全て
最新&人気ウェビナー
-
【再放送】AIで巧妙化する標的型/CEO詐欺メール対策が情シスの運用負荷に...
2026/06/25(木)
-
【再放送】【インフラ運用責任者向け】OracleのオンプレからAWS移行、...
2026/06/25(木)
-
ランサム対策、EDR・SOC導入前に「やるべきこと」とは? 〜専任者不在だ...
2026/06/25(木)
-
【大企業向け】生成AIを現場に定着させるために何が足りないのか 〜仕事設計...
2026/06/25(木)
-
ブロードコムによる買収後のVMware環境への不安〜Nutanix Mov...
2026/06/25(木)
-
製造業は不動産をどう見直しているか? 各社事例から学ぶ企業不動産戦略
2026/06/25(木)
-
EDB Postgres® AIでエージェント型AIの時代を体験しよう 【...
2026/06/25(木)
-
ベテランがいないと分からない…属人化した類似図面の検索・活用が製造現場のリ...
2026/06/25(木)
-
取引先・販売店の大量の端末、クライアント証明書運用の課題 ~サプライチェー...
2026/06/25(木)
-
ランサム攻撃に備える、内製化教育はなぜ手間をかけても行動変容につながらない...
2026/06/25(木)
-
【中堅・大手IT企業向け】技術情報だけでは響かない、ホワイトペーパー「今作...
2026/06/25(木)
-
SCS評価制度で問われる、大企業・グループ会社のランサムウェア対策とは?〜...
2026/06/25(木)
-
【無料相談会付】自社のセキュリティ対策、今の状態を把握できていますか? ~...
2026/06/25(木)
-
【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法...
2026/06/25(木)
-
【再放送】【エンドユーザー企業対象】バックアップは最後の砦! ~ランサムウ...
2026/06/25(木)
-
【大企業向け】Microsoft Project Online終了後、PM...
2026/06/25(木)
-
【迫る施工管理の担い手不足】建設業界の需要と供給の深刻なミスマッチ ~海外...
2026/06/26(金)
-
【再放送】研修や顧客説明で使う動画、その場限りで活用が止まっていませんか?...
2026/06/26(金)
-
【リアル開催】セキュリティのプロが解説! 各ツールの”リアル” 脆弱性診断...
2026/06/26(金)
-
【再放送】(500名以上の企業向け)DX推進、着手が決まらず止まっていませ...
2026/06/26(金)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
「自分たちの業界は特殊だから機械翻訳は使えない」と思っていませんか? 〜外注しても工数が減...
3.9 株式会社ロゼッタ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2023/03/09 に再放送があります。
ご都合の良い方にお申込みください。
2023/03/09 開催ウェビナー
グローバル化に伴い、翻訳機会も増加
グローバル化によって海外企業との取引や外国語文書の利用機会が増加しました。 それに伴い翻訳が必要となる機会も増えており、Web会議やテレワークの浸透で場所を問わないコミュニケーション手段が普及したことから今後もこの傾向は続いていくと予想されます。
専門性の高い業界だと、機械翻訳ツールでは歯が立たない
翻訳業務を効率化する手段として、一般的にはGoogle翻訳などの機械翻訳ツールが用いられます。 日常会話レベルの翻訳であればこれで事足りるかもしれませんが、専門性の高い業界で使われる用語を正しく訳せるほどの精度ではないのが実情です。 そのため、「自分たちの業界は特殊だから機械翻訳は使えない」と思われている方も多いかと思います。
翻訳会社に外注しても、結局自社で手直しが必要
機械翻訳で歯が立たない場合、翻訳会社への外注という選択肢も考えられます。 しかし、翻訳会社は語学の専門家ではあっても翻訳依頼者の属する業界の専門知識は持ち合わせていないため、返ってきた翻訳結果が求める基準を満たしておらず、自社でもう一度手直しする必要が生じることが多々あります。 外注にかかる費用や時間は決して小さなものではないので、「最初から自社のみで翻訳したほうが早いのでは?」と感じてしまうケースも少なくありません。
あらゆる専門用語の翻訳に対応できるAI機械翻訳
本セミナーでは、ビッグデータとAIの技術を駆使することで、専門性の高い用語でも自動翻訳を可能にする方法を紹介します。 過去に翻訳会社として多種多様な業界の翻訳に携わった実績をデータベースに集約することで2000もの専門分野の翻訳に対応し、使えば使うほどユーザーに合った自動翻訳にカスタマイズされるロゼッタ社のAI自動翻訳ツール「T-4OO」についても紹介します。 機械翻訳では太刀打ちできない専門用語の翻訳にお悩みの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 「自分たちの業界は特殊だから機械翻訳は使えない」と思っていませんか?〜外注しても工数が減らない専門用語の翻訳を効率化する方法〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社ロゼッタ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
2025年3月に対応期限が迫る「PCI DSS v4.0」、監査機関ICMSが改訂ポイント...
