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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
届かない・読まれないメールを改善するメール運用のベストプラクティス 〜到達率を高める配信最適...
4.0 GMOグローバルサイン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
メール不達と開封率の低下がもたらすマーケ成果の機会損失
メールは今も企業と顧客をつなぐ主要チャネルの一つですが、正規メールであっても迷惑メール扱いや不達が発生し、開封率が下がるケースが少なくありません。こうした課題は、キャンペーン効果の低下や顧客体験の毀損、ひいてはブランド信頼の低下につながります。マーケティング施策の成果を最大化するには、まず「確実に届く」「安心して開かれる」メール環境を整備し、配信品質と信頼性を両立させることが重要です。
「開封しやすいメールを確実に届ける」ためのDMARC運用の最適化とロゴ表示
多くの企業がDMARCを導入したものの、「p=none」のままで運用が進まず、十分な成果を得られていません。このようなDMARCの設定も含めたメール配信の最適化が出来ていないことから、なりすましリスクや迷惑メール判定が残り、正規メールの信頼性を損ねています。DMARCを含めたメール配信の設定を“運用・最適化”し、到達率改善と信頼性向上の両立を図ることが求められています。また、その次の段階として、メールにロゴ表示を行うことによる開封率改善と更なる信頼性向上が注目を集めています。
到達率と信頼性を両立する、段階的な改善アプローチ
本セミナーでは、まず株式会社リンクの「ベアメール」を活用して、DMARCの設定も含めた配信基盤を最適化し、迷惑メール判定や不達といった課題を解消し、メールを届かせる最適な方法をご紹介します。続いて、DMARCの次に注目を集める、受信者に信頼を伝えるロゴ表示技術「BIMI」の仕組みや開封率などにおけるメリットを、BIMIに必要な「VMC(企業ロゴ所有証明書) byGMO」を提供するGMOグローバルサイン株式会社より解説します。配信品質の改善からブランド価値の向上までを段階的に実現するベストプラクティスを通じて、メールマーケティングの成果を最大化するための実践的な手法をお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 届かない・読まれないメールを改善するメール運用のベストプラクティス〜到達率を高める配信最適化と、ブランド信頼を可視化するロゴ表示〜
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
GMOグローバルサイン株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社リンク(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは6月3日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。
マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ
かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。
いろいろとある、商談獲得方法
商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。
2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較
本セミナーでは、2025年の商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 商談獲得方法の比較~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、ウェビナーなどを徹底比較~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大企業向け】予測不能な時代に求められる、“リアルタイム経営”の必要性 ~試算力とシナリオ...
3.8 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
変化の速い時代、経営判断には“即時性”が求められる
市場変化が激しい中、経営判断の「スピード」と「精度」は競争力そのものになっています。部門ごとに異なるデータを取りまとめ、見通しを立て、報告資料を整える――。この一連のサイクルが遅れるほど、企業は機会を逃しやすくなります。経営層が求めるのは、単なる集計の効率化ではなく、変化を即座に捉え、経営判断に必要な数字をリアルタイムで可視化できる“即応性のある管理基盤”です。
数字の更新が追いつかず、レポート遅延が意思決定を止める
見通しが変わるたびに、各部門で扱うデータの整合が崩れ、経営レポートの更新が遅れる――。こうした現象は多くの大企業で起きています。現場の修正が全体に反映されず、集計や再検証に時間を取られ、経営層に届く数字は“すでに古い”ということも少なくありません。変化を即座に反映できない管理環境は、スピード経営が求められる今、大きなリスク要因となっています。
試算力・シナリオ管理 ─ All in Oneが実現するリアルタイム経営
本セミナーでは、 6,500社以上が採用 する Workday Adaptive Planning(WAP) の最新活用事例を通じて、予算策定からレポート作成までを一元化し、 工数を最大90%削減 する方法を紹介します。WAPは、予算・見通し・シナリオ分析・実績管理を All in Oneで統合するクラウド型経営管理プラットフォーム です。見通し、計画の変更が発生しても、データが自動的に連携・更新され、 ダッシュボード 上で 最新の経営数値をリアルタイムに可視化 できます。また、 多通貨・為替変動に対応した柔軟なシナリオ管理・シミュレーション機能 により、需要変動や為替変動、多通貨取引などを含む複雑な経営シナリオも、即座に比較・分析できます。 さらに、ノーコードで直感的に操作できるUI により、経営企画部門だけでなく現場担当者も自ら試算やレポート作成を行えます。 必要な機能が全て揃ったAll in OneのWAPだからこそ、リアルタイム経営が実現できるのです。
こんな方におすすめ
見通しやシナリオが変わるたびに、数字の更新を要する経営企画部門の方
経営層へのレポートが遅れ、迅速な意思決定に課題を感じている財務部門の方
為替変動や多通貨など、グローバル要素を含む経営管理を効率化したいグローバル管理部門の方
各拠点・部門の異なるExcelやシステムを統合し、リアルタイムに状況を把握したい管理会計部門の方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【大企業向け】予測不能な時代に求められる、“リアルタイム経営”の必要性 ~試算力とシナリオ管理で、変化に即応するAll in Oneクラウド経営管理~
10:45~11:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー)
協力
ワークデイ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
既存のSASEの課題 ~既存VPN共存や共用アカウントの継続利用など、中堅・中小企業の実態に...
