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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【再放送】情報なくしてセキュリティ戦略なし。今こそ理解したい「脅威インテリジェンス」入門 ...
3.9 株式会社AGEST
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2023/01/18 に開催されるウェビナーの再放送(録画配信)です。
ご都合の良い方にお申込みください。
2023/01/18 開催ウェビナー
サイバー攻撃は大企業だけがターゲットではない。”明日は我が身”の時代へ
地方の病院や財団法人までもがランサムウェア被害を受けたというニュースは記憶に新しいですが、報道されているのは氷山の一角に過ぎません。大企業だけがサイバー攻撃のターゲットとされる時代は終焉し、全ての企業や組織がセキュリティ対策と向き合うことは必須事項となりました。
「DX」「クラウドシフト」「在宅ワーク」すべてが攻撃者にとって好機
従来はシステム担当者が自組織の資産の全てを把握し管理することは容易でした。しかし昨今のDX化や在宅ワークシフトにより、攻撃者の大好物である ”管理が行き届いていない脆弱な資産”が増え、ビジネスの利便性が向上した半面、サイバー攻撃に対する脅威の増加にもつながりました。
サイバー攻撃被害の最小化には”侵入される前に対策”が重要
攻撃者はツールを用いて日々”楽に攻撃が成功しそう”なターゲットの情報を偵察・収集しています。そもそもターゲットとされないためには”攻撃しづらい”と思わせることが重要です。適切なセキュリティ対策をするために攻撃者の情報収集をしていますか? 攻撃を防ぐため、攻撃されないために十分な情報は揃っていますか? セキュリティ対策において守る側が圧倒的に不利とされる理由は、守る側と攻撃する側の情報量に圧倒的な差があることです。
攻撃側と防御側、情報量の差を埋める “脅威インテリジェンス” とは?
本セミナーでは、「”脅威インテリジェンス”を用いて、前述の “情報量の差” をどう埋めるのか」「情報を活用してどの様に適切な対策を打つことができるのか」などをご紹介します。”脅威インテリジェンス”に初めて触れる方からそうでない方まで、企業の経営者、セキュリティ部門の責任者、担当者の方は必見です。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 情報なくしてセキュリティ戦略なし。今こそ理解したい「脅威インテリジェンス」入門 ~内外の脅威情報を可視化し、攻撃者との情報格差を埋める最適解~
12:45~12:55 質疑応答
主催
株式会社AGEST(プライバシー・ポリシー)
共催
サイファーマ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
本当に消えないの? 今すぐ「Microsoft 365」バックアップを強化すべき理由 ~ラ...
3.9 バラクーダネットワークスジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、2022年11月17日に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催が決定しましたので、お知らせいたします。
※今回は、新規申し込みの方を対象としております。11月17日開催のセミナーにご参加された方のお申込みは、ご遠慮ください。
本当に消えないのか? 「Microsoft 365」の重要データ
Microsoftの発表によると「Microsoft 365」のユーザー数は、2020年2月から2021年2月の1年間で4倍に増加しています。一方で、Microsoft 365の機能だけではデータの消失が防げない事例も増えてきました。 Microsoft 365におけるデータ消失の主な原因として、以下のような事例が増えているとのことです。 ・ユーザーが誤ってデータを削除・上書きしてしまった ・共同編集時にデータを破損してしまった ・退職者のライセンス無効化により重要なデータも消失した ・SaaSを対象としたランサムウェアによりバックアップデータも感染した ・退職者が悪意を持ってデータを削除した
標準のバックアップ機能と併せた万全な対策が大切
Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準的に搭載されています。しかし、復元対象の量や期間などに制限があるため、場合によってはそれだけでは万全な対応策とは言えません。 上記のようなデータ消失につながる事態が起こり得るのです。
Microsoft 365の包括的なデータ保護を楽に実現する方法を解説
本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップ対策の重要性を解説するとともに、SaaS特有のデータ保護の課題とその具体的な解決策について、実際のデータ復元デモを交えてご紹介します。 簡単設定で包括的なMicrosoft 365のデータ保護を実現する最適な方法を知りたいシステム運用部門の方は、ぜひご参加ください。
※ 今回は、新規申し込みの方を対象としております。2022年11月17日開催のセミナーにご参加された方のお申込みは、ご遠慮ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 なぜ「Microsoft 365」においてデータ消失が起こるのか?