3.9 キヤノンITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
EC事業の急拡大、キャッシュレスの浸透で高まる「クレジットカード情報」保護の重要性
近年、巣ごもり消費の影響を受けてEC・通販事業が急拡大しています。また、決済手段の種類が大幅に増えたことで、現金を使わずに支払う「キャッシュレス決済」が広く浸透してきました。決済手段が多様化する中でも、保有率や利用率が高い決済手段が「クレジットカード」です。その一方で、クレジットカードが不正に利用される悪用被害も年々増加してきました。 日本クレジット協会が公表する「クレジットカードの不正利用被害」の集計によると、2021年の1年間における不正利用の被害額は、2020年の3割増である「330億1000万円」となり、統計を開始した1997年以降で最多の金額とのこと。2022年も前年をさらに上回る情勢であると報告されています。クレジットカード情報の保護の重要性は、さらに高まってきました。
2025年3月までに対応が必要な「PCI DSS v4.0」
クレジットカード情報の保護対策の1つとしては、安全に取り扱うために策定された国際的なセキュリティ基準「PCI DSS(Payment Card Industry Data Security Standard)」が挙げられます。日本政府の施策によって、クレジットカード情報を取り扱うすべての国内事業者は同基準に準拠することが求められてきました。 2022年4月には、最新の改訂バージョン「v4.0」が公開され、事業者は2025年3月までにv4.0のすべての要件に対応する必要があります。
ストレージの暗号化だけでは“不十分”
PCI DSS v4.0では、昨今の不正利用被害の現状を踏まえ、より強固な保護手段の適用が求められます。その中でも重要な改訂要件が「要件 3.5.1.2」における「ストレージの暗号化機能」です。 新しい要件では、ストレージの暗号化機能など、ユーザーごとにデータ参照権限を設定できない暗号化方法は、クレジットカード情報の有効な保護手段として認められなくなる可能性が出てきました。これまでストレージの暗号化機能で同要件に準拠してきた企業は、新しい保護手段を導入しなければなりません。
監査機関ICMSが「PCI DSS v4.0」改訂ポイントを解説
国内事業者は今後、「PCI DSS v4.0」改訂にどのように対応していけばよいのでしょうか。本セミナーでは、PCI DSS セキュリティ監査機関として認定(QSA)を受けているICMS(国際マネジメントシステム認証機構)が、PCI DSS v4.0における改訂ポイントと具体的にどのような対応をすべきかを分かりやすく解説します。
セキュリティ運用の維持コストを抑制する最適な方法も
ストレージの暗号化機能に代わる新しい保護手段として利用可能なソリューションをご紹介します。このソリューションは、PCI DSSの監査範囲を縮小化し、監査費用、準備などに伴う維持コストを抑えることも可能です。実際にソリューションを利用中の企業にもご登壇いただき、導入効果などをお話ししていただきます。 クレジットカードを取り扱う事業者や準拠システムの運用担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:50 2025年3月に対応期限が迫る「PCI DSS v4.0」、監査機関ICMSが改訂ポイントを解説 ~ 事業者が取り組むべきことは? 対応要件と運用維持コストを抑制する方法を紹介~
・PCI DSS v4.0の改訂ポイント解説(ICMS:国際マネジメントシステム認証機構株式会社) ・PCI DSS の維持コストを抑えられる「CipherTrust」製品のご紹介(キヤノンITソリューションズ株式会社) ・「CipherTrust」事例紹介(株式会社電算システム)
12:50~13:00 質疑応答
主催
キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
国際マネジメントシステム認証機構(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社電算システム(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【情シス担当様向け】ランサムウェア、Emotet等 進化するセキュリティ脅威に対して企業に...
