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(動画・資料)

EDRでは防げない脅威を見逃していませんか? 〜メモリフォレンジックと脅威ハンティングで攻撃...

4.0 TeamT5株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

サイバー攻撃の進化に追いつかない従来の防御手法

近年のサイバー攻撃は、侵入した事実をできるだけ長く隠しながら活動を継続し、最終段階で一気に被害を顕在化させる方向へと進化しています。多くの組織がEDRやアンチウイルスを導入している一方で、攻撃者もそれらの検知や監視を前提に回避手法を磨いており、「EDRで防げないことがある」のは例外ではなく、現実的な前提になりつつあります。したがって、守りをEDRに一本化するのではなく、侵入され得ることを前提に、侵入後の兆候を早期に捉えて被害拡大を止める“プロアクティブな対策”へと運用を段階的にシフトしていく必要があります。加えて、経済安全保障の文脈でも、重要な業務やサービスの安定提供を揺るがすリスクへの備えが強く意識されるようになり、単に「入口で止める」だけではなく、「侵入後に早く気づき、広げない」実務能力が求められる流れが加速しています。国内でも脅威インテリジェンス活用に関する整理や指針整備が進み、組織のセキュリティ運用を“脅威起点”へ寄せていく重要性が明確化されつつあります。

インシデント発覚の遅れが被害拡大を招く

攻撃者は侵入後すぐに派手な活動を行うとは限りません。むしろ、目立たない形で静かに潜伏し、その間に認証情報の窃取や権限昇格、ネットワーク内での横展開などを進め、攻撃の準備を整えます。ここで問題になるのは、従来の防御策だけでは潜伏期間中の不審な兆候を捉えにくく、異常に気づいたときにはすでに影響範囲が広がっているケースが少なくないことです。さらに現場では、「何かおかしい」と感じても、どの端末から調査すべきか判断がつかず、アラートやログの山に埋もれて初動が遅れる、あるいは調査の進め方が担当者の経験に依存して属人化し、再現性が出ないといった課題が発生しがちです。結果として、対応の遅れが被害拡大を招き、復旧や説明責任の負担が一気に増大します。被害を最小化するには、侵入の“決定的証拠”が出るまで待つのではなく、攻撃者が残す小さなサインを早い段階で捉え、限られた時間と人員でも回せる形で調査と判断を前に進める仕組みが不可欠です。

EDRの弱点を補う、ThreatSonarによる高度な脅威検出

本セミナーでは、EDRを否定するのではなく、EDRの限界を前提にしたうえで、侵入後の兆候を能動的に見つけにいく「脅威ハンティング」という考え方と、その実装として脅威ハンティングツール「ThreatSonar」を活用した現実的なアプローチをご紹介します。脅威ハンティングとは、アラートを待つ運用ではなく、「攻撃者はどのような手口で入り、どんな痕跡を残すのか」という仮説を立て、端末やサーバの状態を点検しながら潜伏の兆候を早期に発見していく取り組みです。そして、その精度と効率を大きく左右するのが脅威インテリジェンスです。どの脅威が増えているのか、どの手口を優先して警戒すべきか、いま何を見るべきかという判断軸がなければ、調査は広く浅くなり、時間だけが消費されます。 そこで本セミナーでは、TeamT5が保有する脅威インテリジェンスを起点に「いま優先して見るべき兆候」に調査軸を寄せる考え方を整理したうえで、メモリフォレンジックも含めた観点から、攻撃者が痕跡を残しにくい“見えない手口”を短時間で特定していく具体的な進め方を解説します。さらに、ThreatSonarを用いて調査結果を分かりやすく整理し、怪しさの度合いに応じて優先順位を付けながら深掘り調査へつなげる運用イメージを提示し、経済安全保障など外部環境の変化も踏まえつつ、EDR頼みの受け身の運用から、侵入後の兆候を能動的に把握して早期に手を打つ運用へ移行する際の勘所までを具体的にお伝えします。これにより、EDR単体では見逃し得る高度な攻撃や潜伏の兆候を早期に捉え、セキュリティ担当者が状況を素早く理解し、対応判断を前倒しできる状態を目指します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 EDRでは防げない脅威を見逃していませんか?〜メモリフォレンジックと脅威ハンティングで攻撃者の見えない手口を暴く〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

TeamT5株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【リアル開催・札幌】お客様が語る、これからのDX推進のリアル ~ Microsoft 365...

