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(動画・資料)
【ユーザー様登壇!】サークレイス社の成長戦略に迫る! データドリブン経営を支える、DX事業に...
株式会社オプロ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「jp.opro.net」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールをご設定下さい。
お申込時の注意事項
※フリーメールアドレスでのお申込みはできません。 ※競合他社の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。
セミナーの内容
第30回のユーザー事例セミナーはサークレイス株式会社様をお迎えして、同社のBtoBサブスク管理における成功事例をご紹介いただきます。
Salesforce導入プロジェクトの担い手となることを目的とし、2012年に株式会社パソナグループとTquila International PTE Ltd. の合弁会社として設立されたサークレイス株式会社。Salesforceを中心としたコンサルティング、システム導入、保守運用によって業績を拡大し、2022年には東京証券取引所グロース市場へ新規上場を果たしました。現在は前述のSalesforceビジネスに加え、DX/ICT活用コンサルや研修サービス、さらにサークレイス自社製品のSaaSプラットフォームのDX事業にも注力しています。
同社はデータドリブン経営を戦略とし、経済産業省が推し進めるDX認定制度の認定事業者にも認定されておりますが、事業における経営指標のリアルタイム性にまだまだ課題がありました。そこで、急成長も加味して管理をシステム化すべくソアスクを導入するに至りました。
同社のような技術力のある企業がソアスクを選定したポイントはなんだったのでしょうか?また、ソアスク導入後の効果は? 本セミナーでは、どのような企業も課題に上がるポイントを、経験談を踏まえインタビュー形式でお話しいただきます。
みなさまのご視聴を心よりお待ちしております。
本セミナーは以下の方を対象としています
これからサブスク事業をはじめる企業様
サブスク事業を展開している企業様
オプロのパートナー企業様
こんな課題を持たれているお客様向けのセミナーです!!
ライセンス・契約管理をExcelで行い、工数を割いてしまっている方
サブスクビジネス管理のためにスクラッチ開発を検討している方
現在利用中の販売管理システムでは12か月の請求管理ができずに困っている方
Sales Cloudから見積/請求/契約ライセンスまで一元的に管理したい方
登壇者
佐藤 潤 氏
サークレイス株式会社
代表取締役社長
浮田 聡介
株式会社オプロ
マーケティング部 シニアディレクター
プログラム
10:50 ~ 11:00 受付
11:00 ~ 11:25 講演
主催
株式会社オプロ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
“請求書発行だけじゃない“インボイス制度は、自社の経理業務にどのような影響を与えるのか? ...
4.0 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
中小企業に正しく理解されていないインボイス制度
インボイス制度と聞いて、内容は理解しているが「実際に何をすべきかわからない、着手できていない」という方は多いのではないでしょうか? 実際にfreee社の調査結果では、インボイス制度を「深く理解している・理解している」と回答した経理・財務担当者さまは全体の32%です。 とりわけ、インボイス制度により特に大きな影響を受ける小規模な企業ほど理解度が低いという結果が報告されています。
請求書発行業務でなく、請求書受領時の「経理業務の対応工数」も大きく増える
インボイス制度は、請求書を発行する側だけが対応をしていればよいものなのでしょうか?いえ、請求書を受領する側の負担も理解しなければいけません。 インボイス制度では、全ての適格請求書や領収書は保存が必須となり、記帳時も税区分や登録番号などを確認・記載する必要があるため、記帳業務の負担が増えることが予想されます。 会計業務における業務フローの変更やシステム変更なども発生するでしょう。
2023年10月開始だが、今から動かないと間に合わない理由
制度は2023年10月から開始されますが、経過措置も取られているため、いますぐ動かなくても間に合うだろうと思っている中小企業の方は少なくありません。 しかし、2023年3月までの適格請求書発行事業者の登録申請の締め切り(それに伴う取引先への登録状況チェック)、会計ソフトの選定・導入、IT導入補助金の申請などを考慮すると、もう時間があまり無いのが現実です。
本セミナーではインボイス制度を掘り下げ、今やらないとまずい対策・アクションを解説します