4.0 高千穂交易株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ランサムウェアやEmotet等の被害が続いている
ランサムウェアやEmotet等のサイバー攻撃の被害が後を絶ちません。 企業はこれらの脅威に対して「どの経路からの被害が多いのか把握し確実に対策すること」、「仮にその対策をすり抜けた場合にも備えること」が重要となってきます。 IPAの「情報セキュリティ10大脅威2022」を見ると、約90%以上がメールをきっかけとしています。つまり、メールセキュリティ対策は企業にとって必須であり、またその対策をすり抜けた脅威にも備える必要があります。
進化するセキュリティリスク、どう防げばよいのか?
サイバー攻撃も常に進化し続けています。そのため、既知の脅威だけでなく、未知のマルウェア等にもどう備えるかが重要となってきます。 しかし、従来のメールセキュリティは未知のマルウェアには弱く、すり抜けた脅威をEDR(Endpoint Detection and Response)等で検知したとしても、少なからず被害が出てしまいます。 企業は未知のマルウェア等の進化するセキュリティリスクに対してどのように対策すれば良いのでしょうか?
セキュリティリスクを俯瞰的に捉え、未知のリスクにも効果的な対策をご紹介
本セミナーでは、昨今のサイバー攻撃のトレンドと被害を受けているケースについて解説すると共に、未知のマルウェア等にどのように対策すべきかについて解説致します。 具体的な対策として、AI等を活用した”Vade for M365”、”DeepInstinct”についてご紹介致します。 被害を受けているケースを把握し効果的な対策を講じたい、未知の脅威にどのように対策すべきか等お悩みの方は是非本セミナーにご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:10 オープニング(高千穂交易)
高千穂交易株式会社 マーケティング戦略推進部 小島 浩史
10:10~10:30 世界一狙われやすい、Microsoft365メールを保護する「Vade for M365」を解説
メールによるサイバー攻撃の高度化・複雑化が短期間で進む中、未知の脅威への対策は必須です。本セミナーでは「Microsoft365メールセキュリティ」をテーマに、最新のメールセキュリティ課題、未知の脅威を防ぐ方法を解説いたします。 Vade Japan株式会社 Channel Sales Manager 清水 俊
10:30~10:50 ディープラーニングを活用した予測・予防型セキュリティソフトDeep Instinctのご紹介
高度化する脅威に対して、従来型のアンチウイルスソフトではもう対応ができなくなっています。 ディープラーニングの技術を活用した新しいセキュリティソフトのDeep Instinctが企業を狙う未知のマルウェアからどのようにデバイスを守るのか、製品デモンストレーションを交えてご紹介していきます。 ディープインスティンクト株式会社 セールスエンジニアリング部セールスエンジニア 寺川博章
10:50~11:00 質疑応答
主催
高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
Vade Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) ディープインスティンクト株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Webセキュリティ対策の定番、今すぐ理解したい「WAF」入門 ~ サイバー攻撃からWebサ...
4.0 バラクーダネットワークスジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
サイバー攻撃に狙われやすい、Webサイト/アプリケーション
ビジネスのデジタル化が進んだことで、WebサイトやWebアプリケーションを活用するサービスが日常的に使われるようになりました。ECサイトや動画共有サイト、Webメール、スマホアプリなどは、用途は違えどWebアプリケーションを活用しています。 一方で、Webアプリケーションの脆弱性を狙ったサイバー攻撃の被害が近年急増しています。「セキュリティ侵害の43%は、Webアプリケーションに関係している」という調査結果もあるのです。
小さな脆弱性の見過ごしが、多大な被害を招く事例も
Webアプリケーションの脆弱性が狙われると、どのような被害が起きるのでしょうか。 たとえば、不正アクセスによってデータベースに保管されている個人情報・機密情報の漏えいが挙げられます。また、そうした情報が不正に利用されたり、第三者に販売されたりするケースも考えられるのです。 さらに、Webサイトの記載内容が改ざんされたり、消去されたりする不正操作を許してしまう場合もあります。そこから損害賠償などの金銭的な損害、情報漏えいなどのセキュリティ事故を起こしたことによる企業・ブランドイメージの低下にもつながる恐れがあります。最悪の場合、事業継続が危ぶまれる多大な被害を招く可能性も出てくるのです。
なぜ、Webサイト/アプリのセキュリティ対策は難しいのか?