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウド移行とゼロトラスト化が進む中、SASE導入が中堅・中小企業にも波及
近年、クラウド活用とリモートワークの拡大により、ゼロトラストを基盤としたSASE(Secure Access Service Edge)への関心が高まっています。これまで大企業を中心に導入が進んできましたが、最近では中堅・中小企業においても、セキュリティ強化と運用効率化の両立を求める動きが加速しています。一方で、限られた人員やコスト制約の中で、複雑な構成や高価格なSASEをそのまま導入することは現実的ではありません。今まさに、中堅・中小企業に適した“等身大のSASE”が求められています。
高機能・高価格なSASEが現場運用と乖離
既存のSASEソリューションは高機能である一方、ライセンス費用や構成の複雑さが導入の障壁となっています。特に中堅・中小企業では、既存のVPNを当面は併用せざるを得ない環境や、現場業務で共用アカウントの利用が避けられないケースなどが多く見られます。また、拠点間やシステム間通信など、現実的な運用要件に対応しきれないSASEも少なくありません。結果として「理想的なセキュリティ構想」と「現場で実現可能な仕組み」との間に大きなギャップが生まれています。
既存VPN共存や共用アカウントの継続利用など、中堅・中小企業の実態に合わせたSASEの提案
本セミナーでは、既存のVPN網や共用アカウント運用を維持しながら、段階的にゼロトラスト化を進める現実的なSASEアプローチを解説します。また、中堅・中小企業に必要な機能に絞り込み、コストを抑えつつセキュリティ水準を高める「KAMOME SASE」を紹介。さらに、拠点間・システム間通信への対応など柔軟な構成例を提示します。理想論ではなく、現場が“今日から取り組めるSASE運用”を具体的に示す内容です。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 既存のSASEの課題 ~既存VPN共存や共用アカウントの継続利用など、中堅・中小企業の実態に合わせたSASEの提案~
12:45~13:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
OWASPトップ10やDDoS攻撃など多様なWeb脅威──SIer/リセラーはどう提案で応え...
