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(動画・資料)
データ分析やAIは難しい? ~ゴルフ業界では、データ活用がどのように浸透しているのか~
Alteryx
本セミナーは、録画された動画を視聴頂く形のWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
データ分析やAIは難しい?~ゴルフ業界では、データ活用がどのように浸透しているのか~
データ分析やAIのビジネス活用は必須となりつつありますが、分析プロセスを理解することの難しさから、社内でなかなか浸透しないという課題を多くの企業が抱えています。 しかし、ゴルフは伝統的でクラシックなスポーツでありながら、選手やコーチの課題解決や、ゴルフ用品やゴルフ場のビジネスにと、さまざまな場面でデータ分析が活用されています。
ゴルフの事例から、難しそうなデータ分析をより身近にリアルな存在に
データ分析にリソースや時間をかけてもPOCどまりで実用化が進まないのは、ビジネスの現場とデータ分析の間にギャップがあるからではないでしょうか。 データ分析の専門家と、分析を必要とするビジネスの担当者の実感の掛け合わせが、実用化には不可欠です。 ゴルフ業界のデータ活用では、プレーの現場での実感や事象を統計的な数理モデルに上手く組み込んだ事例がいくつもあります。
プロゴルファー、ミシェル・ウィーが自身のデータ活用を紹介
本セミナーでは、ゴルフに関わる複数のデータと分析自動化ツールを用いて、分析のプロセスをわかりやすく解説します。 また、ミシェル・ウィーがゲストとして登場し、自身のゴルフプレーにおけるデータ分析とそのメリットを語ります。
主催
Alteryx (プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
大容量データのクラウドバックアップの問題点(コストとデータ保証) ~パッケージ化されたオン...
3.5 株式会社エヌジーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
企業が保持する多種多様で膨大なデータ、バックアップが必須な時代
近年、社内資料、研究情報、映像等の削除できない社内データが膨大になりつつあります。それらのデータは資産そのものであるため、企業はシステム障害やランサムウェア等のセキュリティ脅威に備え、データを守るためのバックアップが必須となります。
クラウドサービスにおける大容量データのバックアップの問題点(コストとデータ保証)
バックアップ環境の選択肢の1つとして、昨今普及しているクラウドサービスの利用があげられます。 バックアップした場合、ダウンロード時に追加コストが発生する、アップロードやダウンロードに時間がかかってしまうという点に加え、 クラウドサービス自体がいつでも問題なく利用できるかが不明といった課題も抱えています。
パッケージ化されたオンプレのオブジェクトストレージによる解決方法をご提案
本セミナーでは、クラウドバックアップの問題点と、その解決方法としてパッケージ化されたオンプレのオブジェクトストレージについて解説致します。 膨大なデータのバックアップにあたり、コスト・品質を両立する方法をお探しの方は是非本セミナーにご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 大容量データのクラウドバックアップの問題点(コストとデータ保証)~パッケージ化されたオンプレのオブジェクトストレージで、コスト・品質の両立を手軽に実現~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社エヌジーシー(プライバシー・ポリシー)
共催
日本クアンタムストレージ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
オンプレADやAzureADと、各SaaSとの、アカウントと権限を連携 ~「Keyspid...
4.0 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
増える、クラウドサービス
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。
・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。
アカウントや権限の管理が大変
このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。
当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
増え続けるSaaSのアカウント管理、権限管理を自動化する「Keyspider」の操作方法を解説
本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。
またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:35 オンプレADやAzureADと、各SaaSとの、アカウントと権限を連携~「Keyspider」の操作方法を解説~
10:35~11:00 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー) アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】SaaSやASPの信頼性を、全社の負荷なく評価するにはどうすればよいのか? 〜自...
3.7 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 4月 21日(金)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
下記日程にて同じ内容のセミナーを開催いたします。ご都合の良い日程にお申込みください。
・2023年4月21日(金)10:00~11:00
クラウドサービス利用拡大とセキュリティリスクの増大
DXやクラウド化の波に乗り、企業がSaaSやASPを積極的に活用するようになりました。 高い利便性が期待できる一方で、セキュリティリスクもあるため適切なリスク評価が必要です。 しかし、ユーザー企業としてはベンダー側が運用しているシステムなどのリスク評価がとりわけ難しいという課題があります。
リスク評価の品質のばらつきとクラウド事業者とのコミュニケーションの課題
リスク評価には多くの手間と時間がかかり、担当者によって評価品質にばらつきが出ることがあります。 利用部門だと情報収集に掛かる時間や労力が発生する事、クラウド事業者からは適切な回答が得られず、正確なリスク評価が難しいケースもあります。
大規模企業でのサプライチェーン管理課題
一方、大規模企業では管理対象となるクラウドサービスの数が多い事が特徴です。 サプライチェーン管理の観点からも、クラウドサービス利用に関連するリスクを適切に定期的に把握し、対策を講じることが不可欠ですが、 一方、年々管理する対象が増えていくので、管理コストも肥大化する構造になっています。
経済産業省認定のサービス「Assured(アシュアード)」で、評価精度を向上しながら効率化を実現
本セミナーでは、SaaS・ASP導入時のリスク評価品質を向上させる方法を解説いたします。 経済産業省の情報セキュリティサービス基準適合認定を受けたクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」を紹介します。 クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価品質や工数にお悩みの情報システム部の方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 SaaSやASPの信頼性を、全社の負荷なく評価するにはどうすればよいのか?〜自社規定のチェックシートを回収する事が最も良いやり方なのか?客観的、かつ効率的な評価方法について解説〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
工場やプラントなどでスマホやタブレットよりスマートグラスは使えるのか? ~導入してからの運...
