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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

いまさら聞けない「ウェビナー入門」★集客等支援NFT配布セミナー★ 第7回 ウェビナー動画...

4.5 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはSPEAKERS/Zoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、SPEAKERS NFT会員プログラムにおける、NFT会員権配布セミナーです。

詳細は以下をご確認下さい。 https://speakers-web.majisemi.com/

テレワークと共に普及したウェビナー(Webセミナー)

ZoomなどのWeb会議ツールを使って、オンラインでセミナーを開催する「ウェビナー」。 コロナ禍でテレワークが普及するのに合わせて、この3年間で大きく普及しました。

ますます重要になるウェビナー

既に主要なマーケティング手段になっている「ウェビナー」。 BtoBマーケティングの必要性が叫ばれている現在、ウェビナーはますます重要なマーケティング手段になると言われています。

いまさら聞けない「ウェビナー入門」を開催

そこで今回、ウェビナーを年間1,200回以上開催するマジセミの代表 寺田が、改めて「ウェビナー入門」として解説します。 毎週月曜日17時から、それぞれ以下のようなテーマでお届けします。

開催スケジュール

第1回 今なぜ、ウェビナーなのか?他のリード獲得手段との比較を解説

4月 3日(月)17:00~

第2回 ウェビナー開催の手順を解説

4月10日(月)17:00~

特別回 SPEAKERS操作説明会

4月17日(月)17:00~

第3回 「集客できない」ウェビナーの課題を解説

4月24日(月)17:00~

第4回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(フォローについて)

5月 8日(月)17:00~

特別回 SPEAKERS操作説明会

5月15日(月)17:00~

第5回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(商品について)

5月22日(月)17:00~

第6回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(ナーチャリングについて)

5月29日(月)17:00~

特別回 SPEAKERS操作説明会

6月 5日(月)17:00~

第7回 ウェビナー動画の活用方法を解説

6月12日(月)17:00~

※開催日時、順番、内容は変更される可能性があります。

SPEAKERSとは?

だれでも無料で、簡単に、高品質なウェビナーが開催できる、ウェビナー講演者支援ツールです。詳細は以下をご確認下さい。 https://speakers-web.majisemi.com/

プログラム

16:45~17:00 受付

17:00~17:05 オープニング

17:05~17:30 ウェビナー入門

17:30~18:00 質疑応答

講師紹介

寺田 雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】工場における設備監視の課題、PLCとの接続やネットワーク、システム構築をどうする...

3.7 株式会社コンテック

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2023/03/16 に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。

工場設備における設備監視の必要性

工場設備の保守業務はどのように行っていますか? 安定的な操業を実現するために保守業務は必要不可欠ですが、担当者が人力でチェックしていたり・対応できる人材が限られるなど、様々な課題が散見されます。 そうした課題の解決策として、設備監視のDX化が注目されています。 本ウェビナーでは、リスクを迅速に把握できる点や、設備の計測データを活用し作業者の負担軽減やコスト軽減を達成するなど、DX化のメリットについて解説いたします。

設備監視システムの導入に関する課題

多くのメリットがある設備監視のDX化ですが、いざシステムを導入しようとすると、下記のようなお悩みを抱く方も多くいらっしゃいます。 ・ネットワークの対応はどうすれば良いの? ・システム開発は必要?運用も大変そう… ・PLCを利用しているが接続することはできるの?

簡単に手間なく導入できる設備監視システム

本ウェビナーでは、こういったお悩みを解決できるソリューション、「FacilityView for PLC」をご紹介いたします。 既設のPLCにLAN接続し、3ステップの初期設定で簡単に利用開始が可能で、管理も手間をかけずに行えます。 また、クラウドサービスかつ、サブスクリプションで利用できるため、初期費用を抑えた構築が可能なソリューションです。

FacilityView for PLCの活用事例と今後の展開

ウェビナー後半では、FacilityView for PLCを活用した実際の事例とともに、実機でのデモンストレーション動画も放映しますので、現場で利用する際の具体的なイメージをご確認いただくことが可能です。 また、電池駆動端末を利用しアナログメータの読み取りに適した新製品のご紹介など、今後の展開についてもご案内いたします。 工場や生産現場、商業施設の遠隔設備監視を実現したいとお考えの方や、レンタル事業を運営されていて機器の稼働状況を確認されたい方へおすすめの内容です。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 工場における設備監視の課題、PLCとの接続やネットワーク、システム構築をどうするか?