4.0 バラクーダネットワークスジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
従来の防御では守り切れないWebへの攻撃 もはや“有名サイトだけの問題”ではない
ECサイトなどを狙った不正アクセスや個人情報漏えい、クレジットカード不正利用など、サイバー攻撃の被害は深刻化しています。実際に国内大手企業での被害が発生していますが、こうしたWebサイト/アプリケーションを狙うサイバー攻撃は、もはや「有名サイトだけの問題」ではありません。Barracudaの検証では「AWS上に構築したWordPressが5分後に初回攻撃を受け、140時間で2,326件の攻撃が確認され、それらの攻撃は55か国から発生して98%がHTTP経由である」ことが明らかとなっています。 また、SQLインジェクションやXSSなどアプリ層を狙う攻撃が主流となり、さらに「OWASPトップ10」(OWASPが定義するWebアプリケーションの重大な脆弱性トップ10)や「DDoS攻撃」「API」「悪質ボット」など、その攻撃手法は多様化する一方で、従来のファイアウォール(FW)や侵入防止システム(IPS)だけでは防ぎきれない状況です。 そうした中、経済産業省とIPAが2023年3月に公表した「ECサイト構築・運用セキュリティガイドライン」では「Webアプリケーションファイアウォール(WAF)」導入が推奨されています。企業規模・業種を問わず、WAFを導入してWebセキュリティを強化する傾向が高まっています。
顧客相談は増えているのに提案・運用が難しいWAF運用、予算や人員の制約に苦しむ現実
顧客からのセキュリティ相談が増える一方で、リセラーやSIerでは自社での専門対応や運用支援が難しいことが、WAF提案のハードルになっています。多くの企業・組織でクラウド移行が進む今、セキュリティ運用まで含めた一体提案が求められていますが、WAF運用は設定やチューニング、監視、ログ解析、証明書更新など専門知識と工数が必要で、担当者の負担は大きいのが現実です。 また、顧客企業でも「自社は小規模だから大丈夫」と思いながら、実際には無差別攻撃の標的となっており、「対策は必要」と理解していても人員や予算が追いつかないケースが多く見られます。限られたリソースの中で、費用と手間を最小限にしながらセキュリティを維持する支援を提供することが、多くのリセラーやSIerの共通課題となっているのではないでしょうか。
Webを狙う脅威のリアル、なぜWAF運用は難しいのか?──運用の落とし穴と成功のポイントを解説
年々巧妙化・多様化するサイバー攻撃に対抗するための有効な手段であるWAFですが、導入後の運用には専門知識や継続的なチューニング、監視、ログ解析、証明書更新など多くの工数が求められます。リセラーやSIerが顧客の要望に応えられる提案をするには、どうすれば良いのでしょうか。 本セミナーでは、主に中小・中堅企業層を顧客とするリセラーやSIerの方を対象に開催します。Webを狙う最新の攻撃動向とWAF運用で起こりやすい落とし穴を解説し、運用負荷を大幅に軽減する「Barracuda Managed WAF」による実践的な対策を紹介。中堅・中小企業でも導入しやすい価格体系で、限られたリソースでも高い防御レベルを実現するポイントを詳しくご紹介します。Barracuda WAFは、エンタープライズグレードの保護性能を備えながら、中堅・中小企業にも導入しやすい柔軟な運用を実現します。 運用負荷の高いWebセキュリティ対策を自社だけで維持するのは現実的ではありません。WAF運用の最適解によって、運用担当者の負担を最小化する“任せて守る”セキュリティサービスのヒントを得たい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 OWASPトップ10やDDoS攻撃など多様なWeb脅威──SIer/リセラーはどう提案で応えるか?~顧客の信頼獲得は任せて守る“Webセキュリティ”から マネージドWAFの最適な運用方法を紹介~
14:45~15:00 質疑応答
主催
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IAM導入だけでは解決しない“ガバナンスの「見える化」不足” 今こそID統制再設計の時 ~認...
3.8 Saviynt Inc.
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウド化・DX推進がもたらす“アイデンティティの爆発的増加” 拡大する企業ガバナンスの機運
クラウド活用やDX(デジタル変革)推進の加速により、社員や委託先、取引先、さらにはシステム間連携など、管理対象となるIDが爆発的に増加しています。RPAやAPI、IoTデバイスといった非人間IDも急増し、社内外からのアクセスが一層複雑化しています。 加えて、特権IDの乗っ取りを起点とした攻撃も増加するなど、IDは“新たなセキュリティ境界線”となっています。さらに金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準である「FISC」や内部統制報告制度「J-SOX」、情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格「ISO27001」などの対応も年々複雑化し、それらの監査対応に膨大な工数がかかるようになりました。 いまやIDガバナンスの不備は、セキュリティの問題にとどまらず、経営リスクとして認識され始めています。