本セミナーでは、freeeのインボイス制度責任者である尾籠氏がインボイス制度を掘り下げ、対処すべき事項やアクションについて、現場担当でもわかるように具体的に解説します。 インボイス対応は、単純に法令対応で終わらせず、日々の業務改革につなげられるDXのチャンスにもなります。 インボイス制度対応でノウハウやリソースが足りない企業様は、奮ってご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 “請求書発行だけじゃない“インボイス制度は、取引先にどのような影響を与えるのか?〜中小事業者はいつまでに何を、何故やるべきなのか。freee社インボイス制度責任者が徹底解説〜
freee株式会社 主席コンサルタント兼インボイス制度責任者 尾籠 威則 氏
<登壇者プロフィール> 大学卒業後、日本オラクルにて大規模システム導入に携わる。 その後、外資系アナリティクス企業にてマーケティング分析支援に従事し、2016年1月にfreee株式会社。システム導入の知見を活かし、導入コンサルティングに従事した後、事業開発にて新規サービス構築に従事。 現在は、プロダクト戦略本部に所属し、業務改善コンサルタントを務める。
15:45~15:55 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ゼロトラスト接続サービス「KeygatewayC1」説明会(導入検討中の方向け) AWSや...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
【ご注意ください】 本説明会は、過去Keygateway関連のセミナーにご参加くださった方や、サービス説明を受けたことのある方向けです。
まだKeygatewayについてあまりご存知ない方は、事前に以下の動画をご視聴の上でお申し込み下さい。 ●「KeygatewayC1」ご紹介 … https://youtu.be/QnVCVNyv5ag ● セミナー動画「ゼロトラストの実現に向けて一歩踏み出そう」より … https://youtu.be/_T3ntNjpB5U
※ なお、競合と判断させていただいた方のご参加はご遠慮願っております。
AWSやAzureにクラウド移行(リフト)したシステムの統合認証(IDaaSとの連携)
AWSやAzureなどのクラウドプラットフォームの普及や、最近のテレワークの普及などもあり、社内システムをAWSやAzureに移行(リフト)するケースが増えています。 この場合、システムがSAMLに対応していないために、IDaaSとの認証連携ができないケースがあり、「社員が毎回ID、パスワードを入れないといけない」「多要素認証に対応できない」といった問題が発生することが多くあります。 KeygatewayC1は、クラウド移行したシステムを修正することなくSAML対応を実現する、ゼロトラスト接続サービスです。
クラウド移行で取り残される、ファイルサーバーやC/S型システム
またKeygatewayC1を使えば、オンプレ環境に残っているファイルサーバーやC/S型システムに対しても、自宅など社外からIDaaS認証を行った上でセキュアにアクセスすることも可能です。
KeygatewayC1の使い方や、競合製品との比較、価格などを解説
本説明会では、KeygatewayC1をご検討頂いている方向けに、以下の内容について解説する予定です。 ・KeygatewayC1の概要と使い方 ・KeygatewayC1が解決できる具体的な課題、ユースケース ・他サービスとの比較 ・連携デモ(設定・動作) ・価格体系 ・導入までのプロセス
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ゼロトラスト接続サービス「KeygatewayC1」解説
14:45~14:55 質疑応答(リアルタイム対応)
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「スマートファクトリ」は製造現場の何を解決できるのか? ~ 好評につき第4弾!工場における...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
省エネ化が求められています
政府は、2050年までに温室効果ガスの排出を実質ゼロとするカーボンニュートラルを宣言しました。
カーボンニュートラルの達成には、温室効果ガス(CO2)の排出量の削減が求められており、日本におけるCO2排出量の37%を占める産業部門にとって、CO2削減がますます求められることが予想されます。
一方、昨年より原油をはじめとしたエネルギー価格の世界的な高騰が続いています。
工場では、生産設備や空調、照明など多くの電力を必要とするため、エネルギー費が利益を圧迫したという声も少なくありません。
環境問題の解決、経費の削減と利益を残すために、今、急速に省エネ化が求められています。
製造業における「省エネ化」で必要なこと
製造業における省エネ化に向けた取り組みとして、
・工場内の空調、照明、生産設備などの運用方法の見直し ・電力の有効的な使い方
などがあります。
