもとに、実践的な解決策やアイディアを提供できればと思います。

アクセンチュア株式会社 テクノロジーコンサルティング本部 セキュリティグループ マネージャー 田原 聖也 氏

【プロフィール】 アクセンチュア株式会社に新卒入社以降、クラウド基盤やカスタム開発の分野で、社内外において実績の少ないテクノロジーを用いた案件を中心に参画。アプリケーションからインフラストラクチャの幅広い開発経験を活かし、近年はDevSecOpsやクラウドセキュリティ等の分野で、実装に直結するセキュリティ支援も実施。2022年と2023年に連続でJapan AWS Top Engineer (Security)選出されている。

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。 ※一部セッションを掲載しております

主催

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

協賛

パロアルトネットワークス株式会社(プライバシー・ポリシー) 日本電気株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社インフォメーション・ディベロプメント(プライバシー・ポリシー) デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー) トレンドマイクロ株式会社(プライバシー・ポリシー) ゼットスケーラー株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

Nutanix「Ride with Us」体験 アプリやデータベースの活用に最適なソリューシ...

ニュータニックス・ジャパン合同会社

本セミナーは日本語同時通訳によるWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「event.nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

イベント概要

アプリやデータベースの展開に関し、高額なコスト、複雑さ、あらゆる制約がイノベーションの実現を阻害していませんか?

本オンラインイベントでは、Nutanix のテクノロジーエキスパートが専門知識を共有し、Nutanixを導入することで圧倒的な自信を手に入れる方法をご紹介します。

・計画外ダウンタイムを削減し、一貫した高いパフォーマンス水準の実現 ・新たな性能、データサービス、セキュリティの新たなニーズへの対応 ・総所有コストを削減しながら、迅速かつ柔軟に拡張 ・組み込み型のセキュリティとコンプライアンス機能で堅牢なデータ保護を実現

また、プロのオフロードバイカーによるGoPro とドローン映像で山道の走り方を体験いただきます。

ご参加お待ちしています!

【プログラム】7/13(木) 11:30 ~ 12:30

▶︎ エキスパートトーク

Nutanixのテクノロジーエキスパートが、デジタルトランスフォーメーションとインフラストラクチャーモダナイゼーションの取り組みにおける課題解決について知識と経験をお話しします。

▶︎ 事例: サクセスストーリー

Nutanixの顧客3社にインフラストラクチャーの信頼性、セキュリティ、そして効率性の改善をどのように実現したかを伺います。

▶︎ 「Ride with Us」

エクストリームバイクで5つの圧巻の体験。

「Ride with Us」シリーズではプロのオフロードバイカーが、山道の走りをマスターする方法をご紹介します。

ご参加特典

本イベントにご参加後アンケートにご回答いただいた方には、1,000円相当のeギフト*をお送りいたします。 c2e459546afc5e0a09e133843324e46f.Nutanix_85x55mm_GiftCard-03.png

*注: 現在、eバウチャーをお送りできるのは以下の国のみとなっています: 日本、オーストラリア、ASEAN (シンガポール、インドネシア、マレーシア、タイ、フィリピン)、香港、インド、台湾、韓国。

*利用規約が適用されます。

主催

ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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