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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【300名以上の企業向け】エンタープライズITに求められるID統制の実践ステップ 〜SSoT...
4.0 株式会社イエソド
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、300名以上の規模の企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
※情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。
混在環境と人事イベント増加でID統制が複雑化する背景
企業規模が300名を超えると、入退社・異動・出向といった人事イベントが単純な台帳更新に留まらず、AD・オンプレ・SaaSといった多層的なシステム群へアカウントと権限を反映させる複雑な運用が求められるようになります。特に近年はSaaSの急拡大や、グループ会社横断での人員異動が日常化するなか、システムごとに異なるプロビジョニング方式を人手で補完し続ける運用は、処理の遅延や意図しない残存アカウントの発生を招きやすく、ID統制に関わるリスクが徐々に蓄積していきます。その結果、現場担当者がどれほど努力しても、環境の複雑性そのものが統制の足かせとなり、早い段階で「仕組みそのものを再設計するべきかもしれない」という課題意識が芽生えます。
分散データと属人化が引き起こす統制崩壊と運用限界
ID統制のボトルネックは、人事データやアカウント情報が部門ごと・システムごとに散在し、共通基盤となる“正しい人・組織情報”を参照できない点にあります。このような環境では、異動や組織改編が発生するたびに、担当者が個別に情報を照合しながら権限やアカウントの状態を推測し、手動で調整する作業が不可避となります。属人化したフローは一時的に成立しても、企業規模が拡大するにつれて整合性の維持が難しくなり、権限の付け過ぎ・剥がし漏れ・棚卸しの遅延といった統制崩壊の兆候が現れます。さらに、人事イベントの発生頻度が高い部門ほど負荷は加速し、対応の遅れがセキュリティ事故や監査指摘につながるリスクを無視できなくなります。
SSoTとIGAでID統制を再設計しデモで実装を理解する
本セミナーでは、人事・組織情報を一元的に管理するSSoT(Single Source of Truth)を起点として、AD・オンプレ・SaaSといった異なる環境へイベントドリブンで統制を反映するIGA(IDガバナンス)をどのように構築すべきかを、実装視点で解説します。従来、部門に分散していた人事マスタやアカウント情報を統合し、入退社・異動などのライフサイクル変化に応じて権限とアカウントを自動的に管理するアーキテクチャを、YESODディレクトリサービスとアカウントコントロールのデモを通じて具体的に示します。さらに、現場担当者が判断に迷いやすい役割設計、権限の粒度、組織横断のプロビジョニング設計といった実務上のポイントについても理解を深められるよう、混在環境で起きやすい典型的な失敗例を踏まえながら、再設計に必要な視点を整理してご紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【300名以上の企業向け】エンタープライズITに求められるID統制の実践ステップ〜SSoTを起点としたIGAの実践/YESODデモによる徹底解説~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社イエソド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
バクラクシリーズを一挙公開! 最新のAI×バックオフィスシステムはどう変わった?
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
✔ 経理・労務・総務・情シス部門で業務効率化を推進している方
✔ AIを活用した最新のバックオフィスシステムの動向を知りたい方
✔ システムの導入や入れ替えを検討中で、最新のサービス情報を集めている方
✔ バクラクシリーズをまとめて俯瞰し、AIによる進化ポイントを理解したい方
バクラクシリーズを一挙公開!AIで進化した最新のバックオフィスシステムとは?
AI活用の進化によって、経理・労務・総務などバックオフィスの業務はこれまで以上に効率化・高度化が可能になっています。
本ウェビナーでは、バクラクシリーズの各プロダクト最新情報を一挙に公開。 請求書受取や債権管理、経費精算、法人カード決済、勤怠管理まで含めた幅広いナインナップをご紹介させていただきます。 また業務プロセスを踏まえた活用方法もまとめてご紹介します。
普段なかなか一度に聞く機会が少ない各プロダクトの特徴をまとめて知れる貴重な機会です。システム導入やリプレイスを検討中の方はぜひご参加ください。
本セミナーで学べること
・バクラク各サービスが解決できる業務課題とその解決アプローチ ・請求書処理・債権管理・経費精算・法人クレジットカード利用・勤怠管理など主要領域におけるAI自動化の機能一例 ・バクラク内で、AIを活用した最新の自動化機能とその実際のデモ ・バクラクシリーズ全体を俯瞰しながら、導入後の業務イメージを具体化できるポイント
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング部
郡司 将吾
2021年よりLayerXにて、バクラクサービスの営業担当として、500社以上の企業様への業務効率化提案活動に従事。 現在はマーケティング部門にて、皆様の業務効率化に寄与できるようなセミナーの企画運営を推進。
開催概要
開催日:2026/01/16(金) 11:00-12:00
開催場所:オンライン配信(Zoom)
参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】サポート終了迫る、富士通製オフコンの最適な移行先プラットフォームとは 〜モダナイゼ...