13:45~13:55 質疑応答
主催
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Why Slack?「事業としてのSDGsとそのチームの作り方」
株式会社セールスフォース・ジャパン Slack事業統括
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「adex.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
近年ますます注目を浴びる SDGs とサステナビリティへの取り組み。
今や世界中の投資の約1/3以上がESG投資という割合に伸長し、企業としての環境への見方が変わり始めています。 一方で、実はまだ多くの企業の内外でこのメッセージが正しく伝わっていない現状があるのも事実です。
そこで Slack は、より様々な企業や人とのオープンな繋がりを生み出し、この重要なメッセージ展開を支えるプラットフォームとしてどのように活用されているか、実際にご利用頂いているユーザー企業の皆様の具体事例と共に見ていきたいと思います!
このウェビナーで聞けること:
・社内外に重要なメッセージや伝達事項を展開し、また人を巻き込んでいくための方法
・様々なプロジェクトを推進する際のコミニュケーション基盤としての Slack の活用方法
・より事業推進メンバーの業務を効率化させるための工夫

アジェンダ
15:00 - 15:05 オープニング
15:05 - 15:20 Slack Session
15:20 - 15:35 事例 1│ 株式会社ブルーパドル
「Slack を企業や行政PRに活用(佐久市リモート市役所の場合)」 長野県佐久市のシティプロモーション「リモート市役所」。市役所の人も、市民も、移住に興味がある人たちも、1つの slack で会話できる場をつくることで、関心を増やした事例をご紹介します。
15:35 - 15:50 事例 2│八千代エンジニヤリング株式会社
「共創に向けた Slack の活用」 当社は「この世界に、新しい解を。」をビジョンに掲げ、持続可能な社会への解を探求しています。複雑化した課題解決には、社内外の専門家が共創できる環境が必要です。共創に向けて、Slack を活用した取り組みをご紹介します。
15:50 - 16:05 事例 3│弁護士ドットコム株式会社
「新規事業・プロジェクトを推進する Slack の最新利用術」 クラウドサインではリモートワーク環境下で毎月多くの社員が入社し、その中で新事業・プロジェクトを生み出しています。多くの関係者を巻き込み推進していくのに必要な Slack でのハドルミーティング、スタンプ方法など最新活用術をご紹介します。
16:05 - 16:25 パネルディスカッション
16:25 - 16:30 クロージング
主催
株式会社セールスフォース・ジャパン Slack事業統括(プライバシー・ポリシー)
登録により、お客様はイベントサービス利用規約を読み、その内容に同意したこと、およびプライバシーポリシーに記載されている Slack(株式会社セールスフォース・ジャパン) によるお客様の個人情報の処理に同意したことを認めるものとします。具体的には、お客様はプライバシーポリシーに記載されている情報のホスティングおよび処理を目的とした、米国を含む他国へのお客様の個人情報の転送に同意するものとします。( イベントサービス利用規約/ Slack プライバシーポリシー / 個人情報保護基本方針 / 個人情報の取り扱いについて)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
企業利用のSlackやMicrosoft Teamsと、取引先やパートナー企業のチャットと...