Webアプリケーションの脆弱性対策の重要性が高まっているものの、アプリケーションの開発時点で脆弱性を完全に排除するのは非常に困難です。また、Webサイトの公開後やアプリのリリース後も、新たな脆弱性や未知の脆弱性を突いた攻撃手法が次々と現れています。運用段階においても脆弱性対策を継続的に実施することが重要です。 ただ、常に最新の情報を入手した上でそれを理解して適切なセキュリティ対策を継続することは難しいのが現状ではないでしょうか。
Webセキュリティ対策の要として注目の「WAF」を徹底解説
こうしたWebアプリケーションの脆弱性からのサイバー攻撃を防ぐ手段として、多くの企業で導入が進められているのが「WAF(Web Application Firewall)」です。 本セミナーでは、開発者・運用部門だけではなく、Webサイトを運営される方に向けて、Webセキュリティ対策の要となるWAFを分かりやすく解説します。 「WAFって何?」「ファイアウォールとどこが違うの?」などの基礎知識から、WAFの種類や導入メリットなどをご紹介します。 「自社のWebセキュリティをどう高めていけばいいのか?」とお悩みの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 Webセキュリティ対策の定番、今すぐ理解したい「WAF」入門~ サイバー攻撃からWebサイト/アプリケーションを徹底防御できる理由を解説 ~
13:50~14:00 質疑応答
主催
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
セキュリティガイドラインの「優先して」対応すべき事とは? ~ガイドラインのポイント解説、公...
3.7 大興電子通信株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造業等の企業間取引等時、各種ガイドラインに準拠したセキュリティ対策が求められるケースが増えている
様々なセキュリティ脅威が身近に迫っている昨今、製造業などのサプライチェーンを担う企業間の取引にあたっては、一般的に公開されているセキュリティガイドラインに準拠した対策を実施しているか、もしくはガイドラインの内容と同等の要件が定められた委託元のセキュリティチェックシートの要件を満たしているか等がチェックされ、それらを満たすために対策が必要となるケースが増えています。
どのガイドラインを見ればよいのか?またどのように対策すれば良いのか?
発行されているセキュリティガイドラインにもいくつかの種類があります。企業は複数存在するガイドラインの中から、何をどのように対策をすればよいのか、専門家がいない企業では判断していくには難しい状況だと思われます。
セキュリティガイドラインのポイント解説と、その観点で有効となる公開サーバ対策をご提案
本セミナーでは複数存在するセキュリティガイドラインから優先して対応すべきポイントについて解説すると共に、 ガイドラインを満たすために有効となる一つの具体的な対策として、緊急性の高い公開サーバのリスクを認識する脆弱性診断から対策と運用の全サイクルまでを提案する Cloudbric(クラウドブリック)についてご紹介致します。
複数存在するセキュリティガイドラインの何を抑えればよいのか、またどのように具体的な対策を実施すればよいのか等お悩みの方は是非本セミナーにご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 セキュリティガイドラインの「優先して」対応すべき事とは?~ガイドラインのポイント解説、公開サーバ対策ご提案~
15:30~15:50 リスクの認識から4Stepで実現できる持続的なWebセキュリティ戦略とは?~脆弱性診断から対策と運用の全サイクルでのCloudbricのご提案~
15:50~16:00 質疑応答
主催
大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) ーーーーーーーーー DAIKO XTECH株式会社(旧 大興電子通信株式会社)は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。 ーーーーーーーーー
共催
ペンタセキュリティシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
VPNの課題と、その解決手段であるZTNAを解説 ~ゼロトラスト接続サービス「Keygat...
3.8 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワークで求められる「脱VPN」
テレワークの定着により、自宅などから社内システムへのアクセスがより強く求められています。
従来、このケースではVPNを使うことが多かったのですが、
「帯域が足りない、遅い」「セキュリティ上の問題がある」「VPNを起点としたサイバー攻撃が急増している」
といった背景から、「脱VPN」を模索する企業が増えてきました。
VPNの代替、ZTNA(ゼロトラスト・ネットワーク・アクセス)とは?