3.9 ビュージックス ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造業における人材不足と熟練工の技術継承問題
製造業の多くの企業が人手不足に陥っており、特に熟練工の不足は年々深刻化しています。従業員の高齢化の問題も浮き彫りとなっている今、熟練工の技術継承問題は喫緊の課題となっています。
製造業におけるスマートグラス導入の壁とは?
熟練工の技術継承において、スマートグラスの導入を検討される企業が増えています。 しかしながら、グラスの曇りや、作業ヘルメットとの干渉など、製造業ならではの導入の壁があり、導入を試みたものの、うまくいかないケースが散見されるのが実状です。
失敗しないスマートグラスの製品選びのポイントとは?
製造業でのスマートグラスを導入においては、小型で、作業の邪魔にならない、作業内容の簡単録画ができるなど、様々なポイントがあります。 また、防塵、防滴など作業現場の特徴を事前に分析することも導入成功の鍵となります。 どのようなスマートグラスを選べばよいか、豊富な導入事例に基づいてわかりやすく説明します。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ )
10:05~10:45 工場やプラントなど、劣悪な環境でもスマートグラスは使えるのか?
10:45~11:00 質疑応答
主催
ビュージックス ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
急拡大中のランサムウェア攻撃、最新事例が示す「対策しても感染してしまう」理由 ~ 攻撃者が...
3.9 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
エンドユーザー企業の方は、お申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方は、ぜひ、4月25日開催「今、目指すべきは「物販ビジネス」から「マネージドサービス」への転換」への参加をご検討ください。
本セミナーは、2023年3月8日開催セミナー「急増するランサムウェア被害、最新事例に見る『対策しても感染してしまう』理由」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
IPAが3年連続で1位と判断、最も警戒すべきランサムウェア
依然として猛威を振るうサイバー攻撃の中でも、特に警戒すべきものが「ランサムウェア攻撃」です。IPA(情報処理推進機構)が2023年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2023」(組織編)では、3年連続で1位となりました。 これまで国内では、製造業におけるサプライチェーン攻撃や公共インフラ事業者の被害などが数多く報告されています。2022年には総合病院や大学機関などもランサムウェアに感染したことで、システム障害が発生するなど多大な影響が出てしまいました。
攻撃者が狙うのは「重要資産を持つファイルサーバやデータベース」
攻撃者は、特に主に個人情報や機密情報などの重要な情報資産が保管されているファイルサーバやデータベースを狙ってきます。 業務の継続を妨げたり、情報漏えいのリスクを高めたりするランサムウェアの被害を抑えるためには、セキュリティ対策に加えて、データのバックアップも必要不可欠な対策といえるでしょう。 しかし、これまでのデータ保護対策が万全な備えであるとは言い切れないのが現状であり、多くの企業・組織の課題です。
デモで感染状況を解説 最新の被害実例から「感染理由」を明らかに
規模や業種を問わず、すべての企業や組織が標的となる現在、高度なサイバー攻撃から自組織をどう守っていけばいいのでしょうか。 本セミナーでは、サイバー攻撃の国内外の被害実例の詳細とともに、システムのサイロ化やセキュリティベンダーの撤退などセキュリティ運用に伴う課題を解説。また、マルウェアの振る舞い検知や脆弱性診断、デバイス管理などのセキュリティ機能と、高度なデータ保護を実現するソリューションをご紹介いたします。 サイバー攻撃への対策に不安を抱えている企業の担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 急拡大中のランサムウェア攻撃、最新事例が示す「対策しても感染してしまう」理由~ 攻撃者が狙う要所を確実に保護する、サイバー攻撃への最適な防御策とは? ~

榎本治雄(えのもと はるお)【アクロニス・ジャパン株式会社 エンタープライズ アカウントマネージャー】
15:45~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Case Study Seminar ーパソナが考える、紙業務のDX推進ー
株式会社オプロ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「jp.opro.net」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
パソナが実践した、億単位のコスト削減を成功させたDX推進とは?