3.9 株式会社ヴィセント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ビジネスチャットの普及
テレワーク環境における、日常のコミュニケーション手段として、SlackやMicrosoft Teamsなどのビジネスチャットは広く普及しました。 現在では、業務を進める上で必須のツールになっています。
社外とのやりとりでは、Slack、Microsoft Teams、Chatwork、LINE WORKSなど、バラバラ
ビジネスチャットは、SlackやMicrosoft Teams、ChatWork、LINE WORKSなど、様々なものがあります。 通常、企業内では単一のツールを使っていることが多いと思いますが、取引先やパートナー企業など社外とのやりとりでは、相手先のツールに合わせざるを得ないケースも多く、結果として複数のツールを同時に使っている企業がほとんどではないでしょうか。
メッセージの送受信を、特定のチャット(例えばMicrosoft Teams)に統合する
本セミナーでは、そのような課題をお持ちの企業に対して、Slack、Microsoft Teams、Chatwork、LINE WORKSなどのメッセージの送受信を、特定のチャット(例えばMicrosoft Teams)に統合するツール「CHAT-HUB(チャットハブ)」をご提案します。 ユーザーは単一のチャット(例えばMicrosoft Teams)を使いながら、取引先やパートナー企業が使っているチャット(例えばSlack、ChatWork)とメッセージの同期が可能です。
その場でフリープランの申込み
CHAT-HUB(チャットハブ)を実際に使っていただくために、フリープランの申込方法についても解説いたします。 複数のチャットツールを使うことに課題を抱えている方は、ぜひ奮ってご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:35 企業利用のSlackやMicrosoft Teamsと、取引先やパートナー企業のチャットとを連携する「CHAT-HUB(チャットハブ)」
11:35~11:50 質疑応答
11:50~12:00 フリープランの申込み方法
主催
株式会社ヴィセント(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
電帳法対応システムで対応できなかった「非定型紙帳票」も簡単に電子化 ~手打ち業務を大幅に削...
3.5 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
電帳法対応システムを活用しても残存する非定型紙帳票
電帳法対応を進める中でシステムを活用している企業も多くあると思います。 しかし、システムを活用しても、フォーマットが一様に定まっていない、請求書や発注書などの非定型紙帳票は、結局手打ちで対応している…といったことはありませんか?
AIよみと~るで非定型紙帳票や手書きの書類も簡単に電子化
AIの技術をOCRと組み合わせた「AIよみと~る」は、帳票が非定型でも読み取りが可能なため、手打ち業務を大幅に削減できます。 また、単に文字を読み取るOCRでは難しかった、手書きでくせのある文字や欄外にはみ出している文字も高い識字率で読み取ることが可能なため、精度の面でも手間を軽減できます。 AIを駆使している利点として、読み取りを行えば行うほど学習を行い、精度がさらに向上していきます。
NTT東日本のソリューション活用でさらなる業務効率化
AIよみと~るで読み取った帳票を、「はたラクサポート」のソリューションを活用することで、さらに業務効率化できる点についても解説いたします。 法改正対応に「とりあえず対応した」で終わらせず、効率的な業務構築をお手伝いいたします。 直観的な操作が可能なため、ITツールが苦手な方でも簡単に扱えますが、導入や利用開始後のサポートもメール等だけではなく、電話や遠隔でのオンラインサポートまで手厚く対応可能です。
帳票の電子化を進めているが効率的に業務が進まないと感じている方や、これからDX化に取り組みたいとお考えの方におすすめのセミナーです。
※「AIよみと~る」は、共催である、AI inside株式会社の「DX Suite」を活用しております。
登壇者
AI inside株式会社 菊地 生実
東日本電信電話株式会社 ビジネス開発本部 第三部門 サポートサービス担当 北森 雅雄
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ )
15:05~15:35 AI inside株式会社
15:35~15:50 東日本電信電話株式会社
15:50~16:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
AI inside 株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
成長ベンチャーの情シスの課題と、サービスデスクツールの比較 ~他社の情シスはどうやっている...