JBCC株式会社

本セミナーはオンサイトです。

参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「jbcc.co.jp」「osslabo.com 」「majisemi.com 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。」

お客様が語る、これからのDX推進のリアル~ Microsoft 365 と kintone で実現する、持続可能な現場改革~

本セミナーでは、実際にDXを推進してきた企業の具体的な事例をもとに、これからのDXをどのように進め、現場に根づかせていくのかを紐解きます。 Microsoft 365 と kintone を活用した取り組みを軸に、DX推進の初期段階から、現場主導での市民開発の実践、さらにDXを広げ続けるための運用まで、実例を交えながらDX推進のプロセスを3つのセッションでご紹介します。 これからDXに取り組む方はもちろん、すでに現場での取り組みが進んでいるものの「次に何を考えるべきか」に悩まれている方にも、実践的なヒントを持ち帰っていただけるセミナーです。


開催日

2026/03/26(木)15:00~16:40(受付:14:30~)

開催場所

北海道

会場

TKP札幌北口カンファレンスセンター 北海道 札幌市北区 北七条西4-17-1 KDX札幌北口ビル JR函館本線 札幌駅 西コンコース北口 徒歩3分札幌市営地下鉄 さっぽろ駅 出入口8 徒歩2分

参加費

無料

セミナー概要

14:30~ 受付

15:05~15:35 Session 1 

データ活用を見据えた基盤づくりと現場DX人材の育成 ~データ活用を見据えたDX化を進めてこられた道のり、kintone、M365のツールの適材適所~

データ活用を見据えてDXを進めてきた実際の取り組みをもとに、基盤づくりと現場DX人材の育成についてご紹介します。DX推進の過程で、kintone や Microsoft 365 といったツールをどのような考え方で選定し、使い分けてきたのか。試行錯誤のプロセスや判断のポイントを含め、DXを進めてきた道のりを具体的な事例とともにお話しいただきます。

講師:アイシン・ソフトウェア株式会社 DX推進部 ITインフラ改革室 齊藤行貴氏

15:35~16:05 Session 2 

やってみる、伝えてみる、続けてみる ~ツールを“適材適所”で使い分ける、現場主導の市民開発の設計と運用~

ホクレン様が現場主導でDXを進めてきた実際の取り組み事例をもとに、市民開発を「一過性で終わらせず、続けていく」ための考え方と運用の工夫をご紹介します。kintone や Microsoft 365 を、それぞれの特性を活かして使い分けながら、現場が主体となって業務改善に取り組んできたプロセスや、その取り組みを社内に伝え、広げ、定着させてきたポイントを具体的にお話しいただきます。

講師:ホクレン農業協同組合連合会 ICT推進部 主任技師 大澤 乃輔氏

16:05~16:35 Session 3

現場DXを広げるためのガバナンス ~Microsoft 365・kintone 活用を支える運用の考え方~

現場DXを広げていくうえで押さえておきたい運用の考え方をご紹介いたします。現場主導でDXが進むと、「ルールをどこまで決めるべきか」「ライセンスや権限をどう考えるべきか」といった悩みが避けて通れなくなります。本セッションでは、特定の事例紹介ではなく、Microsoft 365・kintone を活用する企業に共通する視点として、現場の取り組みを止めずに支えるための運用の考え方を解説します。

講師:JBCC株式会社


※講師・セミナー内容につきましては、予告なく変更させていただく場合がございます。 ※定員に達し次第締め切りとさせていただきます。 *ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございます。

主催

JBCC株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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DBモダナイゼーション戦略最新版 ~AIによる自動変換とコンテナ運用で、プロジェクトの収益性...