社内ネットワークなど、閉じたネットワークの中は安全とみなす「境界防御モデル」であるVPNに対し、閉じたネットワーク内であろうと信用しない、という考え方である「ゼロトラストモデル」が注目されてます。
また、「ゼロトラストモデル」に基づき、厳密にアクセス制御を行う「ZTNA(ゼロトラスト・ネットワーク・アクセス)」が、VPNの代替として注目されています。
本セミナーではまず、VPNの問題点やZTNAについて、わかりやすく解説します。
ZTNAを簡単に実現するには?
さらに、難しいとされているゼロトラストやZTNAを簡単に実現する方法について、ゼロトラスト接続サービス「Keygateway C1」をベースに解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付 11:00~11:05 オープニング(マジセミ) 11:05~11:45 VPNの課題と、その解決手段であるZTNAを解説 ~ゼロトラスト接続サービス「Keygateway C1」で、セキュアに社内システムへリモートアクセスを実現する~ 11:45~12:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
被害拡大が止まらないランサムウェア、最新事例に学ぶ「感染してしまう」理由 ~ 攻撃者が狙う要...
3.8 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。
該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方は、ぜひ、2月22日開催「 高まる「物販ビジネスへの危機感」、どう払拭すべきか? ~ クラウド時代の事務機器販売、ITベンダー、Slerが目指すべき新しい商機 ~」への参加をご検討ください。
本セミナーは、2023年1月31日開催セミナー「深刻化するランサムウェア被害、サイバー攻撃の最新事例に学ぶ防御策」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
医療機関・図書館など公的機関も 今もなお拡大中のランサムウェア被害
2022年も猛威を振るい続けたサイバー攻撃。その中でも「ランサムウェアによる被害」は、IPAが2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)で2年連続で1位となるなど、深刻化しています。 これまでにも国内において、製造業におけるサプライチェーン攻撃や公共インフラ事業者の被害などが数多く報告されてきました。2022年には公立図書館や総合病院などがランサムウェアに感染したことで、システム障害が発生。その結果、臨時休館や診療停止など、事業継続への影響が懸念されています。
重要資産を持つファイルサーバやデータベースが狙われやすい
攻撃者が特に狙う個所としては、個人情報や機密情報などの重要な情報資産が保管されているファイルサーバやデータベースが挙げられます。 業務の継続を妨げ、情報漏えいのリスクを高めるランサムウェアによる被害を抑えるためには、セキュリティ対策に加えて、データのバックアップも重要です。しかし、これまでのデータ保護対策が万全な備えであるとは言い切れないのが現状であり、多くの企業・組織の課題となりました。
感染状況をデモで理解 最新の被害実例から分かること、有効な対策とは?
規模や業種を問わず、すべての企業や組織が標的となる現在、高度なサイバー攻撃から自組織をどう守っていけばいいのでしょうか。 本セミナーでは、サイバー攻撃の国内外の被害実例の詳細とともに、システムのサイロ化やセキュリティベンダーの撤退などセキュリティ運用に伴う課題を解説。また、マルウェアの振る舞い検知や脆弱性診断、デバイス管理などのセキュリティ機能と、高度なデータ保護を実現するソリューションをご紹介いたします。 サイバー攻撃への対策に不安を抱えている企業の担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 被害拡大が止まらないランサムウェア、最新事例に学ぶ「感染してしまう」理由 ~ 攻撃者が狙う要所を確実に保護、サイバー攻撃への最適な防御策を解説 ~
榎本治雄(えのもと はるお)
【アクロニス・ジャパン株式会社 エンタープライズ アカウントマネージャー】
15:45~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
コールセンター・電話業務、Amazon Connectで実現できる効率化 ~AWSを活用し...
3.7 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
・在宅型のコールセンターを実現したい ・AWSを活用した自動架電システムで業務の効率化を達成したい方 ・小規模または、期間限定のコールセンターをできるだけコストを抑えて立ち上げたい ・現在の架電業務、受電業務がアナログで情報管理が煩雑さを感じている ・コールセンターでの電話応対内容、顧客管理や案件管理がきちんとできていない
コールセンターや電話業務に求められる新しい形
従来のようにスタッフがオフィスに常駐する形式のコールセンター運営を行う場合、様々な課題があります。 例えば、オフィスや設備費等のコストがかかってしまう点や、テレワークの浸透や働き方改革の影響でオフィス常駐スタッフの雇用が思うように進まないといったケースも散見されます。 また、コールセンターを運営していない企業でも、会社の代表電話を受電するためにオフィスへ出勤するといった働き方を行っている社員が一定数いるのではないでしょうか?