3.6 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな人におすすめ
・新入社員や外注先の入れ替わりが多く、社内ITサポート業務(PC/アカウントの払い出し業務、問い合わせ対応など)に忙殺され疲弊している。 ・新たなクラウド製品導入はますます増えていく事が予想されるが、人材が不足しており、対応工数はできるだけ減らしたい。 ・ITILはアカデミックすぎて、どのように実践適用すればよいかわかりづらい。ITILツールも使いにくい。 ・サービスデスクツールの選び方に迷っているので、判断基準が知りたい。
成長企業の情シス部門が直面する問題
コロナ禍でも事業成長を続けている企業にとって、「情シス業務の効率化」は喫緊の課題です。 社員増加やクラウド導入が増え続け、社内の問い合わせやアカウント払い出し業務など、社内ITサポート業務のリソースが逼迫しているのではないでしょうか? 少人数の社員と外注先とで業務を回していても、情シス担当がコア業務に専念できずに疲弊してしまい、部門が破綻するリスクがあると言えます。
サービスデスクツール/ITILツールの課題
そこで近年、サービスデスクツール/ITILツールを導入する企業が増えています。 これらを導入することで、情シスの人的リソース削減、情報共有とガバナンスの強化、リテラシーの向上などさまざまなメリットがあります。 一方で、下記のような課題がある方も多いのではないでしょうか? ・海外製のサービスデスクツールは操作性に問題がある。 ・ServiceNowなどエンタープライズ向けツールは多機能だが、自社には高額すぎる。 ・ITIL準拠ツールは複雑すぎて使いにくい
情シスにとってノンコア
な社内ITサポート業務をどう効率化するか?疲弊しない情シスの作り方を解説
本セミナーでは、成長企業の情シス部門で社内ITサポート業務が急増する課題をどのように解決できるのか、世界で55,000社が利用するクラウド型サービスデスクツール「Freshservice」をご紹介しながら、初心者にもわかりやすく解説します。 ここでしか聞けない、社内のITサポート業務を75%削減した他社事例もご紹介いたします。 サービスデスクツール、ITILツールを導入したが上手くいかなかった方や、これからツール導入を検討中の方は、奮ってご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 成長ベンチャーの情シスの課題と、サービスデスクツールの比較
アジェンダ ・成長企業の情報システム部門はなぜ疲弊してしまうのか? ・サービスデスクツールでの解決策と課題 ・サービスデスクツールの比較 ・Freshserviceの特徴・機能紹介 ・製品デモ
11:45~12:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ゼロトラストの「実装パターン」を解説 ~難しいゼロトラスト、具体的な構成はどうなる?~
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ゼロトラストとは?
クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。 これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。
代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。
「ひとつの製品を導入すれば解決」というものではない
ゼロトラストを実現するためには「ひとつの製品を導入すれば解決」というものではなく、複数の製品を連携させていく必要があります。 また、その組み合わせについても確立されたものがあるわけではありません。
ゼロトラストの「実装パターン」を解説
そこで本セミナーでは、ゼロトラストの実現のためには、どのようなカテゴリの製品をどのように組み合わせる必要があるのか、ゼロトラストの「実装パターン」について、わかりやすく解説します。 (注)ご紹介するのはあくまでも「考え方」であり、検証されている具体的な製品の組み合わせをご紹介するものではありません。ご了承ください。
その上で具体的な事例やソリューションを解説
また、それを踏まえた上で、IT企業から具体的な事例やソリューションを紹介、解説致します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 ゼロトラストの「実装パターン」を解説 ~難しいゼロトラスト、具体的な構成はどうなる?~
マジセミ株式会社
代表取締役社長 寺田 雄一
15:30~16:00 経営からみたZero Turtstへのシフト
Cloudflare Japan 株式会社
SASE Sales Specialist 坂本 賢司
クラウドフレアのZero Trustはその考え方自体が非常にユニークで他に類を見ません。さらにお客様自身でご評価いただくこともできます(無償プランあり)。本セッションでは世界中に独自のグローバルネットワークを構築しているクラウドフレアならではのZero Trustのソリューションと、Zero Trustへのシフトにおいて検討すべきポイントをご紹介致します。
16:00~16:30 真に守りたいものは何か?新時代の脅威に対するサイバープロテクション
アクロニス・ジャパン株式会社
ソリューションエンジニアリング統括部 主管技師 後藤 匡貴
企業はデータやデジタル業務に対するさまざまな脅威に直面しています。 サイバー犯罪者、自社の顧客によって引き起こされる外部的リスクや従業員や請負業者によって 引き起こされる内部的リスクがあります。 データは今や世界で最も価値のある資源と言っても過言ではありません。 ゼロトラストの中でどのように企業データを守ることができるのか、 どのように事業継続を図っていけるのか、 アクロニスが新時代のサイバープロテクションに必要なソリューションを解説します。
16:30~16:45 クラウド環境における特権ID管理の課題とその解決策
株式会社NSD
今後ますます加速するクラウドシフトと、その際に求められるゼロトラストセキュリティおける特権ID管理の基本と課題、その対策について紹介いたします。
16:45~17:00 質疑応答・クロージング(マジセミ)
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
Cloudflare Japan 株式会社(プライバシー・ポリシー) アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社NSD(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
新人エンジニア研修の不安と課題 ~どのように「即戦力」のエンジニアを育成するのか?~
3.0 株式会社エンベックスエデュケーション
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
IT人材不足が社会全体で不足
デジタル化が急速に進んでいる状況下で、IT人材不足が顕著になってきています。 その中でも、一定以上のスキルを持った、即戦力といえる人材は特に不足しており、採用に苦労している方も多いのではないでしょうか?