IAMの導入だけでは解決しない、可視化不足と説明責任の欠如
IAMを導入しても、「誰が・どのシステムで・どの権限を持ち、何をできるのか」を正確に把握できない企業は少なくありません。ID管理の「見える化」が進まなければ、経営層や監査部門への説明責任を果たすことは困難です。 また、オンプレミスとクラウドが混在する環境では、従来のIAM(認証)基盤や独自運用では管理が追いつかず、「誰が・何に・どこまでアクセスできるのか」の可視化が急務となってきました。 さらに異動や退職、外部委託者のアカウント管理が手作業に依存していると、特権IDの濫用リスクも高まります。複数のIDaaSやIAMが乱立すれば、統制ポリシーが分断され運用負荷も増大する一方です。 こうした状況では、J-SOXやISO、FISCなどの監査対応も後追い化し、全社的なガバナンスを維持することが難しくなっています。
認証からガバナンスへ──IGA/PAMが描く“全社統制の新しい形”
今、注目されているのは「IGA(Identity Governance and Administration)」と「PAM(Privileged Access Management)」を統合し、全社レベルでアクセス権限を一元管理するアプローチです。 本セミナーは、情報システム部門やセキュリティ部門、内部統制・監査部門、DX推進部門、経営企画部門など、全社統制に関わる方を対象としています。ID管理の今後の展望を解説するとともに、現状の課題を踏まえた解決策として「Saviynt Enterprise Identity Cloud」を提案。同プラットフォームは、世界のリーディング企業が採用し、「誰が・何に・どこまでアクセスできるのか」を可視化します。また、KPMGコンサルティングからはIAM導入における支援事例をご紹介します。 IAM導入だけでは解決しない“ガバナンスの見える化不足”を解消するヒントをぜひ本セミナーでお確かめください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 IAM導入だけでは解決しない“ガバナンスの「見える化」不足” 今こそID統制再設計の時~認証からガバナンスへ、SaviyntとKPMGが示す全社統制の新モデル~
・KPMGコンサルティング株式会社
・Saviynt,Inc
15:45~16:00 質疑応答
主催・共催
Saviynt Inc.(プライバシーポリシー)
KPMGコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
煩雑な書類、複雑な手順で入札参加を諦めていませんか? 〜東京都・政令市20市を網羅、迷わず申...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
官公庁入札最初の関門「入札参加資格」
官公庁が発注する入札案件は、確実な売上と信頼性の高い取引を得られる貴重なビジネスチャンスです。東京都や政令指定都市では毎日のように新たな案件が公告され、物品購入からシステム開発まで多岐にわたる業務が民間へ委託されています。しかし、この市場に参入するには「入札参加資格」という最初の関門を突破しなければなりません。多くの企業が官公庁案件に関心を持ちながらも、この資格取得のプロセスで立ち止まり、結果として入札ビジネスへの参入を諦めてしまっているのが現状です。
自治体ごとに違う申請ルールが、参入を阻む壁に
資格取得で企業が直面する最大の課題は、自治体ごとに申請方法や必要書類、提出期限が大きく異なることです。札幌市は電子申請から5開庁日以内の書類送付が必須、大阪市は事前に大阪府の資格取得が必要、福岡市は電子申請の翌日に書類送付が必要など、それぞれ独自のルールが存在します。この複雑さが「めんどくさそう」「難しそう」というイメージを生み、二の足を踏む状況を作り出しています。
資格取得の壁を突破する
本セミナーでは、東京都・政令指定都市全20市の資格取得方法を体系的に解説します。各自治体の申請手順、電子申請システムの使い方、必要書類、注意点など実務に直結する情報をお伝えします。実は各自治体で揃える書類や流れは似ており、自治体のホームページで申請先を見つけて手順を確認できれば、決して難しくありません。ぜひこのセミナーを機に、資格取得という壁を突破し、官公庁案件という新たな収益の柱を獲得していただけると幸いです。
プログラム
入札とは
入札参加資格
自治体資格の取得方法
案件例のご紹介
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
(再放送)【製造業向け】頻発するEOSL対応に振り回されない、ネットワーク運用の新しい解決策...