3.8 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年11月18日セミナーの再放送です。
ご好評につき再放送が決定いたしました。
競合他社の方はご参加をお断りさせていただく場合がございます。
2031年、富士通製オフコン終了が迫る事業継続リスク
エフサステクノロジーズが発表した「Cloud Service for オフコン」の提供終了(2031年3月末)により、長年オフコンを業務基盤としてきた企業は、いま大きな岐路に立たされています。 現行システムをそのまま使い続けるわけにはいかず、移行を前提とした計画的な対応が急務になっています。 しかしながら、移行と一言で言っても、その選択肢や進め方にはさまざまなハードルが待ち受けています。
全面再構築だけではない──現実的な移行の悩みとは
「何から手を付ければいいのか」「コストや工期、業務への影響は?」といった悩みを多くの企業が抱えています。 全面再構築(リビルド)は確かに選択肢の一つですが、リスクや負担が大きく現実的でないケースも少なくありません。 実は、“現実解”として注目されているのが、既存資産を活かしつつ段階的に進められるリホストやリライトといったアプローチです。 最適な手法を見極めるには、自社の業務要件と照らし合わせた冷静な判断が求められます。
モダナイゼーション各手法のメリット・デメリットを徹底解説
本セミナーでは、各種モダナイゼーション手法(リホスト/リライト/リビルド)の違いや選定のポイントを徹底解説します。 業務影響を最小限に抑えながら、現行資産を有効活用して移行を成功させるためのノウハウを、事例を交えて紹介します。 「何を基準に選ぶべきか?」「どこから着手すべきか?」──移行に踏み出すための実践的ヒントが得られます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 サポート終了迫る、富士通製オフコンの最適な移行先プラットフォームとは
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。
主催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
支払い遅延ゼロ、与信不要。「理想の顧客」自治体営業の始め方 〜新規参入でも78%が2年以内に...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
民間取引につきまとう「売上はあるのに現金がない」問題
営業活動で新規顧客を獲得しても、支払いサイトが60日、90日と長期化し、資金繰りに頭を悩ませる中小企業は少なくありません。さらに、取引先の経営状況によっては支払い遅延や貸し倒れのリスクも常につきまとい、与信管理にかかる時間とコストも無視できない負担となっています。売上を伸ばしても、回収できなければ意味がない——この切実な課題を抱えながらも、「営業先を選べない」と諦めている企業が多いのが現状です。
「良い顧客」を選べないまま、営業効率が上がらないジレンマ
理想の顧客とは、確実に支払ってくれて、与信調査が不要で、継続的な取引が見込める相手です。しかし、民間取引でそのような顧客を見つけるのは容易ではなく、結局は名刺配りや飛び込み営業に頼り、非効率な営業活動を続けている企業が大半ではないでしょうか。新規開拓に多大な労力を費やしても、せっかく獲得した顧客との取引が長続きしなかったり、回収リスクに悩まされたりするケースも珍しくありません。営業コストと回収リスクの両方を下げながら、安定した売上を確保する方法はないのか——多くの経営者・営業責任者が抱えるこの課題に、一つの解決策があります。
自治体営業という選択肢——データ活用で「選ばれる企業」になる
本セミナーでは、支払い遅延ゼロ、与信不要という理想的な取引条件を持つ自治体を顧客として開拓するための具体的な手法を解説します。自治体職員304名へのアンケート調査で判明した「指名される企業の条件」や、新規参入でも78%が2年以内に受注に成功しているという実績データをもとに、入札データを活用した効率的な自治体営業の始め方をお伝えします。初めて自治体営業に取り組む方でも実践できる3つのポイントを、入札情報サービス「NJSS」を提供する株式会社うるるが具体的にご紹介しますので、新たな顧客開拓の選択肢としてぜひご参加ください。
プログラム
1.自治体営業をはじめる第一歩
2.データを活用した自治体営業
3.NJSSを使った自治体営業
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ノーコードでは対応しきれない業務要件、柔軟性が求められる中で選ぶべき開発手法とは ~Java...