<内容> ・工場設備における設備監視の現状 ・設備監視システムの導入に関する課題 ・FacilityView for PLCの概要説明 ・FacilityView for PLCの機能紹介 ・設備監視の導入事例の紹介 (2例ほどの導入事例を説明) ・実機でのデモンストレーション (展示会でのデモ動画)

※内容は一部変更する場合があります、予めご了承ください。

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社コンテック(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】産業用スマートグラスの課題と、製品選びのポイント ~スマートグラスはここまで進化...

3.8 AMA Xperteye株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2022年10月25日開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

オフィスと現場を繋ぐ現実補助・遠隔支援

コロナ禍によりテレワーク、オンライン会議の導入でDXは加速したと言われます。 しかしこれらの取り組みは、主にオフィス従業員に向けたソリューションです。 日本の就業人口の6割はデスクに立たない、デスクレスワーカーといわれています。 数多いオンライン会議のツールは現場のニーズにマッチせず、現場のDXはまだこれからです。

現場作業員への遠隔支援をハンズフリーで行えるデバイスが必要

現場における課題としては、「現場 - オフィス」間の遠隔コミュニケーションが挙げられます。 スマートフォンやタブレットの普及により、ある程度実現した部分はありますが、これらは使用時に手がふさがってしまうため、現場でハンズフリーでの通話が必要な場合や、危険エリア、人の出入りが限られている場所で作業する場合には適さないという欠点があります。

まだまだ発展途上のスマートグラス、現場の多様性が課題

上記で挙げた課題を解決できるのが、昨今注目を集めているスマートグラスです。 しかし、オフィスと違い現場のニーズは多種多様です。過酷な環境に耐えれるデザイン、長時間の利用に応える重量・バッテリー持ち、作業に応じたカメラ視点、ディスプレイ位置、装着方法などが求められます。

スマートグラスの製品選びで失敗しないポイントを解説

スマートグラスは製品ごとに得手不得手があるため、適切に選ばないと望んだ効果を得づらくなってしまいます。 そこで本セミナーでは、スマートグラスの製品選びのポイントを解説します。 現場のニーズに応え、これまでのスマートグラスの課題を解決すべく開発された最新型スマートグラス「Cimo」についても紹介する予定です。 これからスマートグラスの導入を検討されている方や、現在使用しているスマートグラスに不満がある方は、ぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 産業用スマートグラスの課題と、製品選びのポイント~スマートグラスはここまで進化した!~

12:45~12:55 質疑応答

主催

AMA Xperteye株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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IIJが考えるゼロトラストとSASEの作り方

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

概要

コロナ禍が明け、日常生活が戻りつつある昨今、出社とリモートワークの両方をうまく活用して企業運営を行う動き、通称「ハイブリッドワーク」がトレンドとなりつつあります。 その中でも、やはりネットワークとセキュリティを上手く担保できる仕組みとして、SASE対応やゼロトラスト対応が企業ネットワークの見直しの指標となっており、依然として注目のワードとなっています。 本セミナーでは、SASEの分野にいち早く取り組んでいるIIJが、導入のハードルが高く敬遠されがちなSASE・ゼロトラスト導入の方法を簡単にご紹介致します。 今回は「IIJ フレックスモビリティサービス」を用いたゼロトラストネットワークの作り方や、ハイブリッドワークに最適なリモートアクセス(ZTNA)のご紹介をさせていただきます。 セミナー後半では、デモを用いて製品の機能説明もさせていただきます。

講演プログラム

13:50~14:00 受付

14:00~14:20 IIJが考えるゼロトラストとSASEの作り方

【講演者】 株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 DWPソリューション課 藤森 翔平

14:20~14:30 デモンストレーション

SASEの要素として良く上げられる、SWG・CASB・ZTNAを機能を具体的な利用シーンを元にデモ画面で解説します。 【講演者】 株式会社インターネットイニシアティブ ネットワーク本部 エンタープライズサービス部 デジタルワークプレース推進課 坂本 浩二

14:30~14:40 質疑応答

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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いま知っておくべきAWSセキュリティ 〜AWSサービスをフル活用し、アカウント横断でセキュ...

3.8 クラスメソッド株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

講演は、事前に撮影した録画を配信します。

質疑応答については、司会者のアナウンスに沿い、当日アンケートにご質問をご入力ください。 講演企業から、後日個別に回答させていただきます。 奮ってご参加ください。

DX推進とともに利用が拡大するAWS

DX推進が各企業で進む中、コスト削減、柔軟性、スケーラビリティなど、多彩な利点を提供するAWSはその推進力の中心となっており、企業内での利用が急速に拡大しています。 AWSを有効活用することは、業務効率化や新たなビジネス機会の創出における重要な要素になっていると言えるでしょう。

増え続けるAWSアカウントや、案件ごとにバラつくセキュリティレベルをどう管理するか?