工場の電気使用量は生産品目によって大きく異なりますが、平均すると49%が生産設備、11%を空調、8%を空調が占めています。 (出典:エネルギー庁)
一方で工場は消費する電力量も多いため、節電にすでに取り組んでおり、これ以上の節電は難しいと感じている方も多いかと思います。
しかし、実際に電気使用量を「見える化」し、省エネに取り組んだ結果、電気使用量が削減できたという報告もあります。
なぜ「見える化」が「省エネ化」につながるのか
例えば「電気代が上がった!」という状況下でも、具体的な数値が分からなければ課題を把握することができません。
そのため、解決策を講じてもその効果を測定できず、根本的な改善・解決策を検討することができません。
一方で、消費電力を「見える化」すると、いつ、どこで、何に電力を消費しているのか?を把握することができます。
そのため、「消し忘れ防止タイマー」の追加や、生産設備の電力消費の最適化など、具体的な数値に基いた施策を行え、周りとも共有が可能となります。
エネルギー利用量の可視化に向けて
本セミナーでは、工場設備データを収集、可視化し、設備のリモート監視が可能な 「産業IoTセキュアリモートマネジメント」についてご紹介します。
上記は、データを収集するゲートウェイデバイス、セキュアな通信サービス、可視化・分析を行うクラウドまでワンストップでご提供しており、スマートファクトリの実現を支援するソリューションとなっております。
本ソリューションを活用し、工場のエネルギー利用状況をリアルタイムで見える化し、工場全体の省エネを推進した取組事例や手法をご紹介します。
また、弊社パートナーであるアドバンテック株式会社様より、海外工場で既に実装されているエネルギーマネジメント事例についてもあわせてご紹介致します。
・電力の見える化をどのように行ったらいいか分からない ・工場全体の省エネ推進を求められているがやり方が分からない
など、
電力消費量を見える化して省エネにつなげたい、と考えている方はぜひ本セミナーにご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:15 IIJ産業IoTセキュアリモートマネジメントの概要ご紹介
14:15~14:35 エネルギー可視化実績としてAdvantech様よりご紹介
14:35~14:50 IIJからエネルギー利用量可視化国内での提案実績、アプローチ方法について
14:50~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
アドバンテック株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ゼロトラストの基礎と始め方を解説(M365/AzureAD+Keyspiderで簡単に始める...
3.8 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ゼロトラストとは?
クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。 これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。 代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。
ゼロトラストの基礎と分かりやすく解説
そこで本セミナーでは、まずゼロトラストの概要を初心者向けに分かりやすく解説します。
ゼロトラストの第一歩は、認証統合(SSO)とアカウント管理(ID管理)
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。
このような状況の中、ゼロトラストの第一歩は、全SaaS+オンプレシステムのアカウントを統合管理し、認証統合(シングルサインオン)するところから始まります。
具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。また、必要な社員に、適切なライセンスを付与する必要があります。さらに、このように管理されたアカウント(ID)や権限に従って、認証を行って行きます。当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
AzureAD+Keyspiderによる簡単なゼロトラストの始め方を解説
本セミナーでは、多くの企業が導入済みのM365/AzureAD(+Keyspider)を使って簡単にゼロトラストを始める方法について解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:35 ゼロトラストの基礎と始め方を解説(M365/AzureAD+Keyspiderで簡単に始める)
10:35~10:55 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
テレワークの「遅い」「繋がらない」 「セキュリティの不安」を一気に解決する方法 ~SaaS...