エンタープライズDB株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「enterprisedb.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

DBモダナイゼーション戦略最新版 ~AIによる自動変換とコンテナ運用で、プロジェクトの収益性を最大化~

多くのDB移行プロジェクトの収益性を高める鍵は、手作業の排除と運用の集約にあります。 本ウェビナーでは、エンジニアの拘束時間を最小限に抑え、プロジェクトの原価率を下げるための具体的な運営手法を提示します。また最新のAI技術とコンテナ基盤(Hybrid Manager)を活用し、いかに「短期間・少人数」で高品質な移行を完遂し、利益を確保するかを解説します。またDBを再利用することによるエコシステムの実現についてもお伝えします。

皆様のご参加をお待ちしています。

開催概要

● 日 時:2025年3月26日(木)11:00〜11:30(Q&A含む) ● 主 催:エンタープライズDB株式会社 ● 参加費:無料(事前登録制) ● 形 態:オンライン ● エンタープライズDBからメール連絡を受けること、又いつでも中止出来る事に同意し、お申込みください。   個人情報は、エンタープライズDBのプライバシーポリシーに沿って保護されています。

主な内容

● プロジェクトの収益性を決める「初動の可視化」    勘に頼らないアセスメント。AIが出力するレポートに基づいた適正なリソース配置

● エンジニアの拘束時間を最小化する「自動変換」の実力    互換性機能とAI Copilotを使い、アプリケーション改修なしで移行を完遂する実演。

● Hybrid Manager「DBaaS」を自社構築する    クラウドのような操作感(セルフサービス、自動復旧)を自社サービスとして顧客に提供し、保守コストを下げる方法。

● 事例紹介:TCO 80%削減を達成したプロジェクトの運営プロセス    短期間での移行完了が、顧客満足度と自社の利益をどう両立させたか。

● Q&A    ※内容は都合により変更する場合がございますのでご了承ください。

対象者

● 大手・中堅SIerのクラウド移行推進エンジニア、アーキテクト    属人化したPL/SQLのリライト工数が確保できず、移行プロジェクトのリスクが取れないなどの課題をお持ちの方。    旧バージョンのDBのモダナイズを検討、実行されている方

● ユーザー企業のデータ活用部門のマネージャー    基幹データの旧DBがブラックボックス化しており、DB利活用が進まない等の課題をお持ちの方

Speaker

村川 了  エンタープライズDB株式会社 執行役員 セールスエンジニアリング本部長

主催

エンタープライズDB株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社日本経済広告社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AI開発を加速させるはずのインフラが、運用の複雑さで足かせになっていませんか? ~VM/Ku...

3.7 株式会社トゥモロー・ネット

本セミナーはWebセミナーです

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こんな方におすすめ

 エンドユーザー企業の情シス/基盤運用・AI推進担当の方

複雑なインフラ運用がAI開発のボトルネックに

AI活用の本格化に伴い、現場には仮想マシン(VM)に加え、KubernetesやGPUリソースの高度な管理が求められています。しかし、これらをCUI(コマンド)中心で管理する従来の手法は、一部の専門家への過度な依存を招き、結果としてリソース配分の遅延や設定ミス、ひいてはAI開発の停滞を引き起こしています。 本セミナーでは、マルチクラウド・AIプラットフォーム「OKESTRO」を活用し、「Web UIによるインフラ運用の民主化」を実現する方法を解説します。

GUIとテンプレート活用でGPU基盤の迅速立ち上げと運用を実現し、遅いAI開発からの脱却

OKESTROは、整備が追いつかないGPU基盤の課題を解決します。GPUノードを含む仮想環境をGUIから迅速に構築し、CUDA・PyTorch等のAI環境もテンプレートで即座に提供。さらに、導入後すぐに運用を開始できる「オンプレミス型アプライアンス」についてもご紹介。ハードウェアとソフトウェアが最適化された形での提供により、複雑な設計・構築期間を大幅に短縮します。 難解なKubernetesを意識せず、ダッシュボード一つでチーム単位の管理・制御を可能にする、次世代のAIインフラ運用の形を提示します。

AI基盤の「3つの壁」を一気に解消するアプローチ

「3つの壁」の打破: 専門性・混在環境・GPUリソース活用をWeb UI一つで解決する手法 AI開発の即時スタート: CUDA・PyTorch環境をテンプレートで提供し、開発スピードを最大化する方法 GPU基盤の効率管理: Kubernetesベースの強みを活かし、ダッシュボードでチームごとの利用把握・制御を実現 運用標準化の具体策: 属人化を排除し、少人数でもミスなく高品質にインフラを維持する仕組み 最短距離での基盤構築: 構築期間を劇的に短縮し、すぐに始められる「アプライアンス製品」の活用メリット

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 AI開発を加速させるはずのインフラが、運用の複雑さで足かせになっていませんか?~VM/Kubernetes/GPUをWeb UIで一元管理、AI開発インフラを最短で導入~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社トゥモロー・ネット(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...