3.8 アベールソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ノーコード活用が広がる中で見えてきた業務システム開発の限界と課題認識
kintone や Power Apps などのノーコードツールは、扱いやすくアイデアをすぐに形にできる手軽さから多くの企業で導入が進んでいます。特に、簡易的な業務改善や現場レベルでのツール内製に一定の成果をあげており、「開発は専門部門だけのものではない」という意識変化を後押ししてきました。一方で、導入が進むにつれて、複雑な業務ロジックや部門横断での活用、帳票や画面設計の細かな要件などに直面し、「思ったより自由度がない」「結局は使いこなせない」といった声も増えています。こうした背景から、開発手法やツールの選定を見直す動きが徐々に広がりつつあります。
複雑な業務要件に応えきれず、現場から柔軟性や拡張性が求められる
実際の業務システムでは、承認フローや運用ルールが部門ごとに異なっていたり、複数のシステム間でリアルタイムなデータ連携が求められるなど、定型的な構造に収まらないケースが多く存在します。こうした要件に対して、ノーコードツールでは対応しきれず、思い通りのアプリが作れない、変更のたびに工数がかかるといった不満が生じています。また、ツールに依存した設計では保守や改修の自由度が低く、結果としてベンダー依存や属人化が進むことも少なくありません。業務の変化に柔軟に対応でき、長期的に運用・拡張しやすい開発基盤が求められるようになっています。
柔軟性が高い国産ローコード「Wagby EE」の特長と活用方法を解説
本セミナーでは、Javaベースかつ汎用技術に基づいた国産ローコード開発ツール「Wagby Enterprise Edition(Wagby EE)」を題材に、ノーコードでは対応が難しい中〜大規模業務システムや複雑な業務要件を、どのように設計・実装・運用していくのかを具体的に解説します。モデル設計を軸にした開発アプローチや、標準機能で業務システムの大部分を構築できる仕組み、必要に応じてJavaやサーバーサイドスクリプトで拡張できる柔軟性など、実際の業務開発・内製運用を見据えたポイントを、他のノーコード/ローコードツールとの違いも交えながらご紹介します。 「ノーコードでは限界を感じているが、フルスクラッチ開発に戻るのは現実的ではない」「将来の業務変更やシステム拡張にも耐えられる基盤を選びたい」といった課題をお持ちの方に向けて、次の選択肢となる開発手法とツール選定のヒントを提供します。
登壇者
アベールソリューションズ株式会社
ITソリューションサービスディビジョン
セールスマネージャー 滝澤好道
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 ノーコードでは対応しきれない業務要件、柔軟性が求められる中で選ぶべき開発手法とは ~Javaベースかつ汎用技術でカスタマイズと運用性を両立する国産ローコード「Wagby EE」~
15:45~16:00 質疑応答
主催
アベールソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】そのセキュリティ対策、"外部の攻撃者"からはどう見えているのか? ~ASM診断と月...
4.0 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年12月2日開催セミナーの再放送です。
「やっているつもり」のセキュリティが、最も危険
多くの企業がファイアウォールやウイルス対策を導入し、「一定の防御はできている」と考えています。しかし実際には、外部の攻撃者から自社がどう見えているかを正確に把握できていないケースが少なくありません。攻撃者は常に、企業が認識していない公開資産や脆弱な設定を狙っています。経産省が公表したASM(Attack Surface Management)ガイダンスでも、「自社の攻撃対象を可視化し、外部からのリスクを定常的に把握すること」が求められています。これからの時代に問われるのは、“どれだけ守っているか”ではなく、“どこまで把握できているか”です。
外部視点を欠いた防御では、攻撃者に一歩遅れる
社内の監視体制や既存ツールだけでは、外部からのリスクや設定不備を十分に検知できません。その結果、脆弱性や漏えい情報を攻撃者に先に見つけられてしまうケースが増えています。さらに、専任のセキュリティ担当者がいない企業では、インシデント発生時の初動判断が遅れ、被害拡大につながるリスクも高まります。防御力を高めることだけでなく、“攻撃者の目線で自社のリスクを先に把握し、初動方針を準備すること”が、これからのセキュリティ対策の鍵です。
ASM診断 × 専門家支援 × サイバー保険で、“可視化・初動・補償”を一体化
本セミナーでは、外部攻撃の入口を特定する「ASM診断(攻撃対象領域管理)」と、月額5万円で利用できる「セキュリティアドバイザリー支援」、そして有事に備える「サイバー保険付帯」の3つを組み合わせた実践策を解説します。ASM診断では、企業が把握できていない公開資産や脆弱性を外部の攻撃者と同じ視点で洗い出し、攻撃リスクを定量的に可視化します。アドバイザリー支援では、平時の相談から有事の初動対応までを専門家が支援し、専任担当者がいない企業でも迅速に行動できる体制を整備します。さらに、PFUのアドバイザリーサービスには最大1,000万円のサイバー保険が自動付帯されており、事故発生時の調査・復旧・賠償対応にかかる費用を補償します。本セミナーでは、「対策」だけではなく、「見える化」「初動」「補償」を一体で備え、“攻撃者の目線で自社を見直す”ことから始める、新しいセキュリティ対策の実践方法をお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 そのセキュリティ対策、外部の攻撃者
からはどう見えているのか?~ASM診断と月額5万円の専門家支援、サイバー保険までを一体提供~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ、あの開発会社は案件が途切れないのか? 継続受注を実現する「営業プロセス設計」と「リード...