Amazon Connectで現代の働き方に合った働き方を実現
本ウェビナーでは、こうした電話関連業務の課題を解決できる、「Amazon Connect」をご紹介します。 コールセンターの機能をテレワークの社員が勤務する自宅で実現することができる上に、従量課金制でコストを抑えて立ち上げを行うことが可能です。 会社の代表番号の受電についても、同じく自宅で対応することができるため、受電のためにオフィスに出勤するといった負担を軽減することができます。 また、CRMと連携させることで、業務効率を更に加速させる事例についても詳しく解説いたします。
AWSを活用した「シン・オートコール」
ウェビナー後半では、AWSを活用した新しいソリューションである、「シン・オートコール」をご紹介します。 AWSの技術を活用し、登録した電話番号に自動で架電するだけでなく、電話を受けた方の声や言葉を認識することができ、これまでの自動架電システムでは実現できなかった、「双方向」でのコミュニケーションが実現できます。 ウェビナー中では、事例やデモも踏まえて詳細を解説いたします。
コールセンターの運営でお悩みの方や、革新的な自動架電システムで新しいビジネスの糸口を見つけたいといった方に特におすすめの内容です。
本セミナーの再放送を下記日程で開催いたします。
本ページの日程でご都合が合わない場合は、下記よりお申込みください。 2023年2月28日(火) 12:00~13:00 【再放送】コールセンター・電話業務、Amazon Connectで実現できる効率化~AWSを活用した音声読み上げとお客様の音声認識で、電話業務のさらなる自動化・効率化も~
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:20 1部:NTT東日本 ビジネス開発本部 第一部門 クラウドサービス担当 柳田 菜摘
14:20~14:45 2部:NTT東日本 ビジネス開発本部 特殊局 担当課長 鈴木 巧
14:45~15:00 質疑応答:NTT東日本 ビジネス開発本部 第一部門 クラウドサービス担当 担当課長 白鳥 翔太
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
いまさら聞けない「ウェビナー入門」 第3回 ウェビナー開催のプロセスを解説
4.1 マジセミ株式会社
本セミナーは、マジセミが開発中のウェビナー講演者支援ツール「SPEAKERS」のテストを兼ねています。
トラブル等で視聴しづらい場合がございます。予めご了承ください。
テレワークと共に普及したウェビナー(Webセミナー)
ZoomなどのWeb会議ツールを使って、オンラインでセミナーを開催する「ウェビナー」。 コロナ禍でテレワークが普及するのに合わせて、この3年間で大きく普及しました。
ますます重要になるウェビナー
既に主要なマーケティング手段になっている「ウェビナー」。 BtoBマーケティングの必要性が叫ばれている現在、ウェビナーはますます重要なマーケティング手段になると言われています。
いまさら聞けない「ウェビナー入門」を開催
そこで今回、ウェビナーを年間1,000回以上開催するマジセミの代表 寺田が、改めて「ウェビナー入門」として解説します。 毎週月曜日17時から30分、それぞれ以下のようなテーマでお届けします。
開催スケジュール
第1回 今なぜ、ウェビナーなのか?リアルセミナーとの違いやコロナ後のウェビナーについて解説
2月6日(月)17:00~
第2回 今なぜ、ウェビナーなのか?他のリード獲得手段との比較を解説
2月13日(月)17:00~
第3回 ウェビナー開催のプロセスを解説
2月20日(月)17:00~
第4回 「集客できない」ウェビナーの課題を解説
2月27日(月)17:00~
第5回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(フォローについて)
3月6日(月)17:00~
第6回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(商品について)
3月13日(月)17:00~
第7回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(ナーチャリングについて)
3月20日(月)17:00~
第8回 ウェビナー動画の活用方法を解説
3月27日(月)17:00~
※開催日時、順番、内容は変更される可能性があります。
プログラム
16:45~17:00 受付
17:00~17:05 オープニング
17:05~17:20 ウェビナー入門
17:20~17:30 質疑応答
講師紹介
寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)