4.0 株式会社アシスト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
従来型ITインフラとセキュリティの限界
リモートワークの促進、SaaSの普及などにより、ネットワークを取り巻く環境は大きく変化しています。 インターネットトラフィック増加による生産性の低下や、サイバー攻撃の巧妙化によるセキュリティリスク増大により、ネットワークの「パフォーマンス」と「セキュリティ」の両立が困難になっているのです。 問題を細かく見ていくと「社内→社外」と「社内→社外」へのアクセスにおいてそれぞれ固有の課題が生じています。
社内→社外のインターネットアクセスはリスクだらけ、Microsoft365利用にも課題
「社内→社外」のアクセスは主にWebサイトやSaaSアプリケーションへのアクセスが該当しますが、ここには改ざんされたWebサイト・コンプライアンス違反サイトへのアクセス、未許可SaaSの利用、ログイン認証情報の窃取など、多くのセキュリティリスクが潜んでいます。 さらに導入企業が多いMicrosoft365の利用においても、セッション数増加によるパフォーマンス低下、不透明な利用状況、頻繁に更新されるIPアドレス・URLへの対応などの課題があり、ネットワーク管理者の悩みの種となっています。
社外→社内のリモートアクセスでは、VPNのセキュリティリスクやネットワーク機器の負荷が課題
「社外→社内」のアクセスは主にリモートワーク時のプライベートアプリケーションへのアクセスなどが該当します。 一般的にVPN接続が使用されますが、実はVPN接続には、VPN機器を外部に公開する必要があるためサイバー攻撃の標的となりやすい、一度トンネルが確立すると内部リソースすべてにアクセスできてしまうなどのセキュリティリスクがあります。 また、リモートワーカー急増によりトラフィックが増加すると遅延が起きやすい等、パフォーマンス面にも課題を抱えています。
クラウド・リモートワーク時代に求められる機能をワンストップで提供し、セキュリティとパフォーマンスの両立を実現
ここまでお伝えしてきたようにクラウド・リモートワーク時代のネットワーク環境には様々な課題があり、これらを一挙に解決するのは容易なことではありません。 本セミナーでは、安全で快適なインターネットアクセスを実現するための機能を網羅しているクラウド型セキュリティソリューション「Zscaler」によって、課題が山積するネットワーク環境でセキュリティとパフォーマンスを両立する方法を紹介します。
・クラウドサービス、SaaSの利用拡大に伴い、Webセキュリティ、サイバー脅威の対策に課題がある
・テレワークの普及に伴いVPN利用のセキュリティリスクや、ネットワーク機器の負荷に課題がある
・VPNを伴わない社外から社内へのゼロトラストネットワークアクセスを実現したい
上記でお悩みの情報システム部門、セキュリティ担当の方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 テレワークの「遅い」「繋がらない」 「セキュリティの不安」を一気に解決する方法
11:45~11:55 質疑応答
主催
株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
最新のAtom® x6000Eで、エッジコンピューティングはどう変わるのか? 〜 パスポー...
3.9 イノテック株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
センサー技術の革新により注目されるエッジコンピューティング
近年、IoTデバイスはセンサー技術の革新により、より高いパフォーマンスを発揮できるようになりました。
それに伴って収集データも爆発的に増大し、クラウド側で処理するにはデータの演算処理や通信トラフィックが過大となり、リアルタイムでの処理を阻害する恐れがあります。
そのため、エッジコンピューティング側で演算処理を行う技術が注目されています。
しかし一方で従来のATOM搭載産業用PCでは、エッジコンピューティングにおける画像処理速度など、ハイスペックな機能の要求には応えられませんでした。
パスポートサイズの産業用PCでエッジコンピューティングを実現
この課題を解決したのが、2021年に発表されたElkhart Lakeです。
弊社のEMBOX TypeAE1010はElkhart Lakeの性能を最大限に生かした超小型産業用BOXPCとなります。
今回のセミナーではIntel様にご登壇いただき、Elkhart Lakeの特徴についてお話させていただきます。
また、弊社からはElkhart Lakeのベンチマークテストを含め、EMBOX TypeAE1010についてもご紹介させていただきます。
産業機器のコントローラーにあまりスペースを割くことができないが、エッジコンピューティングを実現するスペックを必要とされている方や、 最新の産業用PCでは何ができるのか?を理解したい方におすすめです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【Intel様 ご登壇】最新のAtom® x6000Eで、エッジコンピューティングはどう変わるのか?