しかし、AWSの利用が拡大するとともに、セキュリティやガバナンスの問題が生じるようになりました。 企業内のAWSアカウントの数が膨大となって管理が複雑化したり、各部門やプロジェクトごとにセキュリティ設定が最適化された結果、セキュリティレベルが企業全体でバラついているといった事象が起きているのです。 このような状況は、セキュリティリスクの視点から見ても望ましくありません。

セキュアなAWS共通基盤構築の事例を紹介

本セミナーでは、AWS ControlTower、SecurityHubを含む各種Organization統合サービスを活用してアカウント横断でセキュリティのベースラインを上げる環境を構築した、凸版印刷株式会社様の事例を紹介いたします。 AWSのアカウント管理やセキュリティ設計にお悩みの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:50 いま知っておくべきAWSセキュリティ〜AWSサービスをフル活用し、アカウント横断でセキュリティのベースラインを上げる方法〜

主催

クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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Why Slack? 導入事例セッション「ユーザベースの業務生産性を向上させた Slack...

株式会社セールスフォース・ジャパン

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「adex.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

新しい働き方へ、シフトしよう

多くの企業では、生産性を上げるために様々なアプリケーションを使い分けていますが、実際はツールの切り替えに手間と時間を費やしています。

今回の Why Slack? では、ユーザベースにおける業務プラットフォームとしてのSlack 活用事例をご紹介します。

様々なアプリケーションやワークフローを Slack に集約し業務を自動化することで、どのような課題を解決し、生産性を向上させたのかについて、導入検討や定着化のプロセスを含めてお話をいただきます。

このウェビナーで聞けること:

検討Phase:どのような課題解決を目的に導入検討をしていたのか

導入Phase:導入までの道のり、導入後どのように組織全体に広めていったのか

運用Phase:Slack でどのように生産性向上を実現しているのか

スピーカー:

スピーカー画像.jpg

アジェンダ

オープニング 15:05 - 15:20

Slack Session 「 生産性を向上させる業務プラットフォームとしての Slack とは」

コラボレーションツールとして高い評価を得ている Slack の真価は、業務プラットフォームとして活用することで、生産性を向上させることにあります。本セッションでは Slack が多くの企業に利用される理由を以下の 3 つのポイントで解説します。

・アプリ・システムとの連携による業務のスピードアップ ・社内に散らばる情報の検索と共有 ・社内外のキーパーソンとのエンゲージメントの実現

また、今話題の ChatGPT と Slack の連携に関する最新情報もお届けします。

15:20 - 15:40 導入事例 │ 株式会社ユーザベース

「ユーザベースのアジャイル経営と、それを支える Slack 活用 4 つのポイント」

ユーザベースは「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というパーパスを実現するために Slack を活用し、アジャイル経営を実現しています。 あらゆる業務を Slack に統一し、さらに部門を超えた横串のコミュニケーション組織を目指す中で、その具体的な取り組みと見えてきた効果について 4 つのポイントでご紹介します。

15:40 - 15:58 パネルディスカッション・ライブ Q&A

15:58 - 16:00 クロージング

主催

株式会社セールスフォース・ジャパン(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「セキュリティ教育のマンネリ化」を防ぐにはどうすればいい? ~ ロールプレイング方式による...

3.5 株式会社ハイパー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2022年11月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。

「形骸化」するセキュリティ教育、今のままで大丈夫なのか?

ランサムウェアをはじめとする高度化したサイバー攻撃によって、企業・組織におけるセキュリティ脅威は常に変化してきました。そうした最新の脅威に対応するためには、従業員に対して継続的にセキュリティ教育を実施する必要があります。 その一方、一般的に実施される座学研修だけでは、リアリティに乏しく有効性が感じられなかったり、受講者のセキュリティに対する当事者意識が薄れてしまうという問題が浮き彫りとなってきました。 マンネリ化したセキュリティ教育を繰り返し実施する意味は、本当にあるのでしょうか。

実施するたびに増える運用負荷や課題、尽きぬ担当者の悩み

そうした状況を改善するため、メール訓練型など実践的なセキュリティ教育に取り組む企業も増えてきました。また、運用負荷の軽減を目的として社外のソリューションを活用する選択肢もあります。 ただ、セキュリティ運用や研修担当者が少ない企業では、自社で考えたコンテンツではネタが尽きたり、実施するごとに運用負荷が増えることも考えられます。さらに、利用者の人数に応じた料金体系などでは、運用コストの増大も懸念されます。 多くの運用担当者が、セキュリティ教育の運用課題の解決策に頭を抱えているのが現状です。