3.9 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年06月03日セミナーの再放送です。

マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ

かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。

いろいろとある、商談獲得方法

商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。

2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較

本セミナーでは、2025年の商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、リスティング広告、ウェビナーなどを徹底比較~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【ランサムウェア対策】VPN機器経由の総当たり攻撃をデモで解説! ~脆弱性スキャンから学ぶ落...

アルプス システム インテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「eventhub.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい

概要

昨今、国内におけるランサムウェア被害は深刻な社会問題となっており、その勢いは衰える兆しを見せません。警察庁『令和7 年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について』では、ランサムウェアによる被害に遭った企業・団体等に実施 したアンケートの結果によると、『VPN やリモートデスクトップ用の機器からの侵入が、全体の感染経路の8割以上を占める状 況である』と発表されています。 本セミナーでは、ツールによる VPN 機器に対する脆弱性スキャンから、パスワードの推測による不正ログイン試行までを再現。 単なる理論ではなく、実際の攻撃コマンドとその結果を可視化することで、従来型のパスワード運用の限界と、最新のパッチ適 用、そして二要素認証(MFA)の不可欠さを理解していただき、不正ログイン試行が行われた際、どのような痕跡が残るのか を解説いたします。

こんな方におすすめ

・ログ監視によるサイバー攻撃対策について知りたい方 ・SIEM製品の導入を検討中の方

講師情報

アルプス システム インテグレーション株式会社 プラットフォームソリューション3課 野口 誠司

開催日時

2026年3月25日 11:00-11:30 オンライン配信 ※ご参加方法 本サイトよりお申込み後、主催企業にてイベントハブアカウント作成いたします。開催前日までに、PW設定メールが届きますので、PWの設定後にログインをお願いいたします。

主催

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【管理職向け】Excelの工数申告、手間の割に不正確では? ~データ取得から案件別集計まで自...

3.9 Qasee株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

テレワークや業務の複雑化で稼働実態が見えない

テレワークや業務の多様化が進む中で、従業員の稼働実態や作業時間の把握はこれまで以上に難しくなっています。結果として、案件別の採算やリソース配分など、管理職が行うべき判断の根拠となるデータが不足し、感覚的な運用に頼らざるを得ない状況にあります。

自己申告の工数入力は現場の負担に、記録内容も精度にバラつき

Excelなどを用いた自己申告による工数入力は、現場にとって手間が大きく、記録内容も主観的で精度にバラつきがあります。その結果、実際の業務状況を正しく把握できず、適切なリソース配分や業務改善の判断が難しくなっています。

導入400社以上、業務単位へ正確に分類・集計まで自動化する「Qasee」

本セミナーでは、 導入企業400社以上 の実績を誇る 工数管理自動化システム「Qasee(カシー)」 をご紹介します。Qaseeは、従業員の PC操作ログ をもとに、誰が・いつ・どの業務にどれだけ時間を使ったのかを自動で可視化し、 部署別・案件(プロジェクト)別・業務別に工数を正確に分類・集計 できます。 日報や工数入力の手間を抑え、現場に負担をかけることなく業務コストの把握に必要なデータを整えられるため、プロジェクトごとの予実(工数・コスト)管理にも活用可能です。リソース配分の最適化やマネジメントの質向上に貢献します。 また、データは視覚的にわかりやすい グラフやダッシュボードで出力(CSV・PDF可) でき、報告や分析にもすぐ活用できます。セミナーでは実際のデモ画面を交えながら、Qaseeの機能や活用シーン、導入事例、得られる成果を詳しく解説します。

こんな方におすすめ

  • 工数管理に手間やズレを感じているマネージャー

  • PC作業の業務実態を正確に把握したい管理職・経営層

  • プロジェクトとコストを可視化して、DXを推進したい方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【管理職向け】Excelの工数申告、手間の割に不正確では?~データ取得から案件別集計まで自動化、業務コストの細部まで可視化する工数自動管理~

12:45~13:00 質疑応答

主催

Qasee株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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バクラクシリーズを一挙公開! 最新のAI×バックオフィスシステムはどう変わった?