発注ナビ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
【参加無料】オンライン開催 【視聴者特典】投影資料をプレゼント
企画概要
システム開発会社やSES企業において、 「技術力には自信があるが、営業が弱く売上が安定しない」 「長年、既存客や紹介だけに頼っており、新規開拓の方法がわからない」という課題は尽きません。 DX需要が高まる一方で、競争は激化しており、単に「作れます」というだけでは案件を獲得できない時代になっています。 本セミナーでは、システム開発会社特化のマッチングサービスを展開する「発注ナビ」と、IT・SaaS業界のマーケティング支援に強い「アイティベル」が共催。 「どうやって案件を探すか(リード獲得)」から「どうやって信頼を勝ち取り受注するか(商談・追客)」まで、開発会社が自社でコントロールできる「勝てる営業の仕組み」を徹底解説します。
こんな方におすすめ
・システム開発会社、SES企業の経営者・営業責任者 ・特定の顧客や紹介に依存した経営体質から脱却したい方 ・リード(見込み客)は来るが、なかなか商談化・受注につながらない方 ・エンジニア主体で営業専任がおらず、効率的な営業手法を探している方
本セミナーで学べること
・最新のシステム開発発注市場のトレンドと顧客ニーズ ・マッチングサービス等を活用した効率的なリード獲得ノウハウ ・開発案件特有のリードタイムを攻略するナーチャリングの手法 ・商談数を最大化するための追客(ナーチャリング)の仕組み
セミナー概要
開催日時 2026年1月15日(木)12:00 - 13:00(お申込み後、視聴URLをお送りします)
開催形式 オンラインセミナー
参加費用 無料
対象 システム開発会社・SES企業の経営者、営業責任者、事業部長、担当者
プログラム (タイムスケジュール)
12:00-12:05 オープニング
オープニング・会社紹介 (司会) (挨拶、両社の紹介、本日のゴール設定)
12:05-12:25 【第1部】
100社超えの開発会社事例から判明!戦略的案件獲得法 システム開発/SES市場の現況 市場のトレンドと、マッチングサービスを使い倒して「案件の入り口」を広げる方法 待ちの姿勢を脱却するためのリード獲得戦略
12:25-12:45 【第2部】
リードを無駄にしない!開発会社のための「商談化・受注率向上」メソッド 獲得したリードをどうやって案件化・受注につなげるか ナーチャリングの設計 エンジニア出身営業でもできる「ペルソナ・ジャーニー・チャネル設計」の極意
12:45-12:55 【第3部】
パネルディスカッション / 質疑応答 テーマ例:「失敗する開発会社の営業、成功する営業の共通点」など
12:55-13:00 アンケート
アンケート案内・クロージング 視聴後アンケートのご案内と本セミナーのまとめ
登壇者プロフィール
発注ナビ株式会社
マーケティング部
五月女 翔
発注ナビマーケティング部にて、システム開発会社やSaaSベンダーへのプロモーション・販売戦略を担当。前職の上場SaaS企業では年間50回以上のセミナー企画・運営・登壇を経験し、インサイドセールスにも精通。見込み顧客獲得から育成までを一貫して得意とし、豊富な経験に基づいた実践的なノウハウを提供します。
株式会社アイティベル
代表取締役
野崎 晋平
SIerにてERPの開発・導入を経験後、東証プライム上場企業の情報システム部門にてIT企画やシステム導入プロジェクト、IT予算管理などに従事。基幹系に強み。 情シス向けに個人で立ち上げたオウンドメディアは月間10万PVを達成。現在は、ITとマーケティングの知見を組み合わせて、IT企業向けにBtoBマーケティング支援を手がけている。
「リード獲得」と「ナーチャリング」の両輪で、継続受注できる営業の仕組みを作りませんか?
主催・共催
発注ナビ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社アイティベル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対...