ロールプレイングで体感、最も効果的なセキュリティ教育の実践方法を解説

本セミナーでは、セキュリティ教育の実施における課題を整理するとともに、セキュリティ担当者のリソースとコストを抑え、よりリアリティのある全社規模でのセキュリティ教育を実施できるポイントを解説します。 また、具体的な解決策として、ロールプレイング方式(体験型)によるセキュリティ教育を提供する「セキュアプラクティス」について、実際の画面イメージを交えてご紹介します。「集合型研修の実施を見直したい」「教育対象人数が多くてコストをなんとかしたい」「受講者の当事者意識を高めたい」という方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:20 情報セキュリティ教育の重要性とマンネリ化を防ぐポイント

14:20~14:45 「セキュリティ教育のマンネリ化」を防ぐにはどうすればいい? ~ ロールプレイング方式による“効果的かつ担当者への負担が少ない研修”の進め方を紹介 ~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社ハイパー(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】Outlookユーザーの「脱PPAP」を容易に実現するメールセキュリティ対策の最善...

3.4 株式会社日立システムズエンジニアリングサービス

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2022年 6月 10日(金)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!



テレワーク普及で新たな脅威の温床となったメール環境

ビジネスの重要なコミュニケーション手段であるメール。あらゆる企業・組織が利用する中、企業間取引などにおける重要・機密情報が日々やり取りされています。

テレワークの急拡大で働く環境が変化しつつある現在、外部からのサイバー攻撃や内部不正などの新たな脅威の温床となってきました。

「脱PPAP」を目指す企業の増加で、損なわれつつあるメールの利便性

実際、受信メールからのウイルス感染、機密情報が盛り込まれたメールの誤送信や送信時の情報漏えい、メールの送受信は常に危険にさらされています。特に昨今では、パスワード付きzipファイルをメールで送り、そのパスワードを別のメールで送信する「PPAP」による情報共有の危険性が広く知れ渡るようになりました。

政府のPPAP廃止を受け、多くの企業が見直しを図ったことで、普段使い慣れたメールでのコミュニケーションが困難な状況も見受けられます。

「ファイル共有システム」以外の選択肢はないの?

メール経由での情報漏えいや盗聴を防ぐため、PPAPに代わるセキュアな情報共有手段として、さまざまな代替手段が検討されています。

ただ、情報セキュリティ対策を優先した結果、日々の業務が非効率になることもあります。また、新たにファイル共有システムやクラウドストレージを導入することで運用コストが増加したという声も出るなど、自組織における脱PPAPを実現する最適な解決策を見いだせない企業も多く存在します。

Outlookへのアドインで導入完了、秘密分散技術を活用したセキュリティ強化策を解説

本セミナーでは、Outlookユーザー企業を対象として、「脱PPAP」を容易に実現するメールセキュリティ対策を解説いたします。Outlookへのアドインによって導入が完了し、慣れ親しんだメールで安全な情報共有を可能にします。

また、単なる暗号化だけにとどまらず、秘密分散技術を採用して分散保管することで、より高度なセキュリティを実現します。さらには約3500人の自社導入における現場の声もご紹介いたしますので、ぜひご参加ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:35 Outlookユーザーの「脱PPAP」を容易に実現するメールセキュリティ対策の最善策 ~手軽さはそのままに、メール/添付ファイルの盗聴・搾取をより高度に防ぐ方法~

12:35~12:45 質疑応答

主催

株式会社日立システムズエンジニアリングサービス(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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Active Directory運用のポイントを解説!~Tenable.adで効率的にセキ...

ジェイズ・コミュニケーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「seminarone.com」「jscom.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

概要

Active Directoryは多くの企業で使用されている認証インフラです。 企業の重要情報が数多く保管されているにも関わらず、適切に運用するのが難しいのが現実です。

◆Active Directoryの運用あるある◆ ・セキュリティ対策よりも動作し続けることが優先 ・機能と設定内容を十分理解しないまま使用している ・そもそも運用にかける時間がない

さらに、VPN機器の脆弱性やメールを利用したActive Directoryへのランサムウェア攻撃が増加しています。 Active Directoryの不適切な権限設定やポリシー実装を狙うケースが多いことが特徴です。

Active Directoryの適切な設定、継続的な管理・監視はできているでしょうか? 攻撃を未然に防ぎインシデント対応を容易にするActive Directory運用管理のポイントと、Tenable.adを利用したセキュリティ対策強化について解説します。

・Active Directory運用のポイント ・Tenable.adによるセキュリティ強化 ・Active Directory運用支援のご紹介 ・質疑応答

主催

ジェイズ・コミュニケーション株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

Tenable Network Security Japan K.K.(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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