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

・経理・労務・総務・情シス部門で業務効率化を推進している方 ・AIを活用した最新のバックオフィスシステムの動向を知りたい方 ・システムの導入や入れ替えを検討中で、最新のサービス情報を集めている方 ・バクラクシリーズをまとめて俯瞰し、AIによる進化ポイントを理解したい方

セミナー概要

バクラクシリーズを一挙公開!AIで進化した最新のバックオフィスシステムとは?

AI活用の進化によって、経理・労務・総務などバックオフィスの業務はこれまで以上に効率化・高度化が可能になっています。

本ウェビナーでは、バクラクシリーズの各プロダクト最新情報を一挙に公開。請求書受取や債権管理、経費精算、法人カード決済、勤怠管理まで含めた幅広いナインナップをご紹介させていただきます。また業務プロセスを踏まえた活用方法もまとめてご紹介します。

普段なかなか一度に聞く機会が少ない各プロダクトの特徴をまとめて知れる貴重な機会です。システム導入やリプレイスを検討中の方はぜひご参加ください。

本セミナーで学べること

・バクラク各サービスが解決できる業務課題とその解決アプローチ ・請求書処理・債権管理・経費精算・法人クレジットカード利用・勤怠管理など主要領域におけるAI自動化の機能一例 ・バクラク内で、AIを活用した最新の自動化機能とその実際のデモ ・バクラクシリーズ全体を俯瞰しながら、導入後の業務イメージを具体化できるポイント

登壇者

Doorkeeperロゴ

株式会社LayerX バクラク事業部 石川 望

約10年間にわたり、ITプラットフォーム企業で累計600社以上のシステム導入支援や経営課題解決に従事。 2025年よりLayerXに参画。現在はバックオフィスの方へ経理業務のDX化・効率化に向けた提案活動を推進。 バクラクシリーズを通じ、お客様の本質的な課題解決に伴走している。

開催概要

開催日: 2026/03/05(木) 11:00-12:00、2026/03/25(水) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費: 無料

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全 ~「読まれる」そ...

4.0 株式会社アイティベル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2026年1月28日(水)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

リード獲得後の行動を左右するナーチャリングコンテンツ

BtoBマーケティングの現場では、展示会や広告でリード獲得を進めても 「その後の育成=ナーチャリング」で停滞する企業が増えています。特にIT企業では、リソース不足の中で苦労して技術コンテンツを用意しても、リードが再訪せず 興味関心が深まらないまま失注し、休眠リードがふえるだけになっています。 初回コンタクトの後、検討期間が比較的長期化するIT分野では、重要視するべきは「獲得」よりも「育成」ではないでしょうか。 自社の技術コンテンツが、読まれ、理解され、信頼につながるようにいかに設計するかが、 育成→商談へとつなげる新たな競争軸となっています。

読まれない、問い合わせにつながらない――コンテンツを作っても成果がでない現状

「コンテンツの必要性は理解しており、何かしら作成はしている」という企業は少なくありません 。しかし、作成した記事やホワイトペーパー、メルマガなどが、「読まれない」「問い合わせにつながらない」といった悩みの声が多く聞こえてきます。経営層から、「商談につながる成果はでているのか」と疑問視されることもあるのではないでしょうか。 なぜ、作ったコンテンツが成果を生まないのでしょう? 解決策を見つけるには、一度立ち止まり「育成施策の在り方」そのものを見直す必要があります。

IT企業のリード資産を”育てて動かす”解決策とは

本セミナーでは、「なぜ、作ったコンテンツが成果につながらないのか」その理由をわかりやく構造分解しながら解説を行います。 その上で、何を変えれば成果のでるコンテンツとなるのか、どのようなチャネルで配信すべきかなど、ITマーケティングのプロの視点でコンテンツ設計のノウハウや運用のヒントなどを詳しくご紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全 ~「読まれる」そして「動かす」へ。案件化へつなげるナーチャリング設計術~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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