14:45~14:55 質疑応答
主催
イノテック株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
インテル株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「ゼロトラスト」で解決する、DX推進でAWSやAzureに移行したシステムへのリモートアク...
3.5 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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DXで加速するクラウド移行(リフト/シフト)
DX推進の潮流やテレワークの普及、AWSやAzureなどのクラウドプラットフォームの普及などもあり、社内システムをAWSやAzureに移行(リフト)するケースが増えています。
AWSやAzureに移行したシステムへのリモートアクセスの問題点
しかし、クラウドに移行したシステムについて、セキュリティ面の考慮ができていないケースや、その対応でクラウド移行が難航しているケースも多いようです。 例えば、テレワークなどで自宅などからクラウドに移行したシステムにアクセスする際の、IDaaSとの連携や、多要素認証の対応などです。 VPNなどを使うケースもあるかもしれませんが、帯域の問題や、昨今のランサムウェア攻撃の多くがVPNから侵入されている問題など、課題が多いのが実情です。 これを解決するためには、ゼロトラストの考え方を取り入れる必要があります。
AzureADなどのIDaaSとクラウド上のシステムを認証連携する方法
具体的には、自宅などからAWSやAzureなどのクラウド上のシステムにアクセスする際に、以下のような考慮が必要です。
AzureADなど、IDaaSとの認証連携
多要素認証
接続先システム毎のアクセス制御
本セミナーでは、これらを解決する方法について解説します。
IDaaSの課題
また、認証基盤として現在はIDaaSが一般的になりつつありますが、大手企業においてはライセンス費用が問題になるケースもあります。 本セミナーでは、企業が独自の認証基盤を持つメリットについても解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:25 「ゼロトラスト」で解決する、DX推進でAWSやAzureに移行したシステムへのリモートアクセスの問題点
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社
10:25~10:45 IDaaSの課題と、企業が独自の認証基盤を持つメリット
かもめエンジニアリング株式会社
10:45~10:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
アフターコロナを見据えた、2022年度下期リード獲得方法の比較 ~リアル展示会・セミナー、...
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
コロナ禍で大きく変わったマーケティング
2020年、コロナ禍でマーケティングは大きく変わりました。 リアルのセミナーや展示会は、ことごとく中止になり、一部で再開はされたものの、来場者数は大幅に縮小しています。 また、テレワークの普及によって在宅勤務が増えたため、オフィスに電話するテレアポも苦戦しています。 一方で、ウェビナー(Webセミナー)の開催は増えています。 展示会などもオンラインで行われるようになりました。
アフターコロナはどうなるのか?
まだまだ感染拡大が続いていますが、一方で少しずつアフターコロナを見据えた動きも出てきています。
どのリード獲得方法が有効なのか?
このような変化の中、IT企業や製造業の営業・マーケティング担当者は、どのようなリード獲得手段が最適なのか、模索していると思います。 例えば、以下のような選択肢があります。 ・テレアポ ・メディアWebサイトでのホワイトペーパーダウンロード ・リスティング広告 ・SNS広告 ・東京ビッグサイトなどで開催されるリアルな展示会 ・オンライン展示会(展示) ・オンライン展示会でのウェビナー(複数社登壇) ・プライベートの小規模ウェビナー(20~30名規模) ・プライベートの大規模ウェビナー(数百名規模) ・その他
2022年度版、最新リード獲得方法の特性と、単価の比較
本セミナーでは、それぞれのリード獲得方法の特性と、リード獲得単価について比較していきます。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング
12:05~12:35 アフターコロナを見据えた、2022年度下期リード獲得方法の比較
12:35~12:55 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)