4.4 S&J株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年7月10日(木)、2025年8月6日(水)、2025年11月25日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
また、本セミナーは、主にエンドユーザー企業や実際にセキュリティ運用を担当する方を対象としています。情報収集を目的とするIT事業者の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
従来型の対策では防ぎきれない「ランサムウェア」、攻撃手法と対応策のミスマッチが原因
企業や組織の事業継続を脅かす重大なセキュリティ・インシデントが日々発生しています。 特にランサムウェアについては、IPA(情報処理推進機構)が公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024(組織編)」で、4年連続で被害が第1位となっています。ランサムウェアは「二重脅迫型」など攻撃手法が進化し続けており、より高度なセキュリティ対策が必要です。 現在、セキュリティ脅威への検知や対処を実現する製品・サービスは数多く存在し、企業は多層防御という考えでいくつもの対策を実装しており、従来から利用されている「アンチウイルス対策ソフトウェア」や「UTM(統合脅威管理)」のみならず、最近では「SIEM(セキュリティ情報・イベント管理)」や「EDR(Endpoint Detection and Response)」などを採用する事例が増えています。 しかし、実際ランサムウェア被害に遭ったお客様では攻撃手法と対応策のミスマッチがあり、ランサムウェア被害を防げていないため、このような横並びのセキュリティ対策だけでは不十分と言わざるを得ないのが現状です。
インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的な対策を解説
本セミナーでは、豊富なセキュリティ事故対応の経験を持つS&Jが、実際のインシデント対応の支援事例を通じて見えてきた、日本で発生しているランサムウェア被害の攻撃手法や攻撃フロー、そして従来型セキュリティ対策とのミスマッチについて詳しく解説します。 また、そのミスマッチを解消し、被害を防ぐための実践的な対策方法についても解説します。
ランサムウェア早期検知の実績多数、ランサムウェア被害を未然に防ぐ「Active Directory(AD)監視」が最も重要である理由
このような状況の中、ランサムウェアの被害を防ぐために最も優先すべき対策は何でしょうか。 ランサムウェアの攻撃者は、身代金の受取り成功率を高めるために、多くの情報を窃取し、大規模なシステム障害を引き起こそうとします。そのためには、企業のネットワーク全体を掌握する必要があり、これを最も効率的に行う手段が、組織内のユーザー、グループ、コンピューター、およびセキュリティ権限を管理するADです。前述の理由から、攻撃者はADを狙うことが多く、弊社が対応したランサムウェア被害の事故対応のほとんどでADの管理者権限が乗っ取られています。 ランサムウェアの初期侵入や侵入後の挙動は、一般的なセキュリティ製品では検知が難しいため、早期検知において最も重要な対策は「ADの適切な監視」となります。ADの適切な監視を行うためには、攻撃を検知するためのADログの取得設定見直しや、リアルタイムで脅威を検知する仕組みや体制の構築が必要です。
最優先すべき対策としてAD監視による早期検知の事例や、その具体的な実現方法についても詳しくご紹介しますので、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出?UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?~インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的なセキュリティ対策を解説~
14:45~15:00 質疑応答
主催
S&J株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ITモダナイゼーションでギャンブルしないために 大手カジノリゾートがNutanixにシームレ...
ニュータニックス・ジャパン合同会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「nutanix.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
詳細
リスクの高いホスピタリティ業界では、IT インフラストラクチャーが確実な賭けでなければなりません。
ある高級カジノ・ホテルチェーンは、既存プラットフォームで発生した障害により、ゲスト体験とゲーム体験に影響が生じました。彼らには、24 時間 365 日業務を中断することなくモダナイゼーションを進める方法が必要でした。
このバーチャルイベント(音声同時通訳付き)では、Nutanixへの移行を容易かつ確実に実現したチームの裏話をご覧ください。
以下の内容が含まれます:
● 慎重な計画と Nutanix との緊密な連携により、シームレスな移行を実現 ● Nutanix への移行時に期待される実際の事例 ● 移行によって期待できる効果(速度、安定性、コスト効率など)
既存の Nutanix ユーザーであっても、既存のインフラストラクチャーの代替手段を探索している場合でも、 スムーズな移行によって IT 変革のリスクを軽減し、すぐに価値を創出する方法をぜひご覧ください。
インフラストラクチャーを将来に備える方法を学びましょう。
講演者
リア・ガバート
Nutanix インダストリーソリューションマーケティング担当 グローバルディレクター
ダン・レガラド氏
大手カジノ企業 CIO (最高情報責任者)
デイヴィッド・ティーグ
Nutanix テクニカルマーケティングエンジニア
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主催
ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。