未経験者を採用・育成する際の課題
そうした状況の中で、未経験者を採用し育成することで戦力化を図る企業が増えています。 しかし、育成の課題となるのが「育成をしても即戦力になってくれない」という点です。 また、社内研修・外部委託での研修である程度のスキルを習得できても、コミュニケーション能力が不足していたり、自律的に学習する習慣が身についていなかったりと、思うような人材育成ができていない企業も多いのではないでしょうか?
「即戦力」のエンジニア育成に必要なアプローチ
未経験者を育成する際の課題を解決する方法を本セミナーでは解説いたします。 体系的なカリキュラムで即戦力として活躍できるスキルを習得できる点はもちろん、コミュニケーション能力や課題解決能力などヒューマンスキルも同時に習得できます。 それにより、組織の中でスムーズな業務ができる本当の意味での即戦力人材の育成が可能です。 また、助成金を活用することで、育成コストを軽減させることが可能である点も導入された方々よりご好評いただいています。 助成金の申請期限が近付いていますので、活用したいとお考えの方は本ウェビナーでチャンスを逃さぬよう、しっかり掴んでください!
IT企業・ソフトウェア開発を行う企業の経営層、人事・研修ご担当者さまに特におすすめのセミナーです。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 新人エンジニア研修の不安と課題 ~どのように「即戦力」のエンジニアを育成するのか?~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社エンベックスエデュケーション(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【データセンター / システム運用事業者向け】運用自動化が進まない本音とその解決策 〜深刻...
3.6 株式会社コムスクエア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「システム運用の自動化」は必要不可欠な要素に
システム運用現場の人材不足が年々加速する中、「運用の自動化」は必要不可欠な要素となってきました。 特に複数の企業に対しマネージドサービスを展開するデータセンターやシステム運用事業者においては喫緊の課題となっています。
思うように進まないシステム運用の自動化
しかしながら、運用の自動化を計画的に進められている企業はごく僅かではないでしょうか? 思うように運用の自動化が進まない理由はツール選定の問題や技術力の問題、開発リソースの不足、費用対効果の懸念など多種多様です。
運用自動化が進まない本音とその解決策
本セミナーでは運用自動化プラットフォームを自社で開発し、数多くの運用自動化支援を行ってきた株式会社コムスクエアが現場のリアルな声から挙がってきた運用自動化を実現するにあたっての障壁とそれを解決する手法を3つの観点からご紹介致します。
運用自動化を進めるための具体的プロセス
また、運用自動化プラットフォーム「ロボシュタイン」のデモンストレーションや実際の導入までのプロセス事例(費用対効果の考え方)などを通じ、運用自動化を推進する具体策もご紹介いたします。 運用の自動化・効率化が進まず、頭を抱えているデータセンター事業者、システム運用事業者のご担当者様はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【データセンター / システム運用事業者向け】運用自動化が進まない本音とその解決策
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社コムスクエア(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)