人材業界の業務に欠かせない「紙」。 藤枝様がフロント営業からバックオフィスの業務改善責任者に着任して感じたのは「なんて紙が多いのだろう・・・紙を減らすことができれば利便性とビジネススピードが上がり、結果としてコストを下げられるのに・・・」。
本セミナーは株式会社パソナで専務執行役員およびセールスサポート・オペレーション本部長の藤枝様をお招きして、パソナが実践し成功させたDX推進のプロジェクトについてお話しいただきます。 派遣スタッフのタイムカードから給与明細、誓約書や契約書まで。壮大なプロジェクトを段階を踏んで取り組んでいった背景や課題、成功のポイントについてお話しいただきます。
今回のCase Study Seminarは特別に株式会社パソナの淡路島オフィスへお伺いし、淡路島の豊かな自然に囲まれたパソナの施設「禅坊 靖寧(ぜんぼうせいねい)」よりお送りいたします。
SPEAKER
株式会社パソナ
専務執行役員 セールスサポート・オペレーション本部長
藤枝 朋子 様
株式会社パソナに新卒で入社。内勤営業を経て、営業推進室に異動。営業統括部門の責任者として、BPR、システム導入、営業研修を遂行。その後、ミドル・バックオフィス部門の再構築のため、セールスサポート・オペレーション本部長に着任。ハイブリッドワーク・デジタル化を推進している。
株式会社オプロ
取締役 兼 DX推進本部長
吉田 順一
アウトソーシング事業にてソフトウェア開発のセールス、海外でのネットワークエンジニアを経てインフラ構築の会社を起業しクラウドサービスを提供。クラウド事業を売却・統合しSalesforceパートナービジネスを立ち上げAppExchangeを複数リリース。オプロに入社後、DX推進本部 本部長としてセールス部門を統括。
注意事項
・フリーメールアドレスでお申込みの場合、企業メールアドレスにて再お申し込みをお願いしております。 ・競合他社の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。
主催
株式会社オプロ(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社パソナ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
スマートファクトリ化に伴う、工場のネットワーク煩雑化 ~工場ネットワークならではの課題を把...
3.8 Moxa Japan合同会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
スマートファクトリ化等の環境変化により、工場のネットワークの重要性が高まっている
人材不足、生産性向上、様々な観点から工場は変革のタイミングを迎えており、工場のDX化、スマートファクトリー化が推進されるようになりました。 それに伴いIoT等の通信を行うための工場のネットワークの重要性が高まっています。
工場ネットワークならではの課題
背景として、長く稼働してきた工場では、継ぎ足しでネットワークが構築され、ネットワークの全体最適が図られていないケースが多いです。 全体最適が図られていないネットワークで、IoTが普及し接続台数が増えることにより、ネットワークの混雑やセキュリティの問題が生じる可能性が高まります。 そして、実際にネットワークで問題が起きた場合、工場の稼働が停止という死活問題につながります。 今後の工場運用にあたり、これらの問題をどのように回避すべきなのでしょうか?
工場のネットワークをどのように構築し、管理すべきかご提案
本セミナーでは、今後の工場の運用を見据えて、工場ネットワークをどのように構築し管理すべきか解説致します。 MoxaJapanの幅広いソリューションから、各企業様毎のお悩みについてご提案することも可能です。 工場ネットワークにお悩みを抱えている方は是非本セミナーにご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 スマートファクトリ化に伴う、工場のネットワーク煩雑化 ~工場ネットワークならではの課題を把握し、適切に構築・管理する~
11:45~12:00 質疑応答
主催
Moxa Japan合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【中小製造業の経営者様向け】FAロボット、導入に失敗しない為の分析や検討のポイントを解説 ...
4.0 FAロボットマネジメント株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造業における深刻な人材不足と属人化
中小製造業の人材不足の問題は年々深刻化しています。属人化している生産工程の人材不足がもたらす、後継者不足、技能伝承不足、生産性縮小による経営リスクはこれまでに類を見ないほど深刻な問題となるでしょう。
製造業の自動化・ロボット化が進まない要因
検討している企業は多いものの、多品種少量生産体制と客先要求による度重なる仕様変更などによる難易度の高さに加え、社内に自動化・ロボット化に精通した生産技術人材がおらず、どのように進めていけば良いか分からず見送っているケースがほとんどです。
多品種少量生産でも自動化・ロボット化は可能なのか?
多品種少量生産こそ自動化やロボット化が必要であると同時に、しっかりとしたロジックと分析と最新の機器活用によるシステムの検討を行う事で多品種少量生産の自動化は可能です。
多品種少量生産の自動化・ロボット化の検討方法と他社最新事例のご紹介
自動化・ロボット化を進めていく上で、絶対に抑えなければいけないポイントや注意点など自動化検討のノウハウを具体的に説明していきます。 最新の自動化機器や他社の自動化事例をご紹介いたします。
プログラム
14:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ )
14:05~14:45 多品種少量生産に対応したFAロボット導入のノウハウ
14:45~15:00 質疑応答
主催
FAロボットマネジメント株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)