3.5 ネットワンネクスト株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 10月 29日(水)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
保守切れ(EOSL)が迫るたびに繰り返される機器リプレイス
製造業の現場には、製造設備に加えて様々なIT機器が存在します。特にネットワーク機器は、規模が大きくなればなるほど増大していきます。LAN機能はすでに成熟・標準化を迎えているものの、メーカー保守の終了(EOSL: End of Service Life)が発生するたびに、まだ使用可能なネットワーク機器をリプレイスせざるを得ない状況が続いています。また昨今は、資源の有効活用やサステナビリティへの意識の高まりも相まって、それらの機器をより有効活用したいというニーズが一層強まっています。
“製造業務に直結しない”機器の管理が情シス・総務の大きな負担にも
製造業の現場では、業務フロアや情報系システムに設置されたL2/L3スイッチ、ルータ、無線アクセスポイントなどのネットワーク機器が複数拠点に膨大に存在します。これらは製造業務に直結するわけではないものの、更新や廃棄処理のたびに情シスや総務部門の工数を奪い、資産管理や運用に大きな手間とコストを発生させています。特に資産廃棄の手続きや調整は負担が重く、本来注力すべき業務を圧迫する要因となっています。また、既存機器に一定の満足度がある中で、製造設備が10年以上稼働し続けるのと同様に、ネットワーク機器も“超”長期的に活用したいという要望は年々高まっています。その実現は現場担当者にとって切実な課題の一つとなっています。
“ネットワーク機器を超”長期的に利用できる新サービスをご紹介
業務フロアや情報系システムに多数存在するネットワーク機器を、製造設備同様に長期利用しながら、資産管理や廃棄処理の手間を減らすにはどうすればよいのでしょうか。 本セミナーでは、その解決策としてネットワンネクストが新たに提供する「NEXT-NaaS」をご紹介します。同サービスは、L2/L3スイッチ、ルータ、無線アクセスポイントを対象としてネットワーク機能を提供するサブスクリプション型サービスです。資産管理負担や廃棄コストを軽減しつつ、ネットワーク機器の長期利用を可能にします。今回のラインナップ拡充により、製造業の情シス・総務部門の課題解決をさらに支援しています。ぜひ本セミナーにご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【製造業向け】頻発するEOSL対応に振り回されない、ネットワーク運用の新しい解決策とは?~資産管理の手間を減らし、“超”長期で安心利用できる「NEXT-NaaS」~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
ネットワンネクスト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【人材開発】形式的な机上研修では変わらない、“自ら動く人材”をどう育てるか 〜地域との共創で...
3.7 AKKODiSコンサルティング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
座学研修では育たない“実践力”の重要性
多くの企業が研修やリスキリング施策を整備し、教育環境はかつてないほど充実しています。しかし、社会課題やビジネス環境が複雑化する中で、知識のインプットだけでは変化に対応できません。特にAIやデジタル技術の進化によって、正解のない課題に自ら向き合う力が一層求められています。必要なのは、現場や社会で実際の課題に向き合い、試行錯誤を通じて“自ら学び・動く力”を育てることです。ツールや情報があふれる時代だからこそ、答えを待つのではなく、自ら考え行動できる人材が企業の変化を支えます。今、企業には「学びを設計し直す力」、すなわち“実践の場をつくる人材開発”が求められています。
行動変容を生まない形式的な研修の壁
従来の社内研修やオンライン学習は、“学ばせること”が目的化している傾向があります。プログラムは整っていても、社員の行動や意識が変わらず、研修が「一過性のイベント」で終わってしまうケースが少なくありません。知識のインプットだけでは、人は自ら課題を設定し、周囲を巻き込んで解決策を生み出すことはできません。AIやデジタルツールを取り入れても、それを現場で活かす力や主体性が伴わなければ、学びは定着しません。行動変容を促すには、“現場で試し、社会とつながりながら考える場”が必要です。実際の業務や社会課題と結びついた体験を設計することで、社員は自分の意思で動き始め、組織に変革の連鎖を起こすことができます。
地域共創を通じ自走する人材を育てる方法
本セミナーでは、AKKODiSが展開する「SIP(Social Innovation Partners)」の取り組みを通じ、地域との共創を軸に、社員が社会課題に挑みながら実践的に成長する新しい育成モデルを紹介します。社員が実際に地方自治体(行政)に入り、地域の課題設定から施策遂行までを自ら設計・実行することで、“自走力”や“巻き込み力”、“課題解決提案力”といった行動スキルが自然と育まれます。こうした越境的な学びは、個人の視野を広げるだけでなく、組織全体の創造性・共創力を高め、人的資本経営の実装にもつながります。「座学では変わらない」育成の限界を超え、行動から人と組織を変えていく、その具体的な設計と成功のポイントを、実践事例を交えてお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:50 【人材開発】形式的な机上研修では変わらない、“自ら動く人材”をどう育てるか 〜地域との共創で社会課題に挑み、課題設定から施策遂行で自走力を養う育成モデル〜
13:50~14:00 質疑応答
主催
AKKODiSコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。